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居心地のいいブキッラワンからブラスタキへ移動。ブラスタキは5年前に「危ないからやめとけ」と地元民から忠告された町だ。でも昼間に歩く限りは何にも感じなかった。<br />イラン人のエリーに同行したおかげでアットホームなゲストハウスに捲り合えた。行きたいけど交通が不便な温泉にも初日に行けて大満足。<br />【交通】<br />2/5 Bukit Lawang 8:00 ⇒ Berastagi 13:05 バス Rp50,000<br />2/7 Berastagi ⇒ Kabanjahe ミニバス Rp5,000<br />2/7 Kabanjahe ⇒ Siantar 9:50 ミニバス Rp25,000<br />2/7 Siantar 10:20 ⇒ Parapat 11:45 ミニバス Rp15,000<br />2/7 Tigaraja(Parapat) 12:30 ⇒ Tomok 13:10 船 Rp10,000<br />【宿泊】<br />2/5~6 Brastagi/Villa77 ダブル Rp50,000×2泊<br />【為替】<br />1000ルピア≒8.6円

スマトラ島ゆっくり滞在2●ブラスタキの温泉と快適な宿

36いいね!

2016/02/05 - 2016/02/06

6位(同エリア129件中)

Halon

Halonさん

居心地のいいブキッラワンからブラスタキへ移動。ブラスタキは5年前に「危ないからやめとけ」と地元民から忠告された町だ。でも昼間に歩く限りは何にも感じなかった。
イラン人のエリーに同行したおかげでアットホームなゲストハウスに捲り合えた。行きたいけど交通が不便な温泉にも初日に行けて大満足。
【交通】
2/5 Bukit Lawang 8:00 ⇒ Berastagi 13:05 バス Rp50,000
2/7 Berastagi ⇒ Kabanjahe ミニバス Rp5,000
2/7 Kabanjahe ⇒ Siantar 9:50 ミニバス Rp25,000
2/7 Siantar 10:20 ⇒ Parapat 11:45 ミニバス Rp15,000
2/7 Tigaraja(Parapat) 12:30 ⇒ Tomok 13:10 船 Rp10,000
【宿泊】
2/5~6 Brastagi/Villa77 ダブル Rp50,000×2泊
【為替】
1000ルピア≒8.6円

旅行の満足度
4.0
観光
3.0
ホテル
5.0
交通
3.0
同行者
一人旅
旅行の手配内容
個別手配
  • 2月5日(金)<br />トニーの情報を信じて7時前にバスターミナルに行ってみたが、なかなかバスは現れなかった。

    2月5日(金)
    トニーの情報を信じて7時前にバスターミナルに行ってみたが、なかなかバスは現れなかった。

  • メダン行きは山ほど犇めいていたが、ブラスタキに直行するBorneoバスに乗りたい。

    メダン行きは山ほど犇めいていたが、ブラスタキに直行するBorneoバスに乗りたい。

  • あてにしていた朝ご飯のナシグリッも金曜市なのでお休みと言われてがっかり。大事なかき入れ時に薄利な商売はやってられないようだ。しかたなくスリブ(千ルピア)パンを買い込む。だが移動中のトイレを考えると、むしろたらふく食べなくて正解だった。

    あてにしていた朝ご飯のナシグリッも金曜市なのでお休みと言われてがっかり。大事なかき入れ時に薄利な商売はやってられないようだ。しかたなくスリブ(千ルピア)パンを買い込む。だが移動中のトイレを考えると、むしろたらふく食べなくて正解だった。

  • 8時前にようやくBorneoバスが現れた。案内役の男からは初め7万ルピアと言われたが、すぐに5万ルピアまで下がった。ここはトニーの情報どおり。

    8時前にようやくBorneoバスが現れた。案内役の男からは初め7万ルピアと言われたが、すぐに5万ルピアまで下がった。ここはトニーの情報どおり。

  • ミニバンは8時きっかりにスタート。車内は客が少ない間は足が伸ばせて快適な部類。窓も自分の意思だけで開けられるし、カーテンをポールに結わえて枕にもできる。

    ミニバンは8時きっかりにスタート。車内は客が少ない間は足が伸ばせて快適な部類。窓も自分の意思だけで開けられるし、カーテンをポールに結わえて枕にもできる。

  • 隣の女性の腕時計は時を刻んでない。ただファッションのためだけに着けているそうだ。<br />パーム椰子を満載したトラックと頻繁にすれ違う。

    隣の女性の腕時計は時を刻んでない。ただファッションのためだけに着けているそうだ。
    パーム椰子を満載したトラックと頻繁にすれ違う。

  • メダンまでの86kmは3時間弱かかった。

    メダンまでの86kmは3時間弱かかった。

  • メダンではガソリンスタンドに寄ったのみ。ピナンバリスのターミナルは前を素通り。なんと商売気の無いこと。

    メダンではガソリンスタンドに寄ったのみ。ピナンバリスのターミナルは前を素通り。なんと商売気の無いこと。

  • ブラスタキへは急傾斜のカーブが続く。

    ブラスタキへは急傾斜のカーブが続く。

  • 予定通り5時間で到着。<br />同じバスだった欧米人風の女性は、実はイラン人だった。東南アジアをすでに5カ月まわったそうだが、ビザ取りのやっかいさは中国人以上らしい。国際クレジットカードもイラン国内では取得できずドルキャッシュのみで旅していた。

    予定通り5時間で到着。
    同じバスだった欧米人風の女性は、実はイラン人だった。東南アジアをすでに5カ月まわったそうだが、ビザ取りのやっかいさは中国人以上らしい。国際クレジットカードもイラン国内では取得できずドルキャッシュのみで旅していた。

    ブラスタギ 山・渓谷

    シバヤク火山麓の温泉郷 by Halonさん
  • 彼女がブキッラワンで出会ったスイス人が宿をやっていたので迎えの車に同乗。八角形のペンション風外観に心わくわく。

    彼女がブキッラワンで出会ったスイス人が宿をやっていたので迎えの車に同乗。八角形のペンション風外観に心わくわく。

  • 離れの一軒屋はロフト付。ちょっと待ってください、ここに5万ルピアで泊めて頂けるんですか?

    離れの一軒屋はロフト付。ちょっと待ってください、ここに5万ルピアで泊めて頂けるんですか?

  • 三階の二部屋はさらに眺望が素晴らしかった。こんな素敵な部屋に430円で泊めてくれるなんて、世界中どこを探してもないよ!

    三階の二部屋はさらに眺望が素晴らしかった。こんな素敵な部屋に430円で泊めてくれるなんて、世界中どこを探してもないよ!

  • バストイレは2人で共用だが各部屋から内ドアがあり問題なし。

    バストイレは2人で共用だが各部屋から内ドアがあり問題なし。

  • 裏庭ではコーヒー豆を栽培をしていて1kgが1.5ドルの収入になるそうだ。

    裏庭ではコーヒー豆を栽培をしていて1kgが1.5ドルの収入になるそうだ。

  • 近くにあるはずの温泉の話をしてみたら車で連れていってくれることに。ラッキー!

    近くにあるはずの温泉の話をしてみたら車で連れていってくれることに。ラッキー!

  • インドネシア人の奥さんはコーヒー豆を卸すために途中下車。

    インドネシア人の奥さんはコーヒー豆を卸すために途中下車。

  • 行きは森を抜けるショートカット。曇天の下にシナブン山の噴煙だけ見えた。地熱発電所の横を通る。

    行きは森を抜けるショートカット。曇天の下にシナブン山の噴煙だけ見えた。地熱発電所の横を通る。

  • シバヤク山の麓にはいくつか温泉施設があり、その一番奥に入る(入浴料6千ルピア=52円)。

    シバヤク山の麓にはいくつか温泉施設があり、その一番奥に入る(入浴料6千ルピア=52円)。

  • 期待以上の内観ににんまり。

    期待以上の内観ににんまり。

  • 浴槽は38~42℃ほどから選べる。ハーフパンツのまま湯船に浸かると「あ~極楽」と思わず日本語が飛び出す。

    浴槽は38~42℃ほどから選べる。ハーフパンツのまま湯船に浸かると「あ~極楽」と思わず日本語が飛び出す。

  • シバヤク山麓の湯けむりも間近に見える。

    シバヤク山麓の湯けむりも間近に見える。

  • ステファンさんはギネスビールとチーズクラッカーを湯縁に置いて楽しんでいる。髭そりまで始めた。こういう人は好きだなあ。

    ステファンさんはギネスビールとチーズクラッカーを湯縁に置いて楽しんでいる。髭そりまで始めた。こういう人は好きだなあ。

  • 帰りは東に迂回する通常のルートでミニバンも走っている。この辺りはうっかり立ち入ると高温の温泉だまりに落ちる危険あり。火山性の土壌は野菜作りには最適だそうだ。<br />途中のあばら家でエリーがトゥアック600ccを購入。ステファンさんが1万ルピアまで値切ってくれたがブキッラワンよりまだ高い。味も甘くなく外れ。<br />

    帰りは東に迂回する通常のルートでミニバンも走っている。この辺りはうっかり立ち入ると高温の温泉だまりに落ちる危険あり。火山性の土壌は野菜作りには最適だそうだ。
    途中のあばら家でエリーがトゥアック600ccを購入。ステファンさんが1万ルピアまで値切ってくれたがブキッラワンよりまだ高い。味も甘くなく外れ。

  • やがてメダンから来る本道と合流。夕食はチキンと野菜ライスを屋台で買ってシェア。無料で付いてきたスープの骨付き牛肉がうまかった。

    やがてメダンから来る本道と合流。夕食はチキンと野菜ライスを屋台で買ってシェア。無料で付いてきたスープの骨付き牛肉がうまかった。

  • 2月6日(土)<br />朝からあいにくの雨でやみ間を待って11時ごろにやっと外出。

    2月6日(土)
    朝からあいにくの雨でやみ間を待って11時ごろにやっと外出。

  • 伝統的なカロ家屋風の教会ではミサが大々的に行われていた。

    伝統的なカロ家屋風の教会ではミサが大々的に行われていた。

  • 市場にてドーナツ、テンペ、黒米スイーツで2千ルピア。

    市場にてドーナツ、テンペ、黒米スイーツで2千ルピア。

  • クリスチャンが多いので豚肉を出す食堂もあった。

    クリスチャンが多いので豚肉を出す食堂もあった。

  • どしゃ降りを避けてこの食堂で雨宿り。

    どしゃ降りを避けてこの食堂で雨宿り。

  • 春雨麺は食べやすい味。チキンのサテは千ルピア。

    春雨麺は食べやすい味。チキンのサテは千ルピア。

  • DVD店にはぶインドや韓国のタイトルが並ぶ。

    DVD店にはぶインドや韓国のタイトルが並ぶ。

  • バスターミナル奥の市場で服を物色したら”こんなところに日本”古着を発見。

    バスターミナル奥の市場で服を物色したら”こんなところに日本”古着を発見。

  • 当初泊まる予定だったLOSMEN SIBAYAK GUESTHOUSEを参考に覗いてみる。

    当初泊まる予定だったLOSMEN SIBAYAK GUESTHOUSEを参考に覗いてみる。

  • もし車内でエリーに出会わなけでば、この宿に泊まって、今とは違った旅の印象になっていただろう。

    もし車内でエリーに出会わなけでば、この宿に泊まって、今とは違った旅の印象になっていただろう。

    Losmen and Cafe Sibayak ホテル

  • モニュメント横の観光案内所はクローズ状態。その横の博物館は入口から館内が見渡せる小ささ。

    モニュメント横の観光案内所はクローズ状態。その横の博物館は入口から館内が見渡せる小ささ。

  • モスクにはカーバの小型版が鎮座。

    モスクにはカーバの小型版が鎮座。

  • グンダリンの丘まで道を尋ねながら歩く。壁に挟まれた畦道を抜けて再び車道に出た。眼下にブラスタキの街が見える。教会、モスク、ホテル、鉄塔。

    グンダリンの丘まで道を尋ねながら歩く。壁に挟まれた畦道を抜けて再び車道に出た。眼下にブラスタキの街が見える。教会、モスク、ホテル、鉄塔。

  • 駐車料の徴収小屋を過ぎると頂上に公園が見えてきた。展望の良い岩場の間にゴザが敷いてありカップルが座る。シナブン火山のがれた麓まで一望。

    駐車料の徴収小屋を過ぎると頂上に公園が見えてきた。展望の良い岩場の間にゴザが敷いてありカップルが座る。シナブン火山のがれた麓まで一望。

    グンダリン ヒル 山・渓谷

    ブラスタキ周辺が一望できる丘 by Halonさん
  • グンダリン花子の像。

    グンダリン花子の像。

  • 帰りは近道を見つけた。

    帰りは近道を見つけた。

  • フルーツマーケットで雨宿り。小ぶりなマンゴーはすっぱめですっきりした味。

    フルーツマーケットで雨宿り。小ぶりなマンゴーはすっぱめですっきりした味。

  • 「ブラスタキのアップル」と言われて勧められたのは、日本では珍しくもない柿。東南アジアでは結構もてはやされている。

    「ブラスタキのアップル」と言われて勧められたのは、日本では珍しくもない柿。東南アジアでは結構もてはやされている。

  • 教会を再訪すると伝統舞踊がなぜか披露されていた。

    教会を再訪すると伝統舞踊がなぜか披露されていた。

  • 伝統家屋の内部。

    伝統家屋の内部。

  • 宿に戻ったら、またまた大雨。

    宿に戻ったら、またまた大雨。

  • 夕食はエリー手作りのペルシャ料理をみんなで堪能。ジャガイモを鍋底に敷いて炊くご飯はサフランとターメリックで色づけ。鶏のむね肉と茄子はデミグラスソース風だ。ふ~ん、茄子は英語でエッグプラントと言うのか。<br />食後はみんなでイスラエルの喜劇映画を見たが、僕だけ英語のジョークが理解できずに壁を感じた。みんなオーバーにこれでもかというほど笑う。結局、自分だけ映画に熱中できず途中リタイアして早めに寝室へ。夕食後に相撲のまわしが緩む話が受けた頃は英語でも意思の疎通がよく取れていると思ったのだが。情けない限り。<br />

    夕食はエリー手作りのペルシャ料理をみんなで堪能。ジャガイモを鍋底に敷いて炊くご飯はサフランとターメリックで色づけ。鶏のむね肉と茄子はデミグラスソース風だ。ふ~ん、茄子は英語でエッグプラントと言うのか。
    食後はみんなでイスラエルの喜劇映画を見たが、僕だけ英語のジョークが理解できずに壁を感じた。みんなオーバーにこれでもかというほど笑う。結局、自分だけ映画に熱中できず途中リタイアして早めに寝室へ。夕食後に相撲のまわしが緩む話が受けた頃は英語でも意思の疎通がよく取れていると思ったのだが。情けない限り。

  • 2月7日(日)<br />朝6:40、雨が小康状態のうちに出発。<br />7:08 バスターミナル前でカバンジャヘ行きのミニバンに乗った直後に発車。シアンタール行きへの乗り継ぎも10分ほどの待ちとスムーズ。<br />9:55 シアンタールのバスターミナル着。

    2月7日(日)
    朝6:40、雨が小康状態のうちに出発。
    7:08 バスターミナル前でカバンジャヘ行きのミニバンに乗った直後に発車。シアンタール行きへの乗り継ぎも10分ほどの待ちとスムーズ。
    9:55 シアンタールのバスターミナル着。

  • ここからプカンバル行き夜行バスが出ている情報を得る。

    ここからプカンバル行き夜行バスが出ている情報を得る。

  • 10:20 バラパット方面行きミニバンがようやく現れ乗車。

    10:20 バラパット方面行きミニバンがようやく現れ乗車。

  • 11:45 終点を目前に運転手が食事を始めたのでパラパット市内で降りる。

    11:45 終点を目前に運転手が食事を始めたのでパラパット市内で降りる。

  • 歩き覚えの無い湖岸道を歩く。

    歩き覚えの無い湖岸道を歩く。

  • 途中の代理店で確認したらシアンタール発の約2倍の値段で売られていた。ツーリストバス並みの高さだ。

    途中の代理店で確認したらシアンタール発の約2倍の値段で売られていた。ツーリストバス並みの高さだ。

  • 20分以上歩いた先に記憶のある船着き場が見えてきた。

    20分以上歩いた先に記憶のある船着き場が見えてきた。

  • 二つ停まっているうち左側の船に飛び乗る。行き先のTomokは聞き覚えがあったし、乗客に地図を見せて尋ねたらトゥクトゥクの近くを指さしたのでひと安心。でも出港後にスマホ地図で探したら目的地から3kmも離れていて失敗。

    二つ停まっているうち左側の船に飛び乗る。行き先のTomokは聞き覚えがあったし、乗客に地図を見せて尋ねたらトゥクトゥクの近くを指さしたのでひと安心。でも出港後にスマホ地図で探したら目的地から3kmも離れていて失敗。

  • 船内はとてもローカルな雰囲気。

    船内はとてもローカルな雰囲気。

  • やがてトゥクトゥク半島がはるか右手に見える桟橋に入港。ああ、ここを歩くわけか。

    やがてトゥクトゥク半島がはるか右手に見える桟橋に入港。ああ、ここを歩くわけか。

  • なるべくトゥクトゥクに近づきたいので様子を伺っていると船が右手の港に立ち寄ることが分かった。でもまさかここじゃないよなあと思っていた500m先の港に停まった。ちぇっ!

    なるべくトゥクトゥクに近づきたいので様子を伺っていると船が右手の港に立ち寄ることが分かった。でもまさかここじゃないよなあと思っていた500m先の港に停まった。ちぇっ!

  • 上陸した土産物屋通りは旧正月でたいへんな賑わい。怪しげな見世物も客を集めている。

    上陸した土産物屋通りは旧正月でたいへんな賑わい。怪しげな見世物も客を集めている。

  • 奥にバタック博物館や王墓もあるようだが日を改めよう。

    奥にバタック博物館や王墓もあるようだが日を改めよう。

  • メインストリートを抜けて宿まで延々と歩く。

    メインストリートを抜けて宿まで延々と歩く。

    トモッ 旧市街・古い町並み

    トバ湖西岸の賑やかな町 by Halonさん

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この旅行記へのコメント (4)

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  • アルデバランさん 2016/10/27 08:56:22
    ラッキーな出会い
    Halonさん こんにちわ

    豊天商店の古着には思わず笑ってしまいました
    いつも行くホームセンターの作業着売り場に、ここの様々な和柄のシャツとか売ってます。
    生地がしっかりしてるし、面白いので「海外に着て行くのいいかも」と思ってました。
    誰かお土産に持って帰ったのが流れてきたんでしょうか…

    それにしてもいい宿ですね
    総じて欧米の人がオーナーの宿やレストランって高い印象があるけど
    430円ですか!

    Halon

    Halonさん からの返信 2016/10/27 19:48:49
    RE: ラッキーな出会い
    アルデバランさん こんばんは

    古着、そうか、お土産ということもありますね。
    てっきり日本のお古が回ってきたものとばかり思ってました。
    どういうルートで来たのか考えると面白い。

    欧米人がやっている宿と聞いて、私も最初はある程度のお値段を覚悟してついていきました。
    こちらのオーナーは手に職を活かしてメーカーとの個人契約で工場機械のメンテナンスをやられているそうで、ゲストハウスはついでのようでした。
    今はやりの民泊ですかね。airbnbには載ってないみたいです。
  • dangdutさん 2016/10/27 07:23:20
    保養地
    Halonさん こんにちは

    ブラスタキと聞くと保養地と言うイメージですが、
    温泉も宿もいいですね。

    最近、少し高いと思っても言い値で泊まっているので
    50.000ルピアは安いですね。

    インドでは値段の交渉をしなければならないかなと
    思っていますが、ちょっと面倒な気も。

    Dangdut





    Halon

    Halonさん からの返信 2016/10/27 19:28:43
    RE: 保養地
    dangdutさん こんばんは

    ブラスタキは高原にあり、涼しい避暑地でもありました。
    山登りにくる人も多いのかなと思います。
    ちょうど雨降りだったので私は登りませんでした。

    インドで値段交渉を頻繁にした印象はあまりなくて、今回のスマトラ島の移動のほうが交渉が面倒に感じました。

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