2012/10/09 - 2012/10/14
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旅人のくまさんさん
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夕暮れ時のトラカイ城の見学です。見事な二重の虹の光景に暫く時を忘れました。これまでに見た虹の中では、最も綺麗で雄大でした。夕食もワインも美味しく、この旅行でも特に印象に残った光景・ひと時でした。(ウィキペディア、るるぶ・バルト三国)
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カウナスのガルヴェ湖の光景です。ガルヴェ湖とその周りは、この後紹介する二重の虹が立つ舞台となりました。雨上がりのすっきりとした光景です。空には雲もありましたが、夕日に照らされ始めた時刻となりました。(同上)
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カウナスのガルヴェ湖の島に立つ、トラカイ城の光景です。かつては城塞でしたが、その使命を終えて、今は博物館となっています。橋が架かっていますので、歩いてしまに渡れますが、時間の都合でトラカイ城の舞部見学はできませんでした。大広間のタペストリーなどが見所のようでした。(同上)
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同じく、カウナス城の光景です。大広間のタペストリーは、『ジャルギリスからの凱旋』の名前です。ドイツのチュートン騎士団を戦争で破って帰還した、ヴィタウタス大公と兵士を描いたものです。ネット写真で確認することが出来ました、(同上)
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桟橋に係留された観光用の遊覧船の光景です。船首に可愛らしい顔が描かれていました。嘴があるようですから、目がぱっちりした、鳥の絵のようです。色彩も、パステルカラー風の優しい色合いでした。(同上)
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この後に虹を紹介しますが、その前に虹を詠んだ俳句を紹介します。(同上)
〇虹消えて夕焼けしたる蔬菜籠 (飯田蛇笏)
〇十勝野や幾牧かけて朝の虹 (水原秋櫻子)
〇濡れ蘆や虹を払つて五六尺 (芥川龍之介)
〇虹の根の太しや土に幸充ちて (内藤吐天) -
夏の季語の『虹』を読み込んだ俳句の続きです。(同上)
〇神還る島にまつたき虹の橋 (鳥越すみこ)
〇人待てば文まてば立つ寒の虹 (中村扇女)
〇菊月の曼陀羅山に虹懸かり (瀬戸内寂聴)
〇人の世も斯く美しと虹の立つ (高浜虚子)
〇水芦や虹打ち透かす五六尺 (芥川龍之介)
〇約束の虹立つてゐる氷河かな (仙田洋子)
〇一会とは泉の如し虹立てり (佐藤美恵子)
〇硯洗うや虹濃き水の豊かなる (飯田蛇笏) -
『虹』を読み込んだ俳句の紹介が続きます。(同上)
〇松籟の化現たちまち谷戸の虹 (小林康治)
〇白虹さんさんきさらぎの海ぞ (北原白秋)
〇枯山に虹の一遊ありにけり (小枝秀穂女)
〇朝の虹ひとり仰げる新樹かな (石田波郷)
〇虹の雨ほのめく合歓の鴉かな (西島麦南)
〇みちのくの時雨は荒し棒の虹 (山口青邨)
〇時雨虹かたみに懸り檜原越ゆ (下村槐太)
〇日本海かけて虹さす尾花より (大谷句佛) -
夏の季語の『虹』を読み込んだ俳句の締め括りです。(同上)
〇山刀伐に虹かかれよと虹の橋 (加藤楸邨)
〇虹に啼き雲にうつろひ夏雲雀 (飯田蛇笏)
〇海づらの虹をけしたる燕かな (榎本其角)
〇虹のごと山夜明りす旱年 (河東碧梧桐)
〇赤松も今濃き虹の中に入る (中村汀女)
〇後山の雲を高みに虹消ゆる (飯田蛇笏)
〇蔬菜園朝虹たちて花いちご (飯田蛇笏)
〇天に跳ぶ金銀の鯉虹の下 (山口青邨) -
イチオシ
ここからは、『虹』についての説明です。
『虹』は、昔、教科書で習ったように、大気中に浮遊する水滴の中を光が通過する際に、分散することで特徴的な模様が見られる大気光学現象です。
虹は、円弧状の光の帯であり、帯の中には様々な色の光の束が並んでいるように見えます。色の配列は決まっていて、端は必ず赤と紫です。
雨上がり、水しぶきをあげる滝、太陽を背にしてホースで水まきをした時などに見ることができます。月の光でも虹は見られます。
また、ブロッケン現象は、太陽などの光が背後から差し込み、影の側にある雲粒や霧粒によって光が散乱され、見る人の影の周りに、虹と似た光の輪となって現れる大気光学現象です。光輪、ブロッケンの妖怪などとも呼ばれます。(同上) -
『虹』の形状についての説明です。
虹が描く弧は、観察者を基点として、太陽とは正反対の方向、対日点が中心となります。太陽と観察者を結んだ線の延長方向のことを「対日点」と呼びます。対日点は、観察者から見れば地平線の下にありますので、虹は半円に見えます。
飛行機周辺の空気が水蒸気を多く含んでいる場合には、窓から眼下に360°円環状の虹が見られることがあります。雲海を超える高い山でも、眼下に虹が見えることがあります。この飛行機や雲海の虹はブロッケン現象によるもので、光の回折で現れます。通常の虹やホースの水による虹とは原理が異なります。(同上) -
イチオシ
『主虹と副虹』についての説明です。
『主虹(しゅこう、しゅにじ)』、または『1次の虹』と呼ばれる、はっきりとした虹の外側に、『副虹(ふくこう、ふくにじ)』または『2次の虹』と呼ばれる、うっすらとした虹が見られることがあります。主虹は、赤が一番外側で紫が内側という構造をなりますが、副虹は、逆に赤が内側、紫が外側となります。
『主虹』は、「太陽」-「プリズムとなる水滴」-「観察者」のなす角度が40° ~42°となる位置に見られます。このため、虹は太陽の反対側に見られ、太陽が高い位置にあるときは小さな虹が、夕方など太陽が低い位置にあるときは大きな虹が見られます。
『副虹』は、「太陽」-「プリズムとなる水滴」-「観察者」のなす角度が51゜~ 53°となる位置に見られます。(同上) -
『虹の光学的説明:その1』
虹の正体は、雨滴の内部で反射した光です。主虹では1回、副虹では2回、光は反射し、雨滴に入るときと出るときで各1回屈折します。光の屈折率は色によって異なるため、水滴で屈折した光は分散します。
このため、雨滴から出る際の進行方向は、色によって異なります。背面の太陽光に対して虹が見える角度を虹角と呼び、赤は約42度、紫は約40度になります。
この結果、一つの雨粒からは一つの色のみが観察者の目に届きます。たくさんの雨粒から「太陽」-「プリズムとなる水滴」-「観察者」のなす角度によって異なる色の光が見えることで、虹となって見えます。(同上) -
『虹の光学的説明:その2』
この角度は、空気と水との屈折率の比により主虹、副虹ともに決まっているため、太陽の高度によって見えやすさや虹の大きさが決まります。
太陽高度が40~50°よりも低いと、観察者から遠い上空の雨粒を通って虹が見えるため、大きな虹ができます。太陽高度が40~50°よりも高いと、観察者に近い地上付近の雨粒を通って虹が見えるため、虹は小さく見えにくくなります。
日の出や日没時の虹は、水平に進む光が虹角42度で半円の虹を作ります。太陽高度が42度以上になると、虹は地平線下となり見えなくなります。(同上)
*写真は、湖上水面に映り込んだ『主虹』の光景です。 -
『虹の光学的説明:その3』
厳密には、虹はプリズムの分光と同じではなく、より複雑な現象です。水滴外の入射光を延長したラインと水滴の中心の距離(粒子衝突における衝突径数に相当します。以下"{\displaystyle b}b"を用います)
bが異なると、光と水滴表面のなす角度が変わるため、出射光の角度も様々なものとなります。それにも関わらず、ある波長の光が特定の角度で強くなるのは、この散乱角θがbの関数で表したときに極値を持ち、その角度では、単位角度あたりの入射光のbの範囲(つまり逆関数b(θ)の微分)が発散するからです。
これを虹散乱(rainbow scattering)といい、光学だけでなく原子物理や核物理での原子虹と呼ばれる類似の現象も指しています。(同上)
*写真は、左が『主虹』、右が『副虹』の光景です。 -
イチオシ
『白虹・赤虹(その1)』:雨粒を構成する水滴の大きさも虹の色に影響します。水滴の半径が0.5~1mmと大きければ、紫や緑、赤がはっきり見えますが、青色は薄くなります。水滴が小さくなるにつれて赤は薄くなり、半径0.1~0.15mmでは赤は見えなくなります。そして水滴が半径0.03mmで白みを帯びます。水滴が0.025mm以下になると、色が分かれなくなり、白く明るい半円が見えるようになります。(同上)
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『白虹・赤虹(その2)』:これを『白虹(しろにじ、はっこう)』と呼びます。霧や雲を構成する水滴でよく見られるので、『霧虹』や『雲虹』とも言います。また、このとき朝焼けや夕焼けなどの時間帯で太陽光線が赤みを帯びていると、白虹が赤く見えることがあり、これを『赤虹』と呼びます。『白い虹』に関する記述は、古くは『続日本紀』の宝亀6年(775年)5月14日条にあります。(同上)
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『暗帯(あんたい)』:主虹と副虹の間に見える空や風景は、虹に比べて相対的に暗くなります。特に後ろの雲が真っ黒でよどんだ空ですと、暗い部分がはっきりと帯状に見えます。これを『アレキサンダーの暗帯』、あるいは『アレキサンダーの帯』と呼びます。これは、4次散乱に極値があることと、3次、4次共に散乱光がやってこない領域があるためです。これが主虹と副虹の間の領域となります。(同上)
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『反射虹』:地表の水面などに反射した光が、太陽光と同じように水滴内を通って反射すると、同じように虹ができることがあり、『反射虹』と呼びます。反射虹は、直接光による虹よりも高い高度に表れます。高度が高いため虹の丸みが多くなります。反射虹にも主虹と副虹があります。反射虹が描く円弧の中心は、直接光の虹とは異なるため、普通の虹と反射虹は同心円状にはならず、ずれます。(同上)
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『過剰虹』:このほか、主虹の下側や副虹の上側に、さらに色のついた部分が淡く見えることがあります。これを、『余り虹(あまりにじ)』、『過剰虹』、あるいは『干渉虹』と呼びます。これは、水滴がある大きさになったときに、太陽光が干渉して弱め合ったり強め合ったりした結果、主虹の内側の接近したところに光が強め合う部分が存在するためです。(同上)
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『月虹(げっこう)』:月の光でも同様に虹ができます。これを『月虹』言います。月虹は低空に明るい月があるなどの限られた条件でないと見られません。アリストテレスは「虹は昼間見えるが、夜にも月によって生ずる虹が見えることがある。ところが昔の人々は、そのようなものがあるとは考えていなかった。それは夜の虹はまれにしか見えないためである』と記しています。(同上)
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カラスさんでしょうか、カラスさんも虹を眺めていたようです。(私の思い過ごしかも知れませんが)、日本では嫌われ者のカラスさんですが、ヨーロッパではそんなことはないようです。隣の韓国でもカラスの仲間のカササギは大切にされています。日本の佐賀にもいますが、やはり大切にされています。羽を広げると、白い模様が綺麗な鳥です。(同上)
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前段で『虹』を読み込んだ俳句を紹介しましたが。後段は『虹』を読み込んだ和歌・短歌の紹介です。不思議なことに、万葉集には、次の一首だけとされます・
〇『伊香保ろのやさかのゐでに立つ虹の現はろまでもさ寝をさ寝てば』(3414番)
*作者不詳で、その意味は、『伊香保(いかほ)の高い堤に、立つ虹のように、人目につくほど幾夜も寝られたので(この先はどうなっても』(同上) -
万葉集から、一足飛びに現代短歌の紹介です。
〇『畑より虹がくっきり生えている虹の根元を掘りに行こうか』 (未来サイズ)
*俵万智さんの第6歌集(未来サイズ)に収められた短歌で、2010年代の前半、石垣島に在住の時に詠まれたようです。生き生きとした、口語体の和歌です。第36回詩歌文学館賞、第55回迢空賞を受賞した歌集です。(同上) -
俵万智さんの名前が出たところで、『虹』から離れて俵万智さんの紹介です。第六歌集が『未来サイズ』を紹介しましたので、六集全部の紹介です。(同上)
〇第1歌集:『サラダ記念日』:1987年:河出書房新社、のち文庫
〇第2歌集:『かぜのてのひら』:1991年:河出書房新社、のち文庫
〇第3歌集:『チョコレート革命』:1997年:河出書房新社、のち文庫
〇第4歌集:『プーさんの鼻』:2005年:文藝春秋、のち文庫
〇第5歌集:『オレがマリオ』:2013年:文藝春秋、のち文庫
〇第6歌集:『未来のサイズ』:2020年:角川文化振興財団 -
次は俵万智さんの略歴の紹介です。(同上)
〇1962年:大阪府北河内郡門真町(現門真市)で誕生。
〇1985年:早稲田大学第一文学部日本文学卒業、在学中に佐々木幸綱に師事。
〇1986年:『八月の朝』で角川短歌賞受賞。
〇1987年:『サラダ記念日』が280万部のベストセラーに。 -
〇1988年:『サラダ記念日』で第32回現代歌人協会賞受賞。
〇1989年:神奈川県立橋本高校を退職。
〇1991年:第19期国語審議会委員となる。以降第20期、21期と1998年まで。
〇1996年:4月からNHK歌壇司会、6月から読売新聞の『読売歌壇』の選者に。
〇2003年:『愛する源氏物語』で紫式部文学賞受賞。(同上) -
〇2006年:『プーさんの鼻』で第11回若山牧水賞受賞。
〇2009年:第2回『ベストマザー賞』を受賞。
〇2019年:『牧水の恋』で第29回宮日出版大賞特別大賞を受賞。
〇2021年:『未来のサイズ』で第36回詩歌文学館賞、第55回迢空賞を受賞。
〇2022年: 2021年度朝日賞を受賞。(以上) -
カウナスでの、この日の夕食のレストランです。おいしい料理と、ワインを堪能しました。お店の名前は、カライメ料理の『キビンナール』のようでした。カライメ人は、14世紀に傭兵としてクリミア半島からやってきた、トルコ系キプチャクス部族に属する部族です。戦時には忠誠心が厚く、平時は優秀な庭師として知られています。(同上)
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ボリュームたっぷりなサラダです。取り分けて食べる分ではなく、各自に配られました。味も付けられていた記憶です。白ワインの摘まみに頂きました。ワインも安価でしたから、つい追加注文しました。卓上の敷物は、カライメの伝統的な色柄のようでした。(同上)
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スープと一緒に提供されたのは、カメライ料理の定番らしい、『キビナイ』です。牛肉と玉ねぎを炒めて詰めた、昔ながらのボリュームたっぷりのパンです。食事の後、観光バスでヴィリニュスのホテルに戻りました。明日は、バルト三国の見学を終えて、帰国の日になります。(同上)
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