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olive kenjiさんへのコメント一覧(16ページ)全864件

olive kenjiさんの掲示板にコメントを書く

  • 緑が多くて平たい町

    olive kenjiさん こんにちは

    やっぱり北海道って日本じゃなかった、とおもわせる森の中の町があるんですねー。
    あれだけ緑があるなら空気も清浄で人も高潔でしょうね。kenniさんが訪れるにふさわしい町です。

    木の質感が素晴らしいエレベーター、客室、磨かれたドアノブ、窓はみどりで溢れ、
    コーヒーは飲み放題、かといって、10杯が限度ですが、(多すぎ?大杉栄)

    北海道の地図、いかに伊能忠敬が偉大だったか、思い知ります。余談ですが、
    先日、伊能忠敬が学んだ、天文台頒暦調所(ばんれきしらべしょ)跡に行ってみました。あまりにもお粗末な場所ですのでお勧めしません(笑)。

    北海道らしい景色、心洗われる旅でした。

    pedaru
    2022年07月16日13時57分返信する 関連旅行記

    Re: 緑が多くて平たい町

    pedaruさん コメント有難うございます。

    そう、北海道って綺麗で高潔ですよね。
    じゃ、北海道の人は本州へ来ると汚くて不潔だなと思っているのでしょうか。
    一度、北海道の4トラベラーの方に尋ねたいです。

    天文台頒暦調所跡は興味あったのに、お勧め出来ない代物でしたか。
    私は伊能忠敬を尊敬しています。先日映画も見に行って来ました。
    中井貴一が主演でしたが、この映画はつまらなかったです
    やはり中井貴一ならNHK雲霧仁左衛門でしょう。なんの話してんの。

    ただ北海道は天気悪く、今年は蝦夷梅雨らしいです。
    私は現地から、そちらは梅雨で蒸し暑いでしょう。こちらは快適で最高です。ざま~みろう。っていう優越感に満ちたメールを友人に配信する予定でしたが、急遽取りやめにしました。
    pedaru師匠の心洗われたという一言で、私の北海道旅行は万々歳だったと思っています。有難うございました。


    2022年07月16日14時25分 返信する
  • 雨でも満喫、お腹は満腹、幸福の玉手箱や~( ´艸`)

    olive kenjiさん こんにちは~

    『六花の森』
    雨の時は資料館や美術館などを巡るのがセオリーでもありますから、
    丁度いい『六花の森』だと思いました。
    最も雨の中の撮影は大変ですが、
    雨の中の森の美しさを十分に引き出せてますね~
    本当に絵になる森だと感じました。

    女性団体につられて、いえいえ、
    入られて正解です。
    olive kenjiさんだけに、気軽に声を掛けられ、
    ツアーの話を伺うなど、凄いなとため息が出ました。( ´艸`)

    『幸福駅』
    ここは訪れたことはありませんが、
    子供の頃、『幸福駅』の切符のキーホルダーがお守りでした。
    その頃もいつか訪れて見たいと思っていた駅舎です。
    絵馬みたいな紙は、当時の切符の絵柄を拡大したものですね~

    『焼肉屋さん平和園 緑ヶ丘店』
    美味しくてリーズナブルな肉屋の情報は貴重です。
    しかも外観がドイツ風で立派ですし、
    館内が昭和レトロ感満載満載と、
    こんな場所が落ち着くんですよね。
    北海道ですから特上ジンギスカンも必須ですし、
    十勝和牛上カルビも食べてみたくなります。

    実は今日は夕方からの仕事なんで、
    今からガッツリ焼肉食べに行くんです。
    やはり近所の安くて美味しい焼肉屋なんです。

    続きも楽しみです~

    aoitomo
    2022年07月15日11時45分返信する 関連旅行記

    RE: 雨でも満喫、お腹は満腹、幸福の玉手箱や?( ´艸`)

    aoitomoさま いつもコメント有難うございます。

    六花の森は良かったです。雨の中の美しさを引き出せていますか。
    おかげで、私は雨の中の靴を引き出しては、夜ホテルで乾かしまくりでした。

    遭遇したのが女性の団体だったから良かったのでしょうね。
    男の団体だったら、皆入園するの止めてバスで待機してたと思います。
    それじゃ私も入園するの止めようかと。

    幸福駅みたいなミーハーっぽい観光地は基本的に好きではないのですが、やはり根がミーハーなので行ってしまいました。そして自分用にキーホルダーを。子供にもキーホルダーを。これってaoitomoさんと同じやんか。

    変わった焼肉屋さんでしたね。
    このままドイツ料理屋をやればいいのにと思ったぐらいです。
    何しろ人気店なのか、人件費削減なのか、受付の人に対応してもらうまでが大変でした。でもお値段がリーズナブルだったので文句言うのは忘れました。

    今日は焼肉ですか。いいですね。
    私は家でうどんとじゃこ天でした。この差一体何ですか。

    次はフイナレーとなり、宿を中心に書いています。
    おそらくaoitomoさんが絶対好きになる宿と思いますので、こうご期待を。
    2022年07月15日18時01分 返信する
  • 六花の森は雨で残念でしたー

    kenjiさん、こんにちは。

    雨だったんですね、帯広。
    でも帯広は畑と牧場が広がっていて、私の想像する「北海道」らしい風景でした。
    帯広周辺はガーデンが有名で、時間があったら私はガーデン巡りをしたかったです。
    その中で訪れたガーデンが私も「六花の森」でした。晴天の真夏でしたが、湿度も低くてガーデンを散歩するのに最適で、とっても気持ちよかったのを覚えています。
    カフェも雰囲気良くて印象に残っています。あと、六花の森で買ったポテトチップス、意外すぎるほど普通の味だったり。

    雨は確かに残念ですが、雨をたっぷり含んだガーデンもまた情緒がある、ってもんですよ。
    泊まられた「森のスパリゾート」は私たちが行ったときも候補に挙がったのですが、和風の温泉宿を選んでしまいました。洋風のホテルはどうだったのでしょうか?

    ぴろろん
    2022年07月14日17時02分返信する 関連旅行記

    RE: 六花の森は雨で残念でしたー

    ぴろろんさん 北海道って梅雨が無いっていうので行ったのに、土砂降りじゃございませんか。テレビで今年は珍しく蝦夷梅雨なんですって。私しゃそんなの知らんがな。

    私は天気良ければ、ぴろろんさんのような帯広旅行を想像していました。
    ナイタイテラスにも行って、あの表紙と同じポーズをして写真を撮るつもりだったのに。あの写真カッコ良かったですよね。

    六花の森は行ってホントに良かったです。
    雨たっぷり含んだガーデンは情緒ありますか、私の靴は雨たっぷり含んでビジョビジョでしたが。
    お菓子もガーデンにしか売っていないお菓子セットをお土産にしましたが、もう帰ってきたら本土の暑さでクリームが溶けてんの。ま〜知らん顔して渡しましたけど。

    帯広の宿泊地は最後まで、ぴろろんさんの十勝川温泉にするか4Tのbatfishさん推薦の北海道ホテルにするか迷ったのですが、batfishさんの勝ちとなりました。
    こんなのに勝ち負けあるんかい。よって次の旅行記はそのホテルの事が中心になりますので、ぴろろんさん得意の毒舌でボロッカスに酷評なさって下さいませ。

    最後に確認ですが、あのガーデンテラスの写真のお嬢さまはぴろろんさんですよね。

    2022年07月15日17時29分 返信する

    表紙の写真

    おはようございます

    表紙の写真はもちろん私ですよー
    前からの姿は公開できませーん

    ナイタイテラス、気持ちよかったなぁ~

    ぴろろん
    2022年07月16日11時05分 返信する
  • オンネトー、去年と変わった!

    kenjiさん、こんにちは。
    北海道の旅行記、拝見しました。
    足寄、懐かしいです。
    私はここが最終日でした。
    松山千春の碑の下の方に、可愛いご自慢の奥様が写ってますね。
    足寄の道の駅ではレストランもオープンしていたんですね・・・
    昨年は、パン屋さんがあるだけでした。
    ラワン葺、食べてみたいです。

    オンネトーも整備されましたね。
    昨年は工事中でした。
    湖の色が素敵です!

    ベストウェスタン、アメリカのモーテルのチェーン店ですが、
    私も一度だけ鹿児島でお世話になりました。
    最近は案外数が増えているんですね。

    廃業しそうなホテルの数々が大手に吸収されて、
    最終的には大手一社になりそうな勢い・・・
    それが資本主義なんですね・・・
    弱肉強食そのもの・・・
    最近、資本主義って?と考えてしまいます。
    利益は皆で分け合える社会だったのですが、何時から
    こんなにシビアになったのでしょう。

    北海道から帰って、二週間。
    また明後日、北海道に行く事になるとは
    夢にも思いませんでした。
    理由は、旅行記で明らかにしますが、
    この前の北海道もまだアップしていないので、何時になることやら。
    素早く3作も完成したkenjiさんとは大違いですね。

    yamayuri2001
    2022年07月13日15時32分返信する 関連旅行記

    Re: オンネトー、去年と変わった!

    百合さん いっらしゃいまし

    松山千春の碑の下の方?・・・・アリャー今気が付きました。
    叱られるううう、じゃ写真入れ変えようかな・・・代わりの写真ないじゃん。

    そういえば、プーケットの後、北海道へ行かれていましたよね。
    旅行記アップ、私の方がお先で失礼しました。
    百合さんの出来上がりを見るのを楽しみにしています。
    オンネトーは昨年工事中だったのですか。じゃ私はいい時に行ったんだ。
    本当に綺麗な湖でした。

    ホテル一社になりそうな勢いの話ですが・・実は昨日、地元の旅館の社長と飲んでいました。後継者問題や人件費の高騰などで宿を先月閉めました。
    そうなると大型ホテルしか残らなくなり、小さな地元密着型旅館が無くなり、法事や小宴会はどうなるのだろうと言う話になりました。また観光地として宿泊のキャパの減少になりますので、困った問題が発生します。
    本当に、何時からこんなにシビアになって来たのでしょうか。

    明後日から、また北海道へ行くなんて、何が起きたのですか。
    まさか忘れ物を取りに行くとか、ヒグマに触れ合う場所が見つかったので行くのじゃないでしょうね。
    この顛末も、次期の次期かな、旅行記で楽しみにしています。




    2022年07月13日17時28分 返信する
  • でっかい道、北海道♪そして鶴雅最高!!

    こんにちは~~

    千歳からの阿寒湖ドライブ凄~い!!
    そしてレンタカーをヤリスにするなんて、格好いいです。
    SUVヤリスの走りはどうでしたか?

    果てしなく続く牧場にいる牛さんの風景や緑の牧草地、ヨーロッパの風景を思い出しますね♪
    オンネトーは静かで良い所ですよね。
    観光客も余りいないし、阿寒岳とオンネトーの風景は大好きです。
    今、私の旅行手帳を調べたら、2012年に行っていました。10年前か…
    kenjiさんの素晴らしい絵画のようなお写真を拝見し、行きた~いと言う気持ちが湧きまくってます!!

    そして、鶴雅も感動!
    鶴雅、私も行ってますよ♪
    大型旅館で団体客が多いけれど、コロナの影響で少しは空いていましたか?
    豪華絢爛のロビー、じゃがバターのサービス、メインダイニングでのバイキングすべてが懐かしいです。バイキングも種類が豊富で美味しいですよね。
    温泉からの阿寒湖の風景も最高だったでしょ(^_^)

    アイヌコタンも見応えありますよね。
    民芸品のお店では、木彫りを一生懸命造られていて、同じくなにか買わないわけには行かない雰囲気わかりま~す。

    6月の北海道は緑が綺麗!!
    懐かしの鶴雅やオンネトー阿寒湖半の散策も良いですね~~☆
    思い出に浸りながら拝見しました♪♪

    花のドレスはダメですよ!
    この写真を撮ってくれる奥様がお気の毒です!

    続きの旅行記も楽しみにしていま~す(*^_^*)

            すーママ
    2022年07月13日13時42分返信する 関連旅行記

    Re: でっかい道、北海道♪そして鶴雅最高!!

    すーママさん こんにちわ~

    すーママさんも阿寒湖に行かれて、ホテル鶴雅に泊まっていたんだ。
    同じ体験しているの知ると嬉しくなってきます。
    もうオンネトー辺りなんて、ドロミテじゃないですか。感激~!
    鶴雅は良かったですね。10年前から同じサービスを続けていたのだ。
    ホテルもお客さんがいっぱいで、特に道民の方は恵まれていますよね。
    道民割使えるから、絶対私だって道民だったら今のうちに鶴雅ホテルグループ泊まりまくりしてきます。

    ヨーロッパは遠くても、北海道は近い。
    特にすーママさんは成田に近いのだから、気軽に北海道へまた行かれて下さい。私なんて、早朝出発で千歳着くのが夕方なんですよ。可哀そうでしょ。
    もう今から、次のお得な北海道行き飛行機出て来ないかと狙っています。

    ヤリスクロス良かったですね。コンパクトなSUVなのに使い勝手がよく、燃費も20㎞/Lと良し、1500ccだから100キロ以上飛ばす場合は少し、ふんばりがいったけど、ポリスを警戒していたので飛ばす必要ありませんでした。
    時々,VW T-CROSS が走っていりる所を見ました。
    そんな時、すーママさんの車だと気が付きましたよ。

    そうですよね。私は気にしていないのですが、嫁さんに恥ずかしい思いをさせて、いつも申し訳ないなと思っています。ジャンジャン
    2022年07月13日14時51分 返信する
  • ラッコも歓迎。

    olive kenjiさん、おはようございます。

    お天気がもったようで良かったです!
    ご旅行中の道東の天気予報をチェックしてました。
    この期間は雨が多かったけど(札幌は大雨でした)
    ちょうどkenjiさんが周ったところは雨雲がよけてくれたかのかな。
    旅の神様が味方されたようでわたしも嬉しいです。

    ウシもシカもウマもキツネも会えてよかった!
    逆に道外へ行くと動物いなくてビックリします。
    道路に赤い矢印も無いから物足りないです笑

    そして霧多布でまさかのラッコちゃん!
    スゴイですね~もってますね(*´ー`*)

    ホテルもお食事も良かったみたいですね。
    喜んでいただけて道民としてうれしいです♪

    さとぴ。
    2022年07月13日09時19分返信する 関連旅行記

    Re: ラッコも歓迎。イヤイライケレ

    道民の星 さとぴ。さん コメント待ってました~とても嬉しいです。

    その節は旅行計画への助言有難うございました。
    おかげで楽しい旅行が出来ましたし、ドライブでスカッとさせて頂きました。
    インディアンカレーはそれほどじゃないと言うお言葉で・・・いえいえ、ホテルの朝食が美味し過ぎて、お腹いっぱいにでカレーどころじゃなかったです。
    インディアン嘘つかない。

    お天気は悪いと覚悟していましたので、ま~ま~でしたかね。
    おかげで、本州、四国の連中にざまみろ、お前らうっとおしい中にいるなと自
    慢することが出来ませんでした。
    でも、さとぴさんのお気持ちがアイヌの神様に通じたようで全て上手くいきました。イヤイライケレです(アイヌ語で有難うです。今ネットで調べました)

    本土へ来ると動物がいなくてビックリしたというお言葉に私の方がびっくりしました。私の島には猿も日本鹿も犬も猫もいっぱいいます。
    この頃は猪が増えて困っています。持って帰ってくれませんか。

    でも、あんな綺麗な外国みたいな所に住んでいるさとぴさんは幸せだな~
    夏の間、私の家とさとぴさんの家を交換して住むっていうのはgood idea と思いませんか。

    まだ続きが帯広の2編がありますので、お気づいたことコメント頂ければ嬉しいです。スイウヌカラアンロー(また会いましょう)
    2022年07月13日10時24分 返信する
  • 地を走ってこその北海道

     olive kenji さん、今朝輪島キリコ会館の旅行記を拝読しましたところ、最新の旅行記もたまには見ろとお叱りを受けましたので、この旅行記を読ませていただきました。
     北海道というのは私にとって異次元の世界といってもよく、漠然とした憧れがありますが、実際には4~5回しか行ったことがなく、それも定番の観光地ばかりです。ポイントからポイントヘレンタカーで移動することはありますが、たいていは現地の観光バスやタクシーの世話になっていますので、たぶん、北海道の本当の魅力には触れていないと思います。 いつかは雄大な原野を馬に乗って、肩にギターを担いで旅してみたいものだと思いながら時を過ごし、今や体力的にも機を逸してしまいました。
     olive kenji さんは車種まで決めてのドライブ旅行でしたので、ザッツ北海道という思いを沢山されたことと思い、羨ましい限りです。
     旅行記に出てくる所のほとんどに、私は行っていない・・・それに気づいた今は焦りにも似た気持ちを抱いています。
     北海道には難読地名が沢山あり、よくクイズなどで出てきますが、オンネトーもその一つですね。 私は行ったことがありませんが、olive kenji さんが東山魁夷の絵のようだと仰っていることに心底共感しました。 もしこの先北海道に行くことができるなら、第一候補にオンネトー湖をあげます。 今回のご旅行では飛行機の選択を誤って車利用を余儀なくされたそうですが、禍福は糾える縄の如しとはよく言ったもので、北海道旅行の一番良い移動手段になったようですね。

     さて私は、これはと思った方の旅行記は読み落としてはもったいないと思って古いものから順に読ませていただいているのですが、olive kenji さんからは何度も「古い旅行記を・・」と苦言を呈されました。 ご不快な思いをさせて申し訳ありませんでした。
     今回また同様の言に接しましたので、今後はシフトを変えて、新しいもののみ拝読させていただきますので、どうぞこれまでのことはお許しください。 長いこと、失礼いたしました。

    ねんきん老人

    2022年07月12日13時20分返信する 関連旅行記

    Re: 地を走ってこその北海道

    師匠、今回は素早い積極的な動きをなさって頂きましたこと驚いています。

    どうですか、たまには新しい旅行記をお読みになるのは。
    干し海老の乾燥した味もよろしいですけど、たまには新鮮とれたての甘海老のお味もいいものあるでしょう。
    今回は私のご希望を素直に受け入れて下さって有難うございます。

    やはり、師匠も小林旭の渡り鳥シリーズのように、ギター担いで旅をなさりたかったのですね。今回の旅行で見たかぎり、馬に乗ってギター担いでいる旅人には誰一人会いませんでした。おそらく私の知らない原野でこっそりと過ごしていたのかもしれません。

    確かにオンネトーにしかり、足寄(あしょろ)に、霧多布(きりたっぷ)など難解すぎる地名が多すぎます。それもるるぶの地図にはルビを付けていないので読める訳ありません。私は思いました。北海道の児童はどうやって漢字を覚えるのだろうか。高校入試の時に困らないのだろうかと。

    師匠、また古い旅行記も読んで下さいませ。
    先生以外に誰が読んで下さる方がいらっしゃいますか。当時、新規で出しても読んでくれる人がいなかったのですから、こんなに嬉しい事はありません。
    引き続き、よろしくお願い申し上げます。
    2022年07月12日15時57分 返信する
  • キリコ会館、もっと広く知ってほしいですね。

    olive kenji さん、おはようございます。
     2017年の輪島旅行記、拝読しました。 5年前ですかね。
     輪島のキリコ会館、私はこの5月に初めて行きました。 そもそも輪島が初めてだったのですが、行く前からキリコ会館を楽しみにしていました。 
     とはいっても、olive kenji さんと同じく、行く前はそれほど大きな施設だとは思っておらず、展示されている屋台もあんなに立派はものだとは思っていませんでした。
     それが百聞は一見に如かずの言葉どおり、圧倒されましたし、olive kenji さんが受けた説明を私もしてもらって、認識を新たにしました。 朝市には「これがあの朝市か」と思っただけで、とくにどうという感想もないのですが、キリコ会館については、そこだけを目的にでも、もう一度行きたい気持ちです。 キリコがもっと広く知られるといいと思います。

     You は何しに・・は私も観ていましたが、その店に行ってみようとは思いませんでした。 行きたくないのではなく、小心ゆえにためらってしまうのです。
     「テレビにつられて来たな」と思われるのではないかと引いてしまう自分が情けないのですが。 
     現役時代、私の勤務先でよくテレビや映画のロケがあり、私が製作会社との折衝に当たっていましたので、名の知れた俳優さんやタレントさんに多く出合いました。 ですが、私自身は話をしたりサインを貰ったりすることはなく、無関心を装っていました。 本当はサインも欲しく、その気になれば貰える立場だったのですが、ミーハーと思われるのを恐れて引いていたのです。
     今回、olive kenji さんが、自らミーハーであることを公言してその店と主人夫婦との交流を楽しまれ、写真まで撮ってこられたのを知り、正直「負けた!」と思いました。
     私がミーハーでないふりをしたところで誰が褒めてくれる訳でもなく、事後に残念がっている自分に歯ぎしりするだけなのですから、どう考えても olive kenji さんの「勝ち」ですね。

     一度しかない人生、もっと積極的に行動しなければとつくづく思いました。 ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2022年07月12日09時17分返信する 関連旅行記

    RE: キリコ会館、もっと広く知ってほしいですね。

    師匠、コメント有難うございます。

    先月、北海道へ旅行して、今旅行記を出している最中なので、いいねやコメントが沢山来ている中、突然異質なコメント、それも5年前の事が突然紛れ込んで来たみたいで変な感じでしたが、師匠からかと気が付き、とても嬉しかったです。
    失礼な事言ったでしょうか。

    そう、キリコ会館いいですよね。
    実際のお祭りは迫力あるだろうから、行ってみたいです。
    ところが行けない理由を遠いからだとか時間が無いからと言ってしまうのです。
    本当は金が惜しいだけなのに。時間はたっぷりあるのだから嘘丸わかりです。
    でも、本当に行ってみたいです。日本の祭りってメジャー級の祭りはよく知っていても準メジャー級ってのは意外と知っていませんよね。

    私も恥ずかしいと思いながらも、ミーハ気質が残っているもので、こういう所へ行ってしまうのです。
    このお寿司屋さんに行った時は、ミーハー気質大嫌いな嫁は、入店することに大反対でした。でも入ったら、一番よく女将と話していて楽しんでいるのは嫁じゃないですか。何じゃらほいです。
    そして、どうだ良かっただろうと感想聞くと・・・別にだって。
    これこそ、また何じゃらほいです。

    積極的な人生ですか。
    これも難しい話ですね。
    積極的にも失敗することよくあるし、永遠の課題ですね。

    積極的と言えば、最新の北海道旅行記もたまには見て下さい。
    今は甘海老の様に新鮮ですが、5年後には干し海老のように中身のないものになっているかもしれません。

    本当に、師匠と話していると旅行から離れて、大きな人生論を語っているみたいで楽しいです。そんなに大それたものではないか。

    師匠、金貯めてキリコ祭りに行きましょー!



    2022年07月12日11時40分 返信する
  • 濃いいち日

    早うございます。

    歯切れがいい?連続アップを楽しんでます。
    霧多布でラッコ、厚岸でカキ、釧路で炉端…と完璧じゃないですか!
    流石に練りに練った?プランだと思いました。
    あの炉端焼きは、やっぱ予約しないと無理っぽいですね。

    車中泊用の「サブバッテリーシステム」はどうにも仕組みが理解出来ず、犬小屋ノアには装備してませんが、そもそも何にそんなに電力を使うのかが不思議です。私は弁当箱くらいのポータブルバッテリーしか持ってないけど、何故か不自由はないんですよね。

    そろそろ北海道に向かって走ろうかと思ってる、ほいみ


    2022年07月12日08時32分返信する 関連旅行記

    Re: 濃いいち日

    もう、北海道へ向かって走っている最中かな。

    歯切れがいいでしょう。それはここまで、この後は大人しくなります。
    霧多布いいですね。そりゃ、ほいみさんが延泊するの分かる気がします。
    こんな場所を初めて知ったのは、ほいみさんとpicotabiさんのおかげです。
    感謝申し上げます。

    あの炉ばたは予約は17時と18時半です。20時以降はどうなってんのか知りません。2週間前に予約したらOKでした。
    お値段は私が推測する所、ホッケが1400円、他のお魚が900円、野菜が400円、飲み物が800円位ではないかと思います。金目鯛などは想定外です。
    もしよければ、話の話題にお寄りなって下さい。

    あの配電盤車のご主人は、以前に電気関係の研究に携わっていた人らしく、もう趣味の領域でしょうね。picotabiさんからの質問に返事忘れていましたけど、別にソーラパネル使っている訳でもないし。
    でも、この様な方々とお話するのが、とっても楽しかったです。

    北海道、気が向いたら帰るまで、楽しんで楽しまくって来て下さい。
    2022年07月12日10時41分 返信する
  • おばあちゃん 痩せてる気がする。。

    こんにちは。フォローが解除されたあともちょこちょこと足跡がつくのでなにやらと思ったら記事をみてほしかったのですね。kenjiさん 失礼コメントがたまにでるけど(笑)憎めない人だなぁーと思いました。

    ラッコ見れたんですね! やっぱりラッコ大好きですから拡大してしまいましたよ。
    5月に道新ニュースで9頭目の赤ちゃんが確認されたようなのでその親子かな。
    https://www.youtube.com/watch?v=Pwef1MJrWX8
    国内の動物園のラッコがあと4頭しか生きてないということだし、このまま幸せにあの岬で代々育っていってほしいですね。

    炉端は値段が書いてないのでちょっと怖いですよね。
    でも旅のその時の体感はプライスレスなので。ちょっとおばあちゃんがワタシが行ったときより痩せてるような気がします。気のせいだといいのですが。

    あと柏ナンバーのノマドの方の車が気になりました。電力見える化。
    車にソーラーパネルでもつけてるんでしょうか。

    行く前のQAからみなさまに移動するだけだとか言われてましたが、千歳からそつなくドライブされてうまく回られてると思いました。

    ぴこたび
    2022年07月12日08時29分返信する 関連旅行記

    Re: おばあちゃん 痩せてる気がする。。

    ハ~イ picotabiさん、やっと気が付いて頂きましたか。
    やはり、私のコメントは失礼な事多々あるのだ。これで何人にフォロー解除されたことか。

    今回の旅行はとても良かったです。特にこの日の日程はpicotabiさんを追従する旅行と言っても過言ではないでしょう。
    ラッコは見えたら大大万歳位と思っていましたから、発見出来た時の感激はひとしおでした。
    それにしてもpicotabiさんのラッコ知識は半端じゃないですね。
    私の知人でこんな人いませんぞよ。

    私が褒めたたえていたアゼチからの写真。
    私もpicotabiさんんと同じような写真を撮りたかったのですが、出来た写真はうんでんの差がありました。でも私の心に残る景色はpicotabiさんの写真です。そして、あの地に何時間居ても飽きないだろうなと思いました。

    炉ばたのお婆ちゃん、痩せていましたか。
    やはり、お歳を召したのと熱いですからね。
    全然、しゃべらないのですね。もう完全に釧路重要無形文化財です。
    やっぱし、picotabiさんの写真が素晴らしいです。
    是非ともあの写真を釧路観光ポスターに使って欲しいな。

    ドライブ行程誉めて頂き有難うございます。
    嫁に今回の旅行の感想を聞いたら、色々行くから何処へ行ってたか覚えていない・・ですって。もうがっくんでした。

    これからは失礼なこと、なるべく慎みますので、これからも宜しくお願い申し上げますマイケル。
    2022年07月12日10時17分 返信する

olive kenjiさん

olive kenjiさん 写真

15国・地域渡航

27都道府県訪問

olive kenjiさんにとって旅行とは

近所の知らない道があったら、その先に何があるんだろうと行ってしまう延長上のもの。
大昔のバックパッカー時代の良き思い出を未だに求めているのかな。
人生で大切なものが見つかるかもしれない、素敵な恋にめぐり会うかも~そんなことありゃしないのに・・

自分を客観的にみた第一印象

冒険者を夢みるだけに終わっている夢想家。
オールドバックパッカーとして凄い、素敵、として言われていた時代が忘れられない化石です。
私より卓越した旅人とか語学達者者と遭遇した場合、急に静かになる小心者です。
でも旅が好きだから元気なのかもしれない。

大好きな場所

オーストリアの山岳地帯から2015年よりドロミテに変わる。ヨーロッパの小さな村。映画のロケ地。軍事博物館。

大好きな理由

ヨーロッパはやはり自然も街も洗練されていて美しい。自然は日本の風景を圧倒する感動を与えてくれる。
映画ファンにはその時の情景と同一化できるし、映像的にいい場所が多い。
軍事大好き人間にはたまらない。少年に戻れる。

行ってみたい場所

コロナで行きたい所が変わって来ました(2021年現在)人生は短いと思い始めたので行きたい所は実現したい。
コロナ収束したら・・ブータン、ウズベギスタン、ネパール、好きな欧州は散歩感覚でちょっくら行って来るわ。
コロナとテロが終息したら・・パキスタンは旧フンザ王国、イエメン、マリ
お金が有り余ったら・・パタゴニアのパイネとついでに南極でも行ってみるか。
亡くなったら・・北イタリアドロミテの山で散骨希望 嫁は遠いから嫌だと言ってる。
勿論・・4Tの方々が教えてくれる不思議な国々

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