yumiyumiさんのクチコミ(32ページ)全753件
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投稿日 2016年10月25日
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投稿日 2016年10月25日
総合評価:4.0
見所の多い石ヶ戸から雲井の滝まで散策しました。約3キロ遊歩道を歩きましたが、途中広い所もあれば狭い所もあり、狭い所で写真を撮っていると後から来た人達が詰まっていました。散策する方が沢山いるので、ゆっくり散策とはいかないです。途中遊歩道が切れて交通量の多い一般道も通るので、注意が必要です。私が行った時は、小雨がパラついたり土砂降りになったりと生憎の天気で、途中水溜りやぬかるんでいる所もありスニーカーが濡れてしまいました。散策後に靴とソックスを履き替えました。
- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2016年10月25日
総合評価:4.0
奥入瀬渓流の散策を終え八戸方面行きのバスを待つ間に、こちらでお昼を頂くことに。ホテルのご好意で、ホテルに預けてあった荷物をここまで届けていただきました。JRバスの停留所は目の前なので、バスが来る予定時間ギリギリまでこちらで過ごしました。
昼食はバラ焼きをいただくことに。青森に来たら一度は食べておこうと思っていましたが、中々体調が合わず食べる機会を逃していました。牛バラ肉と厚めにスライスした玉ねぎを甘じょっぱいタレで炒めたもので、見た目ほど重く無く完食、味は普通に美味しかったです。天井が高く三方向ガラス窓なので明るい店内ですが、自然の中にあるためか、天井近くを丸々太った蜂がブンブン飛んでました。虫に優しくするように書いた紙も見かけたので、虫もここでは立派に「おもてなし」をしているんですね。レストランというよりは、食事コーナーと言った感じです。
お土産や物産品を売る所も併設されているし、店舗の奥のレストランとの間には、コーヒーの自動販売機もあり、椅子やテーブルもあるので、レストランを利用しなくても休憩するところがあります。だーれもいないので、ここで散策時に濡れてしまった靴とソックスを脱いで、キャリーバッグから別なものを出して交換してました。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
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投稿日 2016年10月25日
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投稿日 2016年10月25日
総合評価:4.0
旅行の〆に新幹線の中で駅弁を食べたいので、事前にネットで調べて八戸駅で買うことにしました。車内でも買えるのかもしれませんが、乗車時間が1時間20分しかないので、乗車前に買うことに。しかし、夕方にも関わらず(夕方なので?)探せど探せど見当たらず、改札の中に駅弁の旗が・・・。数は少なく、当初の予算から大きく足が出てしまいましたが、吉田屋の大玉ほたてとウニの弁当を買うことができました。帆立にもウニにもご飯にも味がしっかりついて美味しかったです。
- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2016年10月25日
総合評価:3.5
八戸駅での新幹線待ち時間が沢山あったので、こちらまで足を運んでみました。駅の二階から案内板に従って行くと連絡通路があり、だーれも通ってないので本当にこちらに進んでいいのか心配になるほどでした。入口があってそこから入ると、巨大な山車(?)飾りがあってそれをバックに記念写真が撮れるようです。夕方6時頃なので人がいなかったのでしょうが、お土産もいっぱい揃っていて施設の規模も大きいのに、その割に客が少なく(全くと言っていいほどいない)残念といった印象。駅の中にはサラリーマン風の方が大勢いてお土産を購入していたようだし、せっかく駅の中から行ける通路もあるので、客をそちらに誘導するような仕組みをつくればいいのに・・・と、よそ者が余計なことを思ってしまいました。
頑張れ八戸!- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2016年10月25日
総合評価:3.5
青森旅行の帰りは八戸駅から新幹線に乗りました。バスメインの移動で、平日夕方の渋滞やお土産や駅弁を買う時間なども考慮し、新幹線えの乗り換え時間を1時間30分見ていたのですが、渋滞も無くほぼ時間通りに駅に着きました。
バスは西口に到着し、駅の階段を昇ると二階が東口へ行く連絡通路になっています。西口周辺には何もありませんが、駅自体はとても近代的な雰囲気です。連絡通路には、待合所がありお土産屋も売ってましたが、駅弁は無かったです。ガイドブックに出ていたユートリーにも行ってみましたが?な感じで駅弁は見つけられませんでした。しかたなく諦めて駅の改札を入るとそこに駅弁の旗が・・・。喜んで中を覗くと・・・夕方6時頃には棚は既にガラーン状態で、駅弁は三種類位が数個残っているのみ。欲しかった駅弁はありませんでしたが、旅の締めはやはり駅弁でないとと思い、大玉ほたてとうにの弁当を購入。かなり高かったですが、美味しかったです。
改札内にも待合所があり、快適に過ごすことができましたが、連絡通路にあったトイレが、洋式1つと和式1つしかないのには驚きました。- 旅行時期
- 2016年10月
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2016年10月25日
総合評価:5.0
どうしても行ってみたくて、2泊3日の青森旅行の最終日、奥入瀬渓流から八戸駅へ向かう途中で寄りました。バスをメインにした旅行でしたが、とにかく八戸駅からも七戸十和田駅からも主要な観光地からもアクセスが悪く、十和田湖方面~八戸駅は一日3便しかありません。なので、事前に計画をしっかり立てておいて、美術館には約3時間滞在しました。
あまり現代美術には興味が無く知識もないのですが、ここの作品はそんな私でも「おもしろい」と思うものが沢山ありました。なんといっても「スタンディングウーマン」は最高です!玄関ホールから作品で、屋外展示の草間彌生の作品群や巨大なアリも楽しいです。ヨーガンレールの企画展は最初見る予定は無かったのですが、時間もあるしせっかくなので見ることにしました。海の漂流物を集めて作ったカラフルな作品が展示してあり、その後展示してある写真や映画を見て、その作品の意味が初めてわかりとても切なくなってしまいました。とにかく見てよかったです。
こじんまりとした美術館なので、常設展、企画展、屋外展示物を含めても二時間あれば十分見れますので、あとはショップを眺めたり、カフェの大きな窓から外を眺めてお茶したり、ゆっくりと滞在できました。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2016年10月24日
総合評価:3.5
八戸方面へ行くJRバスおいらせ号に乗車した時に、トイレ休憩のため立ち寄りました。平日のせいか、広い駐車場にも関わらず停まっている車は数台のみ。トイレに入らなかったので、隣にある物産館に行ってみました。地場産品の他に、青森のお菓子も結構色々揃ってました。広いエリアには、他にレストランや地ビール館もあるようです。
- 旅行時期
- 2016年10月
- お土産の品数:
- 4.0
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投稿日 2016年10月23日
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投稿日 2016年10月23日
総合評価:4.5
紅葉時期に一人で宿泊できる奥入瀬渓流近くのホテルを探したところ、こちらのホテルがヒット、口コミ評価が高い割に値段がリーゾナブルなので、シングルルームで予約。写真でみた限りシングルルームはビジネスホテルと変わらないような印象でしたが、”森のキュイジーヌを堪能プラン”だったので、食事が美味しくて温泉ならまあいいかと思ってました。唯一の難点は最寄りのバス停から遠いこと、しかしバス停到着時に電話すればすぐ迎えにきてくれるとのこと。
部屋に入ると部屋が無料で広いツインルームにグレードアップされて感激しました。紅葉シーズンにも関わらず平日なので部屋に空きがあったのでしょうか。大きな部屋にキングサイズのベッドとシングルベッドがあり、ソファは横になって足を伸ばせるタイプ、他にもオットマン付きの高そうな椅子もあり、一人で使うには勿体なかったです。大きなガラス窓からは秋の景色が楽しめました。
アメニティは細かいところまで揃っており、設備も今までこういうものがあったらいいのにと思うような細かいとこまで配慮してあり関心しました。例えは、部屋にバスタオル掛けがあったり、お風呂に行く時に持つ籠に濡れたものを入れられるナイロンの袋が入っていたり、スリッパは足の裏がべたつかない素材だったり、部屋にはお風呂はありませんが、ハンディタイプのドライヤーはあります。
夕食は、野菜や果物、魚や肉を使ったコース料理で、とても美味しかったです。品数もデザート入れて6品に最後紅茶かコーヒーが付いて、お腹一杯で大満足でした。
朝食は、ビュッフェでおかずは和食メインです。食後にコーヒーを飲もうとしたら切れていて残念でした。
お風呂はジャグジーと露天風呂もあり、湯温はぬるめなので熱い風呂が苦手な私には嬉しかったです。洗面台には化粧水、乳液、クレンジングなど一通りありました。部屋にも使い切りタイプのものがありました。夕方と朝一で二回入りましたが、どちらも少人数でしたので、ゆっくり気を遣うことなく入っていられました。
スタッフの方も色々と配慮してくださいました。
宿泊者は年齢の高い方が多いようで、ツアーで来てらっしゃる方も静かに過ごしてました。このホテルは少人数の女性向けだと思います。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
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投稿日 2016年10月23日
総合評価:4.5
十和田湖周辺で一番賑やかな場所。子ノ口から遊覧船で休屋まで行き、二時間程滞在。廃業されたホテルや店舗も多いですが、やはり飲食店やお土産屋などまだまだ頑張ってます。まず乙女の像を見て、次に十和田神社を参拝、途中小腹がすいたのでフランクフルトを頬張り、喫茶赤とんぼの二階で期間限定でオープンしている「奈里多究星人形館」へ。休屋に足を運んだのは、この人形展が目的でした。美しい人形に魅せられ、ゆっくり鑑賞、写真も自由に撮ることができました。その後一階の喫茶店でアップルパイを注文し、外のテーブルで十和田湖を眺めながら頂きました。マリンブルーのアップルパイだそうで、甘みも抑えてありとても美味しかったです。持ち帰りもできるとのことでした。新しいビジターセンターでトイレ休憩し、JRバスで十和田湖温泉郷へ向かいました。短い滞在でしたが、とても充実した時間を過ごすことができました。
- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2016年10月23日
総合評価:4.0
古い建物が多い休屋周辺では珍しい木造の新しい建物。このビジターセンターを目印にした向かいに用事(赤とんぼ2Fの奈里多究星人形館)があったので、帰り足で寄ってみました。中も明るく、十和田湖の資料や模型が展示してあります。休憩できるスペースもあちこちにあり、二階からもガラス越しに十和田湖を眺められるし、外のデッキにも出ることができます。トイレも綺麗で、十和田湖周辺ではここが一番綺麗かも。
- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2016年10月23日
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投稿日 2016年10月23日
総合評価:4.0
遊覧船からも見えますが、休屋の遊覧船乗り場から湖沿いに歩いていくと10分程度で着きます。途中木道やら砂浜など通りますが、迷わずに行けます。十和田湖をバックに写真をパチリ。次から次と写真を撮る人で賑わってました。どこの待合所だか案内所だか忘れましたが、A5版でカラー8ページの能町みね子さんの漫画冊子が配布されてたので、頂いてきました。とても面白かったです。「十和田湖アイドル伝説!乙女の像s解散の危機」というタイトルでしたので、もし手にする機会があったら是非読んでみてください。
- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2016年10月23日
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投稿日 2016年10月23日
総合評価:5.0
今回青森旅行をするに当たって、奥入瀬渓流を散策することも目的の一つでしたが、歩くことにはあまり自信が無いので、見所が集まっている石ヶ戸バス停から雲井の滝バス停までの区間を散策することにしました。距離にして約3キロ、そこを写真を撮ったり景色を楽しみながら約2時間かけて、ゆっくりゆっくり散策することに。
朝、十和田湖温泉郷のあたりは風は強かったものの晴れていたので、傘もホテルに置いてきてしまいました。石ヶ戸が近づくにつれ、段々曇り空になっていき、石ヶ戸でバスを降りた途端、ポツポツと雨が・・・。濡れるのが嫌なので、売店に駆け込み携帯用の安いレインコートを購入。早速コートを羽織って、ビジターセンターの奥の遊歩道入口から散策開始。今年は青森全体が紅葉の時期は約1週間程遅れているとのことで、ここ奥入瀬渓流も色づき始めたばかり。渓流に沿って歩くのは気持ちが良いものです。途中雨が強くなり土砂降り状態の時もありましたが、次第に雨が上がって、焼山に戻った頃にはすっかり青空が見えてました。山の天気って予測不能ですね。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2016年10月22日
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投稿日 2016年10月22日
総合評価:4.0
女性一人で若くは無いので、レンタカーではなく公共交通機関を利用しました。今回の旅行は、青森県立美術館、ねぶたの家ワラッセ、十和田湖観光、奥入瀬渓流散策、十和田市現代美術館を2泊3日で全部回るので、殆どがバス移動となりました。
JRバスを乗る区間は、2日目の青森駅前→子ノ口、休屋→十和田湖温泉郷(以下温泉郷)、3日目の温泉郷→石ヶ戸、雲井の滝→温泉郷、温泉郷→十和田市現代美術館、現美→八戸駅。生憎10月は観光シーズンなのでフリーパスは発行されておらず、その都度支払うことに。
当日乗車前に切符が買えるのは、青森駅、新青森駅、八戸駅、子ノ口、休屋に限られ、切符自体もこれらの乗車場所からのものしかありません。(焼山から八戸まで行くとしても切符は買えず、八戸で降車時に支払います)
さらに、翌日以降の切符は駅中のみどりの窓口でしか買えません。なので、前日に青森駅のみどりの窓口で、翌日の青森駅→子ノ口と翌々日の子ノ口→八戸駅までの切符を購入しました。子ノ口→八戸駅は、実際に子ノ口からは乗車しませんが、通しの切符の方が若干安いし、その都度清算する手間も省けます。残りの区間の2日目休屋→温泉郷、3日目の温泉郷→石ヶ戸はその都度支払いました。(青森駅と子ノ口、休屋には券売機がありました)
みずうみ号もおいらせ号も予約不要で、満杯になれば随時臨時便が出ます。なので遅れることはあっても乗れないことは無いです。平日の朝一のみずうみ号に乗ろうと15分前に行ったら既に長蛇の列、100人以上は並んでました。紅葉も見頃なので、その時間は臨時便も2台出ました。最初のバスから座席補助席フルに乗せて出発、3台目も途中から乗られた方は補助席も一杯で立ったままの乗車となりました。途中で下車する方も結構いるので、そうすると臨時便の方は通常便に乗り換えさせられます。そのような状況なので、常にバスは遅れてました。私の乗った中では、最高25分位の遅れでした。
みずうみ号は特に紅葉の時期は車窓からの景色が楽しめるのでお勧めです。でもかなり込み合うし、時間も遅れるので、余裕を持たせて計画された方が良いです。
- 旅行時期
- 2016年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
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投稿日 2016年10月22日
総合評価:3.5
近代的で明るく綺麗な駅です。新幹線の改札口を出ると分かり易い案内看板もあるので、スムーズにバスの停留所まで行けました。以前は在来線に乗り換えるためだけに利用したので、駅周辺は分かりませんでしたが、今回駅舎から出ると見事に何も無かったです。 駅前はバスのロータリーになっていて、おそらく三内丸山遺跡をデザインしたであろう時計もありました。バス停の案内板も見やすかったです。
ネットで”駅から手ぶらでらくらく観光”の文字を発見!「観光情報センター」に預ければ、その日の夜8時までに青森市内のホテルに届けてくれるとのこと。新青森駅に着いたら県立美術館と遺跡を見て、その日は青森駅前のホテルに泊まる予定だったので、新青森駅に着いたら荷物をどうしようかと悩んでいたのですが、これで解消!と思ったのも束の間、「観光情報センター」って駅のどこ?またネットで調べたところ、対応できるのは「青森駅」の「青森市観光交流情報センター」であり、「新青森駅」の「あおもり観光情報センター」の文字は無い、なぜ?「あおもり案内名人」に問い合わせたところ、対応できるのは青森駅の方だけとのこと、何て紛らわしい表現。青森駅周辺に観光スポットやホテルが集中しているエリアより、駅と観光スポットが離れている方が需要があると思うのは私だけ?
なので、新幹線を降りたら荷物を持ったまま、バスで美術館と遺跡へ。どちらも預かってくれます。帰りも荷物を持ったままバスを利用しました。
某有名ガイドブックのモデルコースにも、「新幹線を降りたら駅のコインロッカーに荷物を預け、バスで美術館へ、観光後はバスで青森駅まで直行し宿泊」なんてことが普通に掲載されており、「荷物を駅に置きっぱなしでどうするの?」とツッコミたくなります。校閲ガールはいないのか?- 旅行時期
- 2016年10月
- 施設の快適度:
- 4.0























































