2016/10/29 - 2016/10/29
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まみさん
2012年に一眼レフデビューして以来、それまで大活躍していたコンデジPowerShotシリーズは、セカンド機となりました。
しかし、その後、スマフォを買い換え、スマフォのカメラ機能や画像の美しさに舌を巻きました。
ただし、スマフォのカメラはズーム写真が苦手です。
一方で、コンデジの方は、それまでメイン機でたくさん頑張ってくれたので、少々ガタがきて反応が鈍り、しかも痛恨の極み、レンズにキズをつけてしまいました。
なので、セカンド機であっても新しいコンデジを買いたいと常々思っていたのですが、ついに買ってしまいました!
新しいカメラでの撮影って、なんて楽しいんでしょう!
買ったのはPowerShotシリーズの最新バージョンです。
私がこれまで使っていたのは、PowerShot SX200 ISとPowerShot SX210 ISですが、6年ぶりくらいに買い換えた後継機は、PowerShot SX720 IS!
200番台から700番台へ大躍進です!
なので、画像の美しさや新しい機能など、楽しい要素がたくさんでした。
というわけで、まずは慣れるため、今週末はバレエ鑑賞に当てていたので、すでにいろいろ撮影したことがある新国立劇場ですが、全3幕で25分ずつ休憩があるのを利用して、試運転といきました!
ちなみに、購入したのは2日前の木曜日の仕事帰りでした。
その日のうちに中身をいじることはせず、金曜日の夜に翌日のために準備していたら、なんときちんと充電した電池をいれても起動しないという初期不良が発覚!
劇場に行く前に製品交換して、マニュアルを読むひまもほとんどなく、それこそ買ったその日のうちにぶっつけ本番(?)で使ったも同然となりました。
もっとも、私のカメラはみんなCannonですし、使い慣れたPowerShotシリーズには違いないので、操作が似ているところも多く、すぐに慣れました。
新国立劇場の公式サイト
http://www.nntt.jac.go.jp/
新国立劇場バレエ2016/2017シーズン開幕の「ロメオとジュリエット」公式サイトの解説ページ
http://www.nntt.jac.go.jp/ballet/romeo_and_juliet/
※これまでの劇場シリーズのURL集は末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
新国立劇場のオペラパレスの入口
今回はシーズン開幕第一作目だからか、簡単なパンフレットが全員に配布されました。 -
本日の公演のバレエ「ロメオとジュリエット」のポスター
これはプログラムモードでふつうに、自然に見えるように撮影しました。
<本日のキャスト>
ジュリエット:小野絢子
ロメオ:福岡雄大
マキューシオ:福田圭吾
ティボルト:菅野英男
ベンヴォーリオ:奥村康祐
パリス:渡邊峻郁
キャピュレット卿:貝川鐵夫
キャピュレット夫人:本島美和
大公:内藤 博
乳母:丸尾孝子
ロレンス神父:輪島拓也
モンタギュー卿:古川和典
モンタギュー夫人:寺井七海 -
ライブビューコントロール・モードで撮った「ロメオとジュリエット」のポスター
ライブビューコントロール・モードとは、液晶画面で確認しながら、撮影時に「明るさ」「あざやかさ」「色あい」を調整して撮る方法です。
それぞれプラスの方に調整して撮ってみました。 -
客席入口前に掲げられた本日のタイムテーブル
休憩時間が25分ずつあったので、休憩時間におNEWのコンデジPowerShot SX720 ISでロビーのいろんなシーンを撮影してみることにしました。 -
オペラパレスのロビー・その1
このアングルがけっこうお気に入りだったりします。
いつも夜公演なので、外は真っ暗なのですが、本日は昼公演なので、外光が入って明るいです。 -
オペラパレスのロビー・その2
バレエのときは1階席を取るようにしていますが、オペラとなると2階から3階席を取ることが多いです。
座席が2階や3階のときは、休憩時間中に1階まで下りてくるのはややおっくうなので、私もたいていあのあたりで休憩します。 -
オペラパレスのロビー・その3
すっきりと立った列柱が美しいです。 -
オペラパレスのロビー・その4
奥の方で、この右手に飲み物などのビュッフェカウンターがあります。
客室入口の方にもビュッフェカウンターがありますが、そちらはアルコールやお菓子はあっても、コーヒーはなかったりします。 -
ロビーの列柱に目をつける
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ロビーの列柱と一面ガラス張りの窓
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ロビーの売店のオリジナルグッズと座席表
音楽や楽譜モチーフの美しいカードは見ているだけでうっとりします。
新しいコンデジは光学ズームが40倍です!
それを駆使して、少し離れたところから撮影しました。 -
鍵盤や楽譜デザインのバッグ
私はピアノを弾くので、鍵盤デザインってだぁいすきなのです。 -
客席入口のビュッフェカウンターのサンドイッチ
こういうところのサンドイッチは割高ですが、休憩時間に小腹が空いているときにつまむサンドイッチって、美味しさが割増しだったりします。 -
アルテ会員案内や、液晶大画面のビデオ放映
私は、新国立劇場のアルテ会員ではなく、国立劇場の方のあぜくら会員です。
新国立劇場のバレエとオペラはセット券を購入していて、セット券以外で新国立劇場のチケットが買いたくなったときは、あぜくら会員の5パーセント割引を利用しています。
今シーズンは、ややオペラを多めに予約しました。
オペラはすでに開幕しているので、もう見たのもあります。
<新国立劇場2016/2017シーズン観劇予定>
ワーグナーのオペラ「ワルキューレ」
バレエ「ロメオとジュリエット」マクミラン版
モーツアルトのオペラ「セビリアの理髪師」
バレエ「こおもり」ローラン・プティ版
ビゼーのオペラ「カルメン」
プッチーニのオペラ「蝶々夫人」
バレエ「シンデレラ」アシュトン版
ガラ公演「ヴァレンタイン・バレエ」
バレエ「コッペリア」ローラン・プティ版
ヴェルディのオペラ「オテロ」
バレエ「ジゼル」セルゲーエフ改定版 -
それぞれの休憩時間の過ごし方
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ガラスの壁際の休憩所にて
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おしゃれな休憩時間の過ごし方
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1回目の休憩時間が終わり、第2幕がもうすぐ開幕!
みんな大急ぎ@ -
第2幕が終わった後の2度目の休憩時間
客席入口そばのカウンターを後ろから眺めたところです。 -
ワイングラスってなんて心をくすぐる形をしているんでしょう@
光学ズームが40倍もできるのはいいですが、脇をぐっと引き締めて構えないと、一眼レフより軽くて、ファインダーを覗きながら、おでこでカメラを支えられない分、手が揺れてしまって仕方がありませんでした(苦笑)。 -
再び広角でロビーを捉える
レンズの焦点距離は、35mmフィルムに換算すると、24から960mmですって。
すっごーい!
これまで使っていたPowerShot SX210 ISだと、28から392mmでしたが、広角側の4mmの違いはとても大きく感じます。 -
クリエイティブショットを試してみる
1回の撮影で、いろんな効果の6枚の多彩な写真が撮れるモードです。
これはレトロチック。 -
明るくて、映画チック
撮影範囲も変わってしまいました。 -
モノクロチック
完全なモノクロでないところも面白いです。 -
大胆な特殊効果入り
被写体の中に動いて入る人々がいる中での6枚連写なので、人の姿を1つの模様と捉えると、それも少しずつバリエーションとなっています。 -
さらにモノトーンに
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完全なモノクロモード
カメラ任せで自分でコントロールできないってところは使い勝手が悪いですが、思わぬ写真が撮れるところが面白いです。 -
本日は通常のオペラパレスの外にまでロビーが拡張
本日は週末公演で、新国立劇場バレエシーズン開幕第一作目で観客が多めなのを見込んでか、ロビーがオペラパレスの入口前からクロークのあたりまで拡張されていました。
休憩時間中に出てしまっても、いちいちチケットを見せて再入場する必要はありませんでした。
そして、ここらでもう一度、クリエイティブショットを試してみることにしました。
クレエイティブショットは6枚セットです。
だけど、カメラが勝手にフレーミングして気にいらない写真もあったので、1枚削除しました。 -
まるで記憶の中のシーンのよう
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リアルにはないカラーが加わったビビッドなモードで
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オールドフィルムチックでアングルまで変わる
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セピア色の思い出の中に
<公演のちょこっと感想>
最近の新国立劇場バレエで主役をはっている小野絢子さんは、可憐なダンサーです。
シェークスピアが設定したジュリエットはローティーンエージャーの若い少女であることを思うと、ジュリエットはよく似合っていました。
ジュリエットの見どころの1つは、恋を知らず、親が決めた婚約者パリスと結婚することにもなんの疑問も抱かなかった頃から、ロメオと出会って恋を知り、障害の多い恋の中で、情熱的で、意志の強い女性に成長するところです。
第1幕の舞踏会では、婚約者パリスと無邪気に踊っていたジュリエットは、まだまだきれいなお人形さんでしたが、第3幕でのパリスとのパ・ドゥ・ドゥでは雲泥の差!
あくまでパリスとの結婚を拒否するジュリエットの豹変ぶりには、パリスも驚くしかなかったでしょう。
「ロメオとジュリエット」はいろんな振付家が振り付けて、さまざまなバージョンがありますが、第3幕の、いやがるジュリエットとパリスとのパ・ドゥ・ドゥは、すべてのバージョンにあるわけではなかったと思います。
パ・ドゥ・ドゥは男女のダンサーが仲睦まじく踊るのが基本なので、女性の方は、心ここにあらずと呆然としていたかと思うと、猛烈にいやがったり、男性の方は、そんな女性にいらだち、時には無理矢理言うことを聞かせようとするというパ・ドゥ・ドゥは珍しいです。それでも、ちゃんとバレエとして美しいパ・ドゥ・ドゥになっているところも、なかなか面白かったです。
外国人ダンサーがいないので、登場人物はみんなイタリア人の設定でも、どうみたってみんな日本人でした。
ジュリエットに恋するようになり、好戦的で乱暴なティボルトでも、愛するジュリエットの愛する身内なので、なんとか仲裁しようとするロメオの姿は、原作もそうだと思いますが、他に随所で、見た目だけでなく中身も、とても日本人的に見えることがありました。
それにしても、マキューシオとティボルトの決闘で、マキューシオがティボルトを剣で突くのが、ディボルトが完全に後ろを向いていたときに背後からという卑怯なバージョンだったので、びっくりです。
そしてロメオの方も、ティボルトを突くときは、同じく完全に背後からやっていました。苦笑。
あれでは、正々堂々とした決闘どころか、完全に相手を殺すつもりであったとしか思えません。
ロメオははじめ仲良しトリオで行動し、一緒に踊ることが多いのですが、トリオのキャストはいずれも主役をはれるダンサーたちだったと思いますし、黒髪で同じような髪型で、人の顔まで見分けがつくほど舞台に近い座席ではなかったため、はじめは誰がロメオか分かりにくかったです。
でも、トリオの実力がばらばらでも、おさまりつかないでしょう。
誰かが極端に突出しているよりは、群舞などがよくそろっているところが、新国立劇場バレエ団の見どころの1つでもあると思います。
ほかに、ティボルトが殺されたシーンでのキャピュレット夫人の嘆きようは、印象的でした。
演技面もとてもすばらしいダンサーだなと、と思ってキャストを確認したら、以前はヒロインを踊ったことがある本島美和さんでした。
こういうヒロイン・ヒーローより年齢が上のある脇役はベテラン・ダンサーがやるものと決まっているようですが、私のバレエ観劇歴も長いとはいえ、バレエの世代交代の早さにいまさらのように時の流れの早さを感じて、じーんとしてしまいました。
ダンサーは思いっきり日本人でも、舞台美術と衣装は時代背景に合っていて、ミーハーな私はとても満足できました。
新国立劇場のオペラの方は、現代的な簡素な(スタイリッシュな)舞台美術と衣装であることが多くて、オペラ歌手も、仕方がないとはいえ、ヒロイン・ヒーローとは見た目のイメージががらっと違うので、わたし自身は残念に思ってしまいます。
でも、バレエの方は、ダンサーは体重があっては話にならないのでみんなほっそりしていますし、舞台美術も衣装も、バレエ観劇歴がまだ多くない人が期待するような、夢いっぱいの華やかで煌びやなことが多く、そこが期待できるし、楽しみでもあります。
オーケストラの音楽の方は、第2幕と第3幕が始まる前の前奏曲はとりわけ迫力があり、感動的でしたが、舞台の最中、同じ楽器ではないですが、一部のソロ演奏で、なんかトチってないか、と思わせるところが2~3回あっのは残念でした。
このバレエはさまざまなバージョンがあり、上演頻度も高いので何度も見ているし、もともとプロコフィエフのバレエ音楽は好きだったので、聞き慣れている分、そういうのはすぐに分かってしまいますから、余計に気になってしまいました。
まあ、でも、おおむね良かったです。 -
第3幕開始前、一斉にひとけがなくなったロビーの様子
ぜひ人がいない状態でこのテーブルの並びが撮りたかったのですが、私もぐずぐずしている場合ではあまりせんでした(苦笑)。
おわり。
<これまでの劇場シリーズの旅行記(観劇感想付き)>
東京宝塚劇場(有楽町)
2006年3月:宝塚「ベルサイユのバラ<アントワネットとフェルゼン編>」
「手にしたばかりのオモチャに夢中:デジカメ持って宝塚劇場へ(その1)」
http://4travel.jp/travelogue/10059201/
2006年4月:宝塚「ベルサイユのバラ<オスカルとアンドレ編>」
「手にしたばかりのオモチャに夢中:デジカメ持って宝塚劇場へ(その2)」
http://4travel.jp/travelogue/10062015/
東京文化会館(上野)
2006年5月:ボリショイ・バレエ団「バヤデール」
「何十回と訪れて、初めてまともに歩いた上野公園その3:もろもろ&最近の上野での過ごし方」
http://4travel.jp/travelogue/10065823/
2011年1月:ベルリン国立バレエ団「シンデレラ」
「観劇ついでに新春の上野公園(4)東京国立博物館で日本の美の源流をふり返る」(※劇場写真は後半のおまけ)
http://4travel.jp/travelogue/10538004/
2011年5月:バーミンガム・ロイヤルバレエ団「眠りの森の美女」
「観劇前に、上野公園でパンダお菓子とパンダグッズ三昧!」(※劇場写真は後半のおまけ)
http://4travel.jp/travelogue/10571306
2012年3月:モンテカルロ・バレエ団のマイヨー版「シンデレラ」
「一眼レフで捉えた夜のバレエ観劇会場の東京文化会館」
http://4travel.jp/travelogue/10652883
2016年9月:二期会オペラ「トリスタンとイゾルデ」
「オペラ観劇の週末~またまたスマフォのカメラで遊んだ上野の西洋美術館と東京文化会館」
http://4travel.jp/travelogue/11168239
新国立劇場(初台)
2007年3月:オペラ「さまよえるオランダ人」
「今宵は初台の新国立劇場へ」
http://4travel.jp/travelogue/10130385/
2008年12月:バレエ「シンデレラ」
「クリスマス色の新国立劇場でバレエ「シンデレラ」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10296524/
2010年5月:バレエ「ガラントゥリーズ&カルミナ・ブラーナ」
「観劇前にゴールデンウィークの新宿御苑!───記念に楽羽亭でお茶をいただいた他、満開の八重桜「関山」と黄色い桜「鬱金」を愛でる」(※劇場写真は後半のおまけ)
http://4travel.jp/travelogue/10457799/
2010年6月:オペラ「カルメン」
「新国立劇場の3階客席からオペラ「カルメン」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10469761/
2011年1月:バレエ「ラ・バヤデール」/2月:オペラ「夕鶴」/5月:バレエ「アラジン」/6月:オペラ「蝶々夫人」&バレエ「ロメオとジュリエット」
「2010/2011年シーズン後半の新国立劇場バレエ・オペラ観劇時のロビーの生け花写真コレクション」
http://4travel.jp/travelogue/10579477
2011年12月:バレエ「くるみ割り人形」
「クリスマス恒例のバレエ「くるみ割り人形」観劇ナイトのイルミネーション散策(1)東京オペラシティと新国立劇場編」
http://4travel.jp/travelogue/10631356
2012年11月:オペラ「トスカ」
「新国立劇場の2階客席からオペラ「トスカ」を鑑賞~ちょっぴりクリスマス・デコレーションと2階客席外廊下から見下ろしたロビー」
http://4travel.jp/travelogue/10728564
2013年12月:バレエ「くるみ割り人形」
「クリスマス恒例のバレエ「くるみ割り人形」観劇会場の新国立劇場のクリスマス&3日後のキエフ・バレエ版のおまけ付き」
http://4travel.jp/travelogue/10842414
2016年2月:バレエ「Men Y Men/レ・シルフィード」
「お出かけ日和の祝日に屋内にこもってバレエと映画鑑賞~スマフォのカメラで遊びながら」
http://4travel.jp/travelogue/11102918
新橋演舞場(東銀座)
2007年3月:ミュージカル「阿国」
「今宵は東銀座の新橋演舞場へ」
http://4travel.jp/travelogue/10131883/
国立劇場・小劇場(半蔵門)
2007年5月:文楽「絵本太閤記」
「国立劇場で文楽を見たよ@」
http://4travel.jp/travelogue/10150477/
国立劇場・大劇場(半蔵門)
2009年6月:歌舞伎「歌舞伎のみかた/華果西遊記」
「歌舞伎の西遊記を観に行こう!───国立劇場の大劇場は日本画の宝庫@」
http://4travel.jp/travelogue/10349807/
2011年12月:歌舞伎「元禄忠臣蔵」
「クリスマスどころか早くも正月気分!?───12月の国立劇場で歌舞伎観劇」
http://4travel.jp/travelogue/10629880
2015年12月:歌舞伎「東海道四谷怪談」
「12月は歌舞伎「東海道四谷怪談」を国立劇場の大緞帳を愛でながら」
http://4travel.jp/travelogue/11086408
2016年6月:歌舞伎「新皿屋敷月雨暈─魚屋宗五郎─」
「国立劇場の社会人の歌舞伎鑑賞教室で酔っぱらいと酔っぱらいに振り回される人々に大笑い!「新皿屋敷月雨暈─魚屋宗五郎─」」
http://4travel.jp/travelogue/11140400
帝国劇場(有楽町)
2007年12月:ミュージカル「モーツアルト」
「帝国劇場でミュージカルを見よう」
http://4travel.jp/travelogue/10206152/
2011年8月:ミュージカル「三銃士」
「東京みやげを買いたくなる帝国劇場───帝劇開場100周年記念のミュージカル「三銃士」を観劇」
http://4travel.jp/travelogue/10591281
2011年12月:ミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」
「帝国劇場でミュージカルを見よう第3弾───帝劇開場100周年記念最後の公演ミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」再び」
http://4travel.jp/travelogue/10626593/
2015年5月:ミュージカル「レ・ミゼラブル」
「有楽町から帝国劇場へミュージカル「レ・ミゼラブル」再び、新しいスマフォで写真チャレンジ再び!」
http://4travel.jp/travelogue/11017405
2016年5月:ミュージカル「1789」
「帝国劇場でミュージカル・ナイト!~「1789」に旅をする」
(垂れ幕ポスターのみ)
http://4travel.jp/travelogue/11130920
東京国際フォーラム(有楽町)
2007年12月:国立モスクワ音楽劇場バレエ「白鳥の湖」(ブルメイステル版)
「国際フォーラムでもバレエを見るよ」
http://4travel.jp/travelogue/10206978/
2011年9月:ミュージカル「ドラキュラ」
「スタイリッシュな東京国際フォーラムで、あまりに美しかった女ドラキュラのミュージカル」
http://4travel.jp/travelogue/10598932
東京芸術劇場(池袋)
2008年1月:ミュージカル「妊娠させて!」
「池袋の東京芸術劇場、ミュージカル観劇の日は雪でした」
http://4travel.jp/travelogue/10216358/
劇団四季・自由劇場(浜松)
2008年3月:ミュージカル「赤毛のアン」
「劇団四季・自由劇場ときれいになった浜松町駅界隈」
http://4travel.jp/travelogue/10228045/
2012年12月:ミュージカル「ジーザス・クライスト=スーパースター・ジャポネスクバージョン」
「こじんまりした劇団四季「自由劇場」で「ジーザス・クライスト=スーパースター・ジャポネスクバージョン」観劇&浜松町駅近辺のイルミネーションをちょっとだけ」
http://4travel.jp/travelogue/10733915
劇団四季・海劇場(新橋)
2009年11月:ミュージカル「アイーダ」
「ちょっとだけクリスマス・イルミネーションの汐留の四季劇場「海」でミュージカル「アイーダ」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10401655/
劇団四季・夏劇場(大井町)
2010年10月:ミュージカル「美女と野獣」
「大井町の四季劇場「夏」でこけら落とし公演「美女と野獣」を見に行こう!」
http://4travel.jp/travelogue/10515432
赤坂ACTシアターと赤坂サカス(赤坂)
2008年12月:K-Companyバレエ「くるみ割り人形」
「イルミネーションの赤坂サカスでバレエ「くるみ割り人形」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10297306/
2011年12月:K-Companyバレエ「くるみ割り人形」
「クリスマス恒例のバレエ「くるみ割り人形」観劇ナイトのイルミネーション散策(2)赤坂サカスと赤坂ACTシアター編」(※イルミネーションの写真が主役)
http://4travel.jp/travelogue/10631357/
マッスルシアター(渋谷)
2009年9月:マッスルミュージカル「祭(MATSURI)」
「残暑厳しい9月の連休にマッスルミュージカルを見に行きました@」
http://4travel.jp/travelogue/10378257/
新ビッグトップ(原宿)
2009年12月:シルク・ド・ソレイユ「コルテオ」
「一度は当日公演中止の憂き目にあったシルク・ド・ソレイユの「コルテオ」リベンジ!」
http://4travel.jp/travelogue/10405973/
2011年3月:シルク・ド・ソレイユ「クーザ」
「シルク・ド・ソレイユ「クーザ」───原宿ビックトップで開演前にパチパチ」
http://4travel.jp/travelogue/10551341
お台場ビッグトップ(お台場)
2016年4月:「シルク・ドゥ・ソレイユ「トーテム」見に行って、お台場ガンダムに会えた@」
http://4travel.jp/travelogue/11121460
紀尾井ホール(麹町)
2010年7月:ニュー・オペラ・プロダクション「末摘花」
「真夏の夜の紀尾井ホールで女だけのオペラ「末摘花」を観劇」
http://4travel.jp/travelogue/10484515/
彩の国さいたま芸術劇場(与野本町)
2010年8月:音楽劇「ガラスの仮面~二人のヘレン」
「なつかしの「ガラスの仮面」を久しぶりの彩の国さいたま芸術劇場で観劇」
http://4travel.jp/travelogue/10494901/
ゆうぽうと(五反田)
2010年10月:谷桃子バレエ団「レ・ミゼラブル」
「60周年記念公演で花に飾られた五反田ゆうぽうと」
http://4travel.jp/travelogue/10512012
国立能楽堂(千駄ヶ谷)
2010年11月:狂言「鳴子」&能「俊寛」
「ベールを脱いだ能舞台にワクワク@───能・狂言鑑賞に初チャレンジ!」
http://4travel.jp/travelogue/10522513
東京ディズニーランドZEDシアター(舞浜)
2011年8月:シルク・ドゥ・ソレイユ「ZED」
「東京ディズニーランド常設のシルク・ドゥ・ソレイユの「ZED」観劇で終えた夏」
http://4travel.jp/travelogue/10598371/
渋谷文化村オーチャードホール(渋谷)
2012年1月:ウクライナ国立オデッサ歌劇場オペラ「イーゴリ公」
「劇場撮影はやっぱりコンデジの出番!───渋谷文化村オーチャードホールでオペラを鑑賞した夕べ」
http://4travel.jp/travelogue/10638443
シアター1010(センジュ)(北千住)
2012年7月:ミュージカル座「ひめゆり」
「北千住のシアター1010(センジュ)でミュージカル「ひめゆり」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10686099/
東急シアターオーブ(渋谷)
2012年10月:来日公演ミュージカル「ロミオとジュリエット」
「フランス版ミュージカル「ロミオとジュリエット」は東急シアターオーブのこけら落とし公演」
http://4travel.jp/travelogue/10717302/
青山劇場(青山)
2012年11月:ミュージカル「アリス・イン・ワンダーランド」
「青山劇場のロビーはファンタジック!~その実、内容はシビアだったミュージカル「アリス・イン・ワンダーランド」」
http://4travel.jp/travelogue/10730796
アミューズ・ミュージカル・シアター(六本木)
2013年8月:韓国ミュージカル「兄弟はみな勇敢だった(All the Brothers were Valiant)」
「本木のアミューズ・ミュージカル・シアターで韓国オリジナルのミュージカルを見よう!」
http://4travel.jp/travelogue/10807404
日比谷劇場(有楽町)
2015年5月:ミュージカル「嵐が丘」
「レッドカーペットの日生劇場で堀北真希主演の「嵐が丘」を観賞」
http://4travel.jp/travelogue/11013046
日本橋劇場(日本橋公会堂内/日本橋)
2016年9月:現代創作フラメンコ「一炊の夢」
「日本橋劇場で古典作品の創作フラメンコを観劇~邯鄲より「一炊の夢」by 鎌田眞由美・佐藤浩希フラメンコ舞踊団」
http://4travel.jp/travelogue/11167425
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