kioさんへのコメント一覧(18ページ)全472件
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旅行記は書いていませんが・・・・???
バックパッカーの旅行記にはコメント等を寄せていますよ。
アナログ人間の私はパソコンのキーを叩くより手書きの方が数段早いですよ。
使いこなせる人にとっては便利な世の中に成っていますが、昔かたぎの私なんかは面倒な事ばかりですよ・・・・・???
その結果が少ないコメントでの私の旅行記となっています。
旅行記を書いて無いのに他のトラベラーからのアクセスが有りまして申し訳なく思ってはいますが当分の間はこのままで行きたいと思っています。
ですからKioさんとか○●おじさんの旅行記にお邪魔しますのでよろしく御願いします・・・・・合掌
2008年04月16日00時33分返信するRE: 旅行記は書いていませんが・・・・???
鳩摩羅汁さん 書き込み有り難うございます
私のようにオンタイムではなく、四半世紀以上前の
旅の日々を画像も皆無で唯、文章のみでバックパッカーの
日々を綴っているサイトはこの4トラベルの中では、ほとんどレアな
存在だと思っています。私は<旅の自分史>という
意識で書き残している気持ちが、かなり強いかもしれません。
長い間、自分の中で暖めていた旅の記憶を以前は考えも付かなかった
インターネットという媒体を使って記録として残す事が出来て
更に数多くの人達に読んで貰え、読後感まで頂けるなんて
写真も表紙画像以外は一枚も無いのに有り難いと思っています。
鳩摩羅汁さんに是非 お奨めしたいのが私のお気に入りにも
登録されている<kaube>さんのサイトです。
私の処と同様に画像は無く、文章のみです。
kaubeさんは1960年代をユースホステルで働きながら
欧州で過ごしたバックパッカー<第一世代>とも云える方です。
欧州での生活の日々を綴る文章はその内容も含めて
とてつもなく引き込まれてしまいます、
http://4travel.jp/traveler/100stories/
<離人症の谷>が物語の中に引き込まれ、情景が
やイメージが脳裏に浮かび、不思議な読後感を得られます。
2008年04月16日22時00分 返信する -
一期一会の旅・・・・・
1970年代はこんな旅ができましたね・・・・
私もヨーロッパに旅立つ前に、某雑誌を介してポーランドのワルシャワ大学の日本語学科の学生と文通をしていました。
共産圏の国で日本語を学んでいるのには驚いてしまいましたが、手紙にはたどたどしい日本語(ほとんどかな文字)が書いてありました。
それに依ると日本語のクラスは8人程度でその中の紅一点の彼女とは私がデンマークに住んでいた時も手紙のやり取りはしていました。
当時、彼女は大学を卒業したのち郷里のシュチェチン(バルト海の港町)に帰って高校の教師をしていると書いてありました。
私はオーフスという港町に住んでいましたが、たとえ近くても共産圏の国に渡るのは個人旅行では難しい状況でしたね。
西側諸国を親指1本で旅をしていた私には計り知れないほど近くて遠い国でしたね・・・・今の時代に北朝鮮へ渡る程ですね。
ヨーロッパを一年半、旅をしたり、働いたりして過ごしていました時は多くの人達との出会いが有りましたね。
特にヒッピー達との共同生活は私の青春時代の思い出となり、その後の人生に影響を及ぼす事となりました・・・・????
2008年04月13日21時42分返信するRE: 一期一会の旅・・・・・
鳩摩羅汁さん | お久しぶりです!
70年代の対共産圏の国に渡る為の
手続きの面倒くささは確かにありましたね
自分はど〜しても東側の国を覗きたくて
在欧州中に調べたものです。当時ポーランド、チェコは
1日10ドルの強制両替が課せられていました。
旧東ドイツにも強制両替がありました。
ハンガリーはビザさえ取得すれば強制両替はありませんでした。
チトー大統領存命中の旧ユーゴスラビアはビザさえ不要でした。
結局、ウイーンのハンガリー大使館で即日ビザをゲットし
ハンガリーに入国したのですが、今でも覚えているのが
対ドルのレートです。ウイーンの駅であらかじめドルから
ハンガリー貨幣フォリントに両替したときが1ドル=25Ft
ハンガリー国内での公定レートが1ドル=18ft
そして警察の目を掠めながら、ブタペストの駅構内の
闇市で闇ドル交換の時のレートが1ドル=35〜6Ft
でした。 公定レートと闇レートの乖離差は国力に
比例します。東側でも生活水準の高いハンガリーでは
闇レートは二倍でしたが当時、ポーランドでは五倍にもなるとポーランドを
旅してきたバックパッカーが聞いたものです。
ただ5倍に増えたポーランド貨幣を持っていても何も
買うものが無く、使い道がなかったとか・・
でもハンガリーは本当に居心地が良かったなあ(*^_^*)
ブタペストに沈没している日本人も数多いと聞いたことが
あります。
>特にヒッピー達との共同生活は私の青春時代の思い出となり、その後の人生に影響を及ぼす事となりました・・・・????
その辺りの日々を是非 旅行記に綴ってみては如何でしよう。
若かりし頃の<旅の自分史>のような感じで記録に残しておくのも
悪くないと思いますが・・・
2008年04月13日23時18分 返信する -
おひさしぶりです
お元気ですか? (*^0^*)
先日、昔はお互いにバックパッカーで、今も交流している友人(男)とチャットしていたんですが、「昔は旅先で出会う人たちは違ってたよね、すぐにあちこちでお友達になれたよね。その後一緒に遊びに行ったり再会したり…。あの頃旅で出会った人たちはどこに行ってしまったんだろう。」なんていう話になりました。
私の結論としては…、
何のことはない、自分たちがあの若い頃を通り抜けてしまって、そういうことがなくなる(=できなくなる?)年代に入っていたのでありました。
いつの間にか年を重ねて、昔の旅を振り返る時間が多くなる…。
あの頃に比べるとある程度お金もできて、行き先と旅のスタイルを選択できるようになったら、それと引き換えのように何かを失くしてしまった…。
ノスタルジーを味わえるお年頃になったと思います。
この旅行記を再読して、しみじみそう感じました。
いつになくセンチメンタルな書き込みで失礼しました〜。m(__)m
RE: おひさしぶりです
sur shanghaiさん お久しぶりでっす!
私も思わず、センチメンタルな思いに浸ってしまうような
ナイスな書き込みを頂きありがとうございます。
>「昔は旅先で出会う人たちは違ってたよね、すぐにあちこちでお友達になれたよね。その後一緒に遊びに行ったり再会したり…。あの頃旅で出会った人たちはどこに行ってしまったんだろう。」なんていう話になりました。
(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)ウンウン
自分も70年代に旅先で邂逅、遭遇した幾人ものバックパッカー達と
いまだに付き合いがあります。僅か数日、旅を共にしただけなのに
生涯の友人関係になっていくのは不思議な気もします。
そして今になって振り返って判るのですが、旅をしていた一年間の日々は
自分にとって青春のハイライトだったような気もします。
>私の結論としては…、
何のことはない、自分たちがあの若い頃を通り抜けてしまって、そういうことがなくなる(=できなくなる?)年代に入っていたのでありました。
そうですね だから自分は<がまだす@熊本>さんのように
齢を重ねてもバックパッカーな旅をされている方が
とてつもなく眩しくみえてしまいます。(*^_^*)
2008年04月13日22時22分 返信する -
はじめまして。
ギリシャのミコノス島に行きたくてみなさんの旅行記を拝見しているのですが、kioさんのゲイビーチの旅行記に爆笑でした。その他にも命がけでピラミッドに登ったり、パスポートを紛失したりほんとにいろんな貴重な体験をされてるんですね。すごく展開が気になるタイトルばかりで(笑)まるで旅行本を読んでいるみたいでした。 -
短編小説家?
kioさん
はじめまして。
りみさんのところで、おかめの飼い主と聞いてやって来たら、
まあ珍しい形態の旅行記で、びっくり。
まるで短編小説家さんみたいですね。
ほんとの話? 作り話?
まあどちらにしろ人を誘い込む文章力をお持ちのようですね。
私の友人に作家がいます。
内山安雄さんといいます。
彼のブログも小説っぽい時がありますが、
kioさんも凄い。
ところでおかめに何回も逃げられたそうですが、
うちのハリーは、9年ほど放し飼いのままで飼っています。
出かける時は籠に入れますが…
羽も切らず、思うまま家の中を飛び回っています。
運動不足のほうがかわいそうだと思って・・・
ミッキーマウスマーチを教え込みました。
まあまあの歌唱力です。何か芸を教え込もうと
餌を与えるたびに娘が「お手」と言っていたら、
「お手」自身は習得しませんでしたが
お腹がすくと、「お手」と叫ぶようになりました。
でも、セキセイインコに比べると言葉をコピーするのは下手じゃないでしょうかねえ。
とりとめも無い話をしました。
お話を書くのは、あまり得意ではありません。
悪しからず。RE: 短編小説家? じゃないっす(^-^;
TAMkoku1さん はじめまして!
書き込み有り難うございます。
>まあ珍しい形態の旅行記で、びっくり。
まるで短編小説家さんみたいですね。
ほんとの話? 作り話?
コブレンツの古城ユースホステルでの
お馬鹿で間抜けな体験談を読んで頂いたんですね。
他の人の書き込みにも有りましたが、
ドンキホーテ的なリアクションですっかり漫画チックな
展開になってしまいました(*^_^*)
本当は私が感じた恐怖心が読み手にもっと伝わるように
描けば良かったけど、かなり不出来でした。(・・;)
TAMkoku1さんもオカメインコを室内放し飼いで可愛がって
いるんですね。 我が家と同じですよん(*^_^*)
我が家のオカメインコは興が乗ると唄えるレパートリーを
立て続けに口ずさみます。Its a small worldも唄います。
少し調子外れですけどね、 でもお喋りは全然出来ないんですよね。
言葉が出来ればもっと面白いだろうけど・・・
それでも、とてつもなく人懐っこい奴で、可愛げもあるので結構癒されますね
TAMkoku1さんの旅行記にも寄らせて貰いますね
では では〜〜
2008年04月09日22時15分 返信するIt's a small world!
Kioさん
やはりデズニーワールドで勝負のおかめちゃんですか!
でも何曲もレパートリーがあるとは
うらやましい。
お利口さんのお名前はなんと言うんですか?
うちのハリーは幼鳥の頃、昼間ずっとお留守番のことが多かったので、
覚えなくても仕方が無いのですが・・・
時々娘と同じ笑い方で、キャッキャッ言ったり、
わけのわからない言葉ぶつぶつしゃべっているかと思うと
突然「ハリー!!!」と自分の名前を叫んだり賑やかです。
でも何といっても、家に帰ってくると、
必ず「ピー」と叫んでくれるのが、うれしいですね。
私の旅行記にもお暇な時にはどうぞ。
文章は、あまり書いていません。
写真がメインですが、お楽しみください。
私もまたうかがわせて頂きます。^^//
2008年04月10日07時24分 返信する -
たらいま〜
kioさん、こんばんは
arfaさんから以下のカキコをいただいて、昔のことを思い出しました。
なんだか感慨深いです。
「>アフガン行きを止めてくださって感謝しています。
>考えていた頃の予定でマイレージのチケットを予約してGWに行った時には>カブールまで戦火が広がり大変な事になっていました。
まあ!そうだったのですか!
確かkioさんに「止めるための応援」を頼んだんでした。」
kioさん、12日がお誕生日だったんですね!
おめでとうございます!
11日に本帰国して1週間というもの
パソコンをあける時間がありませんでした。
やっと少し落ち着いたので
これからゆるゆるとカラチのつづきをアップしてゆきますね。
2008年03月20日19時00分返信するお帰り〜〜なしゃーい
唐辛子婆さん 一発触発状態のパキスタンから
無事のご帰還 本当に何よりだと思いますよん
大過無く過ごせたパキスタンライフ、唐辛子婆さんの
ユニークな滞在記を通じて堪能させて頂きました。
>確かkioさんに「止めるための応援」を頼んだんでした
arfaさんは盗賊峠の異名のあるカイバル峠をバスで越えて
アフガン入りを企ていたんでしたね。
相当にやばいっすよね。
昔 TVのドキュメント番組で今は亡き作家の中上健二がインドから
欧州に向かう通称<マジックバス>に乗り込む中で
繰り広げれる各国から集まった乗客の抱えている人間模様の面白さに、
とてつもなく引き込まれてしまった記憶が有りましたが、カイバル峠を
バスで越えていくシーンはやはり印象的でしたね。
1981年の頃の番組でした。
また観たいなあ、、、マジで・・
<you tube>で誰かupしていないかなあと、ふと思いますわ。
2008年03月20日22時26分 返信するRE: お帰り〜〜なしゃーい
>一発触発状態のパキスタンから
???
もしかして「一触即発」が進化したのかな?
arfaさんは「過ぎ去るは及ばざるがごとし」というし・・・。
わたしゃ浦島たろ子になってしまったんぢゃろか?
と、不安になってしまった唐辛子婆。
マジックバスの番組、みつかったら教えてくださいね♪
<you tube>ってどうやったら見られるんですか?
2008年03月20日22時46分 返信する一発即発 → 一発触発 進化系? 否!
すんまへん、、 無知が露呈してしまいました(^_^;)
即発と触発の間には 触媒され、やがて即発に繋がるという新説が
唐辛子婆さんがパキスタンの地に居る間に唱えられたという
話は聞いてませんよね? あるわきゃ〜無いっすね(^-^;
you tube とは動画のポータブルサイトです。
自分の観たいものあればyou tubeのサイトで検索かければ
高い確率で観ることができますよ。
昨夜は<アイルトン・セナ>で検索かけて彼の最後のレースに
なったサンマリノ・グランプリでのクラッシュ・シーンを
観てしまいました(T^T)
下のアドレスはyou tubeで<パキスタン>で検索かけたときに
出て来た画像一覧です。パキスタンの騒乱の様なども日本のニュースで
知る事ができますよ。海外に長く行っていた人には、良いかも?
http://www.youtube.com/results?search_query=%E3%83%91%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3&search_type=2008年03月21日00時23分 返信する -
お誕生日おめでとうございます.。o○
お元気ですか?kioさん。
お誕生日おめでとうございますm(__)m
ところでお名前の由来は
ヘルシンキにある教会の名、
”テンペリアウキオ”の最後の二文字を採ったのですか?
・・・りみ・・・
2008年03月12日12時38分返信する -
お誕生日おめでとうございます(^0^)
Happybirthday kioしゃ〜ん♪
すっかりご無沙汰しております。
あれから四半世紀とちょいかぁ〜、
そろそろ旅の虫が・・・
年休を活かして、何処かへ行きたくなりはしませんか?
表紙のバックちゃんが悲鳴を挙げていそうですよ!
小生、今年から年金受給者となりまして(今年からチョビッとだけ)、コツコツ貯めながら世界一周を計画中。
その前にあの世へ旅立っているかもしれませんけど(爆
これからもkioさんの良き友?の末席に入れておいてくださいね。
2008年03月12日10時01分返信する -
そこにある何かにアクセスできる能力
マニラの幽体離脱も鳥肌ものでしたが、こちらも怖いですね・・・怖いと同時に、目に見えない霊的な存在って本当にあるんだなと思いました。
ところで、マニラでのパスポート紛失の顛末も面白かったです。いくつもの偶然が重なり亡くしたものは出てこないのが当たり前のマニラでパスポートを再び手にする様子が実にスリリングですね。偶然のように見えて実は必然だったかのようです。
Kioさんには、普通の人では気がつかない、または偶然にしか見えないそこにある何かにアクセスできる霊的な能力があるんですよきっと。
70年代の旅行記楽しみにしてますので、ぜひ更新してください。ではまた。
kmRE: そこにある何かにアクセスできる能力
KMさん こんばんわ!
書き込み有り難うございます。
>マニラの幽体離脱も鳥肌ものでしたが、こちらも怖いですね・・・怖いと同時に、目に見えない霊的な存在って本当にあるんだなと思いました。
さて何を読んで頂いたのだろうと思ったら、<奇妙で不思議な夢の話>編を
読んで頂いたのですね。まったく知らぬ地名をタクシー運転手に告げる不思議、
タクシー運転手は墓参りですねと私の目的を知っている不思議、
そして極め付きはその墓に眠っている戦前に亡くなっている曾祖母の
祥月命日が夢を見たその日だったという不思議、
仏壇の奥のセピア色に変色した過去帳の中に夢を見たその日の日付と共に
曾祖母の名前が記されているのを見たとき、正直 ゾクッとしましたよ(^-^;
こんな事があるんだ〜〜〜(^-^;という感じですね。
>ところで、マニラでのパスポート紛失の顛末も面白かったです。いくつもの偶然が重なり亡くしたものは出てこないのが当たり前のマニラでパスポートを再び手にする様子が実にスリリングですね。偶然のように見えて実は必然だったかのようです。
実はそれは私も感じていました。文中にも書きましたが旅の神様から
この危機をどう乗り越えるか、試されているような感じを
パスポート捜索中も絶えず持っていましたね。
私をサポートしてくれたダニーも相当にデンジャラス系な男だと云う事は
後に知りましたけどね。<マニラチックマニラ・パスポート置忘れ事件のその後>編も併せて読んで見てください。
>Kioさんには、普通の人では気がつかない、または偶然にしか見えないそこにある何かにアクセスできる霊的な能力があるんですよきっと。
それは無いですね。自分は霊感も無ければ、見えないものが見えると
云う体験も皆無ですね。この旅行記に書いた話を除いては・・・
>70年代の旅行記楽しみにしてますので、ぜひ更新してください。ではまた。
km
ありがとうございます。ネタは有るには有るんですが
書き始めるまでのエネルギーがトホホ(^-^;
頑張りたいと思います。2008年02月04日22時30分 返信する -
kioさん あっぱれ(ノ*^∀^)ノ⌒◎コロコロ
さすが〜ですね!DNAですか!! じゃあ小さい頃にkioさんが好きだった本も案外ロアルド・ダールやモーパッサンの絵本だったのかも知れませんね(ヘ_ヘ)
RE: kioさん あっぱれ(ノ*^∀^)ノ⌒◎コロコロ
ちょめたんさん お元気そうで・・
書き込み、更に投票まで頂き恐縮至極です(*^o^*)
>じゃあ小さい頃にkioさんが好きだった本も案外ロアルド・ダールやモーパッサンの絵本だったのかも知れませんね(ヘ_ヘ)
どんな絵本を読んでいたかの記憶は無いっす。
でも最初に読んだ長編小説は鮮明に覚えてます。
小学3年生の頃読んだヨハン・スピリの<アルプスの少女ハイジ>(*^o^*)
もう残りページが少なくなっていくのが惜しくなる程に
物語の中に入り込んでいった記憶がありますよん。
2008年01月26日21時46分 返信する



