ヒリュウさんのクチコミ(5ページ)全209件
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投稿日 2014年09月07日
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投稿日 2014年09月07日
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投稿日 2014年09月07日
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投稿日 2014年09月07日
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投稿日 2014年09月07日
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投稿日 2014年09月07日
総合評価:4.0
高雄の地下鉄は2路線ですが、台湾高速鉄道の左営駅から高雄港方面まで、一通り網羅していますので、市内交通のメインプレイヤーになると思います。
切符となるのは、日本人には馴染みのないトークン。
なくさないようにしましょう。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2014年09月07日
総合評価:5.0
一見すると、日本の新幹線そのままです。
まるでカラーリングだけオレンジに変えたよう。
その分、シンパシーを感じました。
台中や高雄のように、市街地や在来線の駅と離れていることがあるのが玉にキズですが、価格もお手頃であり、島を南北に移動していく中で、有効に活用できる大変便利な交通手段だと思います。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2014年09月07日
総合評価:5.0
一見すると、日本の新幹線そのままです。
まるでカラーリングだけオレンジに変えたよう。
その分、シンパシーを感じました。
台中や高雄のように、市街地や在来線の駅と離れていることがあるのが玉にキズですが、価格もお手頃であり、島を南北に移動していく中で、有効に活用できる大変便利な交通手段だと思います。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2014年09月07日
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投稿日 2014年06月11日
総合評価:3.0
MRT(地下鉄)では、駅の所で金属探知機を通り、荷物検査を受けなければなりません。
まず、その分わずらわしさを感じました。
BTS(スカイトレイン)では検査していないのに、なぜMRTだけ実施しているのかは理解に苦しみ、タイの七不思議の1つでした。
また、路線も1本しかなく、実際に使う頻度としてもBTSの方が多かったです。
ただ、切符の券売機で紙幣が使えるので、その点はBTSより便利でした。
切符自体はアジアでよく見られるトークン(コイン)方式で、これはエアポートレールリンクと同じです(BTSはカード方式)。
乗るときはこのトークンをSuicaなどのように改札にタッチし、降りるときは改札にある回収のための穴に投入すればOKです。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2014年06月11日
総合評価:4.0
地球の歩き方には、やや不便なようなことが書かれていますが、自分はそうは感じず、手軽でしかも安価な乗り物だと思いました。
車両や駅もきれいで新しく、また夜に乗りましたが、治安の悪さも感じませんでした。
スワンナプーム国際空港駅からパヤータイ駅まで、各駅列車で約30分にて到着します。
パヤータイ駅はそのままBTSの駅に接続しているので、そこから市内各地へとアクセス可能です。
なお、この列車には各駅停車(City Line)と特急(Express Line)の2種類ありますが、特急はあまりオススメしません。
まず、運行間隔が長く、路線も途中のマッカサン駅までしか行きません。
そして何と言っても、価格が各駅停車の45バーツに比べ、150バーツと格段に高いです。
こんなにも値段が異なるのは、各駅停車が地元住民用、特急が外国人観光客用にと、それぞれ目的を分けて建設されたからです。
しかし、正直3倍も払う必要はないと思うので、各駅停車で充分だと思います。
私もタクシーも考えましたが、ぼられる心配をしたり、空港利用料金や高速料金を払ったりするよりは、このエアポートレールリンクの方が便利で快適な乗り物だと感じました。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2014年06月11日
総合評価:5.0
今でこそ内陸のスクンビットやサイアム地区が発展し、またそちらに宿泊する観光客の方も多いと思いますが、元々バンコクは「東洋のベニス」と呼ばれ、王宮も川の東西に置かれるなど、運河の発達する「水の都」でした。
また、数年前のタイの大洪水の際には、アユタヤ方面まで長く広く続くこの川が氾濫し、大きな被害をもたらしました。
確かに見てみると、川沿いには治水のための堤防が全くありません。
タイ人にとって、恵みも災いも運んでくる存在。
こういった歴史的経緯を踏まえると、その中心であるこのチャオプラヤー川は、バンコクを語る上で、必ず欠かすことのできない文化的要素を持っていると思います。
我々観光客にとって、最も一般的で身近なのは、チャオプラヤー・チャオプラヤー・エクスプレス・ボートでしょう。
王宮地区を観光する際は、この交通手段が便利ですし、どうせならチャオプラヤー川を見物しながら赴くのが、一石二鳥で面白いかと思います。
また、観光名所としては、ワット・アルンからこの川の往来を全体的によく眺めることができます。
この他にも、例えばタクシン橋の麓など、ガイドブックにも載っていないフェリー(渡し船)が各桟橋から無数に走っており、地元住民の足となって活躍しています。
確かに日本の河川のような綺麗さ、美しさはありませんが、そこはアジア。
暑いバンコクにあっては、川面を眺めているだけでも、涼を取ることができます。
ぜひバンコク観光の際には、この川の流れに身を委ね、タイ特有の情緒を感じ取って欲しいと思います。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2014年06月11日
総合評価:4.0
王宮周辺には、ワット・ポーやワット・アルンなどの主要寺院が立ち並び、バンコク屈指の一大観光スポットの様相を呈していますが、しかしそれにも関わらず、肝心なBTSや地下鉄がこの近辺には走っていません。
この辺りがタイの摩訶不思議な所ですが、よってアクセスにはやや難があります。
主な交通手段としては、チャオプラヤー・エクスプレス・ボート、バス、タクシーがあり、私は全て試しましたが、どれも一長一短というのが正直なところです。
バンコクらしさを感じるという旅情の点では、ボートがオススメです。
チャオプラヤー川を眺めながら水上を走るのは、やはり気持ちが良いです。
ただ、BTSサパーン・タクシン駅(サートーン中央桟橋)まで遠回りする形になるので、他に比べて時間はかかります。
バスは乗りこなせれば、かなり便利な乗り物です。
ただ、同じバス番号でも、さらに色によって区分けされているようで、これは高速道路を通っていくバスだから、あなたの行き先には止まらないよと教えられ、すぐに次のバス停で降ろされてしまいました。
このようにやはり熟練した観光客でなければ、複雑さが付きまとう乗り物でした。
お手軽さという意味では、やっぱりタクシーが一番でしょう。
しかし、王宮に向かう行きは良いのですが、帰りに王宮周辺でタクシーを拾おうとすると、メータータクシーの看板を掲げていても、メーターを使用してくれず、交渉制に持ち込まれる可能性があるので、帰り道に使用する際は注意が必要です。
自分の実体験を基に少し比較をしてみましたが、個人的にはいろんな交通手段を試してみるのが一番面白いと思います。
観光名所は単に見るだけではなく、そこに行くまでも楽しいものですので…。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年06月11日
総合評価:4.0
バンコクを市内観光した中で、最も賑わっていたのが、この王宮及びワット・プラケオでした。
ただし、人は多くとも敷地も広いので、混雑はしていても、待ったり並んだりする感じではほとんどありません。
また、とにかくバンコクはいつ行っても暑いので、水分補給と適度な休息に必ず気を配ってください。
寺院と名の付く場所ではありますが、日本の例えば京都の寺の、わびさびの文化とは全く様相が違います。
同じ仏教を起源としながら、なぜこんなにも異なった寺社になってしまったのか、不思議に思うほどでした。
ここは別名であるエメラルド寺院の名のとおり、とにかく豪華絢爛で艶やか。
お目当てのエメラルド仏は離れた位置から小さくしか見えませんでしたが、その安置する建物自体も金ピカ模様です。
当時のタイ王国の繁栄ぶりがうかがえました。
あとは、どのガイドブックにも載っていることと思いますが、入場にあたっては服装制限があります。
風紀委員のスタッフがいて、厳しく服装チェックされます。
半ズボンやミニスカート、肩の出るような格好は禁止ですので、暑いですが我慢して長ズボンなどを履いていくか、着替え覚悟で突入するかのどちらかです。
ただし、着替えは無料で貸し出してくれます。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2014年06月11日
総合評価:4.0
バンコクを市内観光した中で、最も賑わっていたのが、この王宮及びワット・プラケオでした。
ただし、人は多くとも敷地も広いので、混雑はしていても、待ったり並んだりする感じではほとんどありません。
また、とにかくバンコクはいつ行っても暑いので、水分補給と適度な休息に必ず気を配ってください。
寺院と名の付く場所ではありますが、日本の例えば京都の寺の、わびさびの文化とは全く様相が違います。
同じ仏教を起源としながら、なぜこんなにも異なった寺社になってしまったのか、不思議に思うほどでした。
ここは別名であるエメラルド寺院の名のとおり、とにかく豪華絢爛で艶やか。
お目当てのエメラルド仏は離れた位置から小さくしか見えませんでしたが、その安置する建物自体も金ピカ模様です。
当時のタイ王国の繁栄ぶりがうかがえました。
あとは、どのガイドブックにも載っていることと思いますが、入場にあたっては服装制限があります。
風紀委員のスタッフがいて、厳しく服装チェックされます。
半ズボンやミニスカート、肩の出るような格好は禁止ですので、暑いですが我慢して長ズボンなどを履いていくか、着替え覚悟で突入するかのどちらかです。
ただし、着替えは無料で貸し出してくれます。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2014年06月10日
総合評価:5.0
ワット・プラケオ(王宮)やワット・ポーが建屋の仏閣なのに対し、対岸にあるこちらのワット・アルンは塔から成る寺院です。
個人的には、3つの中で一番良かったです。
川沿いに建つワット・アルンは、チャオプラヤー川を走るチャオプラヤーエクスプレスボートからもよく見え、また寺の塔に登れば、眺めが良く川を船が行き交う様子がよく分かります。
そのワット・アルンとチャオプラヤー川の組み合わせが素晴らしく、まさにこれぞバンコクを代表する風景といった趣きです。
塔自体にも細かい装飾があり、決して無機質な感じではなく、きれいな彩りがあることも好印象です。
ただ、塔に登る階段は相当な急勾配です。
その後、傾斜がきついと言われるアユタヤやアンコール・ワットの遺跡群にも行きましたが、結局このワット・アルンが一番激しかったです。
階段の幅が狭く、また段差が大きいため、特に下りは足がすくみました。
よって、子ども連れや高所恐怖症の方は、注意するか、あるいは登るのはやめておいた方が良いかもしれません。
アクセスは、ワット・ポー近くのター・ティアン船着場から渡し船が出ており、下船後すぐです。
渡し船は頻繁に往来しており、値段も3バーツと安価です。
船着場には、ちょっとした商店もあります。
なお、前述のチャオプラヤーエクスプレスボートは、ワット・アルン側には停船しませんので、サパーン・タークシン駅(サートーン船着場)の方から来る場合は、ワット・ポー側の船着場にて一旦降り、渡し船に乗り継ぐ必要があります。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2014年06月10日
総合評価:4.0
タイで寝仏(涅槃仏)として有名なのが、アユタヤのワット・ローカヤスターラームと、このバンコクのワット・ポーです。
例えるなら奈良の大仏のように、とにかく巨大で全長が46mもあります。
体の1つ1つが大きく、スケール感たっぷりで、しかも全身黄金なのでインパクトがあります。
特に曼荼羅模様の足の裏は要注目です。
寝仏のある建物の前には、水が流れ、緑の多い広場もありますので、無料でもらえるミネラルウォーターを飲みながら、そこに腰かけて木陰で涼しむこともできます。
とにかくバンコクはいつ行っても暑いので、水分補給と適度な休息を常に心掛ける必要があります。
また、ワット・ポーはタイ古式マッサージの本家本元としても知られる場所で、敷地裏手にはマッサージ所も併設されています。
ただし、私も行こうと思いましたが、かなり混んでいて順番待ちの状態でしたので、断念しました。
敷地内は広く、しかも中は障壁に囲まれているため、全体が把握しにくく、やや迷いやすいかもしれません。
アクセスとしては、場所が王宮(ワット・プラケオ)とワット・アルンの間にありますので、その途上で立ち寄るとちょうど良いかと思います。
ただし、この近辺でタクシーを拾うのなら注意が必要です。
メータータクシーの表示を掲げていても、メーターを使ってくれません。
何台か聞きましたが、みんなそうでした。共謀しています。
私はカオサン通りまで乗ろうとしたのですが、100バーツも要求されました。
メーターを使えば、この距離でこの金額はあり得ません。
もっと遠くの場所からバイパスを通ってここまでタクシーで来たのですが、それでもメーターで75バーツ程度でした。
私は、別の地区で真っ当にメーターを使って商売している他のタクシードライバーたちに申し訳ないと思い、この不条理な価格設定を拒否し、結局歩いて行きました。
この近辺はバンコク屈指の観光地であり、観光客で溢れ返っていますので、ドライバーらもそうした姿勢で臨んできます。
こちらとしても、その事実だけは事前に頭の中に入れておくと良いと思います。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2014年06月10日
総合評価:5.0
私は海外に行った際には、その街の市場を訪れるようにしています。
日本にはない独自の活気があり、何かその国を体現しているように思えるからです。
マドリードでもサン・ミゲル市場を訪れましたし、このバルセロナでもサン・ジョセップ市場にもちろん行きました。
まずアクセスが良いです。地下鉄Liceu駅を降りてすぐ隣です。
ランブラス通り沿いにありますが、この近辺には観光名所も多いため、気軽に立ち寄ることができます。
入口からすごい人混みでした。
かき分けて中に入っていくと、肉・魚・果物といったあらゆるものが所狭しと、それぞれの小売店で販売されています。
店によっては、カウンター形式の食堂やテイクアウト専門店があり、食事もいろいろと楽しむことができます。私もここでランチを食べました。
文字通り、見ているだけで楽しめる市場です。きっと旅の良い思い出になると思います。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
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投稿日 2014年06月10日
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投稿日 2014年06月10日
総合評価:5.0
カタルーニャ広場は、観光名所であると同時に、市内交通の拠点でもあります。
ここの駅には、地下鉄が複数線乗り入れており、乗り換え地となっています。
また、道路としても、グラシア通り、ランブラス通りなどのメインストリートが交差する場所です。
エル・プラット空港から出る空港バスの停車地としても、スペイン広場と並ぶアクセスの良さを誇ります。
そういった意味では、バルセロナという街のセントロ(中心地)と言って過言ではありません。
また、広場としても大きく賑やかな場所であり、きれいな噴水があります。
みんなそこら辺に腰かけて、思い思いの時間を過ごしている、明るい広場です。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0























