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kioさんへのコメント一覧(14ページ)全472件

kioさんの掲示板にコメントを書く

  • おねがい

    kioさん、こんばんは、おげんきでしたか?

    妹がエジプト・トルコ旅行にいってきました。
    http://4travel.jp/traveler/tougarashibaba/album/10369626/

    ピラミッドのところにkioさんの旅行記をリンクさせていただきたく
    お願いに参りました。

    どうかよろしくおねがいいたします。

      〜唐辛子婆〜
    2009年09月09日23時23分返信する 関連旅行記

    こちらこそ宜しくお願いいたします

    いつも冒頭で唐獅子婆さんとキーボードで打ち込んでしまい
    読み返して間違いに気付き、唐辛子婆さんと改めて打ち直している
    お馬鹿な私です(^_^メ)

    唐辛子婆様 ご無沙汰しております。
    早速 唐辛子婆さんの妹さんの絵日記風、或いは
    幾枚かの絵は妹尾河童、描くところの<河童が覗いた〜○○>シリーズを
    彷彿させるようなタッチの絵を、もう拡大までして愉しませて頂きましたよ。
    もうナイスです。4トラの旅行記には未だかって無かったタイプの
    新境地を切り開きましたね。
    そんな素晴らしいエジプト旅行記に私のアホの極みな、
    <ピラミッド登頂失敗記>をリンクして頂けるなんて
    嬉しいかぎりです。 宜しくお願いいたします。
    2009年09月10日21時07分 返信する

    RE: こちらこそ宜しくお願いいたします

    kioさん

    さっそくリンクを了承してくださってありがとうございました!

    > もう拡大までして愉しませて頂きましたよ。

    妹が有頂天になりそう!

    > 私のアホの極みなピラミッド登頂失敗記

    でも私だってピラミッドを見たら登りたくなったと思いますよん^^

       〜唐獅子婆〜
    2009年09月10日23時37分 返信する
  • 上るより下りるのが怖い

    …と聞くと、子どもの頃上った実家の町にある山の崖を思い出します。
    kioさんが上ろうとなさったピラミッドに比べれば何でもない場所なんでしょうが、親からは「あの崖に近づいてはいけない。」と言われていた場所でした。(;^ω^)
    で、おとなしくない女の子だった私は上ろうとしたんですね。小学校3年生頃、だったかな。
    3分の2くらいまで上った所で、やっぱりボロボロ崩れる手元や足元の岩に恐れをなし、下りようとしたら手の付き所も足場も無い…。
    怖かったですねえ。苦笑(。・w・。) ププッ
    仕方が無いんで、崖肌にへばりついたままジリジリ滑り落ちると言う方法で生還。ハハハ…。ボロボロの姿となりました。
    その崖は今もあって、当時は無かった車道+トンネルがそばを通っています。

    kioさんが上られたピラミッドはその何倍も恐ろしかったでしょうねえ。
    下で眺めている人たちも何も出来ないわけですし。
    上の方にいた人たちは本当にどうなったんでしょう。
    kioさんが生還でき、頬の傷から破傷風などにならなかったのは本当にラッキーでしたね。こうして旅行記にもなってますし。

    で、私は今年中に初のエジプト訪問予定です。
    2009年08月17日09時06分返信する 関連旅行記

    行きはよれよれ〜 帰りも怖い(^_^メ) 馬鹿の壁、或いは<垂直の記憶>>+_+)

    sur shanghaiさん こんばんわ〜
    書き込み、コメントありがとうございます。
    なかなか新作が書けなくて(^^ゞ古くからアップしている旅行記を
    入れ替えながら、取り替えながら〜でアップしているだけにもかかわらず、
    コメント頂き、恐縮です。

    > …と聞くと、子どもの頃上った実家の町にある山の崖を思い出します。
    親からは「あの崖に近づいてはいけない。」と言われていた場所でした。(;^ω^)
    > 3分の2くらいまで上った所で、やっぱりボロボロ崩れる手元や足元の岩に恐れをなし、下りようとしたら手の付き所も足場も無い…。
    > 怖かったですねえ。苦笑(。・w・。) ププッ

    この書き込みを読んで自分の小学生の頃の似た体験を思い出しました。
    小学六年の夏休み、両親の実家のある松本に遊びに行ったとき、
    近所の低い山に登り、帰りは崖のような岩肌が露出したスロープから
    降りたほうが近道のように思えたので(爆)
    しゃがみ込まず、多分とてつもないスピードで走りこんで
    飛ぶが如く、大股で降りていった事がありました。(50Mくらい)
    本当に運良く、怪我もせず、降りられたのですが、
    後年、その現場を車で通過したことがあり、当時とまったく変わらない、
    その岩肌の露出した崖を見たとき、あまりの崖の垂直ぶりに、
    魂消たことがありました。よくあんな所から怪我もせずに降りることが
    出来たな〜と、、、子供ながらの無鉄砲ぶりは呆れるばかりです。

    > kioさんが上られたピラミッドはその何倍も恐ろしかったでしょうねえ。
    > 下で眺めている人たちも何も出来ないわけですし。
    > 上の方にいた人たちは本当にどうなったんでしょう。
    > kioさんが生還でき、頬の傷から破傷風などにならなかったのは本当にラッキーでしたね。こうして旅行記にもなってますし。

    小学生の頃に崖を飛ぶが如く降りていった、その十数年後、今度は既に登頂禁止になっていたにもかかわらず(ピー・ピーッと警備監視員に笛を吹かれる)
    ピラミッドに登り始めてしまうという、相変わらず学習能力に欠けた私でした。(^_^メ)
    顔面を強打するくらいで済んで、破傷風にもならず、sur shanghaiさんのご指摘の通りに本当にラッキーだったと思います。

    今は国会議員の先生になられている、元ニュースキャスターの某女史が
    エジプト留学中に、着物を風呂敷に詰めて背負い、Gizaのピラミッドの
    頂きまで登り、頂上で着物に着替え、野点<のだて>でお茶を立てたという
    エピソードを彼女の著書で読んだことがありましたが、
    正直なところ、ホンマかいな〜〜 という印象が強いです。


    2009年08月21日23時26分 返信する
  • ハラハラ、ドキドキのミコノス(@o@)!!!

    kioさん、
    ハンガリーにに引き続きミコノスはもっとディープな旅行記に驚きました!

    噂にはきいて薄々知っていましたが、リアルな体験記に心拍数上がりました(×_×);;;

    私も「太陽がいっぱい・・・」の旅行記に逃げてきて(笑)表紙の写真を
    拝見してその美しさにまたビックリ〜〜!!!

    kkioさんは、文章力もお写真も最高です!!!

    私のミコノスなんて平凡で物足りなくて霞んでしまいました〜^^;

    男性ならではの、チョッピリ危険な経験豊富な中身の濃い人生で羨ましいです(~_~)

    また、お邪魔しますね♪

    2009年08月03日01時23分返信する 関連旅行記

    good bye、、 mykonos、、、

    オリーブさん こんばんわ〜〜

    私のミコノス篇、妙な旅行記を読んでいただき、且つ投票まで
    いただきありがとうございます。

    観光で成り立っている島ですが、ヌーディストビーチなどは
    島に渡ってきた観光客が勝手に風俗として作ってしまったんでしょうね。
    ギリシャで一番物価の高い島かと思いますが、
    沈没(長期逗留)している人間も多いと聞きます。

    今は知りませんが、当時は客船は島に接岸出来ずに沖合いに停泊し、
    小舟に乗り換えての上陸でした。数日滞在したミコノス島を去るときに
    私の隣にいたオーストラリア人の娘が小舟に乗り換え、
    やがて小さくなっていく灯りが燈り始めた、ゆらゆらと揺れるような
    ミコノスの夜景を船上から眺めながら、「good bye、、 mykonos,,」と
    囁くように呟いたフレーズが妙に印象深く、いまだに記憶に残っています。

    ※ 妙な旅行記を数多く、取り揃えておりますので(^^ゞ
      またのお越しをお待ちしております。
     
      では では〜〜
     









    2009年08月05日21時34分 返信する
  • 小説のような旅行記!

    kioさん、こんばんは!

    ブダペストの旅行記が沢山ある中でブダ地区から見た国会議事堂の
    表紙のお写真に惹かれて読ませて頂きました。

    とっても臨場感溢れる描写にハラハラドキドキしました。
    でも、バスの中で出会った女学生の親切にはホッとして感激しました!

    良きにつけ悪しきにつけ現地の人達との触れ合いは強く心に残るものですよね。

    こんな小説のような魅力的な文章がお書きになれるkioさんが羨ましいです!


    また、お邪魔させて頂きます。

    オリーブ
    2009年07月27日00時43分返信する 関連旅行記

    RE: 小説のような旅行記!


    オリーブさん こんばんわ
    書き込み、そしてブタペスト編への投票もありがとうございます。

    > とっても臨場感溢れる描写にハラハラドキドキしました。
    > でも、バスの中で出会った女学生の親切にはホッとして感激しました!
    > 良きにつけ悪しきにつけ現地の人達との触れ合いは強く心に残るものですよね。


    仰る通り、些細なことでも琴線に触れるような事柄は幾年経とうとも
    深く心に刻み込まれるものだと云うことを今更ながらに感じてしまいますよね。

    1978年、バリバリの社会主義国の当時でさえ、ブタペストの若者の目は
    西側に向いていたような気がします。
    ドナウ川の際で行われた屋外のアマチュア・ロックコンサートに
    出かけたのですが、演奏される曲は彼ら<ハンガリー人>のオリジナリティを
    感じさせない西側のロックのコピーばかりだったような記憶があります。

    ブタペストは自分にとって、思い出深い街で幾篇も旅行記をアップしてしまいました。§^。^§ 自分にとって思い出深い二大都市、それはとても妙な取り合わせ
    ですがブタペストとバンコックなんです(^_^メ)

    なんだか〜まとまりの無い、妙な返信になってしまいましたが、
    オリーブさん 今後とも宜しくお願いします。では では



    2009年07月27日21時49分 返信する
  • ブレーメンは?

    …と探してみましたが、アップはなさっていないようで見つけられませんでした。(;^ω^)

    これまでに無数の人々が訪れたに違いないあの市庁舎脇に立つ音楽隊の像。
    あの動物たちも、遠いむか〜しにkioさんと出会っていたんだなあと思うと不思議な気持ちになりました。

    話は変わって、来週は日食が見られるといいなあと思っています。
    これまでに見た事が無いんですよ。
    溶接用ゴーグル準備して待っているところです。(^○^)

    2009年07月16日16時59分返信する

    RE: ブレーメンは?

    こんばんわ sur shanghaiさん

    > …と探してみましたが、アップはなさっていないようで見つけられませんでした。(;^ω^)

    はい ブレーメンでは印象に残る出逢いも無ければ、ネタになるような
    出来事と遭遇することもなく、彼の地で一番に記憶に残っているのが
    かの街角に忽然と現れた動物達の音楽隊像でしたね

    > これまでに無数の人々が訪れたに違いないあの市庁舎脇に立つ音楽隊の像。
    > あの動物たちも、遠いむか〜しにkioさんと出会っていたんだなあと思うと不思議な気持ちになりました。

    おなじく 私も30年前にブレーメンの音楽隊像にまたがって記念写真を
    撮ったことを、sur shanghaiさんのブレーメン篇を見て、30年ぶりに
    唐突に思い出し不思議な感慨に捉われたものでした。

    > 話は変わって、来週は日食が見られるといいなあと思っています。
    > これまでに見た事が無いんですよ。
    > 溶接用ゴーグル準備して待っているところです。(^○^)

    小学校低学年の頃、皆既日食というのか部分日食というのか、
    校庭に出て、下敷きをかざして、観た事を思い出しました。
    確かに太陽の一部が欠けていくのが
    確認できた記憶があります。
    2009年07月20日00時21分 返信する
  • なんか凄い事にΣ( ̄□ ̄

    お久しぶりです、自分の方の更新も絶賛放置中の睡蓮です(笑)

    パスポート無くされたんですか!?
    凄い事なのにユーモアを交えて書かれてるのでぐいぐい読み進んでしまいましたw
    パート2が早く読みたいです。
    楽しみにお待ちしておりますね♪


    母との旅行はエジプト→メキシコw
    南米へ行くはずが二転三転してインドとなり、トルコへいって去年の年末にようやく念願のマチュピチュを含めた南米周遊に出かけてきましたw
    アルゼンチン、ブラジル、ペルーの旅だったのですが、
    メインイベントのマチュピチュの前に思いがけなくイグアスの滝で大興奮でした^^
    滝につっこむボートやヘリで遊覧飛行もしましたよw

    今年の夏はイグアスに感動した母のお陰でアフリカのビクトリアの滝へ行くことに♪
    川の上にはったロープで中吊りになったりしてきますね。
    オカバンゴの湿原や、ナビブ砂漠、ケープタウンにも行く予定です♪

    そんなこんなで中々旅行記が進んでません(笑)
    色々面白い事が沢山だったのでまたちゃんと日記にしたいです(汗)
    2009年07月02日17時59分返信する 関連旅行記

    悪夢のベルトコンベアー

    睡蓮さん お久しぶりです。
    空中都市、マチュピチュに行かれるという書き込みは、あれは去年の事かな??
    それっきり更新されていないのでどうされていたかと思っていました。
    ご無事でなによりです・

    > パスポート無くされたんですか!?
    > 凄い事なのにユーモアを交えて書かれてるのでぐいぐい読み進んでしまいました
    > パート2が早く読みたいです。
    > 楽しみにお待ちしておりますね♪

    パート1、パート2、そして<その後の出来事篇>はトップページに
    アップしていますよん。更にその後、パスポートが戻ってきた翌朝には
    幽体離脱?まで体験し、そのときの顛末も番外編としてアップしています。
    是非、ご覧下さい。なんだか悪夢のベルトコンベアーに乗っているような
    或いはロードサイドムービーの主役をはっていたような二日間でしたなあ(^_^メ)

    > 今年の夏はイグアスに感動した母のお陰でアフリカのビクトリアの滝へ行くことに♪
    > 川の上にはったロープで中吊りになったりしてきますね。
    > オカバンゴの湿原や、ナビブ砂漠、ケープタウンにも行く予定です♪

    むか〜し 日曜の朝の番組で<兼高かおる世界の旅>という紀行TV番組で
    観たような記憶があります。子供心に世界旅行しながら、そのまま仕事に
    なってるなんていいなあ〜と思った記憶があります。

    睡蓮さんの新作お待ちしていますね
    2009年07月02日21時40分 返信する
  • こんにちは、JOSANです

    こんにちはKIOさん、高級ブティクのフィッティングルームから日本人女性が消えてしまい、アラブの国に売り飛ばされた、と言う話を、JOSANも1973年に欧州を旅行した時に聞きました。

    当時は「そんなバカな」と思い、きっと日本の女の子が無駄なお金を使わないようにさせる為の、男達や親達の作り話だと思い、笑っていました。

    でもイタリアの「スペイン広場」で定番のジェラードを食べていると、日本の2人連れの女性から、近くの高級ブランドの店にー緒に行ってくれないか、と頼まれ同行した事を懐かしく思い出しました。

    今でもこの話は日本人の旅行者の間に生きて居るのですかね?。(笑)

    いつかこの話も「昔話」の仲間入りするかも知れませんね。(笑)

    ウドンよりJOSAN。

    2009年06月23日08時10分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは、JOSANです

    josanさん こんばんわ!
    何を読んで頂いてのコメントかなと確認すると<モロッコ異聞>を読んでの
    書き込みだったんですね。今 <モロッコ異聞>への何件かの書き込みを
    改めて読み直してみたら、ひえ〜〜〜っと云う感じの書き込みが
    ありました。 ちょっと紹介してみたいと思います。
      以下 抜粋
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    添乗員にサクレクール寺院あたりに行ってみたくて相談したんですが、
    「絶対に行かないでください! 生きて帰れません!! パリ市内でも絶対に更衣室には入らないこと。ぜ・っ・た・い・に、です!! 身の保証はしません。本当です」
    と真顔で畳み掛けられ、たじたじとなって…結局大人しくしおしおとシャンゼリゼ通りを歩くくらいで終わった旅を思い出しました(苦笑)。
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    いや〜〜 添乗員自ら、こんな事を云って話を増幅させていたんですね。
    マジですかあ!? という感じさえ受けますが、やはりある種の
    都市伝説のカテゴリーに入るような話でしょうね。

    > 今でもこの話は日本人の旅行者の間に生きて居るのですかね?。(笑)
    > いつかこの話も「昔話」の仲間入りするかも知れませんね。(笑)

    ど〜なんでしょうねえ? でもjosanのお住まいになっている
    タイにもこの手の話が幾つもあるような気がしますけど、どうでしょうか?
    自分にとってはバンコックは非常に刺激的、且つ印象的な街でしたから何篇も旅文を書いたものです。
    良かったら読んでみてください。1978年の頃の話ですが(汗)

    2009年06月25日22時31分 返信する

    RE: RE: こんにちは、JOSANです

    今晩はKIOさん、実はKIOさんの旅行記大変面白くて、ついつい読み続けてしまい、もう全て読破してしまいました。(汗)

    私の住む村ではバンコクの様な魔界伝説は無く、ピー(精霊)が悪さををして、子牛を神隠しにした、と言うくらいな微笑ましい話ばかりです。(笑)

    新作の旅行記、熱望しております、宜しくお願いいたします。

    ウドンよりJOSAN。

    2009年06月25日23時59分 返信する

    RE: RE: RE: こんにちは、JOSANです

    josanさん こんばんわ!
    書き込みありがとうございます。

    > 実はKIOさんの旅行記大変面白くて、ついつい読み続けてしまい、もう全て読破してしまいました。(汗)

    有難うございます! 表紙画像しかないテキストだけの妙な旅行記が55編も
    あるんですよ? これをすべて読むってかなりの苦行だと思いますけど(*_*)
    自分はjosanの旅行記はまだ数編しか読んでいません。
    でもとても印象に残るなあ。やはり定点観測な日々を綴っているからだと思います。

    バックパッカー時代は普段の日常生活では、まず遭遇しないような事件?や
    出逢いが毎日のように続く日々だったような気がします。
    アクシデントと遭遇しても最後は必ず良い方に転ぶという感じだったと
    思います。←パスポート紛失事件などetc
    本当に幸運に恵まれ、悪運に好かれていたような旅の日々だったと思います。

    > 私の住む村ではバンコクの様な魔界伝説は無く、ピー(精霊)が悪さををして、子牛を神隠しにした、と言うくらいな微笑ましい話ばかりです。(笑)

    ベトナムでも似たような話はあるようですね。東南アジアの定番話かも?(>_<)
    昔、読んだサンケイ新聞のサイゴン特派員だった近藤紘一さんの
    <サイゴンから来た妻と子>にもベトナム人の彼の奥さんが自宅の長屋に棲む
    悪霊を追い出す?或いは精霊と共生するのに苦行する様子が描かれていたような記憶があります。

    > 新作の旅行記、熱望しております、宜しくお願いいたします。

    直近で書いたものが正月に頑張ってアップした佐渡島へのアホ旅話ですから
    もう半年間、何もアップ出来てませんねえ(>_<)
    なんだか旅行記の順番を入れ替えてお茶を濁す日々です(*_*)


    2009年06月27日22時08分 返信する
  • 初めましてJOSANです。

    今晩はKIOさん、訪問有難う御座います、JOSANです。

    4トラFCの幹事の夏への扉さんの紹介で、KIOさんのブログにお邪魔しました、同年輩の方のブログは中々無いのでほっとしています。

    たぶんJODANNの方がKIOさんより2−3歳年上だと思います、JOSANも大学卒業旅行にヨーロッパにー人で2ヶ月行きましたが、KOIさんと同じ様な色々な体験をしてきました、今となれば懐かしい思い出です。

    今はタイのウドンタニに家族とお米を作り暮らして居ます、日本を離れて11年に成りますが、今ではタイが故郷の様に感じています。

    タイの田舎のブログを日本の家族に宛ててフォトレターの様な形で書いています。

    KIOさん此れからも宜しくお願いします。

    ウドンよりJOSAN。
    2009年06月17日23時43分返信する

    書き込みありがとうございます

    josan 様 はじめまして〜 こんばんわ!
    書き込みありがとうございます!


    > 4トラFCの幹事の夏への扉さんの紹介で、KIOさんのブログにお邪魔しました、同年輩の方のブログは中々無いのでほっとしています。

    随分前に<夏への扉>さんが、私の旅行記を読んで わざわざトピックを立てて
    くれたんですよね。そのトピックを見て、josanさんは訪問にきてくれたんですね
    嬉しいですねえ♪ホントに・・・
    実は私も昨夜、josanさんの足跡をみてjosanさんのブログを訪問していました。
    タイに11年も住まわれている方なのですね。娘さんの幼稚園入園の顛末話や
    家族で来日された時の話とか、何篇も興味深く、楽しく読ませて頂きました。
    定点観測な生活者としてのレポートはタイの市井の人達の暮らしぶりや風習も含めてとても興味深く、引き込まれます。

    > たぶんJODANNの方がKIOさんより2−3歳年上だと思います、JOSANも大学卒業旅行にヨーロッパにー人で2ヶ月行きましたが、KOIさんと同じ様な色々な体験をしてきました、今となれば懐かしい思い出です。

    自分は20代の頃の旅の日々のみを綴っています。ツアーや団体旅行では
    絶対に得られぬような体験や遭遇に本当に毎日のように出くわしたものでした。
    <非日常の冒険の日々>だったなあと今になって感じますが、当時はそんな
    印象もありませんでしたね。今になってかけがえの無い日々だったなあと軽く思いますね。

    > 今はタイのウドンタニに家族とお米を作り暮らして居ます、日本を離れて11年に成りますが、今ではタイが故郷の様に感じています。

    暖かいタイの田舎でスローライフな日々、、、
    人間らしい暮らしぶり、少し羨ましくも感じますね

    また 寄らせていただきます。今後とも宜しくお願いいたします。
    では では〜〜

    2009年06月18日22時47分 返信する
  • お手数をおかけしました・・・・・

    なんか面倒な紙面になりましたね。
    以前の方が私にとっては良かったのですが・・・・・
    コメントがしずらいですね。
    まぁ〜時々に顔を出させてもらいますです。
    2009年03月18日00時27分返信する
  • 旅行記について・・・・・

    毎日、新着旅行記が配信されますが海外旅行記のコーナーに有った、もっと見るの表示が無くて、今年に入ってからどうしてなんだろうと思っています。
    国内とかクチコミの欄には表示が有りますが、私がコメントをしている海外旅行記の欄には表示がありませんです。
    どこかに隠れていないか探していますが判りませんでした。
    もし、ご存知でしたら教えてください。
    2009年03月16日21時07分返信する

    RE: 旅行記について・・・・・

    > 毎日、新着旅行記が配信されますが海外旅行記のコーナーに有った、もっと見るの表示が無くて、今年に入ってからどうしてなんだろうと思っています。
    > 国内とかクチコミの欄には表示が有りますが、私がコメントをしている海外旅行記の欄には表示がありませんです。
    > どこかに隠れていないか探していますが判りませんでした。
    > もし、ご存知でしたら教えてください。

    今 ここでhttp://4travel.jp/overseas/travelogue/#確認したら、
    新着旅行記は20件だけ表示されていますね。
    もっと見るの表示はありませんが、このページの旅行記を<エリアで探す>
    <テーマで探す>の項目で自分の見たいエリアやテーマを選択すれば
    新着順、或いはランキング順にすべての旅行記を閲覧できますよ。


    2009年03月17日21時58分 返信する

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kioさんにとって旅行とは

30数年前の<地球の歩き方>なぞの個人旅行HOW TO本やマニュアル本も皆無だった時代のバックパッカーの日々を綴って居ます。

旅という非日常の日々の中でほんの一瞬でも遭遇し、すれ違った奇妙奇天烈な不思議な人々や妙に心に刻み込まれた印象に残る人達の何と多い事よ!

そんな人達との一期一会な遭遇を中心に旅先で自分の身のまわりで起こった出来事や漫画チックな体験記など、とても旅行記とは呼べないような遭遇記な如くなものを<旅の自分史>という気持ちでテキストだけで書き綴っています。

ゆえに観光名所ガイド的な記述は皆無ですし、美しい画像も一枚もありません。(・・;) 表紙画の昔のセピア画像のみです.





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