2013/05/13 - 2013/05/14
48位(同エリア1049件中)
chiaki-kさん
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- 旅行記261冊
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リバプールを出発したバスはマージー川をトンネルで渡り、一般道を1時間ほど走ってチェスターへ。チェスターはローマ時代まで歴史を遡ることの出来る古い街で、今でも城壁が旧市街区をぐるっと取り囲み、チューダー様式の建物が建ち並んで、中世時代の繁栄を物語っている。
チェスター旧市街区内のレストランで昼食をとった後、バスは一旦ウェールズ州に入り、世界遺産ポントカサステの水道橋、そして、イングランドに戻ってから世界遺産のアイアンブリッジを見て、シェークスピアの故郷であるストラットフォード・アポン・エイボンに入る。昔は貴族の屋敷だったというマナーハウスに一泊してから市内見学、さらにコッツウォルズ地方の観光。
チッピングカムデン、ヒドコートマナーガーデンに寄ってから由緒正しそうなレストランでアフタヌーン・ティーの昼食。お天気はあいにくの雨だったが、結構なアフタヌーン・ティーだった。昼食後、ボートン・オンザ・ウォーターを見てから、チェルトナムのホテルに到着し、本日の予定を消化する。ツアーとは予定を消化する旅とも言える。個人旅行と違いハプニングはほとんど無い。
写真はストラットフォード・アボン・エイボンにあるホーリー・トリニティ教会。ここにシェイクスピアや、そのファミリーが眠っている。
2024/02/28 一部修正
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
5/13
UKの道路は高速道路を含めて無料なのだが、マージー川を渡るトンネルだけは有料(1.6£)だった。トンネルは道路じゃないのね。 -
チェスター旧市街区に入るとこの人混み。
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チューダー様式の白壁に黒い柱の建物が軒を連ねる。
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街の中心を示す柱。
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THE WATERGATES BAR というレストランで昼食。
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UKのレストランやパブにあるのが BAR 。ここで各自好きな飲み物を注文して代金を支払い、自分のテーブルまで運ぶ。ちなみに、ビール1パイント(550mm位か、ハーフパイントもあり)は3~5£ほどで安い。ワインは5~8£、ウィスキーも同じような値段で高い。
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お昼のメニューはシェードパイ、まあまあのお味。
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傘を使わずに買い物が出来るロウズと呼ばれる商店街が名物。従って1Fの店は皆、半地下となる。
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街を囲む城壁の上にあった時計台。チェスターのシンボル。
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1897年に造られたものらしい。
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時計台から街を見下ろすとこんな感じ。
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次に向かったのはチェスター大聖堂、英国国教会の教会。
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これも大きい教会。
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彫刻も見事。
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言葉も無くなる。
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チェスターから約1時間ほどで着いたのはポントカサステの水道橋。1805年に造られたこの橋の長さは約300m、高さは約38mあり、UKでは最も長く高い水道橋ということで、2009年に世界遺産に登録された。
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産業革命後、UKでは石炭を運ぶため、ナローボートと呼ばれる幅の狭い船が開発され、多くの運河が造られた。しかし、丘や谷など、高低差のある場所では運河を設置することは難しい。そこで考案されたのは水道橋。なんと橋の上にボートをそのまま通すという「水の橋」である。(地球の歩き方より抜粋)
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お天気はまあまあだったが、強風のため途中で引き返すとばかり思っていたら反対側まで渡りきってしまった。どこか他のルートを引き返すかと思ったら、今のコースを逆戻り。わ、戻るんかい!
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無事生還したと思ったらこんどは”降りてみましょう?”との提案。行こうじゃないか、何処までも。ということで下からみた水道橋です。
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途中の土手に咲いていた花が可憐。
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1日に数回ボートに乗船して橋を渡るツアーもあるそうだ。
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ウェールズから再びイングランドに戻り、次にやってきたのはデルフォードという場所にある世界遺産アイアンブリッジ。
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セヴァーン川に世界初の鉄橋が出来たのは1779年、当時ここは鉄鋼産業で栄え、いくつもの工場が林立する産業革命の中心地だった。しかし20世紀になると衰退し、今では廃墟となった工場は博物館やアトラクションなどの施設に変身する。写真は反対側から見たアイアンブリッジ。
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橋の上には砂がまかれ、車両は通行止め。
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これがセヴァーン川。こんな緑の多い場所に鉄工所が林立していたってほんと?
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今日のお宿はストラットフォード・アポン・エイボンにあるマクドナルド・アルベストン・マナー・ホテルという名のクラシックなホテル。
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玄関から中へ入ると、
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あら、
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まあ、
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う~ん、貧乏人の来る所ではなさそう。(^^;
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部屋の方は増築した普通の造りだったので一安心する。
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19:45 ホテルで夕食となる。The Mannor Grill という、いかめしい名にネクタイを絞めてきた方もちらほらいたが、我々は普段通りのボンビー・ファッション。
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アペタイザー、なんだろう。
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メイン、鴨肉のテリーヌか。
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デザートはクリームチーズタルト。
マナー・ホテルというだけあって料理の進行は超ゆっくり、たっぷり2時間はかかってしまったので外出はあきらめ、さっさと就寝する。 -
5/14
6:00 アルベストン・マナー・ホテルの玄関前。 -
ホテルは街の中心に近く、橋を渡ると街。
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2004年に買い物をした MARKS & SPENCER が見えた。
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エイボン川のほとりには、
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ウィリアム・シェイクスピアの像が建っていた。
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シェイクスピア劇場。
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窓ふき中。
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15分ほど歩いて、やってきたのはホーリー・トリニティ教会。ここにシェイクスピア・ファミリーが眠っている。(あとで又来るのだが、聞いてないよ~)
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一部修復中
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8:30 出発。朝飯はもう撮らない。10分ほど移動して停まったのはシェイクスピアの妻、アン・ハサウェイの実家。ただし、外観だけ。ここも2004年に来ている。
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それより人気があったのが猫。近所の飼い猫のようだったが人慣れした猫だった。
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次は日程表に載っていないホーリー・トリニティ教会。
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ここはシェイクスピアとゆかりの深い教会。
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祭壇前の一番良いところにシェイクスピア及びそのファミリーが葬られている。普通は教会の司祭などが祭られているのだが、さすがにシェイクスピアは別格なのだろう。
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一番左側がウィリアム・シェイクスピアの墓。16~17世紀の大文学者。
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シェイクスピアが生まれ、育った家が保存されている。
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以前と違った入口から入り、日本語のビデオを見てから裏庭へ入る。
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これまた違う入口から家の中へ。
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シェイクスピアがベビーだった頃のベッド。(という設定)
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父親は皮職人だった。
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シェイクスピア一家が出てから建物は SWAN and MAIDENHEAD という名の酒場になった模様。
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今日は一日コッツウォルズ観光。最初はチッピング・カムデン。
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チッピング・カムデンに限らず、コッツウォルズ地方の町は毛織物で栄えたが、毛織物産業が下火になってから忘れ去られたような町になったことが逆に幸いし、昔の建物や家並みがそっくり残っており、それが観光資源となっているのだから、なんとも皮肉なことだ。写真の建物は町の中央にあるマーケット・ホール。
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こんな所にニッサン・フェアレディZのオープンが。
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プリウスも頑張っている。
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何故か John と George の写真が飾ってあった。
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きれいな、おばあちゃんが店番をしていた店で、ジャムと蜂蜜を購入。
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つくりものです。
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次はヒドコート・マナー・ガーデンへ。
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典型的な英国庭園なのだが、雨がふり続いていたので写真は少ない。
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バラは6月ということで残念。
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庭園見学は早々に切り上げ、こんな建物に入ると、
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ちょっとティータイム。
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駐車場にはクラシックなオースチンや、
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ジャガーEタイプなどが普通に駐まっている、キズなど見つからない位、丁寧に乗られている。さすがは古い物を大事にする国だ。
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13:00 今日の昼食は草原の真ん中にあった一軒家のマナーハウスで。
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アフタヌーン・ティーの昼食。(再掲)TVでお馴染みの3段重ね、一番上はサンドイッチ、2段目はスコーン、そして3段目はケーキとなっている。たっぷりの紅茶とジャムがついてきたが、2人でも全部は食べきれず、スコーンはそっとバッグにしまった。(^^;;
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昼食後、訪れたのはボートン・オン・ザ・ウオーター。ここも以前に来ている。
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そんな訳で町の散策はやめて、以前には無かったモーター・ミュージアムへ入ってみる。(4.5£)
コッツウォルズ・モーター・ミュージアム&UKくるま事情は↓です。
http://4travel.jp/travelogue/10782129 -
むりやりカミさんに連れて行かれたお土産屋。以前と変わっていた。
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シェイクスピア・ミュージアムと上記土産店で購入したもの。チェックのシャツは自分へのお土産。(2枚で30£)
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今日のお宿はチェルトナムという町にあるシスル・チェルトナムホテル。(翌日撮影)
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ホテルから徒歩15分ほどの場所にあったASDA・ショッピングセンター。ウォルマート傘下のUKのスーパーマーケット、建物は新しく、品数も多く、価格も安く、品質もよさげで、多くの買い物客で賑わっていた。
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ASDAで購入したもの。スペインワインが一本写っているが、その晩のうちに飲んでしまった。(^^;;
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ホテルのレストランで夕食、スターターはコロッケ。
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メインディッシュはビーフステーキ。付け合わせはマッシュポテト、いんげん、それに、スウェードなるものが。
部屋でNETで調べると、スウェードとはスウェーデン生まれの野菜で蕪の一種、味は聖護院大根のようで大味、日本では家畜の飼料だとか・・・。 -
デザート。どれもおいしかったが、総じて今回の食事は何処もおいしかった。
これで「UK旅行記 4:コッツウォルズ」は終了です。本日も最後までご覧いただき、ありがとうございます。
2020/07/12 修正済み、2024/02/28 一部修正
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この旅行記へのコメント (9)
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- わんぱく大将さん 2014/02/24 09:08:16
- アイアンブリッジ
- chiaki-kさん
人の世話ばかりやいていたら、自分は行けなかったアイアンブリッジ。自分の目で見たかった。
アフタヌーンティーは半年に1回はいってましたが、いつも同じところだったので、違いがわからず。
大将
- chiaki-kさん からの返信 2014/02/24 15:57:59
- RE: アイアンブリッジ
- 大将さん、こんにちは。UK旅行記に投票ありがとうございます。
デルフォードにあるアイアンブリッジは、ここが産業革命の工場が林立していたとは思えない緑の多い場所にありました。交通の便はあまり良いとはいえない場所なのでツアー向きですね。
本格的なアフタヌーンティーは、初めて食べたんですがサンドイッチ、スコーン、ケーキ、そして紅茶もおいしかったです。
ところで、スペイン行きが近づいてきましたが、息子からバルサのシャツをリクエストされました。Estadi Camp Nouの売店なら間違いないんですがツアーなので時間がありません。
そこで、いろいろ調べたらカタルーニャ広場近くにFCBotiga Officiai Storがあり、そこで購入できそうですが、もし閉まっていたらEl Corte Ingles にもあるんでしょうか?
なにかQ&Aのようになってしまい申し訳ありません。
chiaki-k
- わんぱく大将さん からの返信 2014/02/25 04:11:26
- RE: RE: アイアンブリッジ
- > 大将さん、こんにちは。UK旅行記に投票ありがとうございます。
>
> デルフォードにあるアイアンブリッジは、ここが産業革命の工場が林立していたとは思えない緑の多い場所にありました。交通の便はあまり良いとはいえない場所なのでツアー向きですね。
>
> 本格的なアフタヌーンティーは、初めて食べたんですがサンドイッチ、スコーン、ケーキ、そして紅茶もおいしかったです。
>
> ところで、スペイン行きが近づいてきましたが、息子からバルサのシャツをリクエストされました。Estadi Camp Nouの売店なら間違いないんですがツアーなので時間がありません。
>
> そこで、いろいろ調べたらカタルーニャ広場近くにFCBotiga Officiai Storがあり、そこで購入できそうですが、もし閉まっていたらEl Corte Ingles にもあるんでしょうか?
>
> なにかQ&Aのようになってしまい申し訳ありません。
>
> chiaki-k
chiaki-kさん
カタルニア広場近く(ツアーの工程はわかりませんが、たぶんコルテの斜め横で(ハードロックカフェの斜め前)バスを降りられて自由行動がある場合い、そこからだと2分くらいで行けますよ。 夜21時くらいまであいていたと思いますが、コルテのなかにもたぶん(なんなら見てきましょうか?)
あると思います。 それとサクラダ・ファミリアのすぐ前にもあったような。でも、ツアー中は時間がないので、お昼食べられて、午後フリーになられた時のほうがいいでしょうね。 一緒にいってあげられたらいいのですが、土曜日だったらご案内できるのですが、普通の日はちょっと無理かも。17時過ぎないと。 シャツですが、背番号入れたり、名前いれたりすると結構な値段になるみたいですが。 たぶん英語で訊いてきますよ。
また、書きますね。 大将
- chiaki-kさん からの返信 2014/02/25 07:34:43
- RE: ありがとうございます
- 大将さん、こんにちは。さっそくの回答ありがとうございます。
私の参加するツアーですが、阪急さんの「新おまかせスペイン10日間」というものです。4/2に成田or羽田出発→ヨーロッパ乗り継ぎ→バルセロナ到着、 4/3バルセロナ市内観光で朝一番にサグラダファミリア(2時間)見学、その後カタルーニャ音楽堂からゴシック地区、ジョゼップ市場などを見て、カタルーニャ広場で一時解散となります。
残念ながら4/3は木曜日なので大将さんはお仕事中ですね。Google Map でFCBotiga Officiai Storの位置は確認済みですから予定通り行ってみます。その後は徒歩かTAXIでピカソ美術館へ、時間があればグエル邸にも行ってみようかと考えています。
では、また。
chiaki-k
- わんぱく大将さん からの返信 2014/02/26 08:47:46
- RE: RE: ありがとうございます
- > 大将さん、こんにちは。さっそくの回答ありがとうございます。
>
> 私の参加するツアーですが、阪急さんの「新おまかせスペイン10日間」というものです。4/2に成田or羽田出発→ヨーロッパ乗り継ぎ→バルセロナ到着、 4/3バルセロナ市内観光で朝一番にサグラダファミリア(2時間)見学、その後カタルーニャ音楽堂からゴシック地区、ジョゼップ市場などを見て、カタルーニャ広場で一時解散となります。
>
> 残念ながら4/3は木曜日なので大将さんはお仕事中ですね。Google Map でFCBotiga Officiai Storの位置は確認済みですから予定通り行ってみます。その後は徒歩かTAXIでピカソ美術館へ、時間があればグエル邸にも行ってみようかと考えています。
>
> では、また。
>
> chiaki-k
chiaki-kさん
そうですか、お昼は13:00位で、カタルニア広場には14:15−30位に来れると思います。 木曜日はすみません、仕事ですね。お気をつけて楽しんで帰ってください。 今日はちょっと寒くなってましたね。
大将
-
- ねいちゃさん 2013/09/22 13:18:31
- ご無沙汰しております。
- こんにちは、chiaki-kさん。
もうお忘れになったかもしれませんが、以前、フランス旅行記のモナコ編で、ルート表示を間違えてご指摘をしていただいたねいちゃです。
今回は「ペルー夢紀行」にご訪問、ご投票ありがとうございます。
ついに、というかやっとというか、マチュピチュの大地に
立つことができて感無量でした。
コッツウェルズ編にお邪魔いたしましたが、
産業革命期のアイアンブリッジが美しく残っているのですねー。
それにシェイクスピアにもゆかりの土地・・・静かないい町ですね。
教会の写真や風景の写真は、遠くまでの広がりを見せていて
素敵な写真ですね、広角をお使いになったのでしょうか?
当方も今回初広角を試してみたのですが、なかなか面白いですね。
ではでは、またお邪魔させていただきます。 ねいちゃ
- chiaki-kさん からの返信 2013/09/22 16:17:25
- RE: マチュピチュ、堪能させていただきました。
- ねいちゃさん、お久しぶりです。このたびはUK旅行記に投票ありがとうございます。
> もうお忘れになったかもしれませんが・・・
いえいえ、覚えてますよ、あのときはねいちゃさんがインド、私は香港・マカオ旅行でしたね。
さて、マチュピチュの旅行記ですが、さすがねいちゃさんです。ここまでマチュピチュを
詳細に紹介した記事を今まで見たことがありません。
王の別荘、王女の宮殿、農業試験場、コンドルの神殿、2階建ての家、16カ所ある水飲み場etc・・
マチュピチュを取り上げたTV番組は数あれど、こんなに詳しくは報道していなかったといます。
もちろん、写真も素晴らしいです。
それと感動したのは
>日本人なんてと高飛車で、横柄な欧米人とは違って解ろうと、
寄り添おうとしてくれるのが嬉しいじゃないですか!
というねいちゃさんのコメントです。
欧米人全員という訳ではありませんが、たまにアジア人やアフリカ人を上から目線で
見る白人は確かにいます。それがいやで欧米には行かないと言っている方も知っています。
昔と比べれば良くはなってはいるようですが、なかなか人種間の感情は無くならないですね。
> 素敵な写真ですね、広角をお使いになったのでしょうか?
今回UK旅行に持参したのはソニーα350に、18mm-200mmのズームレンズと10mm-20mmの広角ズーム、
それとスナップ撮影用のイクデジです。以前はデジイチ2台体制だったこともありましたが
重いバッグに負けて交換レンズ持参に変更しました。
ところで、ちょっと遅くなりましたが、お誕生日おめでとうございます。
そしてワイナピチュ行きの旅行記、今から楽しみにお待ちしています。
chiaki-k
-
- ティコママさん 2013/05/29 21:48:44
- はじめまして。
- chiaki-k様
こんばんは、ティコママと申します。
旅行記を読んで下さってありがとうございます。
ukの旅行記、拝見しました。
エディンバラと湖水地方は、行きたいと思ってるところなので、とても関心があります。ヒースの丘は素敵ですね。是非行ってみたいと思いました。
コッツウォルズも、chiaki-kさんの旅行記を読んで又行きたくなりました。
これからも、よろしくお願いします。
ティコママ
- chiaki-kさん からの返信 2013/05/30 11:19:29
- RE: はじめまして。
- ティコママさん、はじめまして。
UK旅行記にたくさんの投票ありがとうございます。
ティコママさんの行かれたモートン・イン・マーシュやストウ・オンザ・ウォルドは、
ツアーではめったに行かない地区ですが、きれいですね。
本当にコッツウォルズは何処へ行ってもきれいなところばかりだと再認識しました。
そして、「ビートルズがやってくる」ではなく「プディング・クラブがやってくる」、
さきほど拝見しましたが、サマー・プディングをはじめ、どのお菓子もおいしそうですね。
ただ今、UK旅行記の最終章を作成中なのですが、タイトルはなんと、
「United Kingdom(イギリス)は美味しい」です。
”イギリス”料理は不味い。と長く言われてきましたが、今ではそんなことはありません。
今回の10日間のツアーで出た料理の中で不味いものは無く、いまいちだったのが
ランカスターのホテルディナーと、ロンドンの中華料理位でした。
> エディンバラと湖水地方は、行きたいと思ってるところなので、とても関心があります。
スコットランドの農村風景も素敵でした。是非、行かれてみてください。
> コッツウォルズも、chiaki-kさんの旅行記を読んで又行きたくなりました。
そう言っていただけると本当にうれしいです。
> これからも、よろしくお願いします。
こちらこそ、よろしくお願いします。では、また。
chiaki-k
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