kioさんへのコメント一覧(21ページ)全472件
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ローマの客引き
kioさん、こんばんは。
コクリコの旅行記においでくださりありがとうございました。
私も20年以上前、夫と初めてローマに着いたとき客引きにひかれてPENSIONEに行ったのを思い出して懐かしくなりました。
kioさんは老紳士に引かれたのですね。私たちはルーマニアから出稼ぎにきている青年でした。途中まで警戒していたので、その青年が私の荷物を持ってくれると言うのに「重く無いから大丈夫」と言ってしっかり荷物をかかえていた私。
青年はPENSIONEに着くと、PENSIONEの人からいくらか受け取りまたローマ駅へ。
狭い道をどう歩いたんだか、kioさんと同じ宿だったのか。
家族連れの旅行客がたくさん泊まっていたなかなか感じの良いペンションでした。「エンバシー」という名前のペンションでした。
私も『ローマの休日』何回か見ました。グレゴリー・ペックってダボダボのズボンはいていましたよね。あの頃の流行でしょうか。
そういえば私も2回ローマに行きましたが《真実の口》に行ったことがありません。
すっかり忘れていた「ローマの客引き」を思い出させていただきありがとうございました。 -
一時帰国しました(涙)
kioしゃん、突然の一時帰国です。
28日に、40日振りの我が家です。
体調不良になったわけでもなく、路銀もほとんど残っておりますが、気まぐれの一時帰国です。
40日間の半分は麗江で過ごしました。
今回もっとも訪れてみたかったチベット東地区の天候がイマイチ良くないようで、しばらく麗江に滞在したのですが、ベストシーズンは6月下旬以降だそうでやむなく帰国したのです。
麗江で旅のブログを書き込むつもりでしたが、なんとまぁネット環境の悪いこと。4トラが開けませんでした。
バックをゲストハウスに預けていますし、上海から往復航空券を購入しておりますから、旅の続きは6月下旬になりそうです。
日頃の運動不足なのかな、それとも加齢でしょうか、今回の旅はかなり疲れました。
今でも少し残っております。
ほな、そういうことでして、旅経過につきましては少しづつアップしてゆきます。
2007年05月02日16時10分返信するRE: 華麗なる加齢な日々も 忙中閑あり って感じ? (違)
がましゃん〜〜〜 帰国ではなく、これって一時、日本に立ち寄っている
という事なんですよね。
英気を充分に養い気分もリニューアルして再び彼の地を訪れるんね。
もしかしたらがましゃんは読んでいるかもしれないけど
もし未読だったら藤原新也の<チベット放浪>を読んでおいたら
如何でしょうか? ってもう30年くらい前の旅行記ですけどね。
今は文庫本で出ているようですけどね
がましゃんも結構、加齢なお年頃、(人の事とても言えませんが)(・・;)
体力と相談しながらご自身のペースで旅を続けてくださいよん(*^_^*)
2007年05月02日22時05分 返信する -
タイ・フェスティバルのお誘い
kioさんへ
あしたカラチに戻るので今年は
タイ・フェスティバル@代々木公園に行けない唐辛子婆(号泣)
お時間があったらどうぞ。
日タイ修好120周年記念の特別イベントを計画してるようです。
kyokosa-nは今年はご夫婦でいらっしゃるそうです。
今年は菓子職人の製作実演もあるっていうのに
行けなくてぐやぢい(まだ涙)
詳しくは
「うっそー\(◎o◎)/なんでここにトゥクトゥクが???!!!」編
をごらんください。
〜唐辛子婆〜
2007年04月25日15時25分返信するRE: タイ・フェスティバルには行きますよん
去年 タイフェスティバル とてもよかったので
今年も行く予定で数日前に日程を調べていました。
5月の12,13の土日なんですよね
前回 購入した品で最高にヒットしたのは
チューブに入った練り唐辛子、辛いのが大好きな自分にとっては
これメガヒットでした。三種類くらいあってカレーに入れても美味いし
パスタにまぶしても美味い。確か三個で200円くらいだったような
格安で販売されていたような気がします。
もうこれを購入したいが為に 行きたいと思うほどですよん
去年は唐辛子婆さんが特定のブースにいらっしゃるという情報を得て
多分 この人かなあ と思ってお声を掛けようと思ったけど
まさか見ず知らずの妙齢の女性に「恐れ入ります〜 唐辛子婆さんで
いらっしゃいますか?」と尋ねるには余りにもネーミングが凄すぎて
グッと堪えた記憶がありますだよん(*^。^*)
2007年04月28日00時18分 返信するRE: タイ・フェスティバルのお誘い
kioさん
>去年 タイフェスティバル とてもよかったので
>今年も行く予定で数日前に日程を調べていました。
そうでしたか!うれしいですね。
>前回 購入した品で最高にヒットしたのは
>チューブに入った練り唐辛子
残念ながら私はまだみつけてません。
軽そうなので私みたいにあっちゃこっちゃ移動の多い生活には
超便利ですよね。
そうだ!今年はみんな忙しくないんだから
買っておいてもらいましょう。
>まさか見ず知らずの妙齢の女性に
その方はずえったいに唐辛子婆ではありまっせん(笑)
団塊の世代ですけ。
でも妙齢って妙な齢って書くんですね。
>「恐れ入ります〜 唐辛子婆さんでいらっしゃいますか?」
>と尋ねるには余りにもネーミングが凄すぎて
席をはずしてる間にもしもフォートラベルの方がいらしたら
ちゃんとご挨拶してね、とみんなに頼んだら
ボランティア・グループの悪友達がこう言うといったんですよ。
「いないときに来てよかったねー。イメージくずれなくて。」
(ーー;)
〜唐辛子婆〜
2007年04月30日03時33分 返信する -
二人の喜多郎
今晩はkioさん,今此方は夜の11時頃です.書込みは始めてなので始めましてからですかねぇ(苦笑).kioさんのポルトガルの針金師を読んで思いだす人物が二人居るんです,一人は一九七四年の暮れにイスタンブールからインドのデリーまで行く当時マジックバスとよばれていた長距離バスで一緒だった男,彼は背が高く痩せ型で頬骨がちょっと出ていて喜多郎そっくりでした.バスはイランのどこかの田舎でぶっ壊れ私と同行だった名古屋のkさんとローカルバスをのりつぎインドのデリーまで行きました,例の男ととはそこまででしたが...もう一人は新潟出身の大柄な男で髪は長く優しい顔つきの男で一九七五年の夏頃はコペンハーゲンで針金細工を売っていました,彼はギターを持っていたのを覚えています当時の顔は今でも覚えています,実は私も当時は針金師だったのです.kioさんの昔話を読んでいると気持ちは当時の世界へタイムスリップして読み終えるとハッと我に返り当時が懐かしく成ります.ginRE: 二人の喜多郎
ginさん はじめまして!
書き込み有り難うございます。
そしてdeepでコアな話題も有り難うございます。
1974年というと沢木氏が<深夜特急>の旅に出た年と
そっくり被りますね。
ルー大柴も高校出てすぐに欧州に向かい針金師をやっていたのも
その同じ時期の頃らしいですよん。
バックパッカーが細面で長髪で髭を生やしていると、
誰もが普通に喜多朗的な顔になってしまいますよね(*^。^*)
自分は時々思い出します。あの頃出逢った奴等、今も
この地球上で日々の暮らしを過ごしてるんだろうなと・・
ginさん 今アジアの片隅ですか?
ナイスな日々を過ごされていますね。
2007年04月28日00時04分 返信する -
これがTシャツだったら…
…洗ってもらったことに対して悪いなあと思うことはあっても、恥ずかしいと思うか。 否。
ただの布切れと思えないところにパンツの恥ずかしさがある。
…と言うのは男の人も同じだったんですねえ。(^○^)
ただ、洗う相手が自分の妻なら話は別、と言うのは、自分の旦那を見ていれば分かりますです。(ーー;)
RE: これがTシャツだったら…恥ずかしくないけど(*^.^*)エヘッ
sur shanghaiさん こんばんわ〜〜〜
>ただの布切れと思えないところにパンツの恥ずかしさがある。
…と言うのは男の人も同じだったんですねえ。(^○^)
いったいどの旅行記を見て貰ったのか思わず関連旅行記を
みてしまいましたよん(*^_^*)
<ブタペストのパンツ洗濯事件編>のことだったんすね(^-^;
今 思い出しても恥ずかしいです┐('〜`;)┌
>ただ、洗う相手が自分の妻なら話は別、と言うのは、自分の旦那を見ていれば分かりますです。(ーー;)
(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)ウンウン そうそう(*^.^*)2007年04月08日00時05分 返信する -
私がお姉さんだすか〜(.≡. )。。.
kioさんの登録日は私の誕生日ですね! ではまだkioさんは若干2歳ですか〜?天才ライタ〜ですね。2007年03月27日21時38分返信する -
警官の拳銃なんて凄い!!
杉さんここでも格好良いですね。kioさんも最後には上手になったようなので一応格好良いです。(*^ー^*)
ロサンゼルスでやったときにはダーティハリーのマグナム44は 大きいからコルトかなんかだったけれど音が凄くてびっくりでした。RE: 警官の拳銃なんて凄い!!
ちょめたんさん 書き込み&投票有り難うございます。
バンコックの射撃場、当時は日本○軍が出入りしているという
事で、建前は日本人は不可ということでしたが、
受付で日本以外の国籍を名乗ればスルーするという事で
妙な名前を用意していたのですが、何も聞かれず入場できました。
警官や軍人が制服姿のまま、アルバイトで付近にウロウロしているんですよね
彼らからライフルや22口径のリボルバー拳銃を借り、コーチしてもらい、
弾丸は受付で50発、邦貨換算で1000円位で購入し、
コーチ&拳銃代、としてやはり1000円程、払ったかと思います。
いや〜もうスギさんが拳銃を欲しがって、参りました(´ヘ`;)ハァ
2007年03月21日09時20分 返信する -
杉さん格好いい〜!!((o(* ̄◇)o<*:'゚。.*:゚・'゚゚:。'・゚【紙吹雪】:+"。*・':゚:*:'゚`。+:"`:;・
kioさん友好関係広いですね〜!!実はkioさんその人だったりして!?胸がすっとしましたね。 -
「一人旅は幸・不運は紙一重」
kioさん
バンコクは比較的安全な街、という先入観がありましたが、油断すると事件に巻き込まれるのは、他の都市と変わらないのですね。
特に日本人は金を持っていると思われているので、どこでも狙われますね。
「一人旅は幸・不運は紙一重」その通りですね。
私も盗難に遭ったけれど、命を取られなかったのはラッキーだと思います。RE: 「一人旅は幸・不運は紙一重」
さすらいおじさん殿 こんばんわ!
<微笑みのタイ嬢 愛で殺して編>に一票頂き有り難うございます
>「一人旅は幸・不運は紙一重」その通りですね。
私も盗難に遭ったけれど、命を取られなかったのはラッキーだと思います。
ホントにそう思いますよ。とりわけ去年の南米行きでは
無事帰れて良かったと思いますよ。物品は盗まれても
命は盗まれなくて良かった。
おそらく至るところに魔手が潜んでいたんだと思います。
とてつもない幸運と間の良さで知らぬうちに巧く切り抜けて
大難が小難で済ませる事が出来たような気がします。
さて 今度は何処で出掛けるのでしょうか??2007年03月17日22時53分 返信するRE: 「一人旅は幸・不運は紙一重」
>さて 今度は何処で出掛けるのでしょうか??
南米では、昼間しか外出しなかったことが良かったかも知れません。昼間でも盗難に遭いましたが、命は取られませんでしたから。
今年は雑務があって長期の旅が難しく、国内を久しぶりに歩こうかと思っています。2007年03月18日09時13分 返信するRE: 「一人旅は幸・不運は紙一重」
>南米では、昼間しか外出しなかったことが良かったかも知れません。昼間でも盗難に遭いましたが、命は取られませんでしたから。
唐辛子婆さんに以前教えてもらったのですが、
このサイトに登録されている<フーテンのわかさん>という方の
ニカラグアでの強盗遭遇記、昼間の出来事でしたが
それはもう凄まじいものでした。
文章の巧みさの所為もあり、もう犯罪映画のワンシーンを想起させるような
話の展開でリアルに場面がイメージできるほど、、
さすらいおじさん殿におかれましては、
よくぞ御無事でご帰還されたと思ってしまいます。
2007年03月18日09時51分 返信するRE: 「一人旅は幸・不運は紙一重」
私も唐辛子婆さんにご本人の体験を含め、ニカラグアの危険情報をたくさん教えていただきました。
バスターミナル周辺は昼間も危険とのことでしたので、結局、バスターミナルから出ることなく、国際バスで通過しました。
それで被害を避けられたかも知れません。2007年03月18日12時03分 返信する



