マリアンヌさんへのコメント一覧(65ページ)全808件
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魔女の村
マリアンヌさん、こんにちは〜!
魔女の村、トリオーラ。すっごく私のアンテナに触れました。
行きたーい!
あちこちに潜む魔女達はもちろんだけど、なんだろう、この古〜い石造りの町の雰囲気にとっても惹かれます。
ここくぐったらどんな景色が待ってる?って思わせるアーチもたくさんありそう♪
でも、今でこそ魔女で村おこししてるみたいだけど、その起源は”魔女狩り”の悲しい歴史もあるんですね。ただ楽しむだけじゃなく、そういう歴史の重みも感じながら歩いてみたいです。
次はどんな美しい村を紹介してくれるのか、楽しみです(^^)♪
めておら☆ -
きゃーーーーっ!!!チェルボ♪
マリアンヌさん、CiaoCiao〜
いやぁんチェルボだぁ!!行きたいのよ、ホントに行きたいのよここ。
枯れかけたブーゲンビリアがちょっと残念だけど、建物につたう植物の様はとても風情があるよねん(^^♪
海岸線には出なかったの?浜からチェルボを見上げてみたい〜
こりゃまたメルヘンなお部屋でマリアンヌ女史にぴったいね( *´艸`)
私じゃ浮くわ(爆)
天井までお花なんて可愛いわ〜いい夢が見られそう。
貴族の残り香が漂う素敵な館。こういう生活ぶりを目の当たりにすると、暮らし方を考えさせられる。いつも欧州行くとそうなんですけどね。特にイタリアやフランス、時間の使い方・生活の仕方が東京人とはまるで違う気がします。
そういやウルビーノにリナシメント広場ってのがあったっけ。そうか、ルネサンス時代のことだったのね?←無知過ぎ?(;'∀')
ファサードのレリーフの人形の顔が可愛すぎ〜こういう物をじっくりと見出したらイタリアの旅は進まないよね(笑)
「アルベンガ」
塔にモザイク、フレスコ画、ここもイタリアらしい街(村)だわぁ!
リヴィエラ線は電車でのアクセスも可能だからわりと楽かしら?内陸はバスとかがメインになっちゃうもんねぇ。
あぁイタリア行きたい(笑)
るなRE: きゃーーーーっ!!!チェルボ♪
るなさん、Ciao☆
毎度ありがとう。
チェルボ、行きたかったの?お勧めよ。
リグーリアは美しき村がいっぱいあって私にとっても今年は効率的だった。
毎年1つか2つが普通だから。
リヴィエラ海岸沿いは、列車もバス(本数も比較的多い)もあるし、行きやすいと思うよ。是非是非♪
海岸沿いは駅近から少し散歩したの。海水浴客は結構いた。
最後の方の1枚は浜からチェルボを見上げてたんだけど…
どうも私は写真撮ったつもりでもあっさりとしちゃうっていうかチェルボももっと撮ってなかったっけ?って感じ。
るなさん、出かけて行ってもっと魅力を伝えてよ(笑)
貴族の館なんて本来は身分違いで入ったりできないけどそこに泊まれるってB&Bの素晴らしさと思う。
確かに欧州に行くと同じ地球なのに時間の流れが違うみたいに感じるもんね。東京で働いてるとまさに脱日常。
憧れてるけどそこで暮らせるか?は言葉も含めて難しいけどね。
「アルベンガ」そんなに知られてないけどいい街ですよ。
やはりイタリアもフランスに近いあたりは、生活も豊かそうで西リヴィエラなんかは人気のチンクエテッレなんかの反対側で落ち着いた静かなリゾートって感じだった。
るなさんも出かけて、また知らない素敵な街、紹介してね〜♪
マリアンヌ2016年10月02日19時38分 返信する -
美しいフレスコ画
マリアンヌさん、おかえりなさい!
…ってもうこんなに時間が経っているのに今更ですみません。
私は21日に帰国したのですが、その後待っていたのは山盛りの仕事だけ(とほほ…)
旅の想い出が消えてしまいそうな日々でしたが、ようやく落ち着いてきました。
そんなところに美しいフレスコ画、素敵な宿泊先。
時々見える青い空の色が眩し〜い!
肌寒いイギリスとグレーの空と違って、夏していますね。
それにしてもこんなに美しいフレスコ画が残っているとは素晴らしい。
どれもお洒落で、なんだかとても洗練されていますね。
まだまだ隠れた美しい中世の街は沢山あるのでしょうね。
これからゆっくり次の旅行記も拝見します。
どんな素敵な世界があるのかワクワクです♪
あぁ、私も記憶が無くならない内に旅行記アップしなくては…。
Michy
RE: 美しいフレスコ画
Michyさんもおかえりなさい!
お仕事大変ですね!やっぱ会社でのMichyさんの存在価値が高いから。
そこいくと私は要領が良かったり、軽い仕事なんで…
それでも22時に帰宅し、翌日から仕事の週は、ちょっとキツかった。
(何といっても年だからね)
フレスコ画、綺麗でしょう?
保存度も良くて見ごたえがありました。
やはりイギリスはもう秋だったのですね。
少し落ち着いたらモリスの家とかアップしてね〜
楽しみにしてますよ♪
私はもうすっかり週末テニスの日常生活に戻りました。
Michyさんもまずは体調を整えて下さいね。
私は友達にマグロと言われてて(止まってしまうと死んでしまう回遊魚)ついつい仕事のように旅行記作ってしまって(笑)
また遊びにいらして下さいね。
マリアンヌ2016年10月01日22時43分 返信する -
I Borghi piu belli d'Italia
Buongiorno〜マリアンヌさん。
今年の夏のイタリア・フランスは猛暑だったみたいね。まぁ日本のように湿度がないでしょうけど、それでもエアコンないところが多いだろうし、辛いだろうなぁ〜(*_*)
そりゃ街中のカフェの人達が水着姿ってのもわかるわ(笑)
いやぁここもイタリアらしい街(村)、色味がまさにリヴィエラっぽいしいいな♪そういや私、イタリアの小都市には行ってたりするけど、いわゆる美しい村ってあんまり行ってないかも???
塔って絵になる。
そうねぇ〜特に路地の建物の間から覗く姿がいいな。
で、建物をつなぐ小さなアーチがいっぱいの路地もいいな。
サン・ビアジョ大聖堂、外観は質素だけど中は圧巻ですなぁ!!!これもまたイタリアらしい。八角の塔も何気ない装飾が素敵♪
マリアンヌさんの「イタリアの最も美しい村全踏破の旅」は続きますね(≧▽≦)
るなRE: I Borghi piu belli d'Italia
Buonasera☆るなさん。
私、晴れ女なんですよ。ピエモンテなんて山がちだから薄手のダウン、皮ジャン持ってこーかな?なんて思ってたんだけど、暑すぎた!
そういや私、イタリアの小都市には行ってたりするけど、いわゆる美しい村ってあんまり行ってないかも???
→いやいやそんなことないと思うよ。
グラダーラもドッツアも美しき村だし、知らずに結構行ってるんじゃない?
路地の建物の間から覗く塔、建物をつなぐ小さなアーチがいっぱいの路地、美しい教会の装飾etc.
イタリア好きバンザ〜イ♪
イタリアの最も美しい村全踏破は、難しいけどいくつ行けるかなぁ〜
また遊びに来てね〜☆
マリアンヌ2016年09月30日21時33分 返信する -
懐かしいですね
サルッツォはもう20年近く前になるでしょうか。ボルティコや教会は見覚えがありますが、お城には行かなかった。フレスコなどは、比較的新しい時代になりますが、なかなかですね。
授乳の聖母は、良く知られる図柄なので、けして珍しい物ではありません。
私のアブルッツオの旅行のなかでも出てきますよ。
食事が、美味しそうな物ばかりでしたね。RE: 懐かしいですね
クリスさん、こんばんわ。
ご訪問ありがとうございます。
さすが!サルッツォに20年近く前にいらっしゃっていたのですね。
フレスコは、比較的新しい時代ですが内容が割と個性的に思いました。
といってもクリスさんに比べてら少ししか見たことないと思いますが。
授乳の聖母、確かにクリスさんのアブルッツオの旅行にありました。
以前見落としたようです。それほど珍しいものではないのですね。
改めて拝見してアブルッツォ周辺のロマネスクは素晴らしいです。
交通の便の悪いところばかりなので少しでもいいから行ってみたいです。
以前ピエモンテで白トリュフの季節にガンベロロッソ印の付いたロカンダに宿泊してコース料理を食べたことがありますが、非常に美味しかったです。
地理的にもフランスに近いものを感じました。
では、また。
マリアンヌ2016年09月30日21時21分 返信する -
知らないイタリアを楽しみました
この間お帰りになったかと思ったら、もう3つも旅行記を書かれていて、その早業に驚いています。凄い!
全く知らない世界を楽しませていただきました。マリアンヌさんらしい旅で、私のボンビー旅とは大違い。時にはうっとりしながら、時にはふんふんうなづきながら、読みましたよ。ピエモンテ州は全く知らない土地なので、ワクワクしています。続きもじっくり読ませていただきますね。
ではまた
junemay -
カップルなぁ〜
マリアンヌさん、こんにちは〜!
やっぱり小さな町は路地が魅力的。いい感じの路地を探しながらブラブラするのが楽しいね♪
カップル越しに塔が見えるイチオシ写真、ステキ〜♪(←ちょっと妬けるけど笑)
> 夜の風情っていいよね。
> できればカップルで・・・
そうだよね、こんなムーディーなイタリアの夜、一人で歩くのはもったいないわ〜〜(←って、私はいっつも一人なので泣)
マリアンヌさんもアーチのある風景が好きなんですね。よくアーチの写真撮ってるもんね。
”こういう路地に惹かれる”の写真とか、”気になる館がたくさん”の写真とか、私もそぞろ歩いてみたいなぁ〜と思いました。
また続編楽しみにしてま〜す(^^)♪
めておら☆RE: カップルなぁ〜
めておらさん、こんばんわ☆
毎度ありがとうございます。
やっぱり小さな町は路地が魅力的。いい感じの路地を探しながらブラブラするのが楽しいね♪
→そうそう。つい歩き回り過ぎちゃう。
カップル越しに塔が見えるイチオシ写真、ステキ〜♪
→私もやっぱ、妬いてるかな〜
ヨーロッパの夜の風情ってなんか自由で好き。
で思わず、まあ隣に○がいればもっと気分は上がるんだろうな〜なんて
思っちゃいますよね。
(私も結局いつも一人なんだけどさ)
めておらさんもアーチ好きですよね。
路地や館の趣味もあって嬉しいで〜す♪
また来てね〜
マリアンヌ
>
> めておら☆2016年09月30日21時03分 返信する -
やっぱりイタリアすごい〜!
マリアンヌさん、こんにちは。
リヴィエラの旅行記、すでにだいぶ進んでしまっていました〜〜!!アップ素早いですね〜〜!見習いたいものです(笑)。
リヴィエラといったら海側のイメージがあったのですが、こんな内陸の可愛らしいステキな村々もあるんだなぁ〜〜。
あまり詳しいわけでもないので、このエリアは初めて知る感じです。
もと修道院のホテル・・・いかにも修道院といったお部屋や内部の風情がたまらなくいい雰囲気。キオストロがあるのもいいなぁ〜〜〜。ライトアップされたキオストロも思う存分楽しめるからいいですね。
フレスコ画がどこも比較的キレイに残っていて・・・レベルも高いので驚きです。とくにやっぱりマンタ城の貴族の間・・・これを見たくてわざわざ訪れたってのがすごくわかるフレスコ画ですね〜。こんなに美しい・・・フレスコ画って見たことがないです〜〜。見慣れた東欧の正教会のフレスコ画とは違う様式で、優美で華やかな絵にビックリ。これは、私も見に行ってみたい〜〜です。
家並みも・・・中世の雰囲気が良く残っていて・・・いいですね。好みです!
こあひるRE: やっぱりイタリアすごい〜!
こあひるさん、こんばんわは。
ご訪問ありがとうございま〜す。
アップ素早いですね〜〜!
→友達には「あんたはマグロだからね」とよく言われます。
(回遊魚は止まると死んじゃう)
リグーリアとピエモンテの間で交通の便が悪いからあんまりみんな来ないっていうか知られてないのかな。
やっぱ元修道院とかっていいですよね。
ナポリのホテル、いつか行くぞぉ!!
夜景も怖くなく見れるしね。
マンタ城のフレスコ画は、繊細な模様や色彩が格別ですよね。中世のファッション誌みたいです。
是非行ってみて下さいね。ピエモンテはお食事も美味しいですから。
良かったらまた遊びに来てね〜
マリアンヌ2016年09月30日20時55分 返信する -
イタリアの小さな村
マリアンヌさん、こんにちは
9月はイタリアに行ってらしたのですね!
つい最近行かれたのに旅行記UPが早くて素晴らしいです。
私はスイスと言いフランスと言いイタリアのすぐお隣の国に住んでいながら、
イタリアと言ったらミラノしか行ったことがないんです。
写真で見ていると行きたいところばかりで、イタリア旅行は憧れです。
旦那があまりイタリア好きじゃないのと、行きたい場所が多すぎて、
旅程を組む(選ぶ)のが大変と言うのが、なかなか行けない理由です。
私もなだらかな丘に位置する小さな村が好きで、
フランスでもよく村巡りはしますが、イタリアの小さな村はまた違いますね。
どちらかと言うと、私の好みはフランスよりイタリアじゃないかと思うんです。
実際行ったことないし写真を見ると、なんですけど。
サルッツォと言う村も、古くからのんびりした時間が流れて居そうな村。
中世と言うとすべてが想像ですが、(比較的大きな)町しか想像できず、
こういった田舎の中世の時代はどういう雰囲気だったのだろうって思います。
どうも中世と言うと町中に人が無秩序に沢山いてガヤガヤ煩い雰囲気を
想像してしまって、素朴な田舎の村の中世のイメージが湧かないんですよね。
どんな村にも中世の時代は存在していたのに。
泊まられたホテル、元修道院だけあって、質素で素敵ですね。
部分的に残っているフレスコ画がまた時代を物語っていますね。
マンタ城のフレスコ画も立派です。
これを見に、サルッツォに行かれたと言うのにも納得できます。
ホテルの方にもタクシーの運転手さんにもサービスを受け親切にして頂いて、
素敵な旅の始まりでしたね。
続きもまたゆっくりとお邪魔しにまいります。
ippuni
RE: イタリアの小さな村
ippuniさん、こんばんわ。
ご訪問ありがとうございます。
年に1回のプチ旅行です。
貧乏性というか会社生活で身についた未決をさっさと片付けないとという性でしょうか、どんどんアップしちゃいます(笑)
意外にイタリアには、行かれてないのですね。
でも世界中、いろんなところに行ったり、住んだりされてますから。
私はフランスの美しき村も好きでツアーと個人で少し行ったことがありますが、ブルターニュやブルゴーニュはじめ行ってみたい場所がたくさんあります。しかし何しろ英語もフランス語もできないのでなかなか…
フランスの村はイタリアより小奇麗な感じですよね。イタリアのほうが生活感があるというかナチュラルというか。
サルッツォは、交通の便が悪かったりと時代に取り残された感があるので、かえってタイムカプセル状態かもしれません。
田舎の中世の雰囲気を感じました。
元修道院とかに惹かれちゃいますよね。
部屋にフレスコ画があると知り、即断予約しました。
ホテルの方はじめ、片言のオバサンに皆優しく接してくださいます。
良かったらまた遊びにいらして下さいね。
マリアンヌ2016年09月30日20時47分 返信する -
38℃・・・
今晩は、マリアンヌさん。
9月なのに「38℃」って・・・いかに地中海と言えど、これは凄いですね・・・普通は「ミストラル」の吹く季節だと思うけど・・・地中海には吹かないのでしょうかね・・?
「フィナルボルゴ」の村、こんな近くに有ったのに、見過ごしてしまいましたね・・・「ノーリ」は、観光出来たけど・・・「ノーリ」より、立派な感じの村ですね、教会も「豪華」だし・・・
次は「アルベンガ」ですね、楽しみにしてます。
by ももんがあまんRE: 38℃・・・
ももんがあまんさん、こんばんわ。
ピエモンテから入ったので朝晩は冷え込むかも薄いダウンにしようか?とGジャン持参しましたが、連日暑くてタンクトップ、真夏に逆戻りでした。
日焼け止め持って行かなかったので黒くなりました。
あらためて、ももんがあまんさんのリヴィエラ走行拝見しました。
サヴォーナやアラッシオなど連続性があっていいですね〜
そいうえば「フィナルボルゴ」は寄られなかったのですね。海沿いから少し内陸ですもんね。
貴族がいたのでしょうね、街は小さいけど館も教会も門も立派でしたから。
そうそう椰子じゃなく棕櫚ですよね(笑)
訂正しなくちゃ!
良かったらまた遊びにいらして下さい。
マリアンヌ2016年09月28日23時31分 返信する



