piglet2017さんのクチコミ(134ページ)全2,701件
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投稿日 2017年11月13日
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投稿日 2017年11月10日
総合評価:5.0
1890年創業の、コッツウォルズ地方の有名ティールーム。朝食からランチ、ティータイムまで営業しています。
秘伝のレシピで作られる郷土菓子Lardy Cakeと、コッツウォルズアフタヌーンティを注文。スコーンは普通の甘いのと、甘くないチーズスコーンの二種。チーズスコーンについてきたチャトゥニーもおいしかったです。
Lardy Cakeは、収穫祭などの特別な日に食べられた南イングランドのパン菓子らしいです。温かいケーキにトフィーソースとアイスクリームが添えられて、素朴なパン菓子もおいしくいただけました。
ティールームの隣のお店では、お土産も買えます。- 旅行時期
- 2017年11月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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三日月形テラスハウスは、ジョージアン様式の名建築家ジョン・ウッド親子の最高傑作
投稿日 2017年11月09日
総合評価:5.0
114本のイオニア式円柱が並んで三日月形に弧を描く、30軒の大邸宅からなる巨大な集合住宅。かつてバースに長期滞在する人々の住まいとなった。東端のNo.1が公開され、当時の繁栄ぶりを追体験できる。チケット販売係が、当時の服装で迎えてくれた。日本語の説明書を読みながら見学可。
ご主人様たちの空間は、もちろん豪華だが、トイレは屏風の後ろに隠してある尿瓶を使わなくてはならなかったし、毎日かぶる鬘から虱を取り除く必要もあったようで、100%優雅だとは言えない感じ。
使用人たちの仕事場は地下に押し込められている。犬が、ハムスターが車輪を回すように、車輪の中を走ることで、肉を焼く串を回転させるThe DOG WHEELという珍しいものも展示されていた。
- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2017年11月09日
総合評価:5.0
オーディオガイドの説明を聞きながら博物館の展示を見ていくと、古代ローマの人々の日常生活が身近に迫る工夫された内容です。温泉の効力は、神の力だと考えられていたので、古代のパワースポットでもありました。神聖な神殿で、神の薬をもらって一晩眠っている間に、体の不調の原因や治療法がわかる仕組みになっていたそうです。
聖なる泉に投げこんで女神に願いをきいてもらう呪いの銘板も展示されていました。数日前に見た『指輪物語』の指輪のモデルとなったThe Vyne Ringも、呪いの銘板とセットになっていたことを思い出しました。このような古代ローマの発掘品にヒントを得て、トールキンは呪いの指輪の着想を得たとのこと。古代ローマとファンタジーが重なる瞬間です。
博物館を出て浴場にくると、古代ローマの戦士のコスチュームを着た係員にも会えます。最後に聖なる泉の水を味わって、見学終了となります。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2017年11月06日
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投稿日 2017年11月05日
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投稿日 2017年11月05日
総合評価:5.0
朝、店の前を往復した時は、いずれも行列ができていましたが、正午前に並ぶ覚悟で行ってみると、意外にすんなり入れました。中は観光客で大盛況、みな料理がくるまで店内の写真を撮っています。
ポルトガル風フレンチトーストのラバナーダスと、ポルト名物の下町サンドイッチ、フランセジーニャを注文。サンドイッチを切りわけてみると、ハムや1cm厚さの牛肉、ソーセージが挟まっていて、こってり濃い味で、ボリュームのある一品でした。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2017年11月04日
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投稿日 2017年11月04日
総合評価:5.0
エイヴォン川の対岸に宿泊していたので、パルトニー橋は、バース中心街へアクセスするための玄関口のような存在でした。実際、対岸と町の中心をつなぐためにつくられ、1774年に完成した歴史的な橋です。橋の両側は商店街になっています。三日月形の堰では、川遊びを楽しんでいる人々がいました。
- 旅行時期
- 2015年07月
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投稿日 2017年10月31日
総合評価:4.0
ブサコ宮殿に1泊の翌朝チェックアウト(12時)前に徒歩でトライ。11時くらいに登り初めたので時間が余りない。つづら折りを少々焦りながら息を切らしながら地図を片手に急ぎで登る。つづら折りの終わり付近に教会めいた建物があり、その外へりからブサコ宮殿を一望できた。焦りもあったので、これが展望台と思い、取って返して、チェックアウトに間に合った。が、後で確認すると、地図(http://www.fmb.pt/templates/matabussaco/mapa_fmb/images/mapa_mata_do_bucaco.jpg)上の点線ルートさらに進まないといけなかったよう(本当のターゲットは地図上の50番)で、どうも地図上の44番か43番でブサコ宮殿の写真を撮って引き返してしまった。残念。ブサコ宮殿から徒歩で登る場合はやはり2時間くらいとって、地図をよく見てトライするのが良い。車なら迂回してすぐそばの駐車場に行けるのでこちらなら道に迷うことはなさそう。
- 旅行時期
- 2017年10月
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投稿日 2017年11月03日
総合評価:5.0
バターリャ広場から階段を上がると、一万枚のアズレージョが貼られた教会が建っています。二つの鐘楼は、石の球体、十字架、金属旗で飾られています。
教会内部には、金色の祭壇があり、窓から光が差し込む時間帯でステンドグラスが美しく見えました。ファサード左上のアズレージョは、聖イルデフォンソが聖母マリアから祭服を授かった場面が描かれています。- 旅行時期
- 2017年10月
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投稿日 2017年10月22日
総合評価:1.0
基本、そんな時間にそんな所を歩くなよという話なのですが、ご報告しておきます。
・経路
https://goo.gl/SHX2h8
地元の人気レストラン(https://goo.gl/maps/GbiTCadPqP32)へ夕食に行った帰り、午後9時くらい徒歩でホテルに向かう
・遭遇ポイント
https://goo.gl/maps/5qUEj5BENpL2
・見た目、観光客風の女子グループ
地図を見ながらああだこうだ話ている観光客風(ジーパンにポーチを肩からかけて地図を持っている・・)の女子グループ。インド系?に見えた。こちらも道不案内でああだこうだ言いながら凱旋門通りに向けて2人で歩いていたので、たまたま行く方向が同じなのかなという程度に思いながら、ほろ酔いで前進。
・アタックポイント 信号青を渡る直前
https://goo.gl/maps/RQM1qBzn7AQ2 同じ観光客で明るい通りを目指して歩いていると思ったので警戒せず。信号青で渡ろうかと早歩きで横断歩道に向かうが直前で赤に替わったので、急ストップ。その時に後ろから少し接触あったかなという感じと、何かが落ちて足に接触した感じがあり、ふり返ると定期入れが落ちている。青信号に向いて2人で並んで歩いていたので、ちょっと接触したかなという感じで、まさかスリが後ろにいたとは思わず、自分の不注意で定期入れを落としたかとすぐに拾い上げてバッグのチャックをしめる。後になって考えると、あの時、赤になって急に立ち止まったので、スリの手元が狂って定期入れが落ちたように思う。定期入れには成田で使ったパスモ(クレジットつき)を入れっぱなしにしていたので、今考えるとヒヤリものだった。
・反省
貴重品は基本、内ポケットに入れるようにしていたが、パスモ(クレジット付き)は収納漏れ。油断した。この後、地元の方々から続けざまに、後ろに怪しいのがいるから、気を付けろ、バッグは前持ちねと助言をいただく。(ありがとうございました。)忠告されて初めて、あの観光客風の女子グループはスリだったのかと気づく。プロのスリ集団が一般人になりきって普通にいるようなので注意。これからはとられたら困るものは必ず内ポケットに入れます。反省。- 旅行時期
- 2017年10月
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投稿日 2017年11月02日
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投稿日 2017年11月02日
総合評価:4.0
空港から市内への往復と、ドンルイス橋を渡るための、3回乗車しました。空港では券売機の横に係員がいて、もたもたしていると、電光石火のごとくピピピとボタンを代わりに押してくれて、購入を手伝ってくれます。
ゾーン制の料金で、カードにチャージ残金が残っていると、違うゾーンには乗れないという不便な仕組みだと聞いたので、まとめ買いはせず、乗車の度ごとに必要分をチャージしました。券売機はクレジットカードが使えたので、小銭を用意する必要もなく、スムーズに購入できました。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2017年11月02日
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投稿日 2017年10月31日
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映画「ブリジット・ジョーンズの日記」ブリジットの両親が住んでいる村のマナーハウス
投稿日 2017年10月31日
総合評価:5.0
16世紀のマナーハウスに、最後の所有者ウェイドさんのコレクションが展示されています。入口に日本の武道の実演会のポスターが張られていましたが、展示物にも日本の鎧兜が含まれていました。マナーハウスに至るまで、果樹園など庭園の中をかなり歩きます。庭園もウェイドさんの作品で、時計やベンチなど、ウェイドさんの好きな青に塗られて、ポイントになっています。
- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2017年10月31日
総合評価:5.0
サンタマリア教会には「ロープを掴む手」の彫刻が柱に3か所ある。昔は、航海の無事を祈願し、この手に触れてから、大海へのりだしたらしい。
今も、手を見つけるとご利益があるとのことなので、目を皿にして探す。何とか2か所見つけて触りまくるが、まわりの観光客は素通り。手の部分だけ白くきれいになっているので、やはり昔からある言い伝えと思われる。
時を越えて、大航海時代の商人や宣教師たちと、手垢でつながった気分。人だかりもないので、思う存分触って今回の旅の無事を祈り、フラッシュなしで撮影。
そして翌日、早速、「幸運の手」のご利益を授かることに!プロの女スリ集団の魔手から、定期入れがパラっと私の足元に落ちてきて、スリの難から辛くも逃れられたのだ。(http://4travel.jp/overseas/area/europe/portugal-lisboa_region/lisboa/tips/12869282/)
今は幸運の手に触って祈る人が少なくなっているから、相対的に魔力が高まっているのかもしれない。幸運の手の主に感謝。オブリガード。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 教会は無料
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2017年10月31日
総合評価:5.0
サリーさんの大きなパンで有名なお店ですが、今回は予約して夕食をいただいてきました。 18世紀ジョージアン時代に人気があったTrencherというパンが使われている料理を試しました。
デザートには、spotted dick £4.28を発見。ゆでたての熱々を楽しむデザートで中に入っているレーズンの斑点spotのある蒸したプディングです。『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』で、新学期の夕食のデザートとして登場しました。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
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オースティン『ノーサンガー・アベイ』でキャサリンが社交界デビューを果たした社交会館
投稿日 2017年10月31日
総合評価:4.0
ファッションミュージアムは有料のようですが、かつての社交会館の部屋は無料で見れました。
今はがらんとした部屋に、ロンドンから取り寄せた大型のシャンデリアがきらめくばかりです。かつて舞踏会場として使われていた時は、大勢の人でごった返していたようですが。
キャサリンが居心地の悪さを感じながら、テーブルの隅で腰を下ろしたティールームは、映画『ある公爵夫人の生涯』で、夫人が二階からスピーチした場面で使われていました。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0

























































