Rolleiguyさんへのコメント一覧(24ページ)全299件
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見てみたい絶景!
Rolleiguyさん、こんにちは
表紙の写真の美しいこと。これは是非見てみたいと思いました。
実は、6月にスイスを訪れることにしたきっかけが、たまたま
花がある風景をいろいろ探していた時にドイツのマイナウ島の
写真に行き当たりました。その際、近くにアッペンツェル地方
のエーベンアルプから下ったところにあるゼーアルプ湖の絶景
も目にし、一目惚れし、これは行って自分の目で確かめたいと
思った次第です。
Rolleiguyさんの表紙の写真も大変美しく魅了されました。
すぐ場所をチェックしましたが、今のプランでは行くのが無理
のようで、本当に残念です(>_<)
スイスはヨーロッパ周遊ツアーで3度訪れましたが、メインの
場所ばかりで、エンガディン地方は初めて知った気がします。
アッペンツェル地方もそうですが、スイスにはこのようなあまり
知られていないけれど、人を魅了する美しいところがあるのですね。
雪を頂く山・湖・緑豊かな森が絶妙なハーモニーで絶景を作り出し
ています。
サン・モリッツの街とマロヤ峠まで数珠つなぎになっている湖の
お写真もとっても素敵です。「本物はもっと綺麗です。」と
コメントされていますが、きっと実際目にしたら大きな感動を
覚えることでしょう。
スイスは注目し出すと虜になりそうです。
また素敵な旅行記にお邪魔させてくださいね。
akikoRE: 見てみたい絶景!
akikoさん
今晩は。再訪とコメントを有難うございます。
6月のスイスは花がいっぱいで感激すると思います。
山はまだ高いところに雪が残っていますが、エーベンアルプなら大丈夫だと思います。
私の家族はアッペンツェルの穏やかな景色が好きで何度も訪れました。
もしお時間があれば、エーベンアルプとともに、アッペンツェル郊外のホーアーカステン(Hoherkasten)も360度のパノラマが楽しめて、とても気持ちの良いところです。そこから徒歩3時間くらいで、私の旅行記「クーアフィルステン連山」の最後に載せてある写真のフェーレン湖まで行けます。帰りは別のルートで下り歩行距離が結構あって、1日がかりになってしまいますが、素晴らしい場所です。エンガディンは4トラのドロミティさんが昨年お出でになって旅行記を作成しておられます。何度行っても、観光地に行った時とは違う、ここにずっといたいと思わせる場所です。私は、今年もしスイスに行くことが出来たら、エンガディンでお花畑巡りをしようかと思っていますが、8月になりそうなので、お花にはちょっと遅すぎるかもしれませんが。
もしお知りになりたいことがあり、私が知っていることでしたら何でもお教えしますので、どうぞご遠慮なく。
Rolleiguy
2017年04月17日21時13分 返信する -
春爛漫♪懐かしい情景
Rolleiguyさん
先日はご返信とフォローありがとうございました。
拙作を何編もご覧いただいたようで
気恥ずかしくも嬉しい気持ちで拝見いたしました。
今回は菜の花が主役の美しい日本の春を堪能いたしました。
ポスターで見かけるような桜とのコラボでもなく、
ローカル線とのショットでもなく(それはそれで素敵なのですが)
菜の花だけが果てしなく咲き誇る水際の風景は非常に心に残るものでした。
これもRolleiguyさんの自然界への優しい視線と
確かな表現力があってのものと感じ入りました。
枝や枯れ草が邪魔だったかもと自問自答されているご様子は
写真教室の先生の言葉を彷彿とさせます(^^;!
自分が撮影したものを見てもらった時、「◯◯が邪魔」、
「◯◯の方が目立つから撮りたかったはずのものが生きていない」
などの講評(時に酷評>_<)を受けるのです。
もちろん最初からフレームに入れずに撮れるのが理想ですが、
せめて撮影後にRolleiguyさんのように自分で総括できるように
なりたいものです(^◇^;)
1年前の江戸川の菜の花も見事なものですね。
毎年春が来る度眺めたくなる素敵な旅行記をありがとうございました。
ネコパンチRE: 春爛漫♪懐かしい情景
ネコパンチさん
再訪とコメントを有難うございます。
菜の花だけで何枚写真がアップ出来るだろうかと悩みましたので、
ネコパンチさんやcheriko330さんのように、それがむしろ良かったと受け止めて下さる方がおられてとても嬉しく思います。写真の完成度は常に変わらぬ課題ですが、
写真教室で教えてもらう原則は基本なので、私はあまり拘らないように
しています。それでも、原則は尊重しています。でも、そうした写真が
続くと意外性のあるショットが少なくなって、面白みも失せてしまいそうな気がします。
写真展でもどこかで見たような気がする写真は、撮り方が原則に留まっているのだと思います。
尤も、私は講釈を垂れるほどの腕前ではありませんので、批評するだけで自分では
何もしない評論家にならないように、自戒しています。
4トラ旅行記では、可能な限り独自性のある写真をと思っています。結果は兎も角、せめてそう思うことで、自己満足に陥らないようにしたいと思います。
ネコパンチさんの写真もじっくり拝見していきたいと思います。
ではまた。
Rolleiguy
2017年04月17日20時51分 返信する -
菜の花を追い求めて ☆
Rolleiguyさん、こんばんは。
まず、お孫さんの御入学おめでとうございます。
ピカピカの1年生ですね♪
新作を楽しみにしていました。菜の花でこんなに素晴らしい旅行記を
書けるのは、Rolleiguyさんだけではないかと思います。
江戸川も素晴らしかったけど、こちらもとても きれいですね。
筑波山をバックにした菜の花、水面に映り込む菜の花も、川岸の両側に
広がった菜の花・・・ どれも素晴らしいです。
どのお写真も素敵ですが蛇行した川と菜の花の写真が、やはり好きです。
表紙にも使われてますね♪
楽しまれている方の邪魔にならないようにと、お気遣い。可愛いカメさんの
写真にもRolleiguyさんの 優しさを感じました。
私も、蝶の幼虫は苦手です。でもシルクは着ます(笑)
急に暑くなり、お忙しい毎日でしょうがご無理をせずにお過ごし下さいね。
では、また。
cheriko330RE: 菜の花を追い求めて ☆
cheriko330さん
今日は。コメントを有難うございます。
今日はパソコンの具合が何故か悪くて、先ほどはドロミティさんにお返事を書いたら送る前に消えてしまい、作り直しましたが、cheriko330さんへのお返事も消えてしまい、再度書いています。それはともかく、暫く海外に行っていないので、旅行記も国内ばかりになっています。1泊では多少旅行しているのですが、4トラに載せるほどの内容でもなく、近場になってしまう次第です。でも、万葉集にも25首も筑波山を歌った歌があるそうなので、少し敬意を払わねばならないかもしれません。孫が小学校に入って、送り迎え、お習い事など却って忙しくなってしまいました。cheriko330さん、ドロミティさん、あるいはpoodle714さんのような(多分)優雅な日々を送れるのはいつのことかと思いますが、今年は絶対スイスとオーストリアに行ってやると思っています。励みがないとね。
Rolleiguy2017年04月15日17時47分 返信するRE: RE: 菜の花を追い求めて ☆
Rolleiguyさんへ
まぁ!ドロミティさん、私の分と続けて消えてしまいショックでしたね。
私もそういうことが、たまにあります。がっかりで再度書き込む気力も
なくなります。
なのにきちんと御返信下さり本当にありがとうございます。
消えた後、PCの下のアドレスの右側の←をクリックしたら
復活したことがありました。
また、危ないなって思ったらある程度書いたところで、コピーしたり
しています。
御旅行の予定が早く決まると良いですね (*'▽')
では、取り急ぎお礼まで。
cheriko3302017年04月16日01時44分 返信する -
菜の花♪
Rolleiguyさん、こんばんは^^
ご無沙汰いたしております。
今年も素晴らしい菜の花畠を拝見させていただきありがとうございました。
黄色い菜の花と蛇行した小川、遠くに見える筑波山、本当に美しい景観です。
そこはかとなく薫る菜の花の香りの中でピクニックできたら最高ですね♪
流山の「菜の花と空の青」の鮮やかな菜の花に惹かれてお邪魔してから、
早いものでもう一年が経つのですね。
お薦め旅行記でRolleiguyさんを知ってから、大好きなスイスや日本の
美しい風景の数々を素敵なお写真と詳細なコメントで拝読しながら、
知的好奇心を満たさせていただきました。
悲しいかな私の知力が追いつかず、なかなか消化できておりませんが(^◇^;)
それでも感動をたくさんいただきました!
これからも宜しくお願いいたします☆ ドロミティ
RE: 菜の花♪
ドロミティさん
今日は。ご無沙汰しております。
コメントを有難うございます。
春の桜は華やかですが、菜の花は私の世代では採油のイメージがあって、どうしても
生活感と切り離せない印象です。ですが、温かい黄色は春の優しさに通ずるものが
あって、私はこの花が好きです。
ドロミティさんにも喜んでいただけたようで嬉しく思います。
しばらく海外に行っていないので、どうしても日本のものになってしまいますが、
雄大ではないものの、まとまった美しさというものが日本にもありますね。
今年はどうしてもスイスとオーストリアに行きたいと思います。
娘の休暇が6月にならないと決められないとのことで、少し焦ってきましたが。
またドロミティさんの新しい旅行記を期待しています。
Rolleiguy
2017年04月15日17時30分 返信する -
フィルム写真の美しさに改めて感動しました
Rolleiguyさん、はじめまして。
ネコパンチと申します。
cheriko330さんのスイス旅行記でご紹介されていたので
お邪魔致しました。
実は以前にも拝見していましたが、お写真の1枚1枚を
改めてじっくりと穴があくほど見つめてしまいました。
Rolleiguyさんの足元にも及びませんが、
私も写真撮影には興味を持っていて、
細々と写真教室に通い続けております。
たとえ現物がどんなに美しい景色でも、
必ずしも素晴らしい写真になるわけではないこと、
ちょっとしたさじ加減ひとつで残念な写真になってしまうこと、
何度も身を持って経験しております。
撮影時はもちろんですが、旅行記用にお選びになる時も
じっくり吟味されての1枚1枚であることが感じ取れました。
空も山も谷も、全てが主役になり得る雄大な景色。
それぞれのお写真の主役を自分なりに想像しながら
大きくして楽しませていただきました。
そして、最後の方のご家族が写った写真、
木々の陰影の美しさが印象的です。
その次の1983年の写真もフィルムですよね。
デジタルの色彩に目が慣れてしまっていましたが
自然界の緑色ってこの色だったと懐かしくなりました。
突然の書き込みでとりとめのないことを書き連ねてしまい
大変失礼いたしました。
他の旅行記の表紙も素晴らしいお写真ばかりですね。
少しずつ拝見させていただきますので
今後もよろしくお願いいたします。
ネコパンチRE: フィルム写真の美しさに改めて感動しました
ネコパンチさん
初めまして、そして素敵なコメントを有難うございました。
じっくり穴があくほど見つめられるとは恥ずかしい限りです。
旅行も写真もそれぞれ関心の対象が異なって、自分の感性とは
一味違う記録や写真を拝見するのはとても楽しいものですね。
ネコパンチさんの旅行記では、大原の静かな佇まいと光の扱いに
私とは違う感性を持っておられると思いました。
私の写真は、ご覧になって多分感じられたと思いますが、
殆ど陰がありません。陽ばかりなのです。そうした写真が好きという
訳ではないのですが、日常的に撮影する対象と、非日常の旅に出て撮る
写真とは違うものになっています。それが旅の楽しみかなと思っています。
フィルムはいいですね。私は中判カメラが主だったので、出来上がった
リバーサルのフィルムの美しさをそのまま鑑賞していました。フィルムは
実際以上に美しく写り、デジタルは加工しなければ実際(実物)に敵わないと思います。
でもフィルムのコストが上がり続けて、今では殆どデジタルになってしまいました。
残念なことです。
ネコパンチさんの旅行記をいくつか拝見して、コメントを残された方々の中に、
私がお邪魔したり、お訪ねくださる方を何人も発見しましたが、
いろいろな旅行記で遭遇するというのは、何か共通するものがあるのかも
しれませんね。それもありがたいことです。
またよろしくお願いいたします。フォローさせて頂きたいと思います。
Rolleiguy
2017年04月11日21時57分 返信する -
聖体行列とRolleiguyさん♪
Rolleiguyさん、こんばんは
聖体行列を初めて見たのはチロルのたまたま通りかかった村でしたが
その後オーストリアのSchwazでも遭遇しました。
この聖体行列の日というのはペンテコステの後の2回目の木曜日で
ペンテコステはイースターから数えて50日目の日なのですね!
なんとも複雑ですね〜(笑)
我が家は春から初夏にかけてヨーロッパに行くことが多いので
毎年イースターの日にちはチェックしています。
ホテルが取りにくかったり、レストランがお休みだったりしますので。
ミュンヘンでご覧になった聖体行列は流石規模も大きなもので
見ごたえがありそうでしたね。
ベラスケスの『王女マルガリータ』は私も大好きな絵ですが
民族衣装の方たちも綺麗で誇らしげでしたね。
そして最後のオチには笑ってしまいました!
(ウケを狙ったおつもりではなかったと思いますけど・・・)
ご自分でも世紀の大発見に驚かれたのではないですか!?
良い思い出になりましたね♪
ところで、昨晩そっとフォローさせていただいたのですが
私もフォローしていただきまして、ありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします^^
sanabo
RE: 聖体行列とRolleiguyさん♪
sanaboさん
たくさんいいねして下さり有難うございます。
またフォローもして下さって感謝です。
聖体行列は多分昔から信仰共同体の確認にも寄与して来たのだろうと
思います。カトリック地域だけの行事なので、プロテスタントが優勢な
地域に住んでいたスイス(チューリッヒ)では見かけませんでした。
教会は建物自体や内部の装飾なども魅力はありますが、やはり元となる
信仰が実践されてこそのものだと思いますので、聖体行列のような行事を
見るととても嬉しくなります。
sanaboさんの旅行の季節が春から初夏にかけてというのは、観光客がまだ
少ない時期で、地元の生活が感じられていいですね。
私も花が咲き始める5月が好きですが、今年は孫の夏休みに合わせる必要が
あるため7−8月になりそうです。
またよろしくお願いいたします。
Rolleiguy
2017年03月13日00時20分 返信する -
一冊の写真集を拝見しているようでした☆
Rooleiguyさん、お久しぶりです。
ご訪問、ご投票をいただきまして、ありがとうございました。
本来ならば、写真集もしくは写真展でしか拝見できないような
素晴らしいお写真の数々を堪能させていただきました。
でも旅行記で拝見しますと、それ以上の楽しみがあります。
なぜならRolleiguyさんの解説を拝読し、お写真の世界が一層広がり
果てしない世界へと思いを馳せることができますから。。。
頭上に輝くオリオン座のベテルギュースの光が
何百光年を経て届いたものであり、もしかしたら
もう爆発して存在していないかもしれない・・・とは
宇宙の神秘やロマンを感じます。
湖面の釣り舟がいいですね。 お写真を拡大して見たら
釣り糸を垂れていましたけど、でもやはりRolleiguyさんがおっしゃるように
あの場面の世界に浸っているだけで幸せなのかもしれませんね。
黄金色の湖面のお写真のところで、モーセのエジプト脱出にからめて
コメントされていらっしゃいましたが、その発想の素晴らしさに
思わず酔いしれてしまいました。
お写真の腕前だけでなく、Rolleiguyさんの感性の素晴らしさ、造詣の深さが
あってこその素晴らしい旅行記なのだとつくづく思いました。
また楽しみにお邪魔させていただきます。
ありがとうございました。
sanaboRE: 一冊の写真集を拝見しているようでした☆
sanaboさん
ご無沙汰しております。
旅行記へのコメントを有難うございました。
私が赤面するほどの過分のお言葉で、これから旅行記を作成すると化けの皮が剥がれて
しまうのではないかと心配です。
私の旅行記は記録としての価値や使い道はなく、美しい記憶を留めておきたい
という思いで作成しているだけのものですので、自分勝手かなとも思います。
一方で、私の経験した旅行先の素晴らしいところを、4トラの皆様に
お知らせしたいという気持ちもありますので、もし読んで下さった方が、ご自分でも
行ってみたいと思って下さったら、ああ良かったなと思います。
北海道は遠いのでなかなか行けませんが、温暖化で2−30年先には暮らしやすくなるかも
しれませんね。 それは見届けられそうもありませんが、そうした想像を掻き立てるのも、
旅行で自分の目で見て来ることの付随メリットかもしれません。
sanaboさんの素晴らしい旅行記の続きを楽しみにしています。
Rolleiguy2017年03月03日09時42分 返信する -
ベルニナ山塊のマッターホルン
Rolleiguyさん、こんにちは♪
こちらの旅行記も、何度見ても素敵です。
実は、2010年のスイス旅行の写真を見ていたら
何と☆ 私も ベルニナ山塊のマッターホルンと言われてる
Crast' Aguezzaの 写真を撮ってました。嬉しいです。
もちろん名前は、Rolleiguyさんの旅行記で知りました。
名前が分かると、本当に嬉しいです。
写真を撮ってたのでさえ、すっかり忘れてましたが、見た時に
マッターホルンのようだと思い撮ったのだと思います。
どのお写真も秀作ばかりですね。実は、旅行記を近々に
投稿予定です。(見て頂けると嬉しいです)
次にスイスのを投稿予定で、Crast' Aguezzaの名前を追記しても
よろしいでしょうか?
差支えなければ、Rolleiguyさんのこの素晴らしい旅行記も
ご紹介させて頂けたらなんて考えております。
写真の取り込みは、ほぼ終えてますが、まだ暫く先の話です。
ツアーなので面白味もありませんが・・・
スイス、良いですね。4トラで知ったチロルの山も 行ってみたい。
行きたい所ばかり増えて・・・困ります。
では、また(^^♪ 天候不順なこの頃、どうぞご自愛の上
お過ごし下さいね。
cheriko330RE: ベルニナ山塊のマッターホルン
cheriko330さん
何度もご覧くださったようで有難うございます。
Crast' Aguezzaを撮影されていたのですね。本当に美しい山ですが、実は
撮影した時点では山の名前が分からず、帰国してから調べたものです。
旅行記を準備中とのこと、とても楽しみです。山の名前は私のものではないので、
勿論お書きになって下さい。私の旅行記までご紹介頂けるとは光栄です。
今年は娘と孫の3人でスイスとオーストリアに行こうかと思っています。世界的に有名になったチューリッヒ動物園を見て、チロルとエンガディンに行って山歩きをしたいなと思います。でも娘の仕事の制約があって、旅行計画は直前にならないと立てられないようで、フライトもホテルも予約が出来ず、本当に行けるのかなと少し心配です。
今年はエーデルワイスの咲いているところを探して行くつもりですので、うまく行ったら
旅行記に載せようと思っています。
ようやく春らしい花の便りが聞こえて来ました。外に出かけたくなりますね。
chiriko330さんもご自愛ください。
Rolleiguy
2017年02月23日21時30分 返信する -
ほっとする情景が。。。
☆旅をすると兎に角写真を撮りまくっておこう〜と思う人が多いらしく?(自分も含め)
何だか機内食やどうでも良い麺類の羅列が多いのに食傷気味でしたから〜ほっとしました。
これぞ、インスタグラムの醍醐味?自分で撮影できない世界を見せてくださるって素敵!
これから見習おうっと思いつつ〜Lumixでは無理無理〜やはり又訪れることに〜謝謝〜RE: ほっとする情景が。。。
Salsaladyさん
ご訪問とコメントに感謝します。
4traの旅行記には自分では経験していない、これからも経験しにくそうな行き先のものがあって、また、旅行の視点や受け止め方に違いがあって、それなりに楽しんでおります。
確かに機内食や麺類の写真が多いですね。でもこれからそこに行こうとしている人には
参考になるかもしれませんね。
salsaladyさんの童謡の旅行記を拝見しましたが、本当に日本の童謡はこれからも歌い継がれて欲しいと切に願っています。私は童謡が好きでCDも一杯持っているのですが、老人が童謡などを嬉しがって聴いていると、いよいよボケたかと思われそうで、人目を気にする私はひそかに聴いています。
ところで、カメラはLumixとのことですが、そのカメラでも美しい写真を撮れますよ。
デジカメは幾ら撮ってもタダなので、何枚も撮るといいですよ。気に入った景色では、
少しずつアングルや場所を変えて何枚も撮ると、そのうちにコツが分かってくるとおもいます。 またよろしくお願いいたします。
Rolleiguy2017年01月28日21時17分 返信する -
青の世界
Rolleiguyさん、こんにちは♪
夜明け前に起きると良い事があるのですね(*^^*)V
表紙の写真は本当に素晴らしいです。
どのお写真も息を呑む美しさで、思わずハッとしました。
すべて、フィルム写真ですか?
刻々と夜が明けていく様子も表現のしようもなく
美しいです。
私も8年くらい前ですが、Rolleiguyさんと全く同じの
道東の旅をしました。
お恥ずかしいような写真ばかりです。これだけ選ぶのは
大変な作業だった事でしょう。
開陽台展望台へも行きましたが、何が見えたか覚えてません。
摩周湖の湖面の輝きもきれいですね。
湖面まで行けた時もあったとは知りませんでした。
その上ご友人が泳がれたとか・・・びっくりです。
透明度が世界2番目、澄んできれいだった事でしょう。
一枚一枚、丁寧に撮られた お写真を楽しませて頂きました。
ありがとうございました。
大寒波到来のようです。お気を付けてお過ごし下さい。
cheriko330RE: 青の世界
cheriko330さん
ご覧頂き有難うございます。
一つ一つの写真はそれなりの思いを持って撮影しましたが、
実際にアップする際には、自分の目で見たイメージに近づけるようにと
作業しました。 写真を見るといつも思うのですが、見て下さる方に
実際に私が受けた印象を伝えるのはなかなか難しいと思います。
その写真一枚一枚からご覧くださった方が感想を表してくださるのは
とても嬉しいことです。自分が他の方の旅行記から受けた思いを
自分の旅行記に重ねることが、この4トラベルの有難さだなと思います。
cherikoさんの旅行記もそうした観点から拝見しています。
一方的な発信にならないようにと心がけているつもりです。
いつもコメントを頂き感謝しています。
Rolleiguy2017年01月12日23時06分 返信する



