わかばさんのクチコミ(3ページ)全45件
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投稿日 2022年03月03日
ディスティンクション クライストチャーチ ホテル クライストチャーチ
総合評価:5.0
ディスティンクション クライストチャーチ ホテル(旧ホテルミレニアム)
旅の一日目と、最終日に宿泊した。
レンタカーで到着すると係の人が駐車場に入れてくれてサービス満点。
お部屋も広く、バスタブがありアメニティも充実している。
朝食がおいしい。日本食が充実している。
観光地が徒歩圏内で、特にクライストチャーチの教会は徒歩一分である。
部屋が清潔。また大聖堂も近く、徒歩圏でなんでも揃う。
値段も高すぎず、バランスの取れたホテルだと思います。- 旅行時期
- 2005年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2022年03月01日
総合評価:4.0
ホテル ラファエロ(Hotel Raffaello)はフィレンツェの郊外に位置し、バタブもありとてもきれいなホテルです。レストランのパスタはもたいへんおいしかったです。
ただ、サンタマリアノベッラ駅からのバスではかなり込み合い大変でした。- 旅行時期
- 2015年11月
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投稿日 2022年03月03日
総合評価:4.0
ミレニアム ホテル クイーンズタウン(Millennium Hotel Queenstown)
日本人のスタッフが常駐している。気球のツアーやジェットボートなどのブッキングをやってもらえてとてもありがたかった。
クラストチャーチのホテルミレニアムと系列でサービス、朝食はとてもおいしい。
クインズターンの中心にはシャトルバスで10分程度で便利である。- 旅行時期
- 2005年12月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2022年02月21日
総合評価:3.0
夏場は衣類がかさばらないので多くの着替えを持参する人も多いでしょう。しかし、できれば8,9日間以上の旅行で荷物を減らすため途中で一回は洗濯をしたいものです。
私たちは旅行の途中に洗濯日を作ります。これまでにスイス、ニュージーランド、イギリス、スペインなど様々な国でコインランドリーを利用しました。
今回は、平成25年に訪問したオーストリアのザルツブルグのコインランドリーを紹介します。
ザルツブルグ滞在2日目、この日は朝からの雨でした。ここで恒例の洗濯の日にしました。朝一で、インターネットで調べたコインランドリーへ向かいました。なんとそこはもうやっていないとのことを近くの人が教えてくれました。そこで、その人に調べてもらいそこからバスで5分ほどのところを教えいもらうことができました。
駅前のバス停から橋を渡り少し郊外へ無事目的地に着きました。日本のシステムと違い、遠くにある機械にお金を投入して無事洗濯完了。朝の雨の中での有効に時間を使うことができた。
海外のランドリーの機械は、日本のシステムと違い一台ずつコインを入れるのではなく、洗濯機と離れているところに自動販売機のようにパネルになっていることが多い。無事洗濯完了して、朝の雨の中で観光前に時間を有効に使うことができた。
海外では、旅行雑誌に掲載されていたり、インターネットに記載されていてもなくなっていたり、システムが違っていることも時々あります。臨機応変、その時はその時の考え方が大切なようです。- 旅行時期
- 2015年08月
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投稿日 2022年02月13日
総合評価:1.0
「エレベーターは気をつけろ!」
2004年カナダナイヤガラカナディアンロッキーの旅の出来事である。
成田からトロントに向けての旅行で、デトロイト空港(アメリカ)を経由して向かう。12時間のフライトは疲れる。無事にデトロイト空港に到着したが、ここからが大変である。デトロイトでの乗り継ぎ時間は3時間程度と、ゆったりしているがそうなると悪い癖でたばこが吸いたくなる。ここで大変なことが起こってしまう。
出発ゲートの確認を済ませ、たばこを吸える場所探しである。うろうろしたが見つからないそこで、近くにあるエスカレータを下に降りてみる。全て出口に向かってしまう。警備の職員に戻りたいと説明しても外に連れ出されてしまった。このときの慌てたことは今までに経験がない。つまり空港内の制限区域外に出てしまったのである。
搭乗券は家内が持っていて、アメリカの出国審査が受けられないのである。とにかくなんとか手はないかと空港会社のカウンターへ、その時乗り継ぎの案内をしてくれた日本語サービスの紙を持っていることに気づく。今回のツアーはJTBで予約し、ここデトロイト空港では乗り継ぎの際に現地係員が案内してくれたその時いただいた紙である。そこには、電話番号とフリーダイヤルであることが記載されていた。公衆電話から日本語が通じたときの安堵感は忘れられない。家内を連れてきてくれた。忘れられない出来事であった。
それ以後、海外旅行では、なるべく自重することにした。
このとき悟ったことが二つある。
一つ目はパスポートと搭乗券は腹に入れておく。
二つ目は「エレベータには気をつけろ!」である。- 旅行時期
- 2004年08月









