やしまっこさんのクチコミ(14ページ)全1,886件
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投稿日 2020年06月01日
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投稿日 2020年06月01日
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投稿日 2020年06月01日
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投稿日 2020年06月01日
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投稿日 2020年06月01日
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投稿日 2020年06月01日
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
野中寺は大阪府の府道31号線(堺羽曳野線)沿いにあるお寺さんです。なかなか広い境内で聖徳太子ゆかりのお寺だそうです。境内には歌舞伎・浄瑠璃の演目「お染久松」の墓やヒチンジョ池西古墳石棺などがあります。なかなかみどころがあり、楽しめます。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
白鳥神社は近鉄電車南大阪線の古市駅から近い神社さんです。世界遺産になった百舌鳥古市の古墳群を散策したときに、あわせてお邪魔してみました。全体的に木々で囲まれているので、すごく静かで落ち着く雰囲気でした。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
古市駅東広場観光案内所は、近鉄電車南大阪線の古市駅のすぐ東側にあります。なかなか小さめで、古墳関係のパンフレットなどがたくさんありました。そばにはちょっとしたイベントができそうなスペースもありました。白鳥神社も近いので古墳散策とあわせて、行ってみましょう。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
竹内街道は大阪の堺と奈良の飛鳥をつないだ日本最古の官道です。堺市の大小路から仁徳天皇陵を眺めて東にすすみ、羽曳野市では応神天皇陵や白鳥天皇陵、白鳥神社などが街道近くに点在しています。一部は現在も国道166号線として使用されています。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
四天王寺の清浄水井戸屋形は中心伽藍からみて、南西の方角にあります。南大門から入って西側にすすみ、万燈院の手前にあります。屋根のある手水場です。5月下旬の緊急事態宣言解除後にお邪魔しましたが、まだ新型コロナウイルス感染予防の為に使用禁止中でした。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
四天王寺の万燈院は中心伽藍の南西にあり、阿弥陀堂や納骨堂とつながっている建物です。まつってあるのは紙衣仏という、紙の衣を着て修行をした羅漢さんという仏です。病気回復に功徳があるとされています。入口に木槌と木臼があり、痛いところをさすると治るといわれています。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
四天王寺の石鳥居の扁額は、石鳥居の上のほうで、金色の16文字が書き込まれています。文字は「釈迦如来 転法輪処 当極楽土 東門中心」と書いてあります。「お釈迦さんが説法を説く場所であり、ここが極楽浄土の東門の中心である」という意味だそうです。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
四天王寺の生田南水の句碑は境内の南東側の壁際にあります。他の方々の句碑などと並んでたてられています。
「ふる花の ちりりたらりや 聖霊会 南水」と書いてあるそうで、近くの立て看板が教えてくれました。近くには娘である生田花朝の碑もありました。- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
四天王寺の仏足石は丸池と四天王寺学園の間のあたりにありました。なかなか大きな足跡で、扁平な部分には転法輪や魚が描かれています。仏足石は仏像ができる前の時代には崇拝の対象だったそうです。学園が近いので休み時間などに重なると賑やかです。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
四天王寺の聖霊院(別名は太子殿)は聖徳太子をまつっています。中心伽藍からみて、西側にあり、塀と門にて囲まれています。普段は入れますが、今回お邪魔したのは5月下旬の緊急事態宣言解除後で、入場禁止されていました。写真の虎の門から出入りします。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
四天王寺の法然上人像は中心伽藍からみて、南西の阿弥陀堂のそばにひっそりとあります。同じ四天王寺内の弘法大師の像や親鸞聖人の像に比べるとこぢんまりしたサイズです。阿弥陀堂は法然上人25番霊場の札所でもあります。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
四天王寺の田中魁堂の歌碑は、南西の唐門近くの壁際にあります。この歌碑には「椽(てん)大の筆を揮(ふる)ひて日の本の 佛法最初と書き下したり 塊堂」 としるしてあります。それと四天王寺の石鳥居の前にある石碑に日本佛法最初の四天王寺とかかれました。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
織田作之助の像は、生國魂神社の敷地内にあります。大阪の庶民を題材に描いた「夫婦善哉」を書いたヒトで、33才で亡くなられました。井原西鶴を師と仰ぎ、上方文化の発展に寄与されました。像は意外と新しく、平成25年につくられています。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
四天王寺の地蔵堂は、明治40年頃から近隣や境内にあったお地蔵さんたちを集めてつくられた地蔵山にあります。ご本尊は「立江地蔵尊」で古来より眼病に霊験があるとされるお地蔵さんです。こぢんまりしたお堂ですが、五段ぐらい盛り土して建てられています。
- 旅行時期
- 2020年05月



























