2013/11/29 - 2013/12/04
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旅人のくまさんさん
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テート・ギャラリーのイギリス近・現代絵画の紹介です。館内では、子供さん達から大人の方達まで参加した写生大会が開かれていました。
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イチオシ
『Repose on the Flight into Egypt』
(1922年)
Glyn Warren Phiipot
(1884~1937年)
油彩・キャンヴァス
グリン・オーウェン・フィルポット作の『エジプトからの逃避の休息』です。 -
『The Cinema』
(1920年)
William Roberts
(1895~1980年)
油彩・キャンヴァス
ウィリアム・ロバーツ作の『シネマ』です。 -
『Their Majesties’ Return from Ascot』
(1925年)
Alfred Munnings
(1878~1959年)
油彩・キャンヴァス
サー・アルフレッド・ジェームス・マニングス作の『アスコットからの陛下の帰還』です。1949年に王立美術院会長退任の演説は、ピカソ、マティス、セザンヌ達の近代絵画に対する攻撃でした。この演説はBBCラジオで放送されました。 -
『The Deluge』
(1920年)
Winifred Knights
(1899~1947年)
油彩・キャンヴァス
ウィニフレッド・ナイツ作の『大洪水』です。 -
『The Resurrection, Cookham』
(1891?1959年)
Stanley Spencer
(1891~1959年)
油彩・キャンヴァス
サー・スタンリー・スペンサー・作の『復活、Cookham』です -
『The Soul of the Soulless City(’New York an Abstraction’)』
(1920年)
Christopher Richard Wynne Nevinson
(1889~1946年)
油彩・キャンヴァス
クリストファー・リチャード作の『魂のない都市(ニューヨークの象徴)の魂』です。 -
『Flatford Mill』
(1930年)
Frances Hodgkins
(1869~1947年)
油彩・キャンヴァス
フランシス・ホジキンの描いた風景画、『フラットフォード・ミル』です。 -
『The Garden Enclosed』
(1924年)
David Jones
(1895~1974年)
水彩・木
デヴィ「ド・ジョーンズ作の『囲まれた庭』です。 -
イチオシ
『Farm at Watendlath』
(1921年)
Dora Carrington
(1893~1932年)
油彩・キャンヴァス
ドラ・キャリントン作の『コッツウォルズの農場』です。休暇を過ごした田舎の光景です。 -
『Experiment in Textures』
(1923年)
Cedric Morris
(1889~1982年)
油彩・キャンヴァス
サー・セドリック・モリスの作品、『テクスチュアの実験』です。 -
『Nude, Fitzroy Street, No1』
(1916年)
Matthew Smith
(1879~1959年)
油彩・キャンヴァス
マシュー・スミス卿の描いた、『ヌード、フィッツロイ通り、第1』です。 -
『Brittany』
(1914?1920年)
Edward Reginald Framoton
(1872~1923年)
油彩・キャンヴァス
エドワード・レジナルド・フランプトンの作品、『ブルターニュ』です。宗教画を主に描いた画家です。第1次大戦時、路傍の十字架に祈る若い兵士とその母らしい人、背景はブルターニュの海です。 -
『Zonnebeke』
(1918年)
WilliamOrpen
(1878~1931年)
油彩・キャンヴァス
サー・ウィリアム・オーペン作の『ゾンネベーケ』です。肖像画にも長けた画家とされます。 -
『St Ives』
[1928年]
Alfred Wallis
(1855~1942年)
アルフレッド・ウォリス作の『聖アイヴス』です。 -
『Swan Upping at Cookham』
(1915?19年)
Stanley Spencer
(1891~1959年)
油彩・キャンヴァス
サー・スタンリー・スペンサー作の『飛び上がる白鳥、Cookham』です。 -
『Pavloa』
(1912年)
Bruce Turner
(1894~1963年)
油彩・キャンヴァス
ブルース・ターナー作の『Pavloa』です。モデルのアンナ・パヴロヴァは、ロシアの舞踊家です。 -
『Family Group』
(1911年)
Mable Nicholson
(1871~19118年)
油彩・キャンヴァス
Mable ニコルソン作の『家族』です。 -
『『The Convalescent』
(1918?9年)
Gwen John
(1876~1939年)
油彩・キャンヴァス -
『Merry-Go-Round』
(1916年)
Mark Gertler
(1891~1939年)
油彩・キャンヴァス
マーク・Gertler作の『メリーゴーランド』です。 -
『Mrs Mounter at the Breakfast Table exhibited』
(1917年)
Harold Gilman
(1876~1919年)
油彩・キャンヴァス
ハロルド・ギルマン作の『朝食のテーブルのマンター夫人』です。 -
『Arenig, North Wales』
(1913年)
James Dickson Innes
(1887~1914年)
油彩・キャンヴァス
ジェームズ・ディクソン・イネス作の『Arenig、北ウェルズ』です。 -
『Jewish Family』
(1913年)
Mark Gertler
(1891~1939年)
油彩・キャンヴァス
マーク・Gertler作の『ユダヤ人の家族』です。 -
『The Cab House』
(1910年)
Robert Bevan
(1865~1925年)
油彩・キャンヴァス
Robert Bevanは、馬を題材にした作品が多いようです。 -
『The Arrival』
(1913年)
Christopher Richard Wynne Nevinson
(1889~1946年)
油彩・キャンヴァス
クリストファー・リチャード作の『到着』の題名の抽象画です。 -
イチオシ
『Blue Beads, Paris』
(1910年)
J.D. Fergusson
(1874~1961年)
油彩・ボード
J.D.ファーガソンの作品、『青いビーズ、パリ』です。 -
『Studland Beach』
(1912年)
Vanessa Bell
(1879~1961年)
油彩・キャンヴァス
ヴァネッサ・ベル作の『Studland海岸』です。作家ヴァージニア・ウルフの姉です。 -
『Nude Girl』
(1909?10年)
Gwen John
(1876~1939年)
油彩・キャンヴァス -
『The Doll’s House』
(1899?1900年)
William Rothenstein
(1872~1945年)
油彩・キャンヴァス
サー・ウィリアム・ローゼンスタインの作品、舞台はロンドンです。 -
『Green Tree Form::interior f Woods』
(1940年)
Graham Sutherland
(1903~11980年)
油彩・キャンヴァス -
『Bombed Woman and Searchlights』
(1940年)
Glive Branson
(1907~1944年)
油彩・キャンヴァス
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