旅好きじいじさんへのコメント一覧全27件
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コスタクラシカ号4泊5日クルーズの旅
イタリア船籍で53,000トンのコスタクラシカで博多港からJeju島経由上海へ、そして博多港まで戻ってくる4泊5日の船旅でした。
福岡までの往復は羽田空港から全日空便を利用しました。この航空運賃はユナイテッド航空の特典旅行(12,000マイル)を利用したので手数料2,000円のみでした。
途中停泊した2か所の港での滞在時間は共に4時間程度でした。このためオプションツアーも時間敵に慌ただしい内容になってしまいました。
初めてイタリア船籍の船に乗船しましたが、値段の割には総合点では合格点をつけることが出来ました。
来年春には別の船が同じルートで就航する予定だと聞いています。日本船籍の船に比べると価格が安く、食事内容は落ちますがイタリア船籍ならではのカジュアルでとても楽しいアトラクションが豊富でした。
飛鳥?では60歳以上でないと落ち着かない雰囲気ですが、この船は子供達から年配者まで楽しめる船だと思いました。
外国人スタッフは気さくで、よくサービスしてくれましたが、日本人スタッフの中にまだ不慣れな人が多く見受けられました。2011年09月05日16時40分返信する -
お久しぶりです。
お元気ですか?
御無沙汰しております。以前ハワイクルーズの詳細などきかせていただき
有難うございました。今回じいじさんが以前
いかれたギリシャの方に行って来ました。はじめて旅行記みたいのかいてみました。サントリーニよかったです。その後カリブ アラスカ アジアなどのショートクルーズ行きました。少しずつ書いていきます。
次回は、じいじさんがおすすめのエジプト行ってみたいです。
それでは、また色々教えてください。2011年05月29日22時26分返信するRE: お久しぶりです。
いつものんびりさん
書き込み有難うございます。
歳をとると身体のあちこちに痛みや変調が感じられますが、頑張っています。
今年はまだ海外へ出掛ける予定はありませんが、国内では船旅や家族旅行で出歩いています。
ギリシャ旅行記拝見しました。サントリーニ島は本当に素晴らしいところですね。旅行記に書いたようにエーゲ海クルーズで立ち寄った時に気に入ってしまいました。一時寄港してる時間では物足りなくなり、島内の旅行代理店に飛び込み、アテネからの往復航空券とホテルの予約を取りました。
クルーズ船でいったんアテネに戻りその日の内にサントリーニ島に戻ってきました。そして2泊してゆっくり島内観光を楽しみました。
ホテルでは内1泊は無料になりました。それは旅の記録に書いてあります。
また何時かサントリーニ島を訪れたいと思っています。
かなりショートクルーズに参加されているようですね。旅行記を楽しみにしております。
今後とも楽しい旅を続けてください。2011年05月30日22時40分 返信する -
非常に有益な情報でした。
はじめまして。アテネの情報が欲しくて検索する中、こちらにたどりつきました。アテネからデルフィの遺跡へ行く際のバスの利用について、リオシオンターミナルへ行く方法がどこを見てもあいまいだったため不安だったのですが、こちらのメテオラ旅行記にある「リオシオンターミナルへの便利な行き方」の部分を見つけ、早速メモして現地に持参しました。
旅行は1月初め、早朝はまだ暗かったのですが、こちらの方法を使わせていただいたおかげであっという間に(ほとんど歩かず、バスもたくさん来たので待たず)到着できました。ガイドブックにある方法ではシンタグマのバス停までやや歩く上、バスの乗車時間が長いので早朝暗い中では少し不安な面があると思います。こんな有益な情報を載せていただいたおかげで(他の数ある情報源にも、類似情報は一切載っていません)スムーズにデルフィにたどり着く事ができました。本当にありがとうございました。
これからアテネに行く人に、もっとこちらのブログを知っていただきたいです。2010年01月18日21時17分返信するRE: 非常に有益な情報でした。
amhさん<br>
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書き込み有難うございました。<br>
お役に立てて何よりです。地球の歩き方にも同じ内容のものを送った記憶があるのですが、修正されていないのでしょうか。<br>
ぜひギリシャの最新情報を掲載して下さい。楽しみにしております。<br>
私は3月にスペイン旅行に行きたいと思い準備中です。旅行中でも現地から写真やコメントをアップして行きたいと思っていますが、通信事情次第です。
旅は楽しいものです。ぜひ今後もよい旅をなさって下さい。
2010年01月18日21時40分 返信するありがとうございました。
早速の返信ありがとうございます。
「地球の歩き方」にすでに送られていたとはびっくりしました。あんな有益な情報をなぜ載せないのでしょうか?自分もこのガイドブックを購入しましたので、不思議に思います。(何だかこのガイドブックも、近年はツアーのお客さん向けの内容になってきているような気がしますが・・)旅行前に色々検索したところ、リオシオンへの行き方に迷っている方が多いようでした。この方法がメジャーな旅行本に載っていれば助かる人も多いでしょうに・・。
スペイン、お気をつけて行ってらしてください。ブログ楽しみにしております。ありがとうございました。2010年01月18日21時59分 返信する -
お久しぶりです(^-^)/
お元気ですか?
以前は大変お世話になりました。
今回のハワイクルーズ、天候にも恵まれてよかったですね。
旅好きじいじさんの写真をみて私も同じところに行ったなぁと思いだしました。
ハワイは何回でも行きたくなりますよね。
今回は添乗員さん(笑)ということでたくさんの写真は見られませんでしたがまたの機会を楽しみにしています。
最近私は仕事の研修を兼ねヨーロッパに行くことが増えました。
ほかの旅行記も参考にさせていただきますね。
ますます暑くなってまいりますのでご自愛ください。
ミホミホRE: お久しぶりです(^-^)/
ミホミホ さん
ご無沙汰しております。新型インフルエンザが流行していた時期でしたので、実際に行けるかどうか心配していました。幸い我々の年代の人達の感染者がいないこと、そして感染者数も減ってきていたので、予定通り行くことにしました。
天候に恵まれたので、参加者一同毎日ハワイの島々の風景をビデオやデジカメに納めてきました。ビデオカメラ担当は元ビデオ映像の編集者ですし、デジカメはセミプロ級のカメラマンですので私の出番はありませんでした。
すでにDVDに納められた簡易編集された動画映像とベストショットを集めた静止画が手元に届いています。今後編集された動画映像も届く予定です。
7月1日に反省会を元勤めていた会社内のレストランで開く予定になっています。帰国して半月が過ぎましたが、また旅の思い出話で盛り上がると思っています。
ミホミホさんは北米から欧州に旅行先が変わったようですね。仕事やプライベートで旅行を大いに楽しまれているようで羨ましい限りです。
ミホミホさんそして私も以前乗船したプライド・オブ・ハワイは欧州へ移動してしまいました。今回はプライド・オブ・アメリカでしたがプライド・オブ・ハワイの方が良かったというのが率直な感想です。
旅行記も2つの船の違いも書き加えたいと思っています。しばらくミホミホさんの旅行記を拝見していなかったので、じっくり読ませて頂きます。今後ともよろしくお願いいたします。
2009年06月27日22時36分 返信する -
素晴らしい夕陽
旅好きじいじさん、初めまして。
この5月に、アテネ、サントリ−ニ島に行くので、お邪魔しました。
クル−ズから、サントリ−ニ島に再び舞い戻るなんて行動的ですね。
私も、今回のメインは世界で一番きれいな夕陽が観られるイアに滞在する
ことです。娘とのんびり島に4日間滞在します。
刻々と沈む夕陽の映像に、一票入れていきます。また(^-^*)ヨロシク♪
旅好き ミモザ
2008年03月19日16時00分返信するRE: 素晴らしい夕陽
旅好き ミモザさん
掲示板への書込み有難うございました。
5月にイアに滞在されるそうで、今から楽しみにされていることでしょう。
4日間もお嬢様とご一緒に過ごされるそうで羨ましい限りです。
5月の天候はどうなのでしょうか。6月から8月まではほとんど雨が降らないと聞いていましたがはたして旅行期間中はどうでしょうか。それが心配です。
天候が良いことを願っています。
イアの町の宿泊先は決まっているのでしょうか。私はフィラのホテルに泊まっていてイアまでバスで行って夕陽を2日間堪能することが出来ました。
最初の日はどの場所が夕陽を見るのに最適なのかが分かりませんでした。夕陽の沈む位置がどのあたりなのかをまず調べることにしました。そして写真撮影に好都合な場所も合わせて調べました。夕陽だけではどこで撮ったかが分からないので、特徴のある風景や建物も入れたいと思いました。
そして私がここだと思って陣取った場所から撮影したものを掲載しました。
私の掲示板に記載したサントリーニ島で出合った大学院生二人が宿泊していたイアのホテルは素晴らしい景色の見られる場所に位置していました。そのホテルからだと南には何も邪魔するものは無いのですが、西側には張り出した島の一部が日の入りの方角を邪魔するのではないかと思いました。
ホテルの位置が分かるとおおよその様子は判断できると思います。
多くの観光客で夕方は大混乱します。早めにお気に入りの場所を確保されることをお薦めします。
カフェやレストランで好位置にある店は、早い時間から良い席が埋まっていました。
グーグルアースでイアの町を調べてみたところ鮮明な映像ではなく、私の撮影場所を特定することは出来ませんでした。
4日間でぜひ好位置を見つけて世界一の夕陽を堪能されることを期待しています。
帰国後その様子を掲載して下さい。楽しみにしています。2008年03月20日23時39分 返信する -
飛鳥?
はじめまして。
12月20日から飛鳥?でXmas長崎・別府花火クルーズに参加しました。
旅好きじいじさんが仰るように平均年齢が高く、80歳以上の方が多かったのですが、冬休みでしたから、ファミリーや新婚旅行の方もいらして楽しかったです。
飛鳥?は常連客が多く、60回も乗船された方がいらっしゃいました。
食事は同じようなメニューが多く見られますが、やはりお正月バージョンになっていますね。
写真を拝見して、すでに横浜港出港の雰囲気が懐かしいと感じます。
エムRE: 飛鳥?
エムさん
書込みありがとうございました。
まだ写真のみしかアップしていませんが、枚数が多いので分割しようと思っています。
飛鳥には以前乗船していますが、家内は旧飛鳥の方が良かったと言っています。しかし、私は飛鳥?の方がゆったりしていて良かったと思っています。
夫婦で意見が異なっています。
エムさんの「Xmas 長崎・別府花火クルーズ」を見させて頂きました。
数多くの写真と適切なコメントを拝見し、その素晴らしさに感動しました。
まず第一に1枚1枚の写真の素晴らしさです。きっと写真撮影に関しては相当の経験者だとお見受けしました。
一眼レフカメラを持参した乗客は多く見掛けましたが、三脚を利用している人は今回のクルーズでは見掛けませんでした。
旅行記の中でも長崎の写真を見て懐かしい思いがしました。かなり前になりますが長崎を訪れたことがあります。その時に見た風景を思い出しながら楽しい一時を過ごすことが出来ました。
エムさんが乗船されたのは5泊6日のクルーズで、長崎と別府の2つの港に立ち寄った他に、クリスマスと別府の花火鑑賞と盛り沢山の内容でさぞ満足されたのではないでしょうか。
我々は3泊4日のショートクルーズでしたが、ぜひロングクルーズに参加したいと思いますが、おそらく夢のまた夢になりそうです。
クルーズに関してはご存知かもしれませんが「藤原雄一郎さん」のクルーズに関するHPの中に掲示板があります。
この中に掲示板があり活発な意見が掲載されています。もしご存じないようでしたら次のURLからアクセスしてみて下さい。
今後もクルーズを楽しんで行きたいと思っています。2008年01月14日00時28分 返信するRE: 飛鳥?
旅好きじいじさん、おはようございます。
>まず第一に1枚1枚の写真の素晴らしさです。きっと写真撮影に関しては相当の経験者だとお見受けしました。
ありがとうございます。写真に懲りだしたのはここ1〜2年です。
それまではコンパクトデジカメや使い捨てカメラを持参していました。
よくよく考えると、たった一度の思い出のシーンを、どうせなら綺麗に残したいと考えて、昨年の2月に一眼レフを購入した新米です。
思い出を残す手段として、一眼レフはもう手放せません。
「藤原雄一郎さん」のクルーズに関するHPは拝見したことがあります。
クルーズは一度味わうと止められませんね。
旅好きじいじさんはエジプトにも行かれてますね。
私も来週の20日から15日間、高齢の母と二人で熟年の旅に出かけます。
熟年の旅なので、朝はゆっくり出発、夕方は早めにホテルに戻る・・・
といった感じで日数が長いのが欠点です。
エジプトはベストシーズンだとか、厳冬の日本から脱出したと思うようにしています。
では、またお邪魔させて下さい。2008年01月14日11時04分 返信するRE: 飛鳥?
エムさん
「藤原雄一郎さん」のクルーズに関するHPのURLを書き忘れてしまいました。大変失礼致しました。すでにご存知でそうで安心しました。
写真に懲りだして1、2年とのことですが、旅のブログに掲載された写真の枚数にも驚いています。旅と写真撮影をとても楽しみにされているのではないでしょうか。
近くエジプトに行かれるそうですが、15日間の旅でエジプトだけでしょうか。それともギリシャまたはトルコも旅されるのでしょうヵ。季節的にもスケジュール的にも高齢のお母様と一緒に楽しめることと思います。
エジプトでは北の地中海沿岸のアレキサンドリアと南のアスワンとではかなりの温度差がありますので、冬支度から真夏の服装まで用意する必要がありますね。
アラブ諸国では値段交渉が楽しみの一つです。言い値の1/10からはじめて相手がどうしても売らない金額を確かめてから買うと適正価格です。
1/3程度に値下げさせるのが私のやり方です。ですので高額商品を買う場合は数件の店で価格を確かめてから買う必要があるので、時間が必要です。
それからツアー客が案内される店は一般的に値段が高いというのが、私の印象です。
その店を出て近くの店で同様の商品を安く買った経験が数多くあります。
日本や西欧諸国とは商習慣が異なりますのでご注意下さい。
あとは飲料水はミネラルウオーターを飲む方が絶対に安全です。そして氷が曲者です。ジュース類や冷たい飲み物は絶対に氷が入ったものは避けた方が賢明です。前回の旅行では体力のある若者が体調を崩していました。
私の経験では暑くとも長袖で過ごされることをお薦めします。なぜならば湿度が極端に低いので、体温が奪われるので疲れやすくなります。十分な水分補給と休養を取られるときっと快適な旅が出来ると思います。
ぜひ旅の様子を写真と共に掲載されることを期待しております。
気をつけて行っていらっしゃい。
2008年01月14日12時45分 返信する -
エジプト旅行を考えているのですが・・・
こんにちは、はじめまして。itonaoと申します。
エジプトの旅行記を探していたら、こちらのブログに辿りつきました。
冬頃、エジプトへのツアー旅行を計画しているのですが、阪急交通さんとHISで迷っています。内容はほぼ同じですが、HISの方が回るルートに無駄がなさそうなのと、オプショナルツアーを入れても少しだけ安く上がりそうなので、今のところHISにしようかな、と考えています。「旅好きじいじさん」は、HISに決めた理由は何でしたか?他のツアーで阪急交通を利用されたことはありますか?よろしければ教えていただければと思います。
よろしくお願いします!2007年09月20日15時32分返信するRE: エジプト旅行を考えているのですが・・・
お問い合わせ有難うございます。
明日で出発日から1ヶ月が過ぎようとしています。暑いエジプト旅行での経験からか、帰国後の今年の夏の猛暑にもさほど驚かないで過ごすことが出来ました。
まず今回HISの添乗員付きの旅行に参加した最大の理由は、1人部屋追加料金が通常の半額(15,000円)だったことです。いくらエジプトのホテル代が安いといっても、この値段に魅力を感じて申込をしました。ものすごく単純な発想です。
同じグループには他に3人の1人旅参加者がいて、旅行中この3名の方達と一緒に過ごすことが多くありました。この3名の参加者も追加料金の安さが決め手になっていました。
今回参加したツアーは旅行記にも書きましたが、てんこ盛りのツアーだと思います。エジプトの主要な観光場所を選択しています。さらにスケジュールもよく考えられていました。添乗員及び現地ガイドもしっかりしていました。特に現地ガイド(エジプト人:とても熱心な回教徒)の日本語の流暢さと、彼の知識の豊富さには驚きました。
かなり昔の話ですが、他の国で現地の日本人ガイドのいい加減になってしまった日本語と、さらにいい加減な説明に憤慨したことがありました。それとはまったく反対で素晴らしい現地人によるガイドにめぐり合ったと嬉しく思っています。
今回の旅行では自由時間がかなり少ないと感じました。
まず、初日のカイロ到着が深夜なので、ホテルについて寝られるのが午前2時過ぎになってしまいました。(ギザ泊)
翌朝はクフ王のピラミッドの内部に入るために7時30分にホテルを出発しました。
夕方はホテル周辺を散策できましたが、夜のオプションツアーである「ギザのピラミッド・音と光のショー(夕食付き)」への参加者は少なかったようでした。なぜならば、翌日のスケジュールがカイロ空港発5:15発の飛行機でアブシンベルへ向うためにホテル出発が3:30でした。
時差ぼけがある中ではかなりハードなスケジュールでした。
オプションツアーは他にルクソールで「カルナック神殿・音と光のショー(夕食付き)」と最後の夜の「ナイル川ディナークルーズ(夕食付き)」がありました。
私は唯一「カルナック神殿・音と光のショー(夕食付き)」に参加しました。ビデオカメラを持参していったので、格好の撮影が出来ると期待したのですが、残念ながら期待はずれでした。参加した日はナレーションがフランス語でした。入り口からストーリにそってカルナック神殿の建物や石像に照明があたり、男女ニ名によるナレーションが続きます。徐々に奥に進みながら歴史的な物語が語られてゆきます。残念ながら英語もままならないのに、フランス語ではまったく分かりませんでした。事前に日本語訳のプリントが渡されましたが、暗くて字は読めませんでした。
3つ目のオプションツアーは参加しませんでした。しかし、自分で予約をしてもう1人の参加者と一緒に別のディナークルズ船に乗船しました。この件に関してご興味がありましたらメールをお送り下されば詳しくご説明いたします。このディナークルーズへの乗船は今回の旅行にエジプトを選んだ最大原因でした。15年前に道路混雑やらホテルの電話の故障で予約しておきながら乗船出来なかったので、リベンジでもありました。
最後に阪急交通社に関しては1度も利用したことがありません。ほとんどの旅行は自分で計画を立て、インターネットで予約をしていますので、前回のパッケージツアー利用の旅(特に添乗員付き)が何時だったかすぐには思い出せません。ですので、阪急交通社のツアーとの比較は出来ませんのでご了承下さい。
ご不明な点がございましたら、何なりとお尋ね下さい。よろしくお願いいたします。
2007年09月22日00時51分 返信するお返事ありがとうございます。
さっそくのお返事ありがとうございます。
ツアーの様子がとても詳細に分かり、非常に参考になりました。
私も一人参加を考えているので、やはりHISの料金の安さは大きいですね。
スケジュールのハードさは・・・若さで乗り切ります!(笑)
私も時間とお金さえあえば、自由旅行にしたいですね。
もう15年ほど前ですが、大学の卒業旅行で2週間かけてヨーロッパを鉄道で回りました。トラブルもありましたが、とても充実した忘れられない旅だったので、パック旅行には物足りなさを感じます。
去年ドイツに母親と添乗員付ツアーに参加し、帰国時は、「もうツアーには参加しない!」と思うほどだったのですが、限られた日程で、効率良く観光しようと思ったらツアーになってしまいます。
また、時間に余裕ができたら、個人旅行もしたいと思っています。
ありがとうございます。また何かありましたら、書き込ませていただきます!2007年09月22日20時14分 返信する -
レンタカーを使用しているようですが。。。
できれば私たちもマウイ島とカウアイ島かりたいと思っているのですが日本で予約したのですか?ポートにレンタカーの人がきているのですか?何時頃に借りれて何時までに返却するのですか?停泊している日は夜はいつでも外に出れるのでしょうか?門限はあるのですか?保険や料金のこともできれば教えていただけますか?RE: レンタカーを使用しているようですが。。。
ミホミホ様
レンタカー利用についてご案内いたします。私達はマウイ島でミニバン(7人乗り)をレンタルしました。その時の様子をお知らせします。
利用したレンタカー会社はHertzです。申し込みは日本の予約センターでしました。
電話番号は0120-489882です。
私は30年以上前からHertz#1Club Goldのメンバーです。しかし、年会費等を支払っている記憶はありませんので無料だと思います。
詳しくは
http://www.hertz-car.co.jp/prog/prog5.html
をご覧下さい。
国内でも利用しています。トヨタレンタカーも割引になります。
このメンバーに入っているとハーツの営業所では受付カウンターが別になっていて、受付から借り出しまで数分で済みます。
マウイ島で利用した様子を詳しくお伝えします。
ハワイ諸島の港も空港同様厳しいセキュリティ管理下にあります。
そのため港にはゲートがあり簡単には出入りできないようになっています。
しかし登録されている業者(観光バス、タクシー、レンタカー会社等)だけは自由にターミナル前に乗り入れることができます。
マウイ島カフルイ港にはハーツやアラモといったメジャーなレンタカー会社のシャトルバスが空港と港と営業所とを頻繁に巡回してくれています。
通常は空港ターミナルと営業所間を巡回しているシャトルバスが、大型観光船が入港している間は港にも立ち寄ってくれるのだと知りました。
従って日中はあまり待たないでシャトルバスでオフィスまで連れて行ってもらえます。もちろん手続きは営業所で行ないます。帰りもほとんど待たないで来たシャトルバスで港のゲート内にあるレンタカー待ち居合わせ場所まで送ってもらえました。レンタカーはNCLのショアーエクスカーションでも予約することが出来ます。しかし、事前に申し込みをされておかれる事をお薦めします。
予約確認書はメールアドレスに届いたものを印刷して営業所で見せるだけで済みました。
ハワイでレンタカーを利用されていればお分かりでしょうが、日本の免許証が絶対に必要です。国際免許証の提示は求められません。万一事故等が起きた場合等には所持していた方が良いのでしょうが、パスポートのコピーを必ず用意しておく必要があるので、それを見せれば身分証明にはなります。
そしてクレジットカードも絶対に必要です。もし持参していないと車は絶対に借りられません。
パスポートのコピーをと書きましたが、港のゲートに入る時は船の部屋の鍵(磁気ストライプ付きIDカード)と写真付き身分証明書が必要です。船に乗り込む際にも提示が求められます。この2つは船の乗降りの際には絶対に必要なものです。ミホミホさんはクルーズの経験がお有りですのでご存知のことと思います。
レンタカーの予約は24時間単位ですので、利用したい時間よりも返却時間は余裕を持っていた方が良いでしょう。営業所毎に営業時間は異なりますので、インターネットで確かめておいて下さい。
https://www.hertz.com/rentacar/index.jsp?bsc=t&targetPage=reservationOnHomepage.jsp
営業所リストで調べられます。
カフルイ空港営業所の場所と営業時間は
850 West Mokuea Place
Hours of Operation: 0500-2230 7 Day
船からの出入りは24時間出来るかどうかは確かめてはいませんが、午前3時出発のオプションツアーもありました。
保険や料金については日本の予約センターで詳しく教えてもらえますのでお問い合わせ下さい。
心配なのは海外で車を運転された経験がもし無いのでしたら、十分注意して運転して下さい。特に日本で車を頻繁に利用している人ほど心配です。右側通行に慣れていないと交差点で左折する際に左車線に入ってしまと大変なことになります。
私の場合は交差点では左大回り、右小回りといつも声に出しています。もちろん交通標識も知っておく必要があります。
マウイ島でもそうですが、ハワイの一般の道路で最高速度の他に最低速度も決まっているところもありますのでご注意下さい。マウイ島の道で多いのは最高速度が55マイルの場合、最低速度は35マイルだったと思います。この間の速度で運転して下さい。そして夜間は道路は暗いので、あまり運転するのはお薦め出来ません。
カウアイ島でのレンタカー利用については残念ながら空港から借りた経験はありますが、港からはありません。ナウィウィリ港は空港からも近いのですが、港ではレンタカー会社の車は見掛けませんでした。これも日本の予約センターで聞いてみて下さい。
以上わかる範囲でお答えしました。不明な点がありましたら返信して下さい。2007年04月21日22時04分 返信する -
カフルイ入港について
始めまして、hikikaeruと申します。
4月16日出港の同船に乗ります。
このレポートを、大変参考にさせて頂いています。
教えて頂きたいことがあります。
カフルイに入港が8時ですが、入港1時間後でないと下船できないと、NCLのHPにありました。
個人的な用で、8時半に下船したいのですが不可でしょうか?
船のエクスカーションの出発時間は、8時となっているのですが、一緒に降りることが出来ればと思っています。
カフルイ入港は、旅好きじいじさんの時は、何時ころ着岸しましたでしょうか。 もしお分かりでしたらご教示に預かりたくお願いします。RE: カフルイ入港について
hikikaeruさん
まもなくご出発とのこと、準備に大忙しと期待に胸膨らんでいらっしゃるのではないでしょうか。
さてカフルイ港入港と下船時間についてお知らせいたします。
カフルイ港には予定通り8時に着いています。実はハンディGPSを持参していましたので記録が残っています。他の港でもスケジュール通りに到着し、また出発しました。最新鋭の大型船ですので、自力で岸壁に接岸や岸から離れることが出来ます。横にスライドできる機能が備わっているのではないでしょうか。
下船もホノルルの場合を除いて、接岸してタラップが用意されればすぐに下船できました。
カフルイでは3日目(水曜日)のオプションツアーの集合時間で一番早いものは7時45分です。おそらく着岸してすぐに下船しているはずです。
他のショアーエクカーションに参加しましたが、集合時間の15分後には港からバスは出発しています。
悪天候等でなければ、定刻に接岸するはずです。下船がショアーエクカーション利用客優先だとしても8時半であれば大丈夫でしょう。どうしても急ぐ場合は日本人クルーに予め相談しておくのも良いと思います。
どうぞハワイクルーズの旅を楽しんで来てください。そしてこの旅のブログに掲載をお願いします。まだまだ情報不足ですので、今後利用を考えておられる方の参考になる写真とコメントを期待しております。
よろしくお願いいたします。
2007年04月06日22時30分 返信するRE: カフルイ入港について
旅好きじいじさん
早速お返事を頂き有難うございました。
お話を心強く読ませて頂きました。
ご忠告通り乗船後、クルーに相談いたします。
今後とも宜しくお願いします。
先ずはお礼まで。
hikikaeru2007年04月06日23時46分 返信する -
船室の様子を撮ったところのコメントをみて・・・
徐々にブログ作成がすすんでいるようですね☆
今日は何が追加されているかと楽しみにしてみています。
NCLの日本支社に連絡して・・・というようなコメントがありましたがその日本支社の連絡先を教えていただけますか?支払いについて確認してみようと思います。
よろしくお願いします。RE: 船室の様子を撮ったところのコメントをみて・・・
少しずつ思い出しながら書き込んで行っています。
DVDの制作と資料の電子化が出来ました。
一緒に参加してくれた仲間にはすでに届けました。
まもなく今年度の仕事が始まるので、ブログの掲載スピードが遅くなるかもしれませんが、もちろん完成させるつもりです。
ノルウェージャン・クルーズライン(NCL)日本オフィスのURLは
http://www.ncljpn.jp/company/index.htm
です。
ただし、インターネット経由で申し込んだ場合、直接代理店に問い合わせた方が良いと思います。
船に関する一般的な質問には答えてくれました。
2007年04月04日10時53分 返信する



