kioさんへのコメント一覧(24ページ)全472件
-
ふぅ〜。
バギオの崖をジプニーで下り、バンコクでは
何やら面妖な楽しいお方達と触れ合い、東欧では美人の
人妻にパンツを洗ってもらい、ギリシャのビーチでは
毛むくじゃらのお兄さんに追いかけられ、、、、
何だかここまで一気に読んだ迷子も
スッカリ旅すた様な感じになってすまいますたぁ〜。
ああっ〜、波乱万丈で疲れたどすな、、?→なんで読んだだけの迷子が?
70年台って今よりも奇想天外なことがあったんどすな?!
林君のエピソードも何だか切ない気持ちになるどすな、
でも現代なら経験出来ない切なさかも、、?
(今じゃ声掛けられても付いて行ってはイケマセンどすな〜)
Kioさんならではの色々なご体験、これって本になってないのどすか?
迷子が思うに伝説のバックパッカーのお一人に殿堂入りは
間違いない!と思うどす〜。ヒエ〜〜(^-^;
迷子のプロさん こんばんわ〜〜
画像も一枚も無い、私と妙な人々との遭遇話ばかりを書いたヘンな旅行記を
連ちゃんで沢山読んでいただき、有り難うざいまするm(._.)m ペコッ
更に20篇以上の旅行記にそれぞれ投票まで頂戴し、
すっかり疲れさせてしまったようで恐縮至極ですねん(*^_^*)
>今じゃ声掛けられても付いて行ってはイケマセンどすな〜
ですよねぇ〜〜 昔は面妖な首絞め強盗もいませんでしたし、
スペインもポルトガルも治安の悪さを感じた事は余りなかったなぁ。
それでも夜間に外出するときは、チェーンロックを武器として
コートの内ポケットに忍ばせていたもんです。(^-^;←アホだ〜
でも実際に振り回す事は滅多に無かったですけどね。
2006年11月18日21時52分 返信する -
ひんやり再び・・・
ドイツの古城、要塞?でのフランケンシュタイン男との遭遇、この夏のM市の背筋がヒヤッとする体験談を少し思い出し、kioさんはやはり何かこの辺りと「ご縁」があるのかな、、、などと思いながら読ませていただきました。
でも最後の方で何やら軍服を着たホームレスだったのかも・・・という表現に正直ホッとしました^_^; しかしもし、ドイツの古城に軍服を着た亡霊・・・だとしたら、それも今となっては怪奇小説的なドラマティックな出来事ではなかろうか、などと思います。
今となってはみんなでワッハッハ、な話題になるでしょうけれど、その場はさぞかし恐ろしい思いだったと思います。私ならどうしていただろう・・・ワナワナ(@_@;)
そういえば新卒の時に会社の研修施設で宿泊中金縛りにあった時に、体の上がズッシリと重くなったと思ったら、白い着物を着た髪の長いお化けが顔の方に迫ってきたことはあったけれど・・・・あれもホームレスだったのでしょうか(爆RE: ひんやり再び・・・
ゆみナーラさん こんばんわ!
信州でのマツタケ三昧コース、、羨ましいかぎりです
フットワークがホントに軽いですよね
>ドイツの古城に軍服を着た亡霊・・・だとしたら、それも今となっては怪奇小説的なドラマティックな出来事ではなかろうか、などと思います。
自分が泊まったその古城というか要塞ユースホステルの画像を
見つけ出して早速 表紙に貼りました。
どうか画像を拡大してイマジンしてみてください(笑)
>そういえば新卒の時に会社の研修施設で宿泊中金縛りにあった時に、体の上がズッシリと重くなったと思ったら、白い着物を着た髪の長いお化けが顔の方に迫ってきたことはあったけれど・・・・あれもホームレスだったのでしょうか(爆
アッ それはオバケに間違いありませんね(^-^;
その施設に滞在した人たちの通過儀礼な感じかも?(*^。^*)
2006年11月16日23時21分 返信する -
こ・こわいよ〜〜!
kioさん
よくまあ、チャリぬんちゃく振り回すことができましたね。
恐怖で固まってしまいそう。
kioさんの描写力、自分まで髪が逆だってしまいました。
ところで久しぶりにニカラグアを開けたら
「わか@世界一周☆花嫁募集中」という若者が
ジモティおばちゃんにだまされて強盗にあった話が載っていました。
一緒にタクシーに乗ったらぶんなぐられたんですって。
カメラもサイフもパソコンもとられたので4トラに載せられるのは
病院でとったレントゲン写真だけ。
二度とニカラグアに行きたくないでしょうね。
観光客が増えるようにと思ってあんなにいっぱい書いたのに。
おばちゃんのバカ。
〜唐辛子婆〜2006年11月15日16時15分返信するRE: 運・不運は紙一重
唐辛子婆さん こんばんわ!
今はパキスタンですか?まだ日本に滞在中ですか?
唐辛子婆さんの触れていた<わか@世界一周☆花嫁募集中>氏の
ニカラグアの悪夢体験、早速読ませて貰いました。
凄まじい話ですがもうリアルに状況が想像出来ます。
私の古城でのフランケンシュタインとの遭遇体験など
彼の遭遇した体験と比べれば漫画チックそのものですね
でも彼の体験を読んでふと思いました。
もし、自分がフランケンに対してチェーンロック攻撃で先手を
打っていなければ、どうなっていたか・・
やばい目に遭っていた可能性だって否定出来ないと改めて感じました。
もう30年前の話ですけどね(笑)
2006年11月16日23時13分 返信する -
こ..これは怖い^^;
kioさんこんにちは^o^/
これは怖い体験ですねww
で..でも物理的な恐さと精神的な恐さ...
瞬間的なダメージは物理的ですが
長期的に見ると精神的なほうが...
でもこれが浮浪者ではなく本物のナチスの亡霊だったら...
こ...怖いですwwwww
PS ミュンヘンのお友達の話、肝に銘じました...
【旅先でのロマンスには気をつけろ】ですね^^;あの世の人間VSこの世の人間、、恐さ比べ(爆)
shinesuniさん こんばんわ〜
shinesuniさんのコブレンツの古城で何があったの?
という書き込みに対するレスを書いていて
長くなったので編集しなおして、超スピードでそのまま旅行記に
してしまいました(^-^; もう少し情景描写、心理描写
丁寧に書けば良かったかなと、、あまり自分が感じた
本当の恐怖心、伝わっていないと思います。ちょいと反省(・・;)
>でもこれが浮浪者ではなく本物のナチスの亡霊だったら...
こ...怖いです
いや〜shinesuniさん ナチスの亡霊だったら実は恐くないっす
本物の人間だったから恐かったんです。
亡霊相手だったら絶対にチェーンロックも振りまわさないし、
バリケードを作ったりしなかったと思います(笑)
その場から逃げるか、毛布を被ってクワバラ〜クワバラ〜
と震えてるか
>ミュンヘンのお友達の話、肝に銘じました...
【旅先でのロマンスには気をつけろ】ですね^^;
うんうん(^-^) <旅先での僥倖など滅多に無い>
これ おいらの得た一人旅哲学 (爆)
たとえ有ったとしてもたいていはヒモがついているもの(笑)
2006年11月12日22時28分 返信する -
旅は出会いと・・・目の前のニンジンを逃したとはね(笑)
kioしゃん、おひさ!
近頃なんだかさ、寒暖の差が大き過ぎておいらは風邪引いちゃったみたい。
アレルギー性鼻炎症で鼻はグスグス、目はしょぼしょぼ。辛い日々を送っております。
コブレンツの古城ユースホステル、コミュニティーどおり素晴らしい!!!
頑強な格闘家でさえ、寝込みで進入されたならアウトだとか。さぞや肝潰したkioしゃんだったでしょう。
2度と泊まりたくない気持ちも分かる気がします。
野次馬気質の強い私です、
いつになるか分かりませんがヨーロッパ旅行をしたら訪ねてみよっかな?
それにしても“失踪花嫁”惜しかった!据え膳喰わぬは・・・だけど(爆)
2006年11月12日11時28分返信するフランケンシュタイン&失踪花嫁 どっちもデンジャラスかと(^-^;
がまだすおいちゃん こんばんわ〜
おいちゃんとこのコミュニティ、もう盛況ですね〜
がましゃんのお人柄とバックパッカー旅の足跡が吸引力かと
もうお見事! ヨイショッと・・(⌒ー⌒)
>いつになるか分かりませんがヨーロッパ旅行をしたら訪ねてみよっかな?
かの古城ユース宿、ネットで確認したら、こじゃれた雰囲気の
ウッディな室内になっていておら〜〜もうビックリでしたよん
昔は廊下も室内も石垣だったような、、んで薄暗い廊下には
ランプが時折点滅していた記憶あり、、
がましゃんにおかれましては フランケンおじさんの餌食に
なられませんように(爆)
>それにしても“失踪花嫁”惜しかった!据え膳喰わぬは・・・だけど(爆)
ハイハイっ ど〜〜せ おいらは男の恥ですよん(*^o^*)
2006年11月12日22時06分 返信する -
こんばんは、arfaです。
コブレンツ、ミュンヘン、グラナダに訪問させていただきました。
相変わらず何度読んでも傑作なkioさんの旅行記に脱帽いたします。あ、毎度ですね。
会社の業績評価で幸いにか不幸にか選ばれ、賞品のアメリカ研修旅行に行ってきました。初めての団体旅行だったもんで窮屈さの塊となって帰ってきました。ヒルトンにハイエットリージェンシーグランドなど普通縁の無いホテルに泊まれて大名旅行はいいけれど私には場違いな所でしたね。
宿代も交渉はおろか「お客様!=サー」で呼んでいただくような身分じゃないし、日本人がよくやられるのが分かりますね。なにせ言われたら皆そうかと出しちゃうんですね。納得できないとふてぶてしい私は団体行動で皆に迷惑をかける存在みたいに注意までされちゃいました。自分の身を守るのは自分しかないんですよね。
アメリカは飯は不味いしでお金を払ってまではもう行くことはないでしょうけれど量と付け合せの不味さがなければ肉は美味しかったかな。
来月はまた一人旅です。2006年11月12日04時04分返信するRE: こんばんは、arfaです。
arfaさん こんばんわ〜
グラナダ編、ミュンヘン編、そしてコブレンツ編 読んで頂き
ありがとうございますm(._.)m ペコッ
いずれもイニシエの学生時代の頃の話でした(*^_^*)
>会社の業績評価で幸いにか不幸にか選ばれ、賞品のアメリカ研修旅行に行ってきました。
さすが〜 仕事師arfaさん!!個人旅行が定番のarfaさんにとっては
足かせ、手かせ付きの辛い団体旅行だったと察します。
また来月、出掛けられるのですか? アジアかな??
何処かで<フィリピンのarfaさん>というフレーズを見たんですけど
何処で見たのかなあ、、がまだすおいちゃんとこだったかな??
2006年11月12日21時50分 返信する -
何度読んでも楽しい!
古城ユースホステルのお話、早速訪問させていただきました。
いや〜、古城の一室での光景が、はっきりとしたモノクロのシルエットに浮かびあがってきましたよ。
私は古城に住む幽霊だったのか?と思っちゃいましたが、ぬんちゃく(鍵でしたね)で向かっていくkio さん、その時はセッパつまっていたのでしょうね。
うん、ちょっとドンキホーテを思い出しちゃいましたけど、私も同じことをするタイプなので、よ〜くわかりますよ〜。
さすがに今は、もっと変わっているんじゃないかなー。
過去にも少しはホステル経験がないわけじゃないのだけど、今さらですが!今年のロンドンから本格的(!)ホステルデビゥーをしたのですが、(会員証を作ったので!)今時のホステルって、カード式の鍵を渡されて、セキュリティはばっちりでした。
そして、ユースホステル協会以外のホステルも多くて、無礼な若者もたくさんいるけれど、すてきな若者も数は少ないけれど出会って、すごく刺激になりました。そして、若者だけじゃなくて、かなりご高齢の旅行者もかなりいて、まだまだ自由に旅を楽しんでいるんだろうなぁと、見ていてうれしくなりました。
でも、なんですね、このkioさんが旅された頃のお話を聞くのって、本当に楽しいですね〜。自分の昔の旅とだぶって、キューんとなっちゃいます。
そしてミュンヘンキャッチバーのお話やアルハンブラの○○な思い出のお話も読んで...初めての一人旅の記憶まで。
初めての一人旅、kioさんの旅の原点ですね。こういう「心細さ」って、づっと持ち続けていたいですね。
ミュンヘン、アルハンブラのお話は、前に二回はすでに読んでいるのですが、何度読んでも楽しめちゃうのがkioさんマジックです。RE: やっぱドンキなおいら(*^_^*)
nightさん こんばんわ!
五ヶ月に渡る欧州旅行からの無事のご帰還、
なによりです。アップしたばかりのいつも同様の
妙な旅行記読んでいただき有り難うございますm(._.)m ペコッ
>古城の一室での光景が、はっきりとしたモノクロのシルエットに浮かびあがってきましたよ。私は古城に住む幽霊だったのか?と思っちゃいましたが、ぬんちゃく(鍵でしたね)で向かっていくkio さん、その時はセッパつまっていたのでしょうね。
もっと情景描写やディテールにこだわって恐ろしさが伝わるように持っていけば
良かったんですが、なにしろ超スピードでアップしたので、
ほとんど漫画チックになってしまいました。(^-^;
やっぱドンキホーテ的な行動パターンですね(*^_^*)
過剰反応というか過剰防衛つうかあ(・・;)
nightさん、スペインの巡礼道で出逢い、シンパシーを得られた人達とは
きっと国境を越えた深い友情で結ばれているんだろうな・・
2006年11月11日22時34分 返信する -
突然のお邪魔、失礼いたすやす〜。
偶然にもshinesuni様の所から
恐怖の体験!を聞きつけ覗きに来てすまいますた。
凄い1夜どしたな?!
私自信はユースの宿泊暦は1度しかないのどすが、
やはり夜間でも誰でもノーチェックでお出入り自由は
便利さと怖さが紙一重どすな。
最初、出たのはてっきりこの世のお人ではないのかっ?!
と思ったどすが、痛いと悲鳴をあげたところを見ると
生身のお人だったのどすな?
危害が無くて幸いどすたな、良かった、良かった。
お体も貴重品もご無事で何よりどした〜。 -
不思議な夢
私は幽霊の類や正夢など全く信じない人間でしたが
96年のクラクフでの幽霊が写りこんだ写真や
99年の城館ホテルでみた幽霊などで
逆にその存在を確信するようになりました。
正夢も私が学生時代...確か1988年位に
大きな建物の脇でチケットを持って
知らない人間と一緒に列に並んで
いよいよワールドカップの試合だなww
と言っていた夢を見ました。
それから14年後、2002年仙台の競技場に行った時
私は愕然としました。
順番待ちの柵もあの超近代的な建物も
隣にいる私の友人の顔が
あの当時の夢の中で見た【知らない人間】
だったからです....
そして彼に一言『いよいよワールドカップの試合だなww』
といいました... 不思議な気分でした^^;RE: 不思議な夢
shinesuniさん こんばんわ〜〜〜〜
<不思議な夢の話>編を読んでいただきありがとうございます。
>私は幽霊の類や正夢など全く信じない人間でしたが
96年のクラクフでの幽霊が写りこんだ写真や
99年の城館ホテルでみた幽霊などで
逆にその存在を確信するようになりました。
黒い人影がかがんでいるように見える画像、自分も
拝見しました。なんでしょうね あれ・・・
城館宿でも恐い目にあったんですね?
自分も学生の頃、コブレンツのライン川沿いの
お城のユースホステルに真冬に一晩だけ滞在した時、
気味の悪い目にに遭った事がありますよ。
お城に泊まるなんてひとつもいいもんではないっですね
トイレはやたらと遠いし、廊下は薄気味悪い岩壁だし(´ヘ`;)ハァ
その晩の泊り客は自分独りだったので尚更だったですね(爆)
2006年11月05日21時38分 返信するコブレンツのユース
>コブレンツのお城のユースホステルに真冬に一晩だけ滞在した時、
気味の悪い目にに遭った事がありますよ。
★コブレンツユースで何があったんですか〜〜〜汗
uramesiyaぁぁぁ<+0+~~~~~~~
に出会ったとか…2006年11月06日03時10分 返信する -
パッカー宿の主
わたくしめもパッカー時代には、あちこちの安宿でいろんな旅人に会いましたね〜。
宿の主人という意味とは違う≪宿の主≫のような方がいたり。(^^ゞ
なにやら怪しげ、怖げな内外のパッカーさんも。
で、それを不愉快に思う現地在住邦人の方たちも。
kioさんの旅行記の結末は、迫力ですね。
プライバシー・ホテルではなく、≪無頼橋・ホテル≫と名付けたくなりました。(^○^)
一度、香港の某所で台湾某所のパッカー宿情報を流したところ、数ヵ月後に移住してきた人たちがいて焦ったこともありました。(>_<)
あの頃出会った人たち、今はどこで何をしていることやら。
今は質もだいぶ改善されましたが、初期の頃の外国での日本食は…、期待度と値段が高いにもかかわらず、実態は(ーー;)でしたね。
別の旅行記に出ていた≪一人旅は幸・不運は紙一重、判断はすべて自分自身に委ねられる≫、これもパッカー時代は身に沁みました。プライバシーホテルの中国名は○○旅社
sur shanghaiさん こんばんわ〜
>なにやら怪しげ、怖げな内外のパッカーさんも
kioさんの旅行記の結末は、迫力ですね。
プライバシー・ホテルではなく、≪無頼橋・ホテル≫と名付けたくなりました
バンコックの怪しげ旅社編を見てくれたのですね(^-^;
マレーシアホテルの有ったあの地区は安宿街としては
すっかり寂れてしまったようです。 プライバシーホテルも
90年代に既に駆逐されたようで、検索をかけてもヒットしません。
アヤシゲな旅社にはアヤシゲな輩が当然のように集うものですね。
普通の旅行者というよりアウトサイダーな感じの人々が普通に
吸い寄せられている感じでしたね
この旅社はエジプトのカイロの安宿で出逢った日系ブラジル人カップルから
教えられたんですよね。んで彼はプライバシーホテルという名前で
教えてくれたのですが、ホテルの看板に書かれていた中国名のホテルの名前を
ど〜しても思い出せません。(・・;) ○○旅社と書かれていたんですが
中国語でプライバシーに相当する単語は何でしょうか??
まさか<無頼橋>ではないとは思いますが・・(゜゜;)\(--;)ォィォィ
2006年11月05日20時54分 返信するRE: パッカー宿の主
いや〜、ちょっと前まで中国では≪プライバシー≫の観念があるんだろうか、という感じでしたので、古来からの言葉は…(・・?、無いような。
上海のような都会では、≪私生活個人的秘密≫などと言うようですが。
地方に行ったら、今も「なに?それ?」かも。
日本でも、英語からとって≪プライバシー≫などと言っているわけですから、おあいこですね。日本語古来の言葉も無いんじゃないでしょうか。
これも、≪私生活個人的秘密≫かも?(^○^)
プライバシー・ホテルの中国語名は、意味を訳した漢字を使用せずに、発音の近い漢字を当てていた可能性あり。
2006年11月05日21時52分 返信するプライバシーの中国語
>プライバシー・ホテルの中国語名は、意味を訳した漢字を使用せずに、発音の近い漢字を当てていた可能性あり。
プライバシーホテル、、改めて様々な検索エンジンで調べてみたら
今も実在するみたいです(*^_^*)なんか嬉しいゾ〜
ルンピニーのボクシング会場に近い所為か、ムエタイのボクサーの
御用達宿のようです。更に翻訳エンジンで中国語で<プライバシー>に
あたる中国語を調べてみました。<隠私>と出てきました。
いや〜もう実に言い得て妙、、だなあと感嘆しました(笑)
やはりsur shanghaiさんの言われた通りに発音の近い漢字を当てていた
と思います。断じて<隠私旅社>では無かったと確信を持って云えます。
2006年11月05日22時40分 返信する



