ファイブさんのクチコミ(33ページ)全668件
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投稿日 2018年02月04日
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投稿日 2018年02月04日
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投稿日 2018年02月04日
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投稿日 2018年02月04日
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投稿日 2018年02月03日
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投稿日 2018年02月03日
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投稿日 2018年02月03日
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投稿日 2018年02月03日
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投稿日 2018年02月03日
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投稿日 2018年01月23日
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投稿日 2018年01月23日
総合評価:4.0
伯備線新見駅から備後落合駅、三次駅を経由して広島駅まで向かう路線。
筆者は2017年8月(旅行記「山陰・九州周遊(1)」)に同線に乗車。
新見駅→東城(下車・観光)→備後落合(乗り換え)→三次で乗車。
地元の人も観光目的には中々使わないようで、
観光客だと言ったら「のんびりした旅行ですね」と。
確かに良く調べると、高速バスの方が早い。例:東城→三次
東城駅で乗車した際に、列車を待っていたのは地元(会話から新見など)の学生しかいなかった。乗車していたのは、学生以外には鉄道ファン(親子連れや夫婦)と思しき人くらいで、その傾向は三次で下車するまで変わらなかった。
ただ、三次―広島間は本数も多く、違った風情がありそうだが。- 旅行時期
- 2017年08月
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投稿日 2018年01月23日
総合評価:4.0
筆者は2017年8月某日に訪問。
JR三江線作木口駅と常清滝の間にある。
筆者は駅から滝まで徒歩で移動し、滝から戻る際に立ち寄った。
名物?の鮎が食べられる。
また、廃線になるJR三江線を扱った書籍も販売していた。筆者も気になり、俳優の六角某氏のコメントが帯に寄せられた本を購入した。
昼食として立ち寄り、
迷った挙句、鮎うどんを食す。
かけうどんに鮎が丸一匹乗った豪快?な一品。
近くのカヌー場?キャンプ場?から帰る際に立ち寄ると「ついで」になって良いかも。
路線バスがないので、鉄道又は自動車だが、前者は廃止されるうえ、そもそも本数が少ないので後者を強くお勧めする。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2018年01月23日
総合評価:4.5
広島県で唯一日本の滝百選にも選ばれている滝。
2017年度いっぱいで廃止になるJR三江線の沿線で、徒歩によるアクセスが可能である貴重な観光地。
筆者は2017年8月某日に訪問し、作木口駅で同線を下車。路線バスがなかったため、徒歩で向かったところ30分以上かかったので、それなりに準備が必要。
なお、三次市の作木支所が近くにあり、駐車場も完備しているので、地元的には自動車アクセスを基本としていると思われる。
滝つぼらしい滝つぼがなく、かなり近くまで寄れるうえ、滝なので涼しい。
個人的には涼むこともでき(訪問時は晴れ、しかも猛暑日ではないかというほどの気候)、人気もなく静かで心安らいだのでお勧めしたいところだが、
いかんせん鉄道も廃止になり、しかも路線バスもないので、勧めたいが勧めづらいところ。
※鉄道ルートからは近いが、高速道路のルートからは離れているため。
近くに歴史のありそうだが寂れた神社がある。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2018年01月22日
総合評価:4.0
三次には辛さが自慢の麺が名物といてあることを事前に調べていた筆者だが、
辛さが苦手だったのでそれは諦めて、
広島の名物である「お好み焼き」屋を探すことに。
とはいえ全く土地勘がなかった筆者は、
鵜飼の見学からホテルまで徒歩で戻ろうとする間、
三次駅に当店を見つけ、渡りに船とばかりはいる。
ボリュームも申し分なく、満足できた。- 旅行時期
- 2017年08月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2018年01月22日
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投稿日 2018年01月22日
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投稿日 2018年01月21日
総合評価:4.5
筆者は、2017年8月某日に、最寄り駅の芸備線「東城」7:56着、8:12発の備北交通(バス)で「帝釈」へ向かい(8:39着)、戻ってくる(帝釈バスセンター)つもりであったが、近くの土産物屋の店主いわく、「それは遠いよ」とのことで断念。
「神龍湖側にバスがある」と聞き、帝釈峡から神龍湖まで歩いて抜けることに。
一番の見どころの「雄橋」を見つつ、漁協の施設の隣から山越えに入る。
漁協の施設(養殖場)からは山道になるので、時間に余裕を持つ必要がある上、人気がなくなった地域(観光地であるはずの帝釈峡の途中にある店が潰れている)なので、慎重に歩くこと(電波の保証もないため)。
車で来ているのなら、駐車場まで引き返し、神龍湖の駐車場まで回り道して向かうべき。
(途中にキャンプ場があるくらいで、特段のビューポイントもないため)
色々書いたが、静かで自然に富み、水も綺麗なので、お勧めできるところ。
なお、ここのハイシーズンは紅葉の時期であるが、夏もお勧め(日陰なので涼しい)- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2018年01月21日
総合評価:4.0
宿としてではなく、レストランとして利用。
「関連旅行記」にて帝釈峡を歩いて神龍湖に抜けた際に昼食処として利用した。
焼肉丼(写真)を食べ、涼むことができた。
この近辺には食事処も少ないので、(公共交通機関で旅をする人には)ありがたい。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- コストパフォーマンス:
- 3.0
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投稿日 2018年01月20日
総合評価:5.0
樹氷と言えば「蔵王」が有名だが、こちらも名所。
1~2月が見ごろとされるが、少し早くても大丈夫かもしれない。
筆者は12月23日に行ったところ、
山麓では雪は積もっているが樹氷はないが、標高が上がるにつれて樹氷が増えてゆく印象で、頂上ではばっちり見えた。
なお、気温は氷点下、しかも風速は15m近くあったため、概ね体感気温は-20℃。
長居はできないかもしれない。(ロープウェイの駅に戻れば暖まれるが、繰り返しやると体に負担がかかる)- 旅行時期
- 2017年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 2.5
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2018年01月20日
総合評価:4.5
教科書でもおなじみの「吉野ヶ里遺跡」。
観光地としての名前は「吉野ヶ里歴史公園」で、JRの最寄り駅は「吉野ヶ里公園」という名前になっている。
アクセスとしては、駅までは鳥栖から(長崎本線で)近く、駅からは自転車を借りればごく近く感じられるレベルである。
内部は再現した建物が数多くあり、住居はもちろん、物見やぐら(登れる)、倉庫のほか、甕棺のようなものまであり、見ごたえ十分。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0


























