ヒリュウさんのクチコミ(4ページ)全209件
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投稿日 2014年12月28日
総合評価:3.0
BTSのVictory Monument駅を降りると、大きく立派なロータリーがあり、その円の中心に位置するのが戦勝記念塔です。
観光名所としてわざわざ訪れる場所ではないとは思いますが、ここは多くのバス等の出発地となっているエリアなので、そのついでとして寄る機会はあることでしょう。
私の場合、アユタヤ行きの際にロットゥー(ロット・トゥー)に乗って、ここから出発しました。
世界遺産の街アユタヤに行くには、主にロットゥーと列車の2つの交通手段があり、私はどちらも試しましたが、定刻通りに決して来ない列車よりも、中心街により近くアクセスできるロットゥーの方が利便性は高いです。
ロットゥーとはミニバンの自家用バスで、アユタヤまで所要1時間の60バーツでした。
停留所はロータリーの北東方角にあり、ミニバンのフロントガラスに「アユタヤ」と英語で看板が掲げられています。
小難しいことは一切なしで、運転手にお金を払って乗り込むだけです。
切符などの購入はありません。
ツアーなどを利用せず、個人でアユタヤに行かれる方には、ぜひ検討して欲しい交通手段だと思います。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年12月28日
総合評価:5.0
“バックパッカーの聖地”と呼ばれ、長期滞在者向けの安宿や格安旅行代理店が集まる一大拠点として、世界的にも有名な場所です。
今ではその役割も変質し、観光地化したとも言われていますが、その名残はまだまだ残っていますし、十二分に魅力的なエリアだと感じました。
通りは外国人観光客と商店でごった返し、エネルギーに満ち溢れています。
ここの名物はパッタイとマッサージ屋です。
両方とも安価で楽しむことができますし、エネルギーを得るための新たなカンフル剤となることでしょう。
必ずしもアクセスが良いエリアではないので、近隣の王宮などを訪れた際に立ち寄るのがベストかと思います。
バンコクを訪れた際にはぜひ。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2014年12月21日
総合評価:4.0
ソイ38はトンロー駅を降りてすぐの場所にあります。
ここは、オススメの場所で、おいしいお店が並ぶ屋台街です。
日本人客も多いらしく、屋台なのに珍しく日本語メニューもあるので、比較的取っ付きやすい場所ではないかと思います。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2014年12月21日
総合評価:4.0
外国人居住者が多いと言われている、バンコクの中では比較的新しく開発されたエリアです。
またホテルの立地が集中している地区でもあり、よって旅行者にとっては、ここを拠点に観光していく方が多いことと思います。
スクムビット通り沿いは、出店が所狭しと立ち並び、特に夜は大変な賑わいと混雑を見せます。
ソイ・カウボーイといった繁華街も、この近辺にあります。
また、この通りに沿ってBTSスカイトレインが走っており、数百mおきにナナ駅、アソーク(スクムビット)駅、トンロー駅などがあるため、アクセスが容易なのもメリットな場所です。
このスクムビット通りから延びる脇道がソイで、通りの番号は、北側には奇数、南側には偶数が振られており、東方向に進むに従って数字が大きくなっていきます。
このソイにも面白い場所やお店がいろいろあります。- 旅行時期
- 2012年12月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2014年12月21日
総合評価:4.0
外国人居住者が多いと言われている、バンコクの中では比較的新しく開発されたエリアです。
またホテルの立地が集中している地区でもあり、よって旅行者にとっては、ここを拠点に観光していく方が多いことと思います。
スクムビット通り沿いは、出店が所狭しと立ち並び、特に夜は大変な賑わいと混雑を見せます。
ソイ・カウボーイといった繁華街も、この近辺にあります。
また、この通りに沿ってBTSスカイトレインが走っており、数百mおきにナナ駅、アソーク(スクムビット)駅、トンロー駅などがあるため、アクセスが容易なのもメリットな場所です。
このスクムビット通りから延びる脇道がソイで、通りの番号は、北側には奇数、南側には偶数が振られており、東方向に進むに従って数字が大きくなっていきます。
このソイにも面白い場所やお店がいろいろあります。- 旅行時期
- 2012年12月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2014年12月21日
総合評価:4.0
外国人居住者が多いと言われている、バンコクの中では比較的新しく開発されたエリアです。
またホテルの立地が集中している地区でもあり、よって旅行者にとっては、ここを拠点に観光していく方が多いことと思います。
スクムビット通り沿いは、出店が所狭しと立ち並び、特に夜は大変な賑わいと混雑を見せます。
ナナ・エンターテイメント・プラザも、この近辺にあります。
また、この通りに沿ってBTSスカイトレインが走っており、数百mおきにナナ駅、アソーク(スクムビット)駅、トンロー駅などがあるため、アクセスが容易なのもメリットな場所です。
このスクムビット通りから延びる脇道がソイで、通りの番号は、北側には奇数、南側には偶数が振られており、東方向に進むに従って数字が大きくなっていきます。
このソイにも面白い場所やお店がいろいろあります。- 旅行時期
- 2012年12月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2014年09月08日
総合評価:5.0
ここに立ち寄らずに、台湾を去ることはできないでしょう。
夜市の中では、台北はおろか台湾でもナンバーワンの場所。
勘違いしやすいのが、士林夜市と言いつつも、最寄駅はMRT士林駅ではなく、その隣の剣潭駅だということ。
駅からは目と鼻の先なので、アクセス良好です。
士林夜市は、露店街と美食街で構成されています。
食べておきたいのは、夜市の定番メニュー蚵仔煎でしょうか。
鉄板の上で、さっと作ってくれるこのカキのオムレツも、また美味。
安価ですし、こちらは至る所のお店で提供してくれます。
屋内にある美食街には、度肝を抜かれました。
凄まじいほどの熱気、熱気、熱気。
完全に圧倒されてしまいました。
百聞は一見に如かず。
この空間の雰囲気は、日本では決して味わうことができないでしょう。
ここに来ただけで、今回の台湾旅行は来たかいがあったとすら思いました。
チャイニーズパワーのまさに結晶という感じで、なぜ中国人が古くからこれほどまでに世界各地に散らばり、活躍を見せているのか。
その力の源の一端を垣間見た気がしました。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2014年09月08日
総合評価:5.0
ガイドブックに載っていて、行ってみたいと思った店。
場所は地下鉄・圓山駅から徒歩10分程の場所にあります。
私は圓山大飯店に宿泊していたので、夕食をここで食べて行きました。
ディスプレーに料理がいろいろ並んでいて、指を差して選ぶと、店の人がよそってくれます
自分の好きなものを選べて楽しいですし、言葉が分からなくても注文できるので楽です。
もちろん価格もリーズナブル、かつ、味もしっかりしていました。
特に台湾名物にして屋号にもなっている魯肉飯は、漢方が効いていて特徴的。
おいしかったです。
大衆食堂という感じですが、台北の地元の方々に囲まれながら、食事をきちんと取ることができました。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2014年09月08日
総合評価:5.0
この信義店は世界各地にある鼎泰豊の店舗の中でも、本店となる店です。
以前は地下鉄の駅から遠く、私などはわざわざ中正紀念堂などの駅からタクシーで店まで乗り付けたものですが、近年新たに地下鉄が延伸し、アクセスが大変に向上したようです。
帰国後に、日本でも日本橋店と池袋店に行きましたが、やっぱり台湾でのあの味は忘れられません。
店の前の歩道に人が溢れるほど、お店はやはり混んでいました。
しかし、やはり台湾に来たからには、鼎泰豊の小龍包を食べずには帰れません。
私も40分程待ちました。
店員に声をかけて番号札を受け取り、ディスプレーに表示される自分の番号が呼ばれるまで、ひたすら待ちます。
店の隣が本屋になっているので、そこで時間を潰すと良いかもしれません。
1階の調理場では、たくさんの店員が大量の点心をつくっているのが、見て取れます。
本店は、ビルとビルの間に挟まれた拍子抜けするほど小さなビルに入っています。
店舗面積は狭く、階上へと縦に長い形でした。
呼ばれてテーブルに着くと、円卓に3組の相席でした。
メニューは写真入りで置いてありますが、価格は台湾の平均的レストランと比べると、やや高価です(といっても、日本の物価で考えればまだ安い)。
1人で3品頼みましたが、正直、小龍包以外は特に普通でした。
しかし、小龍包だけは評判通りの素晴らしい味でした。
やっぱりおいしい、来てみて良かったと、満足しました。
鼎泰豊の小龍包は、絶対に間違いありません。
これこそ台湾料理の極みの1つだと感じました。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2014年09月08日
総合評価:4.0
台北市内⇔桃園国際空港間のバスは、結構複雑です。
数社のバス会社が運行しており、そのルートも実に様々です。
同じバス停から発着する空港バスでも、どこ回りかによって所要時間が異なります。
ガイドブックなどで、あらかじめ乗車場所やバス会社を確認しておきましょう。
また、バス停には係員がいることもあります。
普通の格好をしているので分かりにくく、近付いてきた時は最初、ただの物売りのおばさんかと思いましたが、身分証明書を見せてきました。
この係員から乗車券を購入します。
また、空港に行くには、今来たバスに乗るが早いのか、その次に来るバスに乗った方が早く着くのかなどを、時刻表を示しながら教えてくれました。
空港バスは、おおよそでは所要1時間弱、1時間に数本の間隔で運行しています。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2014年09月08日
台湾高鐵シャトルバス (桃園国際空港~台湾高鐵桃園駅) 桃園
総合評価:4.0
台湾新幹線を使って台中・高雄方面へ南下する方は、空港から705番のバスに乗って高鉄桃園駅に向かいましょう。
バスの受付カウンターで乗車券を買い、バス停に並びます。
バスはかなりの頻度で発着しています(自分が乗った時は10分毎)。
乗車時間は約25分、料金は30元です。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2014年09月08日
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投稿日 2014年09月07日
総合評価:4.0
訪台する際に、メインとなる国際空港です。
元々国内線専用で最近就航した羽田−松山便の方が、両都市において互いに都心部に近いという利点はあります。
しかし、本数と価格の点で、やはり成田−桃園便の方が主力となります。
桃園国際空港からのアクセスは、基本的にバスでの移動となります。
バスでは主に、台北市内へと直接向かう方法と、高鉄桃園駅に向かう方法があります。
目的地に応じて使い分けると良いと思います。- 旅行時期
- 2012年09月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2014年09月07日
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投稿日 2014年09月07日
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投稿日 2014年09月07日
総合評価:5.0
ガイドブックの写真を見て一目惚れし、すごく行きたかった場所でした。
台中には、この店のために寄ったと言っても過言ではありません。
実際に行ってみて、やはり素敵な場所でした。
家屋は伝統的な木造建築で趣きがあり、その中心に池が設けられています。
廊下があたかも橋のように池にかかっており、たくさんの鯉が泳いでいるのを眺めることができます。
店全体が開放的に吹き抜けのようになっていますが、席は1つ1つが個室のように区切られています。
日本ではまずない類のお店です。
こうした個性豊かな茶芸館を訪れたこと自体、貴重な経験となりました。
茶芸館なので当然、中国茶を楽しむことができます。
スタッフは日本語を話すことができるので、一連の流れについて説明を受けられるのもありがたいところ。
香りを楽しむための茶器(聞香杯)があるなど、中国茶は実に風流です。
やはり日本人には人気の場所らしく、台中在住のマダムたちや他の旅行者も何組か見かけました。
料理の値段も特別高いわけではなく、また変に気取ったお店ではないので、一見さんにも敷居は高くありません。
場所は台中駅からバスに乗り、「大墩路口」バス停からすぐです。
とっても素敵な場所でした。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2014年09月07日
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投稿日 2014年09月07日
総合評価:5.0
沢木耕太郎は名著「深夜特急」の中で、香港のフェリーを「60セントの豪華な航海」と形容しましたが、この旗津輪渡は台湾版「15元の豪華な航海」と呼べるかもしれません。
近いものがあると思います。
2階が徒歩者の乗客用で、1階には大量の原付が乗り込んで来ます。
半島へ渡るためのまさに庶民の足。
日本では絶対ないであろう、この原付軍団の迫力が異国に来たんだという情緒を醸し出してくれます。
乗船時間はわずか10分程ですが、船からの見応えは充分。
世界有数の高層ビル・高雄85や、世界有数の国際港・高雄港を海上から眺めることができます。
そして、僕が乗った時間がちょうど夕暮れ時であったため、夕日がとてつもなく美しかった。
この素晴らしい夕日を僕は生涯忘れないでしょう。
乗船料は前述のとおり15元。
日本の遊覧船だと大概チケットを買う方式ですが、ここでは乗船券のようなものはありません。
出入口の通路に設置された箱に小銭を入れて通っていきます。
感覚としては先払いのバスに近いかもしれません。
受付もあり、ここの男性は英語もできましたし、小銭への両替もしてくれます。
夜には船からの夜景も格別ですし、高雄に寄られる際はぜひ乗船されることをオススメします。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
-
投稿日 2014年03月08日
総合評価:4.0
約300mの大通りにずらっと屋台が立ち並んでいる高雄最大の夜市です。
一本道なので迷うこともなく、ひたすら両脇の屋台を冷やかしながら真っすぐ歩くのみ。
MRT美麗島駅からすぐなのでアクセスも良く、取っ付きやすい夜市だと思います。
ただ、店によってはテーブルやイスが用意されていますが、ほとんどは持ち帰りで食べ歩くスタイル。
落ち着いて腰を下ろす場所がないのが、少し難点です。
南国らしく、台北の夜市と比べて海鮮料理が圧倒的に多く、熱気に満ちています。
台湾は「小吃」文化の国だけあって、出店から少しずつ買って食べるのが楽しい。
色々と試して味わいたいところです。
そして、何と言っても夜市の大きな魅力は、その価格。
物価が安いだけあって、何十円単位で楽しめるのが嬉しい。
高雄の夜はここで決まりですね。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
-
投稿日 2014年09月07日
総合評価:4.0
台湾新幹線(高鉄)の左営駅に直結しており、ここで新幹線へと乗り換えることができます。
また、台鉄(在来線)の新左営駅とも直結していますが、台鉄の左営駅は別の駅になります。
地下鉄・左営駅=高鉄・左営駅=台鉄・新左営駅です。- 旅行時期
- 2012年09月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0























