2014/03/25 - 2014/03/25
217位(同エリア8989件中)
キートンさん
そろそろマチュピチュに行っとかないとなぁ・・・
そんな思いから始まった今回の旅。
南米ペルーには日本からの直行便はなく、大半はアメリカ経由でリマ着はなぜか夜9時から深夜に集中している。
リマの治安を考えると極力早い時刻に着きたい。
となるとユナイテッド航空のニューヨーク経由でリマ21:10着が一番早いようだが、難儀なことにニューヨーク経由にすると、ジョン・F・ケネディー空港10:30着、ニューアーク・リバティー空港14:00発と異なる空港での乗継となるようだ。
定刻通りなら空港間移動含めて3時間30分の乗継は不可能ではないかもしれないが、あまりにもリスクが高すぎる。
それなら、ニューヨークで1泊してニューヨーク観光しちゃいましょう!
というわけで、「ちょこっと寄り道」第3弾はニューヨークです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回の全旅程は後の旅行記で後述するとして、ペルーまでの往路は下記の通り。
3/25:大阪(伊丹)7:55→9:10成田11:00→10:30ニューヨーク・ジョン・F・ケネディ
3/26:ニューアーク14:00→21:10リマ・ホルヘ・チャべス
ほぼ定刻通りジョン・F・ケネディ空港に到着し、マンハッタンのホテルまではエアトレインと地下鉄を乗り継いで行こうという考え。
それが一番安い移動手段なので・・・
まずはエアトレインで地下鉄に接続するジャマイカ駅へ。
エアトレインは①ターミナル間周回、②ジャマイカ駅行き、③ハワードビーチ行きの3種類あるようなので注意が必要。
乗車券購入方法がわからなかったので近くにいた清掃員っぽい人に聞いてみたら、ジャマイカ駅に到着後、地下鉄駅に移動途中で支払うのだという。 -
ジャマイカ駅は巨大な駅で、単にエアトレインと地下鉄の接続駅ではなく、どちらかというとロングアイランド鉄道の主要駅という性格が強いようだ。
左のエスカレーターで下りた複数のホームがロングアイランド鉄道で、地下鉄へは先へ進んだ突きあたりのエレベーターで下り行く。
地下鉄の券売機は数ヶ国語から選択できるが、中国語はあるのに日本語はなし。
ニューヨーク市地下鉄はどこまで乗っても一律2.75ドルなので、特に難しくはないけど。
ただ、改札で切符のカードをスライドさせるスピードが、速すぎず遅すぎずでないとエラーになるので、最初は苦労した。
昼間の時間帯だったので最初は地下鉄もすいていたが、マンハッタンに入ると混んできた。
リピーターならまだしも、初ニューヨークなら大きな荷物を持って地下鉄移動は少なからずストレスになる。
特に朝夕のラッシュ時はこの移動方法は避けた方が賢明。
やはり空港からはバス利用がお勧めのようだ。
もちろん経済的余裕があればタクシーが一番楽なのは言うまでもない。 -
地下鉄はE線から6号線に1度乗り替え、グランドセントラル駅に13:00前に到着。
寒波に見舞われたこの日のニューヨークは気温0℃を少し上回る程度。
ほぼ無風なのが幸いで、ありったけの重ね着でホテルに向かう。 -
今晩の宿泊は、グランドセントラル駅から徒歩10分程度と利便性は抜群のホテル「Pod39」。
建物は古いが、最近ビル内を新装したホテルのようだ。 -
13:00過ぎだったが、すぐにチェックインさせてくれた。
これはありがたい。
マンハッタンのホテルは特に料金が高く、シングル・シャワートイレ付き税込1万円台で泊まれるホテルを探すのに少し苦労した。 -
部屋は狭いが内装が新しく清潔で、泊まるだけなら不満はない。
1泊1万5千円台でこの立地はまずまずである。
とにかくマンハッタンはべらぼうにホテル代が高いエリアだから。 -
早速ニューヨーク観光開始。
真っ先に向かったのは、マンハッタン南端のバッテリーパークの船乗り場。
ここからリバティ島へのフェリーが出ている。
乗船時に空港と同様の手荷物検査がある。
フェリー代は往復18ドル。 -
フェリーには室内客席もあるが、この寒いのにわざわざ屋上デッキへ。
寒いからといって室内にこもっていちゃいけないでしょ、この観光は。 -
14:30頃、バッテリーパークの埠頭を出航。
ひときわ高いビルが「グランドゼロ」に建設中の「1ワールドトレードセンター」。
で、フェリーが向かう先には・・・ -
「ニューヨーク」といえば、何はともあれこれでしょ。
誰もが知ってる「自由の女神」。
残念ながらさえない空模様なのだが・・・ -
アメリカ合衆国独立100周年を記念して、独立運動を支援したフランス人の募金によって贈呈されたという。
第一印象としては、女神像自体は正直驚くほどの巨大さではないなという感じ。 -
「自由の女神」とロウアーマンハッタンのビル群。
観光客との比較である程度その大きさが把握できる。
ややイメージと違う点があるとすれば、身長と比べて台座が意外に高いなぁ・・・ということ。 -
15分程度のクルーズでリバティ島に上陸し、音声ガイドを借りて進むと女神像の真後ろへ。
そのまま女神像の方向へ進むと、「台座」及び「王冠」への入場口がある。
「台座」及び「王冠」への入場には人数制限があるので、基本的に事前予約が必要だ。
事前にネットで調べるとこの時期は10:00から1時間毎に13:00まで4回の予約が可能だったが、25日・26日のフライト予定からその時間帯の入場は無理があると考え、予約はしなかった。
でも、13:00からの予約をしておけばこの時間からでも台座くらいは入場できたかもしれない。 -
リバティ島のカモメとマンハッタン。
-
上部の女神像は1884年にフランスで完成し、翌年214個に解体されニューヨークに運ばれた。
台座はアメリカ国民の寄付により建設され、1886年に完成。
1984年、世界文化遺産に登録。
2001年9月の「アメリカ同時多発テロ」以降2004年7月までリバティ島への上陸が禁止された。
2004年から台座内部までの入場が再開され、2009年7月4日から王冠部分の入場が再開された。 -
右手で持トーチは希望の象徴、左手に持つ銘板は「1776年7月4日」の日付が入った独立宣言書だという。
王冠の7つの突起は「7つの大陸と7つの海に自由が広まる」ことを示しているとか。 -
ニューヨークの象徴ともいえる「自由の女神」は、しばしば映画にも登場する。
個人的に印象に残るのは、「猿の惑星」のラストシーンと「逃走迷路」のクライマックスシーンだ。 -
この人誰だっけ?
ちなみに「自由の女神」の、
発案者はフランスの法学者エドワード・ラブレー。
制作担当は彫刻家フレデリック・バルトルディ。
骨組設計は後にパリのエッフェル塔を設計するギュスターヴ・エッフェル。
台座設計はリチャード・ハント。
この4人のうちの誰かだと思う。 -
改めて「自由の女神」の各部寸法。
台座上部からトーチまでの高さ:46.50m。
台座下部からトーチまでの高さ:92.99m。
手の長さ:5.00m。
・
・
・
総重量:225t。
すいません、手抜きしてます。 -
リバティ島にはあまり長居せずに、16:00前のフェリーでマンハッタンに戻る。
復路はさすがに屋上デッキですごすファイトは沸かず・・・ -
マンハッタンに上陸するとバッテリーパークから徒歩で「グランドゼロ」をめざす。
「1ワールドトレードセンター」が目前に迫る。
108階建でビル本体高さは415m、尖塔部分を含めると541m。
尖塔部分だけでも100mを越え、それは台座を含めた「自由の女神」よりも遥かに高いということになる。 -
「グランドゼロ」の内部は入場料を払わないと見ることはできないようになっているようだ。
そこまでして費用と時間を費やしたくないので、その周りをぐるりと大回りすることとなった。
勘を頼りに歩いて行くと、ガウディの建築物を連想させるような地下空間が現れた。
思いもしない発見があると旅は楽しくなる。 -
シティホールパークまで来た。
シティホールパークから見えるニューヨーク市庁舎。
1810年代前半に完成した歴史的建造物だとか。
確かに目を引く建築物である。 -
これまた凝った造形のビルディング。
内部はどうなっているのだろう・・・ -
自由の女神の次に、是非行ってみようと思っていたのが「ブルックリン橋」。
歩いてイースト川を渡れる歴史的な吊り橋である。 -
上部が中央に自転車・歩行者道、下部が両側に3車線づつの車道という変則的なダブルデッキ構造。
この構造のおかげで歩行者には両側に開放的な視界が得られるという、古いにも関わらず優れた橋である。 -
イチオシ
14年の歳月を費やし1883年に完成した、鋼鉄のワイヤーを使用した世界初の吊橋だという。
-
縦と斜めの網目状にワイヤーが張り巡らされている。
斜めのワイヤーは斜張橋の構造も併用しているように思える。
単純な吊り橋ではないようだ。 -
長い歴史を感じさせる重厚な主塔。
設計当時に必要と考えられていた6倍の強度で設計されたという。
同時期の橋のほとんどが破棄・再建されたが、当時のこの規模の橋が現役使用されているケースはまれらしい。 -
歩行者道は主塔部分で幅員が広がっていて、建設過程の説明板が設置されている。
-
中央径間486m、全長1834mのこの橋はなかなか歩き甲斐がある。
-
隣に見えるのは「マンハッタン橋」。
「マンハッタンブリッヂにたたずんで」
中高年にはそんな懐かしい曲を思い出す人もいると思う。
佐野元春が歌うこの曲は、アルバム「ナイアガラ・トライアングル VOL2」(1982)に収録された1曲。
「ナイアガラ・トライアングル VOL2」は、大滝詠一・佐野元春・杉真理の3人の楽曲で構成されていた。 -
そんなナイアガラファミリーに昨年(2013年)は悲報が相次いだ。
杉真理とつながりの深かった須藤薫とナイアガラファミリーの中心だった大滝詠一がこの世を去った。
1980年代前半、私の大学時代に大滝詠一と須藤薫の楽曲は欠くことができないものだった。
大滝詠一「A LONG VACATION」は生涯で最も繰り返し聞いたアルバムだろう。
大滝詠一が太田裕美・松田聖子・薬師丸ひろ子・森進一・小林旭・ラッツ&スターなどに提供した楽曲は、どれもが心地良いメロディーだった。
須藤薫のアメリカンポップス風の曲ほどキャンパスライフにマッチした楽曲はないように思えた。
ブルックリンブリッヂにたたずみながらマンハッタンブリッヂを眺めていると、そんな思いがよみがえってきた。 -
ジョギングコースとしても人気がある。
最初に考えていた予定では、ブルックリン橋を渡った後に橋の袂から暮れて行く夕景から夜景を楽しもうと思っていた。
でも、この寒さではそんなに長時間屋外にたたずむのは辛いものになりそうだった。 -
そこで考えた変更案はこちらだった。
High.st駅から地下鉄で34st駅まで移動して地上に出るとこのビルが現れる。
「夜景」といえばむしろこちらの方が定番ともいえる「エンパイア・ステート・ビルディング」。
ただし、こちらは27ドルという安くはない入場料と、「混んでいて上るのに時間がかかるかも・・・」という不安要素がある。 -
火曜日の寒い夜にわざわざ夜景を見ようと思った人はさすがに少なかったらしく、ほとんど待ち時間なしでエレベーターに乗ることができた。
エレベーターに乗る前だったかもしれないが、ちょっとした写真説明がある。
42年の長期間にわたり世界一の高さを誇るビルであったということもさることながら、着工から完成まで短期間の建設スピードも驚異的だったようだ。 -
完成当時の世界の建築物の高さ比べ。
1位はいうまでもなく「エンパイア・ステート・ビルディング」ではあるが、ビルと塔の違いがあるとはいえ、パリのエッフェル塔も長きにわたり世界一を誇っていたことがわかる。 -
「自由の女神」と同様に映画にしばしば登場する「エンパイア・ステート・ビルディング」ではあるが、最も有名で効果的に使われたのは「キングコング」(1933)だろう。
美女と野獣、巨大な猛獣対文明社会という対比も、単なる娯楽作品ではないメッセージ性を秘めた作品となっている。
画像のリアリティーでは当然現代のCGの比較にはならないものの、人形を少しずつ動かしながらコマ撮りで撮影する(ストップモーション)の少しぎこちない動きが、いかにも手づくり感があって良いのである。
下記の映像はそのクライマックスシーン。
1933年の作品なのでもともとはモノクロだが、この映像は近年カラーに着色されたもののようだ。
https://www.youtube.com/watch?v=C39H14iTzr0 -
18:40頃、86階の展望台に上ることができた。
ニューヨークは3月9日(日)からサマータイムに入っているのでまだ日が沈む前だった。
こちらはアッパーマンハッタン方向となる北側。 -
反時計回りに眺めて見る。
こちらはハドソン川の流れる西側。
ありがたいことに地上320mにもかかわらず風がかなり弱い。 -
ロウアーマンハッタン方向となる南側。
ひときわ高いビルが「1ワールドトレードセンター」。 -
イースト川が流れる東側。
左の方にこのビルが完成するまでのわずか1年だけ世界一の高さだった「クライスラービル」が見える。
今晩1泊するホテル「ポッド39」もこの方向にあるはず。
360°の屋外展望台というのは夜景写真を撮るには非常にありがたい。 -
たそがれていくのを屋外で眺めるのは寒いので、しばらく屋内からガラス越しにした。
屋内からでも展望できるところがこの展望台の良いところだ。
夜景観賞をブルックリン橋の袂からこちらに変更したのは正解だった。
19:00を過ぎると日が沈み、いよいよ最も見頃の時間帯を迎える。 -
エンパイア・ステート・ビルディングからの夜景はビルばかりで単調なのではと勝手に思っていたが、そんなイメージは良い意味で裏切られた。
これは凄い夜景が広がりそうだ。 -
クライスラービルに灯がともるとアール・デコ建築の独特のデザインが浮かび上がる。
-
北側に真っすぐ伸びる5thアベニュー(5番街)に光の帯が続いている。
その先には大都会にある広大な公園「セントラルパーク」がある。 -
タイムズ・スクエアの方向には特に目立つ超高層ビルが集まっている。
-
西側にはひときわ高いビルの左側に「マジソン・スクエア・ガーデン」の円形の建物が少し見えている。
そこにはマンハッタンの2大ターミナルの一つ「ペンシルバニア駅」がある。 -
南側にも真っすぐ伸びる5thアベニュー(5番街)に光の帯が続いている。
斜めに伸びるブロードウェイとの交点にフラットアイアンビルディング(左下)、遠く海上に自由の女神(右上)も見える。 -
ロウアーマンハッタンのやや左寄りを望遠すると先ほど渡った「ブルックリン橋」と「マンハッタン橋」にも灯りがともっている。
-
イチオシ
光の街が遠すぎず近すぎず、絶妙な距離感で広がっている。
夢の中で心地良く酔うような街の灯の絶景だ。 -
月とニューヨークの街の狭間に捕らえられてしまった
おかしなことだけど、本当なんだ
「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」より
http://www.youtube.com/watch?v=4-6_p71wtbg -
洋楽はそれほど聞かなかったが、クリストファー・クロスの「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」はとても好きな曲だったな。
素晴らしいニューヨークの夜景を堪能させてもらった。 -
エンパイア・ステート・ビルディングの展望台から地上に降りると、今日の締めくくりとなるタイムズ・スクエアに向かって歩いた。
エンパイア・ステート・ビルディングからブロードウェイを北上するとタイムズ・スクエアまでそう遠くはない。 -
タイムズ・スクエアの人混みの中に、スパイダーマンやらミッキーマウスやら多くのキャラクターが出没する。
-
日本でも劇団四季などでおなじみのミュージカルのネオンの広告。
-
「世界の交差点」タイムズ・スクエアが今日の観光の終着点。
寒波のニューヨーク。
ちょこっと立ち寄っただけの大都会で、なかなか中身の濃い観光ができた気がした。
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この旅行記へのコメント (3)
-
- 豚のしっぽさん 2014/04/12 20:15:16
- マチュピチュに行かれたのですね
- キートンさん! こんにちは〜(#^.^#)
ご無沙汰です!しっぽです。
キャーキャーキャー♪
マチュピチュに行かれたのですね
いつか!いつか!いつか!
しっぽも訪れてみたい地であります
クー(-"-)
キートンさんに先を越された・笑 なんてね〜
しばらく楽しみができました
旅行記のアップ、首を長くして待ってますね
その前に、ちょこっと寄り道ニューヨーク編も面白かったです
さっすがキートンさん!って感じの旅の始りですね
ところで。。。
「A LONG VACATION」
シッポも、すり減るぐらい聞きました♪
もうイントロからシビレマスネ〜
青春時代の思い出がいっぱい詰まった1枚ですね
ではでは、またお邪魔しますので
24時間、鍵を開けておいてくださいね〜
しっぽ
- キートンさん からの返信 2014/04/12 22:31:13
- RE: マチュピチュに行かれたのですね
- こんばんは、しっぽさん。
ご無沙汰してま〜す。
とうとう初の南米まで足を踏み込んできましたよ。
なんせ遠いんで、行けるうちに行っとかないと、
いつ海外旅行なんて行ってる場合じゃなくなる時がくるかわからないので。
ちょっと予告をしておきますと、今回の旅はニューヨーク1泊したあとは、
ペルー5日間、メキシコ8日間の旅となりました。
今回もいろいろあったので、旅行記作成も時間がかかりそうです。
時々のぞいて見ていただければありがたいです。
「A LONG VACATION」に反応してくれるあたり、さすがしっぽさん。
まさに「すり減るくらい」聞きました。
ソニーのウォークマンも当時はカセットテープの時代。
北海道旅行にもテープ10本は持って行ってました。
大滝詠一はもちろん、松田聖子、ユーミン、須藤薫、杏里、松山千春、
佐野元春、山下達郎、来生たかお等は旅のお伴に欠かせなかったです。
このころ聞いていた音楽って不思議とすらすらと思い出せるんですよね。
30代、40代って何聞いてたかじっくり考えないと出てこないのに・・・
語りだすと長くなりそうなので、とりあえずこのへんで。
では、また。
キートン
- 豚のしっぽさん からの返信 2014/04/13 09:51:18
- RE: RE: マチュピチュに行かれたのですね
- 大滝詠一はもちろん、松田聖子、ユーミン、須藤薫、杏里、松山千春、
佐野元春、山下達郎、来生たかお等は旅のお伴に欠かせなかったです
↓ ↓ ↓
です!です!
シッポも同じです
音楽の事話したら止まらなくなるので
これまた同じく この辺で
ではでは
しっぽ
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