2013/10/21 - 2013/10/21
680位(同エリア4949件中)
Halonさん
- HalonさんTOP
- 旅行記577冊
- クチコミ326件
- Q&A回答2件
- 841,386アクセス
- フォロワー178人
マカオを初訪問!カジノに行く気はないし夜まで居る必要も無し。中国からの日帰りの代償としてイミグレ往復せねばならぬが時間ロスはどのくらいだろう?
マカオにはめったに来ないだろうから今回なるべく世界遺産を全部回りたい、という意欲は旺盛!
【交通】
珠海⇔マカオ 徒歩
【宿泊】
楽得之旅館 シングル シャワー、トイレ共同 40元(二泊目)
【為替】1元≒16円 1HKD≒13円
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝の包子祭り!包子は小さいながら0.8元と庶民の味方!
しかも2つ買うと1.5元に割り引いてくれる。だから偶数個になるように買ってしまう。 -
左上から麻婆豆腐包、韮菜鶏蛋包、手前が香菇菜包、鮮肉包
肉糸包も食べたかったが作ってなかった。 -
月曜8時の口岸入口。うわ〜蛇行してるなあ。今日はこれからマカオ日帰り観光。
拱北口岸 散歩・街歩き
-
中国出境は外国人レーンで15人待ち、所要20分。
こちらは大したこと無かった。 -
マカオ入境は中国人に混じって50人待ち。並んでいる間にパスポートのスタンプを熟読した。それでも暇なので香港ドルのコインを撮る。きのう両替した中にマカオの5パタカコインが混じっていた。これから先に使おう。
-
マカオ入境は所要38分だった。
パスポートにスタンプは押さずにレシートのような紙をくれた。無くさないよう注意。
マカオ最初の景色は不揃いなアパート群。關閘 (ボーダーゲート) 駅
-
マカオでの中国元⇒香港ドルレートはやっぱり悪かった。123HKDのところが多い。中国側で両替して正解だった。
-
目に付いたパン屋で物価をチェック。う〜ん中国に比べれば高いな。
-
市バスはたくさん走っていたが、時間があるので歩こう。
-
歩道橋の上から。しばらくはアパート街が続いた。
-
寺があったので寄り道。
-
韋駄天の菩薩?
-
あちっ!ゆっくり眺めていたら腕に灰が落ちてきた!罰が当たったか。
-
この神様は目が4つある!
-
続いて通り沿いに現れたのは思親園。
-
中も一応、覗くだけ、
-
歩道橋にエスカレーターが付いていた。豊か、なのかな?
-
降りる方向に下りエスカレーターがあるとは限らない。そのときは90度曲がって降りることになる。
-
狭いと思っているマカオだが、だいぶ歩いた。でも世界遺産は見当たらないなあ。
-
観光案内の標識発見!でもガイドブックに無い所ばかりで道しるべにならない。
-
路地裏でバザーを開くおばあさん。
-
通りの酒屋。スーパー通いをしているうちに酒を眺める癖がついた。
-
やっとガイドブックにも載っているカモンエス公園の標識を見つけた!
-
カモンエス公園に到着。公園前の広場にはお年寄りがベンチに座って寛いでいた。実はこのカモンエス広場(1)が世界遺産だった。( )内の数字は世界遺産カウンター。
でも公園の写真しか撮ってない!まあ座って休憩したからよしとしよう。マカオ世界遺産30カ所の全制覇を目指しているのに、24枚目の写真でやっと1カ所クリアか。先が思いやられる・・・カモンエス広場 広場・公園
-
公園内にあるルイス・カモンエスの胸像。ポルトガルの詩人だそうだ。
-
高台からは海を挟んで中国側が見える。う〜ん、手前(マカオ)のほうが古びてるなあ。
-
カーサ庭園は月曜日で閉まっていたので
-
隣のプロテスタント教会を見たが、実はこの裏手にある墓地のほうが世界遺産だった(見落とし)。
-
続いては「大三巴牌坊」の方向へ。これも確かガイドブックにあったなあ。
-
なにげなく路地を眺めたら、その奥に見覚えのある天主堂跡が見えた。
あらっ?途中の世界遺産を通り過ぎちゃった? -
よく分からんが手前にあったナーチャ廟をまず見学。と思ったらここは展示館だったみたいだ。(また見落としでカウンター増えず)。
-
世界遺産やっと二ヵ所目。
有名なセントポール天主堂跡(2)。な〜んだ。これの中国名が「大三巴牌坊」だったのか。
ここまで来ると突然観光客だらけになった。でもたどり着いてちょっと安心。聖ポール天主堂跡 (大三巴牌坊) 史跡・遺跡
-
ハリボテ壁の裏側に回って。
-
その先の地下に天主教芸術博物館があった。
-
ここに来たらやっぱりこれとこれを撮るんだね。
-
お〜CMの中の場所。そしてこの広場も世界遺産のひとつ「イエズス会記念広場(3)」だな。
-
天主堂の横からモンテの砦に登る。中国人が来る観光地には彼らがいるなあ。
-
登りきったところにマカオ博物館があったが月曜でお休み。
天主堂越しに珠海を遠望。 -
モンテの砦(4)の壁と大砲と。
モンテの砦 (大炮台) 史跡・遺跡
-
天主堂から伸びる通りは観光客と客引きでいっぱい。
-
燻製肉の試食を勧めてくる店が何軒もある。
-
続いては聖ドミンゴ教会(5)。
聖ドミニコ教会 寺院・教会
-
航空主保?って空中小姐とは違うよね。
-
うっ!その前の聖ドミンゴ広場(6)も世界遺産だったのか!よかった、写真に写ってた。セーフ!
-
広場の東の路地を入ったところにある「廬家大屋」。ここも月曜はお休み。だ〜めだコリャ!明日リベンジしよっ。
-
この人たちはフィリピン人ぽかった。街を歩くと他にもマレー系、ポリネシア系の顔を見かける。
-
路地を奥に進んだところが大堂(カテドラル)(7)と大堂広場(8)。もう慣れてきたぞ〜
マカオ聖母降誕大聖堂 (カテドラル)/大堂広場 寺院・教会
-
みごとなステンドグラスだ。
-
ぐるっと遠回りして新馬路を歩くと民政総署が見えてくる。
-
その前が有名なセナド広場かあ(9)。確かこのあたりに牛乳プリンの店があるはずだが、、、
セナド広場 広場・公園
-
探しているうちに観光案内所を見つけた。そこで日本語のマカオマップを貰い俄然動きやすくなった。
-
西側の路地に入ると三街会館の関帝廟(10)があった。
三街会館 (關帝廟) 寺院・教会
-
外観はそんなに優遇されてないようだが。
-
そこらの廟とは何かが違う?はずだ!
-
露店の先にグランドリスボアホテルの先端が見えた。
-
再びセナド広場に戻って、
-
素敵な路地。
-
路地の奥から。
-
ない!無い!ナイ!「仁慈堂」が無いぞ〜と探し回っていたら、前を何度も通り過ぎていたココだった(11)。
仁慈堂大樓 現代・近代建築
-
信号を渡って民政総署(12)の中へ。青いポルトガル風タイル“アズレージョ”の静けさにほっとする。
市政署 (市政署大樓) 建造物
-
奥の中庭はさっきまでの喧騒がウソのように人影が無い静かな空間。
中の図書館の横に見所らしき部屋があったが、昼休みで閉まっていた。 -
その斜め向かいのビルも世界遺産ではないが見栄えがいい。
-
民政総署ヨコの坂道を上ると
-
聖ヨセフ修道院(裏門?)があったがここは立入禁止。しかし知らずに入り込んでしまう旅行者が続出し、ガードマンが慌てて追いかけていた。
-
その隣の黄色い建物はロバート・ホー・トン図書館(13)。
ロバート ホー トン図書館 博物館・美術館・ギャラリー
-
建物の奥には静かな中庭があって市民が静かに時を過ごしている。
-
聖オーガスティン教会(14)。
聖オーガスチン教会 寺院・教会
-
入口を入るとすぐに懺悔室があり、
-
像はいろいろあったがキリストを抱きかかえるマリアが印象に残った。
-
その向かいにあるホワイトグリーンのドン・ペドロ5世劇場(15)。
ドン ペドロ5世劇場 現代・近代建築
-
二階席から望む劇場内部。
-
一階最後列のPA機器。
-
そして忘れてならない聖オーガスティン広場(16)
-
夜母斜巷(母は口へん)の坂道を下って左に曲がる。
-
ここはフィリピン人街のようだ。大柄の黒人も見かけた。
-
華僑報の事務所がある通り。
-
日本のラーメン屋が元気いっぱい営業中。
-
聖ヨセフ聖堂(17)前の階段では結婚写真の撮影中。それを邪魔しないよう階段の上と下で日本人ツアー客が待機。花嫁が手招きしたので一斉に通過する。
聖ヨセフ修道院および聖堂 寺院・教会
-
聖堂前の床に珍しくオレンジ色。
-
立派なドームの天井部にはイエズス会のシンボル「IHS」と書かれている。
-
ザビエルの遺骨の一部が右壁に納められていた。
ここは日本人ツアーガイドの解説を聞いてよく分かった。 -
ツアー参加者のお年寄りたちは聖堂の椅子に座って休憩。その間に次の遺産へ。
-
聖ローレンス教会(18)。
聖ローレンス教会 寺院・教会
-
正面のローレンス像は右手に鉄板を持っている。ローレンスは貧しい人のために資金を使い込んだため火あぶりにされたそうだ。
-
両サイドに美しいステンドグラスがあった。各所に現れたマリアを描いたものだった。ここも後からやってきたガイドの解説を聞いた分だけ詳しいのだ。
ツアー団を離れて南西へと歩く。ここから先は各世界遺産まで少し距離がある。 -
リラウ広場(19)では若い二人が写真撮影中。
近くに鄭家屋敷もあるはずだが見当たらない。リラウ広場 (亞婆井前地) 広場・公園
-
探して歩いているうちに次の港務局(20)が見えてきた。奥に進むと港務局があり関係者以外立入り禁止。
港務局大樓 現代・近代建築
-
回廊を進んで
-
道路側から入ったロビーのみ観覧できた。
-
道路沿いに見えてきたのは手信博物館。
-
内部には昔の包み紙とか
-
お菓子の木型などが展示してあった。
-
隣の鉅記餅家(Koi Kei Bakery)と店内で繋がっていて、そこでエッグタルトを買った(8HKD)。ずいぶん甘さを抑えてあるな。遠慮しなくてももっと甘くていいんですけど。
-
すぐ先には最終ポイントの馬閣廟(馬は女へん)(21)が見えていた。ここも観光客多し。しばらく門の前で人が途切れるのを待ったがあきらめて撮った。
媽閣廟 寺院・教会
-
ぶっとい線香。
-
ここの渦巻き線香は灰が落ちてこないように工夫してあって安心。
-
屋根の装飾はなかなか細かい。
-
こういう湾曲した屋根は結構好き。モンゴルの寺を思い出した。
-
でっかい蓮の花型ろうそく。ブッダガヤにも蓮が咲いていたなあ。
-
階段の上から屋根を望む。
-
馬閣廟前のバラ広場(22)。広場の向かい側には海事博物館もあって開いていたようだが、お客さんは少なかった。
ここが遺産群の南の端なのでUターンして鄭家屋敷を探しにいく。 -
リラウ広場の向かいの路地を少し西に入ったところに鄭家屋敷(23)があった。
鄭家屋敷 (鄭家大屋) 建造物
-
ここは敷地も広く、なかなかの見ごたえ。
-
吹き抜けの中庭がいくつかあっていろんな部屋を見ることができた。
以上で本日の世界遺産巡りは終了。
全30カ所のうち23カ所を見学。残りの7カ所は明日に持ち越し。 -
続いてその他の街歩き開始。
渋い路地裏。門の上には幻覚圍(高楼里)。 -
ここは福隆新街。
福隆新街 旧市街・古い町並み
-
店先では木型を使って丸いお菓子を作っていた。
-
珠海行きフェリー乗り場があったので覗いてみた。
-
すでに最終便が出たあとで閑散としている。
-
最初はパトカーかと思ったマカオのタクシー。走る広告板。
-
グランドリスボアの麓まで来た。
グランド リスボア マカオ ホテル
-
ここで夜景を撮ろうかとも思ったが、日没まではだいぶ待つのでカジノを覗くだけにする。
-
グランドリスボアの中。奥のカジノはパチンコ屋に入るくらい気軽に入れた。手前はほとんど大中。あの「深夜特急」に登場するあれか。他にはブラックジャックがあったのは分かった。ルーレットは目につかなかったが。どっちにしろギャンブルは苦手なので見学だけ。
-
帰りも同じ道を通ってイミグレーションを目指したが、途中で通りの奥にグランドリスボアが見えたのはショックだった。なるべく最短距離を歩いているつもりが「ずいぶん遠回りしましたね」と言われているみたいで。
-
イミグレ前に到着。
マカオに慣れた人なら路線バスやホテルの無料バスなど利用できるのだろうが、自分は歩き通してしまった。 -
午後6時17分、エスカレーターでマカオ出境検査へ向かう人数を見て失敗したかなと思った。幸い出境だけなら5分で完了。
-
6時22分、本日のマカオ入出境者数が電光板に出ていたのだが、撮る瞬間に変わっていたらしい。
-
6時43分、珠海の口岸を出たところ。中国への入境で20分かかった。でも珠海→マカオに比べれば帰りは早い。
-
スーパーで最後の買い物。珠海で見た二軒のスーパーにはバラ菓子コーナーが無かった。せっかく楽しみにしていたのに、、、この街にはバラ菓子を売る文化が無いのかね?
-
きのう見かけた屋台の餃子を買ってビールの肴にするつもりだったのに、今日はその屋台が見当たらない。見たときに買わないと駄目だね。別の屋台で串を4本選んで辛いタレに漬けたものを買って帰ったが相当に見劣りする。それでもビールはおいしく頂けた。
-
バラ菓子の代わりに買った1元クラッカー。ちょっと見劣りするけど変な日本語があったお陰で採用。
「麦、朝二゛めしクラッカー」なんじゃそりゃ?「二」に濁点を付けたら「ディ」とでも読むのか?よく考えるなあ。商品開発担当者がそれなりに考えて上司の検印をもらってから商品化しているだろうに。
翌朝になって 「二゛」は「ご」と書きたかったことに気がついた。「麦、朝ご飯クラッカー」か。それならまだ分かるよ。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2013 海外23.華南ベトナム陸路旅(初マカオ)
-
華南ベトナム陸路旅1◆旅の始まりは大阪オフ
2013/09/25~
ミナミ(難波・天王寺)
-
華南ベトナム陸路旅2◆香港越境~広州観光~バスで南寧へ
2013/09/27~
広州
-
華南ベトナム陸路旅3◆広西博物館~凭祥からベトナム国境へ
2013/09/28~
南寧
-
華南ベトナム陸路旅4◆まさかのカオバン0泊撤退
2013/09/29~
カオバン
-
華南ベトナム陸路旅5◆タムコック・私をツアーに連れてって
2013/09/30~
ニンビン
-
華南ベトナム陸路旅6◆ヴァンフックでぇブンチャーにぃ出会ったぁ
2013/10/01~
ハノイ
-
華南ベトナム陸路旅7◆バッチャン焼きの里~カーチューに拍子抜け
2013/10/02~
ハノイ
-
華南ベトナム陸路旅8◆あてもなくバクニンへ~三食とも麺の日
2013/10/03~
ハノイ
-
華南ベトナム陸路旅9◆ハノイ旧市街散策~寝台バスでサパへ
2013/10/04~
ハノイ
-
華南ベトナム陸路旅10◆サセン村⇒タヴァン村徒歩行
2013/10/05~
サパ
-
華南ベトナム陸路旅11◆雨のサパ市場(麺ランク付)
2013/10/06~
サパ
-
華南ベトナム陸路旅12◆タフィン村まで歩けるか?
2013/10/07~
サパ
-
華南ベトナム陸路旅13◆金平のヤオ族~孟拉寅申市
2013/10/08~
雲南省
-
華南ベトナム陸路旅14◆道を間違え山越え孟拉温泉へ
2013/10/09~
雲南省
-
華南ベトナム陸路旅15◆富寧県の橋~里達の白ミャオ族
2013/10/11~
雲南省
-
華南ベトナム陸路旅16◆巴馬の街と長寿村
2013/10/12~
広西チワン族自治区
-
華南ベトナム陸路旅17◆南丹に白褲ヤオ族はいたけれど
2013/10/14~
広西チワン族自治区
-
華南ベトナム陸路旅18◆柳州⇒茂名⇒開平街歩き
2013/10/16~
広東省
-
華南ベトナム陸路旅19◆開平無料望楼巡り
2013/10/18~
広東省
-
華南ベトナム陸路旅20◆開平リピーターに同行
2013/10/19~
広東省
-
華南ベトナム陸路旅21◆オープンバーを横目に
2013/10/20~
珠海
-
華南ベトナム陸路旅22◆珠海からマカオ日帰り世界遺産巡り
2013/10/21~
マカオ
-
華南ベトナム陸路旅完◆マカオ世界遺産フォロー&帰国
2013/10/22~
マカオ
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (2)
-
- カスピ海さん 2014/05/04 22:07:34
- 三つ巴
- Halon大師、こんばんは
マカオ、私も30制覇をねらったのに1カ所休館日でいまだ成し遂げていません。
> な〜んだ。これの中国名が「大三巴牌坊」だったのか。
そうですよね、あれ、意外ですよね。
標識に必ず大三巴コッチとか大三巴あっちとか矢印があって、なんだか知らないけど みつどもえって人気なんだな、と思って、だいぶ後になって、セントポールだと気づきました。牌は正面の壁だけだからってことでしょうか。大聖堂って言わないのは正直?
エッグタルトが甘さを抑えてある件、同感です!
ベレンのお菓子を模しているはずなのに、これはなんだ、と思いました。マーガレットも甘さ足りなくてあんまり気に入らなかったです。その近くのカラベラ(CARAVELA)が比較的甘いかなあ。
Halon大師とかぶる印象の所があって、うれしくなりました。^ ^
続きもたのしみにいたしております。マカオ行きたくなってきたー。
カスピ海
- Halonさん からの返信 2014/05/04 23:09:47
- RE: 三つ巴
- カスピ海さん こんばんは。
大型連休中だから世間の皆さんはお忙しそうだなあ。旅行記を見に来るお客さんもちょっと少なめ。そんななかコメントを頂きましてありがとうございます!
よかった〜あそこのは甘さ足りませんよねえ。他の方の旅行記を見てもエッグタルトが甘すぎるとのコメントしか見かけなかったので「僕の口はインドの甘さに慣れてしまったのか?」と思ってました。
「大三巴牌坊」という名前はいろんなところで目にしましたね。人気のスポットだとは思っていましたが、大三巴牌坊=セントポール天主堂跡だったとは全くノーマークでした。
牌はたぶん壁一枚の形を言い表しているんでしょうね。過去はどういう建物だったかに思いを馳せるんじゃなくて、現状をそのまんま名付けるところが中国人の考え方が出ているみたいで面白いですね。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
グランド リスボア マカオ
4.11
この旅行で行ったスポット
もっと見る
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2013 海外23.華南ベトナム陸路旅(初マカオ)
2
121