2017/03/18 - 2017/03/18
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puricさん
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三連休に(また)広島へ行きました。
郷愁の尾道を歩く
http://4travel.jp/travelogue/11113878
これの1年後バージョンです。
何回目だ!
なんのかんの理由をつけては足を運びたい広島。
魂が欲しているというか、私の中の広島が不足すると、虫歯になったり病気がちになったり太ったりと不幸の連鎖が始まるので、たまに行かなくては…!という感覚に襲われ(るような気がしてい)ます。
此度は何年も前から行こうとしているがなかなか遠い竹原に行こうと考え、いつもの福山を通り越して三原駅前に前乗りしたのですが、三原といえば三原港、どこへ行く船があるのだろう?などと見ていたら、かつて唐突な思いつきで足を運んだ瀬戸田の名前を発見。
前回は何があるかもわからず突然船に乗り込んだ割に、意外にこぢんまりしてサラッと見にはちょうど良かったのですが、あまりの予習不足に見落として心残りだった場所もあり、再訪を思い立ちました。
瀬戸田なら帰りに尾道市街地にも行けるやん!と、当初予定してなかった尾道でも散財してきました。
結局また竹原には行かずじまい。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 新幹線
-
仕事が終わって新大阪へ。
三連休前だからか、ホームは大混雑でした。
去年も同じ時期に広島に行ったときを思うと、比べ物にならないくらいに混んでます。
新幹線の予約が遅かったせいもあるのですが、ほとんど座席が空いてなくて慌てました。前は周辺に誰もいないくらいガラガラだった気がするのですが…
19時42分発、のぞみに乗車
福山でこだまに乗り換えて、三原に向かう新大阪駅 駅
-
福山で下車して10分、次に乗るこだまが入ってきました。
まるっとボディの500系
福山から三原までは新尾道を経てすぐなのですが、途中たくさんの新幹線に追い越されるため、通過待ちが多くて15分くらいかかります。
ちなみに在来線だと35分くらい。新大阪駅 駅
-
さっきののぞみより快適!
シートがさっきと全然違う。
広い! -
三原駅に到着しました。
乗り換えで降りる事はよくあるがホームを出る機会は少ない、ましてや新幹線で着く日が来るなんて思わなかった。
マリンビューを模したパネルにほっこりします。
三原には「やっさ祭り」という、よさこい祭りみたいに笛や太鼓にあわせて老若男女歌って踊るお祭りが有名なのですって。
この辺り出自の知人の話によると、若かりし頃の知人お父様は、このお祭りでカッコよく踊る事で、お母様と知り合い、結婚されたのだとか。三原駅 駅
-
ビジホ大好きpuric
前から三原駅前といえば国際ホテルかホテルヤッサをチェックしていたのですが、今回は2016年12月オープンのスーパーホテルに宿泊します。 -
部屋
チェックインの時記入するカードは電子式になってるし、キーレスのためチェックアウト不要
ハイテク化されてるのねえ -
大阪で夕食をとりそこねたのて、久しぶりにとんでもないばんめし。
鯖缶とカープ新庄みそピーナッツ。
しけた人生、しけた夜、しけた夕食、一人ビジネスホテルでしっぽり飲む安い発泡酒
最高かよ -
三原港から出るフェリーの中から、尾道にアクセス可能でそこそこ楽しめそうな瀬戸田航路を選びました。
土生商船のフェリーは、三原から瀬戸田を始め、因島、佐木島を結ぶ定期便が出港しています。 -
知らな人々がカープを褒めまくるアメトークの偽物みたいな番組見ながら、ここは広島なのだと噛み締めつつ、眠りにつく。
この旅先でWBCの中継とか見られたら、理想的な夜だったんですがねー
WBC見てたらお酒が足りなかったかしら -
朝
ホテルからの景色です -
ホテルのすぐ前、三原港へ。
-
瀬戸田に向かう船がやってきました。
料金は船内で支払います。1000円くらい -
出発
三原港は狭い湾になっていて、川のような水路を進んで海に出て行く。
船内に置いてあったゴルゴ13を読みながら、到着を待ちます -
船後部の景色
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瀬戸田の港に到着
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潮のにおいがぷーんとする
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同じ船に乗っていたらしき観光客の人に「平山郁夫美術館はどちらですか?」と聞かれた。
地元の人に見えたんでしょうか…?場所の記憶が曖昧なので「わからない」と言えばいいのですが、一度来たから全く知らないわけでも無し
こういう時何て答えればいいのか、やや動転してしまった。 -
大きい通りをすこし避けて、町を見下ろせる高台へ遠回りして、耕三寺方面へ…と思ったけど前もこの道通ったなー
結局何年経ってもやる事は同じっていう -
ミニアイリス
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耕三寺。正確には耕三寺博物館。
実業家、耕三寺耕三師が御母堂の菩提寺として建立した寺院です。
敷地内の建物はほとんど有名寺院の建造物を模したもので、有名寺院のテーマパークみたいな、鶴見緑地みたいな…
ついでにそのコピー寺院群の側には総大理石で作られた「未来心の丘」という最大の謎というか珍アート?施設があり、感心したというか苦笑いというか、何故お寺にアートが?とツッコみだすときりがない。
拝観料じゃなく入館料が、1400円!
高っ… -
河津桜が満開でした。
夏に向けて敷地はところ狭しと蓮の鉢が並んでいた。
蓮か…その時期にまた来たいけど、金曜に前乗りで瀬戸田まで来るのは無理か。 -
河津桜
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中門
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四天王寺を模したという五重塔
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山門と礼拝堂を見おろす
-
孝養門
ここで一番有名な、かの日光東照宮の陽明門を模したもの。
この門のおかげで耕三寺は西の日光と呼ばれているとかいないとか。 -
孝養門全景
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孝養門全景
-
解説によると、これは本物の陽明門の実測図に基づいてかなり細部まで正確に模してあり、各部位の比例も一致しているという。
それでいて本物よりちょっと華やかな彩りになってるとか。
あまり理解は出来ないのですが、近くで見るとなかなか見事なもんである。 -
振り返るとさっきの五重塔
なかなかの美観 -
平等院鳳凰堂を模した本堂
あいにく改修中でした。
本堂そばは千仏洞という地下の洞窟の入り口があり、中は地獄絵図と天井までびっしりの仏様で埋め尽くされてます。 -
どれも見事ではあるんですが、とにかく建物がところ狭しと詰め込まれてて、結構目がチカチカするというか…しばし人気のない池のそばで休憩。
-
銀龍閣
中は茶室になってるそうです。 -
茶祖堂
これは珍しく、何かを模したものではなくオリジナル色が強いものだそう。
造りは日本様式なのですが、色づかいのせいか?何か中国っぽいというか、西遊記に出てきそうな雰囲気 -
救世観音大尊像
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梅の花
-
さて、ブツブツ言いつつ何故わざわざ2回も耕三寺に足を運ぼうと思ったか、最大の理由がこの「潮聲閣(ちょうせいかく)」を見学するためでした。
(お寺のほうはともかく)この建物は大好物ガチの正統派近代建築物です。
大阪で事業をやってた耕三師が、瀬戸田にいる御母堂のために建てた邸宅。
昭和初期の和洋折衷住宅で、邸内至るところに高級建材が使われており、贅の限りを尽くした素敵モダン建築!
これだけでも1400円払った価値あったわ!と(言い聞かせながら)乗り込んだら、入り口には追加料金200円の券売機があった。 -
見学者の入り口は土間から入る。
飯炊き場だった場所です。 -
まず洋館邸から。
いきなりどーんとでかいステンドグラスの丸窓に、カウンターをくらう -
一枚板を貼った縁
磨き込まれてつやつやしている。
窓などに使用されてるガラスも見た限り全部昔のもので、とても保存状態が良さそうです。 -
邸宅は耕三氏御母堂様のお部屋を中心に、広間、仏間、書斎がある。
-
カメラが写せる範囲的に廊下側から全部をおさめるのは難しい
ドイツ製のステンドグラスとの事 -
ちょっとブレてますが、「ここは浴室」と案内されて覗いた部屋。
浴室って?ただの部屋ですやん…と見回すと -
ある!お風呂が!
-
さっきの見事なステンドグラスはお風呂の中から鑑賞するものなのですね。
一日にせいぜい長くても一時間も滞在しない部屋にこの装飾
んもー!素敵! -
浴室の脇の、間取りの中に部屋名は無いがおそらくお風呂を炊く部屋に通じるドアのノブがこの可愛さ
-
昔の建具は皆木枠で、お風呂のドアは湿気でめくれたり反り返ったり、隙間ができたり腐ったりしたものですが、きれいに保存されてます。
素敵! -
お風呂のドア
-
なんと立派な、どっかの温泉旅館の共同風呂みたいなお風呂です。
浴槽の内側に貼ってあるのは桐の木だそう。 -
洗面台
普通よりかなり低い位置にあるので、お母様は小さい人だったのか、腰が曲がっていたのかな?
などと想像を巡らせる。 -
洗面
右手のカゴみたいなのは石鹸などの置き場でしょうが、白いのは何でしょうね
水を貯める詮もついてます -
でっかい鏡。
天井の細工や照明も素敵です。 -
帆船の置物と、その向こうに丸窓
-
インコがくわえたライト
この剣菱万作みたいなセンス、いい! -
浴室奥にある応接室
ちょっとここは家具を詰め込みすぎだと思った。
せっかく素敵な暖炉があるのに、ゴチャゴチャと押し込まれた唐物っぽい家具と、絵画やら絵皿に追いやられていて余白が無いというか、狭いというか(個人の感想です)
この部屋はお客専用の表玄関とは別に直接庭から出入りできる玄関があり、車寄せもある。 -
中庭を挟み、和館邸と洋館邸の境目あたり
青いジュータンがシックでいいわー -
手洗い
古い水回りって大好きなんですが、近くで見られない館が多いです。
本当のトイレと間違っちゃうおそれがあるからでしょうか。 -
お母様のお部屋です。
この邸内最高格式の座間。
床柱は黒柿、欄間は薩摩杉が使用され、天井は花鳥画が施されている。
母への愛もここまでくると、懺悔に近い心情でもあったのかしら…と想像したくなりますな -
お部屋の天井です。
-
この通路の奥が正面玄関ですが、中からしか見ることが出来ません。
-
書斎
後から見てなんの部屋か思い出すのが大変… -
広間
お雛様が飾ってありました -
広間から庭をのぞむ
-
庭
かつて社寺の柱や橋脚に使った礎石を日本庭園などで飛び石の一つに使う伽藍石がここにもあります。
この伽藍石は飛び石の分岐点に置かれる事が多いという。
しかし建物はいいけど庭は、やはりぎっちりと詰め込みすぎというか、庭のアイテムが全員ワーワーと何かを喋っているような
寂びというものがやや足りない気がするのですよ(個人の感想) -
仏間です。
-
仏間の前の縁は畳敷きになっている。
-
仏間の天井
格子の枠内一つ一つに絵が描いてある -
2階もあるのですが、見学は出来ません。
見たかったな
建物は結構丈夫そうにみえるし、見せてくれたらいいのにー。
と、それが少し心残りでしたが、大満足で潮聲閣を後にしました。 -
次は平山郁夫美術館へ
この日は開館20周年の式典があったみたいで、館内は礼服を着て正装した人々でごった返しておりました。 -
さてお昼になったのでご飯。
瀬戸田の中心にあるしおまち商店街です。
しまなみ海道のサイクリストの立ち寄り所の一つで、食事やら休憩所、また自転車の修理やアクセサリー販売など、自転車関係のお店が多いです。
瀬戸田で有名なのはレモンケーキ。
その他みかん、デコポン、八朔など、柑橘類が大量に籠売りされている。 -
カフェ汐待亭
商店街は耕三寺付近が一番賑わってますが、この店は少し離れて瀬戸田のフェリー乗り場に近い。
島には名物のタコ料理を出すお店が多いのですが、むし歯治療中につき歯がはじけ飛ぶように弾力あるタコは今回パス
このお店は割りとふつーのカフェメニューが中心でした。
しかし珍しい瀬戸田の猪肉のソーセージやソテーなど出すという -
だから猪肉メニュー食べたのかといえば、無難にカレー。
それとスパイシーレモネードをオーダーしました。
カレーはライスにたっぷりチーズが乗ってて濃厚うまい。
柔らかい牛タンがゴロゴロ入ってて、かなりずっしり満足。
スパイシーレモネードはその名の通り、かすかに香辛料の風味がして、美味しかった! -
汐待亭を出たら、13時半に出る尾道行きの船が出るまで、向上寺と展望台を見ることに。
商店街から向上寺への方向は、お地蔵さんが教えてくれる -
結構きつい、そして遠い!
-
展望台から。
眼下に三重塔、その向こうは海です。
この三重塔は瀬戸田のあらゆる方角から見え、風景のシンボルにもなっている
絶景かな〜 -
国宝の三重塔
-
島に来ているのはサイクリストが多いので、山の上のこの辺りまではあまり上がって来られません。
1人でゆっくり鑑賞できますヨ。 -
向上寺から下の町に向かって下りていきます。
ちゃんと道があるので迷う心配も無いのですが、黄色い高根大橋がよい目じるしになります
海の色が濃い
とても美しい -
しばらく海を見て過ごす
魚が泳いでるのがよく見えて、底まで見えそうなくらい、水が綺麗でした。 -
瀬戸田の町並み
-
瀬戸田の町並み
-
船の乗り場に戻ってきました。
-
船の待ち合い所内
フェリーなど船の模型が展示してあった。 -
尾道行きの船がやってきました。
料金は行きと同じ、船内で支払うシステム。
何度見ても見飽きない、瀬戸内海の多島美に酔いしれてるうちに、気付けば船は尾道水道に入っていた -
尾道到着
以前来たときから約1年
駅前はまた一段と賑やかになっていた。
駅の待ち合いだか売店だか知らないが増設するらしく、駅前にあった小さな芝の広場は工事のためのプレハブが建って囲われていました。
ここ数年尾道はかなり観光に力入れていたし、やっと功を奏して来たというか、「瑞風」の停車駅に決まって、一見してわかるレベルで人が増えました。 -
いつかこの線路も混雑や事故防止とかいって高架化されたりするのかな
私が生きてる間はそうなりませんように。 -
商店街の中で思いがけず、猛虎魂あふれるお店を発見(お店の窓に虎のマークと六甲おろしの歌詞を書いた旗が)
猫も杓子もカープじゃん!といった様子の広島でこうも胸張って阪神タイガースを全面に主張できるのが凄いよー -
今回はあまり高いところへ行かず、低い位置の坂道を練り歩きつつ、残りの時間は商店街で散財するというプラン
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路地
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カフエエに入り込んでいく猫(よく目を凝らしてくださいね)
-
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踏切から電車を仰ぎ見る事もできる
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椿咲く春なのに〜
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不思議な鳥居
線路沿いに入り口があるのですが、線路に沿った通路は人が入らないようにロープが張ってあります。
手入れされてないのかといえば新しそうな碑が建ってたり、草もたいして茂ってないし、私有神社みたいな感じ? -
古寺巡りのひとつ、持光寺
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ちらほら花が咲き始めて、庭も少し華やかになってきた。
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持光寺では、棒状の粘土を手でぐにゅりと握って成形し、顔をつけて焼き上げてくれるオリジナルの仏さん「にぎり仏」を作る体験ができる
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持光寺を少しおりた階段中腹にある二階井戸
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覗きこむと、はるか下にある井戸から水を汲める仕組みの井戸
上水道設備ができる以前、この辺りの生活用水は、坂の下の住人も上の住人も共用して一つの井戸を使えるよう、二階建になっていたという -
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このように坂道を横切る渡し廊下もちょこちょこある
いいー! -
路地から見える線路と踏切と階段
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商店街
駅近くはごった返しているが、少し離れると徐々に減っていく
でもオシャレかわいいお店は人がいっぱい
若い人は流行キャッチするアンテナがバリ3(古い)ですわ、実に -
桟橋
そろそろ帰る時刻が近づいてきました。
といっても気楽な一人旅であり新幹線の時間など好き勝手に変更出来るので、あまり時間に追い立てられないのは良い。 -
次に来られるのはいつかな
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立ち去り難い思いを胸に福山へ移動。
お土産を買って新幹線で帰りました。
今回はかなり散財したなー… -
広島のおみやその1
前夜食べてうまかったカープ新庄味噌ピーナッツと、カープうまい棒
ちなみに先日(負け覚悟で)甲子園のカープ戦に行きましたが、阪神が何とか勝ちました!
見たか!やれば出来るんじゃー -
おみやその2
尾道帆布のトートバッグ
反対側はストライプでかわいい -
おみやその3
これも尾道帆布
草木染めのがま口、携帯ケース、カメラのストラップ
ストラップは「真田丸」で名が知れた「真田紐」の織り方で作られているのだそう
あと広島出身のアーティストACOさんと尾道帆布コラボのブックカバーを。
ブックカバーは昼食食べた汐待ちカフェで購入しました。 -
尾道ストーカーは、今年も躍動しますよ
再見
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この旅行記へのコメント (2)
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- かずさんさん 2017/09/02 15:36:25
- ステキな景色!
- puricさん、はじめまして!
来月広島旅行の計画があり
尾道と宮島へ行きたいと思い、
旅行記読ませて頂いてます。
とても参考になりますし
すごくわくわくしてきました♪
ありがとうございます(^^)
- puricさん からの返信 2017/09/10 10:17:50
- Re: ステキな景色!
- かずさんさま
コメントありがとうございます!
返信が遅くなり、申し訳ありませんでした。
広島に行かれるとのこと、少しでも参考になれば幸いです。
私は広島が大好きなので、色んな方の広島旅行日記を拝見するのも楽しみのひとつです。
また日記書いてください。
ありがとうございました(o^^o)
puric
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