まゆままさんへのコメント一覧(14ページ)全389件
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すみずみまで見ごたえがあります
まゆままさま
こんにちは。
お恥ずかしいことに、旧乾邸の存在は知りませんでした。
すみずみまで案内してくださってありがとうございます。
お金に糸目をつけないというだけあって、非常に豪華なつくりですね。
暖房の噴出し口もひとつずつデザインが違って、お洒落ですし、こだわりと思い入れが感じられます。
窓と扉もとても美しい。
本当にきちんと保存をしてほしい邸宅ですね。
洋と和を組み合わせたこういう邸宅は、ヨーロッパにあるものと一味違って、またいいものです。
それにしても、まゆままさんはよい建物をよくご存知でいらっしゃる。どれを見せていただいても、うっとりするばかりです。RE: すみずみまで見ごたえがあります
ホーミンさん、こんばんは!
旧乾邸の旅行記、見ていただきありがとうございます〜
乾邸、ほんとにどこをとってもすばらしく見どころの多い邸宅ですよね。
私もあらためて見入ってしまいました〜
施主の乾氏と設計された渡辺節とはご近所のゴルフ仲間だったそうなので
気心が知れてたのか?お互いに妥協せず、よいものが造れたのかなあ〜
とか想像してしました。
>洋と和を組み合わせたこういう邸宅は、ヨーロッパにあるものと一味違っ
>て、またいいものです。
ほんとに、ヨーロッパにあるものとは一味違ってますよね。
日本の洋館は又日本風の味付けが心地よく、味わい深いものがありますよね〜
ところで旧乾邸は神戸市の指定文化財として保存が決まり、
このアメニティ2000協会が続けてきた内覧会は先月で最終回だったそうです。
とりあえず保存が決まったということでよかったです〜
http://www.kobe-np.co.jp/news/kobe/0001647652.shtml
2009年02月07日21時39分 返信する -
ダイビルって解体されちゃうんですか?
まゆままさん こんばんは
ダイビル 建物の内部、素敵ですね。
一昨年ちょっと大坂の近代建築見てまわりましたが、ダイビル見忘れてしまったんです。
今年のいつ頃解体されるんですか?
京都へ何度も行っているのに何故か大坂はあまり訪れる機会がなくて。
3月に大阪に行こうと思ってますがまだ間に合いますかね?
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なかなかですねぇ\(^o^)/
4年前に淡路島縦断しました!
去年暮れにもちょっとだけ行ったのですが
洲本の赤煉瓦建築群知らなかったなぁ(-_-;)
残念!
今度、淡路島に行く機会があったら
絶対に行きます<`〜´>
と言う事で迷わず一票! -
プラハの扉
ドイツについでプラハの看板も見せていただきました。
そしたら扉編(?)もあって、う〜ん、さすがにまゆままさん、いいところに着眼されていると感心して見せていただきました。
まゆままさんの家って、きっとおしゃれでセンスがいいんでしょうね・・・。 -
ドイツの看板
こんばんは〜(^o^)v
今朝チラッと見て、時間がないから「また後で・・・」と思っていたドイツの看板。やっとゆっくり見ることが出来ました。
これらこそ、正統派、本来上向きコミュが求めていた看板ですよね。
見ていて、うっとりしました。
ドイツって、街を歩くと次々とこのような看板に出会えるのですか?
ヨーロッパには何回か行ってますが、どこを見て歩いてたんだか、全然看板に感動した記憶がないのです。なんと感性と観察力が乏しいこと(;^_^A
特にミシンと本屋さんの看板が好きです。
マクドナルドも街並みにマッチしていて文句なしですよね。
まゆままさんの視点を真似ると、街歩きが数倍楽しくなりそうです。
ホーミンRE: ドイツの看板
ホーミンさん、こんばんは!
ドイツの看板、見ていただきありがとうございました〜
MILFLORESさんがコミュで宣伝してくださったんですね・・
有難い限りです〜
ドイツは特に看板が充実してましたよ〜(私が行ったヨーロッパの中でですが;)
特に街並みがきれいに整備されたローテンブルグに多かったように思います。
もうこの時は興奮して、あれも!これも!
すばらしいぃー!っと写真撮りまくってたんですが・・
一緒に行ってた旦那が何でおんなじような看板ばっかり撮るのか?
理解に苦しんでいた、というか呆れてました。
でもこうして看板コミュ、なんて立派なコミュができるくらいだし、
やっぱり好きな人いっぱいいるんですよね〜
でもやはりヨーロッパの看板は、アイアンのこの曲線がたまりませんよね〜
ヨーロッパは看板ひとつとっても街並みや景観を大切にしてますよね。
マクドナルドも街並みにすんなり溶け込んでました。
2009年01月22日22時00分 返信する -
す、すごい、瓦のピラミッド…
まゆままさん、こんにちは。
マジョリカタイルに続き、瓦も魅せていただきました。
冒頭からの瓦の波ピラミッド!
すごいですね〜。圧倒されます。
あんみつは近江八幡に行って瓦の組み合わせの美というものを
改めて感じた後、さらに、さらにすごいものはある…というのに感動です。
(瓦ミュージアムは行き損ねましたが)
南あわじ市産業文化センターの瓦展示棟は残念でした。
ここが、開いていたら、まゆままさんが、また、素晴らしいレポートをアップして下さっただろうな〜。
でも、瓦橋を見せていただいただけでも、すごい感動です。
(この橋は、まゆままさんを呼んでいたのでしょうか?)
車を止めてもらって、駆け寄ったところに、そんな気がしました。
RE: す、すごい、瓦のピラミッド…
あんみつ姫さん、こんばんは!
瓦の方も見ていただきありがとうございます〜
近江八幡も素敵な瓦使いの建物が多く残されてますよね。
瓦の風合いはいいですよね。
やっぱり土ものが好きなので瓦にも自然と引き寄せられてしまいました。
この瓦のピラミッド、これを作ったのは偶然にもこの前行った
常滑のINAXのギャラリーで見た昔の常滑の風景を撮っておられた写真家の方だったんです。
興味を抱き、その方の書いた本「カメラマンからカワラマンへ」という本をついこの前読んだんですが、元は有名な建築写真家で自分の人生設計通り40代で高く評価されてた写真家から時給700円の瓦職人に転職されたとかで…
日本の伝統的な建築の素材である瓦をもっと普及させよう活動されてたようです。
この方のすすめで建築家の磯崎新も瓦を使用した建物を造ったとか。
もっとこの方の造られた瓦ものなども見てみたいなあ〜と思ってしまいました・・
思わぬところで常滑の旅が淡路の旅につながってました〜
南あわじ産業文化センターも今回見れなかったし、又淡路島へ行かなければいけないかもです〜2009年01月20日21時55分 返信する -
素敵な所
まゆままさま、こんばんは〜
ギャラリーBANYA、洲本の赤煉瓦建築群他にお邪魔しております。
淡路島にこのような素敵な所があったのですね?
瓦のピラミッドは壮観ですし、瓦橋は趣があって好きです。
まゆままさんは、素敵で面白いところをたくさんご存知ですね。見せてもらっていると、「ここにも行きたい、あそこにも行きたい」と思ってしまいます。
休日、明石大橋の通行料金はお安くなるとすーぽんさんに教えてもらいました。
ますます行きたい〜。
ホーミンRE: 素敵な所
ホーミンさん、こんばんは〜!
淡路島の旅行記、見ていただきありがとうございます〜
私も今回行く前にガーーッと調べて初めて知ったところばかりなんですが・・
自分の嗅覚頼りに自分好みのところをピックアップして訪れてしまいました〜
ほんとはこの間に一つくらい子供用に公園でも入れたかったのですが・・
時間もなく、この瓦ピラミッドのある甍公園で我慢?してもらいました;
瓦橋は偶然見つけて、旦那に、車止めてーーっ!
と叫んで子ども共々ブーイングの嵐に遭いましたが・・
こんな凝った橋はそうそうないですよね〜わざわざ止めて見に行ってよかったと思いました。
そうですよね!明石海峡大橋、休日安くなってるようです。
以前通っていた時とは半額くらいで行けて今回びっくりしました〜
ぜひホーミンさんも行かれてみてください〜
2009年01月18日21時34分 返信する -
モザイク!
まゆままさ〜ん、気になっていたけれど
昨日はタイル博物館だけにとどめておいたけれど(笑)
「瀬戸・多治見・常滑やきもの三昧?の旅」を全編拝見しました〜♪
【モザイク浪漫館】このネーミングも素敵ですわ!
こ〜んなモザイクを見ているとグエル公園を思い出しますね!
この写真の上のは、南仏?(の色合い)と云われてもそうかぁと思っちゃいそうです。
タイルの浴槽もかわいい〜。
昔は家もタイルの浴槽だったけれどこんなかわいいのじゃなかったなぁ(苦笑)
モザイクというとビザンティンモザイクもとても惹き付けられるのですが、
さすがにあのような金のものは日本にはなさそうですよね??
Klimtもベネツィアでビザンティンモザイクの寺院を見て影響されて
あの有名なKissのような作品他黄金時代の作品が出来上がっているのですが・・
以前美術番組で、金 という色は人を引き付けると同時に、
人を寄せ付けない色・・・ と云っていたのを聞いて、
ビザンティンモザイクのある寺院や教会しかり、Klimtの黄金の作品しかり、
ほんとにそうだなぁ・・・ とつくづく納得してしまいました。
なんだかモザイクと金の話にそれてしまいすいません・・・。
とにかく・・・ 建築物に、工芸に、モザイク絵画に・・・と
いろいろ繋がる素敵なモザイク!タイル!堪能させていただきました♪
やきもので頂くお食事も美味しそうで〜す♪
思わぬお土産、とっても嬉しいですね・・・館長さんに感謝!!
wizRE: モザイク!
wizさん、こんばんは〜!
またまたお時間かけていただき全編読破?ありがとうございます!
モザイク、といえば、やっぱりガウディ、思い出しますよね〜
ガウディのモザイクはセラミックやガラスが大胆に割られて色合いも楽しいですよね。
そしてタイルといえばガウディの造ったタイル業者ビーセンス氏のタイル尽くしの邸宅、ビーセンス邸も思い出してしまいます〜
今更ながらあれは贅沢なタイル使いだったなあ〜さすがタイル業者だなあと・・
ビザンティンモザイクといえば私はトルコのカーリエ博物館という元教会で見たのがすばらしくて印象的でした〜http://4travel.jp/traveler/mayumama/pict/11738706/
やっぱり金色の印象は強いですよね、時を経て渋みを増した金色、みたいな〜
クリムトはビザンティンモザイクに影響されてたんですか〜
そういわれれば、クリムトの絵って背景と溶け合うように装飾的で
いろんな色彩が散りばめられたまさにモザイク的な雰囲気ありますね〜
”接吻”は金の屏風のようでもあって・・
渋い金色もクリムトには欠かせない感じです。
金色ってやっぱり魅惑の色ですよね〜
あまりにキンキンキラキラだといやですけど。
モザイクから連想ゲームのようにいろいろ話が広がっていきましたが
それも又楽しいですね、おかげでいろいろ思い出してしまいました〜
ありがとうございました。
2009年01月18日21時24分 返信する -
タイル!タイル!
まゆままさん、こんばんは♪
安藤忠雄のと、常滑のタイル博物館と、淡路島編と
いっきに(すいません・・・汗)拝見させてもらいました。
いやぁ〜タイル博物館、遊園地のように楽しいですね!
この旅行記、図鑑です、図鑑!
万華鏡をクルクル廻すがの如く次から次へと美しいタイル♪
ほんとに素晴らしいですね。 ここで世界一周気分味わえますね。
このタイル達が、例えば、ブダペストの応用博物館や
マーチャーシュ教会の屋根のように、実際
建物に使われたところを想像すると堪りませんね〜(笑)
イマドキの言葉で云えば・・・タイル萌え?!(苦笑)
このようなメソポタミア〜な土っぽい色合いもけっこう好きです。
トルコブルーも素敵だし、
英国ヴィクトリアンは格調高そうでかっこいい、
アート・アンド・クラフツ系も現地で一度見たいところだし・・・
スペインのはイエローが入ったりカラフルですよねー。
階段のところのタイルも素敵!
それぞれに民族的な色も出ていたりとても楽しいですね。
たくさん見せて頂き、ありがとうございました♪
wizRE: タイル!タイル!
wizさん、こんばんは〜!
うわ〜・・旅行記丁寧に見ていただいたようで・・それぞれの旅行記に大量投票いただきどうもありがとうございました〜!
タイル博物館、たしかに万華鏡のようにいろんな色やデザインのタイルがあふれる楽しいところです〜ほんとに世界一周気分ですね!
小さなタイル一枚の中にもアールヌーヴォーやアールデコなどいろんなデザインが詰まっているので観ていて飽きませんよねー
ほんとは、建物や室内装飾に使われてる状態で見れるのが
一番うれしいですが、wizさんがおっしゃるように、使われてる状態を想像して観るのも楽しいかも〜
タイルは自分の好きな近代建築つながりでもあるし、今回は陶芸、やきもの方面からのアプローチでしたがやっぱりとても興味惹かれてしまうものです。
応用美術館やマーチャーシュ教会の屋根といえば、ジョルナイ工房ー!
昔観た時は建物全体像眺めるので十分満足してましたが、
今行ったらジョルナイのタイルやセラミック装飾をなめるように観察してそうです(笑)
P.S.昨日は興奮のあまり、ヘンなコメントしたかもです・・しかも投票するのも忘れたかも?
後で見直しに行きます・・
2009年01月17日21時21分 返信するRE: RE: タイル!タイル!
> 一番うれしいですが、wizさんがおっしゃるように、使われてる状態を想像して観るのも楽しいかも〜
> 今行ったらジョルナイのタイルやセラミック装飾をなめるように観察してそうです(笑)
両方見れればサイコーですけど大変ですもんね〜(苦笑)
今冬私が旅行に行ったフランスのルーアンにもルーアン焼があって、
そこに陶器美術館があったり、パリ郊外にも陶磁器博物館があったので、
気になっていたんですけれど・・・ 結局時間が足りず行けませんでした〜(笑)
例えばタイルの横に、実際こういう感じ(の建物・・・モスクとか)で、
使われているんだ・・・とかの建物の写真があると想像が膨らむかもですね!
そういう写真はあったりしましたか〜?
wiz
2009年01月17日22時28分 返信するRE: タイル!タイル!
タイル博物館の一階の方は、実際にタイルが使われた形で再現されてたので
イメージが膨らみましたよ〜
wizさんが結構好き、って言われてたメソポタミアのクレイペグとか
ヴィクトリアンタイルでパブを再現とか、モスクの天井が再現されてたりとかで趣向が凝らされてました。
2階はそれぞれの国ごとのタイルの展示で、多くの種類のものが見れて満足でした。
そうそう資料館の方では解体されてしまった建物のテラコッタが面白かったです。
なかなか間近で見れないものなので・・やっぱりでかいなあ〜と。
INAXミュージアム、なかなか充実した美術館でしたよ〜
タイル関係の本はやっぱりINAX出版だし・・2009年01月17日23時08分 返信するRE: RE: タイル!タイル!
> タイル博物館の一階の方は、実際にタイルが使われた形で再現されてたので
> イメージが膨らみましたよ〜
> wizさんが結構好き、って言われてたメソポタミアのクレイペグとか
> ヴィクトリアンタイルでパブを再現とか、モスクの天井が再現されてたりとかで趣向が凝らされてました。
おぉ!そうなんですね!
たくさんは無理だけれど少しでも再現されていると
イメージが膨らんで嬉しいですね♪
ちょっと異国に飛んだ気分で!
> タイル関係の本はやっぱりINAX出版だし・・
昨夜、オークションで検索してしまいました(笑)
レヒネル・エデンの出版物もありますよねー!!2009年01月17日23時50分 返信するRE: タイル!タイル!
レヒネル・エデンもありますよね♪
私は「ハンガリーの建築タイル紀行」の方、最近借りましたが・・
ああ、もう行くこともないんだろうなあ・・と思いつつ・・
これも結構面白かったです〜↓
水と風と光のタイル ―F.L.ライトがつくった土のデザイン
http://www.inax.co.jp/publish/book/detail/d_404.html
INAXの本、写真も充実してるのでいいですよね〜
本物を見に行きたくなる、という誘惑がツライですが・・
2009年01月18日21時26分 返信する -
マジョリカタイルのとりこになりそう…
まゆままさん、こんにちは!
マジョリカタイルの数々。とてもステキでした。
作られる工程も見せていただきありがとうございます。
実際に使われているところは、なかなか見つかりませんが、
旅行などに行った際は、このタイルが使われていないか
気に止めて見学したいです。
それと、ちくわのできる工程も楽しかったです。
出来たてのちくわ…。ごっくん…。



