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のださんのトラベラーページ

のださんのクチコミ(101ページ)全2,489件

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  • 越前国一宮

    投稿日 2013年02月05日

    氣比神宮 敦賀

    総合評価:3.5

    駐車場はちょっとわかりにくくて、私は脇にある駐車場に停めましたが、そこでよかったのかどうかは疑問。

    参道入口にでかい鳥居が出迎えてくれます。
    祭神は仲哀天皇、神功皇后、応神天皇など。

    松尾芭蕉像もあります。
    どこにでもいるな。

    旅行時期
    2011年05月

  • ソースカツ丼と言えばやっぱり

    投稿日 2013年02月05日

    敦賀ヨーロッパ軒 本店 敦賀

    総合評価:3.5

    福井に行ったらソースカツ丼はネタとして試してみたいと思っていました。
    ソースカツ丼と言えばヨーロッパ軒。
    店舗は多いみたいですが、福井よりも敦賀の方が上、という嘘かホントかわからない情報を得て、こちらの本店へ。

    でかいビルだ。
    味は、まあおいしいです。

    旅行時期
    2011年05月

  • 敦賀湊の歴史を物語る遺産

    投稿日 2013年02月05日

    洲崎の高燈籠 敦賀

    総合評価:3.0

    敦賀観光ホテルの前に立っているので、ナビを使うのであれば、「敦賀観光ホテル」を目指せば良いです。

    1802年(享和2年)、庄山清兵衛によって建てられ、当時は毎夜火が灯され、入出船の目標として重要な役割を果たしたとのことです。

    旅行時期
    2011年05月

  • 敦賀市立博物館の近く

    投稿日 2013年02月05日

    晴明神社 敦賀

    総合評価:3.0

    確か、敦賀市立博物館からちょっと歩いたところに、晴明神社があります。
    曖昧な記憶ですが、幟か案内が出ていたので、すぐわかるかもしれません。
    正暦年間にこの地に住んだのだそうです。
    数々の戦乱にも戦火を免れたのはその霊験によるものだとして、厚く信仰されたそうです。

    旅行時期
    2011年05月

  • 敦賀港駅の貴重な遺構

    投稿日 2013年02月05日

    ランプ小屋 敦賀

    総合評価:3.0

    当時、光源として使われたのが灯油を燃やすカンテラ。
    引火性の強い油類を保管するために建てられたのがこちらの倉庫で、「ランプ小屋」として親しまれたそうです。
    敦賀港駅が廃止になると多くの建物が取り壊されたので、これは貴重な遺構です。

    旅行時期
    2011年05月

  • 昭和初期の優れた近代建造物

    投稿日 2013年02月05日

    敦賀市立博物館(旧大和田銀行本店本館) 敦賀

    総合評価:3.5

    旧大和田銀行本店建物(福井県指定文化財)を活用した歴史博物館です。
    レトロな外観が良い雰囲気です。
    基本的に撮影禁止です。
    北陸で最初のエレベーターが展示してあり、そこでは記念撮影できます。

    現在は修復のため休館中だそうですね。

    旅行時期
    2011年05月

  • 市民の憩いの場(?)

    投稿日 2013年02月05日

    金ヶ崎緑地 敦賀

    総合評価:3.5

    敦賀港開港 100 周年を記念する福井県の港湾整備事業として、2003年にオープンしたそうです。
    芝生を歩くと潮の香りが心地よい。
    まあ目の前は海ですしね。

    重要な建物が点在しているので、時間があれば歩いてみると良いでしょう。

    旅行時期
    2011年05月

  • 当時のイメージに近いものとして再現

    投稿日 2013年02月05日

    旧敦賀港駅舎(敦賀鉄道資料館) 敦賀

    総合評価:3.5

    もとは金ヶ崎驛と呼ばれたそうですが、明治後半から昭和初期にかけて運行された「欧亜国際列車」の発着駅として重要な役割を果たしました。

    現在は敦賀鉄道資料館として、中に貴重な写真などが展示されています。
    内部は撮影禁止なのが惜しまれます。

    旅行時期
    2011年05月

  • 金ヶ崎城址の麓

    投稿日 2013年02月05日

    金崎宮 敦賀

    総合評価:3.0

    社殿自体は、申し訳ないが別段大したことはありません。
    金ヶ崎城で、足利軍と戦い敗死してしまった、恒良親王と尊良親王を祀っています。

    私が行ったときは、江に便乗して「敦賀歴史浪漫の間」なんて展示があって、まあ良かったのですが、今はあるのかな?

    旅行時期
    2011年05月

  • 金ヶ崎の戦いの舞台

    投稿日 2013年02月05日

    金ヶ崎城跡 敦賀

    総合評価:3.5

    金ヶ崎の戦いとは、織田信長が朝倉義景と戦っていた時、同盟関係にあった浅井長政の裏切りの報を受け、撤退していったあの戦いです。
    私が行ったのはちょうど江の年だったので、その宣伝が目立ちます。

    坂を上っていくと、敦賀港を見渡せます。
    天気が良い日はさぞ眺めが良いでしょうね。

    旅行時期
    2011年05月

  • 港町敦賀の象徴的建築物

    投稿日 2013年02月05日

    敦賀赤レンガ倉庫 敦賀

    総合評価:3.0

    敦賀は1899年に外国貿易港に指定されました。
    この2棟の倉庫は、1905年にスタンダード石油会社が石油の輸入を開始したときに、石油貯蔵庫として造られたそうです。

    敦賀港の繁栄を今に伝える貴重な遺構で、「赤レンガ倉庫」として親しまれています。

    旅行時期
    2011年05月

  • 乱の悲惨さに思いを馳せよう

    投稿日 2013年02月05日

    武田耕雲斎等の墓 敦賀

    総合評価:4.0

    降伏後の天狗党は、当初は寛大な処遇を受けていましたが、一変待遇は悪化し、計353人の処刑に至りました。
    その手は党員の家族にも及び、武田耕雲斎の3歳の遺児・金吾にいたるまでことごとく凄惨を極めました。

    安らかに眠ってほしいものです。

    アナウンスによる説明を聞きましょう。

    旅行時期
    2011年05月

  • わかりにくい場所

    投稿日 2013年02月05日

    武田耕雲斎本陣跡 敦賀

    総合評価:3.5

    今回福井を訪れた目的の一つに、武田耕雲斎の足跡をたどる、というのがありました。
    まあ、たどる、って言っても2、3カ所です。
    ここは新保陣屋とも呼ばれ、天狗党が、降りしきる雪の中、加賀藩への降伏を決めた場所です。

    場所がちょっと分かりにくいので、事前に下調べをし、ナビでも十分に狙いを定め、ここぞというところで坂を上っていきましょう。

    旅行時期
    2011年05月

  • 是非紙すき体験を

    投稿日 2013年02月05日

    越前和紙の里 パピルス館 武生・鯖江

    総合評価:4.0

    百見は一行にしかず。
    卯立の工芸館で紙すきの現場を見学した後は、是非こちらで体験すると良いです。
    意外なほど難しいですが、オリジナルの和紙を作り、お土産として持って帰れるので、良い思い出となるでしょう。
    子供達にも人気のようです。

    旅行時期
    2011年05月

  • 紙すきの現場を見よ

    投稿日 2013年02月05日

    越前和紙の里 卯立の工芸館 武生・鯖江

    総合評価:3.5

    小川が流れる通りを歩くと、卯立の工芸館が見えてきます。
    ここでは、何と言っても紙すきの現場を見学することができます。
    説明を聞きながら、和紙が漉かれていく様子を見るのは楽しいものです。

    典型的な紙すき家屋なのだそうです。
    「うだつが上がらない」の卯立ですね。

    旅行時期
    2011年05月

  • 和紙の歴史を知ろう

    投稿日 2013年02月05日

    越前和紙の里 紙の文化博物館 武生・鯖江

    総合評価:4.0

    越前と言えば蟹、ではなくて、和紙なんですね。
    そんな魅力あふれる和紙の里がここの一帯です。
    まずはその歴史を知るため、紙の文化博物館に入りましょう。
    館の前には、和紙の原料である三椏、楮、雁皮が生えていて、我々を出迎えてくれます。

    旅行時期
    2011年05月

  • 鯖江に来たなら外せない

    投稿日 2013年02月05日

    めがねミュージアム 武生・鯖江

    総合評価:3.5

    鯖江と言ったら眼鏡、眼鏡と言ったら鯖江。
    至る所に眼鏡のモニュメントがあるようですが、このめがね会館にも訪れないことには話になりません。

    高いビルですが、博物館自体はこぢんまりとしていて、ただ、ある工程を職人さんが行っているところを見ることができます。
    眼鏡の購入自体がメインなのかな?

    旅行時期
    2011年05月

  • 今は重要施設を石垣が囲む

    投稿日 2013年02月05日

    福井城址 福井市

    総合評価:3.5

    結城秀康が築城した北の庄城が福井城に改名したそうですが、柴田勝家の北の庄城とは別物と見なされるのかな?
    多分違うでしょうが、「福井」の語源となったとされる「福の井」が残っています。

    本丸跡には福井県庁、県会議事堂、県警察本部などがあり、結城秀康の銅像もあります。

    旅行時期
    2011年04月

  • 日本最後の別格官幣社の指定

    投稿日 2013年02月05日

    福井神社 福井市

    総合評価:3.5

    独特な形の二の鳥居と社殿です。
    松平春嶽を祀る社として昭和18年に創建されたが、わずか2年後の昭和20年の戦災で焼失してしまいました。
    コンクリート造りで再建されました。

    境内にはその松平春嶽像や、摂社として恒道神社があり、中根靱負・鈴木主税・橋本左内が祀られています。

    旅行時期
    2011年04月

  • 継体天皇を祀る

    投稿日 2013年02月05日

    足羽神社 福井市

    総合評価:3.5

    御祭神は継体天皇ですけども、そもそも継体天皇が何かを(誰かを?)祀ったという由緒を聞いたことがあって、その辺がよくわかりません。
    とにもかくにも、この地域最古の、1500年の歴史を誇る神社です。
    シダレザクラが有名らしくて、時期が時期ならさぞかしきれいなのでしょう。

    旅行時期
    2011年04月

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