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泊まったホテルの庭園散策だけでも、バリに来た甲斐があったように感じる雰囲気になりました。マレー半島の南に隣接するスマトラ島から、東南ぬ向かってジャワ島やバリ島などが連なります。バリ島やジャワ島は、南がインド洋、北がジャワ海に浮かぶ列島です。(ウィキペディア、るるぶ・バリ島)

2013春、インドネシア旅行記2(5/33):5月22日(2):バリ島、泊ったホテルの庭園散策、鹿子鳩、インド洋

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2013/05/21 - 2013/05/26

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

泊まったホテルの庭園散策だけでも、バリに来た甲斐があったように感じる雰囲気になりました。マレー半島の南に隣接するスマトラ島から、東南ぬ向かってジャワ島やバリ島などが連なります。バリ島やジャワ島は、南がインド洋、北がジャワ海に浮かぶ列島です。(ウィキペディア、るるぶ・バリ島)

  • バリ島で3連泊した『メリア・バリホテル』の敷地内にあった、屋外プールの光景です。真っ青な水の色でした。ホテルが立地しているヌサ・ドゥア地区は、『バリ島最大の高級リゾート地』と現地ガイドブックに紹介され得ちました。デンパサール国際空港の位置から南に延びた半島の先に、島のように膨らんだ場所に位置していました。

    バリ島で3連泊した『メリア・バリホテル』の敷地内にあった、屋外プールの光景です。真っ青な水の色でした。ホテルが立地しているヌサ・ドゥア地区は、『バリ島最大の高級リゾート地』と現地ガイドブックに紹介され得ちました。デンパサール国際空港の位置から南に延びた半島の先に、島のように膨らんだ場所に位置していました。

  • 同じく、『メリア・バリホテル』の敷地内にあった、屋外プールの光景です。ホテルは、『メリア・バリ・ヴィラス&スパ・リゾート』とも呼ばれているようでした。ヌサ・ドゥアエリアからさらに北に延びたブノア半島は、マリンスポーツのメッカと紹介されていました。

    同じく、『メリア・バリホテル』の敷地内にあった、屋外プールの光景です。ホテルは、『メリア・バリ・ヴィラス&スパ・リゾート』とも呼ばれているようでした。ヌサ・ドゥアエリアからさらに北に延びたブノア半島は、マリンスポーツのメッカと紹介されていました。

  • ホテルの敷地内の屋外に設置された大きなチェス盤とチェスの光景です。駒を動かすには、手助けが必要なようです。日本の将棋界のレジェンドは、数々のタイトルを長年に亘って獲得した羽生善治さんですが、その羽生さんは、短期間でチェスの世界でもトップクラスになったことで有名です。私もハブファンの一人で、詰め将棋の『羽生マジック』や、『羽生の頭脳(全10巻)』等は手元にあります。

    ホテルの敷地内の屋外に設置された大きなチェス盤とチェスの光景です。駒を動かすには、手助けが必要なようです。日本の将棋界のレジェンドは、数々のタイトルを長年に亘って獲得した羽生善治さんですが、その羽生さんは、短期間でチェスの世界でもトップクラスになったことで有名です。私もハブファンの一人で、詰め将棋の『羽生マジック』や、『羽生の頭脳(全10巻)』等は手元にあります。

  • ホテル敷地内の各種のスポーツ施設の案内板です。『スポーツ・アクティビティ』のタイトルがありました。表の縦軸が月曜日から始まる1週間の曜日、横軸が10時半から始まる18時までの時間割です。利用できるアクティビティの種類が、その枠の中に図示されていました。

    ホテル敷地内の各種のスポーツ施設の案内板です。『スポーツ・アクティビティ』のタイトルがありました。表の縦軸が月曜日から始まる1週間の曜日、横軸が10時半から始まる18時までの時間割です。利用できるアクティビティの種類が、その枠の中に図示されていました。

  • 早朝の時間帯ですから、まだ開店していないようでしたが、ホテルの敷地内のレストラン化休憩所の一つのようです。インド洋に面した場所でした。インド洋の古名は『エリトラ海(エリトレア海)』とされますが、これは、紅海、ペルシア湾、アラビア海と、現在のインド洋北西部をさしたものと考えられていいます。

    早朝の時間帯ですから、まだ開店していないようでしたが、ホテルの敷地内のレストラン化休憩所の一つのようです。インド洋に面した場所でした。インド洋の古名は『エリトラ海(エリトレア海)』とされますが、これは、紅海、ペルシア湾、アラビア海と、現在のインド洋北西部をさしたものと考えられていいます。

  • インド洋の古代の大航海では、マケドニアのアレクサンドロス大王(紀元前356~前323年)の軍隊のインド遠征(紀元前327~前323年)からの帰航が知られています。大王が船に乗っていたわけではありませんが、インダス川を下ってペルシア湾に入り、陸路を帰国中の本隊に合流するまで5か月に及ぶ大航海とされます。(同上)、大王の足跡では、イランのペルセポリス遺跡見学が強く印象に残りました。

    インド洋の古代の大航海では、マケドニアのアレクサンドロス大王(紀元前356~前323年)の軍隊のインド遠征(紀元前327~前323年)からの帰航が知られています。大王が船に乗っていたわけではありませんが、インダス川を下ってペルシア湾に入り、陸路を帰国中の本隊に合流するまで5か月に及ぶ大航海とされます。(同上)、大王の足跡では、イランのペルセポリス遺跡見学が強く印象に残りました。

  • ホテルの敷地内から眺めた、広大なインド洋の光景です。インド洋は、太平洋、大西洋と並ぶ三大洋の一つです。三大洋中最も小さいものの、面積は約 7355 万平方キロ に及びます。地球表面の水の約20パーセントが含まれるとされます。インド洋の推定水量は、 2億9千万立方キロとも言われます。(ウィキペディア)

    イチオシ

    ホテルの敷地内から眺めた、広大なインド洋の光景です。インド洋は、太平洋、大西洋と並ぶ三大洋の一つです。三大洋中最も小さいものの、面積は約 7355 万平方キロ に及びます。地球表面の水の約20パーセントが含まれるとされます。インド洋の推定水量は、 2億9千万立方キロとも言われます。(ウィキペディア)

  • インド洋の紹介が続きます。その中心部で、北側に接するのがインド大陸です。北はインド、パキスタン、バングラデシュ、ミャンマー、スリランカから、西はアラビア半島およびアフリカに接し、紅海と繋がります。東はマレー半島、スマトラ島、ジャワ島の線、およびオーストラリア西岸および南岸、南は遠く南極海に囲まれた海洋です。(同上)

    インド洋の紹介が続きます。その中心部で、北側に接するのがインド大陸です。北はインド、パキスタン、バングラデシュ、ミャンマー、スリランカから、西はアラビア半島およびアフリカに接し、紅海と繋がります。東はマレー半島、スマトラ島、ジャワ島の線、およびオーストラリア西岸および南岸、南は遠く南極海に囲まれた海洋です。(同上)

  • 大西洋のハリケーン、太平洋の台風に対し、インド洋で発生する熱帯低気圧は、サイクロンと呼ばれます。サイクロンが多く発生するのはベンガル湾付近であり、4月から5月と10月から11月に多く発生します。サイクロンが北上してバングラデシュやインドを襲った場合、多くの死傷者が出ることがあります。中でもバングラデシュはほぼ全域がガンジス川のデルタの上にあり、大被害を受けやすい国です。(同上)

    大西洋のハリケーン、太平洋の台風に対し、インド洋で発生する熱帯低気圧は、サイクロンと呼ばれます。サイクロンが多く発生するのはベンガル湾付近であり、4月から5月と10月から11月に多く発生します。サイクロンが北上してバングラデシュやインドを襲った場合、多くの死傷者が出ることがあります。中でもバングラデシュはほぼ全域がガンジス川のデルタの上にあり、大被害を受けやすい国です。(同上)

  • 名前:『カノコバト(鹿子鳩)』<br />分類:ハト目ハト科キジバト属<br />分布:アジア南部に広く分布<br />その他:一見、キジバトに似ていましたが、首筋の模様からみて、カノコバト(鹿子鳩)さんのようです。

    名前:『カノコバト(鹿子鳩)』
    分類:ハト目ハト科キジバト属
    分布:アジア南部に広く分布
    その他:一見、キジバトに似ていましたが、首筋の模様からみて、カノコバト(鹿子鳩)さんのようです。

  • 名前:『カノコバト(鹿子鳩)』<br />分類:ハト目ハト科キジバト属<br />分布:アジア南部に広く分布<br />その他:シンジュバト(真珠鳩)の和名もあります。これは首筋の白い班を真珠に例えたものです。

    イチオシ

    名前:『カノコバト(鹿子鳩)』
    分類:ハト目ハト科キジバト属
    分布:アジア南部に広く分布
    その他:シンジュバト(真珠鳩)の和名もあります。これは首筋の白い班を真珠に例えたものです。

  • ホテルの庭園内の池と、その周りの光景です。樹木は椰子の樹が主役でした。『落下したココナッツが脳天に直撃して死ぬ人の数は、サメに襲われて死ぬ人の数よりも多い(ベトナム)』とされますから、椰子の樹の樹種の選定など、気を遣うことも多いかも知れません。

    ホテルの庭園内の池と、その周りの光景です。樹木は椰子の樹が主役でした。『落下したココナッツが脳天に直撃して死ぬ人の数は、サメに襲われて死ぬ人の数よりも多い(ベトナム)』とされますから、椰子の樹の樹種の選定など、気を遣うことも多いかも知れません。

  • 上半身が、黒ずんできていましたが、花壇の中の基礎の上に建てられた女性の立像の光景です。海から上がったところでしょうか、両手で髪を絞るようなしぐさのように見えました。この後にもいくつかの石像を紹介しますので、数えるのは止めることにしました。

    上半身が、黒ずんできていましたが、花壇の中の基礎の上に建てられた女性の立像の光景です。海から上がったところでしょうか、両手で髪を絞るようなしぐさのように見えました。この後にもいくつかの石像を紹介しますので、数えるのは止めることにしました。

  • 壁際を緑で飾るために、鉢植えにされた一直線に伸びた植物が並んでいました。植物の名前は分かりませんでしたが、水を好む水生植物のようにも見えました。日本庭園ですと、もっと小規模にトクサ(木賊)当たりが使われるかも知れません。

    壁際を緑で飾るために、鉢植えにされた一直線に伸びた植物が並んでいました。植物の名前は分かりませんでしたが、水を好む水生植物のようにも見えました。日本庭園ですと、もっと小規模にトクサ(木賊)当たりが使われるかも知れません。

  • 開放感にあふれた造りの、朝食のレストランの光景です。今は回されていませんが、天井から水平回転式の扇風機が要所に吊り下げられていました。今はすべて巻き上げられていますが、必要に応じ簾が利用できるようです。放射状に組まれた天井の柱も目の保養になりました。

    開放感にあふれた造りの、朝食のレストランの光景です。今は回されていませんが、天井から水平回転式の扇風機が要所に吊り下げられていました。今はすべて巻き上げられていますが、必要に応じ簾が利用できるようです。放射状に組まれた天井の柱も目の保養になりました。

  • 熱帯魚かも知れませんが、タイの仲間のようにも見えた、水槽の中の赤い魚です。立派な背びれ、尾びれと、胸びれです。体には、薄く縦じまが入っているようにも見えました、食用だった魚が、観賞用に格上げになったのかも知れません。そのことを反映しているのか、落ち着いた動きでした。

    熱帯魚かも知れませんが、タイの仲間のようにも見えた、水槽の中の赤い魚です。立派な背びれ、尾びれと、胸びれです。体には、薄く縦じまが入っているようにも見えました、食用だった魚が、観賞用に格上げになったのかも知れません。そのことを反映しているのか、落ち着いた動きでした。

  • 名前:『アマランダ』:推定<br />分類:キョウチクトウ科アラマンダ属<br />分布:南米が原産。<br />その他:和名は「アリアケカズラ」ですが、別種かも知れません。

    名前:『アマランダ』:推定
    分類:キョウチクトウ科アラマンダ属
    分布:南米が原産。
    その他:和名は「アリアケカズラ」ですが、別種かも知れません。

  • 背中合わせになった、2体の女性像の光景です。正面からの撮影は避けましたが、写実的な顔立ちではなく、誇張した表情のように見えました。1輪の赤いハイビスカスの花がそのキツイ表情を和らげていました。二人とも同じ形の珍しい帽子を被っていました。

    背中合わせになった、2体の女性像の光景です。正面からの撮影は避けましたが、写実的な顔立ちではなく、誇張した表情のように見えました。1輪の赤いハイビスカスの花がそのキツイ表情を和らげていました。二人とも同じ形の珍しい帽子を被っていました。

  • 名前:『デンファーレ』<br />分類:ラン科デンドロビュウム属<br />分布:ニューギニア~オーストラリア北部原産。<br />その他:ピンクの花がファレノプシス(コチョウラン)の特徴を現わし、長い節のある茎がデンドロビュウムの特徴を現わしています。椰子の実を使った植付けでした。

    名前:『デンファーレ』
    分類:ラン科デンドロビュウム属
    分布:ニューギニア~オーストラリア北部原産。
    その他:ピンクの花がファレノプシス(コチョウラン)の特徴を現わし、長い節のある茎がデンドロビュウムの特徴を現わしています。椰子の実を使った植付けでした。

  • 名前:『カンナ』<br />分類:カンナ科カンナ属(ダンドク属)<br />分布:熱帯アメリカ原産。<br />その他:現在の品種の多くは、1850年頃からアメリカ、フランス、イタリアなどで、さまざまな原種間で交配を繰り返して作出された品種で、ハナカンナ(花カンナ)の呼び名もあります。

    名前:『カンナ』
    分類:カンナ科カンナ属(ダンドク属)
    分布:熱帯アメリカ原産。
    その他:現在の品種の多くは、1850年頃からアメリカ、フランス、イタリアなどで、さまざまな原種間で交配を繰り返して作出された品種で、ハナカンナ(花カンナ)の呼び名もあります。

  • 名前:『ネッタイスイレン(熱帯睡蓮)』<br />分類:スイレン科スイレン属<br />分布:アフリカ~熱帯アジアの熱帯地区が原産。<br />その他:水中の地下茎から長い茎を伸ばし水面に葉を浮かべが、温帯のスイレンとは異なり花は水面よりやや立ち上がった位置で咲きます。花色が豊富で咲き方も豪華です。

    名前:『ネッタイスイレン(熱帯睡蓮)』
    分類:スイレン科スイレン属
    分布:アフリカ~熱帯アジアの熱帯地区が原産。
    その他:水中の地下茎から長い茎を伸ばし水面に葉を浮かべが、温帯のスイレンとは異なり花は水面よりやや立ち上がった位置で咲きます。花色が豊富で咲き方も豪華です。

  • インド神話に登場する神鳥のガルーダです。乗っているのは最高神の一人、ヴィシュヌ神です。ヴィシュヌの 身体は シヴァ神と同じで 、青くて4本の腕があります。右手には『チャクラム(円盤と棍棒』、左手には『パンチャジャナ(法螺貝)と蓮華』 を持っています。

    インド神話に登場する神鳥のガルーダです。乗っているのは最高神の一人、ヴィシュヌ神です。ヴィシュヌの 身体は シヴァ神と同じで 、青くて4本の腕があります。右手には『チャクラム(円盤と棍棒』、左手には『パンチャジャナ(法螺貝)と蓮華』 を持っています。

  • 本館設備の一部になるようです。変化に富んだ造りでしたが、解放感も十分でした。石材の柱も見えますが、木材が多く使われていることで、日本人の目には、温かみも感じさせる造りでした。

    本館設備の一部になるようです。変化に富んだ造りでしたが、解放感も十分でした。石材の柱も見えますが、木材が多く使われていることで、日本人の目には、温かみも感じさせる造りでした。

  • 背中合わせに座った白いカエルさんの置物の光景です。体の大きさから言って、親子ガエルかも知れません。右のカエルさんは、2段積で左の親カエルの大きさに敵いません。その奥に凝った造りの給水設備が見えていました。ヒンドゥ教に関係がありそうな題材のようでした。それにしても、底が透き通って見える綺麗な水です。

    背中合わせに座った白いカエルさんの置物の光景です。体の大きさから言って、親子ガエルかも知れません。右のカエルさんは、2段積で左の親カエルの大きさに敵いません。その奥に凝った造りの給水設備が見えていました。ヒンドゥ教に関係がありそうな題材のようでした。それにしても、底が透き通って見える綺麗な水です。

  • 高い屋根を持った渡り廊下の光景です。雨天時や雨季のホテル内の移動には、大いに役立ちそうです。すっきりとしたデザインの屋根裏の光景でした。このホテルに滞在中、何度も通った廊下でした。廊下の脇には、バランスよく椰子の樹らしい樹木が配されていました。

    高い屋根を持った渡り廊下の光景です。雨天時や雨季のホテル内の移動には、大いに役立ちそうです。すっきりとしたデザインの屋根裏の光景でした。このホテルに滞在中、何度も通った廊下でした。廊下の脇には、バランスよく椰子の樹らしい樹木が配されていました。

  • ホテル内の一寸した合図用の『ドラ(銅鑼)』のようでした。銅鑼は、体鳴楽器に属する打楽器の一つです。青銅、真鍮、鉄などでできた金属製円盤を枠(ドラスタンド)に吊るして、バチ(桴)で打ち鳴らします。仏教の法要、民俗芸能の囃子、歌舞伎下座音楽、出帆の合図など広く用いられます。

    ホテル内の一寸した合図用の『ドラ(銅鑼)』のようでした。銅鑼は、体鳴楽器に属する打楽器の一つです。青銅、真鍮、鉄などでできた金属製円盤を枠(ドラスタンド)に吊るして、バチ(桴)で打ち鳴らします。仏教の法要、民俗芸能の囃子、歌舞伎下座音楽、出帆の合図など広く用いられます。

  • 人を模した人形かと思いましたが、その表情などから判断しますと、ヒンドゥ教の神様かも知れません。服を着せられ、赤いハイビスカスの花が耳混ざりになっていましたが、口を開けたその表情は、夜叉と呼んだがいい厳しいレベルでした。

    人を模した人形かと思いましたが、その表情などから判断しますと、ヒンドゥ教の神様かも知れません。服を着せられ、赤いハイビスカスの花が耳混ざりになっていましたが、口を開けたその表情は、夜叉と呼んだがいい厳しいレベルでした。

  • インド洋に面した浜辺を持つ『メリア・バリホテル』ですが、敷地内にも大きな池がありました。その池の光景です。周りには椰子の樹が立ち並び、池にはごみ一つない綺麗な水が満々と湛えられていました。

    イチオシ

    インド洋に面した浜辺を持つ『メリア・バリホテル』ですが、敷地内にも大きな池がありました。その池の光景です。周りには椰子の樹が立ち並び、池にはごみ一つない綺麗な水が満々と湛えられていました。

  • 名前:『ブーゲンビリア』<br />分類:オシロイバナ科ブーゲンビリア属<br />分布:中央アメリカ及び南アメリカの熱帯雨林が原産。<br />その他:和名は『イカダカズラ(筏葛)』です。

    名前:『ブーゲンビリア』
    分類:オシロイバナ科ブーゲンビリア属
    分布:中央アメリカ及び南アメリカの熱帯雨林が原産。
    その他:和名は『イカダカズラ(筏葛)』です。

  • 名前:『ビンロウ(檳榔)』:推定<br />分類:ヤシ科ビンロウ属<br />分布:太平洋・アジアおよび東アフリカの一部に分布します。<br />その他:種子は嗜好品として、噛みタバコに似た使われ方をされ、ビンロウジ(檳榔子)と呼ばれます。

    名前:『ビンロウ(檳榔)』:推定
    分類:ヤシ科ビンロウ属
    分布:太平洋・アジアおよび東アフリカの一部に分布します。
    その他:種子は嗜好品として、噛みタバコに似た使われ方をされ、ビンロウジ(檳榔子)と呼ばれます。

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