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Rolleiguyさんへのコメント一覧(3ページ)全293件

Rolleiguyさんの掲示板にコメントを書く

  • 素敵な冬景色☆彡

    Rolleiguyさん、おはようございます。

    初冬の万座の風景、強く心に残りました。
    樹氷と緑の地面のコントラストの美しいこと!
    冬枯れた景色、赤銅色の岩肌、紅葉した落葉、幻想的な牛池
    そして瑞々しいチャツボミゴケの緑etc...自然の作り出した
    美しい色彩のコントラストに心打たれました。

    群馬もクマの出没が多い県なのですね。
    怖いですが漫画仕立ての警告が微笑ましかったです。
    とはいえ、Rolleiguyさんもくれぐれもお気をつけくださいね。

    長いお付き合いのご友人を偲んで、そして長年のパートナーだった
    愛車との惜別の旅を楽しませていただきました。
    波乱にとんだ年明けとなりましたが、あとは良き事ばかりが
    ニュースになる一年であって欲しいです。
    時節がら体調管理を大切にしてお過ごしください。

                         ドロミティ
    2024年01月22日09時33分返信する 関連旅行記

    Re: 素敵な冬景色☆彡

    ドロミティさん、こんにちは。
    ドロミティさんの旅行記に暫くご無沙汰していたためちょっと拝見しました。書き込みしようかと思ったらすでに書き込んでおりましたので、再読にとどまりました。ヨーロッパとはもう5年も離れており、これから行く気力が出て来るだろうかと思うほど遠い存在になってしまった感があります。近場であれば思い立ったら吉日で行けますが、海外はそうはいかないし、一人ではねと思うと更に足が遠のいてします。

    万座温泉は温泉街がなく、自然の中にある湯量豊富な温泉なので、私の好きな場所です。大昔にはスキーでも行ったりしましたが、暫く行ってないので滑ろうかと思ったら、転ぶと危ないと家族にとめられてストレスが溜まってきました。今年は年賀状に書いたのですが、肉体的には老化が進んでいるのに自分ではそういう認識はなく、青年時代とは言わなくても50代くらいと違わない気持ちでいます。これがクマを怖がらない無鉄砲につながっているのかもしれません。自分の生き方として計算しつくされた完璧なシナリオのような日々はとても耐えられないので、どうしても不安定要素が増えてしまうのですが、旅行も完璧な準備をしてのものだと予定通りで面白みがなくなってしまうような気がします。行き当たりばったりも無謀でしょうが、少し冒険的な旅行がしたいものですね。
    美しい自然、人間が積み上げてきた歴史と文化、日本人とは違う国民性、
    投資に見合うリターン程度は計算を許してどこなに旅行したいと思っています。またよろしくお願いいたします。
    Rolleiguy
    2024年01月22日13時50分 返信する
  • 美しき初冬の万座温泉

    Rolleiguyさん、こんばんは

    4年ぶりに万座温泉へ行ってらしたのですね。
    前回は3人で訪れたお仲間のお一人が天国へと旅立たれ、お寂しくなりましたね。その方を偲ばれ「年1会」を続けられることがご供養にもなると思いますし、きっと喜んで下さっていることでしょう。

    ところで、愛着のあるお車を姪御さんに譲られたそうですね。これはなかなかのナイスアイデアだと思いました。
    と言いますのも、私自身はペーパードライバーで運転はもっぱら主人なのですが、それでも車を買い替えた際に下取りに出した車に愛着はあり、「今頃うちの子(車)はどこにいるのかしら? もしかしてロシアか東南アジアに?」と思うことがあるのです(笑)
    姪御さんでしたら大切に扱って下さるでしょうし、Rolleiguyさんもいつでもかつての愛車に逢いに行けて安心ですね。

    万座ハイウェイは看板の類が一切ないそうで、人工的なものを排除した自然本来の姿と向き合えるところが魅力なのですね。
    クマに関する警告のチラシの分かりやすさ、親しみやすさには感心してしまいました。
    今年は人がクマに襲われるニュースを頻繁に見聞きしたため『クマ=危険で怖い』と思いがちですが、『クマの習性』や『クマのキモチ』のチラシによると、本来クマにとって人間は怖い存在なのですね。
    とはいえ、餌を求めて人間の生活領域に出没せざるを得ないクマも死活問題で必死でしょうし、可哀想にも思いますが、難しい問題ですね。
    「まあ出ないことにしよう」とお出かけになられたRolleiguyさんの前に現れなくて良かったです(笑)

    Rolleiguyさんのお写真を拝見するたび、いつも感銘を受けるのですが、今回も牛池の水面に映る木々の絶妙な色合いのお写真や樹氷をまとった木々のお写真の美しさに見入ってしまいました☆彡

    酸性の水でも成長するというチャツボミゴケは初めて知りましたが、冬枯れの風景の中でひと際色鮮やかな緑色に生育する姿はとても印象的でした。
    大自然の持つ神秘の力や驚異に満ち溢れた美しい旅行記を楽しませていただきました♪

    気温が乱高下していますので、くれぐれもご自愛なさってお過ごし下さいませ。

    sanabo


    2023年12月14日01時15分返信する 関連旅行記

    RE: 美しき初冬の万座温泉

    sanaboさん、こんにちは。

    書き込みを嬉しく拝読しましたが、仕事でこの2日間心労が重なりご返事出来ないでおりました。お詫びします。 もう引退年齢をとっくに過ぎているのですが、都内で幼稚園と保育園の経営を担っており、後継者がいなくてほとほと困っています。そんな中での大人のトラブルがあり、その対応で余裕がありませんでした。ごめんなさい。

     万座温泉はいいですよ。温泉街はなく自然だけです。だからクマも沢山います。クマにとっても住み心地が良いのに違いありません。
    あのパンフには私も感心しました。親しみを感じてしまいます。ヨーロッパでは絶滅した狼を山野に放つ試みが2−30年前から始まり、人への被害は出ていないようですが、放牧しているヒツジが襲われたと聞いています。もちろんそうしたリスクはあるだろうと認識したうえでの試みなのでしょうが、それを受け入れる国民性がないと出来ないことでしょうね。日本は人中心だからちょっと無理かもしれません。

     車は、下取りだと5万円にしかならないと言われ、あげることにしたものです。
    日本は骨董価値のあるもの以外は、セカンドハンドになると車も家も何でも市場価値が著しく下がってしまいますね。スイスでもオーストリアでも日本のようなことはありませんでした。古いものにもそれなりの価値を認め大事に使う文化があるんだなと思います。
    私のフェイスブックのドイツ人の友達は4百年以上も経っている民家を購入して喜んでいます。日本の古民家はせいぜい200年くらいでしょうが、あちらのは石造りだから古くなっても住めるのですね。

     写真をおほめ頂き恐縮です。以前に比べて撮影枚数は激減しましたが、時々イイナと思うときにシャッターを切っています。またスイスやオーストリアの自然のなかで撮影したいものですが、来年行けるかなあ、むりかなあと思っています。

     バルトの旅行記やクチコミを興味深く拝見しています。あちらには全く行ったことがないのですが、北海やバルト海の辺りを旅して中世に触れてみたいものです。
    またお邪魔します。

    Rolleiguy

    2023年12月16日15時09分 返信する
  • 万座温泉とチャツボミゴケ公園.:*☆*:.

    Rolleiguyさん、こんばんは~

    万座温泉とチャツボミゴケ公園の旅行記を拝見しました。
    万座温泉はRolleiguyさんには特別な場所なんですね。この旅は亡くなられたご友人を偲ぶ旅でもあったとか。また長年乗られてきた愛車とのお別れの旅でもあったのですね。

    万座温泉は聞いたことがありますが、行ったことはなく、万座温泉に向かう途中の風景も初めて目にしました。浅間隠山はクマがよく出るんだそうですね。それにしても今年は熊の人的被害が非常に多かったですよね。チラシに「クマは人を死なせたり食べたりする目的で襲いません」と書かれていますが、だんだんその習性も変わってきているのかもと思いました。

    牛池に映り込んだ木々のシルエットが何とも言えず美しいですね~ 池の色も夕日が映り込んでいたのか、ピンクがかっていたのですね。雪を被った木々も大変きれいで見入りました。

    最初、タイトルにあった、”チャツボミゴケ”って何だろうって思いましたが、強酸性の土壌でも繁殖する苔の名前だったのですね。とても迫力のある滝を見ながら歩いて行かれた先にあった公園の、広範囲に広がっているチャツボミゴケの光景はとても珍しいと思いました。苔庭は見たことがありますが、このような高低差がある斜面に苔が生え、滝のような水が流れている風景は見たことがありません。もう冬だというのに、とても瑞々しい緑の苔ですね!

    Rolleiguyさんにとって昔の思い出がある懐かしい場所や、チャツボミゴケが生えている大変貴重な場所など、たくさん紹介してくださってありがとうございました。

    akiko
    2023年12月10日21時32分返信する 関連旅行記

    RE: 万座温泉とチャツボミゴケ公園.:*☆*:.

    akikoさん、こんにちは。
    ご覧いただき有難うございます。
    チャツボミゴケ公園は多分昔からあったのだと思いますが、
    地元なのについ最近まで知りませんでした。行ってみてよかったです。
    群馬県は火山が多いので温泉が沢山あります。万座温泉は草津や伊香保のように
    観光客の多い温泉町とは違い、自然の中にある、商店街もゼロの静かな温泉地です。
    山の奥なのですが、今は新宿駅から直通バスも出ているそうなので、首都圏に
    近いひとには便利です。akikoさんのところからでは大旅行になりますが。
    今回は友人を偲んでの旅になりましたが、私の旅行記で何度か触れたオーストリアや
    ドイツの友人も相次いで亡くなってしまい寂しくなりました。
    悲しみに浸るのではなく、これまでの交友を感謝することで、よい思い出にしておきたいと思っています。
    ところで、クマですが、ふわっくまさんのお持ちのクマのように、クマちゃんに対する
    可愛いイメージは全部作られたものなので、先入観をもってクマに会うのはやっぱり
    危険だろうなと思います。人を食べないと書いてあってもおっしゃるように最近のクマは
    相当アグレッシブになっていると思いますからね。
    これで今年の数少ない旅行は終わりです。来年こそはヨーロッパに行きたいと思っていますが、仕事上の制約でどうなるか。もう完全引退したいのですが、後継者がいなくて
    ホトホト困っています。来年は辰年なので飛躍に期待しましょう。
    少々早いですが良い新年をお迎えください。
    Rolleiguy

    2023年12月11日09時53分 返信する
  • 万座プリンスホテル・・

    Rolleiguyさん、おはようございます。
    万座プリンスホテルは以前、当日予約で訪れたことがあって・・
    源泉かけ流しの温泉も食事も良く、もっとゆっくりと過ごしたかったなぁと感じたのを思い出しました。
    今回ハワイ在勤時代のご友人と、もう一方を偲んで出かけられたのですね。

    お写真を拝見したら初冬から本格的な雪景色まで観られて、とても絶景でしたね(^_^)
    愛車も風景に溶け込んで、今まで大事に乗ってこられたことがよく伝わってきました。

    山歩きも満喫されたものの、クマの出没には要注意なのですね・・
    ・・ふわっとしたクマが、思わずコメントさせていただきました。
                   ふわっくま
    2023年12月08日08時24分返信する 関連旅行記

    RE: 万座プリンスホテル・・

    ふわっくまさん、こんにちは。

    ご覧いただき有難うございます。
    万座プリンスホテルに行かれたことがあるのですね。
    万座のクマのチラシを見てふわっくまさんを思い出しました。
    あのチラシのクマは人間的で面白いなと思いましたよ。
    森のクマさんの歌のようにクマは怖い面と親近感を抱く面が
    ありますね。人と共存できると良いですね。

    Rolleiguy
    2023年12月08日22時15分 返信する
  • 初秋じゃなく晩夏?

    Rolleiguyさん お久しぶりです。
    お天気にも恵まれて、人影も少なそうで、充実の尾瀬ヶ原散策と拝見しました。山小屋はいかがでしたか?
    就職試験のエピソード、爆笑です(^^*)  たしかに昔は、今のように細かいことは聞かれず、ちゃんとした大学の学生なら、たとえば碁が強いからと採用になったという話もありました(笑) のんびりしていた!
    2023年11月17日14時48分返信する 関連旅行記

    RE: 初秋じゃなく晩夏?

    ねもさん、こんにちは。
    コメント有難うございます。
    山小屋は部屋は狭かったですが、入浴も出来て(石鹸は不可)
    歩いた後の汗を流すことが出来て快適でした。
    就職試験は今のようなネットで応募とか、事前テストみたいなのもありません
    でしたね。でも私はNews Weekの記事を読んで和訳してみろと言われました。
    今でも覚えていますがlingeringという言葉を知らずに、この意味は何ですかと
    役員に質問しました。のどかでしたね。
    尾瀬には雪のある時に行ってみたい気がします。
    Rolleiguy
    2023年11月17日22時49分 返信する
  • 初秋の尾瀬.:*☆*:.

    Rolleyguyさん、おはようございます。

    尾瀬に行ってこられたそうですね。尾瀬というと、「はるかな尾瀬~♪」という童謡の歌詞でおなじみですね。あと湿原の中の木道を進むと水芭蕉などの花が見られることは知っていますが、初秋の尾瀬はあまり見たことがありませんでした。

    途中、立ち寄られた中禅寺湖に雲がたなびく様子もいいなぁって思い、読み進めました。
    尾瀬といっても、尾瀬沼、尾瀬ヶ原が別々にあって山も含んだ国立公園なんですね。
    湿原の池塘に浮かぶ葉の色が黄緑~黄色のグラデーションになっていて、きれいです。白いスイレンみたいな花が!これはヒツジ草なんですね~ 以前、奈良の般若寺を訪ねた時にヒツジ草があって、「未の刻(午後2時)に咲く」からと説明があったのを思い出しました。

    モノクロの写真も味がありますね!愛用されていたというリンホフ・スーパーテヒニカは、TVで昔の写真館での撮影に使われていたのをみたことがあります。大変貴重なカメラを愛用され、所有されているのですね。

    湿原の自然環境が、ほぼ手つかずの状態で保存されていて、このようなところを歩くと心が癒されますね~~
    ロッジに宿泊され、その翌朝に散策された時の空の色に目を奪われました。マーブルカラーのような色合いが美しくてうっとり。これはまさしく空の絶景で、とても珍しいのではないでしょうか。

    知らなかった初秋の尾瀬のハイキングを同行させてもらった気分になれました。清々しい気分で一日が過ごせそうです。ありがとうございました。

    akiko
    2023年11月16日09時04分返信する 関連旅行記

    RE: 初秋の尾瀬.:*☆*:.

    akikoさん、こんにちは。
    ご覧いただき有難うございます。
    自然に浸る喜びは先ず美しさと喧騒からの解放感などでしょうが、
    やっぱり人が多いかどうかは大きな要素だと思います。
    スイスのような観光地でも、人が少なければ感激も増しますからね。
    でもそれは贅沢な独りよがりかもしれません。
    尾瀬はハイシーズンを外しても十分その美しさを楽しむことが出来ます。
    最初に行ったときは梅雨の季節で雨の中を延々と歩いたので、あまり
    感激しませんでした。今回はポーターがいたので自分の荷物が軽くて
    快適なハイキングとなりました。そういえば、スイスでもラマが
    お客の荷物を運び、お客は歩くだけというサービスも出て来たようです。
    体調、体力が万全ではない人でもスイスの自然に触れることが出来るので
    これは結構なサービスではないかと思います。
    akikoさんがTVでご覧になったことがあるという写真館の大型カメラは
    リンホフの可能性もありますが、私のリンホフは野外で使うフィールドカメラという
    カテゴリーで、写場のカメラよりも携行性が高くなっています。
    いまでは写真館も全部デジカメになってしまい味気ない限りです。
    いよいよ寒くなって戸外活動がしにくくなりますが、小春日和の日には
    外出したいものです。
    寒さ、コロナ、インフルに負けずに頑張りましょう。
    Rolleiguy
    2023年11月16日15時23分 返信する
  • 尾瀬のハイキング

    Rolleiguyさん、こんにちは!

    息子さんとの親子水入らずのハイキングで、素敵な時間を過ごされたのですね。
    ドライバーに荷物係、レストラン選びもお任せで、Rolleiguyさんは写真撮影に専念できて久しぶりのハイキングを満喫されたようで何よりです。

    尾瀬と聞くと童謡のメロディと歌詞が浮かびます。
    子供心にどんなに綺麗な景色なのだろうって憬れていました。
    尾瀬は原コースと沼コースの二つのハイキングルートがあることを初めて知りました。山小屋に泊まったら、朝夕に自然がおりなす幻想的な景色が見られるのですね。
    一泊したら両方のコースを歩くことができるでしょうか?

    景色を楽しみながら、ゆっくり歩くのはこの上ない贅沢だと思います。
    何処までも続く広大な湿原と天高くひらけた青い空、お写真を見ているだけで心が開放されてきますね。美しい景色にうっとり魅入りました。

    昔から行きたい!って思いながらも、木道にハイカーが列をなしている映像をニュースで見て敬遠していたのです。でもRolleiguyさんの旅行記を拝見していたら、人出の多くなさそうな時期を選んで行ってみよう!と思いました。

    季節外れの気候ですが、体調管理にお気をつけてお元気でお過ごしください。

                                ドロミティ

    2023年11月05日14時16分返信する 関連旅行記

    RE: 尾瀬のハイキング

    ドロミティさん、こんにちは。

    ご感想を有難うございます。子供が小さい時には私が大きなリュックとカメラ、家内が
    一番下の子を背負ってスイスの山をいっぱい歩いたのですが、必ずなんであなた(私のこと)が子どもを背負わないのかとお節介なスイス人に何度も尋ねられました。
    私の荷物の方がずっと重いんだよとその度に説明したのですが、そのうち面倒くさくなり、じゃああなた(聞いてきた人)が持ってみる?と言うことにしました。
    今や、荷物は子供がもち、私はカメラだけという身分になり、ようやく解放された気持ちです。尾瀬にはまだお出でになったことがないとのことですが、混むのは水芭蕉の時期と夏休み期間くらいで、9月にはいると急に人が少なくなって景色をゆっくり楽しめます。

    戸倉から入ると尾瀬ヶ原までは徒歩1時間、尾瀬沼には福島県の桧枝岐を経由して沼山峠からだと1時間ちょっとですから、到着までは楽です。でも首都圏からの日帰りはハードなので、沼も原も着いたところあたりで山小屋に泊まり、朝夕の山の移ろいを楽しむのがいいですよ。
    是非お出かけください。
    Rolleiguy


    2023年11月05日16時37分 返信する
  • 尾瀬ヶ原

    Rolleiguyさん、御無沙汰しております。

    今年の夏は猛暑続きで本当に大変でしたね。
    ようやく過ごしやすい季節となりホッとしています。

    30数年ぶりの尾瀬ヶ原へのお出かけを楽しまれたのですね。
    お父様のお気持ちを汲んで同行して下さった息子さん、
    本当に親孝行でいらっしゃいますね。
    今回Rolleiguyさんの旅行記を拝読し、尾瀬沼コースと
    尾瀬ヶ原コースがあることを初めて知りました。
    連休の直前にもかかわらず、尾瀬ロッジを予約できてよかったです。
    運転も何もかも息子さんにお任せし、ただ楽しむだけで良いなんて
    最高の贅沢のように思えますし、微笑ましい家族愛が伝わってきて
    私まで心温まりました。
    ハイシーズンに比べると訪れる人も少なく、静かな大自然を満喫され
    ゆったりとハイキングや写真撮影を楽しまれたことと思います。
    就職面接での懐かしいエピソードなどもご披露下さり
    Rolleiguyさんにとりまして思い入れのある尾瀬の魅力を
    沢山ご紹介下さり、ありがとうございました。

    気温の寒暖差が激しい時期ですので、くれぐれもご自愛なさって
    お元気でお過ごしくださいませ。

    sanabo
    2023年10月23日01時19分返信する 関連旅行記

    RE: 尾瀬ヶ原

    sanaboさん、こんにちは。
    ご覧くださいまして有難うございました。
    旅から遠ざかってしまっていますが、久しぶりの尾瀬をゆっくりと
    楽しむことが出来ました。息子は出かけるのが好きなので、家族とも
    頻繁に出かけているようです。
    都会の喧騒は若い時には刺激になりましたが、最近は都心に出かける
    ことも少なくなり、週に一度目白の仕事場に行くだけになりました。
    自然の力は奥深いと思います。触れるだけでリフレッシュしますからね。
    コロナでスイスやオーストリアに行く機会がなくなってしまい、
    あちらの自然にはもう4年も触れていませんが、何とか来年は行きたいものだと
    思っています。
    sanaboさんのバルト諸国の旅行記を楽しく拝見しました。クチコミも
    それだけで楽しい情報ですね。またお邪魔します。
    急に秋になって来ましたので、寒さに向かいご自愛くださいますよう。
    Rolleiguy
    2023年10月23日13時05分 返信する
  • 息子さん優しいですね。

    Rolleiguyさん、
    今晩は。涼しくなりました。夜も熟睡できるのがありがたいです。
    久しぶりの旅行記を拝見! 息子さん優しいですね。

    尾瀬(尾瀬沼、尾瀬ヶ原)のたいへん素晴らしい写真の数々に
    この旅を十分楽しまれたのだろうと、羨ましく思いました。
    やはり時には昔のこと思いつつ、こうした旅は良いですね。
    思えば、若い頃は元気に何処にも足を延ばしたような。

    私の方はこのところ、52年前の志賀高原のアルバムを広げて、
    忘れてしまった事を適宜充足しながら、娘や孫たちの為の記録に
    纏めてみました。
    丁度、傘寿の誕生日に出来上がりました(笑)。

    それではまた。
    jijidaruma
    2023年10月15日01時00分返信する 関連旅行記

    RE: 息子さん優しいですね。

    jijidarumaさん、こんにちは。
    ご覧いただき有難うございます。
    久しぶりのハイキングで楽しむことが出来ました。
    最近は写真を撮る機会がめっきり減ってしまい、カメラも
    手にすることが少なくなりました。
    なので昔の写真をデジタル化したり、眺めたりしております。
    どころで、ドイツのお城好きのjijidarumaさんに差し上げたいと
    思って手元にあるオーストリアの城地図を眺めているのですが、
    どのように連絡したらよいか思案しています。
    4トラのメッセージ欄が廃止されてしまい、個人的な連絡が
    出来なくなってしまいました。
    そのうちに何かの機会があれはと思っています。
    Rolleiguy
    2023年10月15日09時24分 返信する
  • 団体旅行のお任せスタイル

    Rolleiguyさん

    こんにちは。
    秋の尾瀬ヶ原も趣がありますね。
    毎度美しいお写真です!!

    年代物のフィルムカメラ、とても愛用されていたのですね。
    私もフィルムカメラは好きですがデジタルの便利さに負けました(苦笑)

    さて、「 団体旅行の便利さ」というフレーズですが、実は殆ど団体旅行には参加したことがないのですが、年齢を考えるとこのフレーズ、とても参考になりましたーーー。

    norisa
    2023年10月13日14時17分返信する 関連旅行記

    RE: 団体旅行のお任せスタイル

    norisaさん、こんにちは。
    私も団体旅行は海外住んでいた時に便利なので国外旅行で何度も経験しましたが、
    国内では1度だけです。手間いらずで簡便ですね。
    じっくり見たい場所があるときなどは個人旅行が最適です。
    とは言っても、近年のIT面での進歩のスピードについていけず、
    海外は一人では少し不安になりかかって思案中です。
    怖いもの知らずの青年が羨ましいですね。
    Rolleiguy
    2023年10月13日15時54分 返信する

Rolleiguyさん

Rolleiguyさん 写真

4国・地域渡航

6都道府県訪問

Rolleiguyさんにとって旅行とは

人とその歴史、人の住む自然、人から離れた自然に触れること。

自分を客観的にみた第一印象

硬い印象を与えていると思う。実際はそうでもない。

大好きな場所

スイスの自然、ドイツの小さな町、東欧の田舎、北海道の道、

大好きな理由

人の営みと自然の巧まざる美を感じることが出来る場所。

行ってみたい場所

フランスのオーベルニュ。 アラスカ。

現在4の国と地域に訪問しています

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