2016/02/07 - 2016/02/13
4位(同エリア129件中)
Halonさん
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トバ湖での宿はブキッラワンで出会った商店主トニーの実家。「トバ湖に行くなら是非泊まってくれ」と紹介されたのだ。中心部からは離れていて客は自分だけだったが、湖を見ながら静かに隠れ家生活を過ごせた。
【交通】
2/7 Berastagi ⇒ Kabanjahe ミニバス Rp5,000
2/7 Kabanjahe ⇒ Siantar 9:50 ミニバス Rp25,000
2/7 Siantar 10:20 ⇒ Parapat 11:45 ミニバス Rp15,000
2/7 Tigaraja(Parapat) 12:30 ⇒ Tomok 13:10 船 Rp10,000
【宿泊】
2/7~13 Tuktuk/TOBA CATS GARDEN シングル Rp20,000×7泊
【為替】
1000ルピア≒8.6円
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
-
今夜のお宿、TOBA CATS GARDENに到着。
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名前のとおり、子猫がお出迎え。一階の喫茶店には猫が10匹くらいいる。
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ウェルカムティーを出してくれた。庭先のレモングラスと生姜を煮出した野趣あふれる味わい。
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二階の部屋に一週間泊まることにした。1泊170円!
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部屋から見えるのは、穏やかで奥浜名湖みたいな風景。
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2月8日(月)
今日も曇り空。早く行っても店が開いてないと思い、9時ごろ出かける。 -
サモシール島の住民はほとんどがクリスチャン。ここではイスラムのアザーンが聞こえてこない。
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トゥクトゥクの中心部はやや様変わりしていたが、行きつけの食堂はまだあった。
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揚げ魚定食1万6千ルピア。魚の顔までバリバリ食べられた。
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雑貨店で毎日買ったカッパエビセン。
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こちらはパハ・アヤム(鶏の太もも)という名の串刺しドーナツ。これも食後によく食べた。方々の店先でこのタッパーウェアを見つけては突進!ビニール袋に入れてもらうと折角のチョコがはげ落ちるので、いつも店先でほおばる。
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トゥクトゥク半島には高級リゾートも点在。このホテルのプールはビジターでも3万ルピア払うと一日過ごせる。
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ついでに空き部屋を覗いてみる。リゾート気分に浸れる環境だが、隣の敷地でブルドーザーが動いていて台無しだ。
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夜はwifiの使えるレストランでナシゴレン。途中で大雨になり長居してメールを読む。
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2月9日(火)
4日ぶりに晴天。 -
朝7時半から3km 先の滝へ向かう。心なしか昨日より水量が減った気がする。
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アンバリータへの三叉路から西へ100mの地点で未舗装路に入る。民家で男性に道を尋ねると「滝まで案内しよう」と言われたが断る。滝を右手に見ながら暫く迂回。
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おばちゃんたちは愛想がいい。簡単な英語なら通じる。
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ここから再び滝方向へ坂を登るが畑に阻まれ左へ大きく迂回。だがこの判断は間違っていた。
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森の作業小屋までたどり着いたものの先の道が分からず引き返す。
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最初の畑まで戻り畦道を突っ切ると太いパイプが滝方向へ延びていた。それからは迷う余地なくパイプづたいに歩く。
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途中の尾根からトゥクトゥク半島が一望できた。
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やがて滝からの流れが見えてきた。卵がお供えしてある。
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流れの右手に渡り岩場を登る。
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10:25 滝全体が見える滝つぼに到着。登り口から正味40分ほどだが道に迷って森を2時間も歩いていた。
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麓に下りて民家を散策。高床式の伝統家屋は物置として使われているようだ。
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子どもの写真を撮ったら喜んでくれて、
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庭で採れたマンゴーとバナナをくれた。折角ここまで歩いたのでトモッの街まで足を伸ばす。
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今も現役の伝統家屋。
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大半は倉庫として使われていた。
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バタックのお墓は家の横に作られていて、母屋より立派に見えるものも多い。
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見晴らしもよく管理もされていて死者への敬意(もしかすると恐れ)を感じる。
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お棺の前に彫られた方が故人かな?
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お棺の後ろには女性の像。寂しくないようにね。
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庭先で干し魚。
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ムスリム食堂でロントン・サユールの卵付(8千ルピア)。ココナツベースのスープは甘辛。
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王墓に立ち入るには右肩に布をかけて敬意を表す。布は入り口で貸してくれる。
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バタック博物館は土産物屋と見分けがつかずほとんど見なかった。
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バタックカレンダーには吉日、凶日が記されている。
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何織りだか聞いたけどメモってない。
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バタック女性の被り物はこんな感じ。
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帰り道で買い物。テンペはバナナの皮でくるんで売られていて白かびが覆っている。使い残しをレジ袋に入れておいたら翌日には黒かびも生えてきたので洗ってから茹でた。八百屋の奥さんに聞いたら「ティダアパアパ(何でもありません、大丈夫)」と言っていたのでかびごと食べられるようだが。
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テンペ人参ラーメンを作ってみた。食えないことはないがテンペはやはり揚げたほうがおいしい。
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夜は4年前に通っていた飲み屋に遠征。トゥアック一杯が3千ルピアと以前と変わらない値段でやっていたが、誰も歌ってなかった。
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初日に練習していた少女たちのステージを見に行った。
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クリスチャンの夜の集会。
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宿に近い飲み屋でもう一杯飲んで帰る。
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2月10日(水)
部屋から見える船着き場に行ってみる。 -
いつもの食堂に通うのが午前中のルーティーンになってきた。
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通りには数軒の古本屋があり英語のほかにオランダ語の本が多くを占める。地球の歩き方があったりはしなかった。
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2月11日(木)
宿の西2km にあるアンバリータの町で木曜市があるので行ってみた。
今回このルートを歩くのは初めて。3年前に自転車で通ったときには見過ごしたものが見えてくる。歩きはじめて数分でバタックケーキの店を発見。お父さんたちが紅茶を飲みながら集っている。 -
蒸したケーキに所々黒砂糖が染みていてうまい。
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峠から見覚えのあるアンバリータの町と船着き場が見えてきた。
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下り坂の途中にストーンチェアーの遺跡があったので入ろうとすると向かいの民家のおっさんから「入場料1万ルピア」と言われて入口の写真だけ撮る。
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舟形の興味深い墓が丘の上に建っていた。これらは自転車では知らずに通り過ぎた場所だ。
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独特の色と柄。
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アンバリータの町に並ぶお土産屋。木工民芸品のなかに弦楽器コーナーを見つけた。
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ここを通り抜けた先に船着き場があり、リゾートホテルの専用ボートが着岸していた。
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途中の高台にはストーンチェアと墓地。墓はたいてい見晴らしのよいところに建っていて観光ポイントと重なる。
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墓の門にはキツネのような狛犬が!
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木曜市はそこから1km 離れた広場で行われていた。
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入口が小さく見えたので少し落胆したが、中は奥深くて楽しめた。
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市場の向かいには大型の墓とさらに大きな伝統家屋が並び建っていて、ここは見覚えがあった。
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オランダ人客を伴ったガイドさんによるとアンバリータだけを統治した王さまの墓だそうだ。
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市場に入る前に食堂で腹ごしらえ。目玉焼き、あげ豆腐とインゲン豆、ライスで1万ルピアとトゥクトゥクよりは割安。
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煮干魚の種類が豊富。
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タピオカは甘酸っぱく発酵したような味。チャンディ遺跡の近くで食べたことがある。
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食用の鯉がひしめく水槽。黒砂糖はkg あたり1万8千ルピアで土産にできそうだが止めておいた。米も同じく1kg が1万8千ルピアで日本の半額より高い。
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中の食堂には欧米人もちらほら来ていて、麺のスープをうまそうに飲み干している。
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帰り道、商店の席に座りマンゴスチンを食べていたベルギー人と会話。パラパットからブラスタキまで5万ルピアで直行するバスがあるそうだ。朝の一本のみ。乗り換えの手間が省けるうえに湖沿いの景色のよい道を通りそうだ。
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坂道を下った湖畔のリゾートホテルに立ち寄ると、いつも居酒屋で会うおっさんと再会。ここが自宅だと言うがオーナーだったのだろうか?この男には市場でも会ったし昨夜べつの居酒屋でも会った。やたらと縁がある。
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熱帯の花。
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コーヒーとカカオが実る庭、羨ましい。
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赤い制服とエコなバッグがいいね。
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明るいうちから新たな飲み屋B店へ。ここはバレーボールを真横で見ながら飲んでいる。
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席の背景はトウモロコシ畑というのもいい。真っ白な液体だが昨日のA店ほど濃厚ではなく甘さも足りない。アルコールはこちらのほうが強いそうだ。ちなみに近くにあるC店は一杯5千ルピアする味自慢の店でギターは置いていない。
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薄暗くなって店の奥からギターが運び出される。弾き手はサンタナみたいな口ひげの男とリードギター担当の丸顔のおっさん。曲はバタックソングだがどことなくカリビアンな心地よさ。誰とはなく3度上をハモる声が現れる。
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2月12日(金)
朝は二日続けてバタックケーキを食べにいく。黒砂糖の甘さがあう。
部屋に戻ったとき玄関マットの下にいた体長10センチの大ムカデを発見!しとめてほっとする。こんなのが1年中いると思うと住む気はしない。 -
途中のレストランでは通夜のようなことが行われていた。
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故人を前に女性たちが泣き伏せている。男たちは離れた木陰に集まっている。バイクの音を弱めるためか道路にレジ袋の旗を立てたり鉢植えでとうせんぼしている。
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湖で泳いでみた。4年前と比べて水は濁ってきたようだ。藻が絡んで泳ぎにくいのは相変わらず。沖から岸を眺めていたら、写真を撮りたくなった。
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B店の客が「金曜日はビッグパーティーになる」と言っていたので期待して行ってみたが、いつもと変わらぬ様子でおまけにトゥアックが売り切れていてがっかり。A店に移る。店の姉妹はさすがに注ぎ慣れていてコップのふちぎりぎりまで注いでくれる。客の飲んだ杯数は女の子が台帳管理している。
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2月13日(土)
滞在最終日も二日続けての晴れ。 -
お土産屋にある伝統の彫り物。
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黒猫のいるカフェ。
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峠からの眺望。
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違う場所のリゾートホテルものこのこと探検。
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中央高地からバグースベイを見下ろす。
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前回泊まったゲストハウスの庭に潜入。前に撮った写真の再現を試みるがうまくいかず。桟橋が無くなっているようだ。
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急な階段を上った裏山にひっそり立つ墓。3人の男女の像に守られていた。
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対岸から我が宿の辺りを眺める。北向に建っているので正面から陽が当たらず洗濯物は干しにくい。
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死者を悼むレストランの前では棺桶作りが三日目にようやく始まった。死者は見える状態で横たわったままだ。
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長屋のような住宅のベランダから夕刻の空を眺める。明日はいよいよ重い腰を上げてプカンバルへ移動。
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この旅行記へのコメント (8)
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- TOKOMASさん 2018/10/03 19:27:34
- トバ湖
- 先日BSテレビ電話の放送で、インドネシアの地理的成り立ちが放映されました。
トバ湖は地球の歴史上、最大の噴火があり、噴煙が30kmに上り、遠くアフリカまで噴火物が飛んだらしい。
トバ湖はその時できた火口湖だそうです。
壮大な歴史ですね!
ジャワ島とスマトラ島の間にも大きな火山島があり、130年前に大噴火があったそうです。ジャワ島からフェリーでスマトラ島に行く途中に見ることができます。
インドネシアは世界有数の火山国ですね!
最近、バリ島のアグン山も活発な噴火がたびたびありますね!
- Halonさん からの返信 2018/10/04 17:57:36
- RE: トバ湖
- TOKOMASさん
トバ湖のご紹介ありがとうございます。
そうですか。アフリカまで噴火物が飛ぶほどの大噴火があったんですね。
さぞや地球環境にも影響を与えたことでしょう。
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- motogenさん 2016/12/29 19:12:31
- メダンは?
- この村の写真見て、ネシアにはそれほど興味がなかったのに、行ってみたいなあ・・と突然思い始めました。
日本から行くとなると、まずは最初はメダンかな。
中部国際空港からは・・・と調べると、クアラルンプール行きのエアアジアは既になくっています。
では他の航空会社では・・?
クアラルンプール往復は、みんな高い。
高い中でも、どうもバンコク経由が安くて、乗り継ぎも便利らしい。
バンコクからはエアアジアか・・
ここまでは何とかなりそう。
次に気になったのが、昨今のネシアは外国人をねらったテロです。
敬虔なイスラム過激派が外国人を襲うといいます。
メダンは大丈夫か?
メダンは、治安もフィリピン以上に悪いという噂まであって・・・少し躊躇します。
Halonさんも一人旅ですが、どうなんでしょうか。
- Halonさん からの返信 2016/12/29 20:34:49
- RE: メダンは?
- motogenさんのインドネシアというと、あのシンガポール沖の島旅が思い浮かびますね。
メダンですが、
基本的な治安は、明るいうちに到着して、怪しい場所に行かなければ大丈夫だと思います。
どこもかしこも狙われていて油断できない、という雰囲気は感じませんでした。
マニラやジャカルタのほうが昼間でも物騒な感じを受けました。
次にテロについてはここ1年で悪化しているでしょうね。
メダンはムスリムが多そうだし、人が集まる場所は長居しないほうがいいようです。
もし外国人を狙われたら防ぎようがないですね。
僕が行った2月はまだそこまで警戒していませんでしたが、その後インドネシアからも悪いニュースが聞こえてきたので、今から行くかというと少し躊躇します。
あとは地震も怖いですね。
それらがなければいいところなんですがねえ。
-
- ateruiさん 2016/12/28 21:42:17
- 落ち着いた佇まい 素晴らしいですね
- スマトラ島トバ湖の町はずれ をみました
おお地震です東京!!
素晴らしい環境ですね 見惚れました
青い湖 舟形家 素朴な人間
どれもこれも 素晴らしいです
この環境できるだけ後世に伝えて欲しいですね!
aterui
- Halonさん からの返信 2016/12/28 22:57:14
- RE: 落ち着いた佇まい 素晴らしいですね
- ateruiさん こんばんは
今回は3か月間の旅行の最終盤で動くのが億劫になり、ちょうど激安宿も発見したので異例の一週間滞在となりました。
そして幸運にもその地でのんびりできました。
欧州人のリピーターも多かったです。
-
- kayoさん 2016/12/28 01:46:13
- トバ湖
- Halonさん、こんばんは〜☆
トバ湖へは20年前に行ったので懐かしい思いで拝見しました。
当時はペナンからメダンへ船が出ていて、船に乗ってスマトラへ行きましたが、
メダンの喧騒と比べてトバ湖は天国のように思えました。
泊まったコテージがあの尖がった屋根の建物だったのも覚えています。
火山があるので温泉へも入ったのを覚えています。
ただメダンがあまりにイメージ悪かったので、再訪怖がっています。
今も昔も観光客少なげで良い所には違いないかと思いますが、
メダンが私の難関で中々再訪できずにいます。
kayo
- Halonさん からの返信 2016/12/28 22:40:33
- RE: トバ湖
- kayoさん こんばんは
メダンまでの船にはかつて憧れていました。
近年ではエアアジアがあまりにも安いので、そちらを使いました。
港湾から上陸するメダンは印象が違いそうですね。
メダンは治安が悪いと聞いていたので身構えていったのですが、前回も今回も危険な目には遭いませんでした。
トバ湖は観光客が少なく、現地の人は嘆いていましたが、昔も少なかったようですね。
旅行者としては静かでいいところです。
温泉のほうは手前のブラスタキで入ったので、トバ湖ではパスしました。
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