kioさんへのコメント一覧(16ページ)全472件
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謹賀新年
kioさん
おひさです。
最後の「ふと思った」
なんだとお!と首締めあげたくなりませんでしたか?
立派な犯罪誘発行為だぁ(^^)
〜いつまでたってもアホな唐辛子婆より〜
海辺のキャンプ、椎名誠の世界みたいで楽しませていただきました。
RE: 謹賀新年
パワフルでとてもフットワークの軽い唐辛子婆さん
謹賀新年です。今年も宜しくお願いします。
> 最後の「ふと思った」
> なんだとお!と首締めあげたくなりませんでしたか?
いえいえ 教師の話に感化され、その土地までいってしまう
若かかりし頃のフットワークの軽さに自分が眩しく感じてしまうほどですよん。
がましゃんも、唐辛子婆さんも未だにフットワークの軽さと
知的好奇心を失わないマインドを持ち合わせていらっしゃって
私は眩しく感じてなりません
> 海辺のキャンプ、椎名誠の世界みたいで楽しませていただきました。
なんてお馬鹿な事しかしないというか、お馬鹿なことしか出来ないと云うか
それが若さと云えばそれまでなんですけどね。
2009年01月07日23時12分 返信する -
17歳の夏は光っている!
kioさん
新年おめでとうございます。
ホント ご無沙汰です。
去年は4トラでちょっとイヤなことがあり、さらに100年に一度の株式の暴落に出合ったデートレーダーはガックリ…(;一_一)
もっぱら、孫のめんどう(赤ちゃんの沐浴もジジがしたのだ)
で…旅行も4トラの余裕もありませんでした。
kioさんの新作楽しく読みました。
17歳でタバコ吸ったり、安酒を飲んだり、でも
苦しいような光っている「青春」がある。
天空の星に感動する瑞々しい感受性がある。
「賽の河原」に無口になる、若者の素直な知性がある。
kioさんの切り口の斬新さにいつもながら魅了されました。
「オレの17歳は、何をしていただろうか」思い誘われました。
<回想>
夏休みの学校の図書室。
読んでいた本から疲れた目を上げると、窓の外に美しい田んぼが見えた。
稲穂が青々と光っていた。風が吹くと、海の波のように次から次に風の吹 く方向に「どヮどヮ」と波立っていった。
空にはポッカリ白い雲。 なんとなく「アッ、青春だ」
梶井基次郎をはじめて読んだ時のことだった。
17歳は苦しかった…が今思えば輝いていた自分があったような気がする。年をとったのである。
kioさんの新作に誘われて、久しぶりに若い感興を覚えました。
※正月に「青春の門」と「新三河物語」を読みました。
青春の門、食わず嫌いで今まで読んでいませんでした。筑豊篇はまずまず楽しめましたが、それ以降はつまらなかった。
「新三河物語」宮城谷昌光著は内容が濃くて大変面白かった。
本年もよろしくお願いいたします。次のカキコミ期待しています。
osdそれぞれの17歳
osdさ〜〜ん こんばんわ
確かに気持ちに余裕がないとなかなか
ネットも楽しめませんよね
> kioさんの新作楽しく読みました。
> 17歳でタバコ吸ったり、安酒を飲んだり、でも
> 苦しいような光っている「青春」がある。
> 天空の星に感動する瑞々しい感受性がある。
> 「賽の河原」に無口になる、若者の素直な知性がある。
> kioさんの切り口の斬新さにいつもながら魅了されました。
17歳の頃、酒もたばこも実は美味いと思ったことなんて
一度も無かったですよん。なんとなく無理してお馬鹿な背伸びを
していたんでしょうね。
私の拙い話をとても丁寧に読んで頂き恐縮です。
過分な感想を頂き、ありがとうございます。
> 「オレの17歳は、何をしていただろうか」思い誘われました。
> <回想>
> 夏休みの学校の図書室。
> 読んでいた本から疲れた目を上げると、窓の外に美しい田んぼが見えた。
> 稲穂が青々と光っていた。風が吹くと、海の波のように次から次に風の吹 く方向に「どヮどヮ」と波立っていった。
> 空にはポッカリ白い雲。 なんとなく「アッ、青春だ」
> 梶井基次郎をはじめて読んだ時のことだった。
いや〜〜 がまだす@熊本さんの破天荒な17歳の頃とまた随分と違うような気がする(笑) やはり文学青年だったと思われる若き日のosdさんのテイストが匂う
文章ですね
おっとがましゃん、失礼っ! がましゃんとosdさんはほとんど同世代かと・・
> 17歳は苦しかった…が今思えば輝いていた自分があったような気がする。年をとったのである。
この文章、とてもシンパシーを感じる言葉ですね。
苦しいけど輝いていましたよね ホントに・・・
でも17歳の時はそれを実感出来ていなかった。
> ※正月に「青春の門」と「新三河物語」を読みました。
> 青春の門、食わず嫌いで今まで読んでいませんでした。筑豊篇はまずまず楽しめましたが、それ以降はつまらなかった。
五木寛之は高校の頃から好きで<青年は荒野をめざす>も私を激しく欧州に
誘った書物の一つでした。<青春の門>も学生の頃に筑豊編、以後自立編、
放浪編あたりまで読みましたが、それ以降は読んでいませんねえ
何でだろう?
osdさん 今年も宜しくお願いいたします
2009年01月07日22時58分 返信する -
謹賀新年♪
kioしゃん、読ませて頂きました。
17歳の夏・・・
Kioしゃんは、佐渡ヶ島の石地蔵盗りでしたか(爆)
その頃の僕は、下宿の悪ゴロ仲間三人で未納の月謝とかをかき集めて、九州一周を計画。
それぞれが、およそ3千円位ずつ懐に仕舞い込んで、意気揚々と熊本駅から旅に出たまでは良かったのですが・・・思いつきな計画には、とても無理がありました。
鹿児島、宮崎など途中下車を繰り返しながら、中間地点の別府市あたりで路銀が底をついて、その後は無賃乗車に切り替えです。
列車内では切符の検閲官の姿に怯え車両に現れるたびに、次の車両に移動しながらのスリルと快感を味わいながら、久留米までは大成功。だけど大牟田の手前で三人とも疲れきって居眠りをしてしまい、馬鹿三人はあえなく御用です。
いくら東京オリンピック当時でも、たかが3千円くらいで10日近くの旅が出来るわけもありません。
公安室でこっぴどく説教され、電話の受話器から聞こえる父の声に涙した記憶があります。
当然ですが、博多から大牟田間の運賃十倍の罰金を払ったとか。
しかも乗っていたのは急行列車です、べらぼうな金額みたいでした。
それでも懲りもせずに、興味津々でタバコ・酒・パチンコ、まだ消えては無かった裏赤線に程よく通いながら、後ろ暗さを顧みずに輝いていた?頃だっとたと思います。
で、数年後は何も無かったみたいに、なんちゃってコームインですからね・・・
今は、ぬるま湯みたいなアホな人生に見切りをつけて早期退職です。
ご存じのとおり不良老人にどっぷり浸かっているキリギリス君ですが、そろそろ木枯らし吹く冬の時代が近づいております(爆)
まっ、いいっか!
今年は秋頃から約半年間、アジア放浪の旅に出ます。
もう歳ですから、小さめなバックパックとキャリーバックで。
ネパールもそうですが、ミャンマー・インドも覗きたいのですけど、途中途中でドボン・ドボンしそうな気がします。
ほなまたです。
今年もお付き合いをよろしくお願いします。2009年01月05日15時41分返信するRE: 謹賀新年♪
がましゃん
おひさ〜(^.^)/~~~
kioさん横レス失礼をば。
kioさんのおかげでがましゃんの17才青春記までよませていただいて得した気分です。
仕事が忙しくてなかなか4トラに参加できなかったこの1年でしたが
なんだか同窓会に出たみたいでうれしいっす。
> 今年は秋頃から約半年間、アジア放浪の旅に出ます。
わ〜お。
期待してまっせ。
〜唐辛子婆〜2009年01月06日00時31分 返信するあの時 君は〜〜若かった〜♪ それぞれの17歳
> 鹿児島、宮崎など途中下車を繰り返しながら、中間地点の別府市あたりで路銀が底をついて、その後は無賃乗車に切り替えで
> 公安室でこっぴどく説教され、電話の受話器から聞こえる父の声に涙した記憶があります。
> 当然ですが、博多から大牟田間の運賃十倍の罰金を払ったとか。
> しかも乗っていたのは急行列車です、べらぼうな金額みたいでした。
もうまるで青春映画のワンシーンですよねえ
北野武の<キッズリターン>を何となくストーリーは違うけど
想起しましたよん或いは<菊次郎の夏>
日本全国津々浦々でこうゆ〜事がまかり通っていたあの頃・・(爆)
おいらは学生の頃、松本から30円で新宿まで
戻った余計な事をふと思い出してしまいました(笑
> 今年は秋頃から約半年間、アジア放浪の旅に出ます。
> もう歳ですから、小さめなバックパックとキャリーバックで。
> ネパールもそうですが、ミャンマー・インドも覗きたいのですけど、途中途中でドボン・ドボンしそうな気がします。
いよっ!! がまだすおいちゃん アジアを目指す!!
がましゃん すんげええ かっこいいですぜ
アジアの各都市でマーキングし、沈没しまくってくだせえ
2009年01月07日22時26分 返信する -
アホという言葉に昔を思い出します
kioさん改めまして、あけましておめでとうございます!
新作お待ちしておりました。佐渡の写真なんでしょうか、どこか果てないところへと続いているような光景がとても素敵です。
kioさんの当時を回想されたノンフィクションをいつも見ていると、お金や損得の絡んだ余計なものはなくとも、若さと貪欲な好奇心そして単純さ、それだけで満たされる青春時代の良さが静かに力強く伝わってくるので、読み終わるとつい自分の「アホな」学生時代を思い出します。
その先生もユニークというかある意味残酷^^!ですが、そんな思いつきな一言から石仏探索に、興奮冷めやらぬライブの後そのまま夜行列車で重たいテントを背負って、肝心の飯盒を忘れて缶詰で乾杯、浴びるように酒を飲み頭上にうそのように広がる星空に大いに感動し、実は石仏がそのようなものでないと分かり一同自分たちの行動を省みる・・・・
すべてが自分も同じように通過した、単純な思いつきでガムシャラに行動した時代に経験したことと重なり、久々自分の当時のアホさをかわいらしく、でももうあのように無鉄砲には過ごせない時代を羨ましく思いました。
あ"〜でもそういう気持はやっぱりいつまでも忘れたくないな〜〜!!
RE: アホという言葉に昔を思い出します
ゆみナーラさん 明けましておめでとうございます
今年も宜しくお願いします。
17歳の頃のアホな旅行記、読んで頂き併せて多分投票も頂き?
ありがとうございます。
この画像は佐渡の最北端、二つ亀という場所です。数十年前、キャンプ場が
有ったエリアからの画像だと思います。佐渡の観光協会から拝借した
画像です。
> kioさんの当時を回想されたノンフィクションをいつも見ていると、お金や損得の絡んだ余計なものはなくとも、若さと貪欲な好奇心そして単純さ、それだけで満たされる青春時代の良さが静かに力強く伝わってくるので、読み終わるとつい自分の「アホな」学生時代を思い出します。
とても深い理解をしていただき恐縮です。若い頃のパワーというか
エネルギーって何だか良い悪いは別にして凄いですよね。
> その先生もユニークというかある意味残酷^^!ですが、そんな思いつきな一言から石仏探索に、興奮冷めやらぬライブの後そのまま夜行列車で重たいテントを背負って、肝心の飯盒を忘れて缶詰で乾杯、浴びるように酒を飲み頭上にうそのように広がる星空に大いに感動し、実は石仏がそのようなものでないと分かり一同自分たちの行動を省みる・・・・
いや〜 私の旅行記を見事に簡潔にダイジェストしていただき有り難うです!
ゆみナーラさんのサイトで正月三が日の内に新作アップすると宣言した手前
必死こいて書き上げました。
また佐渡に行って同じような星空を観て、17歳の時と同じように感動するかと
云ったらそれは微妙かもしれませんね。
加齢と共に、すっかり感性が摩耗した感、多々有りますから(汗)
> すべてが自分も同じように通過した、単純な思いつきでガムシャラに行動した時代に経験したことと重なり、久々自分の当時のアホさをかわいらしく、でももうあのように無鉄砲には過ごせない時代を羨ましく思いました。
映画<stand by me>はご覧になっていますか?
少年の感性、行動パターン、思考回路は国境、人種の違いを越えても
実に普遍的なものだなという感じを強く持ちました。
2009年01月04日22時55分 返信するRE: RE: アホという言葉に昔を思い出します
> ゆみナーラさんのサイトで正月三が日の内に新作アップすると宣言した手前必死こいて書き上げました。
kioさん、貴重な三が日を・・・・お疲れ様でございました^^!
しかしすごい集中力でないと、普通じゃこれだけの内容書ききれませんよね。さすが、あっぱれです!!
> 映画<stand by me>はご覧になっていますか?
> 少年の感性、行動パターン、思考回路は国境、人種の違いを越えても
> 実に普遍的なものだなという感じを強く持ちました。
実は見ていないんですよ。
近いうちビデオを借りて見てみることにします。
最近の、自分の中でのテーマが、このkioさんの旅行記の言葉をまたまた拝借すれば、「果たして若いという理由が許されなくなってきた年代の私は、どこまでアホでいて良いのだろうか、それともそろそろアホでありたい気持をスッパリ諦めなければならないのだろうか」という辺りですので、そういった映画や色々なものから少しずつ納得できる妥協点が見つかればいいな〜と思っています。
すみません、つまらないことを書き込みまして・・(−−!)お勧めを有難うございました!2009年01月05日00時24分 返信するRE: RE: RE: アホという言葉に昔を思い出します
ゆみナーラさん こんばんわ〜
> kioさん、貴重な三が日を・・・・お疲れ様でございました^^
この時の体験、佐渡島で感じたこと、何かの形で書き残して置きたいと
ず〜〜〜っと、思っていたんです。ただ書き始めるまで
時間がかかるもので、無理矢理、自分にプレッシャーを
かけて、ゆみナーラさんの板に三が日で書き上げると宣言したんです。
毎晩二時間くらいつつ、六時間くらいかかりましたが
結構 愉しみながら少しずつ書いてましたよん
> 実は見ていないんですよ。
> 近いうちビデオを借りて見てみることにします。
大傑作というわけではないですが
佳作な心に残る素晴らしい作品ですよ。
今は亡きリバーフェニックスが男気のある役で
良い演技をみせています。2009年01月07日22時03分 返信する -
あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします。
ホント、kioさん久しぶりの旅行記公開ですね。
私も初めてアンコールに行った'98年の11月にそこらじゅうに無造作に転がってる彫刻をみて頭に浮かんだことがあります。当時、ラナリット第一首相とフンセン第二首相の最後の内戦が終わった翌年で観光客はまばらで巨木で有名なタブロームなど私一人という今では考えられないような状況でした。
遺跡を回るのに踏んでいく石は見れば彫刻の上、境内にはどこの遺跡に行っても無造作に彫刻がゴロゴロしており、ポケットに入るなと思ったのはアンコールワットの主塔にある門の浮き彫りが落ちて散乱していてこれくらいならポケットに入れても大胆なら背負ってるリュックに入れれば五個や十個は多分持って帰れるだろうとふと思ったことはあります。
もちろん、いい大人ですからこの彫刻は盗品とはいえ、数万円から数十万円で売れるかもしれないけれど彫刻にとって幸せなのはやはりこの場所であり、他国の貴重な文化財を持ち帰るなんて事はしてはいけないと考えましたが……
まして寺院という神聖な場所においては戒められますね。
・・・・でも若い無謀な頃にはやっちゃったかもしれないですね。
私事ながら明日5日より二週間の予定で精密検査のため入院となります。五十路もいくつか越え、もう無理のきかない体に一歩一歩なってるようで旅をできる期間もそろそろゴールが見えてきましたね。2009年01月04日09時14分返信する謹賀新年 arfaさん
arfaさん おはようございます。
今年も宜しくお願いします。
arfaさん 正月明けから検査入院ですか。我々の年代、結構 肉体的には
やばくなってきているので、とても他人事には思えません。
身体の不具合をチェックアップして、オーバーホールが出来たならば
今まで同様に旅が出来ますように祈っています。
高校時代の佐渡ヶ島の妙な旅行記読んで頂き有り難うございます。
併せて投票もありがとうございます。
> もちろん、いい大人ですからこの彫刻は盗品とはいえ、数万円から数十万円で売れるかもしれないけれど彫刻にとって幸せなのはやはりこの場所であり、他国の貴重な文化財を持ち帰るなんて事はしてはいけないと考えましたが……
> まして寺院という神聖な場所においては戒められますね。
そう それが分別のある大人の考えというものです。
> ・・・・でも若い無謀な頃にはやっちゃったかもしれないですね。
私、クフ王のピラミッドに登ったとき、中腹で小石の更に欠片を幾つも拾い、5〜6人の友達にピラミッド土産だよと渡したことがあるんですが、その内の何人かが
直後に肺炎で入院したり、交通事故に遭ったり、勿論 偶然なんでしょうがね。
軽くツタンカーメンの呪いの話を思い出し皆で盛り上がったものでした。
更に出身高校に出向いて旅行記にも書いた美術のM先生と地学の教師に鉱物の題材にでも使って下さいと、ピラミッド石を持っていったら随分と喜ばれました。
いったい 幾つ小石を抱えてきたんだ おいら・・・
2009年01月04日09時55分 返信するRE: あけましておめでとうございます。
>私、クフ王のピラミッドに登ったとき、中腹で小石の更に欠片を幾つも拾い、5〜6人の友達にピラミッド土産だよと渡したことがあるんですが、その内の何人かが直後に肺炎で入院したり、交通事故に遭ったり、勿論 偶然なんでしょうがね。
あーあ、kioさんやっちゃったんですか。道理でピラミッドの石が最近細くなってるような気がしていました。(笑;
アンコール遺跡も整備され、観光客の繁殖した今ではよほどでないと無理でしょうが私の行った頃はホント閑散としていたので今考えてもあの浮彫の彫刻は惜しいことをしました。でもあれがないと現在の復元は不可能になっているでしょう。
一昨年行った時はもう彫刻はゴロゴロ転がってる状況ではなくなっていましたが'98年以前にはだいぶ無謀な人達によって持ち出されたんでしょうね、きっと。2009年01月04日11時45分 返信する -
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kioさんこんばんは、arfaです。
大変皆様にご心配をおかけしましたが、先ほど遂に石が出ました。
見るからに曲がった爪のような突起があったりしてこれで引っ掻いて痛い目に遭わせてくれたんだと見ています。
一週間前に出てくれればという恨みはありますが、取り敢えず一安心です。
ご心配をお掛けし、またお見舞いにおいで頂いたりしまして御礼申し上げます。2008年11月23日19時42分返信する強運だな〜arfaさん
arfaさん こんばんわ!
> 大変皆様にご心配をおかけしましたが、先ほど遂に石が出ました。
> 一週間前に出てくれればという恨みはありますが、取り敢えず一安心です。
いやいや 西アフリカに渡ってからではなく、本当に良かったと思いますよ。
彼の地に渡ってからでは真っ当な医療を受けることなど、考えにくい感じですよね
妙な呪術師や怪しげな祈祷師の餌食にならなくて良かったっすよ ホント・・
そちらの板にも書き込みしましたが、arfaさんの運の強さを感じます、
発症が数週間ずれていたら、と思うと、自分の事でもなくても
ゾッとしますよ。いや〜良かった。
充分に養生されて体調整えて、再挑戦されてください
2008年11月24日21時35分 返信する -
日本の政府
kioさん
こういうプライド君がきっと政府や官庁にはびこっていて
我々庶民の生活を圧迫しているんでしょうねえ。
彼の大学出身の友達も色々いますが、
まあちょっと変わり者が多いのは事実かもしれません。
そのうちの一人が昔言っていました。
ギリシャに行って、お金も少ないし、メニューも読めないから
一番安いのを選んだそうです。
そうしたら山盛りのゴキブリみたいな虫の料理がでてきたそうです。
このプライド君は、毅然として全部食べたそうです。
彼は、同じプライド君でも
ガッツのあるプライド君でした。
面白かったので一票です。 M
(名前面倒なので、Mでいいですよ)(^O^)//
プライド君と関係省庁の間には・・
Mさん こんばんわ〜〜
<アルハンブラの変な思い出>に書き込み&投票有り難うございます〜
> こういうプライド君がきっと政府や官庁にはびこっていて
> 我々庶民の生活を圧迫しているんでしょうねえ。
う〜〜ん、、 ど〜なんですかねぇ?
T大生のエリート意識は旅先でもきっと強烈なんでしょうねえ
警察に連絡してくれ ではなく、関係省庁に連絡願いたい ですからねえ
選民思想というかあ 微妙に選民意識を感じてしまいましたね
> 彼の大学出身の友達も色々いますが、
> まあちょっと変わり者が多いのは事実かもしれません。
私にはT大出身の友人は唯の一人もおりませんから
変人が多いか否かもさっぱり判りません
> 面白かったので一票です。 M
ありがとうございます!
> (名前面倒なので、Mでいいですよ)(^O^)//
はい そうさせていただきます。よろしく!
2008年10月29日22時36分 返信する -
本当にひっかかってる人がいるんだ!
kioさん
外務省からのお知らせで、
こういう事件のご注意がよく回ってきますが、
どうしてひっかかるのかなあと本当に不思議に思っていました。
男性の心理状態がよ〜くわかる旅行記で、
大変参考になりました。
今度から連れて行く男性陣に、この旅行記のコピーを渡そうかな?
まったくもう ブツブツブツ です。
こんな事件を起こされたら、
連れて行った私の責任、大騒ぎになってしまいます。
やめてくれ〜
いい教訓を有難うございました。
ではまた M
旅の開放感かも?
m−kokuさん お久しぶりです。
ミュンヘンでのお馬鹿体験談を読んで頂いたんですね
投票まで頂き有り難うございます。
> 男性の心理状態がよ〜くわかる旅行記で、
> 大変参考になりました。
> 今度から連れて行く男性陣に、この旅行記のコピーを渡そうかな?
旅先での女性絡みの僥倖など滅多に有り得ないと普段は考えていても
もしや これは超ラッキー〜♪なのかも〜〜などと旅の開放感から
大いなる考え違いで、奈落の底にはまっていく日本の♂は後を絶ちません。
日本女性は海外では間違いなく、もてますから問題ないけど
日本男性がもしも もてたとしたら、きっと裏に何かあるとすぐには
考えられないんですよねえ これが・・・(爆)
騙された後で、騙されたと初めて気が付く。
> まったくもう ブツブツブツ です。
> こんな事件を起こされたら、
> 連れて行った私の責任、大騒ぎになってしまいます。
いい大人なんですからこんな事に巻き込まれたとしても
自己責任の極みですよん
m−kokuさんにはなんら責任などありませんってば〜
引っかかる奴が悪いと思いますけど・・・普通に。2008年10月26日23時09分 返信する



