2015/05/03 - 2015/05/05
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PHOPHOCHANGさん
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百済寺に続いて訪れたのは永源寺です。湖東三山には入っていませんが、此処はホント圧倒的と言うか、「洪水」そのものでした。
さて、第2日目は6時起床、7時朝食、8時出発でした。
ツレと旅行だっつーのに修学旅行みたいにキッチリって何だかなとも思うけど、そこはお互いの(PHOの)性格なので仕方有りません。
向かうのは当初の予定通り『多賀大社』方面です。
お天気がハッキリせず、と言うか時折雨がパラつく生憎の空模様ですが、取り敢えず予定通りに湖東三山&永源寺+多賀大社が今日の目的地です。
9時には湖東三山中最南端(長浜から一番距離の在る)百済寺へ到着していたいのです。
何しろ夕方5時くらいまでに最低5箇所廻るので、食事の事を考えると、移動距離は長くないとは言うものの、ゆっくりしていられません(ホンット、毎度毎度お疲れ様です)。
湖東三山&永源寺は紅葉の名所です。関西よりも関東からのお客さんが多いくらい、ツアーで人気の場所です。 ちなみに、去年のクラブ○ーリズムでは紅葉ピーク時1泊2日で5万5千円、2泊3日で8万5千円と新幹線利用なだけにかなりのお値段。年末年始の1ヶ月前に、そんな出費は許されません(つか、時期関係無くNG)。
話を元に戻して、紅葉シーズンでない湖東三山は空いています。GWなので道路状況は読めませんでしたが、そっちもノープロブレム。前日の伊吹山と言い、正解でしたね。
赤かったらとんでもないだろうと思う青もみじの中を歩きました。ガチでもみじだらけでした。
敢えてピークを外す贅沢さを感じましたね、気持ちの良いモノです
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
百済寺から車で10分ちょっと。時刻は10時半になるところです。
愛知川(音無川)に架かる赤い橋を渡ったところが参道入り口(駐車スペースはあまり在りません) -
『永源寺は南北朝時代の興安元(1361)年に、時の近江守護職、佐々木六角氏頼公が、入唐求法の高僧、寂室元光禅師(正燈国師)に帰依し、領内の土地を寄進して伽藍を創建した事が始まりです。
禅師が入寺、開山されると、その高徳を慕って二千人あまりの修行僧が集い、山中には五十六坊の末庵を有したと記されています。
師の滅後も、四人の高弟が教えを守り永源寺を受け継ぎました。応仁の乱の頃には、横川景三といった京都五山の名だたる僧達が、この地に戦難を避けて修行をされました。
しかし、明応(1492)永禄(1563)と続く戦乱によって、永源寺も兵火の及ぶところとなります。伽藍や山内の幾多の寺院は全て焼け落ち、以後寺運は衰退してゆきました。
江戸時代中期になり、妙心寺の僧、別峰紹印禅師は、永源寺が往時の面影も無く荒れはてている事に嘆き、嘆願書をしたため、自らも石を曳いて復興のために尽力しました。弟子の空子和尚も永源寺第七十九世として住職され、彼らの懸命の働きによって、やがて名声高き一絲文守禅師(仏頂国師)を迎える事となりました。これにより後水尾天皇をはじめ、東福門院(徳川和子)や彦根藩(井伊家)の帰依をうけて伽藍が再興され、ここに再び法燈が輝いたのです。
明治になり、政府の指導によって、はじめ臨済宗東福寺派に属しましたが、後に永源寺派として独立し、坐禅研鑽、天下泰平、万民和楽を祈る道場として、全国百有余の末寺を統轄する一派大本山となり、今に至っています。』 by ほぼ永源寺公式HPより -
開山(かいさん)とは、寺院を創始する事を指す仏教用語で、仏道修行の場として閑静な地が望ましい為、しばしば山間に道場や寺院が建立され、山号を有した事に由来しています。転じて寺院を開創した僧侶(すなわち初代住持職)を指す語ともなっています。
で、この永源寺の開山は寂室元光禅師です。その禅師の生い立ち、人となりについての説明文 -
和泥水、左から読んではいけません
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和泥水とは何ぞや?
こちらに説明がなされています -
いきなり清々しい水辺の新緑
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とは言え、上りの階段、羅漢坂が控えています
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参道の右手は愛知川に面した崖です。覗き込み過ぎると落ちるかも
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色味の異なる緑、翠、碧
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左手は石垣です。こちらもお城のように立派
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見慣れない形の塔
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眼鏡のお地蔵様、珍しいですね
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更に上りは続きます。
余計な事ですが、この階段を上った先に居る人が邪魔で仕方無いのです。どけとは言えないし(叫ばなくちゃならない)、PHO1人なら待つのですが、ツレが居るし、他の参拝客も来そうだし、で人在りのまま撮影 -
石垣って言うより天然ですねlove
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自然の岩山です
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おおっ、これは柱状節理と呼べないっすか?
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手前の像は尼僧(敬称の付け方が判りません)?
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石垣も苔で緑
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確か、この階段を上がると井伊家墓所だったような
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紅葉の頃を想像すると恐ろしい(笑)
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この地図を見ていただくと判るのですが、羅漢坂を上りきって山内に入ると、階段らしい階段は在りません。意外とこじんまりまとまって堂宇が配置されています。
瑞石山(飯高山)と愛知川(音無川)に挟まれた形で建ってるからですね。
ちなみに創建当時の建造物は全て兵火に焼かれ、現存するものはありません。現在の伽藍は江戸中期以降に再興されました -
申し訳無いですが、こちらの説明文は判り難いのでお読みにならなくて結構です。
特に、本文4行目の「すなわち」の前と後の文の繋がりがPHOには理解し難いのです。
由来と言うか、歴史については既にHPを引用して載せてありますので、そちらをご覧ください(ってか、もう読んだ?) -
洗耳水。
耳に入っている俗界の垢(噂話や邪な内容の話題など)を洗い清めて門を通る為に設けられています -
総門。
この内側に自販機が在って、拝観料は其処で支払い、券を取るようになっています。無人なので、券を買わなくてもその場は通過出来ます。
其処で意地の悪いPHOは、絶対にお金を払わず通り過ぎる輩が居ると言いました。人の良い(?)ツレは、参拝に来るような人は誰も誤魔化したりしないと言いました。
正しかったのはどちらでしょう? -
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葉っぱデカい
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もう急な上りは在りません。いよいよ山門をくぐって伽藍へと
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山門。
寛政7(1795)年より、井伊家の援助等によって7年の歳月を費やし享和2(1802)年に完工しました。
楼上に釈迦牟尼佛・文殊菩薩・普賢菩薩並びに十六羅漢を奉安しています -
愛知川に架かる赤い旦度橋を渡ったところに在る永源寺は、先にも述べた通り、駐車スペースが限られていて、参道の左手に土産物店などが並ぶ反対側、つまり川側に何台かは置いておけるって程度なのです。
午前中、早めの時間に到着したPHOらはその位置を問題無く確保出来ました、それも先に述べた通りです。
車を降りると、参道で唯一店を開いていた土産物店から人が顔を出し、渡してくれたのがこのパンフレット。「今、この写真通りの景色が見られるよ」って教えてくれました。
さて、実際はどうでしょう? -
激似!つか、同じトコですからね。嘘じゃなかったです
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ほぉほぉ、井伊家の援助は永源寺側からのお願いされての事だったのですね。
にしても、何故1段落目をこんな判り難い文章のままにしておくのでしょう?2、3段落目は普通の文なのに -
奥へ進んで参りまする
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山門を振り返りまする
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方丈(本堂)庭園手前の石段下に「飛泉水」と名付けられた湧水が在りました
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石段を上がり、鐘楼の脇から庭園を抜けて方丈前に出ます
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鐘楼。
過去4度の兵火や火災があり、現在の鐘楼は安永元(1772)年に再建されました。大鐘は太平洋戦争時供出しましたが、昭和23年再鋳されました。
修復したばかりなのか、とても新しく見えたのです -
『当山の特徴として、周囲を隔てる大きな土塀を構えないことが挙げられます。これは権威を嫌い、終生大寺への住山を固辞し続けたという、開山禅師の遺志によっています。』
と公式HPにある通り、PHOもそれを感じていました。
先に訪れた百済寺は、石垣の上に巡らされた白い塀(藤が綺麗でした)で囲まれていて、石段を上がって門から中へ入りました。其処から更に庭園への入り口は柵を越えました。
確かに此処は片側が川なので、改めて塀などを設える必要は無いのでしょうが、境内も、仕切り無く、いきなり庭が広がっていたり、堂宇が次々隣同士に並んでいたり、かなり雰囲気が違いました。
敷地的な問題も有るのか、かなりコンパクトって感じはします -
方丈(本堂)。
康安元(1361)年、佐々木氏頼が創建。
しかし度重なる兵火、火災により消失の難に遭いました。
現在の建物は明和2(1765)年、井伊家の援助により建立されたもので、屋根は国内屈指の葦葺きです。琵琶湖の葦が使われているそうです。
正面には本尊、世継(よつぎ)観世音菩薩が奉安されています -
こちらは文に統一性が有りますね
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庭は本堂前に在ります。参拝客は手前から歩いて来るので、左手に本堂、右手に庭を見る事になるのです。珍しいよね、現代的と言うか?
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世継観世音菩薩は秘仏ですから
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もう1ヶ所、含空院という枯山水の庭園が在りますが、そちらは紅葉の季節のみの期間限定特別公開(1ヶ月間)なので見られません。
2014年の京都新聞による京都・滋賀の紅葉情報には、以下のように書かれています。
『永源寺は琵琶湖の湖東、鈴鹿の山麓に位置する臨済宗永源寺派の大本山で、山号を瑞石山と号し、650年以上の歴史を持つ。
本堂には一心に祈念すれば、すぐれた世継ぎを授かるという本尊世継観音をまつる。境内は無数の自然のカエデに覆われ、紅葉の名所として「湖東三山」と並び称される。紅葉期間中は拝観時間を延長し、ライトアップなども行われている。 「含空院庭園」は歴代住職の居処「含空院」の前庭で、隣接する客殿「標月亭」より庭を望む。秋の紅葉期のみの公開。(含空院建替え工事中のため、庭内が少し狭くなっています)』 -
奥へ進みます。右手に在るのが禅堂です
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ねっ
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何かお洒落♪何でしょか?
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嘗て此処に何かが在って残されたの?単なるデコにしては場所が突然過ぎます
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法堂兼仏殿(大雄宝殿)。
詳しい説明は次の写真をご覧ください -
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正面に釈迦牟尼仏、右に迦葉尊者、左に隠れちゃってるけど阿難尊者。
迦葉尊者という存在をPHOは初めて知ったので、調べてみました。
すると・・
『ある日釈尊と托鉢に出た途中、釈尊が木陰で休もうとしたとき、彼(迦葉尊者)は自分の衣を脱いで畳んで釈尊の座布団にしたのです。
師の喜ばれているお顔を見て迦葉尊者はその衣を献上致しました。
それに対して釈尊も自分の袈裟を迦葉尊者に与えたといわれます。
彼は生涯そのお袈裟を何よりも大切にされました。
これが「伝衣」の始まりとなったのでしょうか。
迦葉尊者で有名なのは「拈華微笑」(ねんげみしょう)の故事です。
釈尊が霊鷲山(りょうじゅせん)での説法の折、金婆羅華の花を一輪手にして大衆に拈じ示したところ、誰もその意味が判らない中、迦葉尊者だけがニコリと微笑されたのです。
それを見て取った釈尊は、「わたしの仏法を今迦葉尊者にそっくり伝えた」と宣言されたのです。
釈尊から迦葉へと仏法が"以心伝心"された瞬間でした。
「伝衣」とこの「伝法」から釈尊の後継者は事実上迦葉尊者に決まったと言えるでしょう。
釈尊が故郷に向かう旅先の途中で亡くなった時、迦葉尊者は別の旅先で訃報を受けました。
迦葉尊者は釈尊のもとへ急ぎました。
それまでの間、阿難尊者が荼毘に付すために棺に火を点けようとしますが、何度やっても火が点きません。
ところが迦葉尊者が拝んだ後で、パーッと燃え出したというのです。
まるで迦葉尊者の帰りを待っていたかのようでした。
釈尊の葬儀の導師を務めたことにより迦葉尊者が教団の二世となったのです。』
by 正木山西光寺法話(No.70) -
「こんにゃくのさしみもすこし梅の花」by 芭蕉。
この句知ってましたか?PHOには、これまたお初です。
この句は元禄6年の春、松尾芭蕉が亡くなった妹のことを思いながら弟子に詠み送ったものだそうです -
法堂兼仏殿ですが、意外とこじんまりしています
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開山堂。
開山 寂室禅師(正燈国師)を祀る堂宇。
享保10(1725)年、彦根城主 井伊直惟(なおのぶ)より能舞台の寄進を受け再建されました -
中へは入れませんので、戸のすき間から撮影。
と言うか、此処だけでなく、永源寺は靴を脱いで上がる所は無かった記憶が・・ -
経堂(毘廬宝蔵)。
詳しい説明は次の写真をご覧ください。
奥に蔵が見えていますが、其処が永源寺の最奥部で(公開されている部分の)、その向こう側に含空院の庭園(先にも述べた、紅葉のシーズンのみ特別拝観可能)などが在ります -
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中央が傳大士、右側が普健童子、左側が普成童子です。
こういう場合、向かってと敢えて言わなくても、右は青い衣で、左がオレンジっぽい衣の童子と考えて良いのでしょうか? -
堂宇は廊下(?)で繋がれています
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また同じ道を折り返して戻ります
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山門まで戻って来ました。
楼上に釈迦牟尼佛・文殊菩薩・普賢菩薩並びに十六羅漢を奉安していますが、此処も上がれません -
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ツレは往きに既に此処に目を付けていたのです。
PHOはあんまりこういう茶店みたいの得意じゃないの、虫居るでしょ。だから京都鞍馬の床とか絶対駄目。
だけじゃなく、食事はキチンと食事の出来るところで取りたい派なのですよ。こういう所でウドンか蕎麦って嬉しくない -
人の気配しないけど営業中なのか?と思ったら、向かいの売店からお婆ちゃんが出て来て応対してくれました
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取り敢えず味噌こんにゃく1皿のみ。
ツレは歯が痛いのに、干しソラマメを買いました(結局固くてギブアップ) -
けど、座って一息付くのに反対はしなかったよ、運転してくれるのはツレだからね。
川べりまで下りてみました -
参道(と言うか、入り口の駐車スペースの片側)に並んだ土産物店。
往きに声をかけてくれたお店です。
いばら餅って何?初めて聞いたの。ツレは普通に買いました(PHOはひと口分けてもらいました)。
調べてみたらサルトリイバラの葉で包んだお餅なんだって。柏餅に似てるって、丁度シーズンだったよね -
蕨1束200円だって。安いんだよね?PHOは山菜類全然食べないから相場が判りません。
って事で、次は金剛輪寺へ向かいます
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ろこままさん 2015/06/08 02:44:42
- はじめまして
- PHOPHOCHANGさん
はじめまして、ろこままと申します。
佐賀の旅行記へのご訪問、投票をありがとうございます。
初めての佐賀の旅行でしたが、自然、歴史、イカ。。。と楽しめました〜
phophochangさん、連休は滋賀にいらしてたんですね〜
わたしは、大津に住んでいます。
新緑の永源寺。。。新鮮でした〜
この時期は人も。。。ほんとに少ないんですね。。。
昨年の秋、琵琶湖を一周しまして。。。
永源寺の他に鶏足寺、教林坊等を訪ねました。。。
また、渋滞を避けて、滋賀を訪ねる事がありましたら。。。
お勧めですので、出かけてみてください〜
滋賀をいっぱい訪ねてくださって、ご紹介してくださって。。。
嬉しいです〜
また、お邪魔させて下さいね。
ありがとうございました。
。。ろこまま。。
- PHOPHOCHANGさん からの返信 2015/06/08 11:01:19
- RE: はじめまして
- コメントありがとうございます<(_ _)>
青春18きっぷで関西方面へ足を運ぶ事が多いので、滋賀県は必ず通らせていただけてますが、訪れるたび凄いぞ!と思ってます。正直、良い所なのだからもっとアピールしてよとも思いました。
その分混んでなくて良いのですが‥。
今回は改めて戦国時代に思いを馳せました。
鶏足寺は近くまで行きながら時間が足りずに持ち越した所です。
去年渡岸寺などおもてなしバスで廻らせていただきました。
是非とも時間を作ってお邪魔したいと思ってます。
佐賀は来週、30うん年ぶりに出かけます。珍しくツアーなので、自由にならないかと思いますが、一足先に旅行記で楽しませていただきました。
今後とも宜しくお願いします。
また良い旅を(^_^)ゞ
> PHOPHOCHANGさん
> はじめまして、ろこままと申します。
>
> 佐賀の旅行記へのご訪問、投票をありがとうございます。
> 初めての佐賀の旅行でしたが、自然、歴史、イカ。。。と楽しめました〜
>
> phophochangさん、連休は滋賀にいらしてたんですね〜
> わたしは、大津に住んでいます。
>
> 新緑の永源寺。。。新鮮でした〜
> この時期は人も。。。ほんとに少ないんですね。。。
>
> 昨年の秋、琵琶湖を一周しまして。。。
> 永源寺の他に鶏足寺、教林坊等を訪ねました。。。
> また、渋滞を避けて、滋賀を訪ねる事がありましたら。。。
> お勧めですので、出かけてみてください〜
>
> 滋賀をいっぱい訪ねてくださって、ご紹介してくださって。。。
> 嬉しいです〜
>
> また、お邪魔させて下さいね。
> ありがとうございました。
>
> 。。ろこまま。。
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