2016/11/07 - 2016/11/07
22位(同エリア78件中)
まりも母さん
昨年も出かけた、栃木県 高原山 山中のスッカン沢へ行って来ました。
ここは、魅力的な「青い川」「沢山の滝」この季節には「紅葉」も楽しめるすばらしい場所です。
が、観光目的で見物に来よう、と言う方には全くオススメしません。
と、言うのは、かつてあった遊歩道が、震災と水害で崩落・破壊された場所が多く、立入禁止になっているからです。
それでも、山歩きや写真撮影に自己責任で入る方が結構います。
遊歩道は寸断され、整備の全くされていない道や歩き難い場所もありますので、
ここの景色が見たい場合は、それなりの装備とルートも調べて来る必要があります。
そんな“スッカン沢” 景観は すばらしく 来てよかったと思える絶景と出会えました。
追記 2023年12月
2019年(令和元年)の台風被害で又しても通行止めになっていた 「雄飛の滝線歩道」
復旧工事が完了し2023年10月31日
入り口~スッカン橋入口までの区間は通行止めが解除され、歩く事ができるようになりました。
ただし 橋の先で通行止め。橋先へは進めず 薙刀岩近くへは行かれません。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
-
今日の目的地は“スッカン沢”昨年訪れて、その景色に魅了され、再訪です。
場所は栃木県矢板市・那須塩原市・日光市・塩谷町にまたがる山群“高原山”の中にあります。
アクセスは、矢板市 八方ヶ原あたりからなので、行く道手前の“栃木県県民の森”に 先に寄ります。
平日だから 駐車場もガラガラ。公園内の木々もなかなか素敵な紅葉具合。
ここには、バードウッチングに何度も来ています。
結構レアな鳥も見られるので、鳥探しには人気の場所なのです。 -
管理事務所や森林展示館近くの駐車場に車を停めます。
駐車場のもみじがきれいな色に染まっていました。
今日は、月曜日なので、休館なのかと思ったら、年末年始だけがお休みだそうで、「森林展示館」は開館していました。
トイレがありますし、栃木県産の那須塩原ブランド認定品でもある経木の製品が売っているので、良く買うのです。
赤松を薄く削って作った、昔ながらの経木は、次に来る おされキッチンアイテムだと まりも母 一押しの品なのです。
コロッケやおにぎり包むだけじゃない!
揚げ物の盛り付けの時敷いたり、パンチで柄を打ち抜いてお菓子の下に敷いたりできちゃうんですよ~。
ここでは、丸型や四角。ハガキ、コースターなども売ってるの! -
“スッカン沢”に行く前に、ちょっと冬の鳥さんも居ないかなぁ~と寄り道。宮川沿いの散策路を歩きます。
木立の中の宮川渓谷の景色もなかなかです。 -
水は澄んでいてきれいです。
今は、目ぼしい鳥の季節ではないので、でっかい望遠レンズのカメラマンは居ませんでした。
今日は、ヤマガラいっぱい、とミソサザイをみつけました。 -
こんな木立の中にテーブルと椅子もあり、初夏の 夏鳥の来る頃は、ピクニック気分でバードウッチングが楽しい場所です。
オオルリ、コマドリ、サンショウクイ、ムシクイの仲間・・・そんな鳥を狙ってカメラマンも沢山来ます。 -
鳥はあまり居ませんでしたが、渓谷の景色と紅葉をまず、楽しめました。
(入り口に「熊注意」の看板がありました) -
1時間ちょっと、渓谷あたりを歩いて駐車場へ戻り、“スッカン沢”方面へ移動します。
誰もいない静かな渓谷の景色が良かったです。 -
“雄飛の滝線歩道”の案内板のある駐車場。
他に車1台が停まって、出発の準備をしていました。
ここに来るまでの 林道の車窓からも すばらしい紅葉景色が見られる場所があります。
そして、その林道で、私たちは、紅葉よりうれしいものを発見!
アオバトのつがい(多分)です。
まだ緑の残る葉っぱの中に入ると全然見分けがつかない 探し難い鳥ですが、山奥で初めて見る事ができてうれしかったですねぇ。
みどり色の鳩はとてもかわいかったです。 -
左の方に階段が見えます。あそこから遊歩道へ入る事ができるのですが・・・
昨年9月までは一部通行止め箇所があったものの、その後の大雨で「全面通行禁止」に。
破損箇所は何箇所もあり、簡単に復旧できそうに無いからだと思います。
(“山の駅たかはら”から“咆哮霹靂の吊り橋”までは散策可能となっています) -
山の上の方の木々は紅葉していますが、渓流沿いの木は落葉後。谷沿いで、気温が低いせいかもしれませんね。
階段入り口にはロープとバリケード。なぜか、バリケードは倒れていてロープをくぐって入りました。
この先、何があっても自己責任の覚悟です。その覚悟が無ければ、入ってはいけないと思います。 -
階段下にもロープ。それもくぐります。
道が全く整備されていないのは承知なので、今日はちゃんと登山靴です。
さっき、駐車場にいた3人連れの方の 女性は長靴でしたね。
そう言えば、山小屋の人とかって よくゴム長はいて山を歩いたりしていますが、
あれ、足首とかグキッとかやったりしないのかしら??と
いつも不思議に思います。慣れているのかな?
果たして・・・スニーカーとゴム長だったらどっちが山道には向くのでしょうか???
大雨で流れてきた木が引っかかった状態は1年前と全く同じ。
このあたりにあった 石畳の道は見えなくなっています。 -
崖脇の遊歩道や木橋は以前のままですが、落ち葉が深く積もり、湿って腐りつつある所も。
手入れがされないと どんどん劣化が進みます。 -
スッカン沢に流れ入る滝からの流れ。
このあたり、そこいらじゅうから 滝や沢からの水が流れ込んでいます。
水の流れ落ちる先は、青い川。「スッカンブルー」と呼ばれる、この沢独特の青い色が見られます。
今日は、やや「青」が薄めのような気がします。(写真で撮るのと目で見た色はちょっと違います)
火山群の場所なので、その成分が含まれることにより、この色に見えるのだそう。 -
“素簾の滝” 沢への広い岩肌を幾筋もの滝が細く流れています。
白糸の滝のような状態ですが、木立の向こう、あちこちから細い流れが落ちているのが見えます。
この滝を 下から見てみたいのですが、遊歩道から分岐する道はありません。
このあたりに橋はないので、自力で 川を渡らないと近づけません。 -
少し進んで“仁三郎の滝”
この滝は遊歩道から良く見えます。が、滝下へ行く道はありませんね。
今日は、なるべく滝や流れが美しく見えるように、スローシャッターで撮ってみます。
でも、三脚なし、フィルター無しですから、まぁこれが限度~。 -
橋やトンネルの名前にもついている ここ“スッカン沢”で一番見ごたえのありそうな
“雄飛の滝”
遊歩道と観瀑台から見る事ができますが、こんな景色。下まで全部見えないのです。
正直、この景色では、この滝の景観の良さが全然判りません。
去年は、「観瀑台」からの眺めが一番良いのだろう、と そこからだけ眺めて帰って来てしまいましたが、
後日 滝の下からも見る事ができた、と知り、今日はその場所からの滝を見るつもりです。
が、このあたりは 遊歩道がかなり高い場所で、崖をむりやり降りるのは危なそうだし、踏み後もありません。他に降りられる場所があるのだろうか???と 先へ進みます。 -
遊歩道から見える 岩に滴る細い滝状の流れ。
やっぱりここからじゃ~良く見えません・・・。 -
昨年も歩いた道なので、勝手は判っています。来た季節も同じ。
今日は、天気は良いものの、沢のあたりには冷たい風が通り、気温は10℃位でしょうか?
歩いていれば大丈夫ですが、立ち止まると寒いです。
時刻は 丁度お昼です。“スッカン橋”を渡り“薙刀岩”の見える場所の大きな岩の上で昼食にしました。
谷筋にも日が入って来ましたが、まだ日陰はかなり寒く感じます。 -
お湯を沸かして、いつものようにパスタ入りスープ。それにソーセージを焼いてロールパンに挟んで食べました。
岩の上には木があって、なかなか日が当たらず、暖かいスープがありがたかったです。
(万が一にも山火事を起こす訳には行かないので、平らな岩の上でコンロを使う訳です)
ソーセージは常温保存で携帯には便利だけど、あんまし美味しくなかった(魚ソーセージ系)「山めしレシピ」はこれから研究ですな。 -
“薙刀岩”柱状節理の見事な景観。
大雪山層雲峡あたりも柱状節理の景色が見ものだと聞いていましたが、
9月に見た岩は、ここまで細かい柱状ではなかったですね。
この“スッカン沢”の柱状節理は、一見の価値があると思います。 -
こちらはそのすぐ脇の岩。これもすごいです。
画像では判りませんが、ここは 細く水が滴り落ちているのです。
それが、冬は凍って これまた、すごい景色になるそうです。見てみたいなぁ。
その為には、“山の駅たかはら”からアイゼンをつけて雪道を歩いて来るしか無いそうです。 -
下流方向。日が当たってきました。
“薙刀岩”の所に階段があり、それを登って先へ進むと 更に滝がありますが、
そちらへは去年も行っていて、今日は、“雄飛の滝”下の道を探したいので、ここから戻りつつ道を探す事にします。 -
“スッカン橋”の所に立つ 大きな桂の木を見上げます。
葉っぱが黄金色! -
桂の木のあたりで 川面の見える場所へ下りてみます。
うーん この先 川の縁や石伝いに 遡るのは無理っぽい。
“雄飛の滝"下へ行く道はここではないな・・・。
水の流れも速いので 長靴位じゃ渡渉も出来そうにないしね。(長靴も持ってないけど) -
このあたりも 淵を見ると美しい「青」
北海道で見た“美瑛の青い池”は水に含まれるアルミニウムがコロイドを生成して 太陽光がそれに当たり散乱 青く見えるそうで、
このスッカン沢の「青」とはまた違う要因みたいです。
色も美瑛の方が緑っぽかったような・・・(天気のせいかもしれないけど) -
“スッカン橋”を渡って、やや崩れかかった急坂を登り始めて、おや?と 脇へ続く道らしきものに気がつきました。下に道標の壊れたものも落ちていました。
どうやら、以前はちゃんと“雄飛の滝”下へ行かれる道があったようですね。
なんだか、かなり荒れた道ですが、行ってみます。
今日の目標はそこですからね! -
お~~ ここは道が崩落したのだな・・・。
半洞窟状にえぐれた岩の下あたり 砂礫の坂になっていてかなり滑りそう。
気をつけて進みます。 -
さすが、火山帯の沢です。
砂礫は真っ黒な元溶岩って感じで、サラサラで超~滑ります。
後で登る時も注意しましたけど、下りはかなり危なそうだった。 -
坂を下ると川の脇の大きな石がゴロゴロした場所に出て、そこから更に少し岩を登りながら進むと終にこの場所へ!
まりも母的には、かなりのアドベンチャ~。
岩に囲まれた場所に“雄飛の滝”が豪快に落ちていました。 -
手前の岩には絶え間なく滴る流れも。
すばらしい眺めです。
上からの光が幻想的な場所です。 -
イチオシ
滝壷へ近づきます。
滝壷も美しいブルー。この景色が見たかったのです。
大迫力!この位の距離で見ても、しぶきが飛んでくるので、レンズに水滴が付いちゃうのです。 -
行かれる所まで進んでみました。
頭の上に岩がせり出しているあたりで、暗い中に 上から射す光と豪快な滝の流れが圧倒的。 -
上から見て、良く見えない~と思った幾筋もの流れも下からバッチリ。
厳冬期は ここも凍るのだろうなぁ~。
やっぱし冬の景色も見てみたい~。 -
元来た道を戻って、遊歩道へ。
もう一度“雄飛の滝”を観瀑台から見てみましたが、
あ~やっぱり観瀑台からでは滝の迫力は1/10って感じだ~。
更に戻って、“仁三郎の滝”
ここは・・・上から色々眺めてみましたが降りて下から見る道は、やはり無いですね。 -
“仁三郎の滝”の先の流れ。あのあたりからの眺めも良さそうなんだけど~。
“スッカン沢” すばらしい滝の景観が沢山あるのでした。
それなのに、散策路は壊れたまま、もったいない観光景観。
アクセス困難な状況が、元々あまり知られた場所でもない上 益々秘境度を上げているのでした。
まぁその 簡単に行かれないとか団体が来ないと言う点も魅力でもありますが。 -
午後の日差しが紅葉を更にきれいに見せてくれる時間になりました。
色づいた木々の向こうにスッカンブルーの流れ。 -
今日の目標だった「“雄飛の滝”を下から眺める」も達成できて、満足の山歩きです。
紅葉を見つつ入り口へ戻ります。
すると、遊歩道の上に、鷹にでもやられたのでしょう。散らばった鳥の羽も見つけました。
じっくり観察してみたら、羽は沢山散らばっているけど、骨らしきものはなかったです。
鷹は獲物の小鳥の羽をむしって、その後、巣に持ち帰るか どこかへ移動してから ゆっくり食す、と言う事なのかな? -
ダンナは晴天の今日、高原山の最高峰 釈迦岳に登りたかったらしいですが、山に登らなくても 渓谷のトレッキングで こんなにいい景色がいっぱい見つかるのだよ。
葉っぱの浮いた淵 水面に写る落葉樹の樹形シルエットだってこんなに素敵。 -
入り口の階段までもう少しの場所。上から遊歩道の柵が落ちて、歩道は崩落しています。
実は去年、ここで滑って、カメラの液晶にキズつけたっけ。
まぁ立入禁止の場所に勝手に入って歩いた自分のせいですから仕方ない。
こんな場所ですから、景色はすばらしいですが、気軽にオススメできる所ではありません。
遊歩道が修理されれば もっと簡単にこのすばらしい景色を見ながら歩けるのですが。 -
日はかなり傾いている感じですが、まだ午後2時前。
秋の日は短いです。 -
朝よりは日が深く射して 景色が見える “雄飛橋”からの“スッカン沢”。
2年連続で秋の季節に来てみましたが、新緑の頃、そして滝が凍る真冬の景色も見てみたいです。
(冬季は林道の除雪がされていないので、こちらから徒歩で入るのは なかりキビシイです。) -
今回は、“おしらじの滝”には寄らず、
“山の駅たかはら”に戻ります。(トイレはここにしかないです)
学校平の牧場方面に車を進めてみると、普段は閉まっていたゲートが開放され、牧場の周回作業道に車を進める事ができました。 -
もう、牛の放牧は終わったようですね。
人も牛も誰もいません。 -
学校平あたりの紅葉はもう終わっていました。
近くて遠い(?)栃木の秘境。がんばれば 見られるすばらしい景色。
膝に不安を抱えるまりも母ですが、今年も見る事が出来てよかったです。
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