Rolleiguyさんへのコメント一覧(8ページ)全299件
-
春の主役
Rolleiguyさん、こんばんは
主役は菜の花と春の青空。
その2つを邪魔するようなものが一切写っていない潔さ、
本当に素敵だと思いました。
誰の記憶にもあるような日本の春景色でありながら
人影のない情景はどこか非現実的な感じもします。
この世のものとは思えない美しさですね。
自分のペースで移動して
これはと思う情景に出会ったら思う存分写真を撮って…
幸せな時間を過ごされたことが
写真や行間から滲み出ています。
久々にRolleiguyさんの最近の写真を見られたこと、
大変嬉しく思いました。
違う季節の表情もぜひご紹介くださいね。
ネコパンチRe: 春の主役
ネコパンチさん、こんにちは。
写真名人のネコパンチさんにお褒めの言葉を頂き恐縮です。
デジタルになって撮影が雑になったと自覚しています。今やリバーサルは
フィルムも現像代も高くなり、1ショットいくらにつくのか考えてしまいそうです。そのうち100円以上になるでしょう。中版フィルムは現像代だけで1ショット当たり100円以上!。でもやっぱりリバーサルの美しさは捨てがたいですね。などとブツブツ言いながらも雑な写真を撮っています。今回は景色に救われた面もありますので、余り嬉しがるのはどうかと思いますが、比較的近場に写欲をそそる自然があるのは幸いなことだと思っています。
ネコパンチさんの考え抜かれた画面・配色構成を目指して頑張ります。
Rolleiguy2021年04月11日15時58分 返信する -
春は菜の花!小貝川・菜の花の景観に驚きました。
Rolleiguyさん、
今晩は。久しぶりに美しい旅行記を拝見しました。
ご自宅から40kmほどで、小貝川・菜の花の景観を楽しめるとは・・。
この景観を独り占めとは、さすがです。
試算していませんが、我が家からも多分似た様な距離でしょう。
来春、忘れていなければ、訪ねてみたいものです。
背景に筑波山、これを含めてちょっとした小旅行を楽しむには
良さそうです。
マムシの看板、まーありそうです。我が町からちょっと走った野原に
も看板が立っています。書かれていたように、私も子供時代は「蛇狩り」
と称して、数人の子供たちで、行きましたね。
年かさのわんぱく坊主が田んぼで大きな青大将を捕まえて・・・、
アレ後はどうしたのか、記憶がないのですけど。
ツイ、小貝川・菜の花の景観に子供時代を思い出しました。
ではまた。
jijidarumaRe: 春は菜の花!小貝川・菜の花の景観に驚きました。
jijidarumaさん、今晩は。
多摩の昭和の町にもノスタルジーを感じましたが、こうした日本の自然、川と野の花にも我々の世代は郷愁を覚えますね。
小貝川は車だと簡単に行けますが、JRとバスでも行けるようです。
ビュースポットまでは小貝川ふれあい公園から3キロなので、景色を愛でつつ歩いても行けます。私は数年前にロードバイクを始めたのですが、これはとても楽しいのでお勧めします。体力不問です。転倒にだけ気をつけてヘルメット着用は必須です。
昔は大した遊びがなかったので、ヘビやカエルを捕まえるのは男の子の人気遊びでしたね。
jijidarumaさんも今年はヨーロッパを諦めざるを得ないのでしょうね。
とても残念ですが、現地も大変なので仕方ないですね。
ご夫妻とも健康にお気を付けくださいますよう。
Rolleiguy
2021年04月10日20時34分 返信する -
ずっとこのままの風景で .。.:☆*・。
Rolleiguyさん、おはようございます。
好天に恵まれて良いお出かけができましたね。家から40Kmは
少し遠いけど、車とロードバイクを使えば運動も兼ねてゆっくり
楽しめましたね。4年前とそんなに変わらない景色に安堵しました。
最新情報をありがとうございます。
以前の旅行記と比べると表紙の写真の対岸の菜の花は、確かに減って
いますね。いつまでも残って欲しくて秘密の場所だったら良いのですが
今はすぐに広まってしまいますね。Rolleiguyさんも独り占めでは勿体
ないと思いながらも、複雑なお気持ちでしょう。
改めまして、静かな川の流れに映り込んだ風景、菜の花、筑波山と青空
どれも息を吞むほどに美しい。表紙のお写真は日本百景に認定☆
魔女の手のような枝、本当にそう見えますね。どのお写真を見ても
も美しく、改めてこちらへ行きたいと強く思いました。
コロナが長引いてますます混沌としてきましたが、Rolleiguyさんも
この日は少しスッキリされたことでしょう。引き続きお気をつけ
くださいね。
cheriko330Re: ずっとこのままの風景で .。.:☆*・。
cheriko330さん、今日は。
早速ご覧頂き有難うございます。
今年はいろいろな花の開花が例年より早く、江戸川の菜の花はもう盛りを過ぎていたため、小貝川も遅すぎるかもと思いつつ、今回はサイクリングがメインなのでいいやと出かけました。以外にも菜の花が盛りで嬉しい驚きでした。
小貝川はいつ行っても空いています。昨年は11月にも行ったのですが、爽やかな秋空の下、ゆったりとサイクリングを楽しめました。日本百景に認定いただき有難うございます。日本一人気のない茨城県が喜ぶことと思います。
小貝川の景色をお褒め頂きましたが、お出でになる機会がいつかあるといいですね。
コロナはまだまだ続きそうですから、どうぞお気を付けくださいますよう。
Rolleiguy2021年04月10日20時04分 返信する -
清々しい春の風景
Rolleiguyさん、おはようございます^^
表紙のお写真をひと目見た瞬間に気持ちが晴れやかになりました。
旅行記全般を通して目を見張るような美しい風景にうっとり癒されました。
黄色い菜の花と蛇行した小川、遠くに見える筑波山、いつまでも眺めていたい景色です。黄色い菜の花からはほのぼのとした春の温もりを感じますね。
木が菜の花畑の中に立っているだけでこんなにも美しい!と思わせてくれるのですね。写真の知識もない私ですが、Rolleiguyさんの旅行記を拝見しているとどのお写真も本当に美しくて再び三度と感動しています。
素晴らしい春の日をお裾分けしてくださりありがとうございました。
PS 先日はとんだお騒がせいたしまして申し訳ありませんでした(._.)
ドロミティ
Re: 清々しい春の風景
ドロミティさん、今日は。
いつもご覧頂き有難うございます。
また、何度も感動して頂き恐悦です。
旅行記の写真は実際の景色の一部を切り取ったものなので、画面の外になにがあるのだろうかと想像を掻き立てるような写真にしたいものだと常々思っています。思うようには行きませんが。一本の木と菜の花畑の組み合わせは、計算したものですが、画面に映らない余計なものを省く作業をしています。それを現場で考えるのも楽しいです。今年もどうやらヨーロッパには行けそうもないので、国内で人のいそうもない場所を探して旅行したいものだと思案中です。
コロナに憑りつかれないようにお気を付けくださいますよう。
Rolleiguy
2021年04月10日20時13分 返信する -
オンライン ツアーのような
Rolleiguyさん、こんにちは
私の旅行記にいいねしていただき、ありがとうございます。
クーアフィルステン連山。
旅心を刺激する魅力的な風景ですね。
緑なす丘、麓の小さな集落と静かに流れる小川のお写真は、
ディスプレイ越しでも新鮮な空気が感じられて、
思わず深呼吸をしてしまいました。
コロナ禍で家に引きこもりがちな私にとって、
Rolleiguyさんのトッゲンブルクの旅行記は、一服の清涼剤になりました。
ありがとうございます。
山々のことだけでなく、その歴史や人々の生活、
カロリナ・ヘランカの女性用水着などの
雑学まで多彩な情報が詰め込まれ
素晴らしい大作ですね!
また、ツヴィングリ訳の福音書6章34節。
Rolleiguyさんが書いてくださったドイツ語の読み方。
私も声に出して読みながら、
大学の時に少しだけ学んだドイツ語を真剣に身につけておけば、
このリズムと韻をもっと味わえたのにと悔やまれました。
コロナが収束して気軽に旅を楽しめるのはまだ先かもしれませんが、
この機会にドイツ語やフランス語も学び直してみようかと思えました。
Rolleiguyさんもお体に気を付けて、お過ごしくださいませ。
またRolleiguyさんの詳しい解説つきの旅行記を楽しみにしております。
kiyoRE: オンライン ツアーのような
kiyoさん、こんにちは。
コメントを有難うございます。
コロナのせいでどこにも行けなくなりましたが、いろいろ振り返る時間が出来て、
それなりの過ごし方を楽しむようにしています。
この旅行記というか旅行案内は、私の好きなこの地方を多面的にまとめてみたいと
思っていたこともあり、楽しい作業でした。カロリナ・ヘランカの名前は昔から
知っていましたが、水着の広告を目にして、高校生の時だったらきっとジーッと見つめていたかもしれないなと思いました。
今年も旅行は難しそうで、次回に行くときに歩く元気が残っているだろうかと心配しています。kiyoさんのお父上が乾徳山に登られたのは70歳を過ぎていたとのことですが、
普段の鍛え方が違っていたのでしょうね。山登りが出来るかどうかは兎も角、コロナは
とんでもない災難で、旅行好きの人たちには我慢出来ないでしょうね。
kiyoさんの旅行記はエジプトのイメージが濃いのですが、個人手配のご旅行とのことで、
歩きもあって感心しました。私は基本的に、出張以外では先進国にしか行かなかったので、個人旅行でも手配やその場での対応で問題ないのですが、kiyoさんのような旅行はもう無理かなと思っています。
人生の終盤にこんな障害が発生するとは思いもよりませんでした。
「我々が予想していることは滅多に起きず、起きそうもないと思っていることが通常起きる」というイギリスの政治家ディズレリーの言葉を噛みしめています。
コロナ消滅まで頑張りましょう。
Rolleiguy
2021年03月28日22時16分 返信する -
また行きたくなります
Rolleiguyさん、こんばんは。
お久しぶりです。
クーアフィルステンのギザギザに誘われて参りました。
日本語の資料がない中で、連山をひとつひとつ詳しく教えてくださって
うれしいです。
私も以前現地を訪問した折、あの山のうちどれでもいいからひとつ登って
みたいなと感じました。
クーアフィルステンに上がって、牧歌的なトッゲンブルクの谷と絶壁直下
のヴァーレン湖の両方を一度に眺められたら、きっとすばらしいだろうな
と思います。
旅行記の中で紹介されていたSchnüerliweg Churfirstenの動画も再生して
みました。恐怖心を煽るような音楽も流れて冷や冷やしました。
いつかベルナーオーバーラントのフィルストにあるクリフウォークが
整備されそうなコースですね。
Rolleiguyさんのお写真は、どれもくっきりと鮮やかですね。
おかげさまで、季節ごとに味わいのあるクーアフィルステンを楽しませて
いただけました。
中でも、うっすら雪化粧した「パノラマルートはこんな道。2013年6月」
のクーアフィルステンが一番好きです。
山に登らず眺めるだけなら、初夏がすばらしいみたいですね。
poodle714RE: また行きたくなります
poodle714さん、こんにちは。
本当にお久しぶりです。コロナで家に籠りきりになり、どこにも行っていないのですが、昔の写真を見ると行きそびれた山に無性に行きたくなります。
今年はどうなるのでしょうかね。
クーアフィルステンは見るだけでも楽しい山ですが、あの上からはどんな景色があるのだろうかと想像すると、ひとつは登ってみたいと思いますね。
ケーサールックからの景色は素晴らしいですが、やはりロープウェイで登るので、登山という気分にはなれませんから、私は次回はセルーンに是非登りたいと思っています。
観光客の少ない、静かな山歩きがお好きなpoodle714さんご夫妻ですから、きっと気に入られると思います。
まだ山の上に雪が残っている6月は、登山には少し時期が早いのですが、遠くから眺めるには趣があっていいなと思います。パノラマルートからの写真を気に入って頂き有難うございます。普段雪景色に接しない私には雪があるだけで遠くに来たなという思いで旅行を楽しめます。足が衰えないうちにまた行きたいと焦っているこのごろです。
コロナ終息までどうぞご自愛くださいますよう。
Rolleiguy
> Rolleiguyさん、こんばんは。
> お久しぶりです。
>
> クーアフィルステンのギザギザに誘われて参りました。
> 日本語の資料がない中で、連山をひとつひとつ詳しく教えてくださって
> うれしいです。
> 私も以前現地を訪問した折、あの山のうちどれでもいいからひとつ登って
> みたいなと感じました。
> クーアフィルステンに上がって、牧歌的なトッゲンブルクの谷と絶壁直下
> のヴァーレン湖の両方を一度に眺められたら、きっとすばらしいだろうな
> と思います。
> 旅行記の中で紹介されていたSchnüerliweg Churfirstenの動画も再生して
> みました。恐怖心を煽るような音楽も流れて冷や冷やしました。
> いつかベルナーオーバーラントのフィルストにあるクリフウォークが
> 整備されそうなコースですね。
>
> Rolleiguyさんのお写真は、どれもくっきりと鮮やかですね。
> おかげさまで、季節ごとに味わいのあるクーアフィルステンを楽しませて
> いただけました。
> 中でも、うっすら雪化粧した「パノラマルートはこんな道。2013年6月」
> のクーアフィルステンが一番好きです。
> 山に登らず眺めるだけなら、初夏がすばらしいみたいですね。
>
> poodle7142021年02月28日09時07分 返信する -
魅惑のトッゲンブルク地方☆彡
Rolleiguyさん、こんにちは
トッゲンブルク地方の魅力の集大成ともいえる素晴らしい旅行記を大いに楽しませていただきました♪
今から15年ほど前になりますが、ブリゲンツからサンクト・ガレン、アッペンツェルを経由してリヒテンシュタインへ抜けるコースを旅したことがあり、旅行記中の南が上になった地図とPCのグーグルマップを見ながら旅行記を拝読しました。
旅行した当時、センティス山の名は知っていましたがクーアフィルステンの山々のことはつゆ知らず(ガイド本にも載っておらず旅番組でも観たことがなく)、その時のルートを思い出してみたところ残念ながらウンターヴァッサーの村を通過することもなくもっと北側のルートを東に戻ったようでした。果たしてクーアフィルステンの山々を北側から目にしたのかしなかったのか…?
当時は観光客が世界中から押し寄せるスイスの観光地が苦手で、敢えてオーストリアアルプスばかり巡っていたのです。Rolleiguyさんのこちらの旅行記と出会っていたなら、迷うことなくクーアフィルステンの山々の周辺に宿をとったことでしょう。
クーアフィルステンの7つの山々が並ぶ姿はどこかユーモラスで微笑ましくもあり、周辺の風光明媚な大自然は四季折々の魅力を存分に見せてくれそうですね。ほんとにこのような地に別荘を持つことができたなら、この世の楽園でしょうね。少なくともこの地を数十回も訪れていらっしゃるRolleiguyさんにとってはご自分のお庭のような存在かもしれませんね。
単なる観光ガイド的なご紹介にとどまらず、哲学的なご見識や地質学的な解説付きで流石博識でいらっしゃるRolleiguyさんらしいと唸ってしまいました。
いつの日か実際の風景を目にすることができたならどんなに幸せなことでしょう☆彡
そのような希望と夢を与えていただいたような気持ちになりました♪
ここのところ感染者数も減り、春もすぐそこまでやって来ていますね。
引き続きご自愛の上、どうぞお元気でお過ごし下さいませ☆
sanaboRe: 魅惑のトッゲンブルク地方☆彡
sanaboさん、今日は。
家に籠っていることが多かったこの1年、写真や皆様の旅行記を過去に遡って拝見して来ました。私もひとつ作ろうかと思って始めたのですが、結構な時間がかかってしまいました。自分の勉強にもなってそれなりに楽しい時間でしたが。sanaboさんも東部スイスを旅行されたとのこと、リヒテンシュタインに行かれたのでしたら、多分ライン川に沿って移動されたのだと思います。
確かに、スイスは観光客が多くて辟易することもありますが、場所を選べば静かな自然を楽しめます。スイスとオーストリアの両方に住んだ身としては、山はやはり氷河の多いスイスの方が迫力がありますが、麓の村とのハーモ二―であれば、オーストリアにも大きな魅力があります。sanaboさんは多分自然オンリーではなく、人や歴史との関わりによりご関心がおありだと拝察しますので、他国との関わりなど歴史的な重みの点ではオーストリア派ではないですか? 私はこの頃歴史とともに、人への関与がない自然である地質学にとても興味が湧いています。地理学はそれほど面白いとは思わないのですが、地質学には過去を探る探偵的な深みがあるように思えます。
いつまでも山歩きが出来る年齢でもないので、コロナが終息したらすぐにも
また行って見たい、その時には十分準備勉強をしてと思っています。
この時期、油断せずにご自愛ください。
Rolleiguy2021年02月21日21時09分 返信する -
トッゲンブルクへの手引書୨୧ *̩̩̥*̩̩̥
Rolleiguyさん、こんにちは
ご無沙汰でした。トッケンブルクの詳しい旅行記、これは永久保存版で
一冊の本にして欲しいです。
Rolleiguyさんの旅行記で知ったトッケンブルク、是非に行きたいと思って
いるところです。
拝見して、ますます行きたい気持ちが募っています。奥深い緑の色彩が
印象的で一般的なイメージのスイスとは少し違いますが、そこがまた魅力です。
数々のRolleiguyさんの美しい写真の場所を、是非に自分の目で確かめたいです。
本当にどれも絵ハガキみたいです☆
別荘が欲しいの分かります。小川の流れがあると気持ちも安らぎますね。
ここで暫く滞在できたらどんなに素敵でしょう。
クーアフィルステン南面のハイキング、良いですね。シュヴェンディ湖の
景色もよくて、ここも是非に。
ワクチン接種も始まり、いずれ終わりは来るのでその時は是非に。
トッケンブルクへ向かう方が増えそうですね。
Rolleiguyさんも、うずうずされていることでしょう。
大変な作業、お疲れさまでした。
また、おじゃましますね。三寒四温で体調にもお気をつけくださいね。
cheriko330RE: トッゲンブルクへの手引書?? *???*???
cheriko330さん、今日は。
永久保存版だなんて過分のお褒めに止まらず、恥ずかしくなります。
ドロミティさんへのご返事に書きましたが、一般受けする場所ではないのですが、
その場所にいると自分の故郷に帰った気持ちになります。
スイスに最後に旅行するときにどこにすると聞かれたら、住んでいたチューリッヒ以外では、エンガディンとトッゲンブルクにすると思います。
譬えは悪いですが、絶世の美女に会うか、会話が楽しい昔馴染みにするか、といった
選択に似ているかもしれません。
ここはツェルマットなどに比べると山が優しいので、かなり年をとってからでも
そこそこ歩けるだろうと思います。
もう重いカメラを担ぐのは苦痛になりかけているので、軽くて思うように操れる小さなカメラを持って歩きたいなと思います。
早くコロナが退散してくれないとそれさえも実現不確実ですが。
首都圏に住んでいると、ここから出ることさえ憚られるというご時世で、
少しやり過ぎではないかという気がします。日本は世間に反することをすると
いうらでも叩かれる社会なので、我慢しありませんね。
春になって気分だけは浮かれたいものです。
Rolleiguy
2021年02月21日16時05分 返信する -
クーアフィルステン連山♪
Rolleiguyさん、こんにちは^^
トッゲンブルク地方の素晴らしいガイドありがとうございます。
チューリッヒからエンガディンに向かう列車の車窓から見えるヴァレン湖とこの7つの連山の風景がとても印象的でいつも列車の窓に張り付いて見ていましたが、Rolleiguyさんの旅行記で初めてそれがクーアフィルステン連山と知って以来、いつか絶対に行はきたい!と願っています。願いが叶ったその時はこちらをバイブルにさせていただきますね☆彡
トッゲンブルクの谷の四季折々の美しいお写真はどれも魅入ってしまいました。
センティス山頂から眺めたクーアフィルステンの雄大な景色は観光地化されたユングフラウやアイガー、マッターホルンとは全く違う山の魅力を感じるところですね。
コロナ禍の終息の兆しが見えないなか、いつになったら安心安全に再び海外へ出かけることが出来るのか見当もつかず、欝々として過ごすことが多い日々にこのトッケンブルグ地方の静かな風景で心が癒されました。
本当にクーアフィルステンから、またエンガディンからおいでおいでと呼ばれているようで今すぐにも飛んで行きたいです(^_-)-☆
ドロミティ
RE: クーアフィルステン連山♪
ドロミティさん、今日は。
早速お出で頂き有難うございます。
4トラに旅行記を載せ始めてから数年経ちますが、昨年は載せようがない状況で
結局どこにも行けず、古い写真を眺めるだけになってしまいました。
日本からの旅行者は、欧州内の旅行者に比べてやはり行くところが
かなり固定されているため、自由旅行でも楽しむ人でないとトッゲンブルクなどには
行かないでしょう。なので、こうした旅行案内みたいなのを作って、限られた4トラのメンバーにお伝えしたいなとは前々から考えていました。
しかしいざ作り始めると、私の旅行が如何に偏ったものであるかがよく分かりました。スイスは山しか材料がないのです。
出来上がったものは万人向きではないのは明らかですが、少数の人であっても、
海外旅行とはガイドブックに載っていないところに行くのが、意外性を与えてくれるものなんだなと受け止めて頂ければ目的は達成したと思います。
ドロミティさんも行く先がなくてじりじりされていることと思います。
今年も見通しは立ちませんが、気長に待つよりしかたありませんね。
その時期になったら是非また旅行記をお作りください。楽しみにしております。
Rolleiguy
2021年02月21日15時53分 返信する -
素朴な村ですね
Rolleiguyさん、寒中お見舞い申し上げます。
本日は雨模様ですが、先日来よりの寒さは一段落の感じです。
フォロー頂いた後にご挨拶をと思いながら、機会を逸してしまいましてお礼もせずに申し訳ございません。
私はアルバム代わりの備忘録ですので長ったらしいのですが、ご訪問頂けまして有難うございます。
Rolleiguyさんは現地にお住まいだったようで、私のように時間に追われ観光地を忙しくまわる旅行記ではありませんので、拝見した後の余韻が穏やかになりホッコリいたします。
訪問した事の無い地名などは頭に入ってこないのですが、人知れず佇むキーブルグ城の麓の町も200年もの間、住民の増減も無いなって良いですね~・・
教会の塔も独特で見飽きませんね。
最後のハリネズミの標識もユーモラス且つ、ハリネズミがアピールしているようで愛らしい( ^ω^)・・・
未だ、拝見できていない旅行記の方が多いのですが、楽しませて頂く予定です。
今後ともよろしくお願い致します。
それでは、お気をつけてお過ごしくださいませ。
rinnmamaRe: 素朴な村ですね
rinnmamaさん、今日は。
ご覧頂き有難うございます。この旅行記は、少し古いのですが、可愛いお城を紹介したいと思って作成したものです。 幸い沢山の人に見て頂いて嬉しく思っています。
rinnmamaさんは沢山の旅行記を作成されたのですね。今日は大英博物館のを拝見しましたが、多分私は2度行ったように思いますが、最初はミイラのスルメのような実物を見て、よくこれを展示したものだと思いました。
昨年から旅行には行っていないので、新しいのが出来ないのですが、rinnmamaさんと同じく備忘録としての意味に加えて、新しい知識も盛り込んで、常にアップデートしています。もっと時間が出来たら本にしたいと思っているのですが、デジタル本なら出来るかも、と少し期待しています。
rinnmamaさんの旅行記もじっくり拝見して行きたいと思います。
引き続きよろしくお願いいたします。
Rolleiguy2021年01月24日15時01分 返信する



