2016/07/08 - 2016/07/08
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deracineさん
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海外旅行の際、市内観光に乗降り自由な二階建てオープンバスをいつも利用しています
今回はオリンピックスタジアムやバルサのスタジアムなどがある西ルート(=オレンジルート)体験記です
同ルートはモンジュイックの丘にあるオリンピックスタジアムやFCバルセロナの本拠地カンプ・ナウスタジアムなどスポーツファンなら必見の場所を通ります
残念ながら体育系ではない私は2階席に座ったまま降りることなく見物しました
また海洋王国スペインらしくコロンブスの塔を始め海洋博物館なども通ります
かっては七つの海を制覇したスペインだけあってバスから見ても立派な建物が多く、写真は撮ったものの何の建物やら分からず本記事を書くのに苦労しました
そのため「バルセロナウォーカー」やツアーバスのパンフレットを参考にして写真のキャプションを書いた次第です
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二階建てオープンバスの始発駅はカタルーニャ広場だが各バス停からももちろん乗れる
午前中にモンセラットに行ったのでスペイン広場から西ルートのバスに乗った
上の写真はスペイン広場のバス停、後ろに見えるのはカタルーニャ美術館スペイン広場 広場・公園
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バスに乗り込むと北に向かって走り出した
大きな円形の建物が見えた
これは「ラス・アレナス」というセンターはもともとは闘牛場
2011年にカタルーニャ地方は闘牛が禁止になり、闘牛場からショッピング・センターへと変身
地下にはスーパーマーケット「メルカドーナ」やファーストフード店など気軽に食事をとれる店がたくさん入っている -
サンツ駅
1979年に完成したバルセロナ最大のターミナル駅、年間利用客数3千万人
(ちなみに世界一は新宿駅で一日の乗降者数が360万人)
フランスからの国際線も発着する新しい駅
自分のバルセロナの旅もここから始まったバルセロナ サンツ駅 駅
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こちらは駅の南東側、スペイン・インダストリアル公園がある
バスのパンフレット(英文)によるとこの地区は、かっては工場地帯でサンツ駅も紡績工場跡地に建設され、最盛時は煙突が立ち並び "El Vapor Nuevo"(新しい蒸気)と呼ばれた
1846年に建設された同工場はスペイン全土から労働者を集め、あたりは活況を呈した
写真に見える円筒状の塔はかっての煙突群をイメージしたもの
なおこの駅周辺はスリが多いことでも有名で、地下鉄などに乗る場合特に警戒が必要
自分は駅から即タクシーに乗りホテルに向かった -
日本と異なり信号が道路中央付近にあるのが変わっている
車高の高いクレーン車などは困るな? -
バルセロナと言えばFCバルセロナ
「バルセロナ」で検索するとFCバルセロナがまずヒットするくらいだ
その本拠地がこのカンプ・ノウ・スタジアム
以前のスタジアムはレス・コルツにあったが年々増え続けるバルサファンに対応するため 新しいスタジアムが必要になり現在の場所に新たにスタジアムを建設、1957年9月24日(メルセ祭の日)に落成式が行われた
レス・コルツのスタジアムと区別するためカタルーニャ語で「新しいスタジアム」を 意味する「カンプ・ノウ」という愛称を2001年から使用しているカンプ ノウ スタジアム スタジアム・スポーツ観戦
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1980年代にカンプノウは改装されてグラウンドを数メートル低くすることによってさらに客席を増やし収容人数は約9万8千人
カンプノウ・スタジアムは、世界で3番目に大きなスタジアム(1番:ブラジルのサウパウロ、2番:メキシコ・シティー)
サッカーファンなのか男性客が多数下車した -
多くのタクシーが客を待っていた
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ディアゴナル大通りには路面電車が走っている
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Caixa(カイシャ)という会社(バルセロナの地場銀行)のビル
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イチオシ
バスはグラシア通りに入るとカサ・ミラが見えた
多くの乗客が下車したがそのまま乗り続けたカサ ミラ 現代・近代建築
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屋上には人の形をした煙突が多数並んで眼下の歩行者をにらんでいるように見える
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バスはグラシア通りを南に進むとホテル近くのZARAが見えてきた
ZARAは「スペインのユニクロ」のようなものでどこの町にもあり、誰でもこのブランドの服を一着は持っている
スペインを代表するファッションブランドで創業者はフォーブスの世界長者番付で3位(2013年)
日本では「ザラ」と呼ばれているようですがスペインでは「サラ」と濁らない
自分も入ってみたが店内は多くの人で混雑していた -
ZARAの更に先にはいつも気になっていた少し風変わりな、いかにもスペインらしい
エキゾチックな建物
調べてみるとCasa Rocamora(カサ・ロカモラ)と呼ばれ、ボナベントゥーラとジョアキム・バセゴダ・イ・アミゴの兄弟による設計
バルセロナの建築群はアールヌーヴォーとほぼ同時代の1900年前後でモデルニスモとよばれている
曲線的なデザインや装飾が多用されていることは他国と共通だがカタルーニャ独自の特徴としてイスラムとゴシック美術が融合したムデハル様式を創出した -
次にスペインにある唯一のデパート エル・コルテ・イングレス(El Corte Ingl?・s)が見えてきた
国内のどんな都市にもあって地元スペイン人に最も愛されている店だがスペインらしい土産を探す観光客にとっても強い味方
アクセスの便利なカタルーニャ広場にあるエル コルテ イングレス (カタルーニャ広場店) 百貨店・デパート
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二階建てオープンバスの始発駅はカタルーニャ広場
バルセロナのほぼど真ん中、新市街と旧市街の境に位置するカタルーニャ広場は1927年に完成した比較的新しい広場
この広場を中心に南が旧市街、北が新市街と呼ばれる
新市街にはモデルニスモの新建築が積極的に造られ、特に高級住宅街であるグラシア通りに目立つカタルーニャ広場 広場・公園
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カタ ルーニャ広場はオープンバスのみならず多くの市バスの発着場所になっている
また地下鉄と国鉄レンフェ、カタルーニャ鉄道が乗り入れている市内交通の一大要所でもありグラシア通りやランブラス通りもこの広場が始点
また、カタルーニャ広場とその周辺には観光案内所などの観光客に役立つ施設がいろいろある -
バスには日本語のオーディアガイドがイヤホンで聞ける
二つのボタでは音量と言語を選択できる
また車内ではWi-Fiも無料で利用できるので便利 -
バスはカタロニア広場を一周する
北側にバルセロナでは一番高いところにある Tibidabo の丘が見えた
このあと東に向かって走る -
東に少し走り次に南下すると凱旋門(高さ約30m)が見えた
1888年、バルセロナ万博の際にその会場であったシウダデーヤ公園へ続く入場門として地元カタルーニャの建築家 Josep Vilaseca の設計により作られた
有名なパリの凱旋門や他の欧州諸国のものとは異なり、戦いの勝利を讃える物では無くあくまでも万博の為だった事もあり材料は安価な煉瓦が使われている
バルセロナのこの時代の他の建築にも多く見かけられる当時流行したネオ・ムデハル様式を採用している -
三頭の竜の城(The Castello de Tres Dragones)
バルセロナで最も美しいと言われるシウダデリャ公園内に見えた
タルーニャ音楽堂、サンパウ病院などを設計したドミニク・イ・モンタネールの作品
1888年のバルセロナ万博の際の観光者用のレストランとして建てられ終了後は取り壊す予定だった
しかしこの素晴らしい建物を取り壊すのはもったいないので現在は動物学博物館として活用されている -
フランサ駅、19世紀に建てられた、かつてのバルセロナの中央駅
バルセロナ・サンツ駅に次いで2番目に列車の発着の多い駅だが現在は近郊線と僅かな長距離列車が発着するのみで旅行者が利用する事は殆どない
中央駅としてはサンツ駅に完全にその地位を譲ったが建物はモデルニスモとアールデコとモチーフによる装飾で、その優雅さにおいてはバルセロナで最も美しい駅と称されているフランサ駅 駅
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この教会のような美しい建物はゴシック地区の最南端の海側に立つバルセロナの中央郵便局
Jaume Torres i Grau と Josep Goday i Casal という二人の建築家によって設計され、1929年に完成した美しい建物
てっきり有名な遺産か何かで見逃して「しまった」と思ったがよく調べてみると「単なる郵便局」
ただし郵便局とは言え、中にはうっとりするほど美しい天井のステンドグラスとモザイクがあるそうだ
お急ぎでない旅の方はご一見あれ!
2011年に公開された織田裕二主演の映画『アンダルシア 女王の報復』の中 で、インターポールのオフィスとして登場した -
中央郵便局の海側に立つこのモニュメントは El Cap de Barcelona(直訳:バルセロナの頭)
1992年のバルセロナ・オリンピックの際、セラミックタイルを使用した作品で作者はロイ・リキテンスタイン,
ピカソの絵を立体化したような作品だが女性の頭を表現しているそうだ(言われてみれば成る程そう見える、、、)
バルセロナにはほかにも奇抜なモニュメントが多数あるのでこれをウォッチングするのも面白そうだ -
コロンブスの塔(Mirador de Colom)が見えていた
クリストファー・コロンブスはイタリアのジェノバ出身の奴隷商人
1492年にヨーロッパ人として初めてアメリカ新大陸を発見した(アメリカには従来より先住民が住んでいたので、あくまでヨーロッパにとっての新大陸だが)コロンブスの記念塔 モニュメント・記念碑
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塔の奥に見えた立派な建物はバルセロナ港管理局(Port de Barcelona)
1888年バルセロナ万博の時ホテルとして建設されたもの -
イチオシ
バスはコロンブスの塔の近くの広場でぐるりと一周する
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ズームレンズで目いっぱい頂上のコロンブス像をアップ
塔の高さは57mで、コロンブスの像だけでも7mもある
この塔は1882年にカタルーニャ地方とアメリカの交易を記念して建てられ、完成したのは着工から6年後の1888年ちょうどバルセロナ万国博の年
「西へ向かえば、必ずインドにたどり着くはずだ!」と信じていたコロンブス
像の彼が右手で指しているのがまさにバルセロナから見た新大陸の方向で左手には航海図を抱いている
彼の航海のスポンサーは当時スペインのイサベル女王であり、新大陸を発見した後には女王に謁見するためバルセロナへ立ち寄っている
この塔にはエレベーターがあって展望台からは視界360度の絶景が拝めるそうだ -
この海のそばに立つ驚くほど立派な建物、てっきりこれが海洋博物館かと思ったがバスでは何の説明もなかった
いろいろ調べてみたら旧バルセロナ港税関 (Aduana del Puerto de Barcelona)だった
東洋のどこかの国と同じく役人は立派な庁舎を造るのが好きらしい -
そういえば中央に ADUANA の文字が見える
その文字の上部にはワシのような鳥の像がある -
建物の四隅には翼のあるライオン(グリフォンというらしい)の彫像が四方に向かって吠えている
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コロンブスの塔と旧税関
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旧税関と二階建てオープンバス
旧税関の後に少し見えているのがバルセロナ港管理局(Port de Barcelona) -
バスは埠頭で一周する
左端の船の後に見えるのがバルセロナ港管理局(Port de Barcelona) -
モンジュイックの丘と港を結ぶロープウェイ
中央は船を連想させる形のワールド・トレードセンター
ここにある係留設備のおかげで今やバルセロナは地中海クルーズのNo1基地となった -
ロープウェイのゴンドラがちょうど塔の付近で交差しそうだった
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モンジュイックの丘とロープウェイ
モンジュイックは古くからバルセロナ防衛のための重要な場所だったが1888年の万博、1992年のオリンピックの開催により一層発展した地域 -
モンジュイックの丘は1992年のオリンピック・女子マラソンで有森選手がロシアのエゴロワ選手と激しいデッドヒートを繰り広げた場所
その急な坂をバスも喘ぎながら登って行った
黄色い花をつけた街路樹越しにサグラダ・ファミリアが見えた -
バルセロナのイコン、サグラダ・ファミリアをクローズアップ
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オリンピックスタジアム(スタジオ・オリンピコ)
聖火台もまだ当時のまま残されている -
スタジアムの収容人員は56,000人
同じバルセロナ市内にあるカンプ・ノウスタジアムが約10万人の収容人員を誇る事もあり随分と地味な印象
ただしこのスタジアムで開催されたオリンピッピックが契機となってバルセロナ市が現在の様な近代化した街になったので、そう言う意味では歴史的なスタジアムと言える -
入り口のアップ
いつでも無料で見学できるそうだ -
スタジアム内部が走行中のバスから少し拝めた
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スタジアムを見ると当時の熱狂がよみがえりそうだ
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モンジュイックタワー
バレンシア生まれの著名な構造家・建築家サンティアゴ・カラトラバの作品
バルセロナオリンピックのシンボルタワーとしてモンジュイックの丘に建てられた -
カタルーニャ美術館の裏側
芸術的な?落書きがあった -
イチオシ
モンジュイックの丘を下って再びスペイン広場に来た
バスはカタルーニャ美術館 Museu Nacional d’Art de Catalunya(MNAC)の正面側と噴水の前の道路を通過したので大きく写せた
同美術館は1929年のバルセロナ万博の際に建てられ、開会式が行われたがその後は美術館として使われているカタルーニャ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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スペイン広場は20世紀初めにバルセロナ市と隣りのジョブレガット市を結ぶために作られた
現在スペイン広場はバルセロナの西の玄関口で、空港行きのバス(アエロ・ブス)やモンセラットやコロニアグエル教会へ行く際に使うカタルーニャ鉄道(FGC)の発着駅となっている -
ベネチアンタワーの間に広場の噴水とモニュメント、更に遥か遠くにティビダボの丘が見えた
標高512mとバルセロナで一番高く最高に見晴らしがきく場所だ -
広場の真ん中にあるモニュメントを中心に3面に置かれた噴水は、スペインが面している3つの海(地中海、大西洋、カンタブリア)を彫刻で表現している
これはバルセロナで2度目の万博が行われた1929年に完成
この後もバスに乗り続け最後はカサ・ミラで観光のため下車した
とりあえず普通の観光バスのように車窓からぐるっと見て回り、気に入った場所があれば下車して観光する・・・そういうスタイルがこのオープンバスには一番適していると思うスペイン広場 広場・公園
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