2015/07/04 - 2015/07/05
1位(同エリア30件中)
sanaboさん
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この旅行記スケジュールを元に
アンボワーズはレオナルド・ダ・ヴィンチがフランソワ1世の招きで
イタリアから移り住み、亡くなるまでの3年間を過ごした町。
その時に携えてきた荷物の中には『モナ・リザ 』が。
あの名画が、現在フランスにある所以です。
15世紀よりフランス歴代の王たちの居城となったアンボワーズ城は
イタリア芸術に魅せられたシャルル8世やフランソワ1世により
華麗な城に改築され、イタリアの芸術家や知識人たちが招かれて
滞在しました。
ロワール川流域は『フランスの庭』と呼ばれ
美しい渓谷には歴史ある古城が数多く点在しています。
『シュリー・シュル・ロワールとシャロンヌ間のロワール渓谷』
(Val de Loire entre Sully-sur-Loire et Chalonnes) として
2000年に世界遺産登録されています。
☆☆☆ 旅程 ☆☆☆
6/24(水) (午前)羽田発JL045 ⇒ (夕方)パリCDG着《パリ泊》
6/25(木) CDG空港にてレンタカー・チェックアウト → アミアン《泊》
6/26(金) アミアン → ジェルブロワ → ルーアン《泊》
6/27(土) ジヴェルニー観光《ルーアン泊》
6/28(日) ルーアン → オンフルール《泊》
6/29(月) トゥルーヴィル・シュル・メール観光《オンフルール泊》
6/30(火) オンフルール → ブヴロン・アン・オージュ
→ モン・サン・ミッシェル《泊》
7/01(水) モン・サン・ミッシェル観光《モン・サン・ミッシェル泊》
7/02(木) モン・サン・ミッシェル → カンカル → サン・マロ《泊》
7/03(金) ディナン & サン・シュリアック観光《サン・マロ泊》
★7/04(土) サン・マロ → トゥール《泊》
★7/05(日) アンボワーズ城 & シュノンソー城観光《トゥール泊》
7/06(月) トゥール → シャンボール城 → シャルトル《泊》
7/07(火) シャルトル → ヴェルサイユ《泊》
7/08(水) ヴェルサイユ宮殿観光 → (夜)パリCDG発JL046 ⇒ (機中泊)
7/09(木) (午後)羽田着
(旅行時 1ユーロ≒139円)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
サン・マロを発ち、ロワールの古城巡りの拠点の町、
トゥールに到着したのは午後4時頃。
明日はアンボワーズ城とシュノンソー城の観光予定ですが
行かれるかどうか、かなり不安です…。
トゥールのホテルにチェックイン後、トゥール旧市街の
散策に出かけたのも主人一人でした。
というのも、今朝サン・マロのホテルをチェックアウトし
車へと向かう途中、道路の段差に気付かず変な体勢で転び
足を痛めてしまったから。
トゥールに到着した頃には足の甲から足首にかけて腫れあがり
もう痛くて痛くて歩くのもやっと、という状態でした( ;∀;) -
というわけで、本日のトゥールの写真は
主人が一人で出かけ撮ってきてくれたものです。
私はホテルの部屋で、ひたすら患部を氷で冷やすのみ!
写真右手は宿泊ホテルの "Oceania L'Univers Tours" で
左の建物はトゥールの市庁舎です。由緒あるホテルですが、ちょっと期待外れ。 by sanaboさんOceania L'Univers Tours ホテル
-
《トゥール市庁舎》
トゥールの人口はおよそ13万人で
ルイ11世の時代には一時期、首都が置かれていました。 -
毎週、水曜と土曜にはホテル前の
ベランジェ通り(Boulevard Beranger)に花市が立ちます。 -
グラジオラスが1本 1.2ユーロ、10本で10ユーロ
お花のお値段は、日本の半値くらいでしょうか。 -
いかにもフランス人らしいマダムが
バギーにワンちゃんを乗せています。 -
緑豊かな街にはトラムが走り
土曜日のせいか物凄い人通りです。
でもパリなどに比べると、ゆったりと
時が流れているように感じられます。 -
「プリュムロー広場」 "Place Plumereau"
15世紀の街並みが残る旧市街の中心です。
お夕食は主人が買ってきてくれたバゲットサンドに
なってしまいましたが、美味しかったので満足です。
腫れ上がった左足の甲が痛くておトイレの往復も辛い~(泣)
今まで使ったことはないけれど、松葉杖が欲しい!!
ダメもとで、ホテルに松葉杖がないか聞いてみたら
「ない」って! やっぱり!?
とにかく氷で患部を冷やし、主人が薬局で買ってきてくれた
ジェル状の消炎鎮痛薬を塗って回復を願うばかりです。
この時に大活躍したのがジップロックのビニール袋でした。
氷を入れても漏れたり破れたりする心配もなく、立派な氷枕に☆彡
スーツケースに入れっぱなしにしておいたものが
まさかこんなところで役立つとは(*´▽`*) -
(翌朝)
恐る恐る歩いてみると、昨日よりかなりいいみたい^^
まだ痛みますが、何とか歩けそうです。(ホッ)
ホテルで朝食後、アンボワーズ城とシュノンソー城へ
予定通り出かけま~す♪ -
まずトゥールのツーリスト・インフォに立ち寄り
明日のシャンボール城の分も含め、お城3つ分のチケットを購入。
(現地でチケット購入の長蛇の列に並ばなくて済むと思ったのに
実際には窓口もそれほど混んではおらず拍子抜けでした)
ツーリスト・インフォのそばには、プチ・トランの発着所も。
その向かい側には、"Barbie BE SUPER tour" と書かれた
ショッキングピンクの車とテント小屋のようなブースがありました。
車体には東洋人バージョンのバービーちゃんも描かれていて嬉しいなぁ♪
フランス各地を周っているツアーらしいのですが、販売目的なのか
”あなたもバービーに変身~”みたいなものなのか正体不明…デス。 -
アンボワーズの町へやって来ました。
(ロワール川を望む丘の上に建つのが、アンボワーズ城)
川の中州に駐車し、お城まで歩きます。フランスルネサンスの花開いた王の居城 by sanaboさんアンボワーズ城 城・宮殿
-
橋から眺めるアンボワーズ城
途中、川沿いにあるツーリスト・インフォで地図をゲット。 -
ロワール川を背に100mほど進むと
このミッシェル・ドゥブレ広場(Place Michel Debre)に出ます。
左の坂道がアンボワーズ城への入口です。 -
早速、お城へと向かいましょう。
(写真右手の尖塔は城壁内のサン・テュベール礼拝堂のもの) -
一瞬、振り返ってパチリ!
右側の角の建物は後でご紹介するパティスリー "MAISON BIGOT" -
坂道の先の石段を上り、このようなトンネルを抜けると
正面にチケット売り場があります。
※入場料は10.9ユーロ(オーディオガイド付きは14.9ユーロ) -
上って来た坂道をさらに折り返すように上った左手に
サン・テュベール礼拝堂があります。 -
そして右手にアンボワーズ城
-
「サン・テュベール礼拝堂」
この礼拝堂の中にレオナルド・ダ・ヴィンチのお墓があります。 -
「サン・テュベール礼拝堂」 内部
もともとは王族が私的に利用する目的で建設された礼拝堂です。
フランボワイアン・ゴシック様式で、1493年に完成。
狩人の守護聖人サン・テュベールが祀られています。 -
「サン・テュベール礼拝堂」
ステンドグラスは1952年の制作で
ルイ9世(聖ルイ)の生涯が描かれています。 -
「サン・テュベール礼拝堂」『レオナルド・ダ・ヴィンチのお墓』
1519年5月2日にレオナルド・ダ・ヴィンチが他界すると
自らの遺書により、アンボワーズ城敷地内にあった
サン・フロランタン教会(11世紀建造)に埋葬されました。
その教会が19世紀初頭、老朽化のため取り壊されてしまいました。
1863年にフランス国立美術館の監督官の指揮のもと
発掘作業が行われ、ダ・ヴィンチの名と画家の守護聖人、聖ルカの
名の断片が彫られた碑石の近くで遺骸が発見されました。
(発掘された遺品から、ダ・ヴィンチと断定されたとか)
1871年にダ・ヴィンチの遺骸はサン・テュベール礼拝堂に
埋葬され、現在に至っています。 -
(ネットの拝借画像です)
ドミニク・アングル作の『レオナルド・ダ・ヴィンチの死』という絵画ですが、レオナルド・ダ・ヴィンチがフランソワ1世に看取られながら息を引き取った、という伝承をもとに描かれています。
(世継ぎのいなかった)ルイ12世の後継者としてフランソワ・ダングレーム(後のフランソワ1世)は、4歳の時に母と姉とともにアンボワーズ城に移住し、21才で戴冠しました。
フランソワ1世とダ・ヴィンチの関係は非常に緊密だったそうですが、ダ・ヴィンチに対し父親のような思慕を抱いていたのかもしれませんね。
*** レオナルド・ダ・ヴィンチとフランソワ1世 ***
フランソワ1世(在位1515年~1547年)は度重なるイタリア遠征でイタリアの洗練された文化と芸術に魅せられ、フランスにルネサンス文化を花開かせました。
1515年にミラノ公国を占領しスフォルツァ家を追放すると、1516年にスフォルツァ家に仕えていたダ・ヴィンチをアンボワーズに招き、クロ・リュセ城と年金を与え手厚く庇護したのだそうです。当時、フランソワ1世22歳、ダ・ヴィンチ64歳でした。
このクロ・リュセ城とアンボワーズ城は地下通路で繋がっており、フランソワ1世はダ・ヴィンチのもとへ足繁く通い、彼と語り合うことを何よりも楽しみにしていたとか。
ダ・ヴィンチは1519年に亡くなるまでの3年間を、絵筆を握る以外にも、フランソワ1世に依頼されたソローニュ地方の王宮建設の計画や、時には祭典の演出を企画するなど、多才で偉大な芸術家にふさわしい幸せな晩年をこの地で過ごしました。 -
城壁越しにミッシェル・ドゥブレ広場を見下ろして。
広場といっても車道の両側に広めの歩道がある程度で
お城側はパーキング、反対側はレストランのテラス席が
占領しています。 -
アンボワーズ城の起源はガリア・ローマ時代の要塞で
1437年、シャルル7世の時代に王領となりました。
15世紀末から16世紀初頭に、イタリアルネサンスに
影響を受けたシャルル8世やフランソワ1世により
王の居城として華麗な城に改築されました。
初期フランスルネサンス様式の建築と
ゴシック期の家具調度品などを見ることができます。 -
16世紀初頭、フランソワ1世の時代に最盛期を迎えた城の図
現存部分が黒で描かれています。(赤い部分は消失)
フランス革命時の火災やその後の老朽化による計画的取り壊しのため
現在は最盛期の5分の1程度しか残されていません。 -
《王の居住棟の入口》
フランソワ1世の紋章が掲げられています。 -
フランソワ1世の紋章「サラマンダー」
サラマンダー(火トカゲ)は
「苦難に負けず貫き通される信仰や、情熱にとらわれない貞節、
善なる火を燃え上がらせ悪なる火を消し去る正義」
を表わしているそう。 -
《衛兵の間》
王侯貴族が暮らす上の階を守るため、衛兵が控える間が
地上階にあります。
王の衛兵隊はスコットランド衛兵とスイス衛兵で構成され
後にフランスのマスケット銃兵が加わりました。 -
上の階へ
-
《鼓手の間》
かつてここには『王の盛装用の部屋』がありましたが
アンボワーズに滞在したルイ14世のエピソードにちなんで
『鼓手(演奏家)の間』と呼ばれています。 -
《鼓手の間》
14世紀初期の聖ルイ(ルイ9世)の像(写真上部)
陶器の焼き物にはサラマンダーとフランス王家の紋章である
"fleur-de-lis" (ユリの花)が描かれています。 -
《鼓手の間》
ステンドグラスの窓からロワール渓谷が見渡せます。 -
左側のステンドグラスにはフランス王家のユリの紋章が描かれ
右側のステンドグラスに描かれた黒い文様はブルターニュ公国の
紋章であるアーミン(白テン)の尻尾を表わしています。
これはアンヌ・ド・ブルターニュ(ブルターニュ女公)が
2代のフランス王(シャルル8世とルイ12世)の王妃となり
ブルターニュ公国が1532年にフランスに併合されたことから
きています。 -
《鼓手の間》
ステンドグラスの向こうに、庭を歩く人の姿が。
古いガラス越しに見る景色が、なぜかとても好きです。 -
《鼓手の間》
ユリの紋章が埋め込まれたテラコッタの床(15世紀) -
《会議の間》
国王が地方総督や官吏、地位の高い聖職者に接見したり
祝宴などの行事を催す場として使用されました。 -
《会議の間》
柱にもフランス王家の紋章(ユリの花)が。
後ろの柱にはブルターニュ公国の紋章(アーミン=白テン)が
描かれています。 -
《会議の間》台形の煙道を備えたゴシック様式の暖炉
煙道部分のフランボワイアン・ゴシック様式の装飾には
シャルル8世の紋章が描かれています。 -
《会議の間》
部屋の反対側にはルネッサンス様式の暖炉が。 -
《会議の間》
各部屋には様々な色の百合の生花が飾られていました。 -
《会議の間》天蓋付きのユリの紋章入りの玉座
-
《会議の間》
-
《会議の間》
後にフランソワ1世となる、
若き日のフランソワ・ダングレームの肖像画 -
《給仕係の間》
給仕係が飲み物の給仕をしていた部屋
中世の脚台に代わり、イタリア風のテーブルが
使われるようになりました。 -
《給仕係の部屋》
-
《給仕係の部屋》
-
《アンリ2世の寝室》
精巧な装飾が施された、アンリ2世(在位1547年~1559年)のベッド
アンリ2世はフランソワ1世の次男ですが、長男フランシスが
球技中の事故で他界したため、アンリ2世が王位を継承しました。
アンリ2世はフランス王としての業績よりも
正妻カトリーヌ・ド・メディシスと愛人ディアーヌ・ド・ポワティエとの
愛憎劇で有名ですね。 -
《アンリ2世の寝室》
-
《フランシスコ会修道女の控えの間》
王族の居室に入るのを待つ訪問者が控える間
マントルピース(暖炉)には
フランシスコ修道会の象徴である、帯縄を組み合わせた装飾が。
上の肖像画はフランス国王アンリ4世(在位1589~1610) -
《フランシスコ会修道女の控えの間》
悪魔を倒すサン・ミッシェル(聖ミカエル)の像 -
(当たり前ですけど) 螺旋階段の天井部分も螺旋階段・・・
-
《オルレアン=パンティエーブル家の書斎》
アンリ3世(在位1551年~1589年)以降
王のアンボワーズ滞在はまれになり、
アンリ4世(在位1589年~1610年)の時代に宮廷は
ロワール地方からイル・ド・フランス地方へ移されました。
1763年にショワズール公が王からアンボワーズ城を譲り受け
公爵貴族の所有となりました。
1786年にパンティエーブル公に買い取られ、1815年に
パンティエーブル家の唯一の継承者であったオルレアン公爵の未亡人、
ルイーズ=マリー=アデライード・ド・ブルボン=パンティエーブルが
この城を相続しました。
(彼女はルイ14世の曾孫で、フランス革命により没収されていた
父親の遺産であるアンボワーズ城を相続したのでした) -
オルレアン公爵未亡人、
ルイーズ=マリー=アデライード・ド・ブルボン=パンティエーブルの
肖像画 -
《オルレアン=パンティエーブル家の書斎》
パンティエーブル公爵の命により作られた家具調度品 -
《オルレアン=パンティエーブル家の書斎》
ジャック・リゴーによるアンボワーズ城の風景画(1740年頃) -
《オルレアン家の居室》
1821年に息子ルイ=フィリップが
ルイーズ=マリー=アデライード・ド・ブルボン=パンティエーブルから
城を受け継ぎました。
ルイ・フィリップは1830年に「7月革命」で国王に即位するも
のちにイギリスに亡命。
部屋にはルイ=フィリップ1世の肖像画や胸像が飾られています。 -
《音楽サロン》
オルレアン家の思い出の品々が飾られています。 -
《ミニームの塔》 の屋上に登ってきました。
(写真下)右下部分が塔の屋上で結構広いです。 -
《ミニームの塔》 屋上
円形のテラスになっています。 -
《ミニームの塔》 から見る城壁と庭園
-
《ミニームの塔》 から見るロワール川
来る時に、この橋(写真下)の上からお城を眺めました。 -
螺旋階段を下り、《騎兵の塔の傾斜路》へ向かいます。
-
《騎兵の塔の傾斜路》
螺旋を描く傾斜路を通り、町から引き馬や騎馬のまま
簡単に城のテラスまで上ることができる造りになっています。 -
騎兵の塔の上部から、オーマル公の回廊(屋外)へ。
-
《オーマル公の回廊》 から見る居住棟
オーマル公は1895年からの城主です。
オーマル公の回廊はルネッサンス期には王族の居住棟と
(現存しない)アンリ2世の子供たちの部屋を繋いでいました。 -
《オーマル公の回廊》
-
《オーマル公の回廊》 のステンドグラス
ガラス越しにロワール川の景色が見えます。 -
お城から庭に出ると、目の前にはアイスクリームの売店が♪
-
城壁越しにロワール渓谷の景色を眺めたり
庭園の散策をしたり・・・ -
前方にたくさん見える丸くて可愛らしいものは
ツゲの木のトピアリー☆ -
レオナルド・ダ・ヴィンチの胸像
(最初にダ・ヴィンチが埋葬された)サン・フロランタン教会が
あった場所に建てられています。 -
サン・テュベール礼拝堂に眠るダ・ヴィンチに
別れを告げ、アンボワーズ城を後にしましょう。
季節の花が美しく植えられています。 -
紫色の可愛いお花は 、ヘリオトロープ
-
あら~っ、可愛らしい子たちが
花壇の脇に座り込んでいました(*´▽`*) -
女の子がお兄ちゃんに「ほら~」って見せているのは
カタツムリ! -
神様~、今度生まれてくるときは
ヨーロッパに生まれてきたいとお願いしましたけど…
こんなお兄ちゃんもつけてくださ~い! -
16世紀の 「ウールトーの塔 (騎兵塔)」を下って城外へ
様々な表情をした人の風刺的装飾(黄色矢印)が
面白かったです。 -
「ウールトーの塔」の風刺的装飾 (16世紀)
(写真左下)「気合いだーー!」と叫ぶ人(?)
(写真右中)恐怖に叫ぶ人
でも、あなたの方がコワイかも。
その他、大勢・・・ -
「ウールトーの塔」の出口付近に
ダ・ヴィンチの住んでいた「クロ・リュセ城」の案内が。
左に400mとあります。 -
「ウールトーの塔」(写真中央)の出口から
城外に出てきました。 -
「ウールトーの塔」の向かい側の街並み
レストランのテラス席が連なっています。 -
午後2時過ぎなのでレストランはどこも賑わっています。
1つだけテーブルが空いていた
"La Reserve" というレストランでランチすることに。日曜はセットメニューがありません! by sanaboさんラ レゼルブ 地元の料理
-
スモークサーモンのサラダとチキンのサラダ、
それにレモネード2つで42.2ユーロ(当時のレートで¥5800)と
あまりの観光地価格にびっくり! -
こういう看板が大好き!
以前ドイツで、このような銅板製の『ケーキ屋さん』と
『お家』(キッチンやベッドルームなど4つのお部屋あり)の
壁飾りを買い、凄く気に入っています^^ -
この道を進んだ先に「クロ・リュセ城」があります。
-
「クロ・リュセ城」入口
アンボワーズ城から徒歩で5分ほどでした。レオナルド・ダ・ヴィンチが晩年を過ごした館 by sanaboさんクロ リュセ城 城・宮殿
-
「クロ・リュセ城」
フランソワ1世に招かれてアンボワーズにやって来た
ダ・ヴィンチが亡くなるまでの3年間を過ごした館です。
私たちはこの後の予定があるため中には入りませんでしたが
ダ・ヴィンチが息を引き取った寝室や仕事部屋、台所、
チャペルなどを見ることができるそうです。
お庭は『レオナルド・ダ・ヴィンチ・パーク』になっており
彼の数々の発明品が展示されています。 -
アンボワーズ城の所まで戻ってきました。
-
午後3時半近くになり、レストランはパラソルを閉じて
お昼休み中~ -
少しだけ、アンボワーズの街歩きをします。
こちらは "MAISON BIGOT" というパティスリーで
お隣にサロン・ド・テもあります。
実はこのお店のオーナーさんは、芦屋の本店以外にも
日本国内で数店舗展開している、フランスパンで有名な
ビゴ (BIGOT)さんのご親類の方なのです。サロン・ド・テもあるパティスリー by sanaboさんパティスリー ビゴ カフェ
-
"MAISON BIGOT" 店内
ケーキやチョコレート、クッキ―などが並んでいます。
日本のビゴさんのことを話題にすると
(エプロン姿の女性は従業員の方でしたが)
マダムがもう少ししたらやって来ますよ、と教えて下さいました。
でも日本のビゴさんと知り合いというわけでもないので
塩バタークッキーだけ購入して失礼してきました。 -
購入した "MAISON BIGOT" の塩バタークッキー
パッケージにはアンヌ・ド・ブルターニュ(ブルターニュ女公)が
描かれていて、塩バターたっぷりのリッチな味わいは今まで旅先で
買ったクッキーの中で一番のお味だったかも(^_-)-☆
もっと買ってくればよかったと後悔しましたが
買って後悔したお菓子類も今までに多々ありますし…(笑) -
マルセイユ石鹸などを扱うお店
-
カラフルな籠バッグが楽しい~♪
-
このアーチは時計塔のもの
逆光なので、向こう側から時計塔の写真を撮りましょう -
アーチの壁面にプレートがありましたが
15世紀の時計塔のようです。(1976年に修復) -
時計塔のアーチをくぐり、振り返ってパチリ☆
-
お店の入口にフック船長がいるお菓子屋さん
子供たちが引き寄せられそうですね~(^^♪ -
ロクシタンもありました。
そして行列しているのはアイスクリーム屋さん。
ヴェルサイユ宮殿を先に見てしまったら
アンボワーズ城は地味~に見えるかもしれません。
でも、レオナルド・ダ・ヴィンチが晩年を過ごし
安らかに眠る地をひと目見てみたかったのでした。
いつかまたどこかでダ・ヴィンチ作品に出会ったときには
感慨深い思いをすることでしょう。
その日を楽しみに。。。
では、シュノンソー城へ向かいま~す!
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この旅行記へのコメント (54)
-
- ねんきん老人さん 2018/01/04 16:01:42
- 昔の勉強を思い出しました。
- sanabo さん、刺激的な旅行記を楽しませていただきました。
ダ・ヴィンチという天才は時間的にも空間的にも遠い遠い存在で、実在した人物という感じすらしていませんでしたが、sanabo さんは時間と空間を超えてその傍まで行かれたのですね。さぞ深い感慨を抱かれたことと思います。
アンリ2世という人名を文字で見たのはいったい何年ぶりのことでしょうか?
ユグノー戦争とサン・バルテルミの虐殺に絡んでその名を勉強した記憶はありますが、当時は「これを知ったからと言って、今後俺の人生でその名を聞くことはないだろうな」と思っていました。
酒の席で話題になる筈もないし、キャンプファイアーを囲んでユグノー戦争の話をする筈もないし、まあ、勉強のための勉強ぐらいに思っていました。
今回、sanabo さんの旅行記を拝読していてその名が出てきたことにはびっくり、単なる詰めこみだと思っていた世界史の知識が、急に現実のできごととして意識されました。
私が実際にsanabo さんの足跡を追うことはできませんが、今後もsanabo さんの旅行記を読ませてもらう楽しみがさらに増えた気がします。
いつも詳しい考証を交えた刺激的な旅行記を投稿してくださって、ありがとうございます。
これからもまたよろしくお願いいたします。
ねんきん老人
- sanaboさん からの返信 2018/01/05 13:56:27
- 今年もよろしくお願いいたします。
- ねんきん老人さん、
いつもコメントをお寄せ下さいまして、ありがとうございます。
> ダ・ヴィンチという天才は時間的にも空間的にも遠い遠い存在で、実在した人物という感じすらしていませんでしたが、sanabo さんは時間と空間を超えてその傍まで行かれたのですね。さぞ深い感慨を抱かれたことと思います。
確かにミケランジェロもダ・ヴィンチも偉大であっただけに、歴史上の遠い遠い存在でしかないような気がしていました。 そんな中、たまたま訪問予定だったロワール渓谷にかのダ・ヴィンチが眠る場所があることを知り、ぜひとも訪ねたい衝動に駆られました。 ダ・ヴィンチの人間的な側面も知ることができ、以前より身近に感じられるようになった気がします。
> アンリ2世という人名を文字で見たのはいったい何年ぶりのことでしょうか?
> ユグノー戦争とサン・バルテルミの虐殺に絡んでその名を勉強した記憶はありますが、当時は「これを知ったからと言って、今後俺の人生でその名を聞くことはないだろうな」と思っていました。
> 酒の席で話題になる筈もないし、キャンプファイアーを囲んでユグノー戦争の話をする筈もないし、まあ、勉強のための勉強ぐらいに思っていました。
> 今回、sanabo さんの旅行記を拝読していてその名が出てきたことにはびっくり、単なる詰めこみだと思っていた世界史の知識が、急に現実のできごととして意識されました。
当時学ばれた世界史を今でも記憶に留めていらっしゃることに、もう尊敬の眼差しです! 私は受験で日本史選択でしたので、そもそも世界史はほとんど勉強していないのですが、丸暗記したはずの日本史も見事に忘れ去りました(笑) 旅行記を書きながら今更ながらの世界史を勉強しています(←これ、完全なる泥縄!爆) ねんきん老人さんのような知識を持ってヨーロッパを旅したらもっともっと旅が楽しく、面白くなるのでしょうね。
> 私が実際にsanabo さんの足跡を追うことはできませんが、今後もsanabo さんの旅行記を読ませてもらう楽しみがさらに増えた気がします。
> いつも詳しい考証を交えた刺激的な旅行記を投稿してくださって、ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます! しっかり気合を入れて(?)頑張りまーす♪
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
くれぐれも健康に留意され、良い1年を過ごされますよう
心よりお祈り申し上げます。
sanabo
-
- mafmafさん 2017/05/08 21:24:17
- アンボワーズ
- まだ私も行ったことがないお城巡りをして、アイスも美味しいお菓子も食べ(たつもり)、とてもリッチな気分にさせていただきました!
足のケガ、大変でしたね。でもよくガマンして、ジップロックで冷やして、
Rest(安静)、Ice(アイス=冷やす)、Compression(圧迫)、Elevation(挙上)と応急処置時に 必要なRICE処置、サスガです(これ、バレエで捻挫や足のケガのときのお約束みたいです(≧∇≦))。
私もデュッセルにいた頃、あのローマ時代の舗装の石の改修中の凸凹で転び、手の甲の骨をおりました!でも今となってはヨーロッパの思い出の1つです。
娘も旅行に大変興味があるので、sanaboさんの素敵な旅行記一覧を紹介させて頂きました。
また今頃(5月連休明け)からヨーロッパ旅行にはベスト•シーズンですね。他の旅行記、まだ沢山あるので、少しずつ楽しませていただきますね!
- sanaboさん からの返信 2017/05/09 15:39:01
- RE: アンボワーズ
- mafmafさん、こんにちは♪
> まだ私も行ったことがないお城巡りをして、アイスも美味しいお菓子も食べ(たつもり)、とてもリッチな気分にさせていただきました!
しばし日常から離れ、お城巡りに行った気分に浸っていただけて良かったです(*^-^*)
> 足のケガ、大変でしたね。でもよくガマンして、ジップロックで冷やして、
> Rest(安静)、Ice(アイス=冷やす)、Compression(圧迫)、Elevation(挙上)と応急処置時に 必要なRICE処置、サスガです(これ、バレエで捻挫や足のケガのときのお約束みたいです(≧∇≦))。
私は本当におっちょこちょいで、なぜか旅先では滑って転んだり階段で転げ落ちそうになったり・・・と、何かしらのハプニングに見舞われます(汗) きっと神様が、レンタカーの事故に合わないようにその他のマイナーなアクシデントを与え、うまく調整して下さっているのだと勝手に解釈しています^^;
RICE処置は初めて聞きましたけど、バレリーナの世界ではお約束事項なのですね☆
私はたまたま、、、痛くて歩けず→Rest(安静)、冷やすしかない〜、で→Ice、やっぱり足は高くした方がいいでしょ、で枕の上に乗せ→Elevation でした〜〜(笑)
翌日も痛くて歩けなかったらCompressionでしたねぇ(^▽^;)
mafmafさんもRest処置のお世話になったことありますか?
> 私もデュッセルにいた頃、あのローマ時代の舗装の石の改修中の凸凹で転び、手の甲の骨をおりました!でも今となってはヨーロッパの思い出の1つです。
ヨーロッパの石畳は本当に油断大敵ですね!
> 娘も旅行に大変興味があるので、sanaboさんの素敵な旅行記一覧を紹介させて頂きました。
ありがとうございます♪ お嬢様のご旅行の参考になれば嬉しいです^^
> また今頃(5月連休明け)からヨーロッパ旅行にはベスト?シーズンですね。他の旅行記、まだ沢山あるので、少しずつ楽しませていただきますね!
ヨーロッパはこれから新緑の良い季節を迎えますね〜☆
でも最近は、秋の(紅葉ではなく)黄葉の季節もいいなぁと感じるようになりました。(←歳のせいか!?)
これからもよろしくお願いいたします(*^-^*)
sanabo
-
- 夏秋さん 2016/07/19 10:31:26
- すてきなお写真の秘密は?
- sanaboさん こんにちは。
美しいフランス旅行記、楽しませて頂いています(*^_^*)
足を痛められたのですね。それは大変なことに・・・と思っていましたら
↑ のコメントを拝見し、sanaboさんの 意外なおっちょこちょいぶりを
垣間見、くすっとしてしまいました。
(私も現在右足首が腫れてますので、sanaboさんを見習って気合で直します!)
ポルトガルでは、お怪我はなかったでしょうか。ドキドキ
いつもsanaboさんのステキなお写真を拝見し、私もこんなお写真を撮ってみたい!と
うっとり憧れております。
現在カメラの調子が悪く、買い替えを検討中ですが、sanaboさんはどのようなカメラを
お使いでしょうか?
写真はカメラの機種ではなく、センスの問題だということは重々承知しておりますが(汗)
夏秋
- sanaboさん からの返信 2016/07/19 18:02:09
- RE: すてきなお写真の秘密は?
- 夏秋さん、こんにちは
> ↑ のコメントを拝見し、sanaboさんの 意外なおっちょこちょいぶりを
> 垣間見、くすっとしてしまいました。
”意外な”ではなく、”正真正銘の”おっちょこちょいです、私!(>_<)
> (私も現在右足首が腫れてますので、sanaboさんを見習って気合で直します!)
あら〜、どうなさったんですか???
どうぞお大事に。 (気合いだ〜!爆)
> ポルトガルでは、お怪我はなかったでしょうか。ドキドキ
ご心配いただき、ありがとうございます(=^・^=)
昨年は私の足、おととしは主人の歯が痛くなり、その前の年はやはり私が
階段を踏み外しそうになり足の親指を痛め・・・と最近は
毎年アクシデントに見舞われていました。
車(レンタカー)の事故を起こさないための厄除けだったのかと
勝手に解釈しています・・・(´゚д゚`)
そして今年は珍しく何事もなくポルトガルの旅が終わるかと思っていたら
旅の最後に飛行機に纏わる怖い思いをしました。
(旅行記でご報告いたします)←いつになることやら、ですが^^;
カメラはキャノンの一眼(EOS70D)を使っています。
重いし荷物になりますが、主人も私も写真が好きなので
旅先では1台のカメラを奪い合いしています。
夏秋さんも気に入ったカメラが見つかるといいですね。
ありがとうございました〜♪ sanabo
- 夏秋さん からの返信 2016/07/19 23:10:37
- RE: すてきなお写真の秘密は?
- sanaboさん、こんばんは
> どうぞお大事に。 (気合いだ〜!爆)
気合の注入ありがとうございます(^◇^)
急に足の具合もよくなった気がします
飛行機でどんな怖い思いをされたのでしょうか
めっちゃ気になりますー(;・∀・) 眠れません。
旅行記、急ピッチでお願いします!
カメラはキャノンの一眼をお使いなのですね・・・
私には一眼はハードル高そうなので、自分の写真はほどほどに
これからもsanaboさんの美しいお写真を楽しみたいと思います。
夏秋
- sanaboさん からの返信 2016/07/20 00:11:27
- RE: RE: すてきなお写真の秘密は?
- 夏秋さん、
> めっちゃ気になりますー(;・∀・) 眠れません。
> 旅行記、急ピッチでお願いします!
先ほどのメールでお休みになれるとは思いますが
私自身、早くポルトガル旅行記を作りたくて仕方がないので
急ピッチで頑張りま〜す(*^^*)
sanabo
-
- レイジーガーデナーさん 2016/06/23 10:47:02
- こんにちは!(^^)
- 最初、ダ・ヴィンチが移り住んで3年後に亡くなったとの
記述を読んだときは、ふつう晩年は生まれ故郷が恋しくなるのでは?
と不思議な感じがしました。
でも、フランソワ1世に大事にされたエピソードに
すごーーーーく感動しました。
天才の末路は、えてして不遇だったりしますが、彼は
そうではなかったんだと、アカの他人の私まで(笑)、
しみじみしました。
ケーキ屋さんがデザインされた看板の飾りをご自宅に飾られている
とのこと、sanaboさんのお宅のインテリアセンス、きっと素敵に
違いないと、つい想像を膨らませてしまいます。(^^)
ランチのサラダ、写真もキレイですごく美味しそう。
なのに、料金は確かにひどいですね。ショックでおいしさも
半減しそう…。
足を痛められたとのアクシデント、ひやっとしましたが、
その後は無事に観光されてよかったですね♪
- sanaboさん からの返信 2016/06/23 23:33:33
- いつもありがとうございます♪
- レイジーガーデナーさん、こんばんは〜☆
お忙しい中、続けて旅行記をご覧下さいましてありがとうございます!
熊本の豪雨も気になっておりましたが、お変わりありませんか?
自然が相手とはいえ、どうにかおとなしくしてほしいものですね。
> でも、フランソワ1世に大事にされたエピソードに
> すごーーーーく感動しました。
そうですね〜。 二人は親子のような関係だったんじゃないかと
勝手に想像しています。 3年でなく、もっともっとそんな関係が
続いたなら良かったのに・・・とも思います。
> ケーキ屋さんがデザインされた看板の飾りをご自宅に飾られている
> とのこと、sanaboさんのお宅のインテリアセンス、きっと素敵に
> 違いないと、つい想像を膨らませてしまいます。(^^)
そういうものを買い集めるのが好きなのと、お掃除好きの綺麗好きとは
全くの別問題ですので〜(爆)
> ランチのサラダ、写真もキレイですごく美味しそう。
> なのに、料金は確かにひどいですね。ショックでおいしさも
> 半減しそう…。
ね〜、お高いですよねっ! 平日だったらランチセットがあったので
迷わずそれにしましたが、座ってから「今日は日曜だからやってない」と
言われてもね〜 だったら黒板片づけておいてよ、と言いたかったです。
> 足を痛められたとのアクシデント、ひやっとしましたが、
> その後は無事に観光されてよかったですね♪
翌朝は自分でもびっくりの回復ぶりで、助かりました。
前の晩は、本当に松葉づえがなければ歩けないかと思ったくらい!
おかげさまで今年の旅行は、ジップロックや消炎剤のお世話にもならずに
珍しく無傷で戻りました(笑)
余震や天候不順などいろいろと気の休まる暇がないかもしれませんが
そんなこともあったよね〜、と笑って話せる日が早く訪れますように
心より願っております。 どうぞお元気で〜
ありがとうございました(*^^*)
sanabo
-
- アルカロイド ダリルさん 2016/06/01 19:46:06
- こんばんわ〜〜ダリルです!
はじめまして!
イイね!ありがとうございます!
ヨーロッパに生まれ変わりたい!ってくらい、お好きなんですね!エレガントな sanaboさんと違い、てやんでぇ〜のムエタイ女のダリルです!
フラワーデザイナーなので、ヨーロッパには留学に行きたいと思ってます! RPGオタクの主人のせいで、城と砦と武器、歴史には、みっちりレクチャーされたせいで、sanaboさんの旅行記が、とてもリアルに感じられました!
歴史調べは、行く前にみっちり入れて行かれるのですか? これからも、ステキな旅行記を期待してます!
- sanaboさん からの返信 2016/06/02 00:01:37
- はじめまして♪
- アルカロイドダリルさん、はじめまして
> はじめまして!
> イイね!ありがとうございます!
こちらこそありがとうございました!
初めてご訪問&イイネをしていただき、どの様な方かしらとさっそくお邪魔してしまいました(*^^*)
HNもとても個性的で素敵ですね。
> ヨーロッパに生まれ変わりたい!ってくらい、お好きなんですね!エレガントな sanaboさんと違い、てやんでぇ〜のムエタイ女のダリルです!
エレガントなんてとんでもない! アンボワーズ旅行記をご覧いただいておわかりの通り、ホントにドジでおっちょこちょいな人間です(笑)
> フラワーデザイナーなので、ヨーロッパには留学に行きたいと思ってます! RPGオタクの主人のせいで、城と砦と武器、歴史には、みっちりレクチャーされたせいで、sanaboさんの旅行記が、とてもリアルに感じられました!
そうでしたか〜。 私もご主人様のレクチャー受けてみたいです(笑)
フラワーデザイナーさんでいらっしゃるのですね。 素敵なお仕事ですね。 私もお花は大好きなのですが、もっぱら眺めて写真を撮るだけです。
> 歴史調べは、行く前にみっちり入れて行かれるのですか?
いえ〜、とんでもない! 世界史音痴なので、旅行記作成時に今更ながらという感じで歴史などを調べたりしています^^;
アルカロイドダリルさんの旅行記へも、またお邪魔させていただきますね。
これからもよろしくお願いいたします♪
sanabo
-
- すぶたさん 2016/05/30 21:12:50
- ロワールといえばワイン!の私は食いしん坊♪
- sanaboさん
こんばんは!すぶたです。
捻挫?大変でしたが、優しいご主人のお世話とジップロップのいい仕事と、
&気合いで治ってよかったですね。
私も階段は昇る時より降りるときのほうが慎重になります。
また、電車の乗り降りのときは必ず下を向いて確認しています。
その昔、大阪市営地下鉄への階段で落ちていたボールペンに
すべって転がっていったことがあります(恥)
不幸中の幸いでけがはなかったのですが、
パンストびりびりで精神的なダメージが大きかったです。
ロワールのお城も素敵でしたが、可愛い兄妹と何気ない花も素敵でした。
レオナルド・ダ・ヴィンチの生涯も面白かったです。
ロワールといえばワインも有名です。
sanaboさんは飲めないそうですが、ご主人も飲めないのでしょうか?
車を運転されるなら飲めないほうがいいかもしれませんが。
今年はポルトガルに行かれるんですね。
6月4日(土)21:00からTBSで「世界ふしぎ発見!」で、
ポルトガル特集があります。
http://www.tbs.co.jp/f-hakken/
他の番組と違ってトーンが落ち着いているのでこの番組好きなんです。
見ておいたら参考になるかもしれません。
ロンドンに行く前に私もたまたま、
ヘンリー8世の人生についての特集を見ていたので、
ロンドン塔に行った時も楽しく見学できました。
sanaboさんの旅行記は訪問した場所のことが詳しく書いてあるので、
実際に自分が旅行した気分になれて楽しいです。
これからも旅行記を楽しみにしています♪
- sanaboさん からの返信 2016/05/30 22:35:31
- RE: ロワールといえばワイン!の私は食いしん坊♪
- すぶたさん、こんばんは☆
旅行記で皆さんにドジっぷりを披露してしまいお恥ずかしいです^^;
> その昔、大阪市営地下鉄への階段で落ちていたボールペンに
> すべって転がっていったことがあります(恥)
> 不幸中の幸いでけがはなかったのですが、
> パンストびりびりで精神的なダメージが大きかったです。
わぁ〜、そうだったんですか〜 お怪我がなくて本当によかったです!
でも、後で青あざだらけになったのでは?
駆け込もうと思った電車のドアが目の前で閉まるのも恥ずかしいけど、それよりももっともっと注目を集める派手なパフォーマンスでしたね!
> sanaboさんは飲めないそうですが、ご主人も飲めないのでしょうか?
二人とも体質的に同じくらいお酒には弱いんです。 でも決して嫌いなわけではなく、ヨーロッパのお食事ではミネラルウォーターでは味気ないし、少しはワインをいただきたいと思うんです。 で、グラスワインをオーダーしチビリチビリと(ミネラルウォーターも飲んで体内のアルコール分を薄めながら)飲んでいます。 それでも時には気持ち悪くなる時があります。
お酒も甘いものも楽しめるすぶたさんが、本当〜〜〜に羨ましいです(*^^*)
> 6月4日(土)21:00からTBSで「世界ふしぎ発見!」で、
> ポルトガル特集があります。
ありがとうございます!!! 忘れないうちに、もう早速ビデオ予約しました(*^o^*)
2日に出発なので帰国後楽しみに見ます♪ でも本当は行く前に見たかったなぁ・・・
> ロンドンに行く前に私もたまたま、
> ヘンリー8世の人生についての特集を見ていたので、
> ロンドン塔に行った時も楽しく見学できました。
単に歴史的建造物というだけでなく、そういう人物像の絡んだ物語があると一層興味深く見れますよね。
> sanaboさんの旅行記は訪問した場所のことが詳しく書いてあるので、
> 実際に自分が旅行した気分になれて楽しいです。
> これからも旅行記を楽しみにしています♪
そのように言っていただきとても嬉しいです。 ありがとうございます(*^^*)
すぶたさんの旅行記へもまた楽しみにお邪魔させていただきますね♪
もうすぐ梅雨のシーズンも到来しますので、体調管理には十分お気をつけくださいね。
それから駅の階段にも!(*^o^*)
sanabo
-
- yokoさん 2016/05/30 17:46:29
- ユリの花が似合う優しい印象のアンボワーズ城
- sanaboさん、こんにちは!
知らぬ間に次の旅行記がアップされておりました。皆様の長文のコメントに、sanaboさんの旅行記の内容の深さを感じます。真似はできませんが、尊敬してます!
旅の途中に左足の甲を痛められたとのこと、びっくりしました。でもその日一日冷やしたのが良かったのでしょう。翌日にはよくなられてほっとしました。私もおっちょこちょいで、昨年南仏に行く3カ月前に掃除中に足の小指を強打し激痛!病院に行ったら骨折、もちろん歩くのも痛くて、旅行に間に合うかしら・・と心配したことを思い出しました。2ヶ月ぐらいかかって完治し無事に南仏に旅立てたのですが、sanaboさんは、日頃の行いが良いのでしょう。翌日にはましになったのですから。
では、本題に・・・。
ダ・ヴィンチと言えば「モナリザ」、ルーブル美術館で人だかりの列に並んで見たのですが、その「モナリザ」がイタリアからフランソワ一世に請われてやってきた時に運ばれてきたものだったなんてすごい縁ですね。思ったより小さい絵だなと感じたのですが、だからこそ持ってこられたのでしょうね。
アンボワーズ城は、フランス王家の紋章であるユリの花が似合う優しい印象のお城ですね。豪華さはないけれどステンドグラスも優しい光を放っているように思います。窓を開けるとロワール渓谷。その眺めも心癒されます。
地下道を通じてダヴィンチがフランソワ一世と語り、幸せな晩年を送ったと聞いたので余計に優しさを感じるのかもしれませんね。
フランスのお城と言えば、華やかさの影にたくさんの暗い物語が隠されているイメージだったのでそんな優しいエピソードのお城にも行ってみたくなりました。
ミニームの塔からの眺めも素敵ですね。私は高いところから見る旧市街が大好きなので間違いなく上りますね♪
外に出たら季節の花々が咲いていてかわいい兄妹の姿が・・・。微笑ましいです。優しそうなお兄ちゃんで、「来世では妹になりたい〜〜」と思わせてくれますね。私は自分ではヨーロッパの街に行くと「帰って来た〜〜!」と思うので、前世がヨーロッパの娘だったと信じております。ハイ(o^^o)♪
ポルトガルが近づき昨年の旅行記の続きも作らないといけないし・・。
大変そうですが、ここはあえて「楽しみにしてま〜す♪」
yoko
- sanaboさん からの返信 2016/05/30 21:57:44
- 前世がヨーロッパの娘だったyokoさんへ♪
- yokoさん、こんばんは
> 知らぬ間に次の旅行記がアップされておりました。皆様の長文のコメントに、sanaboさんの旅行記の内容の深さを感じます。真似はできませんが、尊敬してます!
内容の深さとか尊敬とか分不相応なお言葉を頂戴してしまい、もう恐縮の極みです! いつも旅行記をご覧下さるだけでなく、身に余るお言葉を本当にありがとうございます。
> 私もおっちょこちょいで、昨年南仏に行く3カ月前に掃除中に足の小指を強打し激痛!病院に行ったら骨折、もちろん歩くのも痛くて、旅行に間に合うかしら・・と心配したことを思い出しました。
そうだったのですか! 旅行までに完治し本当によかったですね。 でも間に合うか、ヒヤヒヤされたでしょう? お掃除中に骨折とは、いつ何が起こるかわかりませんね。 知り合いがきつめのタイツを脱ぐときに、指が膝にぶつかり指の関節を骨折しました。(骨密度は人一倍高いって言ってたのに!) ホント、人生一寸先は闇、何が起こるかわかりません。 特に私みたいに、おっちょこちょいの人間は!(笑)
> 思ったより小さい絵だなと感じたのですが、だからこそ持ってこられたのでしょうね。
私も初めて「モナリザ」を見た時、随分小さいなぁと思いました。
ダ・ヴィンチは「モナリザ」をとても気に入っていて、決して手放そうとはせず自分の手元に残しておいたそうです。 強い思い入れがあったのでしょうね。
> アンボワーズ城は、フランス王家の紋章であるユリの花が似合う優しい印象のお城ですね。豪華さはないけれどステンドグラスも優しい光を放っているように思います。窓を開けるとロワール渓谷。その眺めも心癒されます。
(時代も違いますが)ヴェルサイユのようなキンキラキンの豪華絢爛さはありませんが、フランソワ1世とダ・ヴィンチの物語に魅かれてアンボワーズは訪れてみたい地でした。
> ミニームの塔からの眺めも素敵ですね。私は高いところから見る旧市街が大好きなので間違いなく上りますね♪
私もです! 旧市街のオレンジ色の瓦屋根なんか見えたら嬉しくて興奮しまくりです。 サン・ジミニャーノなどは特に美しくて印象に残っています。
> 私は自分ではヨーロッパの街に行くと「帰って来た〜〜!」と思うので、前世がヨーロッパの娘だったと信じております。ハイ(o^^o)♪
そうだったんですね〜♪ 私は、前世の記憶はないのですが(!?)
今度生まれてくるときはヨーロッパに生まれたい〜〜と切に願っています(爆)
> ポルトガルが近づき昨年の旅行記の続きも作らないといけないし・・。
> 大変そうですが、ここはあえて「楽しみにしてま〜す♪」
優しいお心遣いをありがとうございます^^
サン・シュリアック編をUP後、旅行までにあと2つはいけると思っていたのに、アンボワーズ編だけで精いっぱいでした@@;
憂鬱な梅雨のシーズンも近づいてきましたが、お元気でお過ごしくださいね。
ありがとうございました(*^^*)
sanabo
-
- thierryさん 2016/05/26 13:16:54
- ダ・ヴィンチの眠る素敵な礼拝堂
- sanaboさん、こんにちは。
ご無沙汰しております(^_^;)
足を痛めての出だしで心配しましたが、翌日は無事に街歩きが出来たようで良かったですね!
旦那様が買ってきてくれた消炎剤とずっと冷やしていたのが効いたんですね。
先月、江戸東京博物館で開催されていたダ・ヴィンチ展を訪れて、探究心や観察力に感心し天才ぶりを鑑賞し、もっと多くの作品を見てみたいと思っていたところ、sanaboさんの旅行記では、ダ・ヴインチのお墓が出てきたので、ちょっとビックリしました(笑)
綺麗なステンドグラスのある素敵な礼拝堂で眠っているんですね。
表紙のお写真の兄弟、とっても可愛くて絵になりますね〜(*^_^*)
優しく妹を見守るお兄ちゃんって感じですね。
sanaboさんが神様にお願いしちゃうのも納得です☆
ところで、sanaboさんポルトガルへ行かれるんですね〜
ポルトガルは行ってみたい国で、いつも旅行先候補には入ってるんですが、なかなか実現していないので、羨ましいです!
気を付けて楽しんできてください〜♪
続きの旅行記も楽しみに待っています(^o^)
thierry
- sanaboさん からの返信 2016/05/26 19:52:43
- RE: ダ・ヴィンチの眠る素敵な礼拝堂
- thierryさん、こんばんは☆
> 旦那様が買ってきてくれた消炎剤とずっと冷やしていたのが効いたんですね。
前日は、最悪もう観光はできないかと思ったくらいでしたが
翌朝かなり回復していて本当によかったです。
本当にドジでしょう?(笑) お恥ずかしいです。
> 先月、江戸東京博物館で開催されていたダ・ヴィンチ展を訪れて、探究心や観察力に感心し天才ぶりを鑑賞し、もっと多くの作品を見てみたいと思っていたところ、sanaboさんの旅行記では、ダ・ヴインチのお墓が出てきたので、ちょっとビックリしました(笑)
そうでしたか! タイミング的にビックリでしたね^^
500年も前の人なのに、あの多才ぶりには本当に驚かされます。
今の時代に生きていたら、どんなに凄いことをしたのだろうかと思います。
> 綺麗なステンドグラスのある素敵な礼拝堂で眠っているんですね。
あの偉大なるダ・ヴィンチがあそこで眠っているというのが
不思議な気がしました。
> (アンボワーズにやって来た経緯はわかっていても)、やっぱり
あのダ・ヴィンチがここにいるの〜?、みたいな感じでした。
> 表紙のお写真の兄弟、とっても可愛くて絵になりますね〜(*^_^*)
> 優しく妹を見守るお兄ちゃんって感じですね。
> sanaboさんが神様にお願いしちゃうのも納得です☆
もともと、今度はヨーロッパに生まれてきた〜いと思っているのですが(笑)
あの女の子とお兄ちゃんを見たら、こんな形になりた〜い、と
乙女の願いならぬ、オバサンの妄想が炸裂してしまいました!(爆)
> ポルトガルは行ってみたい国で、いつも旅行先候補には入ってるんですが、なかなか実現していないので、羨ましいです!
最初は南仏に行く予定が、急きょポルトガルに変更となりました^^
いつかthierryさんがいらっしゃる時の参考になるよう
頑張ってよ〜く見てきますね♪
ありがとうございました(*^^*)
これからもよろしくお願いいたします。
sanabo
-
- あまいみかんさん 2016/05/25 03:25:52
- 根性のアンボワーズ城!!!
-
sanabo様、
24日、帰国しました。
前々からずーーーっと行きたかったコッツワルズでしたが、車でないと移動しにくいと言うこともあり、レンタカーにしようと決めたものの、行くまで
とても不安で、旅慣れたsanabo様に、ドライブの心構えをお尋ねし(っと
言うか悩み相談みたいな・・・)、とても、楽しくて、一目でわかるイギリスドライブの極意のサイトをお教え頂きまして、誠に有難うございました。
出掛ける11日のごくごく直前に、サア〜っと目を通して行きましたが、
イラストが可愛くて、すーっと頭に入りました。
勿論、交通ルールとか、ラウンドアバウトとか、駐車についてはコピーアウトして、予習はしてありましたが・・・sanabo様の、案ずるより産むが易しよ・・・っと言う言葉に励まされた・・・あまいみかんでした。
でもね、やっぱ、何度も、ワイパーを動かしてしまいましたワ(汗)。
お礼のメールをと思い、4トラを開きましたら、ニュー旅行記が出てましたので、この場を借りて御礼申し上げます。
お蔭さまを持ちまして、ジップロックのお世話にも、消炎剤のお世話にもならず、老人二人組、無事に戻って来れました。
ほんと、私にとっては、火星に行くような気分だったんですよ(笑い)。
海外初ドライブデビュー。
主人と代わりバンコで運転。
そして、多分、最後・・・(左ハンドルは絶対無理)。
新緑の木々のトンネル、緑のメドウの続く田舎道は、北島康介さんではないけれど・・・・超、気持ちいい〜〜〜〜・・・・っと何度も、叫びそうになる位
長閑でしたよ。
トゥールで、足を痛められたそうで、本当に、大変でした!!
生涯、絶対に忘れられない旅になりましたね。
どんなにか、不安に思われたことでしょう。
我が家は、カメラを取りあいになる事はないので(主人、写真嫌い)
お二人が、それぞれの興味分野で、1足す1は10位になってるの
素晴らしいなあ・・・と思いました。
読者の方との掛け合い漫才のようなやり取りを、ゴメンナサイ、
大笑いしながら読んでしまいました。
打ち身は、早く冷やさないと、ホントに、いつまでも響きますものね。
今だから、笑い話になってしまったけど、
次の日、観光に出掛ける事が出来て、本当に良かったです!!!
気合いだ!!!根性だ!!!
蚊にさされても、暑さにグッタリやられても、
松葉ツエが必要な程、足を痛めても頑張る女ナノダ、貴女は!!!
お蔭さまで、アンボワーズ城の歴史や、王様について知ることができて、
また、ご一緒に、こちとらは楽々と、城内を見学(!!)できて良かったです。
皆様のコメントも、sanabo様の、旅行記に、深みを添えています。
全てが、格調高いです(笑い)!!!
私と夫は、ちょうど、現地時間、22日の昼過ぎに、ロンドンのナショナル・ギャラリーで、レオナルド・ダ・ヴィンチの岩窟の聖母を観ておりました。
思ったよりも、ずーーっと、ずっと、大きくて、立派な作品でした。
フランソワ一世に懇願され、仏蘭西に渡り、遂の安息の地となったアンソワーズ城。
奇しくも同じ頃に、天才レオナルド・ダ・ヴィンチ様に
想いを馳せていた私達。
今回も、いろいろなご紹介、有難うございました。
それにしても・・・、ランチ、お高いですよね。
甘党の私ですが、コッツワルズで美味しくて、お安いクりームティーやクッキーを頂いている中に、ロンドンでアフタヌーン・ティーを食べようと言う
意欲を、すっかり失ってしまいました。
田舎のテッドベリー‥などでは、お料理がリーズナブルでおいしいと思いました・・・。
ポルトガルでは、日本人のお口に合う素朴なお料理が、美味しく
頂けると思います。
どうぞ、ご無事で、楽しんで来て下さい。
有難うございました。
- sanaboさん からの返信 2016/05/25 23:57:29
- お帰りなさ〜い♪
- あまいみかんさま、お帰りなさ〜〜〜い!
思いきり旅を満喫されお元気でお戻りになられ、とても安堵しております(*^o^*)
私も主人もずっと、家族を送り出したような気持ちでおりました。 2、3日前にも、主人が「もう、あまいみかんさんたち帰って来たかなぁ」と言うので、「24日だからまだよ!」なんて話をしたばかりです。
実は昨晩11時過ぎに、マイページであまいみかんさまの「あしあと」を見つけ、無事お帰りになられたことがわかりました。 「お帰りなさいメール」をお送りしようかと思ったのですが、お帰りになったばかりのお疲れの時にメールし、ご返信いただくようになっては申し訳ないと思い、落ち着いた頃に旅のお話を(メールで)お伺いしようと思っておりました。
そしたら、今日PCを開けたらあまいみかんさまからの長〜いメッセージ(←私は大歓迎ですヨ!笑)が届いており、しかも(日付が替わったとはいえ)お帰りになった当日のしかも午前3時過ぎでしたので、嬉しいやら申し訳ないやら、はたまた(時差でギンギラギンにお目覚めなのかと思うと)可笑しいやらで、そして旅のご様子も知りたくてワクワクしながらメッセージを拝読いたしました(*^^*)
実は、直前になって不安に思い始めていらっしゃるあまいみかんさまのお気持ちが私にも感染し(というか、もともと私はとても心配性なのです)、無事お帰りになるまで「どうか、ご無事で〜」と願って(心配して)おりました。
『案ずるより産むがやすし』なんてあまいみかんさまに言っておいて、自分が心配するのはとっても矛盾していますけど、それであまいみかんさまが腹をくくり覚悟を決めて決戦(?)に挑む準備ができればと思い、そのような言葉が出てしまいました(笑)
> でもね、やっぱ、何度も、ワイパーを動かしてしまいましたワ(汗)。
わかります! 習慣とは恐ろしいものですよね〜(笑)
> お蔭さまを持ちまして、ジップロックのお世話にも、消炎剤のお世話にもならず、老人二人組、無事に戻って来れました。
海外初ドライブデビューのミッション大成功!!!(パチパチパチ!)
> ほんと、私にとっては、火星に行くような気分だったんですよ(笑い)。
ものすご〜〜く、よくわかります!(*^o^*)
> 主人と代わりバンコで運転。
あまいみかんさまも運転なさったのですね。(我が家は、運転担当は主人のみです。)
> 新緑の木々のトンネル、緑のメドウの続く田舎道は、北島康介さんではないけれど・・・・超、気持ちいい〜〜〜〜・・・・っと何度も、叫びそうになる位
> 長閑でしたよ。
わぁ〜、私もぜひそんな思いを味わってみたいです!!!
思い切ってレンタカーになさった甲斐がありましたね☆
本当はお写真も拝見したいし、お話ももっともっとお伺いしたいです。
・・・となると、やっぱり旅行記!?(←ちょっとプレッシャーかけたりして。笑) その願いが叶わぬならば・・・お疲れがとれたころに、また掲示板かメッセージ(メール)でいろいろとお話いただけることを楽しみにしております♪
> トゥールで、足を痛められたそうで、本当に、大変でした!!
> 生涯、絶対に忘れられない旅になりましたね。
> どんなにか、不安に思われたことでしょう。
おっちょこちょいぶりを披露してしまいました^^;
ところが実は、私は本当におっちょこちょいなので(自慢してどうする!?)、2013年のチンクエ・テッレのホテルでも階段を踏み外しそうになって、足の親指を骨折したかと思うほど痛め1日棒に振ったり、オーストリアの砂利の坂道で滑って転んで膝小僧から血を流したり、2012年のイタリアでも勇んで写真を撮りに行こうとして丘から転げそうになったり・・・
私が無事な時は、主人が歯が痛くなったり(←スペインで)、外壁から飛び出た金具に主人が頭をぶつけ、脳内出血してないか(帰国後念のため)MRI撮ったり(←幸い、無事でしたが)・・・
きゃぁ、毎回何か起こっています@@;
でもきっとこれで厄払いが出来て、車の事故を起こさないように神様が上手く調整して下さっているような気がしています! (それとも、単にドジなだけ???)
> 我が家は、カメラを取りあいになる事はないので(主人、写真嫌い)
ピサでのあまいみかんさまご夫妻のエピソードを思い出すと笑ってしまいます^^
> お二人が、それぞれの興味分野で、1足す1は10位になってるの
> 素晴らしいなあ・・・と思いました。
旅先での「写真撮影」が共通の関心事なのは、幸いです。 (どちらか一方だけだと、やはり歩調が合いませんので。)
> 読者の方との掛け合い漫才のようなやり取りを、ゴメンナサイ、
> 大笑いしながら読んでしまいました。
掛け合い漫才したつもりはなかったのですが(笑)、そう言っていただくとなぜか嬉しいです(*^o^*)
> 次の日、観光に出掛ける事が出来て、本当に良かったです!!!
前の晩は、左足に重心をかけられずおトイレに行くのも大変でした。
根性で一晩中冷やしたのがよかったみたいで、翌朝あんなに回復しているとは自分でも驚きでした。
> 気合いだ!!!根性だ!!!
> 蚊にさされても、暑さにグッタリやられても、
> 松葉ツエが必要な程、足を痛めても頑張る女ナノダ、貴女は!!!
このように書き連ねていただくと、昨年は私は随分と ”踏んだり蹴ったり”だったのですね〜(爆)
> 私と夫は、ちょうど、現地時間、22日の昼過ぎに、ロンドンのナショナル・ギャラリーで、レオナルド・ダ・ヴィンチの岩窟の聖母を観ておりました。
> 思ったよりも、ずーーっと、ずっと、大きくて、立派な作品でした。
> フランソワ一世に懇願され、仏蘭西に渡り、遂の安息の地となったアンソワーズ城。
> 奇しくも同じ頃に、天才レオナルド・ダ・ヴィンチ様に
> 想いを馳せていた私達。
そうだったのですね〜。 あまいみかんさまは絵画にもお詳しいので、ロンドンでの美術館巡りも楽しまれたことと思います。 今回、ダ・ヴィンチの終焉の地を訪ね、ちょっぴり親近感も。 今後、どこかの訪問地でダ・ヴィンチ作品に巡り会えた時には、感情移入してしまいそうな気がします。
> それにしても・・・、ランチ、お高いですよね。
(黒板の)ランチセットの立て看板に引き寄せられて行ったようなものなのに、今日は日曜だからアラカルトのみと言われて、今更立ち去るわけにも行かず・・・でした。(オナカもすいてましたし。笑)
> 甘党の私ですが、コッツワルズで美味しくて、お安いクりームティーやクッキーを頂いている中に、ロンドンでアフタヌーン・ティーを食べようと言う
> 意欲を、すっかり失ってしまいました。
コッツワルズ、いつか行ってみたいね、と主人も言っておりました。 長閑な田舎道をドライブし、超気持ちいい〜〜〜って叫んでみたいです(*^o^*)
> 田舎のテッドベリー‥などでは、お料理がリーズナブルでおいしいと思いました・・・。
そうなのですね〜(*^^*)
また日を改めまして、いろいろとお話お聞かせくださいね。
> ポルトガルでは、日本人のお口に合う素朴なお料理が、美味しく
> 頂けると思います。
>
> どうぞ、ご無事で、楽しんで来て下さい。
ありがとうございます。 あと1週間ほどで出発いたします。
あまいみかんさま、どうぞごゆっくりとお休みくださいね。
ありがとうございました^^
sanabo
- あまいみかんさん からの返信 2016/05/26 06:16:39
- 人間*sanaboの真実*
- sanabo様、再び、お邪魔します。
> 私も主人もずっと、家族を送り出したような気持ちでおりました。
老人の冷や水と思い、誰にも内諸で出掛けました(笑い)。
> 『案ずるより産むがやすし』なんてあまいみかんさまに言っておいて(笑)
生前、母にいつもその言葉で励まされていたのを思い出しました。
> 海外初ドライブデビューのミッション大成功!!!(パチパチパチ!)
火星に・・・なんて大袈裟でしょ!? 15年程前、無計画に息子と
湖水地方を訪れた時に、バスが少なくて困ってたら、
パブやダブコッテジに居た人達が、親切にもそちら方面に行くから
途中まで・・・っと、次々と申し出て下さり、結局、目的地までヒッチ
ハイクと言う結果に@@
> 主人と代わりバンコで運転。
写真嫌い・・な主人は、前にも言ったように、眼が疲れやすい人!!
ちょい見えにくい(なのに無謀な計画!!)。
ラウンドアバウトは、二人協力で、一番目ね!!、ハイ、三番目ね!!
> 思い切ってレンタカーになさった甲斐がありましたね☆
レンタカーにしたからこそ、味わえたコッツワルズでした。
エイボン営業所にはナビ付はない!!・・・何回ものハーツとの
やりとりの結果、ガーミンを準備して行ったのに(安心料!!)
日産の車には、ちゃんとナビついてるじゃないの@@
今となっては、お利巧の、愛しのガーミン君。あなた無しには
走れなかった!! なにより、主人が育てて、愛してる!!
地図だけで、ヨーロッパをドライブしたと仰ってたsanabo家、すごい
ね〜〜っと。
> 実は、私は本当におっちょこちょいなの
優等生sanabo様の真実!!
同じB型で〜す。
私も、おっちょこちょいで〜〜す。
>随分と ”踏んだり蹴ったり”だったのですね〜(爆)
終わり良ければ総て良し!!
お二人共に、お写真がとてもお上手で、よい人間ウォチングや
建物ウォチングがなされている事に、感心してしまいます。
素晴らしい旅行記は、愛のなせる業なのですね。
> あまいみかんさまは絵画にもお詳しいので〜。
詳しくはないですヨ。ただ、ボーっと眺めるのが好きなだけです・・。
マイトイレ(!!)に、手のひらサイズの岩窟の聖母の
デコパージュ額を飾っていたのですが、sanabo 様の旅行記を読み、
実際ダヴィンチの名画を観てしまった後は、すぐさま、
その絵を救い出しました(笑)。
ダヴィンチ様、失礼致しました(ペコっ)。
ロンドン4日間だけでしたが、いい美術館いっぱい有り過ぎ〜〜っで
消化不良に終わりました・・・。
>コッツワルズ、いつか行ってみたいね、と主人も言っておりました。
可愛い絵になる家々と緑の風景と小川と心優しい人々。
杖をついている様なおじいちゃんなのに、短いお話の中に
イギリス式ユーモアがひょこっと出て来て、もう私は
おじいちゃんのゆとり力に魅了されてしまいましたワ。
>あと1週間ほどで出発いたします。
*****下も向いて歩こう!!*****
どうぞ、くれぐれもお気をつけて!!!
行ってらっしゃい。
素晴らしいアンボワーズ旅行記、有難うございました。
- sanaboさん からの返信 2016/05/26 16:37:34
- 人間*sanaboの真実* → → → 超、おっちょこちょい!
- あまいみかんさま、こんにちは
> 老人の冷や水と思い、誰にも内諸で出掛けました(笑い)。
周囲の人たちに、という意味でもちろんお子様たちはレンタカー旅のこと
ご存知でしたよね!?
> ラウンドアバウトは、二人協力で、一番目ね!!、ハイ、三番目ね!!
我が家も同じで、二人でイチ、二ィ、サン・・・なんて数えています^^
時には、もう一周なんていう時も・・・
> エイボン営業所にはナビ付はない!!・・・何回ものハーツとの
> やりとりの結果、ガーミンを準備して行ったのに(安心料!!)
> 日産の車には、ちゃんとナビついてるじゃないの@@
空港の営業所には流石にナビがありますが、市内営業所には
あまり置いてないみたいですネ。
最近はナビ付きのレンタカーも増えてきましたが、使い勝手が違うので
私は(車と一緒にレンタルする)ポータブルのナビのほうが慣れていて
ガソリンスタンドやパーキングの場所検索などにも利用しています。
> 今となっては、お利巧の、愛しのガーミン君。あなた無しには
> 走れなかった!! なにより、主人が育てて、愛してる!!
ご主人様はすっかりガーミン君に情が移り、また一緒に旅したいなんて
言い出すかも?
> 地図だけで、ヨーロッパをドライブしたと仰ってたsanabo家、すごい
> ね〜〜っと。
今ではとても考えられません! グーグルマップもなかったので、
地図を見てA地点からB地点への移動時間はこれくらいかしら〜と
見当をつけて旅程を作成していました。 今では、グーグルマップ様が
このルートだと何時間何分ですよ〜、この道は有料ですよ〜なんて
懇切丁寧に教えてくれます^^
> マイトイレ(!!)に、手のひらサイズの岩窟の聖母の
> デコパージュ額を飾っていたのですが、sanabo 様の旅行記を読み、
> 実際ダヴィンチの名画を観てしまった後は、すぐさま、
> その絵を救い出しました(笑)。
そうなんですか〜(笑)
超プライベートな空間で、『岩窟の聖母』を前にあれやこれやと
思いを巡らすのも、ダ・ヴィンチ様にとっては決して失礼なことでは
ないような気もしますが・・・(*^^*)
> ロンドン4日間だけでしたが、いい美術館いっぱい有り過ぎ〜〜っで
> 消化不良に終わりました・・・。
4日あってもそうでしたか^^ でも、ロンドンでしたらまたいつでも行かれますしね。
今回の海外レンタカーデビューのミッションは、「いつ行くの? 今でしょ!!!」
だったかもしれませんが!(笑)
> 可愛い絵になる家々と緑の風景と小川と心優しい人々。
> 杖をついている様なおじいちゃんなのに、短いお話の中に
> イギリス式ユーモアがひょこっと出て来て、もう私は
> おじいちゃんのゆとり力に魅了されてしまいましたワ。
旅の醍醐味は、感動的な風景や歴史的建造物を見るだけじゃない!
そのようなおじいちゃんとの出会いは、あとあとまで心に残る
思い出になりますね☆
> *****下も向いて歩こう!!*****
はいっ、肝に銘じますっ!(爆)
ありがとうございました(*^^*) sanabo
-
- ippuniさん 2016/05/23 15:46:31
- クロ・リュセとアンボワーズ城
- sanabosan,こんにちは
ロワールの城廻はしたことがあるのですがアンボワーズはまだ行ったことがないので興味深く拝見しました。
クロ・リュセには行きましたが、アンボワーズ城と地下で繋がっているとは知りませんでした。そう考えるとなんだか不思議で、面白いです。
他の国はよくわかりませんがフランスは昔から地下通路が有名ですよね。今は殆ど使われることはないけど、地下にも地下世界があるってよくみんな言っています。パリのマレ地区にある知り合いのギャラリーには以下へ続く通路があってそこからバスティーユまで続いているそうです。フランス革命のときに人々はこの通路を使っていたそうです。でも知り合いは気持ちが悪いからと封印しています。
アンボワーズも観光客でにぎわう観光地なんですね。レストランも高いですね。でも観光客で賑わう観光地も楽しげで好きです。
足のお怪我は大変でしたね。折角の訪問なのにトゥールの町は観光出来なかったんですね。でも翌日には治って何よりです。
ippuni
- sanaboさん からの返信 2016/05/23 23:19:58
- RE: クロ・リュセとアンボワーズ城
- ippuniさん、こんばんは^^
> クロ・リュセには行きましたが、アンボワーズ城と地下で繋がっているとは知りませんでした。そう考えるとなんだか不思議で、面白いです。
以前から、地下道で繋がっているという噂はあったようですけど、実際に見つかったのは最近のようです。 まるで、バザーリの回廊のフランス版(それも、地下バージョン!笑)だと思ってしまいました。
> 他の国はよくわかりませんがフランスは昔から地下通路が有名ですよね。今は殆ど使われることはないけど、地下にも地下世界があるってよくみんな言っています。パリのマレ地区にある知り合いのギャラリーには以下へ続く通路があってそこからバスティーユまで続いているそうです。フランス革命のときに人々はこの通路を使っていたそうです。でも知り合いは気持ちが悪いからと封印しています。
身近なところにも、そのような地下通路があるのですね。 まるで映画にでもなりそうな地下社会を想像してしまいます。 お知り合いのギャラリーの方も封印されてるとのことですが、セキュリティーを考えるとやはりそうでもしないと怖いですよね。
> アンボワーズも観光客でにぎわう観光地なんですね。レストランも高いですね。でも観光客で賑わう観光地も楽しげで好きです。
それなりに賑わいがあり活気がある観光地は私も好きですが、昨年のヴェルサイユなどは激混みだし暑いしで、本当に疲れました。 アンボワーズくらいの規模の町はその点、適度に楽しめちょうどいいですね。
> 足のお怪我は大変でしたね。折角の訪問なのにトゥールの町は観光出来なかったんですね。でも翌日には治って何よりです。
ご心配をおかけしましたが、翌日の晩にトゥールの旧市街へも行くことができました。 でもそこで、人生最悪ともいえるまずいパスタに遭遇しました。 いくらきちんとしたイタリアンレストランではなかったにしても、フランスであのようなモノに出会うとは衝撃でした!(笑)
ありがとうございました^^
またippuniさんのところにもお邪魔させていただきますね。
どうぞお元気で〜
sanabo
-
- ukigumoさん 2016/05/23 15:02:18
- 可愛らしい兄妹♪
- sanaboさん
こんにちは♪
旅の最初に足のお怪我の話をされていたので心配でしたが翌朝には歩けるくらいに回復したみたいで安心しました。
ジップロックに氷は思いつきませんでした。
素晴らしいアイデアですね!
いつもジップロックには薬や小物など小分けにして旅には持っていきます。
湿布も祖母が病院でもらってくる強力な湿布薬は持参しているいのですが、冷やしたい時にいいですね。
とても参考になりました。
可愛らしい兄妹の写真にもほっこりさせられました(o^^o)
sanaboさんらしい女の子のお願いのコメントも素敵です。
看板もいいですね。
私もsanaboさんが気に入られたような看板好きです(^-^)
お部屋用の看板もドイツで購入されたのですね。
sanaboさんのお部屋も素敵そうですね♪
また続きも楽しみにしています♪♪
ukigumo
- sanaboさん からの返信 2016/05/23 22:47:16
- RE: 可愛らしい兄妹♪
- ukigumoさん、こんばんは☆
いつもありがとうございます^^
> 旅の最初に足のお怪我の話をされていたので心配でしたが翌朝には歩けるくらいに回復したみたいで安心しました。
前の晩は、もう翌日の観光は無理かと思いましたが、翌朝思った以上に
回復していたので本当に良かったです。
> ジップロックに氷は思いつきませんでした。
> 素晴らしいアイデアですね!
普通のビニール袋だと、破れたり氷が解けて水が漏れたりしたら
困るなぁと思い、ひらめきました(*^o^*)
ホントに立派な氷枕に変身し、ジップロックを褒めてあげたいです!
> 湿布も祖母が病院でもらってくる強力な湿布薬は持参しているいのですが、冷やしたい時にいいですね。
今度の旅行から、私も湿布薬を持って行きます^^
> 可愛らしい兄妹の写真にもほっこりさせられました(o^^o)
とっても愛くるしい女の子と、そばで見守ってあげてるみたいな
優しそうなお兄ちゃんの様子が、見ていて本当に微笑ましかったです。
> 私もsanaboさんが気に入られたような看板好きです(^-^)
> お部屋用の看板もドイツで購入されたのですね。
旅行記中の看板のような、銅板製(←多分)の絵のような壁飾りは、
ドイツの土産店などで売られています。 どれも欲しくなってしまい
どれにしようかと物凄く迷います(笑)
> また続きも楽しみにしています♪♪
ありがとうございます^^
ところで、ukigumoさんの旅行記、完結しましたね。
とても丁寧に作られているのに、UPが早くて驚いています。
また楽しみに続きの旅行記へお邪魔させていただきますね♪
sanabo
-
- ネコパンチさん 2016/05/23 11:21:27
- 金髪の美少年☆
- sanaboさん、こんにちは^ ^
金髪の美少年って、永遠の憧れですよね(*^o^*)
お兄ちゃんに欲しいって願い、わかります〜
けど頼むからずっと成長しないでほしいわ(T ^ T)
それはそうと足のお怪我、大変でしたね!
応急処置が良かったようで、大事に至らず何よりです。
でも、翌日の螺旋階段や坂道やら辛くなかったですか⁉
ダ・ヴィンチのお墓がフランスにあること、恥ずかしながら
全く知りませんでしたが、おかげでとっても勉強になりました。
お読みになる方々の中にはフランス史に詳しい方も
いらっしゃるでしょうから、あれだけの形に
まとめ上げるのは本当に大変でしたでしょう…
そうそう、ご主人様の撮られたお写真もとっても素敵です♪
撮影、ご夫婦揃って共通の趣味なんですね!
それぞれ好みの被写体を探して、見せ合いっこするのも
旅の楽しみですね ♪
ではでは(^o^)/
ネコパンチ
- sanaboさん からの返信 2016/05/23 15:23:36
- RE: 金髪の美少年☆
- ネコパンチさん、こんにちは〜
> けど頼むからずっと成長しないでほしいわ(T ^ T)
わかります、それ〜(笑)
> でも、翌日の螺旋階段や坂道やら辛くなかったですか⁉
前の晩は、最悪翌日以降の観光ができないのではと心配しましたが
消炎鎮痛ジェルと一晩中氷で冷やしたのがかなり効いたみたいで、
翌朝の回復ぶりには自分でもびっくりでした。
朝はまだ痛みも残っていたのですが、歩いてるうちに
ウォーミングアップになり血行も良くなったせいか、それ以上
酷くなることはありませんでした。 ご心配いただき、ありがとうございました^^
> ダ・ヴィンチのお墓がフランスにあること、恥ずかしながら
> 全く知りませんでしたが、おかげでとっても勉強になりました。
私も以前、紀行番組で見て初めて知りました。 (世界史には疎いので^^;)
> 撮影、ご夫婦揃って共通の趣味なんですね!
そうなんです。 ですから、我が家は「旅行=写真を撮りに行く」
みたいな感じです。
興味の対象としての被写体はかぶらないのですが、時々一台のカメラを
奪い合っています(笑)
あと、お互いの写真にダメ出ししたり・・・
ネコパンチさん、いつもコメントをありがとうございます。
どうかお気を使われませんように・・・(*^^*)
それでは、また〜 sanabo
-
- jijidarumaさん 2016/05/22 19:44:22
- “アンボワーズの陰謀”
- sanaboさん
怪我も軽かったようで何よりです。旅の怪我や病気は思ってもみない時に生じますね。ご主人も慌てたことでしょう。
久しぶりに拝見したアンボワーズ城もダ・ヴィンチの墓もきれいな観光地に生まれ変わりましたね。
かつて訪れたアンボワーズ城はロワールの古城群の中では陰鬱な感じを強く感じたものです。
というのも、ユグノー戦争というキリスト教徒(新旧)どうしの争いがあり、1560年“アンボワーズの陰謀”が露見し、数百人の容疑者たちがアンボワーズ城の城壁に吊るされて処刑されてしまったそうです。その歴史画が残っています。古い観光書には大抵このことが書かれていました。
私にはこの印象がいまだに強くのこり、現在のアンボワーズ城は、何処の城かと思ったほどです。
話は変わりますが、ルイ13世の時代に活躍した銃士隊(1622年、ルイ13世がマスケット銃を装備させ編成した)・・・NHK総合 海外ドラマ“マスケティアーズ パリの四銃士”は1600年代の話で毎週面白く見ています。
それではまた。
jijidaruma
- sanaboさん からの返信 2016/05/22 23:00:03
- RE: “アンボワーズの陰謀”
- jijidarumaさん、こんばんは
> 怪我も軽かったようで何よりです。旅の怪我や病気は思ってもみない時に生じますね。ご主人も慌てたことでしょう。
おっちょこちょいぶりを披露してしまいました(笑)。
一人で散策に出かけたはずの主人がすぐに戻って来たのでどうしたのかと思ったら、薬局で消炎鎮痛ジェルと固定用の包帯を買ってきてくれました。
その晩は、痛くて左足を付いて歩けないほどになってしまい、翌日の観光はできない(歩けない)かと随分と心配しました。 幸い、消炎剤と一晩中氷で冷やしたのが奏功し、翌朝にはかなり回復していて本当によかったです。
> 久しぶりに拝見したアンボワーズ城もダ・ヴィンチの墓もきれいな観光地に生まれ変わりましたね。
jijidarumaさんも駐在中にいらしたのですね。
> かつて訪れたアンボワーズ城はロワールの古城群の中では陰鬱な感じを強く感じたものです。
> というのも、ユグノー戦争というキリスト教徒(新旧)どうしの争いがあり、1560年“アンボワーズの陰謀”が露見し、数百人の容疑者たちがアンボワーズ城の城壁に吊るされて処刑されてしまったそうです。その歴史画が残っています。古い観光書には大抵このことが書かれていました。
> 私にはこの印象がいまだに強くのこり、現在のアンボワーズ城は、何処の城かと思ったほどです。
そうでしたか。 世界遺産登録され、その後随分と修復の手が加えられたのかもしれませんね。
入城の際にいただいた解説の小冊子には、「アンボワーズの陰謀」に関する記述もありました。 でも、城内で関連する展示などは一切なかったように思います。 ですので、写真もありませんので旅行記でも特に触れませんでした。
私個人としては、アンボワーズ城そのものより、ダ・ヴィンチの終焉の地を訪れてみたいという思いの方が強かったように思います。
> 話は変わりますが、ルイ13世の時代に活躍した銃士隊(1622年、ルイ13世がマスケット銃を装備させ編成した)・・・NHK総合 海外ドラマ“マスケティアーズ パリの四銃士”は1600年代の話で毎週面白く見ています。
世界史にもお詳しいjijidarumaさんでしたら、興味深くご覧になられてることでしょう。
主人は世界史好きですが、番組は見ていないようです。
世界史音痴の私は・・・もう少し勉強します(笑)
ありがとうございました^^
sanabo
-
- うさみみさん 2016/05/22 16:27:08
- すぐれもの !
- sanaboさんへ こんにちは♪
歩くのも大変な痛みって・・・ 大事に至らず ほっ^_^
ジップロック、大活躍 !!
私も夏のライブ中 凍らせて保冷バッグに入れ飲み物やフルーツを冷やしたり。
チャック付きのビニール袋は小銭の仕分けや薬、、、
中が見えてサイズも色々あるし旅行中、重宝しています。
ステンドグラスの窓が素敵です!
百合の紋章やアーミンの尻尾、sanaboさんの説明を見ながら拡大写真を見たくても
いちいち切り替えないといけないのはほんとに不便。以前のように改善してもらえないかしら〜
ガラス越しに透けて見える景色、とてもいいですね♪
ロワールの古城、行く予定もないのに私ならどれを回ろうか
空想をめぐらしたことがあったので楽しみなうさみみです^^
- sanaboさん からの返信 2016/05/22 19:04:40
- RE: すぐれもの !
- うさみみさん♪
> 歩くのも大変な痛みって・・・ 大事に至らず ほっ^_^
夜の状態では、翌日もう観光には行けない(歩けない)かと
本気で心配したのよ〜
> ジップロック、大活躍 !!
ホント、すぐれものでした!
またスーツケースに入れとかなきゃ〜(*^o^*)
> 私も夏のライブ中 凍らせて保冷バッグに入れ飲み物やフルーツを冷やしたり。
最初「ドライブ中」だと思ったけど、もしかしてやっぱり「ライブ中」も
ありかと、真剣に思い始めてます。(←ツッコミ入れてるんじゃなくて。笑)
> チャック付きのビニール袋は小銭の仕分けや薬、、、
> 中が見えてサイズも色々あるし旅行中、重宝しています。
そうよね。 でも、私は大きいサイズのは冷凍保存にしか使ったことがないような気が・・・
> いちいち切り替えないといけないのはほんとに不便。以前のように改善してもらえないかしら〜
私も拡大写真とコメントを同時に見たいって思う時があります。
でも以前だと、1枚拡大して元に戻すと旅行記の頭に戻ってしまい
ストレスに思うこともありました。
> ガラス越しに透けて見える景色、とてもいいですね♪
古いガラスを通して見える景色って、そこに別次元の世界が広がって
いるような気がします。 「不思議の国のアリス」みたいな・・・(*^^*)
> ロワールの古城、行く予定もないのに私ならどれを回ろうか
> 空想をめぐらしたことがあったので楽しみなうさみみです^^
ロワールの古城といってもたくさんあるから、どこに行ったらいいのか
私も随分迷いました^^
うさみみさん、続きをず〜っとお待ちしていま〜す♪
sanabo
- うさみみさん からの返信 2016/05/23 00:21:16
- RE: RE: ド ぬけ^_^;
- sanaboさ〜〜ん 失礼しました!
ド・ライブ でした^^
じゃあね まぬけなうさみみより。
- sanaboさん からの返信 2016/05/23 14:53:41
- RE: RE: RE: ド ぬけ^_^;
- うさみみさん♪
> ド・ライブ でした^^
やっぱりそうよね〜(笑)
もし、真夏の屋外ライブに行く機会があれば(←絶対ないと思うけど^^;)
うさみみ案、採用で〜す♪
わざわざ、ありがとう(*^^*)
ではまたね〜
sanabo
-
- ドロミティさん 2016/05/22 12:06:13
- sanaboさんの願い♪
- sanaboさん、こんにちは^^
ダ・ヴィンチの眠るアンボワーズ、愉しませていただきありがとうございました。
表紙の可愛らしいお写真がとっても新鮮で惹き付けられます☆☆☆
sanaboさんの願い事が叶えられますように〜!
神様♪ヨロシクオネガイイタシマス。。。。
お城って、ロマンのかたまりですよね。
歴代の王達に想いを馳せ、当時の政争や陰謀、ロマティックな恋物語を連想するだけで胸がときめいちゃいます。柄にもなく、、、デス。
足の怪我もどうなることかと心配しましたが、何とか歩けたようでホッとしました。
松葉杖がないか尋ねちゃうくらいだから、相当痛かったはずよねぇ。。(T_T)
この後のお城巡りにひびかなかったことをお祈りいたします。
ではまたお邪魔いたしま〜す♪ ドロミティ
- cheriko330さん からの返信 2016/05/22 16:23:04
- 乱入させて頂きま〜す← sanaboさんの願い♪
- ドロミティさん sanaboさんへ
ご本人より先になったらごめんなさい<(_ _)>
私も、sanaboさんの 願いとっても可愛いなぁ〜って思ってました。
ドロミティさんの コメントが、また素・敵。クッション物です。
> お城って、ロマンのかたまりですよね。
私も、お城にまつわる話、大好きです。たまには、ときめきたいわよね〜☆☆
残りの日数じゃ もう一つは、無理ですね。戻られて、またUPして下さい。
ありがとうございます、暫く、ゆっくり休めそうです。 お楽しみは、先延ばしに♪
今日は、皆 早く寝ましょうね。 cheriko330
- sanaboさん からの返信 2016/05/22 17:46:17
- RE: sanaboさんの願い♪
- ドロミティさん、こんにちは〜
> 表紙の可愛らしいお写真がとっても新鮮で惹き付けられます☆☆☆
実はこの写真を撮ったのは主人なんです!
(人や動物やおもしろネタは主人担当です。)
私が呑気にお花や建物の写真を撮っているときに、興味ある被写体(人間)を
見つけると、相手が人間だけにその瞬間を逃すまいと私からカメラを
奪い去って行きます。 (←カメラは一眼レフを1台しか持っていかないので)
> sanaboさんの願い事が叶えられますように〜!
> 神様♪ヨロシクオネガイイタシマス。。。。
ありがとう〜(*^o^*)
お得意の呪文を神様に送ってくださ〜い!(爆)
> お城って、ロマンのかたまりですよね。
> 歴代の王達に想いを馳せ、当時の政争や陰謀、ロマティックな恋物語を連想するだけで胸がときめいちゃいます。柄にもなく、、、デス。
わぁ、ドロミティさん、ロマンティストなのね〜♪
次のシュノンソー城は正妻と愛人のドロドロの愛憎劇いっぱいだから
ドロミティさんに喜んでいただけるかも〜(笑)
> 足の怪我もどうなることかと心配しましたが、何とか歩けたようでホッとしました。
> 松葉杖がないか尋ねちゃうくらいだから、相当痛かったはずよねぇ。。
夜になるほど痛くなって、もう左足に全く重心をかけられなくなり
お部屋のおトイレも右足だけでピョンピョンして行きました。
翌日、もしくはそれ以降の観光はもうできないかと本当〜に思ったの!
でも夜通し氷で冷やしたのと、消炎ジェルが効いたみたいで
翌朝の回復ぶりに、自分でもびっくりでした。
神様が願いを聞いて直してくれたのかしらね〜
そしたら、二つ目の願い事はもうダメかしら〜?
> この後のお城巡りにひびかなかったことをお祈りいたします。
アンボワーズ以降もほとんど普通に歩けました。
でも、左足の甲の左半分がどす黒い青あざになり
顔だけでなく、足の甲にもファンデ塗る羽目に!(爆)
> ではまたお邪魔いたしま〜す♪
いつもありがとうございま〜す(*^^*)
sanabo
- sanaboさん からの返信 2016/05/22 18:08:04
- RE: 乱入させて頂きま〜す← sanaboさんの願い♪
- cheriko330さん&ドロミティさんへ
> ドロミティさんの コメントが、また素・敵。クッション物です。
あっら〜(←アラーの神じゃないわよ)、お座布団よりお洒落なクッションを
いただけて良かったわね〜、ドロミティさん♪
> 私も、お城にまつわる話、大好きです。たまには、ときめきたいわよね〜☆☆
お城にまつわるロマン好きのお二人に、トリビアをひとつ☆
ダ・ヴィンチを庇護し、アンボワーズ城を華麗に改築し
フランスルネサンスを開花させたあのフランソワ1世ですが・・・
梅毒で亡くなったそうです@@
ロマンに浸っていただけたかしら〜〜?
> 残りの日数じゃ もう一つは、無理ですね。戻られて、またUPして下さい。
> ありがとうございます、暫く、ゆっくり休めそうです。 お楽しみは、先延ばしに♪
cheriko330さん、安心したでしょう?(笑)
しばらくは、安心して早くお休みくださいね^^
お二人とも、いつも本当にありがとうございます♪
ではまた〜 sanabo
- ドロミティさん からの返信 2016/05/23 00:00:19
- RE: RE: sanaboさんの願い♪
- sanaboさん、続きまして
> 実はこの写真を撮ったのは主人なんです!
> (人や動物やおもしろネタは主人担当です。)
と言うことは、一日目の花市&グラジオラスのお写真は、ご主人様が如何にsanaboさんラブかという証ね〜❤(恐れている証とも言える?!)
ご主人様とカメラの奪い合い!だなんて、微笑ましいです♪
> 次のシュノンソー城は正妻と愛人のドロドロの愛憎劇いっぱいだから
> ドロミティさんに喜んでいただけるかも〜(笑)
ドロドロな愛憎劇、楽しみにしていますからね〜〜!!
足の怪我、大事にならなくて、本当に良かったです。
一晩寝たら回復するなんて、若い証拠ですね〜〜!
> 神様が願いを聞いて直してくれたのかしらね〜
> そしたら、二つ目の願い事はもうダメかしら〜?
大丈夫よ!
神様は一つや二つなんて、そんなケチなことは言わないはずだから!!
ではでは〜また続けて書き込みますので、よろしくね^^ ドロミティ
- ドロミティさん からの返信 2016/05/23 00:29:25
- RE: RE: 乱入させて頂きま〜す← sanaboさんの願い♪
- sanaboさん、 cheriko330さんへ
cheriko330さん、クッションいただきっ!、ありがとうございま〜すヽ(^o^)丿
> > 私も、お城にまつわる話、大好きです。たまには、ときめきたいわよね〜☆☆
>
> お城にまつわるロマン好きのお二人に、トリビアをひとつ☆
> ダ・ヴィンチを庇護し、アンボワーズ城を華麗に改築し
> フランスルネサンスを開花させたあのフランソワ1世ですが・・・
> 梅毒で亡くなったそうです@@
> ロマンに浸っていただけたかしら〜〜?
cherikoさん、私達はsanaboさんの意地悪にもめげずに、いつまでも夢見る元乙女でいましょうね!!
でも確かに15世紀の貴族のかつらはお洒落の為でなく、梅毒のせいで抜けてしまった頭を隠す為だと、遙か昔に習いました。(^^;;)))
まぁ、それはさておき、バカンスからお帰りになるまで、cherikoさんと出来るだけおとなしくお待ちしていますね〜!
cherikoさん、無言作戦は必要なさそうだから、早く寝られるわね!
当分の間、英気を養っておいて、次に備えましょう!!
ではでは〜おやすみなさい☆ ドロミティ
- sanaboさん からの返信 2016/05/23 14:24:34
- RE: RE: RE: sanaboさんの願い♪
- ドロミティさん、こんにちは〜
> と言うことは、一日目の花市&グラジオラスのお写真は、ご主人様が如何にsanaboさんラブかという証ね〜❤(恐れている証とも言える?!)
カメラ持って使命感に燃えて出かけて行ったと思ってたけど
私のこと、恐れてたからなのね〜〜(*^o^*)
> ドロドロな愛憎劇、楽しみにしていますからね〜〜!!
シュノンソー編はまだ全然手をつけていないので
どんな風になるか自分でもまだわからないけど、
ドロミティさんに楽しんでいただける内容になるよう頑張らなくっちゃ!
> 足の怪我、大事にならなくて、本当に良かったです。
> 一晩寝たら回復するなんて、若い証拠ですね〜〜!
道路の段差でコケるなんて、若くない証拠よねっ!
でもあの時は、スーツケースを車に詰め込んだ主人が
こっちを向いて私が来るのを待ってたから、私も主人の顔を見ながら
歩いてたら、歩道と車道の段差に全然気づかなかったの!!!(と、言い訳。笑)
> 大丈夫よ!
> 神様は一つや二つなんて、そんなケチなことは言わないはずだから!!
ドロミティさんの神様は、きっとO型で太っ腹なのね!
私の担当の神様(???)もそうだといいんだけど・・・@@
ではまたね sanabo
- sanaboさん からの返信 2016/05/23 14:45:27
- 夢見る『現役乙女』たちへ〜♪
- ドロミティさん&cheriko330さん、
> cherikoさん、私達はsanaboさんの意地悪にもめげずに、いつまでも夢見る元乙女でいましょうね!!
『元』が付いてたので、大爆笑しました!!!
意地悪オバサンって言われないように、『現役乙女』に訂正しておきましたから〜(*^^*)
> でも確かに15世紀の貴族のかつらはお洒落の為でなく、梅毒のせいで抜けてしまった頭を隠す為だと、遙か昔に習いました。(^^;;)))
えっ、そうなの〜? じゃあ、フランソワ1世もかつら被ったのかしら?
私たちも毛が抜けると困るから、梅毒には気をつけましょう(???)
> まぁ、それはさておき、バカンスからお帰りになるまで、cherikoさんと出来るだけおとなしくお待ちしていますね〜!
とか言いながら、二人で三人分おしゃべりしていそうだわ〜(*^o^*)
> cherikoさん、無言作戦は必要なさそうだから、早く寝られるわね!
> 当分の間、英気を養っておいて、次に備えましょう!!
きゃ、英気を養った悪魔が2倍のパワーを携えてやって来る〜!?
もう、ポルトガルから帰って来ないからっ!
sanabo
- ドロミティさん からの返信 2016/05/24 09:36:18
- おはよ〜♪
- sanaboさんへ
今日も暑い一日になりそう!
しつこくお邪魔して、sanaboさんの格調高い旅行記を損ないそうで、躊躇しましたが、、、、、、、
> でもあの時は、スーツケースを車に詰め込んだ主人が
> こっちを向いて私が来るのを待ってたから、私も主人の顔を見ながら
> 歩いてたら、歩道と車道の段差に全然気づかなかったの!!!(と、言い訳。笑)
↑
見つめ合って歩くなんて、さながら映画のワンシーンみたいじゃない♪
ラブラブの証拠だわ〜〜〜
残念ながら転けたのでコメディ映画になりましたが〜!
言いたかったのはこれだけで〜すヽ(^o^)丿。
では、楽しい一日をね〜☆ ドロミティ
- sanaboさん からの返信 2016/05/24 10:28:00
- おはよ〜♪
- 乙女ちゃんへ、
> 今日も暑い一日になりそう!
ホント! きのうは気温といい日差しといい、とても5月とは思えなかったわね。
> 残念ながら転けたのでコメディ映画になりましたが〜!
ホント! 翌日以降、観光に行かれなかったら悲劇にもなるところだったわ〜
・・・で、数年後には笑い話に!
ではでは、乙女ちゃんも今日も一日元気でね〜(*^^*)
sanabo
- cheriko330さん からの返信 2016/05/24 17:46:30
- 再び乱入しま〜す。← おはよ〜♪
- sanaboさん、ドロミティさんへ
sanaboさんの神聖な場所を荒らしてはいけないと思いながら、ドロミティさんと同じですが…
> でもあの時は、スーツケースを車に詰め込んだ主人が
> こっちを向いて私が来るのを待ってたから、私も主人の顔を見ながら
> 歩いてたら、歩道と車道の段差に全然気づかなかったの!!!(と、言い訳。笑)
まぁ、何てロマンティックなんでしょう☆☆ やっぱりラブラブなんですね〜
御主人は、すぐに駆け寄って下さったのでは。
さておき、
>フランスルネサンスを開花させたあのフランソワ1世ですが・・・
梅毒で亡くなったそうです@@ 乙女ちゃんへ、
> でも確かに15世紀の貴族のかつらはお洒落の為でなく、梅毒のせいで抜けてしまった頭を隠す為だと、遙か昔に習いました。(^^;;)))
ゲッ!(失礼) どちらも知りませんでした。
次のシュノンソー城は、有名な泥沼の愛憎劇、H、CとDのイニシャルの紋章。
脚本家sanaboさんの腕の見せ所ですね。ワァ〜♪ 今から、ワクワク、ドキドキです。
早く帰って来て下さいよ。でもポルトガルからなんて言わないで下さいね@@
お留守の間、ドロミティさんと 大人しくしてるつもりですが、2人共、我慢っていう言葉を
知らないようで… その時は御容赦を♪♪
もはや心は、ポルトガルの時に…おじゃましました<(_ _)>
気持ちは、いつまでも乙女の cheriko330
- sanaboさん からの返信 2016/05/24 23:55:56
- RE: 再び乱入しま〜す。← おはよ〜♪
- 乱入乙女ちゃん&夢見る乙女ちゃんへ
> まぁ、何てロマンティックなんでしょう☆☆ やっぱりラブラブなんですね〜
そんなロマンティックなものじゃなくて、私はほとんどふざけて主人の顔見ながら歩いてたの。 そしたら、段差でギャフンと! 足の甲が裏返って地面に付いて、その上に体重が乗って、もう痛くて痛くてなかなか起き上がれなかったのよ〜
> 御主人は、すぐに駆け寄って下さったのでは。
すぐに起き上がらないから、流石に心配してきてくれたんだけど・・・
オチがあります。
主人が「ホテルのキッチンのスタッフが裏口のとこでタバコ吸いながら見てたよ」って! うら若き乙女だったら、主人よりも先に飛んできて助けてくれたかもしれないけど、オバサンだからほっとかれたのかしら・・・ってそれもショックだったわ><
> 次のシュノンソー城は、有名な泥沼の愛憎劇、H、CとDのイニシャルの紋章。
cheriko330さんもいらしてるのね〜
> 脚本家sanaboさんの腕の見せ所ですね。ワァ〜♪ 今から、ワクワク、ドキドキです。
うわっ、プレッシャーーー! 期待しないでね!
では、乙女ちゃんたちも早くお休みくださいね〜☆zzz...zzz...
- cheriko330さん からの返信 2016/05/25 00:49:13
- RE: RE: 再び乱入しま〜す。← おはよ〜♪
- sanaboさん、ドロミティさんへ
やっぱり、我慢できずに乱入して良かったわ♪♪
もう一つの、オチを聞けました〜
御主人も、なかなかですね。
はい、はい!早く寝ま〜す。sanaboさん、ドロミティさんもね。
ありがとうございました。
これにて退散しま〜す。 cheriko330
- ドロミティさん からの返信 2016/05/25 01:04:08
- おやすみなさ〜い☆← 再び乱入しま〜す。← おはよ〜♪
- sanaboさん、cheriko330さんへ
sanaboさんが何と言おうと、sanabo家はラブラブ決定よね〜!
> オチがあります。
> 主人が「ホテルのキッチンのスタッフが裏口のとこでタバコ吸いながら見てたよ」って! うら若き乙女だったら、主人よりも先に飛んできて助けてくれたかもしれないけど、オバサンだからほっとかれたのかしら・・・ってそれもショックだったわ><
う〜ん、笑えないオチだわねぇ。。他人ごとじゃないわ>>_<<
でもきっと、その人朝食の後片付けとかで忙しくて、やっと休憩したところで駆け寄る余裕がなかった、、、、と無理矢理理由を付けました!
次のシュノンソー♪
私は敢えて何も言いませんよ〜!。。。(十分言ってる?!)
ではでは〜おやすみなさい☆ ドロミティ(別名、夢見る元乙女)
-
- ラクパグさん 2016/05/22 12:02:35
- カワイイ 兄弟の写真に 和みました〜
sanaboさん 自然に写された かわいい子供たち
優しさにあふれた sanaboさんの気持ちが あらわれていて
癒されますね〜
私は 神戸に 住んでいるので ピゴさんのバケット
良く 食べていました。 日本にバケットを 広められたのは
ピゴさんと 聞いています。さすがですね。お店を 尋ねられて
塩バタークッキーを 食べられたなんて!
美味しそうですね。あまり 甘いのが好きではないので
好みかもです。3年前に パリで 朝食10ユーロて書いて
あったので 運ばれてきたのが 大きなオムレツとサラダ
会計の時 1人 15ユーロになっていたので 困った顔したら
美味しくしておいたと言っていたような。
おかげで 胸やけしました。自然を見たくて 最近
アラスカへ 行ってきました。
こころ解放されて 安らげました。
ラクパグ
- sanaboさん からの返信 2016/05/22 17:07:24
- RE: カワイイ 兄弟の写真に 和みました〜
- ラクパグさん、こんにちは〜♪
> sanaboさん 自然に写された かわいい子供たち
> 優しさにあふれた sanaboさんの気持ちが あらわれていて
> 癒されますね〜
実は、この写真を撮ったのは主人なんです^^
旅先では、人間や動物、オモシロネタを撮るのが主人で
建物やお花を撮るのが私なんです。
そのように取り決めたわけではありませんが、お互いに興味の対象が
違うようです。 でもたまに(一眼レフを1台しか持っていかないので)
カメラの奪い合いをしています(笑)
> 私は 神戸に 住んでいるので ピゴさんのバケット
> 良く 食べていました。 日本にバケットを 広められたのは
> ピゴさんと 聞いています。
私はビゴさんのバゲット食べたことないんですけど、ラクパグさんは
おありなんですね!
そうそう、日本にバゲットを広められたのがビゴさんだそうですね。
草分け的な凄い方なんですね。
> おかげで 胸やけしました。自然を見たくて 最近
> アラスカへ 行ってきました。
> こころ解放されて 安らげました。
10ユーロだと思ったのが15ユーロで、胸やけもしてしまったとは〜(笑)
欧米のオムレツって、最低でも卵3つ分くらいありますものね!
アラスカはどの辺りを周られましたか?
私はアンカレッジ大好きです。 随分前ですが、アンカレッジ近郊の
アリエスカスキー場やグレイシャーツアーに行ったことがあります。
ママがお留守の間、パグ子ちゃんは寂しかったですね!
それとも、ママのほうが寂しいのかしら〜?(*^^*)
では、アラスカの旅行記を楽しみにお待ちしていますね♪
ありがとうございました。
sanabo
-
- tamayuraさん 2016/05/22 09:18:21
- 表紙の写真に、つかみはgood!
- おはようございます。
表紙のお写真とっても素敵ですね。思わず微笑んでしまいました。
いつもの事ですが、sanaboさんの旅行記は一緒に旅している気分になれます。
ジップロック早速スースケースに忍ばせました (^∀^)
本当に素敵な旅行記有り難うございました。
tamayura
- sanaboさん からの返信 2016/05/22 16:17:57
- RE: 表紙の写真に、つかみはgood!
- tamayuraさん、こんにちは
> 表紙のお写真とっても素敵ですね。思わず微笑んでしまいました。
とっても愛くるしい女の子と、妹を守るナイトのようなお兄ちゃんの姿が
本当に微笑ましかったです^^
> ジップロック早速スースケースに忍ばせました (^∀^)
普通のビニール袋だったら、寝ている間に水が漏れたり破れたりして
ベッドがびちゃびちゃになりかねませんが、その点ジップロックは
本当〜にスグレモノでした!
そういえば、私もジップロックをまたスーツケースに忍ばせなければ!
でも、今度は違う用途で使いたいです(笑)
> 本当に素敵な旅行記有り難うございました。
こちらこそ、ありがとうございました。
また、tamayuraさんの独特な世界観漂う素敵な旅行記に
お邪魔させていただきます^^
sanabo
-
- cheriko330さん 2016/05/22 08:55:43
- アンボワーズ城
- sanaboさん、おはようございます♪〜
渡欧を前に、ようやく出来ましたね。トゥールには、ロワールのお城巡りの時に宿泊だけ
しましたが、街歩きもアンボワーズ城も行ってません。
ロワール川を挟んで対岸から夜景を見ただけでした。お陰で、完璧に行った気になれました。
居ながらにしての海外旅行は、私に取って何よりです。
ここでは、大変な事になってたのですね。症状をお聞きしただけでは、翌日に復活されるとは
思えませんでした。ジプロック侮れませんね。私も何かと便利なので余分に持って行きます。
ジプロックの氷枕の使い方は考え付きませんでした。
このお陰ですね。
アンボワーズ城へダ・ヴィンチが来た経緯も良く分かりました。
普通なら見逃しそうなウールトーの塔のおじさん達?気付いたのはsanaboさんならではですね。
気合いだ!気合いだ!と聞こえて来そう。こそ泥もいるような…。
ツゲの木のトピアリーの写真素敵です。兄弟の写真にも癒させました。
街も可愛いですね。可愛い看板、私も欲しいなぁ。今回、アイスは行列でスルーですね。
シリーズも終盤。取り敢えず後、一つ行けそうですか?
ご無理しないようにと言いながら、本音は、早く見たいかなぁ☆☆
では、お疲れ様でした。 cheriko330
- sanaboさん からの返信 2016/05/22 15:54:09
- RE: アンボワーズ城
- cheriko330さん、
昨晩遅かったのに(←お互いに。笑)、朝からコメントの書き込みを
して下さり、ありがとうございました!
> ロワール川を挟んで対岸から夜景を見ただけでした。お陰で、完璧に行った気になれました。
> 居ながらにしての海外旅行は、私に取って何よりです。
トゥールの街案内はちょっとだけでしたが、それでもcheriko330さんに
完璧に行った気になっていただけたなら、良かったです(*^^*)
> ここでは、大変な事になってたのですね。症状をお聞きしただけでは、翌日に復活されるとは
> 思えませんでした。ジプロック侮れませんね。私も何かと便利なので余分に持って行きます。
サン・マロのホテルをチェックアウトした後だったので
トゥールに着くまで4時間以上冷やすことも出来ずにいたので
酷くなってしまったみたいです。
夜には、おトイレまで数メートル歩くのも大変でした。
ホントに、松葉杖欲しかったわ〜
もう翌日の観光は、完全に行けない(歩けない)と思ったくらい!
> ジプロックの氷枕の使い方は考え付きませんでした。
凄いスグレモノでした〜☆
> アンボワーズ城へダ・ヴィンチが来た経緯も良く分かりました。
私も、旅行記を作らなければそんなこと全然わかりませんでした!
世界史音痴なので、旅行記を作成しながら今更という感じで
世界史を学んでいます。
> 普通なら見逃しそうなウールトーの塔のおじさん達?気付いたのはsanaboさんならではですね。
左上の(写真の)人は、陣内孝則さんに似てると思ったんだけど
主人には却下されました(爆)
> シリーズも終盤。取り敢えず後、一つ行けそうですか?
旅行前にシュノンソー編もUP予定でしたが、無理そうです。
旅行後の6月中旬まで、もう新作UPはないと思うので
cheriko330さん、安心して早く寝て下さいね。
いつも本当にありがとうございます(*^^*)
それでは、また〜
sanabo
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