つきじさんのクチコミ(59ページ)全1,399件
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投稿日 2015年03月21日
総合評価:4.0
グラナダ最後の夜、もう1軒だけ行こうと行ったのがBoabdil。
ヌエバ広場近くのバルが密集している辺り。ラ・ヌエバ・ボデガのすぐ近くです。
白ワインとセルベッサクララを注文。女性店主がちょっと暗めの店内のカウンターの作
り置きの料理から皿に盛ってくれる。肉団子とチーズが出てきた。白ワインとセルベッサ
クララ各1杯で合計3.5ユーロ。本当にどのバルも安い。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2015年03月21日
La Nueva Bodega Mesón Andaluz la Rivera グラナダ
総合評価:4.0
グラン・ビア通りからカテドラルの辺りを反対側の路地に入ると、この辺りもバルがひしめき合っている。本日2軒日はLA NUEVA BODEGA
観光客も多そうで店も入りやすい雰囲気。
奥にレストランもあったが、客は外のテーブルとカウンターのみ。我々もカウンターに陣取る。1皿目は鶏肉の煮込み。フライドポテトが添えられている。2皿目はイワシのフリットとトマト。このイワシのフリットは飲み物1杯分のただタパ。上の鶏肉の煮込みは2杯分だが、あまり量は変わらない。やっぱり最初はともかく、2杯目以降は別々に頼むほうが得だ。ちょっとセコイけど。
ところで、カーニャ(cana)を頼んだのだが、これどうみてもトゥーボ(tubO)サイズで、これで2ユーロは安い。
3皿目には生ハムとオリーブが出てきた。
ここまでで今日5皿目のただタパ。がっつり食事を取りたければ別だが、飲みながらというのであればバルでただタパで十分お腹は満たされる。
生ビール(トゥーボサイズ)2ユーロ×3杯=6ユーロ
ルエダ産白ワイン2.2ユーロ×1杯=2.2ユーロ
合計8.2ユーロ。
地元の客より観光客が多かったように思うが、ここも安くてなかなかよかった。グラナダのバルは外れがないなあ。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2015年03月21日
総合評価:4.5
グラナダでは都合9軒のバルに入ったが、この店だけ2回行きました。自分としては上位1、2を争うお気に入りかな。
場所は、ヌエバ広場のすぐ斜め前、アルハンブラ宮殿観光の前後にも便利です。
1階のバルコーナーヘ。カウンターと入日付近には小さいテーブルもあり、椅子も用意されている。
飲物は、ティント・デ・ベラーノ(赤ワインを炭酸ジュースで割るもの)を注文一品目、じゃがいもと何が入っていたか忘れたけど、ソースがとても美味しい。
同行約1名が二日酔いのため水を注文したら、なんと水でもタパスが出てきた。鶏肉のカレー風味煮込みとでも言うか、白いご飯にかけたら美味しそうなもの。
ティント・デ・ベラーノ3杯とミネラルウォーター1杯飲んで、7.6ユーロ(約1,000円)と安っ。
この店の名物らしい特大肉団子を食べたくて、夜も行ってみる。
1皿目は、自家製ソーセージの煮込みにフライドポテト。ソーセージが柔らかく煮込んであり、ソースもいい味を出している。
次に出てきたのが挽肉入りのトルティージャ。1皿目とは違うソースがかかっていたが、これがめちゃ旨い。3人前。
このお店、お肉中心の結構がっつりしたタパスがでるようだ。この無料の2品だけでも結構な量だ。
巨大なアルボンディガスはただタパでは出てこないとのことで、注文しました。確か1ユーロはしなかったかな。
まるで煮込みハンバーグのような大きさだが、ソースは甘くなく醤油っぽい味がする。醤油は使っていないとのこと。だが、何の香辛料からこういう味になるんだろう。とても旨い。
コロッケもこのお店の名物。スペインで食べたコロッケはここでもそうだが、ポテトコロッケというより、クリームコロッケに近いもの。これも美味しい。大きさの割には安くて、1個1.25ユーロ。
ビールやワインを合計6杯飲んで、15ユーロでお釣りがあった。2,000円しない。本当に安い。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2015年03月21日
総合評価:4.0
ワイン(でなくてもビールとか店によっては水でもいいが)を頼むと、無料の美味しいタパスが提供される古き良きスペインのバルの伝統を今も守っている夢のような街グラナダ。
記念すべき最初のバルは、ヌエバ広場近くのレオン。
天国の夏の赤ワインと言われる「ティント・デ・ベラーノ」をまず注文する。赤ワインを炭酸ジュースで割るもので、スペイン人が良く飲むらしい。
こちらも奥にはレストランがあり、パヤリアが旨いらしく、タパスで出てこないかと期待したのだが、出てきたのはアルボンディガス(スペイン風肉団子)とポテトチップ。
このアルボンディガス、このあとも何回か食べたが、店によって見た日も味も違う。
これ3人分なのだが、1人分だとこれの3分の1というわけでもなく、量は適当らしい。
2皿目は野菜のトマト煮のようなもの。食べかけですが、これは1人前です。
ティント・デ・ベラーノ5杯飲んで10ユーロより少し安かった。もちろん、タパスは無料です。老舗の雰囲気がするバルでした- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2015年03月14日
総合評価:3.5
青森から列車で30分弱。青森の奥座敷とも呼ばれる浅虫温泉駅に到着。陸奥湾沿いには大
きな旅館が立ち並びますが、海と反対側、線路を越えて駅の裏手青森方面寄り足湯と飲泉
場・タマゴ茹で場が一緒になった源泉公園があります。辺りには排水溝からも湯気がもうもうと立っていて温泉場らしい雰囲気が味わえます。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
-
投稿日 2015年03月14日
総合評価:4.5
3月上旬、ストーブが要らないほど暖かい日差しの中、ストーブ列車に乗ってきました。
金木駅から津軽五所川原駅までわずか25分の旅でしたが、女性アテンダンドの軽妙絶妙な観光案内で癒され、笑わされ、お約束のするめをストーブの上で焼いてもらい地酒のあてに飲む、まあ定番と言っていい皆することをやって、楽しかったですね。
因みに本来ストーブ列車をけん引するはずのディーゼル機関車は故障中とのことで、気動車がけん引していました。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 催し物の規模:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.5
-
投稿日 2015年03月14日
総合評価:4.0
五所川原から新青森へ向かう途中、少し時間があったので、浪岡駅で途中下車。立派な駅の前のロータリーを数分歩くとありました浪岡駅前温泉の看板が。そして看板の先には普通の銭湯のような建物があります。
350円を払っていざ入浴。うわさ通り大きなライオンの日からお湯がどばどばと注がれ、そしてオーバーフローしていますが、これが透明度の低い黒いお湯。湯船に浸かると薄いブラックコーヒーのようで、さらには肌にまとわりつくような感じがいかにも効きそうです。こういう湯が近くにある人は本当に羨ましい。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 4.5
- 雰囲気:
- 3.5
-
投稿日 2015年03月14日
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投稿日 2015年03月14日
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投稿日 2015年03月14日
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投稿日 2015年03月14日
総合評価:4.5
青森県内の土産が揃い、食事処もある旬味館。いまどきこのような施設はちょっと大きなJRの駅では珍しくありませんが、ここ新青森には左党にはよだれが出そうな珍しいものがあります。青森の地酒の自販機です。といってもカップ酒を自販機で買うのではありません。
まず、レジで紙コップをもらいます。で、自販機の受け口に紙コップを置き、100円玉を入れます。青森の地酒一升瓶が5種類並んでいますので、飲みたいお酒のボタンを押すと紙コップに注がれる仕組みです。大した量ではありませんが、5種類飲むと結構いい気分になります。つまみが欲しければ、周囲の土産物屋に試食品がいつぱいありますから、困ることはありません。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2015年03月14日
総合評価:4.0
何もない鷹ノ巣の駅前を真直ぐ広い通りに沿って進むこと7~8分。小さな道を右折してすぐにありました。
秋田内陸線からJRへの乗継時間が約1時間。本当はカウンターで比内地鶏を肴に秋田の地酒を楽しみたかったのですが、ちょっと時間がない。持ち帰りはできないかと聞いてみると、とても感じのいい女将さんが嫌な顔一つ見せずに、適当に串を選んで焼いてくれました。歯ごたえのある肉としっかりした味、普通の焼き鳥とは明らかに違います。
空席の目立つ青森行特急いなほの車内でお約束の地酒カップをお供に頂きました。満足です。
次回はカウンターで他の料理も一緒に秋田の地酒を味わいますね。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2015年03月14日
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投稿日 2015年03月14日
総合評価:4.5
角館から鷹巣を結ぶ、まさに秋田の内陸を縦貫する鉄道です。全線乗って感じたことは、景色が素晴らしいこと。3月上旬でしたが、一面雪景色の中を走ったり、大又川橋梁や小又川橋梁という眺望のい渓谷を渡ったり、雪が舞い散るスギ林の中を通り抜けたりと、普通列車で全線乗ると2時間20分ほどかかりますが、車窓を眺めているだけで飽きさせません。車内販売等がある観光列車の急行もりよし号だけでなく、普通列車でも景色のいい橋梁ではスピードを落としてくれます。
土日はお得なフリー切符も用意されています。- 旅行時期
- 2015年03月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2015年03月14日
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投稿日 2015年03月14日
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投稿日 2015年03月14日
総合評価:3.5
陸奥湊の駅前の真ん前にあります。もっと大きな市場を想像していましたが、意外と狭い。刺身や海産物、惣菜を売るお店が30くらいあるかな。10時前だったので、店じまいしているところもありましたが、適当に刺身などを買って、奥にある、といっても入口から奥まで50メートルもないくらいですが、飲食スペースヘ。そこで、それぞれ100円のご飯やみそ汁を買って、ちょっと嬉しくなる朝食を始めます。折角だからカップ地酒も一本お供にします。ふと前のテーブルを見ると缶ビールを3本空けているおじさんが。旨い魚をあてにお酒を、という気持ちは良くわかります。
あれもこれもと食べたいのですが、一人だとそうもできず、3、4人くらいでくるのがいいかもしれません。それと、朝5時前からやっているそうなので、もっと早く来れば選べる種類も豊富だったかもしれません。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2015年03月14日
総合評価:4.0
盛岡を代表する人気洋菓子店らしいです。駅ビルに入っていましたので、夕食後のデザートにと、コロネパイと店名にもなっているタルトタタンを購入。
タルトタタンはカスタードクリームの上にリンゴが敷き詰めてるという感じで、さらにカラメルがコーティングされています。甘いカスタードに甘酸っぱいリンゴ、そしてちょっとほろ苦いカラメルと、絶妙のミックス感覚ですが、しつこい甘さとかなく美味しくいただくことができました。
あと、列車で食べるためにミルクまんじゅうも一つ購入。練乳味が効いていました。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2015年03月14日
総合評価:4.0
盛岡駅で乗り換えに少し時間があったので、有名な福田バン本店へ行ってきました。駅から歩くにはちょっと距離があるので(とはいえ徒歩15分くらいです。)、駅から出ている運賃100円均一の盛岡都心巡回バス「でんでんむし号」を利用しました。駅から5分の啄木新婚の家口で下車し、そこから徒歩数分かかりません。
外観はとてもお洒落、店内も明るく、イートインできるようです。
カウンターの中で、店員さんがコッペバンに注文を受けた材料を塗ったり、挟んだりしていますが、カウンターの上に貼られたメニューがやたら多い、多すぎる。しかもおすすめトッピングや季節限定品、いったいどれだけの組み合わせがあるのか、まず注文前に迷うこと必至です。
とりあえず、コンビーフ+ポテトサラダと新商品のはちみつバニラを注文。コッペパンは昔懐かしいやわらかいタイプで、結構でかい。二つでおなか一杯になると思います。パン自体は飛び切り美味しいというわけではなく、なんでもかんでもコッペバンに挟んでしまいますという、それが売りのソウルフードですが、また別のメニューを食べたくなります。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2015年03月14日
総合評価:4.0
大沢温泉自炊部にある食事処です。自炊部とはいえ、多くの方がこのやはぎを利用しているようで、夕食時には結構な席数がある店内が満席になっていました。部屋への出前も可能で一品につき50円取られますが、自分で持って帰れば無料です。
以前に比べてメニューの品数が減ったようですが、色々な定食、十割そば、酒のつまみになるような一品料理など、手頃な値段でいただけます。持ち込み禁止なので、東北の旨い地酒を楽しみながら食事をという方は、料理を部屋へ持ち帰ればいいでしょう。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0










































