Rolleiguyさんへのコメント一覧(7ページ)全299件
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本土寺より美しい。。。
☆何が?と気になる花は。。。我が家(著者Rolleiguy氏)に咲くシャガ?!
☆名花より愛花?と言いたい所~本土寺は名声に頼りすぎて愛が無い。
☆かつて息子二人と紫陽花寺の花菖蒲に囲まれて撮った写真が宝物ですが~
☆こんなに広い庭だったか?と改めて感心するけれど、一つ一つを大切に移す技術が勝っている。Re: 本土寺より美しい。。。
salsaladyさん、こんにちは。
本土寺に昔息子さんと行かれたのですね。記念の写真が宝物とか。
シャガは初夏に花をつけますが、写真になりそうな花は割と少なく、待っているうちに終わってしまいます。
本土寺に愛がないかどうか私には分かりませんが、あれだけの花を維持するのは大変だろうと思います。花の写真は不自然にならない程度で、背景を暗くしたり、ボケさせたりして変化を楽しんでいます。
花には(多分)意思がないだけ思うままに扱うというのは私好みではないので、少しだけです。
Rolleiguy2021年07月10日15時11分 返信する -
様々な美しい紫陽花▷◁.。
Rolleiguyさん、こんにちは~
こちらは空梅雨で久々の恵みの雨が降りました。関東は、雨が多いようですね。
我が家にも地植えと鉢植えの紫陽花がありますが、水切れを起こしやすくて
息を吹き返しました。
本土寺の紫陽花は有名ですよね。一度も行かずじまいでした。
雨の中の撮影は当然、傘をさしてですよね?どれもきれいに撮れていますね。
傘をさしながら、どうやって撮るのか?難しそうです。
紫陽花は雨が似合うといわれています。優しい色合いだからでしょうね。
映り込んでいる雨や雨粒が、また芸術的。
最近は額紫陽花が人気のようで、種類も増えました。表紙のような額紫陽花が
欲しいです。海外の方の反響も多かったようで、頷けます。
ソフトでの加工も楽しい作業だったことでしょう。
我が家の紫陽花は薄い水色で、濃いブルーが好きなので酸性にすればいいの
ですよね。
今年はちょうど、緊急事態で紫陽花は一度も見に行きませんでしたが名所も
あるので、来年は必ず行きたいと思いました。Rolleoguyさんの旅行記で色んな
紫陽花を楽しませていただきました。ありがとうございます。
こちらの感染者は激減しましたが、首都圏はなかなかですね。
引き続きまして、お気をつけくださいませ。
cheriko330Re: 様々な美しい紫陽花▷◁.。
cheriko330さん、こんにちは。
急に梅雨時期らしい雨になって来ましたね。
今年は、我が家の地植えの紫陽花も暑さでへたったことがあります。水をあげたら息を吹き返しましたが。所かまわず増えるほどの力なのに案外繊細なところもあるのでびっくりしました。
雨の中での撮影ですが、傘は持っていても撮るときには使いません。
私のカメラとレンズは防水仕様なので雨程度でしたら問題なく使えます。
帽子とアノラックと靴は登山用のゴアテックス製のものをつけているので、体が濡れることはありません。今年は山に行けないので、せめて支度だけは山バージョンで、気分を高めました。早く山に行きたいです。
首都圏はまたコロナが増え始めています。私は今日1回目のワクチン接種をして来たところです。割と太目(BMI高い)なので副反応は軽く済みそうです。欧米仕様のワクチンなので、小柄な日本人にはちょっときついので副反応も強く出ると言う人もいるようです。
オリンピックは盛り上がりませんが、せめてコロナにくっつかれないようにしたいものです。どうぞご自愛くださいますよう。
Rolleiguy2021年07月02日21時32分 返信する -
様々な伝説話にお立ち寄り頂きありがとうございました。
Rolleiguyさん、
今日は。朝から猛烈な雨が降っていましたが、今は止み少し明るくなりました。
梅雨らしく、最近はよく降りますから、庭木も緑濃く、生き生きとしています。
中でも、紫陽花が盛りで、朝から眺めて気分も良くしています。
お元気そうで何よりです。
先日も久しぶりの御投稿、松戸の本土寺、紫陽花の素晴らしい写真を拝見しました。
昔、赴任前に住んだ松戸の小金原社宅や、第1回ドイツ駐在から帰国し、北柏社宅に住んでいた頃、何度か訪れました。当時はもうすこし鄙びた寺でしたが・・・。
先日、道の駅巡りで多古町の紫陽花を見てきました。
この季節は紫陽花が旬ですね。
さて、様々な伝説話にお立ち寄り頂きありがとうございました。
4Traのスタートは伝説から投稿を始めたので、思えばいろいろ書いてきました。
カッツェンシュタイン城でのパニック騒動、財宝伝説も、その後のお宝発見話まで出るとは考えもしませんでした。一寸こだわっていたから、目に付いたのでしょう。
Rolleiguyさんはコロナワクチン接種は完了しましたか?
・・・・・
私共のワクチン接種は、1回目5月21日、2回目6月11日と完了しました。
90歳の恩師も7月末に第一回予定、友人たちもまだ未接種の方も多く、オリンピックどころの気分ではなく、この先も見通しは悪そうです。
尚、当市の65歳以上の人口 :3万2,830人
内接種希望者予約済み :1万4,992人
第一回接種済み :1万491人
第二回接種済み :6,053人
以上は市のHPから:6月21日現在
当市の65歳以上の高齢者の接種希望者は3.3万人の内1.5万人ほどですから、いまだに45.45%であること(多くの老人は接種の希望をしていないのか、手続きの煩雑さに困惑しているままなのかよく分かりませんが・・・)に驚きました。
比較的早い接種が完了したので、少しは行動半径も広くなりそうです。
娘家族は接種はまだですし、孫たちもクラブ活動、運動会、郊外学習、修学旅行など、延期や中止と不便だらけで気の毒です。
ワクチン接種は秋口までに希望者すべてが接種済みとなる予定と、政府は言っていますが、さてどうなるのでしょう。
・・・・・
それではまた、お元気でお過ごしください。
ありがとうございました。
jijidaruma
2021年07月01日14時24分返信するRE: 様々な伝説話にお立ち寄り頂きありがとうございました。
jijidarumaさん、こんにちは。
いろいろ伝説や訪問記録を楽しく拝見し、書き込みしようかなと
思っていた矢先に、先に頂いてしまいました。
それぞれの伝説やその後の出来事など、日本にいては決して目にしない
情報ばかりで、しかも中身も濃いものであり、いたく感心しました。
ドイツには本当にひとつひとつの街やお城にそれぞれの歴史と謂われ、
伝説があるのだと改めて思わされ、これを個人の旅行で究めることは
不可能だと思います。そんな不可能な情報をこうして4トラで自宅で
目にすることが出来るのですから有難いことです。
旅行記の多くは見聞したことを文字と写真で記録したものですが、
jijidarumaさんのはそうした表面をなぞっただけのものではなく、
人に読ませる深さがありますね。以前一度申し上げたかもしれませんが、
こうしたものは集大成して本にしたり、eBookなどにすると未来に
継承するだけのものが出来ると思います。そうしないと勿体ないと思います。
コロナには閉口しています。流山ではまだ順番が来ていませんが、来月末まで
には2回終えることが出来そうです。
本土寺の紫陽花はまあ綺麗でしたが、そのままカメラで撮っても面白くない
写真になってしまうので、何とか変化をつけたいとおもっていくつかを
アップで載せたものです。写真展ではないので、そうしたやり方でいいのかとの
思いが少しありましたが、目先の変わった写真を楽しんで頂けたらそれで
充分です。今年はドイツ、オーストリアに行きたいのですが、ワクチンを打てば
オーストリアなどは日本人の入国をオープンにしたようですが、日本政府が渡航制限を課しているので、自由には行けないようです。安全に行けるようになるのを待ちましょう。
Rolleiguy2021年07月01日15時26分 返信する -
様々な表情の紫陽花たち♪
Rolleiguyさん、こんばんは~
お近くの本土寺の紫陽花をたっぷり楽しませていただき
ました.:*☆*:.
海外からも反響があったとのこと。うれしいですね!!!
確かに、薄いピンクと中心は白の装飾花が愛らしくて、
露出を抑えて背景が暗いなか、紫陽花がポッと浮き出て
いる感じがしてとても素敵な1枚だと思いました。
ソフトフォーカスの写真も柔らかい感じが出ていて、
とても魅力的です。
ブルーの額紫陽花は、真花が部分的に開花していますね。
私は額紫陽花が好きなので、この写真も大好きです。
少しあとの額紫陽花を魚眼レンズで撮影されたのも
たくさんの紫陽花がパーティを開いているように思え、
楽しい雰囲気が感じられました。
いろんな撮影法を試されて、いろんな表情の可愛い紫陽花を
楽しませていただきました。
やはり梅雨どきの花は紫陽花が似合いますね!
最後の、シャガの写真もとっても美しくて見惚れました。
ご紹介ありがとうございました。Rolleiguyさんに見習って
いろんな撮影法を試してみたくなりました。
akiko
RE: 様々な表情の紫陽花たち♪
akikoさん、お早うございます。
紫陽花を楽しんで頂き有難うございます。
梅雨時の花なので何となく華やかさとは無縁という
印象ですが、最近は新しい品種が次々と開発されて、
その多彩さをとても楽しめるようになったなと思います。
ピンクの紫陽花も近年開発されたもののようで、人気が
あるようです。
私は皆がいいというものに反発する天邪鬼ですが、
この花は美しいと言うことに躊躇はありません。
本物も勿論美しいのですが、表紙にした写真はじっくり見ると
写真としての完成度とは別に、自分でも美しいと思います。
この写真は、原画の周囲を切り捨てて花だけにして、コントラストを
落として色を薄めにしました。その後背景を暗くして、最後に
手前のピンクの部分の一部のハイライトを少し明るくして完成しました。
出来上がりを予想しながら手を加えたのではなく、結果的に
そうなったのですが、これを繰り返して行くとそのうちに
出来上がりを予想しながら作業出来るようになるでしょう。
こうした作業が正当かどうかは別にして、自分のイメージを
作ってそこに向けて手を加えるのは楽しいと思います。
もう紫陽花の季節は終わりますが、また何かにチャレンジしたいものです。
コロナがまた増えそうな状況ですが、どうぞご自愛くださいますよう。
Rolleiguy
2021年06月29日08時11分 返信する -
まるで小宇宙のような…
Rolleiguyさん、こんばんは
本土寺に行かれたのですね。
旅行記でもよく見かける紫陽花の名所ですが
さすがRolleiguyさん。
一味も二味も違う紫陽花の姿に見惚れました。
表紙の写真。
暗闇にそこだけ仄かに浮かび上がるような
表現方法に目が釘付けになりました。
Rolleiguyさんもご存知の通り
フィルムカメラからスタートしたものにとっては
撮影後の写真をいじることには
やはり抵抗を感じるのです。
でも、撮影前にどうしても
自分の望む表現に近づけられなかった場合
修正によりその結果を得ることは
決して間違いではないと気づかせていただきました。
撮りたかったイメージをほんの少しだけ
強調するのがポイントなんでしょうか。
小宇宙のような美しい世界を堪能いたしました。
雨足が写るほどの悪天候の中
レンズを交換しながら久々の撮影に没頭されたのですね。
コロナ禍の現実から一瞬でも離れることができた
幸せな時間だったことと思います。
今後、徐々にこういう時間が増えていってほしいと
切に願います。
最後に載せたシャガの写真、カラーとモノクロで
テーマも主役もがらりと変わりますね。
どちらも充分美しいですが
私はモノクロが気に入りました(*^^*)
ネコパンチRe: まるで小宇宙のような…
ネコパンチさん、こんにちは。
写真に造詣の深いネコパンチさんからのお言葉感謝します。
ネイチャーフォトだけでなく、肖像写真も、建物の写真であってさえ、原画を加工することには私も大きな抵抗がありました。しかし、考えてみると、レンブラント・ライティングと言われる肖像画も、実際に見えた姿をイメージに合うように描いたものであり、写真もイメージに合わせて多少、飽くまで多少ですが、加工することは、写実性を大きく損なうことではないと思うようになりました。実際、写真家の秋山正太郎(花や女性)、白川義員(山岳)などの写真は、フィルム時代であっても、プリントや印刷の段階で随分と加工してあるのだと気が付きました。花のバックを暗くするのは秋山正太郎の特徴でしたし、ヒマラヤの山岳が赤く燃え、空が真っ暗なのはどう見ても白川義員の力強い加工でした。なので、私も写真とは真実を写すものではあるものの、全てが真実でなくても構わない分野があるのだと思うことにしました。
今回、表紙の写真は、加工前の写真も同時にお見せしようかと思ったのですが、写真講座ではないので見送りました。
シャガのモノクロームは、初めて色を取り去ったときの驚きを忘れません。
本当は、アンセル・アダムスのゾーンシステムのように、真っ白から真っ黒までのゾーンで再現すると、もっと美しくなるだろうなと思いましたが、デジタルでは白が飛んでしまってうまく行きませんでした。ここら辺が素人の限界だろうと思います。
コロナで暇なので、昔の写真もいろいろいじって遊んでおります。
まだ油断出来ませんので、どうぞご自愛くださいますよう。
Rolleiguy2021年06月25日09時32分 返信する -
梅雨には紫陽花☆彡
Rolleiguyさん、おはようございます。
しっとり降り続ける雨の中で紫陽花を愛でるのは風情がありますね。
梅雨を彩る紫陽花のたっぷりと水を含んで瑞々しい大輪の姿が昔から好きで、日々少しづつ色をつけ、深まっていく変化が楽しみでした。
そのせいで紫陽花には「移り気」「変節」などと不名誉な花言葉もあるようですが、、、
カメラ用語に関しては全く分かりませんが、雨の中の紫陽花は優しい印象ですね。
雨で濡れて青い部分がゼリーのように見えるお写真が雰囲気があって特に印象的でした。同じ種類のお花だと同じような印象の写真になりがちですが、Rolleiguyさんがいろいろなアングルで工夫を凝らしたお写真はみんな素敵でそうっと包み込みたくなります。
お陰様で梅雨時の蒸し暑い朝に清々しい気分になりました。
日頃あまり存在感を感じていないシャガの花がアップで撮ると、美しさが際立って目からウロコでした^^
コロナ禍のなか、引き続きお気をつけてお過ごしください。
ドロミティ
RE: 梅雨には紫陽花☆彡
ドロミティさん、こんにちは。
早速ご覧頂き有難うございます。
このところ旅行とは無縁となり4トラは専ら見るだけになってしまっています。
梅雨時の紫陽花は花言葉どおりの移り気で、身近において変化を楽しむには
とてもいいですね。
自分で撮った沢山の写真を、イメージに合うように仕上げていくのはなかなか
楽しい作業で、家に籠っているこうした時期には最適かもしれません。
今年はヨーロッパには行けそうもなく、とても残念な気持ちですが、
旅行記を通して皆さんと旅をシェア出来るのは幸いですね。
青い紫陽花を気に入って頂き嬉しく思います。
あの花は、元の写真(手を入れる前)でもそこそこ綺麗だったのですが、
少しどぎつい感じがしたので、コントラストを落とすと静かな印象になり、
中心部を明るくすると思いがけない効果が出たというところです。
ワクチンも行き渡りつつあるようですが、引き続きご自愛くださいますよう。
Rolleiguy2021年06月24日12時43分 返信する -
ご訪問とイイネたくさんありがとうございます。
スイスいいですね!
私もユングフラウヨッホからメンフィスヨッホヒュッテ迄雪上トレッキングしました。
しんどい山登りは嫌いなのですが、スイスでは電車やロープウエイで上まで行けてのんびり下るだけのトレッキングいいですね!高度感と見晴らし最高です!
ヨーロッパはあまり好きではありませんがスイスもう一度行ってみたいです。RE: ご訪問とイイネたくさんありがとうございます。
熟年ドラゴンさん
ご訪問頂き有難うございます。
沢山の登山をなさっておられるご様子を旅行記で拝見しています。
私は熟年を通り越しているかもしれませんが、山への憧れを自分の足だけでなく、
他力を使って不足を補うのが通例です。
もう苦しい登りは無理せず、平坦か下り気味の山に行くことを楽しんでいます。
スイスには沢山の登山鉄道やロープウェイがあり、お金の制約をなんとかすれば
楽して山に触れることが出来るのは素晴らしいです。
19世紀、アルプス登山の黎明期の登山記録を読むと、これが自然に同化するための
正当な姿勢なのだろうなと思いつつ、ままならない我が体力とどこかで妥協して
自然を享受するというのが熟年、老年世代の選択なのだと思っています。
コロナでアルプスには行けませんが、来年にはまた壮大な山の美に触れたいものです。
Rolleiguy2021年06月19日21時08分 返信する -
登山家目線の山の写真ですね
Rolleiguyさん、こんにちは
何時も有難うございます。
書き込みをと思うのですがピント外れの様になってしまって、何時も途中で脱落中でして・・(苦笑)
山を知り尽くしていらっしゃるので、写真もピンポイントで写していらして羨ましいです。
お恥ずかしいのですが、私は木曽・長野方面に行きますが、何時もどれがどの山なのか分からずに写して来て、後で見返しても不明状態でして、綺麗のコメントで終了(^^;
特に連山ですと本当に分かりません。
一枚目の朝陽が当たるアイガー・・素敵ですね~
写真では味わえない迫力が目の前に広がっているんですね。
夕陽も綺麗ですが私はどちらかというと、朝陽の赤が好きで神々しさを感じるんです。
以前、ボルドーでガロンヌ川の朝陽を見た時に、神秘的で建物に反射する光に見とれた事があります。
山ですと壁に差す光によって変化するでしょうから、壮大で見事でしょうね~
どの山の写真も素敵ですが、グロース・シルバーホルンの白い三角錐と、ビュートラスの山筋の模様は見入ってしまいました。
登山家の友人が数多くいましたが、登山だけは無理でした。。。
この先、梅雨空が続きますが、お身体ご自愛くださいませ。
rinnmama
RE: 登山家目線の山の写真ですね
rinmamaさん、こんにちは。
幾つもご覧頂き有難うございます。
私の旅行記には美味しい食事やホテルの様子などは殆どありませんので、非常に偏った内容で、しかも山が多いのでご覧頂くだけで嬉しいのですが、書き込みも頂き感謝です。
私は高校時代から山が好きですが、じつは日本の山はほんの少ししか経験しておらず、日本アルプスも僅かしか行っていません。20代から30代にかけてスイスアルプスの魅力に触れて、その後も機会を作って行っていますが、スイス流での登山(Bergsteigen, clibming)は少なく、殆どが山歩き(Wanderung, mountain walking, hiking)です。
後は写真が好きなので山の写真を沢山撮って来ましたが、それとて本格的な山岳写真ではなく風景写真の延長線だと思っています。しかし、どのような楽しみ方であれ、自然に触れることの喜びには変わりなく、それがスイスに行く大きな理由になっています。
私も、山は夕方よりも朝が好きです。さあこれから山に行くぞという気分の高まりがありますからね。でも秋の山の夕方は、霧が下りて来て昼の景色とは一変した美しさがあると思います。昨年も今年も海外旅行は出来ないのが残念ですが、自分で左右出来ることではないので受け入れるしかありません。来年は状況が改善するよう願っています。
まだコロナが強いようですから、どうぞお気を付けくださいますよう。
Rolleiguy
2021年05月19日10時03分 返信する -
菜の花が咲く美しい景色♪
Rolleiguyさん、こんばんは
表紙のお写真、見覚えがあると思えば、以前に
紹介してくださった小貝川と菜の花の風景だった
のですね!
本当に美しくて、まだこのような自然美が残る場所
があることに感謝したくなりました。
菜の花畑にすくっと木が立っているだけで絵になる
風景ですね!黄色と緑と青が調和してとても美しいです。
水面に菜の花畑が映り込んでいる光景も綺麗ですね!
こんな綺麗な場所なのに、誰も人がいなくて…
独占できるなんて贅沢の極みですね~~
春ならではの菜の花が咲く美しい景色を堪能できました♪
私もこのような場所をサイクリングしてみたいです。
akiko
Re: 菜の花が咲く美しい景色♪
akikoさん、今晩は。
ご覧頂き有難うございます。そうなんです。4年前に作った旅行記と同じ場所で、毎年出かけています。今年はタイミングがぴったりだったのと、天気が良く、菜の花の黄色と青空のコントラストがとても美しいと思いました。
やはり自然の配色は人工物よりも訴える力があると感じました。
akikoさんの行かれた山の桜もそうですね。今度カメラを買い替えたのですが、どんな色になるのか楽しみです。デジカメはつまらないと思いながら、この新しいのは操作する楽しさがあるとの触れ込みなので、少し楽しみです。
先日ゴルフで膝を痛めてしまい、サイクリングや運動はちょっと控えざるを得なくなってしまいました。齢を重ねるといろいろ不都合が出て来ますね。
コロナでまた緊急事態宣言とか、そちらもこちらも大変です。
どうぞご自愛くださいますよう。
Rolleiguy2021年04月20日22時35分 返信する -
春爛漫ですね☆彡
Rolleiguyさん、こんばんは
春爛漫の風景を美しいお写真で存分に堪能させていただきました♪
空の青さと菜の花の黄色が見事に互いを引き立て合っていましたね。
こんなにも長閑で美しい風景をほぼ独り占めなさったなんて
羨ましすぎます!最高の贅沢ですね☆彡
工事の通行止めの看板を見て一瞬心配しましたが、自転車は
大丈夫とのことでよかった!
だって、この先にこのルートで一番の絶景が待ち受けていて
くれるのですもの(^_-)-☆
春の柔らかな雲が良い表情を醸し出してくれていましたね。
立派なサイクリングロードが整備されているのに人出が少ないのは
コロナ渦の影響なのか、それともまだあまり多くの人に
知られていないからなのでしょうか。
私だったらそっと自分だけの秘密の場所にしておきたい、そんな風に
思いました(´艸`*)
sanaboRe: 春爛漫ですね☆彡
sanaboさん、こんにちは。
春の色は人の心を和ませてくれますね。四季があり、寒い冬を乗り越えた自然に触れると、自分ひとりでその美しさを独占するのはやはりまずいのではないか、と思ったりはしませんが、皆さんに知って頂き、シェアしたいものだという思いはあります。でも秘密の場所があってもいいかもとも思います。サイクリングのいいところは、風を切る心地よさと、自然のなかで人と接することなく、好きなところで停まって撮影に浸れることでしょう。海外旅行もそうですが、ツアーに加わらないのは、そうした自由が多少なりとも制限されることが一番の理由です。今年も海外はダメでしょうが、そのうちに体力が持たなくて、海外に行けなくなるのを恐れています。今年の秋ぐらいには行きたいと
熱望していますが、どうなりますか。
国内で人のいそうもないところを選んで出かけるのがせいぜいかもしれませんね。
Rolleiguy2021年04月11日16時09分 返信する



