2008/09/21 - 2008/09/21
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SUR SHANGHAIさん
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この日の前半はドブロヴニク近辺を回ってみたSUR SHANGHAI一行。
ドブロヴニクの北にあるストンという町では、クロアチア版の万里の長城が珍しい眺めだったっけ。
この日はずっとお天気続き。
後半はドブロヴニクを見下ろすスルジ山からの夕景と、ドブロヴニク旧市街地の夜景を楽しみに出かけてみます。
スルジ山へは徒歩で上る道のほかに車で上れる道もあるので、お天気のいい日には周辺のドライブがてら行ってみるといいですよ。
ただし、スルジ山に上って行く車道は狭いのが玉に瑕。お気を付けていってらっしゃ〜い。
表紙の画像は、ドブロヴニクの夜のカフェ。
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-
ドブロヴニク市街地の後ろに聳えるスルジ山(412m)へ行く方法は二つ。
一つは徒歩で登って行く道。
もう一つは車でもOKの道。
SUR SHANGHAI一行は車でもOKの道を選択。
ドブロヴニク市街地からモンテネグロ方面への2号線(E65号線)を数分行くと、この画像の≪BOSANKA 左折≫の標識が出ています。ここが車での上り口。
BOSANKAというのは、スルジ山へ登って行く途中にある村。
その上り口から坂の上を見ると…、 -
… ええ〜〜!! ここが本当にスルジ山に上る車道なの?! (◎0◎)
とびっくりするような細い道。
でも、これが正しい道なんですよ。^^ゞ 一応舗装は出来ていました。
ひゃ〜、坂を下りて来る車が!!
どうにかクリアして前進。
この時は対向車がこの一台だけでよかった〜。
その後は道なりに10分ほどで、スルジ山の頂上に到着。
駐車料金無料。周辺見学も無料でした。 -
スルジ山(412m)の頂上には、1991年のクロアチア独立戦争で旧ユーゴスラヴィア連邦軍によって攻撃されて廃墟になったというロープウェイ駅が残っているんですが、眼下に広がる景色を先にパチリ。
ロープウェイ駅の廃墟の上に立ってアドリア海を見下ろすと、夕暮れ間近の光の中、スルジ山の麓にはドブロヴニクの旧市街地が。
左手の島はロクルム島。
9月下旬の午後6時を回った頃。
廃墟から眺める生きた街や自然が悲しいくらいに美しい。 -
スルジ山頂上のロープウェイ駅廃墟から見下ろしたドブロヴニク旧市街地とロクルム島。
城壁に囲まれた旧市街地の建物が一軒ずつ数えられそう。
ロープウェイが健在だった時に使われていたらしい支柱も斜面の途中に見えています。 -
一通り足元に広がるドブロヴニクの景色を堪能した後で振り返ると、今は残骸となったロープウェイ駅の姿があった。
屋根も落ちてむき出しになったコンクリートの壁が痛々しい。 -
これがスルジ山の頂にあるロープウェイ駅の残骸。
よく見ると、コンクリート壁や鉄の扉には弾痕も無数に残るその建物。
1991年のクロアチア独立戦争で旧ユーゴスラヴィア連邦軍によって破壊される前までは、ドブロヴニク市街地からロープウェイに乗って訪れる人々も多い人気のスポットだったのだそう。
今は楽しかった思い出と共に夕日を浴びるロープウェイ駅が侘しげ。 -
攻撃された際の砲弾が当たらなかった部分の壁。
いつごろ書かれたものなのか、クロアチア語(?)の落書きが多数。
何が書かれているのかまでは分からないので、その内容についてはご容赦を。
その壁に映るSUR SHANGHAI一行の影法師。
下段の画像左から同行者Bさん、SUR SHANGHAI、そしてSUR SHANGHAIの旦那。
Bさんは七十路の女性ですが、身長160cmあるかないかのSUR SHANGHAIより体格がいい位。姿勢もいいのがご自慢です。 -
スルジ山の頂上に残るロープウェイ駅の廃墟からアドリア海の夕暮れを見下ろす。
廃墟の壁の一部が崩れ残って十字架のようにも見える部分。
その向こうの崖の上に白く立っているのは本物の十字架。
このアングルからだと横に出ている腕が見えないので、一本の柱のように見えています。
先にロープウェイ駅の周りを見てから、そこにも行ってみます。 -
スルジ山の頂上に残るロープウェイ駅の廃墟。
砲弾が当たった痕なのか、コンクリートの壁や床にも穴が開いている。
その穴から差し込む外の光と中のほの暗さ。 -
スルジ山の頂上に残るロープウェイ駅の廃墟。
ふと上を見上げると、崩れ残った部分のコンクリートの塊が鉄筋の先にいくつもぶら下がる。
ゾクッ…。
今すぐ落ちては来ないようだけどね…。
床部分も崩れ残ったまま崖から突き出ている部分があるので、見学の際にはご注意を。 -
夕日を浴びるスルジ山のてっぺんにあるロープウェイ駅の廃墟。
この時にはSUR SHANGHAIたち以外に観光客らしい人がほとんどいなくて、廃墟近くにバイクでやって来た地元の青年がたむろしていました。
悪い人たちではないのかも。でもちょっと敬遠したい雰囲気がありました。
一人でこの時間帯にスルジ山に行くのは避けたほうがいいかもです。 -
ロープウェイ駅の廃墟の一部。
コンクリートの壁や鉄の扉にいくつもいくつも弾痕が残る。
この夕暮れの静けさとはうらはらの大音響が聞こえてきそうな凄まじさ。 -
ロープウェイ駅廃墟の東側の側面。
こちらは砲撃されやすい側だったようで、壁に開いた穴が一層大きいのが一目で分かる。
この攻撃の時に中に人がいたとしたら、ひとたまりも無かったに違いない。 -
ロープウェイ駅の廃墟が十字架のように崩れ残った部分から暮れ行くアドリア海を見る。
この廃墟はこのまま野ざらしになるんだろうか。
そのうちにクロアチア独立戦争記念公園のように保存されるのかも?
また新しいロープウェイを建設する計画はないのかな。 -
スルジ山の頂上には、ロープウェイ駅の廃墟のほかにテレビ塔らしき塔もあって、中が見学できるようでした。
この画像の右手に見えている塔がそう。
ただ、この時は午後の6時が過ぎていて閉まっていたので詳細は分かりません。
このスルジ山頂上では、SUR SHANGHAIたちが行った時には売店などは見かけませんでした。
日中にハイキングを兼ねて上って行く時にはスナックや飲み物くらいは持って行くのがいいかもです。
トイレも見かけませんでしたが、このテレビ塔の中にはあるのかも? -
スルジ山山頂の廃墟になったロープウェイ駅からちょっと下の方に立っている十字架。
今見られるこの十字架はクロアチア独立戦争後に建て直されたもののようですが、オリジナルはナポレオンから贈られたものだったのだそう。
クロアチアは1800年代初めに短期間ナポレオンの支配下に置かれたようなので、その時に贈られたのではないかと想像してみたSUR SHANGHAI。
もうすぐアドリア海に日が沈むこの時刻は空も海も十字架も淡いピンク色の光を帯びる。
その景色を見に来たらしい二人連れの姿もあるスルジ山の十字架。
夜には白くライトアップされるのがドブロヴニクの市街地からも見えますよ。 -
スルジ山の十字架脇から見たアドリア海沿岸。
これはドブロヴニクの南東にあるモンテネグロ方向。
今回は脚の不調で行けなかったけど、モンテネグロも次の機会には是非行ってみたい国。 -
スルジ山の十字架脇から見たアドリア海沿岸。
これはドブロヴニクの北西にあるスプリット方向。
手前の黒い影はドブロヴニクの新市街地があるラパド地区のあたり。
グルージュ港のヨットハーバーのあたりも画像右側にちょっとだけ写っています。
9月下旬に入った午後6時半。もうすぐ今日も日が沈むね。 -
スルジ山の十字架脇からは、さっきまで立っていたロープウェイ駅の廃墟やテレビ塔も見える。
黒いシルエットになったそのそばに、この日の日没を見に来たらしい二人連れの影も見える頃。 -
スルジ山のてっぺんあたりに生えているのはマツの木の仲間。
このスルジ山のあたりでも山火事があったらしくて、表面が黒く焦げた木が多かった。
生き返って新しい葉っぱが出てくるといいね。
山火事用心。 -
スルジ山頂上付近のマツの木の仲間のシルエット。
チラリと見えるアドリア海の夕暮れの色、空の色のグラデーションもきれいだあ。 -
すっかり黒いシルエットになったドブロヴニクのラパド地区。
その向こうの深い色になったアドリア海。
クロアチアの夕暮れ…。
あれ? 水平線が斜めになっちゃったなあ…。^^ゞ -
夕暮れの空に浮かぶ雲。
明日もこの分だと晴れそうだね。
名残惜しい夕焼けだけど、すっかり暗くならないうちにドブロヴニクの街に戻ろうか。
さっき上って来た細い車道には街灯もなかったしね。 -
スルジ山から2号線へと下りていく坂道。
ただでさえ細い道だから、下から来る車が無くてホッ。
手前に見えているドブロヴニク旧市街地も夕闇に呑まれていく黄昏時。 -
宿になったHOTEL MOREで一休みした後、夜のドブロヴニク旧市街地へと繰り出したSUR SHANGHAI一行。
…と言っても、脚の故障が続いているSUR SHANGHAIはピレ門あたりまで入っていくのが精一杯。
同行者Bさんと旦那を夜の散歩に行かせて、一人オノフリオの噴水あたりに座っております。
これは、旧市街地を東西に横切っているメインストリートのプラツァ通り。お店がいろいろ並んでいます。
この画像だと奥がドブロヴニク港の方向。
15世紀から16世紀にかけて、アドリア海の真珠と呼ばれて繁栄したドブロヴニク。
その街並みも1990年代初めのクロアチア独立戦争の時には旧ユーゴスラヴィア連邦軍に攻撃されて大きな被害を受けたのが、終戦後には市民の手で修復されて今に至っているのだそう。 -
ドブロヴニク旧市街地を東西に横切っているメインストリートのプラツァ通り。
大理石を敷き詰めた道がライトに照らされてツヤツヤ。
雨が降った後のようにも見えますが、これは表面が磨かれたようにツルツルになっているんです。
それだけ多くの人に踏まれ続けてきた石畳なんだろうなあ。 -
ピレ門から城壁の外に出た場所のカフェだったかな。
紫がかったピンクの照明に包まれたお店。
一人でやって来たお客さんを接待する店員さん。
初めは古い街の雰囲気には似合わない光の色と思っていたのに、この構図が気に入ってパチリ。 -
上の画像のカフェを別の角度から。
最近はどこでもこんな形の傘が流行ってるんだな。
その国その国の個性が無くなっているようにも思えるんだけど…。 -
一軒のカフェ・バーの前に置かれていた松明風の灯り。
風が通り抜けるたびに表情を変えるその炎。
生きてあるかのようなその動き。 -
ゆらゆらと形を変える炎の灯り。
いつまで見ていても飽きない位。
遠い記憶が呼び戻されるかのような錯覚…。 -
さて、ドブロヴニクでの宿となったHOTEL MOREに戻って来たSUR SHANGHAI。
HOTEL MOREはラパド地区の海に面した斜面にある新しい五つ星ホテル。
ホテル検索で見つけてネット予約して行きました。
画像は前日に撮ったものも混じっていますが、ここでちょっとそのホテルのご紹介。 -
HOTEL MOREはラパド地区の海に面した斜面にあるので、入口のある車道から見ると全体が階段状に造られています。
画像で見えているプールのほかに、ホテル専用のこぢんまりした海水浴場もあり。
ただしビーチではなく、海岸にプールサイドのようにしつらえてあるステップを下りて海の中に入っていくデザイン。 -
車道からHOTEL MOREの玄関へと下りていく階段。
お荷物がある方用の通路も脇にありました。 -
HOTEL MOREは規模的に言うと中程度。どこを見ても新しくておしゃれなインテリア。
お掃除中の部屋を通りすがりにチラッと覗いてみたところ、海に面していない部屋もありました。
でも、ここはせっかくMORE(海)という名のホテルなので、海が見えない部屋では意味が無いような気がします。
SUR SHANGHAI一行は3人。
ネット予約していったのは海側のダブル(265ユーロ、朝食込み、ネット接続無料)が二部屋。
これは同行者Bさんが使った上の方の階にあるダブル。
ホテルは海に面した崖の斜面に階段状に造られているので、上の方のお部屋は眺めがよくてもちょっと狭い感じ。
お値段の割りにちょっとコンパクトすぎるかなあ。
ホテル全体から見ると、設備は新しくて趣味も悪くはないし、レストランやカフェバーのスペースがあるテラス席の雰囲気も眺めもよかったので合格!
所在地:ラパド(LAPAD)半島 Kardinala Stepinca 33
ホテル・コンパスや日本からのツアーがよく利用すると言うレストラン≪イーデン≫が近くにあります。
見所の旧市街地からは数km離れているので、車で行く方でないと不便かも。
http://www.hotel-more.hr/ (英語版)の最初のページには海から見たホテル全景画像も出てきます。 -
同じHOTEL MOREでも、Bさんが使った部屋より1階下にある海側のダブル。
こちらはSUR SHANGHAIとその旦那が使ってみました。
お値段も同じ265ユーロ(朝食込み、ネット接続無料)なんだけど、雰囲気がずいぶん違うしこっちの方がかなり広い。
ただ、このお部屋のテラスには悪く言えば牢屋のようなフェンスが付いていた。
う〜ん、100%満足と言う部屋はなかなか無いもんだなあ。
それでも気持ちよく眠れたし、スタッフの応対振りもよかったHOTEL MORE。
明日はクロアチアドライブ旅の振り出しになったスプリットへと向かいます。
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この旅行記へのコメント (2)
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- naniwa ladyさん 2009/04/12 08:52:20
- おはようございまーーす。 8(*^o^*)8naniwa
- 夜のトブロヴニク、見せていただきました。
この炎の撮影、素晴らしいですね。いつも灯りの取り込み方が心憎いですよね。
SHANGHAIさんと同じカメラを買おうとも思ったんですが、よけいに落ち込むから止めました。
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2009/04/15 08:27:00
- RE: おはようございまーーす。 8(*^o^*)8naniwa
- おはようございます〜。ご訪問、ありがとうございます。
たまたま目にした松明風の灯りでしたが、風にユラユラの風情がよかったです。火って不思議な魅力がありますね。
明日からちょっと留守にします〜。
旦那の他に同行したBさんに見せるために先にアップしたクロアチア編。
今回はそのBさんにも会いに行くからアップを間に合わせたかったんですが。今日はギリギリその最終編の画像だけでもアップできるかな…。
というわけで、naniwa ladyさんのページには出先からお邪魔させていただこうと思います。日本時間にすると丑三つ時の訪問になるかもですが、お化けではありません。(^0^)
では、またのちほど。
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