スーポンドイツさんへのコメント一覧(83ページ)全832件
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これがゴルド!
こんにちは。
ほんとうに天空のラピュタみたいですね。
石造りの家並みと石畳がとても絵になる街。
地図を見ずにさまよい、
たとえ道に迷ってもきっと楽しいでしょうね。
レ・ボーへは私も行きました。
もう記憶が薄れていますが、
岩山から見た荒涼としたプロヴァンスの風景が印象的でした。
そして、初めて見た生ラベンダー。
葉と花がこうやって生えているだ、とちょっと感動しました。
ばーとん
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登別!
ご訪問ありがとうございます。
一泊二日の札幌だと小樽と組み合わせる方が多い中
登別!で嬉しく思っています。
登別の温泉もさることながら
地獄谷〜大湯沼など周辺の散策路が
大好きです。
廻られたでしょうか?
北大構内の銀杏はまだ緑だったようですね。
新千歳空港ギャラリーもあったり
本当に飽きません。羽田が大きいのとは
また違った趣?がありますものね。
また、素敵なミニトリップをされますように。有難うございます
ツーリスト今中さん
あらためて、はじめましてm(__)m
つたない旅行記にコメントいただき有難うございます。
25年ぶりの北海道でした。
温泉のあるところにマイレージで行こう、しかも無料送迎バスのあるホテルへ!とせこい考えで突然決めた旅行でした。でも結果的には素晴らしかったです。もちろん散策しましたよ。カラスの群れが印象的、絵になりそうでした。登別温泉に入る途中の桜並木はもうすぐ開花でしょうか。
ツーリスト今中さんは小さな生き物や花にやさしい眼をむけておられますね。
トドワラはその昔途中まで行ったところで立ち入り禁止、心残りでした。
まだ見ぬ大自然を楽しませていただいています。
スーポンドイツ
2008年04月16日17時10分 返信する -
南フランスいいですね。
スーポンドイツさんへ ムッシュです
南フランスいいですね。
つい先日、レンタルDVDで観た映画は、ラッセル・クロー主演の”プロバンスの贈り物”。
物語は、ロンドンで働く証券マンが、プロバンスの葡萄園を遺産相続し、
それを換金処分するためにプロバンスに訪れたのですが、次第に土地に馴染み、最後はそこに住みプロバンスの女性と実るロマンスストーリ。
映画中、ロンドンからのフライトがプロバンスに到着する直前に写った風景は、「天空のラピュタ/ゴルド」の向うを機影が過ぎるシーンで、ドイツさんのフォトとピタリ一致した風景でした。
モンペリエのファーブル美術館所蔵絵画の「クールベーさんこんにちは」は、2005年に来日した時に観ました。同美術館が2002年から4年掛りで改修工事をした時に、ファーブル美術館所蔵絵画の世界巡回展が開かれ日本にも来た経緯あり。その後、2007年にリニューアルオープンしてる。
南仏も美術館が多くある地域ですので、機会あればモンペリエを初め訪れたいところです。RE: 南フランスいいですね。
ムッシュさん
ご訪問、そして投票いただき有難うございます。
ピーターメイルの「プロヴァンスの12ヶ月」から南仏ブームになったと聞きましたが、読まずに出発しました。
映画「プロバンスの贈り物」は知りませんでした。パソコンで調べるとなんだか素敵なロマンス♪しかもワイン好きなスーポンドイツとしましてはほっておくわけにはいきません。ちなみに今晩はモンペリエ近くの赤、シャトーペジーラ(#^.^#) 早速借りてきま〜す。
ファーブル美術館は前を通っただけなのですが、どうして昆虫記のファーブルが?と思っていました。全く関係なかったわけです(^^ゞ教科書に必ず載っている「クールベーさんこんにちは」が日本に来たのも知りませんでした。よくご存知ですね。
今回ルノワールの家もアンティーブのピカソ美術館も改修中(>_<)しかも彼らは予定より遅れても平気ですから・・美術館めぐりも注意が必要ですね。
2008年04月13日23時27分 返信する -
香水売り
スーポンドイツさん、こんにちは。
今日はニース編にお邪魔しました。
スーポンドイツさんもロザリオ教会が憧れでいらしたのですね♪
私も同じです(*^^)v
ロザリオ教会、本当に素晴らしかったですよね。
そして同じくよく似た絵葉書を買って来ました。
スーポンドイツさんの表紙の十字架のお写真、空に映え陽光に輝いてとっても綺麗ですね!
それにしてもトラムが開通したのですね。びっくりです。どういうルートを走っているのでしょう。便利そうですね。
フラゴナールの香水工場は私も行きましたが、この香水売りの図柄のタイルには気が付きませんでした。綺麗な香水売りですね〜。こんな香水売りがいたら買ってしまいたくなりそうです(*^_^*)RE: 香水売り
waterlilyさん、コメント有難うございます。
ロザリオ教会はなんとしてでも訪れたいところでした。道中曇っていたので気がかりでしたが、礼拝堂に入ると柔らかな3月の光が差し込みとても幸せでした。waterlilyさんもよい時間を過ごされたようですね。
城壁には行く時間がなかったので「天使の湾」の写真がないのです。くしゅん(=_=) お天気に恵まれたwaterlilyさんはよほど心がけがいいのでしょう。
トラムはまだ1路線だけのようです。シミエ方面へは行けません。スマートです!
グラースは美木剛さん(フランス料理:ジャン・ムーランの元オーナー)がかつて住んでおられた辺り。「百ある夢をかなえんがため」という本を読んだ時から南仏の小さな村に憧れていました。
香水売りの図柄のタイルですが、オペラ「愛の妙薬」のイカサマ薬売りを思い出しコミカルに想像してしまいました(^^ゞ
なにしろ時間がなくて美術館は駆け足、waterlilyさんのようにマチスやデュフィの墓参もできていません。まだまだ行き残した所が多く、南仏へはいつかまた行きたいものです。2008年04月11日19時20分 返信するRE: 香水売り
あ、いえいえスーポンドイツさんは本当にあちこち廻られてすごいですよ〜!
私などその十分の一も行けていないです。
南仏は見どころがありすぎて、私も(叶わぬ夢ではありますが)一ヶ月くらいは滞在してのんびり見て廻れたらと思いました。
期待以上の地ですよね。
2008年04月11日20時30分 返信するロザリオ礼拝堂
waterlilyさん
さきほどTVで礼拝堂が映っていましたよ。
マチスとルオーが長年親交があったことを知りました。汐留で展覧会があるそうですね。こちらへは巡回しないので残念です。
スーポンドイツ2008年04月13日22時58分 返信するRE: 香水売り
そうそう、松下の汐留ミュージアムで開かれているのですよね。私も行けるかどうか解りませんが、もしも行きましたらご報告しますね(*^^)v2008年04月14日12時35分 返信する -
東洋陶磁美術館
スーポンドイツさん、こんばんは!
東洋陶磁美術館が出てきたので思わず書き込んでしまいました。
私もここの美術館は大好きです!
以前は会員になって年間パスまで持ってました;
スーポンドイツさんは30年ぶりに訪れられたんですね。
自然採光の部屋、柔らかい光の中で見ることのできる青磁はほんとにきれいですよね〜
>「秋の晴れた日の午前10時頃、北向きの部屋で、障子を1枚隔てたほどの陽の光」が青磁を見る>に相応しい条件
そうなんですか〜これは知りませんでした。
ちなみに私のお気に入りは、厚さ5mmくらいの陶板に象嵌で水鳥が描かれている「青磁象嵌 葦芦水禽文 陶板」です・・
私の一番古い韓国の旅行記の表紙にしています。
ここの美術館へ行ったことが初めて韓国へ旅したことのきっかけでした。
スーポンドイツさんの載せられてる虎や麒麟の絵のやきものもどことなくひょうきんで愛嬌のある絵柄がいいですね。
私は最近では鍋島の特別展の時に訪れたのですが
鍋島の面白いデザインも興味が尽きません・・
RE: 東洋陶磁美術館
まゆままさん、おはようございます。
ご訪問、そして投票いただき有難うございます。
高麗青磁、拝見しました。この翡翠色の青磁は気品があるのに冷たく感じられません。繊細な筆使いの鶴が6羽、さまざまなポーズで可愛いです。
私は陶磁器に詳しくありませんが、若い時の感動は強烈な印象として残るものですね。
まゆままさんは建築家かデザイナー関係ですか?旅行記に一本筋が通っていて凄いなと思います。またお子達にもよいものを見せておられるようで感心しています。きっと大きな宝物になることでしょう。
舞洲工場旅行記も楽しく拝見しました。見学できるのですねぇ。フンデルトヴァッサーはウィーンへ行かれた方の旅行記で知りましたが、表紙にされておられる方ももちろんまゆままさんを訪問済みだったようです(^_^)v
スーポンドイツ2008年04月09日08時14分 返信するRE: 東洋陶磁美術館
スーポンドイツさん、
高麗青磁の陶板、見ていただいたんですね、ありがとうございます。
実物はもっと素敵なものですので・・写真が汚くてすみません〜
ほんとに若い時に見たものの感動は今でも心に残っていますね。
幸いこういう旅行記に私でも簡単に書き留めておくことができるようになったので有難い限りです〜
お褒め頂き恐縮ですが、私はもちろん建築関係でもデザイン関係でもありません〜〜ただの主婦ですので;
好きなだけでやきものも建物も詳しくないです。
子供の手が少し離れてきたので若かった頃に好きだったことを又少しづつ楽しみ始めているところです。
子供たちにも良いものを見せてあげたい、いろんな体験をさせてあげたいという思いはありますがなかなか思うようには興味はもってくれないものですね・・
舞洲工場も見ていただきありがとうございました。
ウィーンのヴァッサーハウス、クンストハウスも以前に見に訪れましたが
ウィーンのゴミ処理場、シュピテラウも見ておけばよかった〜と今更ながら思ってます〜
2008年04月09日20時54分 返信する -
南仏の黄色♪
スーポンドイツさん、こんにちは♪
レモン祭、ニースのカーニバル、ミモザ祭と、本当に良い時期にご旅行されたのですね。とても楽しそう〜♪
綺麗なお写真を拝見しているだけでワクワクします。
ご自分で運転なさったなんて、凄いです!
ミモザやレモンの明るい黄色が南仏にぴったりですね。
ミモザが咲くと春が来たという感じがして大好きです。ミモザの森というのは初めて見ましたが綺麗ですね〜。前にある木はオリーブですか?(違うかも?)
こんな素敵な季節に南仏に行ってみたいものですが、スーポンドイツさんの旅行記でバーチャル体験させて頂きました。
ありがとうございます(*^_^*)鮮やかな色♪
waterlilyさん
コメントいただき有難うございます。
残念ながら運転したのは大昔のチュニジアでして・・(^^ゞ
ミモザ゙の森はバスの中から撮りました。手前はオリーブでしょうね。
南仏は思ったより寒かったのですが、この風土でこそあの鮮やかな色が生まれたのだと実感しました。
waterlilyさんの旅行記を拝見すると、あそこも行ってみたい、ここも見てみたい・・と、また夢がふくらみます。いつかシミエ地区でゆっくり過ごしたいものです。2008年04月08日20時25分 返信するRE: 鮮やかな色♪
チュニジアですか!
すごーい!!
今まで私の周囲でチュニジアに旅行されたという人を聞いたことがありません(@_@)
しかも、昔にご自分で運転だなんて、スーポンドイツさん、もう心から尊敬してしまいます☆
是非是非チュニジア旅行記UPしてくださいませ〜(*^_^*)
2008年04月08日21時20分 返信する -
ロケ地
スーポンドイツさん、こんにちは。
ドンナ・フガータのワインは如何でしたか?
ここはラスト・サムライのロケ地だったんですね。
この映画のロケ地といえば、
日本が舞台なのになぜ大きなシダが出てくるのか
不思議に思っていたらニュージーランドだった、
くらいしか知りませんでした。
そういえば三之堂に見覚えがあります。
こんなに由緒あるお寺が撮影地だったとは驚きです。
侘び寂びの世界いいですね。
古刹の良さを改めて見直しました。
バートンRE: ロケ地
バートンさん、コメント有難うございます。
トム・クルーズがロケのためヘリコプターでこの地に降り立ち大騒動というニュースは見ましたが、映画についてはよく知りませんでした。今回のびてしまって行き損なった「奥の院」も使われたようです。
姫路からこんな近い所に!!(ひとりで歩くのは怖いくらい)ひと気がなく静まり返った深山幽谷の聖地があるとは驚きでした。
ドンナ・フガータのラベルが可愛いのでご紹介します。けっして業者のまわし者ではありませんが(^^ゞ
http://qualite.co.jp/SHOP/39101/215579/list.html2008年04月06日10時32分 返信する -
素敵なテーブルクロスですね♪
スーポンドイツさん、今度はこちらでこんばんは〜!
先ほどは大変失礼致しました。
ぼんやりが進行しており、本当に申し訳ありませんm(__)m
何と一年の内に2回もフランスにいらっしゃったのですね!
良いですね〜♪
マロニエの花って、その名はよく聞きますのに、初めて拝見しました。その名の通り綺麗で素敵なお花なんですね☆
エッフェル塔の行列、すごいですね!
私はエッフェル塔に上ったことがないのですが、体を鍛えて一度上ってみたいです(^^)
ニースのお土産のテーブルクロスもとっても素敵な色と柄ですね〜。
南仏のイメージにぴったり☆
そしてパンかごも♪
こんな素敵なお土産が売られているなんて気が付きませんでした。
スーポンクロスさんの旅行記を拝見してから行けば良かった〜。こんな素敵なクロスでお食事したら、きっと毎日が南仏の太陽の中にいるみたいで楽しいですね(*^_^*)
すみませんm(__)m
あ〜!またスーポンクロスさんと書いてしまいました(>_<)
もう、ほんと我ながら情けないです…(涙)
どうかどうかお許しくださいませm(__)m2008年03月29日00時20分 返信する -
トゥールーズ
スーポンドイツさん
おはようございます
私はユーレイルパスでしたので改札の無いヨーロッパの鉄道利用は凄く便利でしたが、現地でチケット購入となりますと時間もかかり、日本の改札機の代わりとなるこの黄色い刻印機を通すとなれば周遊などの場合は返って大変かも知れませんね。
comeva



