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 コッツウォルズ地方にある自然豊かな美しい村のバイブリーと、渡り鳥の楽園のようなボートン・オン・ザ・ウォターの町の紹介です。

2013晩秋、イギリス旅行記2(11/44):11月30日(9):コッツウォルズ地方、バイブリー村、ボートン・オン・ザ・ウォター

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2013/11/29 - 2013/12/04

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旅人のくまさん

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 コッツウォルズ地方にある自然豊かな美しい村のバイブリーと、渡り鳥の楽園のようなボートン・オン・ザ・ウォターの町の紹介です。

  • バイブリー村の中心を流れるコルン川の光景です。一帯は野鳥の保護区にされ、楽園となっているようです。

    バイブリー村の中心を流れるコルン川の光景です。一帯は野鳥の保護区にされ、楽園となっているようです。

  • コルン川の光景です。幾種類もの川藻が成長していました。この写真には写っていませんが、鱒が多く生息しています。

    コルン川の光景です。幾種類もの川藻が成長していました。この写真には写っていませんが、鱒が多く生息しています。

  • 道路1本を挟んで、コルン川の畔に建つシックな建物光景です。ホテルでしょうか、バイブリー村の景色の一部です。

    イチオシ

    道路1本を挟んで、コルン川の畔に建つシックな建物光景です。ホテルでしょうか、バイブリー村の景色の一部です。

  • 再集合地点へ向かって、歩きながら撮影した、同じ建物の光景です。それほど大きくはありませんが、民家ではないようです。コテージでしたら、ここに泊って、ゆっくり時を過ごしてみたい気もします。

    再集合地点へ向かって、歩きながら撮影した、同じ建物の光景です。それほど大きくはありませんが、民家ではないようです。コテージでしたら、ここに泊って、ゆっくり時を過ごしてみたい気もします。

  • コルン川で泳いでいた水鳥さんの光景です。右手の川上方面に向かって泳いでいました。

    コルン川で泳いでいた水鳥さんの光景です。右手の川上方面に向かって泳いでいました。

  • コルン川で泳いでいた水鳥さんのアップ光景です。逆光になってしまいましたが、マガモさんの雄のようです。

    コルン川で泳いでいた水鳥さんのアップ光景です。逆光になってしまいましたが、マガモさんの雄のようです。

  • 羽根をパタパタさせながら岩の上に上がったカモさんです。マガモの雄のようです。特徴は、『頸の上部の濃い緑』『胸の濃い褐色』のようです。一部は見えていますが、白い首輪が隠れてしまったのでしょうか。

    羽根をパタパタさせながら岩の上に上がったカモさんです。マガモの雄のようです。特徴は、『頸の上部の濃い緑』『胸の濃い褐色』のようです。一部は見えていますが、白い首輪が隠れてしまったのでしょうか。

  • こちらはマガモの雌のようです・雄に比べると地味な色ですが、毛繕いには余念がないようです。それでも、尾羽付近にお洒落な青色部分が見えています。

    こちらはマガモの雌のようです・雄に比べると地味な色ですが、毛繕いには余念がないようです。それでも、尾羽付近にお洒落な青色部分が見えています。

  • コルン川に架かる石橋の光景です。コルン川を利用した鱒の養殖が盛んとされます。新緑の頃にも訪れてみたい光景です。

    コルン川に架かる石橋の光景です。コルン川を利用した鱒の養殖が盛んとされます。新緑の頃にも訪れてみたい光景です。

  • コルン川沿いの道路に面した家並み光景です。その背後では、夕日を受けた黄葉が彩りを添えていました。

    コルン川沿いの道路に面した家並み光景です。その背後では、夕日を受けた黄葉が彩りを添えていました。

  • 同じく、コルン川沿いの道路に面した家並み光景です。今回の旅行ではこの地域では宿泊しませんでしたが、宿泊施設も多くあるようです。

    同じく、コルン川沿いの道路に面した家並み光景です。今回の旅行ではこの地域では宿泊しませんでしたが、宿泊施設も多くあるようです。

  • 日が西に傾き、陰影が濃くなってきたコルン川の河畔の光景です。高い部分には青空が残っていますが、影が長くなり、日陰はすっかり暗くなってきました。

    日が西に傾き、陰影が濃くなってきたコルン川の河畔の光景です。高い部分には青空が残っていますが、影が長くなり、日陰はすっかり暗くなってきました。

  • 木陰から眺めた、コルン川に架かる橋の光景です。橋を渡った場所が、バスが駐車している、再集合の地点です。

    木陰から眺めた、コルン川に架かる橋の光景です。橋を渡った場所が、バスが駐車している、再集合の地点です。

  • 古木の陰から眺めた石橋の光景です。これでバイブリー村の見学はおしまいです。次の見学地、ボートン・オン・ザ・ウォターまでバスでの移動です。

    イチオシ

    古木の陰から眺めた石橋の光景です。これでバイブリー村の見学はおしまいです。次の見学地、ボートン・オン・ザ・ウォターまでバスでの移動です。

  • 駐車場でバスを降り、少し歩いてボートン・オン・ザ・ウォターの街までやってきました。コッツウォルズ地方の人口4千人ほどの街です。

    駐車場でバスを降り、少し歩いてボートン・オン・ザ・ウォターの街までやってきました。コッツウォルズ地方の人口4千人ほどの街です。

  • ボートン・オン・ザ・ウォターの街では、1時間以上の自由時間となりました。再集合は駐車場で降りたバスです。

    ボートン・オン・ザ・ウォターの街では、1時間以上の自由時間となりました。再集合は駐車場で降りたバスです。

  • 表通りに面したお店のショーウィンドウ光景です。クリスマスの飾りと、関連グッズが多く目に付きました。

    表通りに面したお店のショーウィンドウ光景です。クリスマスの飾りと、関連グッズが多く目に付きました。

  • 教会のような造りのお土産屋さんです。買い物の予定はありませんので、建物だけの撮影です。サンタクロースの飾りがあった、『コッツウォルド・シープスキン』の看板のお店でした。

    教会のような造りのお土産屋さんです。買い物の予定はありませんので、建物だけの撮影です。サンタクロースの飾りがあった、『コッツウォルド・シープスキン』の看板のお店でした。

  • 表通りに面したお店の光景です。ガラス窓越しにお店の方の姿が見えました。お洒落な小物を扱っているお店でした。

    表通りに面したお店の光景です。ガラス窓越しにお店の方の姿が見えました。お洒落な小物を扱っているお店でした。

  • 暫くの間は大声を上げて飛び回ったり、一旦とまった枝から再び飛び上がっていましたが、それぞれの塒が確定したようです。静かになりました。カラスさんくらいの大きさの鳥達です。

    暫くの間は大声を上げて飛び回ったり、一旦とまった枝から再び飛び上がっていましたが、それぞれの塒が確定したようです。静かになりました。カラスさんくらいの大きさの鳥達です。

  • 表通りの外れの光景です。この先にはお店はないようですし、車の通りも多いので、ここでUターンです。

    表通りの外れの光景です。この先にはお店はないようですし、車の通りも多いので、ここでUターンです。

  • 表通りの外れにあったお店の光景です。幹線道路の名前が『Rissington Load』、その通りの市街地部分の呼び名が『Hioh Street』です。次に紹介する観光案内図で確認しました。

    表通りの外れにあったお店の光景です。幹線道路の名前が『Rissington Load』、その通りの市街地部分の呼び名が『Hioh Street』です。次に紹介する観光案内図で確認しました。

  • ボートン・オン・ザ・ウォターの観光案内図です。『コッツウォルズのヴェニス』とのキャッチフレーズが記されていました。観光案内文は、『コッツウォルズで最も有名で、最も綺麗な村』で始まっていました。

    ボートン・オン・ザ・ウォターの観光案内図です。『コッツウォルズのヴェニス』とのキャッチフレーズが記されていました。観光案内文は、『コッツウォルズで最も有名で、最も綺麗な村』で始まっていました。

  • ボートン・オン・ザ・ウォターの中心部を流れるウインドラッシュ川の光景です。水深はあまりないようです。

    イチオシ

    ボートン・オン・ザ・ウォターの中心部を流れるウインドラッシュ川の光景です。水深はあまりないようです。

  • 日本の街中では、欄干のない橋を目にすることは、まずありませんが、前方の石橋には欄干がありません。その橋を渡る車の光景です。

    日本の街中では、欄干のない橋を目にすることは、まずありませんが、前方の石橋には欄干がありません。その橋を渡る車の光景です。

  • ウインドラッシュ川は水鳥の楽園でした。さ秋程見学してきたバイブリー村と同じく、野鳥保護区に指定されているようです。

    ウインドラッシュ川は水鳥の楽園でした。さ秋程見学してきたバイブリー村と同じく、野鳥保護区に指定されているようです。

  • ウインドラッシュ川の川上の方角に向かって泳ぐ水鳥達です。マガモの雌雄だけを目にしました。白っぽく見えるのが雄、茶色っぽく見えるのが雌です。

    ウインドラッシュ川の川上の方角に向かって泳ぐ水鳥達です。マガモの雌雄だけを目にしました。白っぽく見えるのが雄、茶色っぽく見えるのが雌です。

  • 石橋の下を潜っていく鴨さんです。夕暮れまで時間があまりありませんから、餌探しに全力のようでした。

    石橋の下を潜っていく鴨さんです。夕暮れまで時間があまりありませんから、餌探しに全力のようでした。

  • 散策している内に、次第に薄暗くなってきました。再集合の時間までは,まだ十分に余裕があります。

    散策している内に、次第に薄暗くなってきました。再集合の時間までは,まだ十分に余裕があります。

  • ウインドラッシュ川を渡ったこちら側の通りは、車が多い幹線道路と違って、ほとんど歩行者だけです。ゆっくりと散策出来ました。

    ウインドラッシュ川を渡ったこちら側の通りは、車が多い幹線道路と違って、ほとんど歩行者だけです。ゆっくりと散策出来ました。

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