kioさんへのコメント一覧(22ページ)全472件
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こんばんは kioさん!
ご訪問ありがとうございます
『アルハンブラ』
本当に素晴しい所でした
世界の観光地ですから、ひっそりとした場所などなかったですが
ひと気の無い中庭のベンチに少しの間ボーっとしてた思い出が残ってます
トレモロの難曲「アルハンブラの思い出」
を聞く度に思い出されます
と同時になぜかサンタナの「哀愁のヨーロッパ」もダブります
なんだかなぁ〜?(やはり歳のせい)
食事も美味しかったし物価も安かったし
スペインを永住の地にしようなんて思った時もありました
希望を捨てずに頑張りますかね!
2007年03月16日23時21分返信するRE: こんばんは auntofasiaさん
auntofasiaさん レス書き込み有り難うございます
アルハンブラ宮殿、本当に素晴らしいですよね。
自分もグラナダでの妙な体験を綴った
<アルハンブラの<変な>思い出>というアホな
旅行記?をアップしています。 良かったらご覧下さいm(._.)m ペコッ
>トレモロの難曲「アルハンブラの思い出」
を聞く度に思い出されます
と同時になぜかサンタナの「哀愁のヨーロッパ」もダブります
<哀愁のヨーロッパ>のイントロを聴くと私は思わず
鶴岡雅義と東京ロマンチカのレキントギターが被ってしまいます(・・;)
やっぱり歳の所為でせおか?(・_・?)ハテ
2007年03月16日23時44分 返信する -
kioさん お誕生日おめでとうございます!
大変ご無沙汰いたしておりますが
お元気でしょうか?
健康で楽しい1年を送れますよう
心よりお祈り申し上げます
会心のコメント楽しみにお待ちしております2007年03月12日20時11分返信する -
おたんぜうびおめでたう
kioさんへ
もうお誕生日はいらないだす
かもしれないかな?
と思いつつ
でもこの1年をせいいっぱいたのしんで☆
そして
お忙しくてヨーロッパに旅に出られなくとも
泉岳寺のような
味わい深いブログ期待してますねん。
一時帰国中の唐辛子婆2007年03月12日18時40分返信する -
☃【お誕生日オメデトウ】☃
ヽ(*・ω・)ノ。・:*:・゚★HappyBirthday☆。・:*:・゚ヽ(・ω・*)ノ
kioさんお誕生日オメデトウございます
ヽ(*・ω・)ノ。・:*:・゚★HappyBirthday☆。・:*:・゚ヽ(・ω・*)ノ
これからの1年が充実した年でありますように
杉さん豪快すぎますww
しかし...前科、特に薬物は...渡航できるのでしょうか...
世の中不思議な事があるものです^^;
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ゲゲッ!御誕生日ですか!!
(*^ー^)/°・:*:・。【おめでとう】。・:*:・°\(^ー^*)御座います。
今年も益々のストーリーテラーとしてご活躍ください。私はもう誕生日はいらないだす。ψ( ̄▽ ̄)ψケケケ2007年03月12日09時57分返信する -
kioしゃん、お誕生日おめでとうばい♪
ちょっとばかし、ご無沙汰しちょりました。
老人なものでくさ、いつか同じ事を言ったかな?
KIOしゃんの旅は、若い頃私が思い描いていた旅スタイルそのものだと言うことを。
「さて、お次はどうなるの?」。軽快かつ抜群な文章の回顧録は、毎回危なっかしくてね、はらはらしながら読ませてもろたばい♪
そうさな、いつか何処かの国の屋台の軒先かな、「ささ一献!」焼き鳥でも頬張りながら・・・やりたてえなっ。と思いませんか。
3月20日、正確言えば19日やけど、熊本発の夜行バスで大阪へ行きます。
大阪国際フェリー埠頭から上海を目指します。
上海から先は3〜4ヶ月、。旅ルートは決めちょるばってん、いつもどおりで気分次第、風任せ。ほぼ不確実です。
ただ、雲南デェチェンから東チベットのカム地方は高山病、バス転落事故、盗賊・泥棒のオンパレード?古いネタやけど・・・ここら辺がどうもシャングリラの地やろね?
過酷な旅だけは、想像できますが、所以に覗いてみたい気がします。
なんだかkioしゃんの半世紀前の旅と似ていそうやな(爆
歳が歳だけに潮時、お陀仏かな?
ほな、行ってくるけんね!
おっといけねえや!本題です、この一年KIOしゃんにご多幸あればい!!
この次は旅先からということで。
―再 見―
2007年03月12日06時48分返信する恐れずに、でも気を付けて・・・・
がましゃん〜 おはよおっす〜
この歳になると齢を重ねすぎて誕生日も普通にスルーして
しまう感じですけど、ど〜も有り難うございます。
さて がましゃん もう憑かれたように再びのアジアの辺境の地への
長い旅に出るんですね。いやはや〜もう感服もの、、
すんげええなああああ おいらはひたすらにと感心しますだ。
関西から船で上海へ、、もう実にユニークなコース取り、、
昔、night trainさんが全く同じコースで欧州まで出掛けていたことを
唐突に思い出しましたよ。
過酷な旅の日々は波風かなり高く、難儀する逡巡する事も多々ありかと思います。
沢木耕太郎の単行本版の<深夜特急>の末尾に載っていた
この本を読んで触発され旅を志そうとする諸兄に送る言葉を
書きます。 <恐れずに、、でも気をつけて、、、>
2007年03月12日07時24分 返信するRE: 恐れずに、でも気を付けて・・・・
kioしゃん、こんばんは。
しばらく4トラから縁遠くなりそうです。
ゆっくり出来るのは4月初旬ころの昆明、麗江あたりかな?
その後またチベット東地区で20日ばかり山篭りします。
実は私、沢木耕太郎の本ですが、まだ一度も読んだことがないのです。
初めて彼の名前を知ったのは一昨年前、シェムリアップのGHでした。
パッカーの聖書みたいなようですね。
いずれ読んでみます。
―恐れずに、、でも気をつけて、、―
たったの11文字ですが・・実に、心に響く科白です!
3年前、初めてバックを背負って中国へ。
福岡から飛び立つ飛行機の中で、旅空に想いを馳せながら、これと似たような呟きで自分を奮い立たせたことを、今思い起こしました。
旅に少し慣れてくると横着になりすぎてなのか、すっかり忘れ去っておりました。
いけないことですね。
ひとり旅だからこそ、初心に帰れ。『でも気をつけて』です。
メモ帳に書き込んでおきます。
では、昆明あたから、
― 再見 ―
2007年03月16日22時01分 返信する -
バルセロナの驚愕より<kioさんのまめさの勝ち
80歳のおばあさんを見た瞬間踵を反さずなおついて行くkioさんに脱帽です。 -
自己責任100%の一人旅はしんどい旅ですね・・・・
私も一人で長旅をしますが物見遊山の観光気分で旅は出来ませんね。
毎日の宿さがし、そして次の目的地への切符の手配で半日〜数日掛かりの仕事が済んだ後、やっと一般観光客のお仲間入りで名所見物ですね。
そして、何時も身の周りに気をつけ、片時の油断も無く、神経をすり減らして旅をしています。年取ったせいかそんな旅が苦痛に成っている日々です。
今はネットで安全で゜安上がりな旅をしていますがバックパッカーの血が騒ぐ此の頃です。
2007年02月26日22時40分返信するRE: 自己責任100%の一人旅はしんどい旅ですね・・・・
鳩摩羅汁さん はじめまして!
書き込みありがとうございます。
ところで、な、なんとお読みするのでしょうけ?
きゅうまらじる? (・_・?)ハテ
>毎日の宿さがし、そして次の目的地への切符の手配で半日〜数日掛かりの仕事が済んだ後、やっと一般観光客のお仲間入りで名所見物ですね。
そして、何時も身の周りに気をつけ、片時の油断も無く、神経をすり減らして旅をしています。年取ったせいかそんな旅が苦痛に成っている日々です。
自分はその名所見物さえあまりしませんでした。
若いうちの一人旅は苦でも何でも無かったですよね。
いつもなんとかなるさ〜という気持ちでしたね
ところが齢を重ねてくるとバックパッカーな旅はとてもしんどくて
出来ないですね。 ですから、さすらいおじさんのように
中高年になってから更にバックパッカーな旅をされる方は
もう自分から見て驚愕ものです。心底凄い!と感服してしまいます。
2007年02月28日22時38分 返信する -
お色仕掛け(?)のお勘定には色が付く? (^○^)
いや〜、昨年末の台湾地震以来、ネットがボロボロになってました。
自分の編集画面には到達できていたのでアップはしてましたが。
一ヶ月を経過し、やっとほかのトラベラーさんのページにもサクサクとお邪魔できるように。(^_^)v
男の人は、この旅行記のような手に引っかかりやすいんですね〜。
そういう所があると言うのはあちこちで見聞きしてるはずなのに、それでも古今東西後が絶たないのは、男の人たちは下心(?)の持ち具合が違うんでしょうね。(^○^)
下心にくだる鉄槌、おそろしや〜、と、よく出張に行く旦那にも釘を刺しておきますです。RE: お色仕掛け(?)のお勘定には色が付く? (^○^)
sur shanghaiさん お久しぶりでっす!
>男の人は、この旅行記のような手に引っかかりやすいんですね〜。
そういう所があると言うのはあちこちで見聞きしてるはずなのに、それでも古今東西後が絶たないのは、男の人たちは下心(?)の持ち具合が違うんでしょうね。(^○^)
<ミュンヘン・キャッチバー籠絡事件>編を読んで貰えたのですね
下心、スケベ心 一杯に膨らませてはトラップ<罠>に引っかかる
男達の王道を行くようなあまりに定番なストーリー展開でした(*^_^*)
彼等は逃げ切る事が出来たから笑い話で済みますが捕まっていたら
かなり悲惨な事になっていたでしょう。
>下心にくだる鉄槌、おそろしや〜、と、よく出張に行く旦那にも釘を刺しておきますです。
旅先の解放感はスベテを凌駕してしまうもんです・・(-。-) ボソッ
ここで一句、、
色仕掛け
男は急に
止まれない(*^_^*)2007年02月06日21時32分 返信するRE: お色仕掛け(?)のお勘定には色が付く? (^○^)
>旅先の解放感はスベテを凌駕してしまうもんです・・(-。-) ボソッ
そうかもです。
「男の人たちは下心(?)の持ち具合が違うんでしょうね。(^○^)」
とは申しましたが、女の人の下心については言及しませんでした。
旅先の解放感はスベテを凌駕してしまうものなのよ…。(-。-)ヒソッ
…ということも、可能性としてはありえます。
念のため、上の五行は冗談ですよん。(^○^)(^○^)
こういう冗談を言うから、私は誤解されやすい。(^^ゞ
2007年02月06日22時26分 返信するRE: お色仕掛け(?)のお勘定には色が付く? (^○^)
>男の人たちは下心(?)の持ち具合が違うんでしょうね。(^○^)」
とは申しましたが、女の人の下心については言及しませんでした。
旅先の解放感はスベテを凌駕してしまうものなのよ…。(-。-)ヒソッ
…ということも、可能性としてはありえます。
もう仰る通り、、実に核心を突いていると思いますよん
旅の空
男も女も
羽<はね>ひろげ〜 ←字余り(^-^;
>念のため、上の五行は冗談ですよん。(^○^)(^○^)
こういう冗談を言うから、私は誤解されやすい。(^^
えっ? 冗談だったんですかぁ〜〜? (´ヘ`;)ハァ2007年02月06日22時43分 返信する -
「アルハンブラの思い出」
kioさん
私も「アルハンブラの思い出」のトレモロに魅せられて、アルハンブラ宮殿に行きました。夜景は見られませんでしたが、きれいだったでしょうね。
宮殿内でギター演奏しているストリート・ギタリストはいたのですが、なぜか「アルハンブラの思い出」は弾いてくれませんでした。弾いたらCDが売れるだろうに商売へただなあ---と思ったものでした。
グラナダの洞窟のフラメンコ、3年前に私も1万円もしないオプショナルツアーで行きました。目の前で踊る迫力に圧倒されたものです。
それにしても1970年代の5万は高い。東大プライド君は良家のぼんぼんなのでしょうね。1971年に私がヨーロッパを回ったときも、自信満々のプライド君が何人かいました。5万も出せるぼんぼんはいませんでしたがーーー。



