ヒリュウさんのクチコミ(7ページ)全209件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2014年06月07日
総合評価:3.0
場所が中心街から離れており、徒歩では行きづらい場所にあります。
また、今回は閉館日だったということもあり、遠くから眺めるだけで良しとしました。
高台にあるアルカサルから、このカスティーリャ荒野の斜面に建つラ・ベラクルス教会が、よく見えます。
ぜひアルカサル訪問の際に、この十二角形の特徴的な建物の外観を眺めてください。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2014年06月07日
総合評価:4.0
マヨール広場といえば、マドリードが有名ですが、ここセゴビアにも同名の広場があります。
大きさは比べ物になりませんが、逆に落ち着きと地方都市らしい雰囲気を感じさせてくれます。
中央では子どもたちがサッカーボールを蹴って遊び、横手には美しきカテドラルが。
それらの風景を眺めながら、珈琲を飲み、カフェでまったりと落ち着くのも一興でしょう。
広場の周りにはカフェやレストランが何軒かあります。
場所はカテドラルのすぐ隣に面していますので、観光の後の休憩に最適の場所だと思います。
きっとぜいたくな時間が過ごせるでしょう。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2014年06月07日
総合評価:3.0
西洋式の六重塔といった感じの、
六層によって構成された塔が特徴的な教会です。
その鐘楼を含め、壁の色合いなど美しさを持つ建物だと思います。
残念ながら中に入ることはできないので、
外観だけの見学となってしまいますが、
カテドラルやマヨール広場から、徒歩すぐの場所にありますので、
時間の許す方はぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年06月07日
総合評価:3.0
セゴビアへは、マドリードのプリンシペ・ピオ・バスターミナルからバスで来ることができ、本数も多くて便利です。
そして、その終着点であるセゴビアのバスターミナルから、ローマ水道橋のあるメイン広場(アソゲホ広場)に向かう途中にあるのが、このサン・ミリャン教会です。
12世紀に建てられた古い教会。
歴史の流れを感じさせる建物です。
中に入ることはできないため、わざわざ見に来ることはないでしょうが、バスで来た際にはぜひ通りがけに眺めて行って欲しいと思います。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年06月07日
総合評価:5.0
世界遺産都市セゴビアが誇る、ローマ水道橋、アルカサルと並ぶ三大建造物の一つ。
トレドのカテドラルも有名で素晴らしいですが、負けず劣らずセゴビアのカテドラルも美しいです。
「貴婦人」の異名を誇るだけあり、美し過ぎます。
外観よし、内装よし。
ヨーロッパ文化、キリスト教文化の素晴らしさに、きっと触れることができるでしょう。
セゴビアはマドリードから30分の距離ですし、ぜひ近郊都市として候補に入れ、観に行って欲しいと思います。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2014年06月07日
総合評価:3.0
トレドは、タホ川に三方を囲まれた町として有名ですが、
そのタホ川にかかる橋として、サン・マルティン橋に続き名高いのが、アルカンタラ橋です。
ただ、トレド駅から歩いてでも来ない限り、観光客がこの橋の方まで足を延ばすことはまずないと思います。
そんな時は、ソコトレンに乗って回ってしまうのが、オススメです。
正確には、ソコトレンでこの橋を渡るわけではありませんが、道すがらアルカサルと共に橋をじっくりと眺めることができます。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年06月07日
総合評価:4.0
トレド駅からのバスが、このアルカサルの前辺りに停車しますので、そのまま見学しました。
入るとすぐに受付があり、そこで入場券を購入します。
その際、出身国を聞かれました。
Japón(ハポン)と答えると、英語のパンフレットをくれました。
おそらく対応する言語のパンフがあれば、それをくれるのでしょうが、残念ながら日本語版はなく、英語版になったということでしょう。
受付横に荷物預け所があり、そこでバックなどは預けなければなりません。
スペインのほとんどの博物館・美術館は、そうしたシステムになっています。
中は城の外観とは異なり、軍事博物館となっています。
特に中世ヨーロッパのものが大多数です。
アーマーやサーベルが所狭しと、たくさん飾られています。
私も西洋史に精通していないので、ややつらい部分がありましたが、RPGゲームに出てくる武器や防具の実物、という観点で見ていました。
日本ではなかなか見られないと思いますので。
またフロアは広く、しかも入り組んでおり、細かく見ていくとかなりの時間を要します。
私も時間配分を間違えて、その後の他の教会見学の時間がなくなってしまいました。
中には日本の鎧(戦国時代の甲冑)も飾られ、紹介されていました。
ヨーロッパのものとは全く異なるその様式に、西洋人が興味深げに見つめていました。
また、お土産売り場には様々なグッズが売っているのですが、その中に欧州仕様の戦車のプラモデルがあり、それがなんと日本のタミヤ製でした。
「プラモのタミヤ」(私の地元:静岡企業)がこんな遠くの観光地でも売られているとは、何だか誇らしくなりました。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年06月07日
総合評価:4.0
自転車を無料で貸してもらえるので、このホテルを選びました。
偕楽園は水戸駅から離れており、歩いては行けないため、偕楽園に行くのにこのレンタサイクルを利用させてもらいました。
道中、千波湖を自転車で駆け抜けたのですが、想像以上に爽快な気分になりました。
しかし、その際あまりに気持ち良く走り過ぎたせいか、どこかで自転車の鍵をなくしてしまいったのですが、ホテルの方にむしろとても親切にしてもらいました。
おかけで気持ち良く過ごさせてもらい、良き旅の思い出となりました。
ありがとうございました。
ちなみにホテルは水戸駅から徒歩5~10分。
無料朝食付きですが、どちらかと言えばおにぎりと味噌汁の「軽食」と言った感じなので、がっつりと朝食を取りたい方は、すぐ近くのマクドナルドの朝マックか、コンビニも2軒あります。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
-
投稿日 2014年06月07日
総合評価:4.0
本ホテルで会議があったため、そのまま宿泊しました。
場所は千葉みなと駅の目と鼻の先です。
ただ、これはホテルのせいではありませんが、駅出口に周辺一帯の案内図がないのと、歩道橋を渡っていかなければならない点は、注意が必要です。
千葉みなと駅自体は、京葉線が止まるため東京駅からのアクセスも良く、またモノレールで千葉駅方面にも行けるため、利便性は良いと思います。
ホテル前にセブンイレブンもあります。
あとは、このホテルの最大の売りは、ベイサイドに立地し、海が見えることです。
(もちろんリゾートホテルではないので、目の前が海というわけありません)。
どちら側になるかは1/2かと思いますが、海側でないと魅力は減かもしれません。
総じて値段も高くなく、部屋はまあまあ広めで、清潔感もあるので、
コストパフォーマンスは悪くないと思います。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2014年06月04日
-
投稿日 2014年06月04日
総合評価:5.0
世界遺産トレドの最大の魅力を感じるためには、ただ町の中へ行けばいいというわけではありません。
タホ川の南側の高台から、町を見渡す。
エル・グレコが惹きつけられてやまなかった、かの有名な絶景を観てこそ、なぜトレドが「中世で歩みを止めた町」と呼ばれるかが、実感できることでしょう。
しかし、この町を一望するには、手段が限られてきます。
展望台へは歩いては遠過ぎて行けません。
高台に建てられたパラドールに泊まるのが一番かもしれませんが、予約は埋まりやすく、宿泊料金もそれなりにします。
タクシーで展望台に行く手もありますが、それよりもシャレていてオススメなのが、ソコトレンで町を回る方法です。
ソコトレンというのは、よく遊園地などにあるような、小さな列車の形をし、何両も車両が連なった乗り物です。
速度がとてもゆっくりで、また窓もないので、ゆったりと景色を堪能できる、日本人好みの乗り物だと思います。
順路は、町の中心地であるソコドベール広場から出発し、ビサグラ新門を抜けて、アルカンタラ橋の方へ行き、そこからほぼタホ川に沿ってトレドの街並みを堪能。
サン・マルティン橋を見て、再びソコドベール広場へと戻ってきます。
所要40分程度、料金4.4ユーロ。
チケットは、ソコドベール広場から1本通りに入って、ほんの少し歩いた所にある店で売っています。
看板に案内が出ているので、すぐに分かると思います。
ちなみに、ソコトレンは右側に町の風景が広がるため、「進行方向から見て右側の席に座るのが良い」と、様々なガイドブックに書かれています。
しかし、「では具体的にどうしたら右側の席が取れるのか」については、言及された本を見たことがないので、ここで私の実体験を元に披露します。
ソコトレンは右側の片側にしか乗り降りする扉がありません。
つまり、ドアから見て、奥が左側の席、手前が右側の席となります。
よって、ソコトレンに先に乗り込むと、必然的に左側の席となってしまいますので、まず先客を乗せ、後から乗ると右側の席を確保することができるでしょう。
よくトレドの眺めは絵画のようだと言われますが、写真ではその魅力は充分に伝わりません。
ぜひ思わず息を呑むような、素晴らしい景色を実感して欲しいと思います。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2014年06月04日
総合評価:5.0
世界遺産トレドの最大の魅力を感じるためには、ただ町の中へ行けばいいというわけではありません。
タホ川の南側の高台から、町を見渡す。
エル・グレコが惹きつけられてやまなかった、かの有名な絶景を観てこそ、なぜトレドが「中世で歩みを止めた町」と呼ばれるかが、実感できることでしょう。
しかし、この町を一望するには、手段が限られてきます。
展望台へは歩いては遠過ぎて行けません。
高台に建てられたパラドールに泊まるのが一番かもしれませんが、予約は埋まりやすく、宿泊料金もそれなりにします。
タクシーで展望台に行く手もありますが、それよりもシャレていてオススメなのが、ソコトレンで町を回る方法です。
ソコトレンというのは、よく遊園地などにあるような、小さな列車の形をし、何両も車両が連なった乗り物です。
速度がとてもゆっくりで、また窓もないので、ゆったりと景色を堪能できる、日本人好みの乗り物だと思います。
よくトレドの眺めは絵画のようだと言われますが、写真ではその魅力は充分に伝わりません。
ぜひ思わず息を呑むような、素晴らしい景色を実感して欲しいと思います。- 旅行時期
- 2012年04月
-
投稿日 2014年06月04日
総合評価:4.0
しばし列に並んで王宮への入場券を購入し、敷地内の広場に入ると、右手に王室薬剤局、左手にバルコニーがあります。
ついつい通り過ぎがちなので、忘れずに寄りましょう。
薬剤のビンがたくさん並んだ、変わった場所です。
また、この高台のバルコニーから観る眺望が、また溜め息が出ます。
カンポ・デル・モーロと呼ばれる広大な緑地帯が広がり、ここが大都市マドリードの市街地であることを忘れさせてくれます。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年06月04日
-
投稿日 2014年06月04日
-
投稿日 2014年06月04日
総合評価:5.0
世界遺産トレドの最大の魅力を感じるためには、ただ町の中へ行けばいいというわけではありません。
タホ川の南側の高台から、町を見渡す。
エル・グレコが惹きつけられてやまなかった、かの有名な絶景を観てこそ、なぜトレドが「中世で歩みを止めた町」と呼ばれるかが、実感できることでしょう。
しかし、この町を一望するには、手段が限られてきます。
展望台へは歩いては遠過ぎて行けません。
高台に建てられたパラドールに泊まるのが一番かもしれませんが、予約は埋まりやすく、宿泊料金もそれなりにします。
タクシーで展望台に行く手もありますが、それよりもシャレていてオススメなのが、ソコトレンで町を回る方法です。
ソコトレンというのは、よく遊園地などにあるような、小さな列車の形をし、何両も車両が連なった乗り物です。
速度がとてもゆっくりで、また窓もないので、ゆったりと景色を堪能できる、日本人好みの乗り物だと思います。
順路は、町の中心地であるソコドベール広場から出発し、ビサグラ新門を抜けて、アルカンタラ橋の方へ行き、そこからほぼタホ川に沿ってトレドの街並みを堪能。
サン・マルティン橋を見て、再びソコドベール広場へと戻ってきます。
所要40分程度、料金4.4ユーロ。
チケットは、ソコドベール広場から1本通りに入って、ほんの少し歩いた所にある店で売っています。
看板に案内が出ているので、すぐに分かると思います。
ちなみに、ソコトレンは右側に町の風景が広がるため、「進行方向から見て右側の席に座るのが良い」と、様々なガイドブックに書かれています。
しかし、「では具体的にどうしたら右側の席が取れるのか」については、言及された本を見たことがないので、ここで私の実体験を元に披露します。
ソコトレンは右側の片側にしか乗り降りする扉がありません。
つまり、ドアから見て、奥が左側の席、手前が右側の席となります。
よって、ソコトレンに先に乗り込むと、必然的に左側の席となってしまいますので、まず先客を乗せ、後から乗ると右側の席を確保することができるでしょう。
よくトレドの眺めは絵画のようだと言われますが、写真ではその魅力は充分に伝わりません。
ぜひ思わず息を呑むような、素晴らしい景色を実感して欲しいと思います。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
-
投稿日 2014年06月04日
総合評価:4.0
トレドは、タホ川に三方を囲まれた町として有名ですが、
そのタホ川にかかる橋として、最も名高いのがサン・マルティン橋です。
メガネ橋の形をしたアーチ橋であり、橋の両側には関所及び砦代わりの門が設置されています。
観光客が歩いて渡ることもできます。
ただ、トレドの中心地であるソコドベール広場からは離れており、ほぼ町の反対側になります。
よって、時間的都合などで、なかなかこちらの橋の方まで足を延ばせない方が多いかと思います。
そんな時は、ソコトレンに乗って町を回ってしまうのが、オススメです。
正確には、サン・マルティン橋は車の通行は禁止ですので、ソコトレンでこの橋を渡るわけではありませんが、隣の自動車道の橋から、じっくりとタホ川と共に眺めることができます。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年06月04日
-
投稿日 2014年06月04日
-
投稿日 2014年06月04日























