2017/12/29 - 2017/12/30
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puricさん
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神戸から広島へ。
年末旅行は有馬温泉で終わるつもりでいましたが、なんか気が大きくなっていたのか、欲深くなっていたのか、広島が好きすぎる勢いで予約してしまいました。
なにせ年の2/3くらいは広島の事を考えて過ごしている(カープへの嫉妬含む)ので、ちょっと何かあるとこちらへ足が向いてしまうのです。
そんなことで広島にはよく行きますが、ここに来るのは5年ぶりくらいでしょうか。
混雑行列が大嫌いなので、こういう素敵観光地へは気が向かずにいましたが、いまやどこに行っても同じ。
大阪とて同じ、家を出れば外国人、電車に乗ればキャリーケースの山。
もうそれなら大阪で引き篭もっていても仕方ない、休みを惰眠で消化するなら行こう!なるべく出かけよう!という事で。
当初は岩国のほうから出ているローカル線「錦川鉄道」に乗り鉄する目的もあり、宮島に宿泊後岩国に移動し、乗り鉄の後「新岩国」から帰阪する予定でしたが、体調不良による不安からそちらは取りやめ。
久しぶりの厳島神社を楽しみ、帰って来ました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 新幹線 JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
さて、新神戸から広島に到着しました。
私の乗った「のぞみ」が行き過ぎた後、ホームをのろのろ歩いていたら、まもなく次の新幹線が来るアナウンスがあり、滑り込んで来たのはエヴァ新幹線でした!広島駅 (JR) 駅
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やっぱカッコいい
まるっとボディの500系広島駅 (JR) 駅
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お昼は広島駅のスタバで、ラテとベリーのスコーン(プラス試食の抹茶ケーキ)を。
ゆっくりしたかったのでグランデサイズを頼んだにも関わらず、乗換案内をよく見たらもう全然時間が無いことに気づき、慌てて残りを一気に飲み干してJRの乗り場へ移動。
広電に乗るつもりだったのですが、全然間に合わないので翌日にします。 -
JR宮島口駅に着きました。
もっと人が多いかと思ってたけど、思い出の中の人混みマックスが花火の日なので、それに比べたら全然まし。宮島口駅 駅
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ここ数年は鳥居の近くを通過するJRのフェリーを利用していましたが、今回は宮島松大汽船を利用しました。
特に理由は無いけど、別に接近しなくても後でゆっくり見られるしいーや、それより空いてるほうがいいしという事。宮島松大汽船 乗り物
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神様の島に雲間から太陽光がふりそそぐ。
あの向こうにお釈迦様がいるのかしらん、と思ってしまうような神々しさ。宮島松大汽船 乗り物
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着いた。
ここに来るのは4年ぶり?くらいです。宮島フェリー 乗り物
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一目でおお、これは清盛入道!とわかる、教科書みたいな平清盛公の像。
こんな銅像前からあったけ?と思ったら3年前くらいに設置されたのだそうです。宮島フェリー 乗り物
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清盛公の足元には守り神の鹿氏。
角は切ってある。宮島フェリー 乗り物
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鹿氏とともに歩く人
確かエサやりは禁止のはずですが、人には結構慣れていて鹿側から寄ってきますし、付いて歩いてきたりします。
以前動物園にいった時、無邪気そうに水に入ったり陸に上がったりとバタバタやってたシロクマが、閉園の17時のアナウンスが始まった途端、さっさと踵を返してバックヤードに戻っていくのを見て、もしや人間のほうが動物側に踊らされているのか?と思った事がありますが、ここの鹿氏が人懐っこいのも処世術なのかもしれない。宮島フェリー 乗り物
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まだ16時にもならない時間ですが、もうすっかり夕方の雰囲気です。
冬至が過ぎて年があけると、日が長くなるのもあっと言う間という感じですが、この冬至から年末までの時期が1番好きだなあ。藤い屋 宮島本店 グルメ・レストラン
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フェリー乗り場に向かう列を離れ、旅館に向かう。
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フェリー乗り場のすぐそばにある「ホテル宮島別荘」です。
このお宿、実はだいぶ前(5、6年前くらい?)に一度予約したことがありましたが、事情によりキャンセルすることになり、それっきりでした。
山小屋みたいなロフトの部屋が魅力的で、前からずっと泊まりたかった宿なのですが、最近リニューアルしたとの事。
昔予約した当時は、宮島に泊まるのが夢のまた夢で、ついに夢が叶うのだと大歓喜していたので、キャンセルの時は泣く泣くでした。
その後、宮島宿泊の夢を叶えた日記がこちら。
宮島ゴージャスナイトと弥山スカイウォーキング
https://4travel.jp/travelogue/10781797
ぜーたくになったものだ。 -
室内。
山小屋風のシングルルームです。
結構狭い。
ダウンコートでダルマのように膨らんでるpuricが、この室内を何にも当たらず歩くのはほぼ不可能です。 -
階段の上は憧れのロフト。
ベッドルームは階上にある。 -
階上のベッドルーム。
階段がなければさほど狭さは感じません。
こちらにもテレビとエアコンあり。
しかしこの小さな部屋のためにエアコン2基、テレビ2台が必要となると、ロフトの空調が難しいという話は本当なんでしょうねー。
ホテルならいいけど、ロフト付の部屋に住むのはやっぱちょっと無理かな -
上から見下ろしたところ。
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窓際に洗面台とテーブル。
洗面台左脇の壁についてる板を窓側に開くと鏡になっています。
無印のCDプレイヤーがありますが、CD持ってないなあ -
冷蔵庫にはお水とサイダーが入ってます。
これらは無料。
このあとは、同じ階にある大浴場へ。
女性のお風呂は電子キーがついてました。
番号を覚えておく必要はあるが、安心ですね。 -
お風呂の後はしばらく部屋でぼーっとした後、食事は地下のレストランにて。
-
食事。
基本はビュッフェ形式で、私のプランではお料理一品を選べます。
この旅行を企画した時、余程牛肉が食べたかったのだと思います…前夜は神戸牛しゃぶしゃぶコース、今夜はカキ、エビ、ビーフ三品の中からビーフを選んで予約しておりました。
お皿に盛った料理をつまみつつ、ビーフの到着を待つ。
何やら色々盛りましたが、左下のカキのリゾットが旨味たっぷり美味しかったです。 -
もう見たくないと思えるほどに牛肉(しかも神戸ビーフ)を胃に詰め込んでいたのは昨夜のことです。
さっきまで今夜も牛肉か…と思っていたのに、気づけば数々のお料理の中から、牛肉の赤ワイン煮を選んでいる(しかもセンターに置いている)。 -
今夜は広島牛ステーキ!
笑いが止まらない -
かなりレアですがじゅわーんと脂が美味しくて、さっくり噛み切れる柔らかさ。
あー幸せ。
あーおいし。 -
お肉を食べ終わって、もう少し何かほしいなーと盛ってきたムール貝のブイヤベースです。
これがめちゃ塩辛旨くて、一気飲みとはいかないのが幸いし、ビールが進みまくりました。
ここのお宿は最近リニューアルのためとかで、レストランではお酒飲み放題!だったのです。
ソフトドリンクじゃなくお酒をっ!?
日本酒、焼酎、ワインなどずらりと並んでいました。 -
食事のあとは館内のブックカフェへ。
ブックカフェというか、飲み放題のドリンクと共に各々本棚から本を取って読むという感じ。
なんでも無料で大丈夫?
屋外テラスにもベンチがあって、宿泊客は利用できます。
この他館内はお土産屋コーナーにカフェバー(ここは有料)、あとはパン屋さんがありました。
ここのビュッフェにも並んでいるパンですが、なかなか美味しいの。 -
コーヒーを飲みつつ宮島写真集を見て過ごしました。
数年前、愛用コンデジが壊れて以降、スマホで間に合うと思っていましたが、最近結局買いました。
スマホは好天でないとあまりキレイに撮れないし、ズームが汚いのが最大の不満。 -
カフェにあった宮島のロゴ入りマグカップ、部屋にも置いてありました。
緑の鉄瓶欲しい… -
ロフトへ移動します。
階段が急なので暗い中で昇り降りはちょっと怖い…
寝る前にお酒やお茶をがぶ飲みすると、夜中に起き出す時に危ないかなと思い、遅くまで起きておりました。 -
さて、朝の5時半くらいに起床。
夜明けと同時に厳島神社に行こうと意気込んでおりましたが、この時期の日の出は7時頃なので、当然ながらなかなか明るくならず。
6時半を過ぎてやっと少し明るくなったので、出かけました。
神社の参拝は6時半から可能。厳島神社 寺・神社・教会
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だいぶ設定を明るくして撮っておるのですが、実際はまだ暗い。
この時間帯の写真は見事に一枚残らずブレてました。
はあ…厳島神社 寺・神社・教会
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明るくなってきました。
この日の満潮はちょうど7時過ぎだったので、この時間はちょうど満潮の鳥居を見ることができました。
ここからの角度はポスターにもなってましたね。厳島神社 寺・神社・教会
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キーンと冷たい廊下を進む。
引き締まったような感覚になります。厳島神社 寺・神社・教会
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海に浮かぶ社殿、背景には山と五重塔
厳島神社 寺・神社・教会
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早朝でももうかなりの人がいるのです。
これでも舞台の先まで行くには結構暗黙の順番待ち状態。
人が増えてくる時間はどーなってしまうのか… -
この一番の見どころ、突堤のような出っ張りは、もともと神事か何かのために仮で作ったものだったが、それが常設になったんだそうです。
昔の人ってちょっとした立ち寄り所とか仮の寝所とかのために、豪華な建物を造ったりして、発想のスケール感が違う。厳島神社 寺・神社・教会
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何度見ても何度見ても美しい。
本殿の背後から太陽がのぼるので鳥居が照らされ、とても紅い。
少し朝焼けがあったのですが、空に鳥居の紅色が映えたように見えて、素晴らしい景色でした。
夏に来ると参拝できる時間にはとっくに日の出を迎えてますから、鳥居の紅と朝焼けの風景をここから見られるのはこの時期だけなのかもしれません。 -
本殿の中から高舞台をのぞむ。
厳島神社 寺・神社・教会
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反橋。
厳島神社 寺・神社・教会
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反対側から。
昔は普通に人が渡れるくらいの傾斜だったそうですが、再建された時このような角度になったらしい。
と、こないだなんかのテレビで見た。厳島神社 寺・神社・教会
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すごい傾斜です。
実際この角度になってから勅使の人がこの橋を渡る際は、階段がつくそうです。
もともと神様が通るための橋なので、人仕様じゃないのでしょう。
人間なんて所詮は生物の一種に過ぎませんものね。厳島神社 寺・神社・教会
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能の舞台。
厳島神社 寺・神社・教会
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気づけばもう水が引いてます。
潮の満ち引きってすごいパワーなんですね。
あっという間に満タンになって、あっという間に引いていくのです。
波の力は石や岩をも侵食すると言いますが、ここは穏やかな浅瀬とはいえ、砂の上で石に乗っかってる木造の建物が、何でずっと倒れずに建ってられるんでしょう?
もちろん大変な手入れをされてるのでしょうけど。
不思議。厳島神社 寺・神社・教会
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能舞台へ続く廻廊と柱の間から見える景色が、風景画のようです(と、思って撮ったのですが、うまく写真にはその雰囲気が表現できてません、下手すぎる)。
厳島神社 寺・神社・教会
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さてさて、もう気づけば8時過ぎてるので旅館に戻ります。
厳島神社 寺・神社・教会
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もうとっくに船の往復が始まっていて、どんどん新しい観光客とすれ違います。
厳島神社 寺・神社・教会
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朝食もビュッフェ。
パンとフルーツ、あと適当なお惣菜。
この他にスクランブルエッグとベーコンを食べた。 -
ブルーベリーのパンが美味しくて、夜に食べたけど朝ももう一度。
ホテルのパン屋さんでも買えます。 -
レストラン。
オープンキッチンになってて、夜のステーキとかここで焼いてくれるのです。
いいニオイが漂ってます。
ビュッフェって食べすぎてしまうし、冷たい料理が多いし、美味しくない事が多いので、あまり好きでは無かったのですが、ここは美味しかったー。 -
食事終わったらお風呂にももう一度入っとく。
床が畳なので、冷たくないのです。
ここが感動。
たたみ風タイルとかじゃなく、本当に畳です。
どういう素材なんでしょう? -
お宿はチェックアウトが11時なので、のんびりできました。
もう、絶対また来よう!
で、朝のブレまくり写真を取り返すため、もう一度厳島神社周辺に戻ります。厳島神社 寺・神社・教会
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鳥居に着いてみたら潮がだいぶ引いていたので、下に降りてみることにしました。
一応さっきまで海底だった場所を歩くので、靴のお手入れできるものを持ってきておいたほうがいいですヨ。
ヒールは避けて、ムートンなんかは防水スプレーをしっかりしておく事を強くおすすめします。厳島神社 寺・神社・教会
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一番の引き潮なら鳥居の向こう側まで行けるのですが、この時間はまだまだ遠い。
厳島神社 寺・神社・教会
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大鳥居。
なるべく近くでと、人が途切れること無し。厳島神社 寺・神社・教会
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私もグイグイ前にねじり込ませて貰いました。
もう絶対また来よう、死ぬまで何回も来よう。厳島神社 寺・神社・教会
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初めて宮島に来たときは、海底なんかわざわざ見たくない、絶対満潮がいい!と思ってましたが、引き潮の風景も悪くないなと思える。
厳島神社 寺・神社・教会
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潮が引き海底が露呈すると、凹凸でできた川のような流れが現れます。
潮が遠くまで引いても川の状態の部分には、渡れるように飛び石が置いてあります。
川は本殿を挟み西と東の廻廊のあたりからで二股で沖に向けて流れ、途中で合流して鳥居に向かって注いでいきます。厳島神社 寺・神社・教会
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思い切って海を渡りきり、反対側まで来てしまった。
ここからのんびりと、フェリー乗り場に向かうことにします。厳島神社 寺・神社・教会
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人力車もあります。
こんなん昔からあったっけ?最近できたのかしら?
カメラを向けたらピースしてくださいました。紅葉谷公園 公園・植物園
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お土産屋と町家の風景。
このあたりは古い旅館も多い。 -
五重塔
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千畳閣。
畳857枚の広さがあるのが名前の由来だという。
豊臣秀吉により経堂として建てられたが、建立途中で秀吉が急死したため作りかけのまま今日に至る。
天井が貼られておらず、壁も無く吹きさらし状態。
夏は風通しがよいので結構いい休憩所になります(昇段は有料。) -
千畳閣。
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縁の下の通り抜け。
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お別れの時間がきました。
最後にぱちり。 -
さっきより潮が引いて、かなり下まで海底が出てますね。
私も近くで見たかったなあと最後の最後でちょっと後ろ髪引かれる思いを残しつつ、フェリー乗り場へ向かう。 -
もみじ饅頭を購入。
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帰りのフェリー。
久しぶりの宮島、来てよかった。 -
この2日、あっという間。
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俗世(現実)が徐々に近づいてくる。
お昼はあなご飯をと考えてましたが、朝食が遅かったので何となく空腹も無く、これは次の楽しみとして去ることにしました。 -
フェリーを降りたらすぐ「広電宮島口」駅へ。
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「広電宮島口」駅
JRと平行に走っているのですが、JRの倍くらいの時間をかけて、ゆっくりゆっくり走っていきます。
puricの手元のブックカバーにいつも挟んでおり、栞代わりにも使っている「広島の広電たち」の絵葉書(もはや変態なのでは)によると、
左は連接初VVVFグリーンライナー3800形
右はグリーンムーバー超低床車5000形 -
お土産を買って新幹線で大阪へ。
次に来れるのはいつかな
窓の景色を見ながら、今年もマツダスタジアムに行きたい…チケットも行く相手も無いが、行けるものなら行きたい…と念じているうちに寝てしまい、気づいたら新神戸を過ぎてました。 -
自分のお土産。
駅前の本屋にカープグッズコーナーがあったので、入ってしまい、また散財してしまいました。
では再見。
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