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ZISAMAさんのトラベラーページ

ZISAMAさんへのコメント一覧(6ページ)全257件

ZISAMAさんの掲示板にコメントを書く

  • 万が一にも♀だとしたら

    猛獣と会話できる ZISAMAさん へ

    えっ !!  もう、おでかけじゅんびですかぁ〜 忙しいかたですねぇー
    でもって 単身でトラ狩ですか ベンガルタイガー 油断は禁物ですぞ 
    見張りのパートナーが 絶対に必要ですぞ 失礼ながら奥方を 標的の誘いに連れてゆく・・

    少しは、タイガーの牙から逃れるときの時間稼ぎにはなるかもですよ
    タイガーも心得ていますから 奥方には傷をつけません ♂タイガーだからです♪

    万が一にも♀だとしたら 襲い掛かることもありますが そこはそれ得意の猫撫で声で
    戦意を喪失させる手段がありますからね これでトラ狩も充分楽しめる
    いぇ、楽しむのは 参加者と 4トラ読者ですけどね・・あははのは

    ・腕時計を質屋に入れ
    同じ事を遣っていたんですね、実に愉快な話です・・当時は辛かったけど いぇ、ほんとに
    私も、3人悪友と飲代資金調達に 大事な時計を質草に・・

    当時の質屋親父は顔馴染みで 学生服や指輪などを質草に入れていたんですからね
    使い古しのオンボロを それでも、こちらの言い値で預かってくれた 【救いの神】でしたよ

    新宿西口裏手のションベン臭い屋台に 朝日が差し込む時分まで延々と・・
    こちらの親父も顔馴染み 財布の中身も確かめずに どんどんとお銚子を並べてくれる
    御代の足りない分は ツケで決済 信用あったんだなぁ〜
    このご時勢だと多分、臭い飯を食う羽目に陥るんだろうなぁ〜

    こんな話は、とても真面目に出来ませんでしたよ
    猛獣と話が出来るZISAMAさん だからこそ 平気でおしゃべりできましたよぅ〜

    ところで、ちらっと覗いた次ページに 遊覧飛行のプロペラ機で山岳地帯を見事な撮影♪
    よくぞ、平気で乗っていましたね もしや、少年航空隊員 ??
    しかーし 年齢的に合点がいかない さすれば 遊園地の軽飛行機で特訓したとか ??

    余談になりますが
    私には想像できません プロペラ飛行機は・・
    座席に座っていても お尻がフワフワとして安定しない 時にはエアーポケットで落下する 

    福岡→鹿児島 から 奄美までの予定が台風接近で途中で飛行中止 先へ進めない
    仕方ないのでとんぼ返りの福岡へ 福岡空港までの途中で雷とエアーポケットの直撃
    3日後には、晴天飛行日和 無事に家族3人は奄美空港へ着陸できましたが
    それ以来、うちの神さんは プロペラ機を嫌っています

    私は逆にプロペラ機大好きです セスナ型は特に良いですね 
    運がよいと副操縦席に座れる 沖縄→宮古→諸々の小島へ運行のエアータクシー
    9人乗り双発機などは 低空飛行で海底のさんご礁などをしっかりと観れるのは
    観光タクシーだなぁーと今でも想っていますよ

    質屋通いの kokono より
    2008年03月08日14時10分返信する 関連旅行記

    RE: 虎刈りかトラ狩りか(万が一にも♀だとしたら)



    kokonoさんはライセンスをお持ちの立派なハンターですが、zisamaは空気銃で雀を追った半端ー(ハンパー)ですのでトラ狩りに自信はありません。
    こんな話があります。
    サバンナを歩いていた二人がライオンに遭遇し、一人が慌ててスニーカーに履き替えたそうです。
    それを見たもう一人が「そんな物を履いても逃げ切れない」と言うと、彼は言い返したそうです「お前よりも早く逃げられればいいのさ」。
    zisamaもせいぜい、履き替え用のスニーカー5〜6足を持って行こうと思っています。

    ただ、絶滅危惧種のベンガルターガーは行ったからといって必ず観られる保証はないそうで、1頭どころか4トラも観られればこの上ない幸せとなります。

    ところで、学生服まで飲み代にされたとは、ベンガルタイガーも顔負けのトラ振りですね。
    いや、恐れ入りました。
    kokonoさん御用達の質屋はオヤジさんだったそうですが、zisamaの質屋はzisamaが行くと娘さんが出てきました。
    これが絶世のブス子さんで「余り飲み過ぎないようにね」などと余計なことまで言い、彼女の顔を早く忘れるために逆に飲み過ぎたものでした。
    実は、それが今の吾が女房です。

    ジェットよりも、プロペラ機はいかにも飛行機に乗っているという感じでいいですね。
    zisamaが現役の頃、数回目の本社(北米インデアナ州)へ行く時に、向こうで会う人間から事前に「来たら俺の飛行機に乗ってくれ」と連絡がありました。
    彼の地は手作りの飛行機で遊び回っている輩が多く、彼の手作り軽飛行機に以前に乗った同僚が「あいつは飛んでいる途中でエンジンを切り、飛行機の落下速度が地球の引力と同じになった時に持ったペンを手から離して宙に浮かせる芸当を見せるよ」と言いました。

    そいつは面白いという気持ちと、(彼の地では死亡事故も発生していますので)大丈夫かなという気持ちの半々で行きました。
    しかし、仕事が長引いてしまい結果的に宇宙飛行士気分を味わう事が出来ませんでしたね。
    今こうして考えてみれば、ちょっと残念だったと思っています。

    zisamaもヘリやバルーンそれにセスナ(北米ではなく)などに乗りましたが、ギアナ高地で足下が透けるヘリで卓状台地の頂上まで行った時が一番印象に残っていますね。

    前述の手作り軽飛行に乗っていれば今頃あの世であった可能性もあり、同じあの世に行くのであれば念願のトラを観た帰りにヒマラヤに激突して多額の賠償金が妻殿の手に入れば、結果的に「良き亭主であった」ということになってサイコーだと思っているところです(笑)。

                               質屋の娘であった妻殿の老後を心配するzisama

    2008年03月09日16時46分 返信する
  • こんちわぁー

     ネパール王国のZISAMAさん♪

    ・出だしの文句が素晴らしい ”頭を雲の上に出し”の世界の屋根ヒマラヤ・・が 後に続く
    ホコリと喧噪と雑踏、犬と牛と物乞いと押し売りで溢れていたには・・がっかり

    ・多くの疑惑を残したまま真実は今でも解明されていない・・共和制に移行する でホット 
    神々しいほどの荘厳さで連なっていた ヒマラヤ山塊 で安心
    〆の言葉 【飲ませて】 が 活きていますね♪

    王制国家の有様と青く澄んだヒマラヤ上空の大枚収納のコメントなどを
    ゆっくりと拝謁します まずは、表紙写真へ 清き1票を投じます

    kokono
    2008年03月06日15時18分返信する 関連旅行記

    RE: 飲ませて〜(こんちわぁー)

    kokonoさん


    「飲ませて〜」と言って飲んだネパールの地酒は強烈で、若い頃に安くて早く酔うことを目的に飲んだアブサンよりもキツ〜イ酒でした。
    アルコール度数は聞きませんでしたが、きっと火の中に投じればボッと燃えたかもしれませんね。
    日本の「おちょこ」に似た小さな器ですが、3杯飲みましたら頭がキ〜ンと痛くなりました。

    一緒に出る食べ物は、日本人の体質に合わない成分の入った中国やインドから輸入した油で揚げたものが多く、この料理と強烈な酒を夜毎お腹の中に入れていれば3日と持ちません。
    zisamaは初日で懲りたので以降は控えましたが、zisamaよりもご年配の小柄で物静かな方は夜毎クイクイと飲みムシャムシャと平らげていました。
    いや〜日本人はスゴイ!と同国人ながらビックリし、同時に己のカラ元気さを恥じ入った次第です。
    以前、kokonoさんが銚子を数本並べたテーブルの前にドッカと座っていた写真を拝見しましたが、kokonoさんならば10杯はいけると思いますよ(笑)。

    タイトルが「飲ませて〜」としてしまいましたので、ヒマラヤのことではなく酒の話になってしまいました。
    書き込みと清き1票を、心から感謝します。

    ところで、先日kokonoさんのページへお邪魔してプロフィール写真が変わっているのを拝見し、おや?お孫さんがもう一人生まれたのかと思いそのことを書き込もうと思っていたのですが、ちょうどその時にヤボ用が入ってしまいそのままになってしまいました。
    改めまして、これからお邪魔します。

    2008年03月07日09時39分 返信する

    RE: こんちわぁー【アブサン】で乾杯♪

    うん、ウン やりましたなぁ〜 火のつく安酒 サボテンから作った 確かにアブサンを !!
     まず、こいつと塩を舐めてから 小盃で1.2杯流し込むと 喉の奥が ぴりっ ビリっときて胃の中へ収まると ぷあーとアルコールが回転して 全身火がついたように熱くなり
     慌てて 冷水を追い討ちで胃の中へ流し込んだりして この酒飲むには忙しいこと 
    お陰で、おつまみは必要ない そんな代物でしたね
    寒い時期の 函館松風町アタリでは 暖がとれて 10軒目標でハシゴしたもんですよ
     若い頃は銭もなく 無鉄砲で 楽しい遊びをしていたもんです♪

    で・・【小柄で物静かな方】が kokono と同類のお方とは うれしいじありませんかぁ〜
    ムシャムシャクイクイは当てはまりませんが 頼もしい方ですね 表彰もんです !!
    そちらへも、追加の1票を献上しますよ♪

    で、本日の目玉ショットは 【どれがガンガプルナなのか分からない】 こちらに決定です
    わたしには、原始時代の夜明けに観えます 太陽の温かみがこんなに壮大だとは !!
    タイヨウが覗き見している朝焼けもステキですが 投票制限があるので・・ 
    ジテンとしてみましたよ

    詳細なコメント付きの 71枚 まだまだ、読破し切れません
    ゆったりと 帆を進めます

    付記
    現時点では 孫娘3名です 6.3.1です なんか足りない 新制義務教育は 6.3.3制
    残り、あと2名の追加を私としては希望しているところですが・・

    娘孫大好きな kokono より
    2008年03月07日15時43分 返信する

    RE: 続・ナマステ(こんちわぁー)

    娘孫大好きな kokonoさん


    頂いたkokonoさんの書き込みを、思わず笑いながら読みました。

    kokonoさんのアブサンを飲んだときの表現には迫力!があり、zisamaも遠〜い昔を思い出してしまいましたよ。
    また、kokonoさんが「函館松風町アタリ、、」を、肩で風を切って歩いていたであろう若かりし頃の光景が想像されます。

    zisamaも横浜の野毛というアタリで腕時計を質屋に入れ、屋台のオデン屋から竹輪を二つばかり買いそれを持って近くの酒屋で立ち飲みをしました。
    とても「10軒目標でハシゴ」などの資金も無く、当時に流行ったプレスリーのハウンドドックなどを仲間と唄いながらフラついたものでした。
    いやいや、お陰様で気分が若返りましたよ(笑)。

    ところで、zisamaの拙い旅行記などは帆船ではなく、時間の無駄ですから高速艇でサーっとご覧になって下さい。
    可愛い3人のお孫さんのお相手をする方が、ホコリと喧噪の旅行記をご覧になるよりもよほど有意義ですから、、。

    kokonoさんはお孫さんから英気を取り込んでいるのだと思いますが、zisamaには孫がいないため対象物とすべく今月末から野生のベンガルタイガーを観にインドへ行く予定です。
    デリーなどの街には行かず朝から晩までトラを追うというもので、マニアックと言いますか野生動物気違いの旅であり当然妻殿は行きませんので一人参加です。
    ネパールで妻殿から「控えなさい」と言われた強烈な地酒を、今度は7〜8杯ほど挑戦したいと思っています。

                                                               孫もいない野生動物大好きな(?)zisamaより

    2008年03月08日10時28分 返信する
  • 30年ぶりのポカラ懐かしかったです。

    30年前、新婚旅行で行きましたが何の違和感も無く懐かしく拝見しました。その頃のフィルム写真はどこに行ったやら・・・当時もリゾートホテル?だったと思いますが天井からヤモリが落ちてきたり、一人でボートに乗りに行ったりでカミさんとけんかをしたことを思い出します。ヒマラヤはもちろんですがマチャプチャレは感動しました。
    2008年02月27日17時22分返信する 関連旅行記

    RE:ナマステ! Mr,チャングムさん(30年ぶりのポカラ懐かしかったです)。

    Mr,チャングムさん

    書き込みを有難うございました。

    ヒマラヤをもう少し奇麗に撮っていれば、新婚旅行の楽しい思い出の一助になったかもしれませんが、余りのひどさに夫婦喧嘩を思い出させてしまいまして誠に申し訳ございませんでした(笑)。
    知人に富士山ばかりを撮っている人がいますが、彼に「いいカメラが泣くぞ」(それほどのカメラではありませんが)と言われてしまいました。

    旅行記にも詭弁タラタラ書いてしまいましたが、春霞で肉眼でも霞んでいましたのでやはり冬が一番いいのかもしれませんね。
    もっとも、この言い訳も彼に一蹴されてしまいましたが、、。

    投票を(多分)有難うございました。
    これからMr,チャングムさんのブログにお邪魔させて頂きます。

    2008年02月28日09時58分 返信する
  • 素晴らしい!!!

    ネパール、見せていただきました。
    まず、山の写真にすごーーいの一言!!稜線がくっきりと映像に写っているんですね。綺麗です。
    そしてコメント。ものすごーーく勉強になりました。王族の話から宗教まで、ネパールのかかえる問題まで提議していただきました。やはり日本に生まれてよかったと改めて思います。ガイド君は偉いですね。私ならすねて生きるだけでしょうね。努力が嫌いですから・・
    zisamaの探究心も素晴らしい。ガイド君の各国人評、面白いです。以前、その国の国民性をひにくった、”世界の日本人”だったかなぁを読みましたが、それを思いだしましたね。イギリス人はその歴史からプライドを持つのはわかるけど、アメリカ人もプライドが高いんですね。ドイツ人は規則ばかりの堅物だと思っていましたが、ちょっと見直しました。好奇心旺盛でよろしい。でも私はドイツ人になれそうにありません。
    カワセミは日本の方が断然いいですよ。あの青色も日本の方が透明感があって好きです。
    1000円コールもバリ島を思いだしました。
    遊覧飛行に行きたいなぁ・・ナスカみたいに右に左に振り回されて気分が悪くなることもなさそうだし。。雄大ですね。
    やはり素晴らしい旅行記でした。有難うございました。
    2008年02月27日09時38分返信する 関連旅行記

    RE: ナマステ!(素晴らしい!!!)


    ナニレディさん

    早速の書き込みを有難うございました。

    zisamaは重い望遠レンズを持ってヒマラヤを狙って行きましたが、ご覧のごとくの駄作写真に終わりました。
    詭弁になるかもしれませんが、季節的に「春霞」といった感じでヒマラヤは肉眼で見ても鮮明とまではいきませんでした。
    それをカバーするのがテクニック!ということになりますが、腕が追いついて行かずザンネンムネンといったところです。

    ドイツ人のことは、zisamaもナニレディさんと同じにヘ〜と思いましたね。
    ガイド君が言うには、ドイツ人向けに水牛解体を見る場面が組み込まれたツアーがあるそうです。
    屈強な男が大きな山刀で水牛の首を一刀両断に切り落とすのだそうで、鮮血が飛び散り水牛の巨体がド〜っと崩れ落ちる瞬間をジ〜っと見るわけです。

    これがネパールの人達の生活の中の風景ならいいですが、何だかショー的な要素を含んでいるとすると「悪趣味」の範囲に入るかなと思いますね。
    この解体ツアーがあると近隣の住民は肉が貰えるので大歓迎だそうですが、ドイツはこのような形でODAをしているのかもしれません(笑)。

    ナニレディさんも色々な本を読まれているようですが、ただ国民性を画一的にしてしまうのは問題で、彼が見て感じた対象はツアーに参加するオジイチャンやオバアチャンだけであり、若年層はまた違うかもしれませんね。

    それと、ナニレディさんは「努力が嫌い」とのことですが我が妻殿も全く同じで、彼女の好きな言葉は「棚からぼた餅」と「一攫千金」です。
    彼女に言いましたら、「お友達になれそうですね」と申しておりましたこと付記します。

    あ、それとガイド君の話をもう一つ。
    彼は日本に来た時に富士山に登ったそうですが、ヒマラヤの場合は登れば登るほど周囲の山々が見えてくるのに、富士山の場合は登れば登るほど周囲の山が消えて行くと言っていました。
    これも面白い話でした。

    最後に、投票して頂きまして有難うございました。

    2008年02月28日09時56分 返信する
  • お帰りなさーーーい 8(*^o^*)8サザエ

    待ってましたよ♪♪♪
    アップ、首を長ーーーくして楽しみに待ってま〜す。
    2008年02月18日09時36分返信する

    ナマステ!( お帰りなさーーーい 8(*^o^*)8サザエ)



    ナニレディさん


    一昨日の遅くに、高山病にやられたまま帰って参りました。
    とカッコいいことを言いましたが、最高で富士山五合目程度の2300mであり高山病ではなく単なる旅の疲れです(笑)。

    7〜8千メートル級のヒマラヤ山塊には圧倒されましたが、カメラの腕がついていかず写真で表現することは出来ませんでした。
    従いまして、zisamaの旅行記ではナニレディさんはネパールの魅力を感じられないかもしれません。
    ネパール政府に陳謝!。

    駄作写真ばかりで旅行記を作る意欲が半減していますので、少し時間がかかるかもしれませんし、ことによると作らないかもしれませんね。

    お見送りと(?)お出迎え(?)を心から感謝します。

    ところで、ナニレディさんの最新旅行記は「ミステリーツアー」。まさか横浜ではないでしょうね。確認をしにお邪魔します。




    2008年02月19日15時32分 返信する
  • 行ってらっしゃーーーい 8(*^o^*)8サザエ   

    zisama、もう旅の準備は終わりましたか??
    それとも今日これからでしょうか・・・
    あの大きな望遠鏡で、ヒマラヤの素晴らしい景色、撮ってきてくださいね。素晴らしいお土産の映像、期待しています。
    ところでヒマラヤのベストシーズンは2,3月でしょうか。5月の連休のころや、9月はどうなんでしょうかねぇ・・
    どうぞお気をつけてぇーーヒマラヤがあなたを待ってますよ!!
    2008年02月07日09時08分返信する

    RE: 有難うございま〜す(行ってらっしゃーーーい)    

    ナニレディさん

    お見送り(?)に感謝します。
    明日の早朝に出る予定です。

    ネパールも関西と同様に、四季折々の景観はそれなりにあると思いますね。
    ヒマラヤを観るには空気が澄んでいる少し肌寒い程度の時期が良いそうですが、3月や5月頃は少し霞んでしまうものの逆に新緑と多くの花々が咲き乱れる時期だそうです。

    若い頃は個人旅行でしたが歳を取りますと色々メンドーになり今回もパックツアーにしましたので、その分だけでもカメラに集中出来るかなと思っていますから、ナニレディさんが「行ってみたい」と思えるような写真を撮れるようグワンバリます(笑)。

    有難うございました。
    2008年02月07日12時43分 返信する
  • 有難うございました。 8(*^o^*)8サザエ  

    Hey,yo,kiza,naniwaと読んでしまいました。あれはケニア語だったんですか。。すごーーい。さすが私の尊敬するzisama!!
    改めてお誕生日メッセージ有難うございました。また一つ年を重ねてしまいました。むむむむーー
    今年は寂しい誕生日になってしまいました。家族の帰りが遅いとのことで、ケーキもなしで、でも息子からはオーデコロンのプレゼントが。。
    今回改めて、かわせみを探しました。その姿もよくわからないくせに、最初の一枚目でしょうかねぇ。。
    ♪笑いかわせみに話すなよーーえへらへらへらえへらへらーとうるさいぞーー♪
    2008年01月10日09時23分返信する 関連旅行記

    RE: 有難うございました。 8(*^o^*)8サザエ  



    ナニレディさんは、Unajua Kiswahili(ウナジュアキスワヒリ)「スワヒリ語を知っているのですか」。
    ご存知だからこそ、Hey,yo,kiza,naniwaと理解されたのであって、さすが尊敬する浪速の貴婦人様!。
    スワヒリ語の大先輩に対して大変失礼しました。参った、参った!。

    スワヒリ語はこのくらいにして、お誕生日のことですが、zisamaなどは息子が二人もいるのにナ〜ンモ貰いませんでした。
    息子さんからオーデコロンとは、それだけで素晴らしい誕生日であったと思いますよ。

    それとカワセミですが、写真説明に「naniwa ladyさん、カワセミはコレです」と追記しておきました(笑)。
    蛇足ですが、カワセミはその羽の美しさで別名「飛ぶ宝石」といわれ、漢字では翡翠とも書くほどです。
    ただ、zisamaの写真ではご理解頂けないかもしれませんね。

    では、もう夜になりましたので Lala salama(おやすみなさい)。

                     Kiza zisama
    2008年01月10日17時47分 返信する

    RE: 有難うございました。 8(*^o^*)8サザエ  

    zisama、おはようございまーーす。
    本当に飛ぶ宝石!!!綺麗ですねぇ。。宝石もかないませんね。
    有難うございました。子供のころ、動植物図鑑を楽しまなかったから、幸せを損しましたね。こんなとき、先生の役割がいつもどれだけ大切かと思います。教師ではないですが。
    人生には楽しいことが一杯あるなぁ。。。
    2008年01月11日07時53分 返信する
  • あけましておめでとうございまーーす。 8(*^o^*)8サザエ 

    zisama、今年もよろしくお願いしまーーす。
    白川郷、今回は冬に行きましたが、みなさんの旅行記を見ていると、夏は青、緑の色が素晴らしく、秋は紅葉、赤や茶の色が素晴らしく、どの季節に行ってもいい雰囲気であるのがわかりました。そういえば学生時代に行ったのですが、その時も冬、雪のときでした。その時の写真もまたスキャンして入れようと思っていたのですが、私はじめ人間が邪魔をしていい写真がありません。その当時は今のようにライトアップされていなかったので、ライトアップしたときに行きたかったのですが、残念です。
    観光客は私たち(16人。バスツアーで行きました。)しかいませんでしたので、当然三脚を持ったカメラマンはいらっしゃらなかったです。展望台へは足元が悪かったので、中途で帰ってしまったので、どんな状況かわかりませんが、展望台へ行ったのは二人のみ。白川郷を見渡すことができるのは展望台からしかないとのことです。
    高山線は今回は乗りませんでした。
    21日に草津温泉へ行くことになりました。初めてなので楽しみです。温泉に入るとちょっとだけシワがなくなるみたいで。。。期待しています。
    2008年01月02日10時36分返信する

    RE: ナニレディさん、おめでとうございまーーす。 

    ナニレディさん

    こちらこそ、宜しくお願い致します。

    雪の白川郷はカメラアングルとして人気の場所ですが、カメラマンが居なかったということは皆さん飽きてしまったのかもしれませんね。

    zisamaは早朝に近辺の川岸をウオーキングしていますが、一ヶ月ほど前にその川でカワセミを発見してウオーキングがてらカメラを持って行きます。
    ところが数日前に、知人からカワセミが沢山いるという別の場所を聞きました。
    勇んで教えてもらった場所へ行ってみたのですが、そこで三脚を立てている人と少し話したところ、その人から「もうカワセミは飽きた。俺は別の野鳥を撮っている」と言われてしまいました。
    zisamaのような駆け出しが興味を持つ頃は、景観の良い白川郷も奇麗なカワセミも既に人気が低迷してしまっているといった状態で反省しています。

    しかし、カワセミを撮るのも面白いので少し小馬鹿にされてしまった場所には行かず、相変わらず朝のウーキング場所でカワセミを追っています。
    蛇足ですが、最新のカワセミ写真は「これでも旅か?(自宅近隣の動物達)」に追加しましたので、お暇な時にご笑覧頂ければ幸甚です。
    いや、これも高山線と同じように余計なことでした。

    ナニレディさんの学生時代の写真ではなく、是非とも雪の白川郷に立つ現在のナニレディさんの写真を拝見したいものです(笑)。

    新年早々に草津とは羨ましい。大いに楽しんできて下さい。
    今年も、ナニレディさんにとって相変わらずのハッピーな年でありますよう祈念します。
    2008年01月02日16時56分 返信する
  • ZISAMAさんへ♪新年明けましておめでとうございます♪

    ZISAMAさんへ♪

    本年もどうそ宜しくお願い致します。
    ZISAMAさんにとって今年も素敵な1年でありますように!!
    そして素敵な旅が出来ますように!!健康でありますように!!
    2008年01月01日16時23分返信する

    RE: とん健一番さんへ♪新年明けましておめでとうございます♪


    とん健一番さん

    おめでとう御座いま〜す。

    今年は、とん健一番さんはどちらへ旅するのでしょうか。
    すでにアチコチ行かれていますから、もう行くところは月くらいしかないのでは?(笑)。

    今年も、ステキなとん健一番さんにとって、ステキな年でありますよう心から祈念します。
    2008年01月02日16時06分 返信する
  • 久しぶりにお邪魔させていただきました!

    夢の大橋、恐怖で楽しそうですね。
    私もうんと小さい頃に一度訪れた記憶がありますが、小さかったので渡らなかったかもしれません。
    橋の中央で若い女性が恋の成就を願うと叶う・・・か、私はもう若い女性と言えるか微妙な感じにはなってきましたが、聞きずてならない情報ですね、それは。


    紅葉は残念でしたね。
    それでも写真はどれも美しいです。

    2007年12月31日02時24分返信する 関連旅行記

    RE:コンニチハ( 久しぶりにお邪魔させていただきました!)

    あつるさん

    ご批評を有難うございました。
    あつるさんはお若くて美しいですから、夢の大橋などへ行かなくとも既に恋を成就されていると思います。

    ところで、あつるさんはダイビングをされるのですか。
    zisamaもロタ島やパンコールラウ島(マレーシア)でしました。
    いえいえ、ダイビングなどという大それたことではなくシュノーケリングです。
    zisamaが若かったらハンググライダーとダイビングをしたいと思っていましたが、その意味では羨ましい限りです。
    グレートバリアリーフには行かれたと思いますが、zisamaも行った時に体験ダイビングくらいは経験すれば良かったと今でも後悔しています。

    zisamaの来年の野望(?)は、やはり野生動物がメインとなり現在のところ3月頃にベンガルタイガーを観に行こうと思っています。
    絶滅危惧種である野生のベンガルタイガーは、インド政府のタイガープロジェクトによって保護されていますが、行ったからといって必ず観られる保証はないそうなので今から行いを良くしてヒンズーの神に祈っているところです(笑)。

    あつるさんの来年の予定は、やはり先ずはダイビングでしょうかね。

    あつるさんにとって、来年も良い年でありますよう祈念します。
    2007年12月31日16時38分 返信する

ZISAMAさん

ZISAMAさん 写真

26国・地域渡航

2都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

ZISAMAさんにとって旅行とは

百聞は一見にしかず。

特に野生動物。

自分を客観的にみた第一印象

日本人は農耕民族というが、拙者はそうではないらしい。
子供の頃から野山を駆け回り、釣りや鳥を空気銃でハンティング(と言うほどでもないが)していた。
その意味では、精神構造が狩猟民族に近いのかもしれない。
そんな性格からか今では狩る(?)ことから観察する方になり、野生動物に関心が傾注してしまっている。
観客的に見た拙者の第一印象は、動物ばかりに興味を持つ変なオジサンといったところであろう。

蛇足ながら、つたないブログも作っています。お暇な時にご笑覧いただければ誠に幸甚です。
お断りしておきますが、あくまで「お暇な時に」でありガッカリすること請け合い(笑)。
http://zisama.seya-s.com

大好きな場所

アフリカ。

大好きな理由

野生動物。
彼等に「生きてゆくことの困難さと、生きてゆくことの素晴らしさ」を教えられる。

行ってみたい場所

野生動物の生息地。

現在26の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在2都道府県に訪問しています