kazekozoさんのクチコミ(327ページ)全6,871件
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いいもね、昔ながらの古本屋
投稿日 2014年03月09日
総合評価:4.0
昔ながらの古本屋はめっきり減ってしまった。
いま勢いがあるのは、ブック……やらのチェーン古書店。
古書店といっても、この手の店では、探しても古い本は見つからない。
少しでも汚れた本を扱わないからだ。
国立駅前のみちくさ書店は、間口は小さいけれど、それなりの古本屋。
さすが国立だ。
棚の前で好みの本を探す楽しみは新刊書店では味わえない。
この日は、司馬遼の「世に棲む日々」4巻セット910円。
いい買い物だった。
先日は、辻邦生の「背教者ユリアヌス」上中下も860円で手に入れた。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年03月08日
総合評価:3.0
谷保天神からの帰り道。
谷保駅前の踏切の手前にある。
店構えが立派なそば屋があったので、ふらりと立ち寄った。
で、開店直後だったので、客はだれもいなかった。
そばは北海道と長野産と張り出してあるから、今どきのそば屋としては珍しい。
ビールを頼んだら、これも珍しい大瓶。
つまみに山菜の小皿がでてきた。
これもいい。
そばは天ぷらそば。
大きなエビが一本。
鳴門とほうれん草の添え物で、オーソドックス。
出汁は少々薄味だった。
酒やつまみの種類も多く、楽しめそうな店だ。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2014年03月06日
総合評価:4.0
八王子駅ビル「セレオ」の1階奥にある。
山梨県のアンテナショップのような雰囲気。
東京都内では初出店という。
ほうとうや山梨県産のフルーツを使ったジャム、特産品を使った加工品、塩麹・しょうゆ麹などの手作り麹、山梨県産の野菜などを販売。
酒類もいろいろと置いているが、山梨県で「葡萄酒」と呼ばれる一升瓶のワインがある。
飲みでもあるし、安いのがいい。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
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投稿日 2014年03月05日
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投稿日 2014年03月05日
総合評価:4.0
築地6丁目交差点よりややかちどき橋寄りの路地の中ほど。
カツ平と丸静の幟がはためいているからすぐ分かる。
ここに店開きして半世紀は経つ。
昔はマグロ屋だった。
以前はウナギが焼き上がる前に、トロの刺身や中落ちで一杯飲めた。
店が新しくなった頃から、並のうなぎ屋になってしまった。
前の主人が引退したから。
世代交代は仕方ない。
がらがら声で、威勢のいいあんちゃんが取り仕切っている。
そのあんちゃんももうおっさんになった。
ここのメニューは、松・竹・梅ではなく、律令時代の官位、直・連・臣・尊・王の5段階。
とにかく量が多い。
普通の人は、直の1800円で十分。
王は3700円。- 旅行時期
- 2014年02月
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
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投稿日 2014年03月05日
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投稿日 2014年03月05日
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投稿日 2014年03月05日
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投稿日 2014年03月05日
総合評価:4.0
1922年(大正11年)、新橋芸妓協会が中心となって設立した株式会社新橋演舞場が前身。
劇場ができたのは、その3年後。大阪の演舞場や京都の歌舞練場を手本に新橋芸者の技芸向上を披露する場として建設された。
3階建て、客席数1679。
杮落しは第1回東をどりだった。。
現在の建物となったのは、1982年。
開場以来、春と秋に新橋芸妓による東をどりを公演。
2010年5月から2013年3月までは、改築のため休場した歌舞伎座の代役を務めた。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年03月05日
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投稿日 2014年03月04日
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投稿日 2014年03月04日
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投稿日 2014年03月04日
総合評価:4.0
築地市場の隣、場外市場東通りと新大橋通りの角にある。
前を通るといつも揚げたてのいい匂いがして、ついふらふらと買ってしまう。
店の始まりは江戸時代。
佃島の前浜に水揚げされた魚を原料にして、かまぼこ、はんぺん創りを始めたのかぎ起源。
はんぺん、蒲鉾、さつま揚げは店内で仕上げて、アツアツを店に並べている。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年03月04日
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投稿日 2014年03月04日
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投稿日 2014年03月04日
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投稿日 2014年03月04日
総合評価:4.5
ゆっくりと飲むなら、昼と夜の間がいい。
酒を頼むと、壁書きのメニュー以外に、女将さんが「このほかに……」と、本日のお奨めを口にする。
まだ、メニューに書いていないからだ。
で、この日は久しぶりに生ガキがあった。
1個でも4個でもかまわない。
ポン酢は嫌いなので、レモンを頼む。
こういう注文も聞いてくれる。
そろそろ生ガキもおしまいだろうね。
写真に撮り忘れたが、アサリの酒蒸しも旨く、迫力があった。
鍋焼きうどんのように土鍋にぎっしりだ。
隣の席のおばさん二人連れが携帯で写真を撮っていた。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2014年03月04日
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投稿日 2014年03月04日
総合評価:3.0
荻窪駅北口の真ん前にある。
新宿東口にポツンと一軒あった店がいつの間にか全国展開に出世した。
牛タンなんてついこの前までは下手物のたぐいだった。
人気が上がれば当然、値段も上がる。
ちょっぴりの牛タンに、麦飯、とろろ汁、スープ、漬け物が付いて1300円弱。
若い人にはとても物足りないだろうね。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2014年03月03日






































