やしまっこさんのクチコミ(15ページ)全1,886件
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
四天王寺の西重門は講堂や金堂、五重塔などのある中心伽藍の入口になる場所です。拝観料などを払って中に入ります。大阪の緊急事態宣言解除後の5月28日に行きましたが、新型コロナウイルスの感染予防の為に、門が閉じられていて入場禁止でした。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
四天王寺の義経鎧掛けの松は石鳥居から入って、さらに西大門(極楽門)の先にあります。なかなか立派な松が二本と大きな石が柵で囲んであります。松自体は本当に義経が鎧を掛けたものではなく、大阪市のロータリークラブから寄贈されたものです。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
四天王寺の東大門はその名の通り中心伽藍の東側にあります。門の左右には金剛力士像がたてられており、門の外側ににらみをきかせています。門をくぐると参道の目の前には伊勢神宮遥拝石があります。南大門同様にかなり大きな門です。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
四天王寺の普賢菩薩は中心伽藍の東重門のすぐそばにあります。「あまねく一切にわたる最もすぐれた善を有する菩薩」という意味で、菩薩界では最高位の存在だそうです。中にはこぢんまりとした石像がまつられています。あまり大きくはありません。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
四天王寺の楽舎 御供所は六時礼讃堂&石舞台の目の前にあります。創建は奈良時代ですが、現在のものは昭和31年に再建されました。毎年4月22日の聖徳太子の命日の日におこなわれる聖霊会の雅楽を演奏するのが、楽舎 御供所です。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
四天王寺の亀游嶋弁財天堂は東大門から入ってすぐの左手側にあります。人工でつくられた池に橋をかけて、お堂があります。大きくはありませんが、周囲をたくさんの赤いのぼりで囲まれているのですぐにみつけることができます。池には亀や鯉が泳いでいます。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
四天王寺の地蔵山は中心伽藍からみて北西側の無縁如来塔の近くにあります。無仏の世に神力、慈悲、智慧、弁才の力をもって、人々を救済するといわれる地蔵菩薩がまつられています。明治時代に近郷や境内諸方より集めたお地蔵さんを合祀したのが始まりだそうです。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
四天王寺の太鼓楼は、中心伽藍の講堂のすぐ東側で、黄鐘楼(北鐘堂)と左右で対象にあります。もともとはその名の通り、時を告げる太鼓がありましたが、再建するにあたり、鐘をつくようにしたそうです。除夜の鐘、招福の鐘がつかれます。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.5
四天王寺の伊勢神宮遥拝石は東大門から入ってすぐのところにあります。南大門前にある「熊野権現礼拝石」と同様に、参道の石畳の上にあり、普通に入ってきたら、ちょっと邪魔なところにあります。江戸時代には伊勢神宮まで参れなかった庶民達がここを訪れ遥拝しました。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月30日
総合評価:3.5
黄鐘楼は北鐘堂ともよばれていて、南鐘堂(鯨鐘楼)とは中心伽藍を挟んで対角上につくられています。このお堂の鐘は極楽まで届くといわれ、お彼岸などには鐘をつくヒトが絶えないそうです。鐘自体は天井裏にあるので見ることはできません。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月30日
総合評価:3.5
四天王寺の見真堂は石鳥居から入って、西大門までの間にあります。見真大師とは親鸞聖人のことで、お堂のすぐそばにはなかなか大きな親鸞聖人の像がたてられています。残念ながら、コロナウイルスの感染予防のために中には入れませんでした。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月30日
総合評価:3.5
四天王寺の三面大黒堂は、もともと南大門の西、万灯院のうしろあたりにありましたが、現在の地に移転されました。三面大黒天は正面に大黒天、右面に弁財天、左面に毘沙門天の三面を持ちます。大きな赤い提灯に大黒天の文字が堂々としています。
わかる人は少ないかもしれませんが、キン肉マンのアシュラマンみたいな感じですね。- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月30日
総合評価:3.5
四天王寺の石神堂 牛王尊は推古元年(593年)に創建された、歴史ある建物です。四天王寺を建築するにあたり、建築資材の石や木材を牛に運ばせていました。その牛達を祀っており、堂内には牛(ご)王(おう)尊(そん)の巨石が安置されています。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月30日
総合評価:3.5
四天王寺の英霊堂は境内の北西にあります。明治39年に建立され、その当時は大鐘釣堂とよばれていました。世界一大きな大梵鐘がありましたが、第二次世界大戦下で、鉄材として供出されました。その縁により、戦没英霊を奉祀する英霊堂になりました。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月30日
総合評価:3.5
亀井不動尊は推古元年(593年)に創建され、昭和30年に再建されました。亀井堂のお隣に並んでたてられています。本尊は水かけ不動尊、左に子育地蔵尊、右に延命地蔵尊を祀っています。近畿36不動尊の一番霊場です。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月30日
総合評価:3.5
四天王寺の石槽は中心伽藍の東側で宝物館の目の前にあります。大阪府の指定有形文化財に指定されています。縦1,99m、横1,15m、高さ0,88m、深さ0,57mの大きな花崗岩でつくられています。もともとは西大門の外側に置かれ、手水鉢として使用されていました。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月30日
総合評価:3.5
太子井戸屋形は四天王寺の南東にある唐門入ってすぐのところにあります。現在は手水場として誰でも利用できるのですが、新型コロナウイルスの感染予防のために使用が禁止されていました。屋根部分には花の装飾がカラフルに彩られています。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月30日
総合評価:3.5
四天王寺の布袋堂は石鳥居から入って、西大門に行くまでの間にあります。「乳布袋尊」と刻まれた石碑が手前にあります。聖徳太子の乳母をまつったのが始まりで、その名にあやかり、「乳がよく出ますように」などの絵馬がたくさん見受けられます。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月30日
総合評価:3.5
四天王寺の阿弥陀堂は、西大門と南大門の間にあります。中心伽藍からみて、南西側です。現在のお堂は昭和28年に三重県の国束寺から移築されたものです。法然上人25番霊場の札所でもあります。そばには小さいながらも法然上人の像がたてられています。
- 旅行時期
- 2020年05月
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投稿日 2020年05月30日
総合評価:3.5
元三大師堂は四天王寺の敷地内の北西側にあります。元三大師がまつられており、タイトルにも書きましたががんざんだいしと読みます。学業成就や合格祈願にご利益があるとされ、大師に祈れば知恵を授かるといわれています。おみくじを考案した方でもあります。
- 旅行時期
- 2020年05月

























