スーポンドイツさんへのコメント一覧(64ページ)全832件
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素敵な堀川めぐり
スーポンドイツさん、スーポン2号さん、こんにちは♪
36人乗りの飛行機!何だか少し怖いけれど、飛行機に乗っているという実感がありそうですね。
一方堀川めぐりの船はのんびりと風情があって素敵ですね。
豆炭こたつ!まだそういうものがあるのですか。びっくりです。……って、豆炭というものを知っていると歳がバレるでしょうか(^_^;)
ますますほのぼのと温かそうで良いですね〜。こんな船に乗ってみたいです。
鷺って何だか神々しい鳥ですよね。こんな光景が見られるなんて、何て素敵でしょう♪
>あまり書いたら怒られるカモ
カモ鍋のことはどうなのでしょう。私はよく知らないのですが、カモさんもスーポン2号さんに旅行記で取り上げてもらって嬉しいカモ←お約束〜今回は発見しましたよ(*^^)v
私も先日カモに会いました。カモって、何だか置物のように綺麗な鳥ですね。あんなに綺麗な鳥を食用にしてしまうのでしょうか。それとも食用の鴨は別にあるのでしょうか。無知ですみません。
>気づいた時にはお腹の中でした
解ります〜(^^)
我が家の夫もお料理の写真を撮るなんて考えられないタイプです。って最後まで食べ物のことばかりにコメントして、重ね重ね失礼致しましたm(__)m
RE: 素敵な堀川めぐり
Waterlilyさん、ご訪問ありがとうございます。
今回の松江も、何も下調べもせずに行ったものですから、堀川めぐりしかできませんでした。部分的とは思うのですが、本当に風情を感じる町です。もう少し時間があれば、出雲の神様達にご挨拶に行けたものを・・・。神無月のあとですから「皆さんお揃いでいらっしゃったのでは」と残念な気持ちです。
松江行きの小型機も怖かったですが、JRも面白い話を松江で聞きました。岡山から松江への「特急やくも」が、2週間ほど前に11月にしては珍しい寒波がやってきた日に、線路に積もった雪と枯葉のために列車がスリップし、坂道が登れなかったそうです。そのときには車掌の誘導で、1,2号車の乗客が後方の車両に移動させられ、重しになって、やっと坂道を登りきったそうです。(この時代にこんな話はありなの〜??)
カモは本当に綺麗な鳥ですね。精密なデコイにしてもカモはきれいです。でも料理も気になりませんか?冬になるとJR神田から西口商店街をまっすぐ進んだ左手に、屋外の道路沿いに料理前のカモをそのままぶら下げている料理屋があります。店の主人が群馬辺りで猟をして捕ってきたものを、料理として出しているようです。私は見るより、やっぱり食べてみたい!!(^^ゞ
ではまた。
スーポンドイツ2号2008年11月27日23時04分 返信するRE: RE: 素敵な堀川めぐり
あ、そうですね〜。デコイって鴨猟の為に作られたものだから、あの綺麗な鴨を食しているわけなのですね。今頃気が付きました(汗)
カモをそのままぶら下げているお店が日本にもあるのですか。ワイルドですね〜。
そうそう、北京ダックは私も大好きです(^^)
あんな綺麗な鳥を頂いていたのですね。。(+_+)
2008年11月28日15時01分 返信する -
私も行きたいです。
こちらからも失礼します。
山の辺の道は、高校の遠足で行きました。懐かしいです。
もう一度行ってみたいので、何度も主人を誘ったのですが、どうも乗り気ではありません。
すーぽんさんは、おひとりで行かれたのですよね?人気のないところはちょっと不安ですが、わたしも一人で行ってみようかな・・・と思います。一人のほうが、ゆっくり写真が撮れますものね。
ホーミン -
★松江には
★
スーポンドイツさま
拙記にお越しいただきありがとうございました。
もしや、沢山のポチを頂いたのではないでしょうか?
当たっておればお礼を申し上げます。
違っていれば失礼をお許しください。
上、へんてこりんなご挨拶から始めたhoujun2です。
スーポンドイツさんとはニアミスを繰り返しておりましたので、初めてではない感じです。
私は2回4年間の単身赴任生活を除いて、神戸を離れたことがありません。
もしかしたら、神戸のどこかでお会いしていたかもしれませんね〜。
ところで
この松江なんですが、
私も03年に姪の結婚式に出席したついでに、松江城周辺を散策しました。
舟遊びは同年5月に柳川で経験してきましたので、松江ではパスでした。
スーポンドイツ2号さん(以後スー2号さんと呼ばせて頂きます=釣りバカ日誌のすーさんではありません。)の画像を拝見していると、柳川の下町風情と異なり、優雅さを感じます。
松江城に関しては私の勝ちです。
(って、別段勝負を挑んでいるわけではないんですが。)
行ってきたんですよ、登ってきたんですよ。松江城の天守閣に。
たしかに、市街地一望でした。
(↑受け売りではありません。この目で確認しております。)
ほとんど忘れていましたので、写真を見返してきました。
もうひとつ
40年ほど前に、知人の結婚に参列のため、伊丹⇔高知便で「こんな飛行機で大丈夫か」と云う程のミシミシ・ガゥンガゥンのプロペラ機に搭乗したことがありました。
気持ち良くはなかってですね。
スー2号さん
こんなコメントでよろしかったでしょうか?
もし、OKならば今後ともよろしくお付き合い願いたいのですが。
失礼しました。
houjun2
RE: はじめまして
houjun2さま
折り返しご訪問、投票をいただき有難うございました。ポチ袋の犯人は2号ではなく、すーぽんです(^^ゞ
お名前はかねがね・・権天使さんの神戸訪問時から気になっておりました。魅力的な権天使さんには強力な親衛隊がついているんですねぇ。
ところで、市内でニアミスありましたよ〜(^0^)v マンホールや看板を撮っている人≒すーぽんです。
スー2号からのご挨拶は改めてまた・・
そうそう、スーさんは「釣りバカ」では好好爺ですが、「戦争と人間」では満州の怖〜い殺し屋の役でした。
こちらこそ、どうぞよろしく(o^。^o)
すーぽん
2008年11月26日08時43分 返信するRE: RE: はじめまして★あらためて
★すー & スー2号さん
「戦争と人間」ですか。すごい時代に戻りましたねぇ。
そのころ、紅顔の美少年であった私は、三宮・新開地辺りをブイブイいわしていた人の後を付いて歩いていた頃です。
あの頃に、デジカメがあったなら・写真を撮りためていたならば今頃は、きとっと「上を向いて歩こう、下を向いて歩こう」コミュで、ブイブイの私だと思うんです。
ゴンですか・・・達者ですね〜
今は、ちょうdoSの下で勉強していますが、なかなか伸びなくて。そのうち見捨てられるような気がしております。
今後とも、ゴン同様よろしくお願いします。
houjun2
2008年11月26日17時06分 返信する -
きゃ〜っ!松江だぁ〜!!
こんばんは!
すみません、松江とか島根とか出雲とか石見とか八岐大蛇とか宍道湖、
などと聞くと過剰反応してしまう前日光です。
小さな飛行機でもなんでも、兎に角松江に行けたなんて羨ましい!
思えば出雲に魅せられて、はや5年の歳月が流れ。。。
今年もあの周辺をうろついたというのに、まだ足りない!
退職したら、住んでみたいと思っているくらい、出雲は
もっかマイブームなんです。
堀川巡り、私も2度ほど経験。秋と冬でした。
こたつが温かく、同じポーズで佇むアオサギが、なんとも孤高の鳥
のように見えて。。。
松江城は、この夏初訪問しましたが、どうして立派なお城でした。
次回は、ぜひ入ってご覧になってくださいな!
って、思わず島根県観光課の職員のようになってしまうのですが、
タクシーに乗って写されたと思われる道路標識に「大東」と
書いてあり、もう一度ゆっくり奥出雲探訪をしたいと思っている
人間の旅情を掻き立てる写真であります。
ちょっとした連休に行ける距離にお住まいなのが、羨ましいです。
でも、思えばはるか遠く、見果てぬ夢のように憧れているからこそ、
こんなに心ときめくのでしょうね。
しっかり、きっちり写された写真を見せていただき、ありがとう
ございました<(_ _)>
もちろん1票!です。
前日光RE: きゃ〜っ!松江だぁ〜!!
前日光さん、2号です。初めまして。コメントと投票、ありがとうございます。今回初めて松江を見ましたが、確かにいいところだと思いました。
水と水路と橋が、この松江という町と文化を創ってきたのだと思います。もし、東西に長い宍道湖と中海がつながっていれば、北岸と南岸を完全に分断すしてしまったでしょう。ところが、なぜか松江辺りで北と南が繋がっているところが不思議です。琵琶湖の真ん中に湖東と湖西を結ぶ、松江のような地形があったら、滋賀県の文化も違っていたのではと思います。
帰り道、宍道湖から出雲に向かう山陰道で、宍道湖の向こうに見えた日本海側の山々が紅葉できれいでした。水路をゆっくりと流れる舟を見ていると、こちらまでゆったりした気分にさせられ、前日光さんに限らず、松江に魅せられる人は多いのでは?短い滞在ではまだ見足りない所が沢山ありますし、地元の方々とも話をしなかったので、またいつか行ってみたいところです。
スーポンドイツ2号
2008年11月24日22時40分 返信する -
有馬温泉♪〜
スーポンさん、お邪魔してまぁ〜す!
(*^_^*)
有馬温泉、とても趣のある処ですね!
前々から一度はあの有名な金泉に入ってみたい!とは思ってるのですが、まだチャンスがありません
(/_;)
でもスーポンさんの旅行記のお陰で、楽しませて頂きました♪
で、ふとスーポンさんのお誕生日が目に入ったのですが、一月一日なのですね!!
私は12月31日なので、同じ山羊座ですよね?
どうぞこれからも、よろしくお願い致します
(^^)
RE: 有馬温泉♪〜
bioraさん、有馬温泉へようこそ♪
三宮や大阪からバスも出ており、都会から近い温泉の一つでしょう。ホテルによっては金泉のないところもあるので、もしいらっしゃるなら確かめてくださいね。
お誕生日が大晦日なんですか(o^。^o)
実は・・はじめスーポン2号が4トラに登録した(口コミだけ書いてほりっぱなし)ので、9月としていました。旅行記を書き出したのは私、9月が近づくにつれ「おめでとう」と言われるのに違和感がして変更しました。そのあとで2号も旅行記に参加しだして・・1月1日ならあまりどなたも信じないだろうと思ったのですが・・(~_~;)本当は水瓶座です。ごめんなさいね。でもお隣どおしということで、これからもよろしく♪
すーぽん
2008年11月23日22時41分 返信する -
ライヨール!!!
すーぽん様
こんにちは〜!まりのです。
すーぽん様も、ライヨールお買いになっていたんですねぇ!!
ウチも今年、買ったんですよ〜♪♪♪
トレードマークの蜂さん、可愛いですよねぇー^^*
オットがライヨール好きで
カトラリーセットとソムリエナイフを買ってました。
怖いぐらい切れ味が良くて^^;
あーっ もっと書きたいのですが
上司に呼ばれました・・・また来ます!!!
RE: ライヨール!!!
まりのさん、こんにちは
まだ慣れていない頃の旅行記にもいらしていただき、たくさんの投票を有難うございました。
> ウチも今年、買ったんですよ〜♪♪♪
> トレードマークの蜂さん、可愛いですよねぇー^^*
わぁ、素敵(*^_^*) ライヨールはよく切れますよね。お食事も楽しくなりそう〜 私たちは3年ほど前に神戸のレストラン ペルージュ http://perouges.jp/index.htm ではじめて知りました。
TVの旅番組では、ライヨールを訪れた方がイニシャル入りのナイフを作ってもらっていましたよ。私たちは26年前にクリストフルを揃えたのですが、こっちの方が可愛かったわ〜(^^ゞ
ではまた、コミュでも楽しみましょうね♪
すーぽん
2008年11月22日19時38分 返信する -
いいですねぇ!
こんばんは!
やっと自分の長期的旅行記が完成し、こうして皆様のブログに
書き込みできることとなりました。
山辺の道!懐かしいです!
昭和56年に行っています。
自転車で、桜井から橿原神宮まで走りました。
金屋の石仏の次の次の写真なんか、本当に古代の道という
感じがしますよね。
長岳寺には行きましたが、玄賓庵はスルーしてしまって、
今でも悔やまれます。
歩くのもけっこう大変そうですね。
三輪山や檜原神社など、懐かしく拝見いたしました。
注連縄が鳥居になっているといえば、出雲の黄泉比良坂が
そうなんですよ。
しかも、古めかしくて、今にも切れそうな感じで・・・
こわかったなぁ〜(>_<)
誰もいなくて。。。そこにいるときだけ雨が降ったんですよ〜
霊感ゼロなのに、ゾォ〜ッとして、ほ〜んとこわかったです。
でもまた、行ってみたい。
金屋の町並み、海柘榴市、その辺りも通ったはずなのですが。。。
でも、30年近く前のイメージとあまり変わっていないように
思い、近々行きたい!と心から思ってしまいました。
懐かしい古代の道、見せていただき、ありがとうございます!
投票しましたら、一度しか投票できませんが、出てきてしまいました。
残念!
前日光 -
心がゆったりしました
スーポンドイツさん、こんにちは。
旅行記を拝見しながら、わたしも山の辺の道のハイキングを疑似体験させてもらいました。なんだか心がゆったりしていい気持ちです♪ スーポンドイツさんのお近くには素敵な所がたくさんあるんですね。旅行記を見させていただくたびに、日本の良さを感じています。
展望台からの眺め、すばらしい〜。ランチもとってもおいしそう♪ 丁寧に作られたのがわかるお料理ですね。「くすり道」というのがあるんですね。昔、薬売りの人たちがここを歩いたのでしょうか?
素敵な旅行記を見せていただいてありがとうございました〜。
ショコラ
RE: 心がゆったりしました
ショコラさん、こんにちは♪
口コミにまで投票いただいたのかしら?有難うございます。
お弁当の場合ちょっと調理に時間がかかるのですが、山の辺の道ではこちらものんびりかまえないとね。ウズラ卵をほんのり染めて柿に見立て、ヘタの部分は昆布を綺麗に切ったものに素麺を挿してあり、可愛かったですよ。
大神神社は少彦名神(スクナヒコナノカミ=医薬の神・酒の神)も祀っています。大国主命とコンビを組んで国土開発や農業技術の指導を行ったほか、病気を治す薬である酒造りの技術も広めたりしたそうです。これっていいですね、お酒を飲むのに言い訳が出来る♪
狭井神社に続くこの道には薬業界が競って献燈していることから、あとからつけられた名前かな?それとも狭井神社の「ご神水」と呼ばれる薬井の霊泉に続く道だからかな?
最近は近場ばかり行っています。同じ近場でもショコラさんの場合はアルザス!いいなぁ〜
すーぽん
2008年11月20日09時00分 返信する -
古代の道を・・・
スーボンドイツさん
秋はやっぱりなんといっても沿道で売られている柿に目がいきますね。こんなにたくさん入って、100円とはまた安いですね。帰りの荷物が重たくなりそうです。春は風情を、秋は食欲を堪能すると言いたくなります。
スーボンドイツさんのトップページも小林秀雄の書による碑だったのですね。古代の道の中でやはりここが一番気に入ったところでした。神秘的な風情が漂い、古代にタイムスリップさせ、郷愁を誘うようなオーラを発しています。
次回は桜のまばゆい春にでも訪れてください。



