あっぺ呑んさんへのコメント一覧(5ページ)全59件
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ゆかいな仲間たち
あっぺ呑んさま
こんばんは
Akrさんの旅行記と、連続して拝見いたしました。
同じ旅行でも視点が違うので、こういうのもおもしろいです。
最初に出てくる仙台市営バスの実沢営業所には行ったことがあります。たしか泉中央駅から来て仙台駅行きに乗りついだと思います。仙台駅まで結構距離ありますけど本数もそこそこあって、しかも途中からけっこう混雑してきた印象です。市営バスでいえば霞の目営業所や白沢営業所(あそこは出張所か)も記憶にあります。結構ブラついてます(笑)
快速ゆけむり号に使われていた車両の番号、見た記憶があったので調べてみたら、3年前陸羽西線で乗っていました。内装がほとんど当時のまんまですね。あの座席で4人座ったらちょっと狭そうです。景色はいい路線なんですけど・・・
ここから先もいろんな車両に乗ったようで、しかも景色の良さそうなところが続きますから、楽しそうですね。
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Tagucyan実沢営業所ご存知ですか!
Tagucynさま
こんにちは。ご覧いただきありがとうございます。
仙台市民でも知らない人がいるのに実沢営業所をご存じとは、驚きです。
じつは20年ほど前まで私もここでバスの運転手していました。自宅も歩いて10分くらいです。仙台駅に向かわれたようですが、系統も4.5系統あり私はここから仙山線の最寄駅で乗り換えます。バスで仙台駅に向かうより30分早く着きます。
ゆかいな仲間との久しぶりの一泊で、テンションが上がり過ぎのきらいがありますが、相変わらずのずっこけ旅が後2部ばかり続きます。
懲りずにご覧いただければ幸いです。
ではまた。
あっぺ呑ん。
2020年10月27日08時27分 返信する -
主に酒について。
あっぺ呑んさま、たびたびの訪問恐縮でございます。
今回はAkrさま、しんちゃんさまに加え、『いぶ』さまという新たな面々が加わり、いつもの珍道中に華やかさが加わりましたね。
あっぺ呑んさんは相変わらず大とら(誉め言葉)ですね、元気に呑めるのも健康のバロメーターですよね。
旅行記冒頭のマスクには大笑いいたしました。
いいじゃないですか、『新たな生活様式』を宣伝してて。
さてさて、女川では『からくち浦霞』を召し上がっておりましたね。
冷やでも、燗でも美味しい万能酒ですよね。
私は『浦霞 本醸造』の方が辛さがほどよく、近所のスーパーに売っていてよく買ってるんですが、浦霞の酒って呑みやすくて好きです。
太田和彦氏いきつけの『源氏』で、『浦霞 生一本』を燗つけて呑むのもなかなかです。
(芳醇な香りがプーンとして、こでられねえ)
早くコロナが落ち着いて『源氏』にいきたいです!
(岩手でも患者が出て、それどころじゃない~泣)
『菊の司』や『桜顔』、地元の『関山』が東北らしい『男酒』だとすると、『浦霞』や『あさ開』は『女酒』っぽいですね。
最後にあっぺ呑んさんは『こでられねえ』を連呼しておられましたが、地元・一関には『こでられね』という酒があります。
純米酒ほか純米大吟醸もあるそうです。
純米酒を冷やで呑んだことがありますが、これがけっこう濃いくち。
醤油を思わせる醸造臭で、刺身などあっさりした食べ物にあいそうですね。
お酒お好きなんですね!
毛利慎太朗さま。
ご覧いただきありがとうございます。
新しいメンバーの「いぶ」さんは、非鉄、下戸、え?なんで来るの?仲間との旅行が好きなんだそうです。呑まなくてもくても呑んだようにおしゃべりします(笑)
お酒お好きなんですね。「あさ開き」は盛岡、一関ですと「世嬉の一」でしょうか?宮城県栗原市の門傳酒造に「ほでなす」という酒があります。私は蘊蓄はわかりません。ほでなすのただの呑んベぇです(笑)ほやで辛口の日本酒は絶品です。そばもいいですね。山形の「板そば」で冷も最高です。山形といえば米沢は東光酒造の、冬季限定にごり酒も美味いです。 あのマスクは「新たな生活様式」というより、汽車で呑むのに感染症対策はちゃんとやってますよつうあたりの乗客に対するパフォーマンスとでもいいますか、そこまでしても呑みたいあっぺ呑んです。
おいしい情報などありましたら教えてください。
ではまた。
あっぺ呑ん
2020年07月31日13時17分 返信する -
新しい生活様式
あっぺ呑んさま
こんばんは、つららでございます。
2本分まとめてコメントさせていただくことをお許しくださいませ。
新たなメンバーが入られたのですね。
こちらの方も呑み鉄の深みにハマられるのでしょうか?
それにしても、あっぺ呑んさまのマスクがすごすぎです。ほとんど覆面…。(笑)
すみません、かなり笑いました。
でも、隣席が空いている状態での一人呑み鉄は別にして、これからの「みんなで呑み鉄」は、これからはこのようなスタイルにならざるを得ないのでしょうが、ま、楽しかったらよしですね。
ホヤ! 関西に住んでいるので、ホヤは東北新幹線で売っているオレンジ色の箱の乾燥ホヤしか食べたことがありません。生のホヤは、新鮮なものはクセがなく大変美味と聞きますが、蒸しホヤというのは知りませんでした。あっぺ呑んさまが呑み鉄のために用意しておられ、さらに追加購入されているだけあって、きっと絶妙な肴なのでしょう。やはり日本酒+ホヤの組み合わせが最強なのでしょうか? 興味津々です。
あっぺ呑んさま、旅行記のアップ早いですね~。
ものすごくスキルアップしておられませんか?
つらら世間の目が・・・・?
つららさま
こんにちは、あっぺ呑んです。
ご覧いただきありがとうございます。
今回は時節がら呑み鉄に対しての世間の目はいかなるものか?という調査(おおげさ)も兼ねての旅でしたのでパフォーマンスというか対策していますアピールをしてみました。ま、そこまでしても呑みたいあっぺ呑んです(笑)>
新たなメンバーはお酒は呑みません!?非鉄です。え?なんで?とお思いなるでしょう。仲間と旅するのが好きなんだそうです。ちなみに呑まなくても、呑んでるかのようにお話しします(笑)
今回の調査の結果、ある程度だったら(あれで?)大丈夫のようです。
関西の方にいや関東以南の方にホヤの説明はなかなか難しいのですが、採れるのがほとんど東北以北で、新鮮でないと臭みがでてしまい、嫌いになる原因です。新鮮だとにおいはほとんどありません。味は苦味と渋味が少しあって酢醤油、ポン酢とかで頂くと酒の肴には最高です。地元ではホヤの炊き込みご飯なんかもあります。季節は春から秋口にかけてなので、ちょうど牡蠣と入れ替わりになります。牡蠣は秋から冬なので。いずれにしても呑むんですが(笑)牡蠣は広島とかでも採れますが、ホヤだけは地元で新鮮なものを召し上がっていたただきたいです。
Akrさまのご指導のもと日夜編集に励んでおりますが、写真の構図とかなかなか難しいです。呑む方も忙しいでし、いやそっちが本命かな(笑)
ではまた。
あっぺ呑ん
2020年07月13日08時09分 返信する -
観光バスのドライバーさんでしたね!
あっぺ呑ん様
こんばんは、長崎マリーンズです。
貴重な蒸気機関車の写真の数々拝見致しました。
機会があれば一度くらいSLに乗ってみたいものです。
さて、あっぺ呑ん様は同業者の方でしたね!
当社は所有車輌はふそう8割日野2割でいすずは未導入ですが、次期新車(時期不明ですが)はいすずが入るかもしれません。他社のガーラを見ていてカッコいいな~と思うこともしばしばございます。
バスガイドの高齢化は全国的な課題です。当社は辛うじて20代が1名、30代なりたて1名、40代2名ですが後はお察しくださいませ笑
コロナでまだまだ業界的に苦しい時期ですが、早く収束してくれる事を望んでおります。
長崎マリーンズ長崎マリーンズさまも同業の方でしたね(^_^.)
長崎マリーンズさま。
ご覧いただきありがとうございます。
あっぺ呑んです。
蒸気機関車けん引の客車に乗ると匂い、音、振動など今の車両には比べるべくもありませんが、機械というより、鼓動というか生きものというか人間味がかんじられたものです。
私は同業者といいましても約40年ほど運転手をしているロートルですよ(笑)
当社も今年ふそうの新車が2台入りましたが、オートマでほとんど全部がデジタル化され操作の仕方が全然わかりません!やっぱりV10とかV8とかで、フィンガーチェンジレバーあたりがよかったんですが、ついていけないということは老兵は消え去るだけですね(+o+)
ガイドさんも新卒で何人も入ってきた時代もありましたが、一緒に乗ったガイドさんもみんなおばちゃんになっちゃいました(笑)
コロナで大変な時期ですが今が我慢のしどころかもしれません。1日も早い収束を祈念しております。
あっぺ呑ん2020年07月01日09時14分 返信する -
あ”〜ED91が…
あっぺ呑んさま
こんにちわ、ゆるてつです。
船岡は超有名撮影スポットですがなぜかまだ行ったことがありません。
桜はなかったですがこの記事をみていきたくなりました。
ED71とオハ61、貴重な品が野ざらしでかわいそうですね。
せめて屋根くらいあればいいのに…
場所は変わりますがED91の何と理不尽な扱い!
自分が子供のころからあのピンクと黄色の車体をわすれません。
交流電化の先駆者で鉄道文化財級の車両で博物館入りしてもおかしくないと思います。
できればあっぺ呑んさま、Akrさまと地元でなんとかして頂きたいくらいの気持ちです。
利府森郷公園ですね。必ず行きます。
拙の旅行記もまた閲覧頂けると幸いです。 byゆるてつ
2020年06月20日14時55分返信する鉄道遺産が軒並み消滅の危機
ゆるてつさま
いつもご覧頂きありがとうございます。
こんにちは、あっぺ呑んです。
交流機はED70が19両だけでしたが、ED71は55両と初の量産機と言っても過言ではないと思います。その1号機も利府の新幹線車両基地にあったのですが解体されてしまいました。残っているのは船岡の例の1両のみです。またEF71,ED78も解体されてしまいました。まさに鉄道遺産の消滅です。ED78は茨城県ひたちなか市の日立製作所の中に展示されているそうですが、企業のものなので、見学はどうなんでしょう?EF200、ED78があるそうです。
船岡の千桜跨線橋は、鉄道写真に桜をバックにしたものがよくでていますよ。
宝くじでも当たったらすぐにでも保存鉄にするんですが(笑)
利府森郷公園はJR利府駅から徒歩10分位です。
旅行記拝見させていただきます。
あっぺ呑ん2020年06月26日16時00分 返信する -
ひさし付き
つららさま
こんにちは、あっぺ呑んです。
いつもご覧頂きありがとうございます。
つららさま、ごめんなさい。ついいつも言っている通称を使ってしまいました。
一般的にはひさし付きというようです。寒冷地仕様には前面窓破損防止プロテクター
通称面付き(剣道の防具の面に似ている)なんて言うのもありました。
東北のトンネルは厳寒期になると、出入口、あるいは内部のひび割れからの漏水が凍る、こちらで言う垂氷(たるひがなまり、たろひ)いわゆる氷柱になり危険なので装備されているのでしょう。
Akrさま、ビールの真ちゃんには、「今日終わったら一席もうける」を条件に一人昼酒を楽しんだしだいです。もちろん夜は別口で頂きました(笑)
これからはひさし付きと言うことにします。
ではまた。
あっぺ呑ん -
鉄のお散歩は車移動
あっぺ呑んさま
こんばんは、つららでございます。
つらら切り…私にとってはあまりに衝撃的なネーミングです。(笑)
寒冷地仕様の車両、ユーモラスな外見でありますが、それは寒冷地の鉄道の過酷な状況に対する関係者の創意工夫によるものなのですね。それがあのかわいらしいデザインに落とし込まれていて、つらら切りは好きな設備になりました。あっぺ呑んさまにご教示いただいていなかったら、ずっと知らないままだったと思います。ありがとうございます。
ただ、名前だけはちょっとなんとも…。(笑)
仙台空港での乾杯、楽しそうです。久しぶりにこのお仲間での乾杯だったのでしょうか。でも、残りのお二人のコップがお水なのは思わず笑ってしまいました。
つらら -
夜汽車の情緒
あっぺ呑んさま
こんばんは、つららでございます。
寝台列車は、乗ったことないのであこがれです。せめて、京都から乗れるトワイライトエクスプレスは乗っておくべきでした。悔やまれます。
あっぺ呑んさまが通路から外を眺められている写真かありましたが、私もそんなふうに寝台列車ですごしてみたかったです。車窓を流れる街の灯りや真っ暗な海、あるいはほのかに浮かぶ雪景色をカタンカタンと響く音とともにゆっくりと、ただそこにいることを楽しむ。そこで究極の立ちのみができれば最高です。(ほら出た)
でも寝台列車の狭いベッドは、私なら落ちてしまいそうです。(笑)
秋田での雪まみれの「あけぼの」には感動しました。
過酷な気象条件の中、こうして無事秋田に到着したのは、JRの多くの方の高い意識と大変な努力があってこそのことですね。こういうのに弱いのです。
「函、重」とか、グランシャリオとかもいいですね。堅実で、でも上質だったのですね。
今回はただただ、もう乗ることができない寝台列車を、うらやましく拝見させていただきました。
ところで、前回の私のコメントにご返信を頂戴いたしましたが、私、決して若くはございません。半世紀以上生存しております。(笑)
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
つらら津軽海峡冬景色
つららさま
こんにちは、あっぺ呑んです。
私の夜行列車のイメージは「上野発の夜行列車降りたときから〜・・・」が強すぎて寝台列車が廃止されたとき、上野発の夜行列車はもうないんだなぁと感慨に浸ったものです。こんなに早く無くなるなんて思わず、乗っててよかったのですが・・・。実はまた乗れると思いテンションがあがり、呑みすぎて写真がすくないんです(泣き)
トワイライトエクスプレスは、今は無き大阪交通博物館に行ったときたまたま大阪駅で入線をみました。コックさんとかボーイさんたちが一列にならび最敬礼で迎えるんです。とても感動的なシーンでした。今度はトワイライトに乗ろうと思ってた矢先、廃止が決まりプラチナチケットとなってしまいました、アウト!残念。「あけぼの」や「北斗星」などと同じで「トワイライト」も過酷な条件いっしょです。
車両の老朽化、限界がきて廃止やむなしとなったようです。雪国を走る列車の宿命でしょうか。
かえすがえすも惜しいですねぇ。夜行列車で呑む酒は格別な美味さでしたから。
これでネタ切れです。まだ県をまたぐ旅行は自粛なので、またがないやつを検討しています(笑)
つららさま、半世紀以上生きておられるとのこと、なんかほっとしましました)^o^(
今後ともよろしくお願いいたします。
あっぺ呑ん
2020年05月21日12時00分 返信する -
はじめまして!
あっぺ呑ん様
こんにちは!Akr様のページからやってきました長崎マリーンズと申します。
毎回、蒸気機関車や国鉄時代の旅行記を拝見しております。
私は幼いころから長崎に住んでいる時期が長く(現在も)、寝台特急と言えば
「さくら」「あかつき」「みずほ」のイメージが強いものです。小学生の頃、家族旅行で往路は長崎~東京全区間でさくら、復路はデビューして間もない300系のぞみからあかつきに乗り換えるという変な旅行を楽しんでおりました笑
特にさくらは千葉に住んでいた時代、今は無き島原在住の祖母が飛行機は嫌だということでわざわざ往復さくらを利用したり、某有名ミュージシャン(F山M治氏)が上京の際に利用した話は有名です。先にみずほが消えて、さくらの佐世保編成がなくなり、はやぶさと併結、そして廃止に追い込まれていった時は悲しかったです。
大学で再上京して上野から北陸に乗ったのは今でもいい思い出です。鉄道好きの
友人は「あけぼの」や「はまなす」に乗ったと自慢していました笑
別の友人はバイト代を貯めて彼女と「北斗星」で北海道へ旅行に行って羨ましく思いました。
トワイライトエクスプレスは添乗員時代にチケットを確保するのがやっとで遂に
乗車できませんでした。。。
もう寝台列車独特の雰囲気が味わえなくなり、寂しい限りです
今後も何卒よろしくお願い致します。
長崎マリーンズいつもありがとうございます。
長崎マリーンズさま
こんにちはあっぺ呑んです。
いつもご覧いただきありがとうございます。
Akrさまより、同じ業界の方とおききしました。当社も一般物件はなし、契約輸送だけでなんとか持っているようなありさまです。大変な時期ではありますが、呑み鉄が早くできるよう祈念しつつ、家呑み鉄をしております。
「さくら」ですか。列車番号1ですからね。時期はみじかかったですが、EF58特急色とカニ22の4連パンタグラフは最高でした。国鉄懐古趣味ですが、この頃はなかなかたいへんで昔の写真とかで偲ぶだけです。最近復活塗装とかもあったり、各地イベント列車なんかも走っていますが呑み鉄しながら行こうと思うとスケジュール設定もなかなか大変です。
今後は古い電車、貨物列車なども含めていこうかと思っていますので、よろしくおねがいいたします。
あっぺ呑ん
2020年05月18日13時26分 返信する -
すごいのが残ってるんですね
あっぺ呑んさま
こんばんは、つららでございます。
仰せの通り、相当マニアックですね。(笑)
珍しい車両がこのようにいろいろな場所で、しかもかなりの数が保存され、親しまれているのですね。私にとっては見たことがない車両が多くて、ラッセル車など見た目がユーモラスで楽しく拝見いたしました。勝手な言い分ですけれど、車両の保存状態が悪いとつらい気持ちになります。いつまでも大切に保存していただきたいですよね。
この中で唯一乗ったことがあるのは189系です。横軽間は5~6回かそれ以上「あさま」に乗りました。
上野から行くと横川で電気機関車2両とつないでいて、その間に皆さんがこぞって「峠の釜めし」をポリ容器の薄いお茶と一緒に買っていたこと(結局食べ物の話ですみません…)、横川を過ぎるとぐんぐん高度を上げ、いかにも峠を登っていく風情が好きでワクワクしていたことを、なつかしく思い出しました。
新幹線になってからはつまらなくなってしまっている気がして、北陸新幹線は高崎~軽井沢間だけ未乗です。(それくらいは乗っとけば?ですよね 笑)
的を得たコメントができず、申し訳ありません。
でも、楽しい家呑み鉄の肴をありがとうございました!
つららそうなんです!
つららさま
こんにちは、あっぺ呑んです。
いつもご覧頂きありがとうございます。
保存車両はまだまだたくさんありますが、呑み鉄しながら行ける場所を探すのがなかなか大変です。不思議なものでその車両を見ると当時の音、におい、状況などが、それこそ食べた弁当の味とかが思い出されるんですよね。記憶がよみがえるんです。
保存状態はただ野外にある野ざらしのものは痛みが激しいようですが、せめて屋根だけでも大分ちがうようです。それと保存会とか地元の有志とかでぜんぜんちがいます。また、北の方面は除雪用のラッセル車、ロータリー車、それらを押す除雪用に特化した機関車などの保存が多いようです。
189系協調運転用のやつですね。音とかゆれ(振動?)とか弁当においとかが思い出されます。釜飯はあの入れ物何かに使えるからと、捨てないで持って帰りますが使ったためしがありません(笑)
これから先、新幹線が保存車両になったとき音は静か、あまり揺れない、においのする物はたべない、よみがえるものはよく酒のんだよね、くらいでしょうかね。
つららさまは、ボキャブラリーが豊富で、文章のセンスもいいなといつも感心ておりました。この前の山崎蒸溜所編を拝見いたしましたが、まだお若いのですね。こんな爺の旅行記をご覧いただき光栄です。
今週末にまた、懐古とはなりますが、寝台列車についてというのをアップします。また肴にしていただければ幸いです。
ではまた。
あっぺ呑ん
2020年05月14日11時07分 返信する



