あっぺ呑んさんへのコメント一覧(6ページ)全59件
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切符に拍手
あっぺ呑んさま
状態も良好で良く保存されましたね。
実はゆるてつも持っています。
硬券は普通の印刷であまり劣化しませんが、同時期で初期のロール紙式の印刷券売機の
切符はもうインクが消えかかっています。
初期マルスの切符は印刷部分は一部であとはほとんどハンコ押しでおもしろいです。
ハンコ押しと手書きの紙切符も今から見れば化石並みです。
4トラにのせたいけれど死ぬほど手間がかかりそうなので…(゚ρ`)
byゆるてつ2020年05月06日19時07分返信するかみなりおこしの缶
ゆるてつさま
あっぺ呑んです。
ご覧いただきありがとうございます。
おこしの缶に入れて保管してました。湿気がシャトアウトできたのがよかったようです。
国鉄懐古趣味の私としては皆様の、国鉄の思いで等も見てみたいです。
この頃はあまりにも早く便利になりすぎて戸惑うことも多々あります。
今後もディスカバージャパン(古い)で懐古趣味にしようと思っています(笑)
今後ともよろしくお願いいたします。
あっぺ呑ん
2020年05月07日09時32分 返信するRE: かみなりおこしの缶
> ゆるてつさま
>
> あっぺ呑んです。
>
> ご覧いただきありがとうございます。
>
> おこしの缶に入れて保管してました。湿気がシャトアウトできたのがよかったようです。
>
> 国鉄懐古趣味の私としては皆様の、国鉄の思いで等も見てみたいです。
> この頃はあまりにも早く便利になりすぎて戸惑うことも多々あります。
> 今後もディスカバージャパン(古い)で懐古趣味にしようと思っています(笑)
>
> 今後ともよろしくお願いいたします。
>
> あっぺ呑ん
>
あっぺ呑んさま
そうなんですよ!
新幹線は便利だけど駅省略して面白みに欠けて料金は高い→車販も減るし(゚ρ`)
各駅停車は丁寧に止まってくれて景色もよく風情があり面白いのに料金は安い。
これはある意味で逆のような気がしてきています。
テツの懐古趣味から言えば、扇型機関庫からランプ小屋からタブレットからサボに至るまで鉄道諸設備も皆文化財ですが次々と消えて寂しいことがあります。
フィルム写真をデジタル空間に再現するのは満足にいきませんが可能な限り
過去との比較で添付したいと考えています。
ゆるてつの九州旅行記にも古い物を少し上げているのでよければご覧ください。
byゆるてつ
2020年05月07日14時53分 返信する -
フォローさせていただきました
はじめまして、国鉄の硬券懐かしいです!
急行券も懐かしいです。20年ほど前は特急や新幹線の運賃をちょっと節約するために急行に乗車したものです。
また、お邪魔させていただきます。
末筆ながらフォローさせていただきました。
今後ともよろしくお願いいたします。
約半世紀前です(笑)
komnenosさま
ご覧いただきありがとうございます。
あっぺ呑んです。
高校生当時の切符です。50年近くも経ってしまいました。爺になるわけだ(笑)
窓口で駅員さんが販売していた光景とか、リズミカルな改札鋏の音などが思い出されます。今はほとんどが自動改札で味気ないと思いますが、時代の流れで致し方ないことなんでしょうが・・・・・。古き良き?国鉄時代を知る者としては、あまりにも便利になりすぎて戸惑うばかりの今日この頃です。
これからも国鉄懐古趣味的な感じでやって行きたいと思っております。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。
あっぺ呑ん
2020年05月07日07時26分 返信する -
なつかしい切符
あっぺ呑んさま
こんばんは、つららでございます。
50年近く前の硬券の切符や急行券、大変きれいに保存されていて鉄道博物館で展示できるレベルですね。初乗りが30円ですか。山手線内のことを東京電環といっていたというのも初めて知りました。
今や、切符というものを日常生活では使うことが減ってしまい、新幹線でさえICカードで乗車する時代になってしまいました。けれども今回の写真を拝見して、切符売場の窓口で大変多くの種類の硬券切符が並んでいる中から駅員さんが魔法のように瞬時に取り出されていたことや、改札での入鋏の様子を憧れの目で見ていた(変な女の子ですね 笑)という、かすかな記憶がよみがえりました。たしか、駅によって切れ込みの形が違うのでしたね。
そして、さりげなくタグも凝っておられますね。(笑)
自粛と在宅勤務の閉塞感に包まれる毎日ですが、あっぺ呑んさまのおかげで、なつかしさに包まれるひとときを過ごすことができました。貴重なコレクションを公開いただき、ありがとうございました。
つらら50年近くも経っちゃった!
つららさま
こんにちは、あっぺ呑んです。
いつもご覧頂きありがとうございます。
自粛規制で呑み鉄もままならず、宅呑みの肴になればとあげてみました(笑)
見てみるとそんなに前のような気はしないのですが、50年近く前なんですね。
改札鋏のリズミカルな音が懐かしく思い出されます。スピードといい、まさに
職人技でした。それを知ってる私も爺様になるわけだ(笑)今後は、Akrさまと行った保存車両の旅等、まだ多少ネタがありますのであげていきたいと思っております。ネタが尽きる前に規制緩和されることを祈るばかりです。
時節がらご自愛ください。
あっぺ呑ん2020年04月27日08時12分 返信する -
はじめまして
私もフォーローさせて頂いております「Akrさん」の御親友⁉ことでこの度フォーローさせていただきました、毛利慎太朗と申します。
さて、前回の蒸気機関車に続き、今回はキハ17などの国鉄型気動車やED75、DD13などの機関車、硬券、1978年のまえの仙台駅(いかにも戦後で材料不足の中で一生懸命再建しましたよというような感じが出てますね~)など、鉄道をかじるものにとってはよだれが出るくらいです。
最後の1972年の1470円の乗車券、それで仙台から東京まで行けたとは驚きです。
国鉄にそんな良心的時代があったのは驚きです。
現代ですと、福島よりちょっと先に行けるくらいですもんね。
わたしも2008年より国鉄型を追っかけておりました、2017年より寺社仏閣巡りに凝りだしたのでとんとご無沙汰です。
コロナコロナのこのご時世なので、2015年の大阪の鉄道旅をアップを考えております。
まあ、あっぺ呑んさんの貴重な写真&コレクションには到底及びませんがね。
これからもザ・回顧録的な写真を挟みつつ、コロナが明けたらAkrさんとの鉄道旅などをアップして頂けるのを楽しみにしております。
追伸、リゾートみのりの6月引退が残念、車内販売から酒を買って呑める列車だったののに、シートピッチもグリーン車並みで快適でした。
最近のJR東の列車は、「お食事列車」ばかり、これなら特急課金してえきべんたべたほうがまし。約50年まえです。
毛利慎太朗さま
こんにちは。
あっぺ呑んです。
ご覧いただきありがとうございます。
かれこれ50年近く前の写真です。リコー製のゆわいるばかちょんカメラで撮ったもので画質、アングル等いまいち、いやいまにくらいでしょうか。
ちなみに、当時の物価ですがかけそばは80円くらい、ラーメン120円くらいだったでしょうか。現代の四分の一くらいでした。当時高校生でしたが今は爺になるわけですね。ほぼ半世紀も前ですから(笑)時節がら自粛規制で呑み鉄も出来ませんが、幸いまだ旅行記ネタはいくつかありますので、あげていきたいと思います。ネタがなくなる前に規制が緩和されることを祈るばかりです。
ご自愛ください。
あっぺ呑ん
2020年04月23日13時26分 返信する -
これは凄すぎる!
あっぺ呑んさま
こんばんは
おっさんホイホイに、引っかかってきた者でございます(笑)
この写真と切符類、凄すぎますね。
私が親父の出身地である秋田に初めて行ったのがすでに80年代でしたから、それより10年以上前。夏の暑い盛りに、機関車が前面の扉を開けっぱなしにして走っているの、見たことあります。
切符類も、私が乗り鉄を始めた頃にまだ残っていたスタイルがありますね。
なつかしいのが路線図が書いてある切符。
東京周辺でも、自動券売機で売ってたのは50km区間までで、50~100kmの区間は、このスタイルの硬券切符でした。
真ん中でちぎる往復切符なんてのもありましたねえ。
急行料金は、200km以上はどこまで行っても同額なんですよね。
上野からですと、福島も青森も同じ値段で、おおざっぱだよなあと思ったものです。
最後の縦長の普通乗車券。ありましたねえ。
長距離切符を当時のマルスで買うと、こんな切符だったんですよね、たしか。
大いに暇つぶしにさせていただきました(笑)
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Tagucyan -
仙台SL
あっぺ呑ん様
閲覧頂き感謝いたします。
Akr氏のお仲間とはいかにも楽しそうです。
仙台での機関区の写真、SLが生き生きしていてすばらしいです。
キハ58の後ろに見えるワム60000も懐かしいです。
455系急行まつしま?はヘッドマークを省略し始めたころですか?
トラベラーページ表紙の4110の写真はどこですか?見に行きたいので・・・。
ゆるてつも古い鉄道写真を見るのが好きで、末期のSL写真をまだ維持しています。
当然フィルムなので再現できるかわかりませんがイメージは伝わるのでモノクロならばいけそうです。
4トラベルに鉄道マニアは結構いるようですが古い写真のマニアはいるのかどうか。
ハイカラな機械には同様に苦手で、旅行記に参入してからもまだ6か月程度でなかなか満足にいかない状態です。
ほかにもお宝写真お持ちであればぜひまた投稿〜拝見させて頂きたく期待しています。
ゆるてつのページも時々訪問されれば幸いです。
byゆるてつ
2020年04月10日21時40分返信する美唄鉄道
ゆるてつさま
こんにちは あっぺ呑んです。
4110型は、北海道美唄市の旧美唄鉄道旧東明(とうめい)駅に静態保存されているも
のです。
詳しくは、Akrさまの旅行記「保存車を求めて道内奔走」2015年8月16日旅行日 をご参照ください。
私も2020年1月に登録したばかりで、右往左往している状態です(笑)
Akr様とは、職場の同僚で以前から二人でよく旅行してました。国鉄懐古趣味とでもい いますか、北海道追分機関区跡、宇都宮東公園EF57、青梅のE10,碓氷鉄道文化村など など。そこで「あんたもフォートラの会員になてみたら?」というしだいです。今後は、 Akr様のご指導を仰ぎつつ旅行記アップしていきたいと思いますので、よろしくお願い いたします。なお参考までにAkrさまのリンクをはっておきます。
https://4travel.jp/travelogue/11214100
あっぺ呑ん
>2020年04月16日08時11分 返信する -
すてきな呑み仲間ですね
あっぺ呑んさま
こんばんは、つららでございます。
リゾートみのり、いいですねぇ。
仙台から、座ってたらそのまま陸羽東線まで連れて行ってくれて、気を緩めても大丈夫なのですね。絶景ポイントでは停車してくれて、連結部分の写真がなければ外観も車内もとてもキハ48とはわかりませんが、特急みたいな楽ちんリクライニングシートで、音とか振動は国鉄車のそれを楽しめる。
まさに呑み鉄のためにあるような列車ですね。さすがに国鉄の匂いはしなさそうです。(笑)
そして、とれいゆつばさ。呑兵衛の皆さまは内湯を焚いているので足湯に浸かる必要はないとのこと、笑わせていただきました。
内湯を燃焼効率よく焚いておられるためか、福島でまさかの飲み足りない宣言、いやもう、呑み鉄大先輩にひれ伏すしかありません。
あっぺ呑んさまのこの旅行記を拝読して、東北に行きたくなりました。
つららK呑んべえに悪い人はいない?
つららさま こんにちはあっぺ呑んです。
私事ですが仕事のキャンセルが相次ぎ、土曜、日曜休み。ストレス解消には呑み鉄しかないでしょう。旅行者減少により、きっぷは取り放題、よしいくべぇとなった次第です。
気動車の音を楽しみ、国鉄臭とは若干違いますが、ディーゼルエンジンの排気臭、国鉄懐古趣味私といたしましては、最高のシチエーションで呑み鉄を楽しみました。
山形の名物といえばそば、そばといえば日本酒、とれいゆつばさはテーブル付き。言うことございません。
時節がら一日も早い終息を祈りつつ、程々にを(笑)心がけ呑み鉄三昧のたびでした。
機会があれば東北にも御運びください。 あっぺ呑ん
2020年03月19日11時06分 返信する -
呑み鉄に徹してますね
あっぺ呑んさま
こんばんは。
はじめまして。以前からAkrさまの旅行記で姿を拝見しておりました。
このご時世、あっぺ呑んさまの業界も大変なのではないかと思います。
でも、「今ならどの列車でも指定席が取れるよ」 これは逆転の発想ですね。
リゾートみのりにしても、とれいゆつばさにしても、普段のこの時期なら直前に指定席なんてなかなか取れないでしょうからね。
いつもと違い空いてる車内で、呑み鉄に徹して、少しはストレスの発散になったのではないでしょうか。
そういう私も、先日「今そこに行くの?」という場所に出かけて来ました。
あまり大々的に行くのも気が引けますが、他人様に迷惑掛けない程度にはたしなみたいものです。
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Tagucyan -
お待ちしておりました!
あっペ呑んさま
こんばんは、つららでございます。
先日はコメントを頂戴し、ありがとうございました。
旅行記、お待ちしておりました。
1970年のモノクロ写真、皆すばらしいですね。特に蒸気機関車は、まるで生き物のようで、息吹が伝わるかのようです。
SLが転車台に入る光景がイベントではなくて日常というのは、結構ズシンときました。
これからも昔の列車のこと、今の楽しい旅のこと、いろいろな旅行記を楽しみにしております。
今後ともよろしくお願いいたします。
つらら国鉄懐古趣味?
つららさま
こんにちは、あっぺ呑んです。
コメントありがとうございます。
いまにしておもえば、構図とか不満もありますが、なにせ50年前の写真なので(笑)
つららさまの旅行記にありました下今市の客車ですが、東武鉄道がSL大樹用に入線させた元国鉄14系と思われます。さいごの夜行急行はまなすに使用された車両です。(Akrさまの2015年の旅行記、飲み鉄二人旅第三部さよなら急行はまなす編参照)
ハイカラな機械はなかなか難しくて、時間はかかると思いますが、少しずつでもアップしていきたいと思いますので今後ともよろしくお願いいたします。2020年02月26日09時24分 返信する



