あっぺ呑んさんへのコメント一覧全59件
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なるほど、こことここがつながるんですか
あっぺ呑んさま
こんばんは
ほぼ同時アップの立体型旅行記、楽しませていただきました。
雨のSL、リニューアルされているとはいえ昔の雰囲気を残している旧型客車、いいですね。
磐越西線で乗ったときもそうでしたが、車窓に煙が入ってくるところが、いかにもという感じがします。その景色を眺めながらの駅弁。昔の汽車旅はこういう光景だったんだろうなあと思います。
水上からどうされるんだろうと思ったら、まさかそこから宇都宮ライトレールにつながるとは思いませんでした。景色を見るに、宇都宮駅前から2駅区間だけ乗りましたね。あの路線、そこから先の景色の変化がめまぐるしいので、今度はぜひ時間をとって全線乗ることをお勧めします。
最後は餃子でシメですね~ 宇都宮に行ったらこれは押さえないと、ですね。
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Tagucyan -
車両ではDE10にちょっとクローズアップ。
あっぺ呑んさん、こんばんは。
Akrさんの旅行記と併せてのアップ、お疲れ様です。
前回はAkrさんが内容の上ではリードしてましたが、逆転しましたね~
次回はAkrさんがyoutubeで動画出してらして、読める感じではありますが、来週が早速楽しみといったところです。
さあて、本筋に戻して、今回もキハ222やDE10、653の塗装など、随所に国鉄感を織り込んで、マニアックでいいですね…間に「そのてはくわな(いや那珂湊だけど)の焼き蛤」とか、鳥貴族のレバーとか…ああもうそろそろ夕食かな~腹減った…です。
水戸のDE10ですが、これって群馬から派遣されてるやつですよね~
昨年11月まで、水郡線の西金駅のバラスト輸送とかに使われてたやつですよね。
現在はGVとかいうディーゼルの事業車に置き換わってます…つまんない。
青森の川部駅常駐のホッパ車もこれからどうなることやら…
>R&Bホテル
ちょくちょく利用しています、熊谷のは2011年2月に泊まったことがあります。
ここはパン朝食が定番で、「おごご、すおびき」にご飯のあっぺ呑んさんではもの足りないかもしれませんね。
素泊まりのプランもあるみたいで…次回利用時はそちらをご一考ください。
毛利慎太朗Re: 車両ではDE10にちょっとクローズアップ。
毛利さま
おはようございます。ご覧いただきありがとうございます。
どうしても国鉄型、国鉄色に関心がいってしまいます、っていうかJRになってからの車両の型式とか覚えても忘れてしまうので、国鉄風だとついそちらが気になるというところでしょうか。
那珂湊の市場もめひかりとかいかの一夜干しとかマグロの中落ち等々旨そうなものが沢山ありましたが、いかんせん泊ってから帰るのでお土産はあきらめました。
ビジネスホテルの場合朝食の内容を見て素泊まりもありですね。勉強になりました。
また週末にその3を(完結編)アップしたいとおもっております。
あっぺ呑ん2023年12月04日07時18分 返信する -
いろいろ確認できました
あっぺ呑んさま
こんばんは
立体的旅行記、拝見させていただきました。
出発は寝坊しても、タクシーでも、北仙台駅なんですね。もはや儀式でしょうか。なるほど、仙山線は仙台駅のエスカレータとの位置関係で前の方が混むんですか。いい情報をもらいました。
情報と言えば、いつもあっぺ呑んさんが持参している笹かまぼこの購入場所も確認できました。
Akrさんの旅行記に、熱心に車窓を撮っているあっぺ呑んさんの姿が写っていましたが、こういう写真だったんですね。進行方向左側だと海側になるので、視界が開けていろんな景色が展開して良さそうですね。相馬駅や原ノ町駅の駅名標の枠がレールだというのは、何度も行っているのに初めて知りました。
那珂湊駅のバスとタクシーの車庫で、車両に目が行くのはさすがです。この先、あっぺ呑んさんからの目から見た市場の様子が楽しみです。
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Tagucyan -
視点が違うのがおもしろい
あっぺ呑んさん、こんばんは。
最近あっぺ呑んさんリスペクトで「こでられねえ」とか「さげがはがいぐ」をぼちぼち使ってる毛利です…そんなネイティブではないですが、方言はよいものですなあ。
さて、Akrさんと比較して拝読しましたが、切り方一つとっても微妙にちがいますね…このあとはまた「飲み」になるんですよね。
交流車のパンタのジャラジャラ感お好きなんですね…わかります、わかります、「ジパング(485系)」のパンタとか思わず撮ってたクチなので。
碍子というと、昔の「ハエタタキ」となんかとかさなる感じもありますかねえ。
>いすゞキュービック
いいですよねえ、県交通で未だに活躍してますよ、「いすゞジャーニーk」ともに。
三面ガラス構造のやつや、そうでないやつもあり、なかなか沼な車両ですし、自分と同世代の車両なんで親しみがあります。
毛利慎太朗 -
いや~最後まで楽しんじょりますな~
あっぺ呑んさん、コロナウィルスワクチンの接種お疲れさまでした。
倦怠感が出ることがあるでしょうから、返信は気が向いたときでいいですよ~
さて、早速大先達2名よりコメントが届いて、大人気じゃないですか~なによりです。
HAPPINさんは「五月雨を集めて涼し最上川」に着目されてますね~ネットで調べると、やはり大石田で句を発表した段階では「涼し」だったんですね。
https://www.dwc.doshisha.ac.jp/research/faculty_column/12912
なかなか勉強になりますな~
>あっぺ呑んはビール以外の炭酸は呑まないので味はわかりません。
加えてスコットランドで醸造が盛んなやつとか、焼酎甲類とか笑
どうして炭酸が入ると、水で割ったときよりもうまくなるんですかね~
だまくらかされて、ついつい何杯も飲んで、翌日グロッキーになります。
>桑川での一コマ
ワタクシは優雅にお弁当を広げてましたが、Akrさんは「いなほ」、あっぺ呑んさんはじっくりと海里の鑑賞、 HAPPINさんはアテンダントさんと交流と、各々やってることが違って、そこも興味深く思えます。
どれが正解ってわけでなくて、どれもよく思えるのがこの旅の醍醐味ですよね~
ダリルさんも室内から「いなほ」撮られて、果たしてその絵面を使われるか気になるところです。
いずれにせよ、皆少年の目の輝きがもどったかのようなひとときでしたな~
>天童駅でのHAPPINさん
お、直立不動…東海林太郎先生ではないですが、こりゃ~「男心に男が惚れる」一幕ですな。
さっきラインで「敬礼のほうがよかった」とご本人が仰ってましたが、律儀なお人柄が伺えるいい写真だと思います。
毛利慎太朗 -
珠玉の時間でした♪
あっぺ吞んさん、こんにちは(^^)
楽しかったあの日の旅行記、余韻に浸りながら最後まで読ませていただきました。
あの日も朝からご機嫌で楽しく飲んでらっしゃる様子が目に焼き付いています。
新発田駅の小さなお見送り、本当にかわいかったですね。
アイスの写真3枚にも亘って掲載頂きありがとうございます。
暑かったせいなのか、元々なのか「スゴイカタイ」ではありませんでした 笑
あの日海里で撮った写真を見返してみるとあっぺ呑んさんが写っていない瞬間がおおくあったので、きっと車内観察に余念がなかったんだろうな?と勝手に想像しておりました。
「五月雨を集めて涼し最上川」私もググってはじめて知りました。まだまだ知らないことが多いですね。
そうそう、余目駅での餘部バナシも旅行記に使わせていただきました。
天童駅でのお別れの時、車内が暗すぎてホームからの写真はうまく撮れませんでしたが、車内からの私の写真はよく撮れていますね。ダリルさんの手かな?がバイバイしてるのが臨場感あって、涙ものですね。
とっても楽しい時間をご一緒させていただいたこと、感謝に堪えません。
また機会があったらご一緒したいと切に願っております。
ありがとうございました。
Happin
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海がいっぱい!
あっぺ呑んさんこんにちわ! メチャ海が多いですね~! 5歳児の皆さんと違い、動き回ってない感が、、、5歳児どもは、ジャック ラッセルみたいに、列車やホームを駆けずり回ってましたもんね
山形でのお別れでは横着しないで、デッキに行けばヨカッた、、、週末だから、乗り降りが多いから迷惑かなぁ~って、座り込んでましたが、窓からではぜんぜん写らないですね!
複数旅は乗ったら撮れない!を互いに補完できるチャンスだったのに、ホームに降りて最後に乗るべきでしたぁ~失敗! 来月の仙台も楽しみです
イイ天気でお昼寝してたダリル
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ここでおうどんの話ですみません
あっぺ呑んさま
こんばんは
周回遅れで申し訳ありません。
先日は大変お世話になり、ありがとうございました。とても楽しかったです。
皆さまが会津若松まで集まられるまで、あっぺ呑んさまの場合はまずご自宅のそばからバスに乗られ、仙台駅でAkrさまと毛利慎太朗さまと待ち合わせて3人になり、郡山でHAPPINさまが加わり、会津若松のまるも食堂でダリルさまとも併合して5人になってというふうに少しずつメンバーが増えていく様子が、いきなり1人から7人になった私と対照的でおもしろかったです。
すごい細かいことで目が釘付けになったのですが、まるも食堂で召し上がったおうどんは、おつゆがあまり濃い色ではないのですね。
食べものの味付けって、単に濃い薄いではなくて、その場所で取れる食材やら気候やら水やらお酒やらで最適のところが決まってくるように思います。だったら会津若松はどうなでしょうか。地元の方が行かれる食堂で出されているものに対して、食にご造詣の深いあっぺ呑んさまがどのように感じられたか、とても関心があります。興味本位で申し訳ありません。
さりげなくジョッキ2杯は、おうどんは秀逸なおつまみだったのでしょうか。(笑)
これから第2部を読みに行かせていただきます。
つららRe: ここでおうどんの話ですみません
つららさま こんにちは。
ご覧いただきありがとうございます。
遠路はるばるお疲れさまでした。
先日は楽しい時間をありがとうございました。
私が十数年前お世話になった市営バスに乗車して出かけてますが、今は知り合いすべて定年退職しちゃいました。
あられの包装紙の方言の「いちびり」よく言われてました。もちろん仙台弁でですが。仙台弁では「おだずもっこ」といいます。そんな「おだずもっこ」の話を聞いて頂き汗顔の至りです。
うどんのつゆは、しょっぱくはありません。出汁がかつおとこんぶ風で肉でマイルド感を出すといった感じです。甘くはありませんがビールに合う絶妙なつゆでした。会津の良さは酒の良さと言うくらいですので、水の良さは感じました。昔は雪深い内陸でしたので昆布、鰹節は貴重品だったのでしょう。大事に、上手につかったのかななんて思っています。
自分の旅行記を見ると何時でも呑んでますね。本当に呑み鉄だけですが、またご覧いただければ幸いです。
あっぺ呑ん
2023年10月18日14時53分 返信する -
おっ、2章を出されましたね。
あっぺ呑んさん、こんにちは。
「呑んでばかり」とご謙遜あそばされておられましたが、機関車の旋回窓とか、テンダーのライトとか、コアな部分まで収められて流石です…それと「これから海里にのりこむぞ~、あとはお楽しみに…」みたいな切り方も絶妙ですね~、その手があったか!と。
>新潟鉄工所
あっ、失礼しました…当該旅行記では「鐵工所」になってたので、直したり。
07年の破産まで、鉄道車両他、造船、プラント、工作機械etcと多角的な経営を行ってたことで知られます…こんだけ、多角的ですとかつてのカネボウを思い浮かべるトコロ。
話は若干変わりますが、「野沢驛」の「沢」の字も旧字体にすればいいな~と。
石越の「澤の泉」みたいに…旧字体云々で思い浮かべてしまったところ…んで、どうせなら看板もホーローにするとか。
最後にお泊まりのホテル、居酒屋と逆方向で、お帰りがちと心配されましたが、無事着かれてなによりです。
朝食も一泊6490円?のわりには、品数揃ってていいですね。
東北人はおごご(漬物)外せんですからね。
毛利慎太朗Re: おっ、2章を出されましたね。
毛利慎太朗さま こんにちは。
細部までご覧いだいてのコメント痛み入ります。旋回窓、キャブ屋根延長、スノウプロ等雪国仕様についつい目が行ってしまいます。テンダーのライトは推進運転は多くはないので作業灯的役割もあるのかなと。
新潟鐵工も時代により違いがあるようですね。いまは新潟トランシス、IHIの子会社みたいですね。
私もホーロー引きの駅名看板は賛成です。国鉄時代辺りが丁度いいと思います。
帰りはタクシーで帰りました。ワンメーターでは行かずスリーメーター位でした。
朝食は納豆とおごご、味噌汁、煮つけで頂ました。すおびきの焼いたのがあれば完璧でしたがま、よしとしましょう。
次で完結したいと思っています。またよろしくお願いします。
あっぺ呑ん
2023年10月17日13時25分 返信する



