あっぺ呑んさんへのコメント一覧(4ページ)全59件
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見たことがあります!
あっぺ呑ん様
こんばんは!長崎マリーンズです。
タイトルの仙台市電でピンと来ました。
長崎在籍時代に車庫で拝見したことがあります。長崎市民でも見たことがある方は
多いかと存じます。
そして新大工町ですが、、、現在も新大工町停留所は健在しているのですが終点ではないのでレアな表示です!新大工町行きは長崎に住んでいても見た事はないです笑
長崎マリーンズ車番は1051号。
長崎マリーンズさま
あっぺ呑んです。ご覧いただきありがとうございます。
長崎電気軌道様から、お役御免で戻ってきた車輌が秋保温泉の磊々峡附近に展示されて
おります。長崎での車番は、仙台から来た昭和51年製造の電車と言うことで1051番なん
だそうです。
新大工町は現在もあるんですか。市電保存館の展示でも市役所とか広瀬橋とかの終点
ではない方向幕をだしています。多分そちら方面に行くよということかもしれません。
ちなみに1051号機は仙台では117号機でした。扉も前、中扉です。これは市バスも同じ
で前、後ろというのはありません。 コロナの状況がはっきりしませんが、ご自愛くだ
さい。早くいつもの呑み鉄ができるよう祈るばかりです。
あっぺ呑ん
2021年03月02日08時38分 返信する -
はじめまして。
あっぺ呑んさま
県内に住んでいますシャチ子と申します。
市電、長町から原ノ町まで走っていましたね。たくさん乗りました。そして、最終日の1976年3月31日の花電車にも乗りました。懐かしいです。
秋保電鉄は話には聞いています。模型が秋保にあるんですね。今度、行ってみたいです。
乗り鉄の旅行記、楽しみにしています。
酔い旅を! -
線路で作った車止めもちょっとうれしいかも
あっぺ呑んさま
こんにちは、つららでございます。
仙台市電保存館はこんなに立派な施設だったのですね。車両もきれいに手入れされていて幸せそうです。屋内か屋外かで保存状態がものすごく違ってきますものね。コロナの影響で中には入れなかったとのことですが、あの降車ボタンは押してみたいです。(笑)
また、クリーム、緑、オレンジの塗装が京都市電と似ていて特に親近感を感じました。オレンジのラインはワンマン仕様を示すものでしょうか?
京都では市電をこのように屋内でまとまった形で保存・展示している施設はないので、うらやましく思います。ぜひ行ってみたいです。
お蕎麦屋さんでお酒の提供がなかったショックは・・・お察し申し上げます。(笑)
つらら -
一度行ってみたいんです
あっぺ呑んさま
こんばんは。
富沢駅から歩いて行ける市電保存館、一度行ってみたいんです。
何かのついでで行けないかなあ、と画策しているところなのですが、なかなか都合がつかず、おまけにコロナになってしまい・・・
秋保にもドライブで行ったことがありますが、こんなのがあったんですね。温泉つかっただけで満足して帰ってしまった自分は甘い^^; 磊々峡に架かる橋も渡ったし秋保里センターの前も通ったんですけどねえ。
でも、またそこに行く理由ができました(笑)
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Tagucyan -
はじめまして よろしくお願いします。
あっぺ呑んさん こんばんは
Akrさんとの同時進行旅行記 画期的ですね あっぺ呑んさんの最初の旅行記の白黒写真の481系「ひばり」583系「はつかり」とか拝見させていただきました。素晴らしいですね 4トラのおかげで対人恐怖症の自分も(笑)Akrさんと仲良くさせていただいてます このつながりを大切にしたいって思ってます もちろんお酒は大好きですので呼んでいただければ仙台方面に出向きますのでよろしくお願いします。 へけけ -
運転する方の苦労も見えました
あっぺ呑んさま
こんばんは
満を持しての「ばんえつ号」ですね。
戦後すぐ製のC57、国鉄時代の雰囲気が随所に残る客車、風光明媚な景色、いいですね。
乗る方はそれで喜んでいればいいですけど、運転する方は点検に余念がないですね。
時々長時間の停車がありますけど、これは列車すれ違いをするだけでなく、点検時間をとっているんだなあ、と思いました。なんたって、走り始めて70年以上も経つ車両ですから、そこは相当気を使わないといけないんでしょうね。
その点で言えば、大井川鐵道のような中小私鉄が自営でSLを維持しているのはすごいなあ、と思います。
昔の旅行記を見ると、窓を閉めていても隙間から煤が入ってくるということがよく出てくるですけど、こういうことなんですねえ。昔の大きな駅のホームに洗面台とかが残っていましたが、たしかにこれなら必要な設備だったんですね。
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Tagucyan頭が下がります。
Tagucyanさま。
こんにちは。ご覧いただきありがとうございます。
70年以上前の機関車ですから、今のコンピュウター制御と違い音、匂い、目視、感触など感覚を研ぎ澄まして運転してるのでしょう。自分たちは故障してもこれもまた一興と楽しめますが、今の人は無理でしょうか?
機関士さん、機関助手さん、保守点検の方の気配り、心配り本当に頭が下がる思いです。
おっしゃる通り私鉄の皆さんの心意気素晴らしいと思います。
それに敬意を表して年末には、鬼怒川温泉で「大樹」と「ふたら」14系客車なんかもいいかなぁなんて考えております。
ではまた。
あっぺ呑ん
2020年11月17日06時59分 返信する -
続・悪代官。
あっぺ呑んさま、前回に引き続き楽しんで旅行記を拝見しております。
ついに出てきましたね『悪代官』、気になって詳しく発売元の岡部合名会社の公式サイトで調べたところ、『助さん格さん(純米)』『黄門ばやし(特別純米)』のギフトセットが5000円(税抜)で売ってまして、『このセットが目に入らぬか』って具合でした。
機会があれば注文してみたいですね。
上田吉二郎さんは名前しか聞いたことがなくて、父(昭和33年生まれ)なら知っているかな~と思って聞いてみたところ『あれ~忘れちゃったよ~』とのこと。
それでyoutubeを見てみたんですが、やたら『ぶはは』いう方だな~という印象です。
笑点の木久ちゃん(林家木久扇)がよく物真似されるそうで、歌丸さんに対して『野郎共、あのハゲ茶瓶をたたっ切れ、ぶはは』といってたので、それですかね?
私が思う悪代官というと、ずはり『川合伸旺さん』ですかね。
あの方がなぜ印象に残っているかというと、水戸黄門に出てよく悪代官の役をやられてたので、まず印象深い。
それと、『飛んでる平賀源内』で、田沼意次(藤岡琢也)の部下で、江戸町奉行の能勢役でも出ていて印象深いんですよ。
能勢さんって、田沼老中の腰巾着なんですが、老中から『あの下手人の関係者使えるから、忖度して裁けよ』って言われるんですけど、いつもの癖で公正公平なお白洲やっちゃって老中からいっつも丸めた事件報告書をぶん投げられるんですよね。
そうです、悪代官役でお馴染みの方が唯一いい役をやったので、余計に印象に残るんですよ。
その他にも、戸浦六宏さんとか、名和宏さんとか、田口計さんとか、菅貫太郎さんとか、三輪の万七親分(銭形平次のいい意味でカタキ)役でお馴染みの遠藤太津朗さんとか、挙げればきりなきですね。
菅さんは『一条三位』として''麿''役でも定評が高いですよね。
『だまりゃ~恐れ多くも帝から三位の位を賜る麿が、徳川ごときの家来に~』って台詞も印象に残ってますね。
さて、そのなかでも悪代官の真打ちといえば老中『柳沢吉保』
もちろん演者は、山形勲さんですわね~
隠密から報告を受けて
『水戸の隠居にまたしてやられたわ~』
って、苦々しい顔をするのがいいんですよね。
長々と失礼しました。
時代劇お詳しいですね。
毛利様
こんにちは、あっぺ呑んです。
ご覧いただきありがとうございます。
時代劇お詳しいですね。悪役の役者さんとか懐かしい名前が大勢出てきました。「鬼平犯科帳」とか「隠密同心大江戸捜査網」とかすきでしたね、「死して屍拾う者なし、死して屍拾う者なし」なんて言うセリフもありました。
リアルタイムで見ていた自分にとっては、昭和は遠くになりにけりといったところでしょうか。
「悪代官」おいしい酒でした。また求めようと思います。「助さん格さん」も呑んでみたいですね。宮城県栗原市の門傳酒造の純米原酒「ほでなす」もおいしいですよ。呑みすぎてほでなす(愚か者)なりそうな酒です(笑)
ではまた。
あっぺ呑ん
>2020年11月16日13時46分 返信する -
悪代官
あっぺ呑んさま
こんにちは
越後に向かう電車で「悪代官」・・・ 「越後屋、そちも悪よのう」「いえいえ、お代官様ほどでは」、私もそのセリフしか思い浮かびません(笑)
でも飲みも堪能しつつ、景色もいいですからそこも押さえてますね。本当に太陽が海に沈んで「じゅっ」と音がして湯気が上がりそうでした。
新潟を初めとして、日本海側はうまいものが多いですね。写真からも美味しそうな雰囲気が伝わってきました。
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Tagucyan -
表紙の悪代官さまはいつ登場ですか? (笑)
あっぺ呑んさま
こんばんは、つららでございます。
Akrさまとの旅行記同時発信、全行程を最初に公開、ともに新しいスタイルですね。
今回は (も?) 筋金入り呑み鉄の旅、本当に楽しそうで、うらやましいです。酒器も持参されていて、ぐい呑とビアグラスがおそろいで、錫でしょうか。
実は、前にあっぺ呑んさまの旅行記で栗だんごを拝見してから、ものすごく興味を持っておりました。今回も鳴子温泉で買いに行かれ(Akrさまに確保されておられましたね 笑) 、「酒呑みも食べられます」の説明が…。どんな味なのだろうととても気になっていました。そうしたら、同じお店ではないのですが、京都のデパ地下に宮城県の和菓子屋さんがウィークリーで出店しているのを今日見つけ、なんと栗だんごを食べられるという幸運に恵まれました。お醤油味なのであまりお菓子という感じではなく、「酒呑みも食べられます」に大納得。こうなると、やはりあっぺ呑んさまおすすめの鳴子温泉のお店のが、よけいに気になって気になって仕方ないです。(こうなることは当然の展開でした 笑)
列車の行き先の表示は、私もLEDより幕のほうが好きです。あっぺ呑んさまが時代錯誤ということは、決してないかと存じます。
つらら悪代官は海里のコンパートメントあZ宴会用です(笑)
つららさま
こんにちは、あっぺ呑んです。
いつもご覧頂きありがとうございます。
お察しの通り今回もずっこけ呑み鉄旅です。錫の酒器で呑むと美味く感じられんですよ(嘘、何で呑んでも同じくせに!)いや列車の旅で落としても割れない、つうのもあるんです(笑)
栗だんご食べられましたか。日持ちがしないので(ほとんど当日限り)現地に行かないとなかなか買えません。店によっても違うでしょうが、味付けは醤油が、みそのようです。
LEDのようにパッと切り替わるのではなく、回って変わっていくのを見るのが好きでしたが情緒がなくなりました(涙)
次は海里の悪代官、SLばんえつ物語と続きます。ご覧いただければ幸いです。
ではまた。
あっぺ呑ん2020年10月27日10時19分 返信する -
アクダイカン、ヨーダイカンなんつって
あっぺ呑んさま、いつも面白い珍道中を見せていただいてありがとうございます。
まず、『悪代官』という表紙~も~~こりゃ『出オチ確定』ですわ、もう反則技ですよ(誉め言葉)
ブラインドの感じからばんえつ物語車中と推測されますが、味は何口、濃厚か端麗どちらでしたか。
『はったぎ』の味とともに気になります。
しかしながら流暢な方言が飛び交っていていいですね、まるで自宅にいるようです。
『はったぎ』なんて我が一関市ではあまり使わず、父も『昔少々使った程度かな~』と申しております。
たとえば『おだづもっこ(お調子者)』『あぐど(かかと)』『じょっぱり(強情っぱり)』なんて言葉そちらでつかいますでしょうか?
次にAkrさまとあっぺ呑んさまは寝台列車に乗って北海道に言った話はうかがいますが、''Bしん(しんちゃん)''さまといぶさまを加えての泊りがけはなかなか珍しいし、新鮮だな~というのが率直な感想です。
日帰りはよく拝見してはいますが。
しかしながら、''Akr57''とはAkrさまも考えたものですね、勿論センターは....
センターはセンターでも『実沢バスセンター』って具合ですかね。
もう少しAkrさまが10歳若ければきりがいいのにな~Akr47(赤穂浪士47)って具合ですか。
元ネタは『戦国鍋TV』って関東ローカルの番組ですけれど。
そのつぎに文中で中山平温泉のC58にちょびっと触れてましたが、先月末の河北で解体が決定されましたよね。
補修や運搬、管理を負担してくれるなら譲渡もと、大崎市は含みをもたせていますが、絶望に近いでしょうね。
もし、C58に会いたいのであれば一関図書館隣に是非いらしてください。
103号機が展示されています。
屋根がかかって保存状態はまあまあいいかな、塗装は若干禿げてるけど、国鉄OBが毎年管理しているらしいです。
これで慰めになりましたでしょうか、かえって野暮なことをいってすみません。
最後に続編を期待して文を締めます。



